2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全31件 (31件中 1-31件目)
1
あれから4週間経つけど、まだ痛いのよ、突き指したとこビンの蓋開けるのとか、水筒の蓋閉めるのとかキャベツのせん切りとか、紐縛るのとかすっごく不自由痛いのは左なのに、なんだかバランス取れないみたいで右手で普通に書いてる字までなんか・・変はやく、良くならないかなぁ
2004年07月31日
コメント(2)
予約しておいた本が届いたと言うので、市民センターへ受け取りに行きそこで予約伝票の中に懐かしい名前を発見、彼女は以前の職場のパート仲間この前本を引き取りに行った時にも名前を見かけたんだよね同じ学区に住んでいるのに、なかなか遭遇しないまま5年以上当時は緊急検査担当の職員のサポートをしてましたといっても、二人一緒で、ではなく交替で予定を組んでいたので、一緒に仕事をすることはほとんどなくお互いがいないときの様子を引き継ぐ時に伺い知るひととなりお互いの記した記録や伝票から伝わってくる性格を感じつつほとんど会わなくても相手のことが良く分かっていたようですたまに会うと、いつも会っているみたいに自然に話が出来てましたから彼女はとても映画好き、だから金曜日はいつもお休みだって金曜日は女性が映画割引の日だものね7年と少し前、ふたり同時期に仕事をやめて、私は今のお仕事をはじめ彼女は市内の研究所のパートさんとして再就職したはずなんだけど、消息がぱったり途絶えてしまったしばらくして義母が亡くなったときに訪ねてきてくれたんだけど消息が途絶えてた間、ご主人と中学生の娘さんを残して小学生の息子さんを連れて、一年間オーストラリアに留学してたと話してくれたしかも、研究所から正式に採用してくれると言う話を蹴ってまで息子さんは日本人学校へではなく、小学校退学させてまで現地の学校へいつも動き回っているとてもエネルギッシュな人何度か本を予約するうちには、いつか市民センターでばったり会うかしら?彼女が予約してた本のタイトルを覗いて見たら『冬のソナタ』だったよ上下巻いっぺんに予約しちゃうところが実に彼女らしい最近の様子に興味津々
2004年07月30日
コメント(0)
この方の作品は、去年だったか…『冷静と情熱のあいだ(Blu)』しか読んだことがなくてしかも、読みたくて読んだ、というよりも 江国香織さんの『冷静と情熱のあいだ(Rosso)』を読むにあたりせっかくだから、RoosoとBlu交互に読んでみるかと遊びのつもりでついでに読んだまでのことまぁまぁ面白くはあったけど唯一読んだのが、あまり好んで読まない恋愛ものだったこともありTVで見かけるイメージとも重なってベタな恋愛ものを書く人だと勝手に思い込んでいたわけです本好きな、娘の塾の先生が「読んでみて」と娘に持たせて下さってあまり気が進まないまま、2週間ほどほったらかしになってたのですしかし、そういつまでもお借りしてるわけにもいかずかといって、読まずにお返しするのもなんだしと、昨日あたりからちょこっとかじりはじめた訳ですがどうやらエッセーなんですねぇこれ恋愛ものよりももっと苦手なエッセーなんですが読み始めてみて、これがなんとまぁ、面白いあっという間に読み終えましたといっても、何も後に残ってない気がしないでもないですが小学校の真ん中あたりから、高校卒業あたりまで転校の多かった辻少年の、友達遍歴にまつわる諸々を綴ったものですが読みながら、頭の中には「ちびまるこちゃん」のイメージがちらちら全然違うタイプではありますがあの中に出てくる男の子の中に、辻少年っぽいのはいなかったかしら…今まで抱いていた辻仁成なる人物のイメージは大きく変わりましたそして、いつにか、自身の友達遍歴の記憶をたどってみていたりするのです
2004年07月29日
コメント(0)
けっこうというかかなり、激しかった私の怒りが招いた、かもちょっと片えくぼで、ふんっ(--♯って感じ怖かったけどビカビカのギザギザのドッカンだったしひっくり返したバケツの雨で前見えないし道路は川になってたしかなり濡れたけど、でも、商品は濡らさないなんか、怒ってるのってやっぱみっともないかな怒る前に教えてもらった気がした
2004年07月28日
コメント(0)
えらく心身疲れてしまってそれに、よそに書くこと書いちゃってここに書くことなくなっちゃった~^^;なんか台風近づいてるみたい水木配達あるのになぁ金曜名古屋にお出かけなんだけどなぁお天気大丈夫かなぁ風が強くなったら、朝顔の蔓も心配だなぁ
2004年07月27日
コメント(0)
娘がどうしても字幕が良いと言い張るもので近くでは、吹き替え版しかやってないので車で20分くらいのところにある、隣町のシネコンまでふたりで昨日『ハリーポッター』を観に行って来ました日曜日でもあるし、念のためにとPCで予約をしたんだけどこれだと割引がまったく使えなくて、大人が1800円、中学生が1200円普段レディースデイか朝いち割引で1000円でしか行かない身には高すぎるーけど、行って満席で次の回とでも言われたら、約束果たせないし初めてのシステムだしと、ちょっとはやめに到着し自販機で飲み物でも、と思ったら信じられないー500mlのペットボトルが250円!それでなくても高いチケット買ったのに、冗談じゃないわ、とふたりでいったん外に出て、劇場横の自販機で140円也で購入し得した気分で戻ったのでしたしかし劇場の場所、位置が高すぎるよー階段が多すぎるんだもの、かなり疲れる、でも110円得したんだから怒らないで、劇場に設置してある「@先取り発券機」なるものをまず探し携帯に送ってもらった二次元コードってのを表示させてかざしてみるとすご~い、あっという間にふたりぶんの指定席券が出てきたよそのまま座れるのかと思ったら結局は入り口のとこでもぎりのお兄さんにチケット渡すんだけどねそれでもチケット売り場に並ばなくて良いのはありがたい劇場ナンバー9番に入ってみてかなりびっくりせ・ま・い ーー;横の座席はたったの8つ、全部で80席くらいかなぁ当然スクリーンはちっちゃいこんなことなら、スクリーンの大きいわが市内唯一の(正確にはもうひとつある、絶対行かないけど)吹き替え版を見たほうがよっぽど満足できるんじゃないかと思ったよハリーくんにはあまり違和感なかったけどロンくんと、ハーマイオニーちゃんはかなり成長してたなぁお話の展開が速すぎて、良く意味がわかんなかったまぁまぁかな、そう期待してたわけじゃないからねそれに、いいんじゃな~い、ゲイリー・オールドマンエンドロールがいやに長い気がしたのはそれだけたくさんの人たちが関わってるってことだよね音楽が、最後のほうでウィンナワルツ風に変わってたのが気持ち良かったなただし、隣のおばさんうるさいんだよ劇場に入るなりお菓子の袋をがさごそ、がさごそしかも途中でげっぷしてるしそれにまた、がさごそやってるのがこのおばさんだけじゃないんだよねいつから映画館ってそういう場所になっちゃったわけ?がさごそ音のするものとか、においのするものとか、だめだよねぇそれとさぁ、エンドロールの途中で立たないでよ、ったく
2004年07月26日
コメント(6)
この頃のわたしの本の読みかたはどうもいけないついつい、母の目から、あるいは妻の立場から読み進めてしまい主人公の視線と違うほうばかり見ているような気がするでもこれはひさびさに、そうじゃない読み方ができた休憩することなく、一気に読んだ登場人物たちと共通するものは皆無といってもいいけれど素直に受け入れられた、そんな自分が不思議ルイもアマもシバさんも普通じゃない日のあたらない場所を探して、日にあたらないように生きている生きているというよりも、ただいる、に近いかもしれない読み終わって、まあまあ面白かったほうだけど痛みも感じなかったし、すごいとは思わなかった感激もしなかったし、悲しくもなかったでも、ページ数の少なさのわりにみぞおちのあたりに、なにやらもどかしい何かが残ったようなこれからどうなるのか、真実はどうなのか、あやふやに終っているけど先のルイがなんとなくわかる、すぐ先ではなくて、もっと先誰かと比較する必要はない、今後が楽しみな作家さんだと思うな別の世界をもっと見せてほしい、と期待感を得た蛇にピアス
2004年07月25日
コメント(0)
若干脱水症状かなぁと感じた昨夕娘に頼んでサプリ飲料を買ってきてもらい飲むうちに、生き返るような感覚気をつけてお茶を飲んだりしてたんだけどやっぱり水分だけじゃダメなのねぇ、と実感昨日の新舞子で何年ぶりかで会ったひと彼女が手にしていたのもサプリ飲料軽いめまいまじりで目覚めた朝海への疲れと興奮の余韻とが一緒になって、心地良かったりこのまま窓からのひんやりした風に撫でられてうとうとしていたいのはやまやまだけど今日も早朝からお弁当作って送り出し予定もたくさんあって、のんびりはしていられそうもないそれに、あっという間にひんやりした風が熱を帯びてきた暑い日になりそうだなぁ、今日も AM7時
2004年07月24日
コメント(0)
ブルーサンビーチZIPのイベント最終日昨日は仕事で運転しながらVlidgeのLIVEを聴いてたんですそしたら、なんであそこにいられないんだろうって思えてきてとっても行きたかったのに、でも予約の仕事はどうにも変えられないLIVEのあとKYUさんやKIICHIさんはあの浜辺を歩いてたんだってそんなこと聴いたらねぇ…それに、デイルさん今日ピース君を連れて来そうな雰囲気だったしだから思い切って行っちゃえ!と思ったわけ今日の仕事は予約じゃないいや、予約じゃないことはないかでもちゃんと日にちを指定してたわけじゃないしやっぱり行っちゃおう!って、どうにかなるさ、って今度は娘とふたりで往復85kmのとこへ出かけました今日の司会はJAMESさんとRIOちゃんJさんはともかくRIOちゃんは本当にいつも綺麗で可愛い、何着ても似合うんだからそしてLIVEはOUR LOVE TO STAYとJAMES & NAHKIいちおう水着は準備してたけど、泳ぐどころじゃなかったなぁ砂浜にパラソル立てたりなんかしてたら向こうの砂の上を海に向かって歩く人、あっ!あれはNAHKIさんっ!まわりの人は無反応、どうしたのかな、誰も気付かないなんて視線の端がこっちにかかったとみた瞬間、思い切り手を振ってみたそしたらそしたら、素敵な笑顔で手を振り返してくれたの横で娘が「あんた、なんでおじさんに手ぇ振ってんの?」と冷ややかな態度なんでわかんないかなぁ、あの神々しいオーラがOUR LOVE TO STAYはよく知らなかったけど、「春」という曲は聴き憶えがあったVocalは女性で、PianoとWood Bassの男性今日は3人だったけど、LIVE次第でいろんな編成でやったりするらしいJAZZYな音が、夏の浜辺のゆったりした感じと相まってとっても素敵だったNAHKIさんは私のレゲエ嫌いをすっかり大好きに変えてしまった人どうも最近勉強不足で、NAHKIさんがJAMESさんと一緒に「NAGOYA REGGAE!」なる曲を歌っていることちっとも知らなくてねぇ来月発売のCDを、さっそく曲のイベント会場で何枚か手に入れましたで、そのCDを手にしてふと遠くに目をやると、あれあれ~あちらのテーブルでNAHKIさんがくつろいでいらっしゃる行くしかないでしょーと、ご挨拶してお願いしたら快くサインしていただけて、全部のジャケットに^^;いつも思うけど、ほんっと、いい人だわぁ~私的にはLIVEは最高!だったんだけど、最近は音楽好きが高じてこのLIVEに来る人が少ないようで盛り上がりにはかなり欠けてたみたい、空いてたし私一人ではしゃいでたかも一緒に掛け声するとことかね、振りとかもあるんだよちゃんと説明してくれてるのに、みんな無反応でもNAHKIさんは誠実で、楽しい歌を聴かせてくれるで、最後にNAHKIさんが着てたのと同じTシャツをいくつか投げてくれたの息子さんが書いたバナナの絵が入ってるの一瞬目線が合ったのねまっすぐに・・・受け取った!番組も終わり、荷物を片付けて車に向かう途中、またNAHKIさんとすれ違った「Tシャツ受け取ってくれた?」「はぃ、いただきました」「あなたに向かって、投げたんですよ」もう、腰抜けそうでした~
2004年07月23日
コメント(4)
あれは二週間ほど前のことかふと目が覚めた真夜中、突然さやえんどうのスナックが食べたくなった別に、お腹がすいたわけでもないんだけど、そう思ったら眠れなくなったといっても、真夜中に買いに行くほどの気はなくてでもやっぱり食べたい気がしてそうだ!と、隣で寝ている人の耳元で「さやえんどうのスナックが食べたい…さやえんどうのスナックが食べたい…」これを延々と繰り返したまさかと思ったけど、繰り返しているうちに目を覚まし「コンビニで飲み物買ってくる」と出掛けて行ったへんな人いや、へんなのは私のほうか買って来たのは、飲み物と、カルビーのさやえんどうちがうんだよなぁ私の好きなさやえんどうのスナックはさやえんどうじゃなくて、ビーノ、なのよね東鳩のあなたまだ、私のことを良くわかってないわね結局ひと口だけ食べて、私は寝てしまったけど囁きでおこされた人は、そのまま眠れなかったらしい^^;ごめんなさいあれからずいぶん探したけれど、なかなかビーノに遭遇しないなんでかなぁと思ううち、ビールにビーノ、なる限定味ビーノのみ発見仕方ないからそれ買ったけどなんなのこれ、中途半端なピリ塩辛さとマヨネーズの気配私がビールを飲まないからかもしれないけれど、だめよこれなわけで、連日ビーノ探しにあちこちお店を回ったわけですで、昨日やっと見つけたわけです袋を開けずに、やっとGETしたビーノを飾っていたりするわけですだったらひとつじゃなくて、いくつか買ってくればいいのにねぇでもやっぱりひとつだからいいのよね
2004年07月22日
コメント(6)
出掛けのこの言葉が、むちゃくちゃ不安にさせるからねってなによからね、ってだから、なに?どうせその先はわからないんでしょうと、もの思い、戸惑う一日今日のはじまりは、悪夢だった窮地に追い込まれ、間一髪に救われて良かった良かったハッピーエンドが間近なところでやっぱり悲惨あまりのショックで目が覚めたしばし思考の停止を試みるも、さらに鮮烈に蘇る悪夢のラスト長い時間ののち、やっとうとうとふたたびの夢の入り口で待っていたのは何かを求める幼い知っている顔おばちゃん、ボクほしいものがあるのあそこにあるから一緒に行こう手をひかれて向かううちに目が覚めた私に助けを求めてるの?どうして?こんなに遠いのに何がしてあげられるんだろう、今どうして良いかわからずに、ただ戸惑う一日ただの夢ただの何気ない挨拶そう思いたい
2004年07月21日
コメント(0)
今日はここに行ってきましたこのイベントLIVEを楽しみにたしか昨年は都合が合わなくて行けなかったんじゃなかったかしら日記に書いてないみたいだから、良く憶えてない往復で85kmこれが遠いのか近いのか良くわからないけど以前子供たちと行った時よりとても近く感じたのは、違う道を通ったからそしてひとりで気ままに行ったからさらにイベントの時間自体が短かったから今日のゲストはSAKURAさんとKeycoさん、ふたりともとても気持ちの良い声ですLIVEにありがちな雑な感じは全然なくて、とても安心感のある声と音曲名が何だとか、歌詞がどうだとか、そういう事をちっとも考えずただただ声と音に包まれてLIVEの時間、酷暑の海辺の景色から瞬間の美しさだけを切り取って淡いきらめきと、心地良さと、やわらかい音の空間に持ってきたようなそんな気がしていましただからLIVEが終わるとともに、酷な暑さが戻る実感がありましたSAKURAさんのウクレレの艶Keycoさんの衣装の赤デイルさんの焼けたラテ色相変わらず白い文ちゃんの肌色空の色、水色から濃く明るい青薄く、濃くレイアウトされた雲の白砂浜の灰白波の先の白の刺のあるまるみ海の水の暗い青緑熱を帯びた風の透き通ったアイボリー(なんとなく)デイルさんにも、文ちゃんにも、お目にかかるのは久しぶりだったなぁおふたりに話したいことはいっぱいあるけどそれはまた別の機会に今日会えた方々へ、会えて嬉しかったです帰り道、わりと早めの時間だったので心に少しのゆとりあり乾いた風に撫でゆすられるポプラの疲れた葉やや薄緑の葉が繁る、落花生の茎は柔らかそう反対側には大豆の葉っぱの濃い緑、枝豆用かな?薄茶色の実をつけた梨の木近くの露店にまだおばちゃんはいないけど梨の実がピラミッドみたいに盛られるのはそろそろかなぁ手のひら型の大きな葉、そうそうここは無花果の産地それぞれに、違う緑が目にやさしいそう感じた畑中の長い道音と色と形の調和をとても感じた日でした
2004年07月20日
コメント(2)
さすがに三連休我が家はちっとも連休でも何でもないんだけど何しろ夕べは世の中三連休のど真ん中だというのに夜9時も過ぎてから、そろそろお風呂でもと思った頃に鳴る電話実家で何事か?!とおそるおそる出てみると何のためらいもなく、今すぐ配達しろとおっしゃるなんなのよあれ・・ーー♯あのねぇ、サービス業ってのを勘違いしていらっしゃいませんこと?あちらさんは気が緩んでる方が多いようで今日はすっぽかす人が続出で、お仕事疲れまくりましたー今週は予定がいっぱいなのですが思いがけなく明日朝の予定が無しになりまぁ、何にもないことはないのですがもろもろをほったらかしてよぉ~し、と気合入れて海まで行ってみようと思うのです
2004年07月19日
コメント(2)
この本をはじめて手に取ったのはひとり長距離の電車を待つ遠くの駅の2階の本屋さん北村氏のものなら疲れない、それに短編集はめずらしいと、帰途の連れに選んでみた次の駅までに1話、そして次のひと駅想いにふけりまた次の駅までに次の1話、そしてふたたび想いにふけるひと駅ぶん決して重たくはないけれど、読み終えた後に残るのはささやかなもどかしさ、あるいは悲哀、ちくりとした痛み愛しい時間、めぐりあいの不思議、ふれあうこころのあたたかみあとをひくするどさではないけれど記憶の中に眠る何かをかすかに揺すってしまうような読み終えて、ちょうど馴染みの駅についたなら慣れ親しんだ我が家の湯船に身を横たえて水に眠る、優しく包まれる感覚を味わえるかもしれない
2004年07月18日
コメント(2)
今日も上天気で朝から水まきしたけれど夕方にはまた庭がカラカラになっちゃった花はもちろん、木は高い所の葉っぱまですだれに添って伸びたアサガオの蔓の先まで庭の砂利や駐車場、横の道路にまで水をまいてついでに玄関先と車を洗い流し汲み置いてあった水を金魚とヒメダカの鉢に足してやってさぁてメールチェックでもするかとPCの電源を入れたとたんの激しい雷雨うわぁ、せっかく干してあったカーペットがーーー(T T) PCの電源落とそうにもまだ起動中ほんっとにのんびりやさんなんだからもう電源OFFにしてしばらくたって、再びONにしたとたん、また雷雨なによもうこれを3回繰り返し、やっと今日の日記が書けるもう大丈夫かしらねと思ったけど、なんだかまた雨の音。。でも夕立のおかげで涼しくなったよ今夜は寝苦しい夜になる心配はなさそうだね昼間は市の体育館で娘の部の試合があったので応援に行ってました団体戦でめでたく3位といっても、我が娘はひたすら応援する側もうすぐ部活動を卒業する先輩たちにかわって一年後は応援される側になれるといいね明日は同じ会場で個人戦またまたひたすらの応援団だけど、応援しっかり頑張ってねその体育館、冷房なんてまったくなし窓も開けてないところがあって、時たま風が来る程度うちわでいくら扇いでも、ぬるい空気を掻くだけで見ているだけでもかなり辛い日向じゃないだけまだましかぁ申し訳ないけど、私は明日も応援する気力は残ってません今夜気になる「冬ソナ」も、録画予約で早寝しようあ~そうだ、ユニフォーム洗わなくちゃいけないんだ・・
2004年07月17日
コメント(2)
北村薫の作品は、重たくなく、わりと明るく、あとくち悪くない(のが多い)だから電車の旅のお供に連れて行くことが結構多いさきちゃんと、お話を作るのが仕事のおかあさんほのぼのとした日々の会話に載せた心のキャッチボールおかあさんは、照れちゃうような大人の恋のお話を作るけどほやほやできたての、童話のようなお話も聞かせてくれる心あたたまる素敵な家庭、そう感じるでも気付くあれ?何か足りないとっても大事なような気がする何かが足りないそのことは、特別には語られないさきちゃんの何気ないひと言や、おかあさんの戸惑いの間そんな瞬間ハッとするけど、やっぱりほのぼのあたたかいさきちゃんとおかあさんは、おたがいに思いやりと優しさに溢れてるところでこの作家さん作品を読み終えるたび、うかぶイメージと、写真のイメージがとても違うとても違うどころじゃない、写真見るたびに驚いてしまう
2004年07月16日
コメント(2)
ある人が、泣ける感動作だとおっしゃるもので泣けるものは好きじゃないけれどそれほど強くお薦めされるのなら、拒否するものなんだし良い機会だし、まぁ読んでみてもいいけどね、と若い夫婦と男の子、引退した先生と吠えない犬居眠り所長に無口な事務員まだ何も書いてない自称小説家、とても不器用な登場人物たちさぁ、どんな策で泣かせようというの?と構えながら読むけれどいったいどこが感動的?家族の、全然普通じゃないけど、淡々とそれなりに穏やかに過ぎていく日々たくさんの感動的な映画やドラマや小説から、ツボ的アイテムを拝借しミステリーだかファンタジーふうのスパイス入れて無理やりこねて作り上げたような気がしないでもない普通の人にとっては、そのひとつでも不幸、と思える問題を抱えながら狭い世界で健気にその日を綴るように生きる家族ひっかかるもんかと構えすぎあまりにも淡々とした雰囲気にだまされて最後で気を抜いたのがいけなかった絶対ないない、ありえないそんな展開におもわずのみこまれてしまったみごとにひっかかりました悔しいけれど、はぃ、完敗ですそうだなぁ、同じ人と二度恋に落ちるそういうこともあるかもしれないとほんの少しは思っていたいかも泣きたい時に、素直に、力を抜いて読んでみたらどうでしょう
2004年07月15日
コメント(2)
この7月からラジオハングル講座の応用編を担当して下さってる先生はとても素敵な声をしてらっしゃるんです第一声を聞いたとき、思わずぞくっとしてしまいました~私好みの超低い、ベースの弦が振るえるような声なんですゆっくりと、丁寧で、わかりやすく、落ち着いての説明なのでとても安心感をおぼえます日本語の説明の中に、ときに韓国語をまじえても自然な感じそれに、なぁんとなくユーモアのセンスも持ってらっしゃるようだとみましたいや、ききましたなんですが・・・声に聞き惚れてしまって、何度聞きなおしても説明を理解しません先生のお言葉を、丸暗記するほどに聞き込むしかないですね前の3ヶ月の先生も、良いお声ではあったのですが・・
2004年07月14日
コメント(0)
突き指のとこ、いったん楽になったしそのまま良くなるかと思ったけどなかなか腫れと痛みが引かないどころかちょっと増したような気もするし、痺れ感もあるので接骨院の先生に手当てのアドバイスをもらおうと昨夕寄ってみたんです痛くて腫れてるところを湿布したりしてたんだけど原因はもっと手首に近いほうなんだって痛みがあるところが傷ついてるとはかぎらないんだとかそういえば一番最初に痛かったのは、手首に近いほうだったジェットバスのミニチュアみたいなかわいいミニお風呂沐浴剤入りのぬるいお湯の中に手首から先を浸けて温めてそのあと低周波だか高周波だかの治療器でマッサージさらに先生の優しい手でマッサージしてくれたそれまでひたすら冷シップしてたけど一週間もたったら、腫れを散らすために温めてマッサージするんだってそうか、私は間違ってたんだね大げさにテーピングと湿布と包帯までしてくれたおかげで夜はお茶碗洗い免除してもらっちゃった^^主婦業サボるのは気持ちいい幅広のテープでぐるぐる巻きになってるせいか腫れはずいぶん引いたみたいしっかり固定されてるから痛みは楽になったしたかが突き指と思ったけど、水をかくこと思ったら結局プールはサボってて最近怠け者してるなぁと自覚してます今週は予定もたくさんあるし、来週からにしようかな
2004年07月13日
コメント(0)
『豊饒の海』四部作の四作目『天人五衰』天人五衰とは天人の命が尽きようとする時、俄に表れるれる5種の衰亡の様子衣服が汚れ垢が目立ち、頭上の華は萎え、身体からは臭いを発し腋下から汗が流れ、その座を楽しまなくなる天人といえども、たとえ長生きしようとも結局は俗世の存在であり五衰が生じはじめると、死からは逃れられない広辞苑と、この作品にある説明をまとめるとこんな感じかな本多繁邦は76歳、妻は他界してすでにひとり身体をいたわり、時には友人と旅もし、穏やかに過ごしている駿河湾を望む船舶信号所で働く16歳の安永透とめぐりあいひと目で自分と同じ悪の素質を見抜く透に例のホクロを確認するや養子に迎える決心をする、夭折から救うためにそれは、本多の、清顕につながる命への友情の証、と言うよりは自分の属せない美しきものに対する嫉妬ではないだろうか自らの命が終焉にちかづき、見守る命もおそらくこれが最後見届けられないものならば、いっそ壊したいほどの想いの裏返ししかしなぜ、透は本多と同類の悪意を持つのだろうそれは、透が偽者だから?いや、そうではないだろう、きっと彼は本物なのだろう清顕や透の一途さは、ジン・ジャンですでに崩れはじめていたように思う魂に残る記憶の一部の積み重ねから自分はこの世のものでないような、そんな錯覚を覚えさせ自我の意識のみが透の心に純粋培養されていったのではないだろうか崩壊へ向かう輪は、たださまよっていただけかもしれない記憶を失い穏やかに語る聡子の魂は、すでに清顕より先に安住の地へ向かいその輪が解けるのを待っているのだと思いたい出会うべき魂が出会えたら、無に帰すともいえるのではないだろうかもともと無が分かれて陰陽になり、有が生まれたのだろうから私自身に宗教的思想も、歴史的考察も足りず、未だ理解及ばずの感何度も読み返し、少しずつでも真意を得たいとても深みのある、美しい日本語に溢れた四部作この作品が書き上げられたのは、昭和45年11月25日。
2004年07月12日
コメント(0)
ウイルスバスターのリアルタイム検索で、BKDR AGENT.AYを検出して隔離といったコメントがここ数日何度か続いてる、一昨日と今日で7回なんだか良くわかんないけど、気をつけよう
2004年07月11日
コメント(4)
お昼時、電話に出たら、不安そうな年輩の女性の声「あの、○○○ちゃん?私、佐賀の伯母ですけど…」この伯母から電話が来たのは、今までに2~3回くらいだろうか私の父は長男で、三男の伯父と結婚したのがこの伯母でこの伯母は、私の妹とよく気があってマメにお付き合いしてる私はどちらかと言うと父の妹で、大阪に住む叔母とのほうがよく行き来がある単に近くに住んでいると言うだけかもしれないけどその伯母からの珍しい超久しぶりの電話だものだから‘もしかして、伯父に何事かあったのか?’と不安になるそれくらい伯母の声も不安そうだった「どう?」と聞かれたけど「?」何のことかわからない「ニュースで見たけど、ひどいんだって?」「え?何が?」と答えるしかないどうやら、私の住んでいるあたりでかなりひどい雨が降ったというニュースを見たらしい「降ったといえば、朝方は結構降ったけど…」あれから、夜8時過ぎた今までさほどには降ってない「この前の竜巻、1キロくらいの所を通ったのよ」と佐賀の伯母ちょうどテレビが良く映らなくって(今でもそのままだけど)ニュースはほとんど見てなかった頃だ同じ県内でも地名が違うからと、さほど気にしてなかったけどまわりでは結構被害もあって怖い思いをしたらしい様子伺いの電話をこちらからしなかったことを反省夕方お買い物の帰り、西空に真っ黒い雲がもくもくと歩きながら見ている間に、どんどんこっちに近づいてくる時折、稲光今、南西の空で、白い雲と真っ黒い雲がぶつかっているように見えるあたりが10秒間隔くらいで光ってる雷鳴も時折聞こえてくるだから今日はこれでPCはおしまいにします何事もなく、今夜過ごせますように雷は、怖いです
2004年07月10日
コメント(2)
がそのままひっくり返ったような格好で寝苦しそうだね大変よねぇ、あなた夜勤だものね、昼間眠るにはここ最近の猛暑は辛いわよね別居してたとはいえ1年前はいっぱいいた家族が、あっという間にいなくなって残るは、ジャンガリアンのあなただけになっちゃってまぁ、彼は一向に気にしてないはずだけど、傍目にはやっぱり寂しそうもしかしたら、においの変化で気付いてるかもしれないね小さな保冷剤をパインチップの上に置いてあげたら昨日はそれに寄りかかって寝てたよね今日はブロッコリの葉っぱと、アイスキューブでもご馳走してあげようかな
2004年07月09日
コメント(4)
七夕の夜は雨、と聞いたように思うけど夕方前に空を蔽った雲は、夕陽の時間に次第に風に散らされて半円のオレンジ色を覗かせて風の具合では、空が一面に広がった貴女はどこかに生まれ変わって、七夕の星空を見上げたでしょうか?それとも、既に転生は空の上にあって、常に星空を臨めてるのでしょうか?溢れるよけいな光に紛れて、此処から見える煌きはほんの少しだけど貴女が見ていたら良いなと、そう思いました
2004年07月08日
コメント(3)
普段はあまりエプロンを身につけないほう汚れそうな時、前掛けくらいはすることもあるけどお台所仕事も、あまりじっくり時間を掛けてするほうではないしあちこち行ったり来たりする毎に、つけたりはずしたりはめんどうくさいエプロン姿でスーパーでお買い物してるのには、あまり好感は持たないそれに、だいたい市販のエプロンは、小柄な私には大きすぎるそんな私が、配達途中の時間つぶしに寄ったスーパーで短い丈のエプロンを目にして、思わず買って来たのがひと月ほど前今までのと違って、長すぎてもたついたりしないちょうど良いサイズ新しいものは何にしても気持ちが良いこのエプロンでおいしいものをもっと作れそうなくらいの気分だったんだけどエプロンって、暑い、やっぱりうっとうしい自分の母親はいつもエプロンしてたなぁ、冬は割烹着だったけどエプロンしてると優しいイメージするんだよね…でもやっぱり、暑苦しい今日も椅子の背に掛けられたまま、お呼びが来ないと嘆いてるかも
2004年07月07日
コメント(0)
『豊饒の海』4部作の第3巻『暁の寺』インクの色あせた清顕の夢日記を携えて訪れたタイ、バンコク。47歳となった本多繁邦は弁護士として成功し、朝焼けに輝く塔を戴くメナム河畔の暁の寺を臨む。日本留学時懇意だったバッタナディド殿下の末娘ジン・ジャン姫と謁見の席で、7歳のジン・ジャン姫は、自分は日本人だと叫び本多にしがみつく。言葉も通じない本多に対し、初対面とも思えぬ親しみをあらわす姫との熱帯の遊山のひと時をすごしたのち、本多のひとり旅はヒンズー教の支配するインドへ、そして、滅んだ仏教の遺跡へ。12年後日本で留学生として本多と再会したジン・ジャン姫は、タイで共に過ごした時間も、日本人だと思う記憶も持たなかった。『暁の寺』で松枝清顕、飯沼勲につながる魂として描かれるのはジン・ジャン、であるのだけど、語るのは『豊饒の海』全体の主人公ともいえる本多。彼が見つめとらえた事実、死も生も自然に日常に馴染む宗教の地の喧騒と静寂、作者自身が語るかのような心情の吐露には、決してなまぐさくはない血や快楽の気配にあふれている。饐える少し手前のような、気だるく熟れ過ぎた感じも。いくつもの印象的なシーンが、静かな時間の奥底に秘めた激しさと共に、鮮烈に脳裏に焼き付いていく。前2作とは少し違って、ストーリー自体よりも、精神世界が多く描かれていて、難しいというわけではないんだけど、さらりと読み進めたのではわかりづらいかもしれない。2度目からは、気になる箇所だけを何度も読み返してみるのも良いかもしれない。私にはまだ理解しきれていないのだけど、読み返すごとに何がしか思う部分が増えていく。
2004年07月06日
コメント(2)
昨夜はそのままおとなしく寝ちゃえば良かったのにちょっと続きが読みたい本があって階下まで取りに行こうとして階段踏み外してしまって・・自分では上げたつもりの足が上がってなかったでも一番下の段で良かった左指で体を支えちゃったから、突き指状態みたい手首に近いところまで痛いけど、たいしたことはないみたいこの程度で済んで良かったもっと上のほうだっらと思うとぞっとする右手は草取りと鉛筆で左手は突き指でいまいち力が入らずに朝からコップを2個も落っことしてしまった
2004年07月05日
コメント(4)
ハングルで、漢数詞と固有数詞をノートに鉛筆書き(ここではカタカナで)イル・イ・サム・サ・オ・・・ペク・ペギル・ペギ・・・チョン・マンとりあえず、漢数詞を0から100までと少し、でも結構大変次、固有数詞1から99までハナ・トゥル・セッ・ネッ・タソッ・ヨソッ・・・ソルンネッ・ソルンタソッ35まで書いた所で、指が鉛筆を支えられなくなってしまったもともと書くのは好きなほうなんだけど、最近は手書きが少なくなってすっかり萎えてしまったみたい幼い頃の病気のせいで、他の人より指の力が弱いほうらしくお医者さんの勧めで、子どもの頃はピアノで指を鍛えてたけどそのピアノも、鍵盤に触らなくなって久しいなぁ昼間、庭の草取りやら、植え込みの剪定やら、花の植え替えやらで若干疲れが残っているとは言え、やっぱりなさけないなぁPCのキーボード入力だったら、こうして違う指が使えるからいいけどねちょっと休憩したら、また続きを頑張ろう今日中に、決めたところまで終らせなくちゃ
2004年07月04日
コメント(2)
三島由紀夫の『豊饒の海』四部作の典拠となった古典亡き父が、唐土の都の皇子として転生したという知らせを受け父恋しさに、遥か異国の地まで海を渡り行く中納言の苦難の物語ということで読み始めたのだけど孝養のこころざしふかく思い立ちにし道なればにや、恐ろしう、はるかに思いやりし波の上なれど、荒き波風にもあはず、思うかたの風なむことに吹き送る心地して、もろこしの温嶺というところに、七月上の十日におはしまし着きぬ。なぁんだ、荒波にも遭わず、むしろ思い通りの風が吹いて唐土にはあっさり思いがけず早くに到着してしまったそうな父恋しさのあまり、わざわざ異国に転生した父に会いに行ったはずだけどお話を読み進めると、だんだん腹が立ってくるこの主人公、実に不埒なやつじゃないか母親の再婚相手とはそりが合わずそのそりの合わない義父の長女(大君)と好色家の皇子との縁談が進むにつれ大君への愛しさを募らせ、抜き差しならぬ事態にその大君を懐妊させ、宮家との縁談を破談にさせたのも知らずさっさと唐土に渡ってしまう渡った先では、父が転生したという皇子の母(唐后)に想いを寄せ中納言に想いを寄せる大臣の五の君とは何もない夜を過ごし旅先の唐后によく似た女と契りを結び結局は唐后であったその唐后によく似た女性つまり唐后を、唐后であると知らず懐妊させてしまうくせに、唐后によく似た女性を想っては思慕の涙を流すさらに数々の女性との数々の不埒な時を延々と重ね…平安の世とはこういうものだったのか--;とうんざりしてしまう女とは、ひたすら来るか来ないかわからない男を待って耐えた時代なのかまぁ、それも高貴なお家柄であるが故なのかもしれないけどで、父が転生した皇子とはどうなったのだ?よく分からない…古典のその文字をそのまま読んだわけではなくってずるして梗概の部分を読み継いでいったまでで細かい内容や心情にはいまだ触れていないのだけどこの梗概の部分だけで十分呆れ果ててしまって結局、図書館への返却期限が来る昨日までほったらかし夕方返しに行ったわけなんだけど、それでも思わず「この本、難しすぎて読みきれなかったから、もう一回貸していただけます?」とついつい言ってしまったタイミング良いのか悪いのか、予約者無しでまだ此処にあるというわけでしょうがない、あと2週間付き合うか、中納言にあれだなぁ、お昼の連続ドラマにはぴったりじゃない?これ
2004年07月03日
コメント(2)
息子は試験だしだんなさまは出張だし時間を持て余して、早朝から庭のお手入れしてましたまだam10時なのにもうお風呂で読書なんかもしちゃったしうとうとお昼寝までしちゃったししごともないしなんかゆったりぜいたく~あ、でもまだお茶碗洗ってないや。。
2004年07月02日
コメント(0)
イケメンさんだからといって、特に興味はないですが少し前から、お世話になってる倉庫にめちゃくちゃ素敵なおにいさんが入ってて何とかレンジャーだったら絶対レッドだな、と思わず勇姿を想像してしまうくらい丹精な顔立ち、爽やかで、にこやかで、アクがなくって、気も利くし倉庫の仕事には合わなそうな華奢な体つきなのに力もありそう出庫のお願いするなら、やっぱりごっつい作業服着てるオヤジさんより真っ白なTシャツの袖から、ちょうどいい日焼け具合の長い腕が伸びてる機敏で健康そうなおにいさんのほうが、ちょっとはうれしい(ほんとはすごくうれしい)今日はこのおにいさんだったわけで^^ほんのちょっと言葉を交わしただけで、爽やかさが伝わってくる待ち時間が長いときは、オヤジさんのほうが間は持つんだけど(同世代だし)しかし、あの職場出入りするのはほとんど男の人で、たまに私みたいなおばちゃんは来てもすてきなおにいさんに似合いのすてきなおねぇさんは出入りしないだろうなぁよおし、おせっかいなおばちゃんが、知り合いのおねえさんでも紹介して必要ないか。。
2004年07月01日
コメント(2)
全31件 (31件中 1-31件目)
1
![]()
