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夕べはたくさんの再会がありました家庭のとはまた違うぬくもりに包まれてとても贅沢な時を過ごせました不幸に見舞われた人も多いこの時期に申し訳ない思いもいっぱいですがもらった温もりをちゃんと先送りして活かせるだけのちからを貰った気がします
2004年10月31日
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また来てしまいました、カフェGQお店の横通ったら、リハーサルしてる声が聞こえて来たよ「フォー・ザ・ラブ・オブ・ユー」と「ジョージーポージー」だったよ喉の調子はとても良いみたい(^-^)PM4:30
2004年10月30日
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ちょっとあわてました。月末の報告書を作らなくちゃいけないこと、すっかり忘れてました。今月は今日のうちにやっておかないといけなかった・・今23時、間にあったー。良かった、気付いたのが明日じゃなくて。
2004年10月29日
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今日もまた、通いなれた道、間違えた^^;私の頭の中、相当どうにかなっちゃってるらしい思考がどこかへ飛んじゃってるらしいいつに無く、下りの国1が渋滞してた5km程の所に行くのに、帰り道は反対方向に15kmも大まわり渋滞の最後尾に着いてたトラックの運転手さんは渋滞先がどこまで続いてたのか、原因は何なのか知ってたのかしら?私は知らない今日の行程は渋滞の先端方向にはなかったから
2004年10月28日
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仕事中だったのに、週末運良くまた話す機会があったなら何て言おうかって、頭の中で文章組み立ててたら、曲がる角を間違えた。行き止まりにはまった(^^;けど、2ヵ月も代金溜めてた人が払ってくれた(呼び鈴押したら、笑顔で「用意しておきましたよ」って)。帰り道、雲の隙間から、満ちようとする美しい月が覗いた。良い感じ。
2004年10月27日
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『西遊記大結局之仙履奇縁/A Chinese Odyssey Part 2-Cindellera』 とても喜劇とは思えないような壮大な音楽と景色と美女のオープニングジンジンを救うため、月光寳盒の力を使い、ほんの少し前の時間に遡るはずがはずみで五百年前の世界にまで戻ってしまったチー・チンポウそこで運命の女性ジーハ(朱茵/アテナ・チュウ)に出会ったことにより自らが孫悟空の生まれ変わりであることを知ることになります運命のジーハ、その姉キンハ、ジーハを我が物にしようとする牛魔王とその妻若き日のジンジン、三蔵法師、猪八戒、沙悟浄入り乱れ入れ替わって何がどうなってるのやら、複雑すぎて理解不能でもここまでは孫悟空はほとんど出てこないんです孫悟空が三蔵法師を裏切ろうとして発覚した五百年前孫悟空を罰しようとする観世音菩薩そして嘆願をする三蔵法師砂漠でその問答を目撃したチー・チンポウはその後、自らの使命を悟り、もとの自分に戻る決意をするのです救うのは、牛魔王との婚礼に臨むジーハかそれとも、祝宴の生贄にされようとしている三蔵法師か孫悟空となった今、どちらを選ぶかで苦悩・・・しないんです(けどしてる)違う世界では、違う人生を生きる個々、安堵の想いを込めて見守って強い使命を帯びた一行は先を急ぎますラストは泣けますなんででしょう、周星馳というひとは、どんな特殊メイクをしてようと体はもちろん、表情にさえ繊細な感情を込めてしまいますけど、第一部と、第二部は、恋のお相手が違うんだけど・・・時間を遡った理由は、そんなに中途半端で良いの?良いのか・・・やっぱり第二部のほうが、時間的に前なんだから^^それにしてもこのお話、何度見てもよく理解できないかもしれないすっごい複雑なんだものいえ、単純に笑えて泣けて頷けるお話なんだけどねお笑いと、ラブストーリーと、人間(?妖怪?かも)ドラマとそしてなんと、ミュージカル仕立てにまで一部なってる^^;これははっきり言って、周星馳作品ではベスト3に入るでしょう
2004年10月26日
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夜は夜という何かが空を覆い尽くすものだと思っていた。夜の空にも雲があるんだって、昼間と同じくそこにあって、ただ光が足りなくて見えにくいだけなんだって気付いたのは何時だっただろう。おぼろげに覚えてるあの瞬間はおそらく小学校の高学年の頃。無駄な努力ってしなくちゃいけないんだろうか。したければすれば良い、それなりの満足感は得られるだろうから。でも、したくない無駄な努力をしなくて何が悪い、するだけ惨めになる気がするんだよ。結局ただのさぼりの言い訳かもね。ま、良いけど。どう思ってくれても。
2004年10月25日
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20年位前の作品です、古本屋さんで束になってお安くなってました大観音像の中で起きた密室殺人事件と死体消失の謎大トリック…ですか、はっきり言っていまいちでしたあくまでトリック優先で、犯人探しはメインじゃなかったのかもね登場人物が誰も彼も中途半端で、犯行理由がいまいちチープですかけられたカバー絵に既にトリックのヒントは示されているじゃないですかけど最後まですらすら読めたのは、この作家が好きだからなんでしょうね
2004年10月24日
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朝、娘を部活に送り出したあと頭痛に襲われたので、治まるまでちょっと休むつもりで横になったんだけど、気付いたらお昼前(^^;せっかくのお天気続きでやりたいことがいっぱいあったのに、もったいないことしたなぁ。夕方近くから木を切りはじめて、なんとか樫の木一本すっきりさせたけど、植え込みを剪定してるうちに真っ暗になっちゃったよ。うーん、心残り。明日早起きして頑張ろう!しまった、明日は予定があるんだった・・・ところで、夕べから息子にパソコンほぼ占拠されてます。掲示板にお返事出来なくて、ごめんなさいm(__)m
2004年10月23日
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今日は雲ひとつない快晴、陽射しもほどよく気持ち良い日先日美容院に行った時に、新しく出来たスーパーのことを教えてもらってさっそく今日はそのBeisiaへお買い物に行ってきました片道20kmくらいあるから、主婦が日頃のお買い物に行く距離じゃないかもSeo Taijiの7集ALBUMをお伴に海の見えるところまで楽しいドライブ♪な気分で33分しかないALBUMだから片道で聞き終わっちゃったけど、気持ち良かったなぁ私は車に乗ってるのが大好き、かといって車自体にはたいして興味は無いとにかく乗ってるのが好き、たとえ動いていなくても景色が良くなくても、お天気が悪くても、渋滞してても良い駐車場に止まってるだけだったって良いとにかく乗ってるのが好き、音楽があればなおだからこそ、7年と半年前に転職したわけなんだけど予約配達のお仕事していると、あいた時間がふと出来るそんな時、空いた時間で行ける所まで行ってしまうのが私の楽しみ三交替勤務のだんなさまと、通信制の学校に通ってる息子がいる今はなかなか長い時間は出来なくなっちゃったけど以前は一日がかりでどこまででもフラフラとドライブしてたなぁその割に、行き当たりばったりだったせいか、道順覚えてないけどね昨日はそんな空いた時間が1時間半、だったら行ってみようかとけど、残念ながら場所確認したところで時間切れなわけで今日改めて午前中早い時間にお出かけしたんです大き目のホームセンターと、ショッピングセンターを合わせた感じかなガーデニング用品や球根も欲しかったんだけど、今日はとりあえず生鮮食料品のみお野菜がかなり安かったみたい(息子がそう言ってたから)家に戻ったらちょうど正午わざわざ2時間以上もかけて買って来た「竹輪の磯部揚げ&メンチカツ」はどう?おいしいでしょう^^食べたかったんでしょう^^と息子に感謝の言葉を強要するというわけで、今日の昼食の仕度はキャベツ刻んで、残り物のおみそ汁温めただけでした今日のお伴Seo Taijiの「LIVE WIRE」でもお聴きくださいませ
2004年10月22日
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‘核ジャックに関する小説’を書こうとしているミステリ作家の「私」調べ物に訪れた図書館で出口を見失ってしまい、気付くと別世界に迷い込んでいたそして歴史の無いその街で、探偵「天下一」として事件に取り組むことになる依頼されたのは、歴史の無い街の記念館の盗掘犯人探しそしてその後の殺人事件たいした意外性もなく、退屈なほどに淡々と進むお話お風呂で読んでいたら、3度ほどうとうとして落っことしそうになったそれでもラストに衝撃的な展開が待っている!と期待したけど、そうでもない本格推理小説に対する愛着心の表われとでもいうのかな?私自身は推理は苦手です、謎解きはできません知らぬうちに、以前読んだ謎解き小説を全く気付かずに何度も、最後まで謎が解けないまま読んだりしますだから本格推理小説あんまり好んでは読みません『名探偵の掟』を先に読むべきだったのかなぁ今度探してみよっと
2004年10月21日
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暴風警報が出たのは朝8時少し前。エアロビも休みになってた。今日は夕方から夜にかけてのいちばん荒れそうな時間に配達の予定。お買物のついでに数軒寄っては来たんだけど連絡付かないとこがほとんど。向こうから「来なくていい」と言われない限り行くように、と指示されてるから行かなくちゃいけないの。午後3時を過ぎたら風がかなり強くなって来たよ。さっき家の周りを見てみたら、かなり水がたまってた。一段高い裏の家から流れてくるの。お陰で鉢から飛び出した金魚は命拾いしたけどね。もう少し水の通り道作っておかなくちゃ。PM4時前[台風一過の翌日午後5時半記]電話してみたんだけどね呼び出し音に反応してくれないお家が何軒もあったり今日来て欲しいという家があったりで結局夕べは一番雨風ひどかった時に出かけたんだよね雨合羽着て運転してたワイパーが用を成さない車のドアが開け閉めできないほどだった道路の向こう側を、引き剥がされたアルミの看板が何枚か飛んでった家が途切れると、車ごと吹き飛ばされそうだった片側三車線の交差点で信号待ちしてたら、一斉に信号が消えた両側の家々も真っ暗になった向こうから救急車のサイレンが聞こえる呼び出し音に反応しなかった家、家人はいたけどずっと前から停電してた懐中電灯の明かりで、領収書書いた道路は水路になっていて、大回りして家に帰った良かった灯りが付いていてあのね、夕べTVで見たんだよね、台風で木が倒れるとこそして今日はお天気、お陽さまありがとう!な感じで、さっき、家の裏へソーラーの切り替えに行ったらね…なんかいつもと違う???隣りあった家の敷地の角っこにあるツリーの大木が、棒で支えられてるいつの間に?ふと気付くと斜め裏手の庭で井戸端会議してるおばちゃんたちがいる「どうしたの?」って訊いたら、「倒れたんだよ」って「は?」訳がわからず考え込んだら「向こうの木が」って向こうの隅にある2本のうちもっと大きいほうが夕べの台風で倒れたんだよTVで見たあんなふうに下敷きになったのは、車じゃなくて物置だけど木が立ってた敷地の主からは、何とも言ってこないらしいでも、残ったもう1本の木を支えて縛ったのは、そこの主らしい事件を知っているのに何で無言なの?倒れたのが庭のほうじゃなくて、私の家のほうだったらもう1本の木も巻き添えにして --;考えるだに恐ろしいまだ昨日行けなくて今夜に延ばしたお宅が2軒残ってる夕飯作ったらまた出かけなくっちゃ
2004年10月20日
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ご近所付き合いは難しい一軒家が百件余りある我が団地は、第一期入居から20年ほど第二期の我が家に引っ越して約19年ご近所さんの庭に鉢植えのツリーの木が飾られたのはその頃せまい裏庭には一匹の犬が繋がれていたんだけどあんまりお散歩には連れて行ってもらえず(行くのを一度も見たことがない)アルミの容器には、いつ換えられたのか分からない水と食べ残しのようなご飯その犬(名前で呼ばれたのを聞いたことがない)は、時が経つにつれ次第に目つきが狂気を帯びてくるみたいに思えたほとんどその犬と接する機会がなかったと思われる飼い主さんは気付いてない様子繋がれた紐が解けて、よそん家の(たいそうお金かかった)庭を駆け回ることもしばしばもの哀しげな遠吠えは、朝夕だろうと真夜中だろうと関係なくしょっちゅういつの間にかその力も無くし、命は尽きたという感じでしたまだその犬が比較的元気だった頃クリスマスの役目を終えた鉢植えのツリーの木は、飾りごと裏庭の犬小屋のそばに鉢の許容範囲を越えたのか、いつの間にか地植えになってましたその木が今、どの家の屋根をも越える高さになり、枝は四方との境界線を越え陽射しや風の通りを遮り、空気を淀ませ、庭の花木を萎えさせそして、周辺の住人の心身の健康までも脅かす前庭に最初から植えてあった実のなる木は、熟した実をあちこちに落とし伸び放題に伸びたハナミズキは葉を散らし、キンモクセイは小花を散らし…誰が談判するか、それが今ご近所で囁かれ広がっている話題あなたのうち、いつも大変でしょう?とこの頃よく訊かれるいえいえ、私は落ちてきたものを掃くだけですからまぁ、台風の前後は特に大変ですけどね、樋も詰まるしね枯れ枝が車に傷を着けた時はちょっと腹が立ちますけど自分でつけた傷のほうがどちらかといえば大きいしそれにあのお宅のご主人、わりかし愛想が良くて素敵な方ですよねけど、裏手のお宅はとても大変そうで、表情も辛そうですそれほどまでに悩んでいらしたとは思い至りませんでした大木の向こうにもう1本さらに大きいのがあっただなんて見えてませんでしたそういえば、裏庭の半分には陽があたってないそうか、肥料が足りなくてダメになったんじゃなかったのねおばぁちゃんが大事に育てていたカラーと、私が植えたアスパラガス今まで我が花木に施した肥料は、あの木を大きくしただけかもしれないのね
2004年10月19日
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今日はとっても良い天気、でも明日からは雨らしい去年友達と行ったコスモス迷路へ、午前中、今年はひとりで行ってきましたほんとはちょっと心配だったから、下見して誘おうと思ってたのねそしたらやっぱり…--;確かに花は咲いてます、満開状態です、けど満開なのは無事に残った部分だけほとんどの株はなぎ倒されて無残な状態「先日の台風前までは、こんなふうにとっても綺麗だったんですよ」と首からカメラを下げたおじさんが、写真を見せて教えてくれました丹精に育てられただろうに、農家のひとたちはさぞがっかりだろうなぁと「また来年見に来ます!」と声かけてこれまた丹精に育てられたサツマイモと柿と切干大根を買い求めてきました行き、絶対迷わないぞと思った交差点を通り過ぎちゃわなかったら帰り道、50km/h規制の道路を30km/hで走る車がなかったらハングル講座前のダンスの練習にもっと早くに行けたのに軽い気持ちで行ったけど、結構遠かったなぁ
2004年10月18日
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周星馳(チャウ・シンチー)は俳優&監督です作家の馳星周さんではありません、念のため私が張國榮(レスリー・チャン)の次に大好きな香港明星です喜劇映画が多いです、『少林サッカー』で日本でも話題になってましたね『チャイニーズ・オデッセイ/西遊記』は1995年の作品なんですがとても見たかったのに、どのレンタル店を探しても置いてなくてチャンネルNECOで今月、周星馳特集があるということでやっとやっと、とりあえず‘其ノ壱’を見ることが出来ました『チャイニーズ・オデッセイ/西遊記』は‘其ノ壱’と‘其ノ弐’があるんですが映画自体が長くて‘前編’と‘後編’に分けたという感じなのでできたら‘其ノ壱’と‘其ノ弐’の順番は違えないで見たほうがいいでしょうほとんどドタバタで、はちゃめちゃ、でもそれだけで終わらないところが周星馳ストーリーは、西遊記をヒントにしたお話なんですが‘其ノ壱『西遊記第壹佰零壹回之月寶盒/A Chinese Odyssey Part 1-Pandora's Box』’にはいわゆるお馴染みの西遊記の登場人物たちはあまり出てきませんが、ストーリー明かしてしまっても差し支えないでしょう牛魔王と謀って三蔵を抹殺しようとした孫悟空ですが観世音菩薩の怒りと三蔵の助命により、五百年後の世界に人間として生まれ変わることに五百年後、山賊頭のチー・チンポウ(周星馳)の前に現れた妖怪姉妹妖怪姉妹は、復活する三蔵を食べようと孫悟空の生まれ変わりを探していたのですその妹妖怪ジンジン(莫文蔚/カレン・モク)に恋をしてしまうチー・チンポウ良い感じ、だったのですが、これがはちゃめちゃなお話なものですから勘違いが重なってもつれあって、ジンジンは自ら命を絶ってしまうのですその恋人ジンジンを救おうと、必死に時を遡るチー・チンポウ吉本か?それともモンティパイソンか?と思わせる表情と演技で照れくさいほどの冷や汗いっぱいのコメディですが見ているうちに、藤山寛美を思い出します叫ぶと志村の‘けん’ちゃんによく似た声の周星馳、実は彼、結構ハンサムなんです時に、はっとするほど美しい表情で、恋する苦悩を表現しますそして『食神』でも共演していた莫文蔚美人なんだかそうでないのかちょっとわからないタイプですが内側から滲み出す思いによって次第に美しさと愛らしさを増していきます意外なほどに切ないラブストーリーまだ‘其ノ壱’しか見てないのにかなりの満足感、見る価値ありですもっと早くDVDでも買って、意味も分からないままでも見ておくべきでした‘其ノ弐’はいよいよ西遊記の登場キャラがいっぱいのはずいつオンエアだったかなぁ~楽しみです♪
2004年10月17日
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今、まさに今の私にとって、逢いたいあなたは複数でその誰かひとりとでも今逢えたならこの焦燥感は癒されるにちがいないと、そう思うここんとこがこの数日間頭の中でぐるぐるまわってるここんとこだけしか思い出せないから、私にとってこの歌詞自体に深い意味はないけど何か他の曲を聴いている最中もここんとこだけ頭の中だか、心の中だかのどこかで、ずっとずっとrefrain夕べ眠れなかったのは、ただ「半分こ」と目の前に置かれたチューハイのせいにすぎないけど
2004年10月16日
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2週間ごとにきちんと届けてるんだけど、今週なんだかおかしいよ「足りなくなっちゃった」って電話がいくつもあって急に呼ばれたり来週の予定なのに「どうして昨日来なかったの?」って電話が来たり予定してたのに、留守だったり連絡したのに、無反応会社からはふたつの問い合わせへの返事がないなのに同じ住所からの絵葉書だけは毎日来るし (思いやりもそこまでしたらくどいっちゅうの)
2004年10月15日
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‘元恋人で今は友達’の二人はいまいちだけど仕事場がホテルだけに言葉遣いが丁寧で綺麗だし、と見てたんだよね最初のほうは「ヨン様はどっちかといえば引き立て役?」って感じだったのにラストが近づくにつれ、気が付けば「しっかり主役じゃん?!」なとこまで目立ってるヨン様に関して言えば「冬ソナ」より「ホテリア」の役柄のほうがずっと良い「彼女を失うわけにはいかない」って姿勢のとこそうでなくっちゃねぇ~と激しく頷くまぁ、あっけなかったけどね、矛盾だらけの最終回はけど不覚にも、矛盾に突っ込まないうちに、感動しちゃって涙ぐんでる自分がいたりしてこれで毎月曜深夜のビデオ係から解放されたかと思われた我が息子あら?来週から「愛の群像」やるんだってよぉ(^^)と笑顔で係の継続お願いする母の表情に、うんざりした様子してました
2004年10月14日
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機嫌を損ねたら卵焼きが入ってて怒らせたらミートボールが入っててすごく怒らせたら両方入っててめちゃくちゃ怒らせたら作らないそんな簡単な法則に、どうして今まで気付かなかったのよとお弁当作ってあげません宣言した夕べだからって、半日で戻ってくることないでしょうに…息子のテスト週間だからちょうどさぼりやすかっただけなのにでも今週は作らないからね、お父さんのお弁当はっきり言って、ちょっと疲れた
2004年10月13日
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JiNさんへホンジャソ、ヨルシミ、サジョヌル スゴ カサルル ポンニョクヘッソヨ先日おっしゃったヒントを人づてに聞きずっとわからなかった‘なぜ?’の部分の疑問がやっと少し解けましたあれから3年と半年もう泣けないほどに涙を流して別れたふたりは、どうなったのでしょうか彼はもう戻ってきているのでしょう?ふたりは再会したのでしょうか?わかっていてもいよいよのその時まで手離せなかったほどの思いを数年の隔たりが消してしまうとは思えませんそう思うのはわたしがあなたの国の者ではないからでしょうか?それはウォン・テヨン氏に訊いて下さいとおっしゃるのでしょういえいえ、あの歌に想いを込めて命を吹き込んだのはあなたなのですからその先を描けるのはあなただけでしょう今度会えたら、お話できたら、質問しても良いでしょうか
2004年10月12日
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先日、私よりかなり若い既婚の男性の方の車に2時間ほど乗せていただいたのですが普段私の知るその方からは想像もできないほど紆余曲折ののちの今の場所であるのに驚きましたお若い(と思う)のにずいぶんと波乱に富んだ過ぎた時間私がよほど話しやすい相手だったのか、それとも切羽詰って疲れ果ててらしたのかたまたま奥様の赴任先の近くを通ったのに顔を見れない焦りのせいかいずれかはわかりませんが、途中から、本気で悩んでるような苦しい横顔で夫婦はやはり一緒に暮らさないとダメですね…とぽつりぽつりと詳細は訊きませんでしたが、女心を知りたいようでありました離れていたらダメでしょうか?おそらく車で3時間、無理して会えない距離でなし、きっと努力が足りないのでしょう愛した過去は嘘ではないでしょう?確かにそうです今は愛はないのですか?口ではもはやないとおっしゃるけれどないと思いたい、なければどれほど楽かしらそんな感じを受けましたバリバリと働く女性に連れあった男性の苦悩なのでしょう自分から行動起さないと、この人自身が壊れそうに思われます女々しい便りでも出す勇気持たれたら良いと思うのですが主夫をするくらいの思い切り持てませんか?とまでは言えませんでしたが今の仕事より、離れた奥様のほうが本当は優先順位では上のように私には思われますときどき、その方の苦悩の横顔がふとよぎります
2004年10月11日
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「勇作が小学校に上がる前年の秋、レンガ病院のサナエが死んだ。…」序章冒頭のこの部分で見事にノスタルジックな世界へと導かれるとんとん拍子に玉の輿に乗り、良家の跡取の妻となって5年余りの美佐子義父母とも義妹弟とも円満で、美佐子と晃彦は誰が見ても良き夫婦けれども二人の間には壁があり、美佐子は晃彦を今ひとつ理解しきれない彼女は、ずっと自分の人生を操る何かの存在を感じていたそんな美佐子の身近に起こった殺人事件捜査に訪れた刑事のひとりは、かつて愛しながらも別れた勇作だったそして勇作と晃彦は、宿敵とも言える間柄だった捜査する側とされる側三人を結ぶ糸レンガ病院のサナエさんおどろしい闇の世界を想像してしまいやや怯みながらも先を急ぐしかし、読み進み考えてもなかなか真実は見いだせないやっと宿命の意味が分かった時、深い安心感さえ憶えた「変身」「分身」「宿命」と続けて読んでみて最初に書かれたと思われるこの「宿命」がいちばん面白かった
2004年10月10日
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鞠子は優しい父母の許北海道で育ったしかしある時から、母に嫌われているかのような違和感を覚えるようになったそして悲劇は訪れた5年後、大学生となった鞠子は、悲劇の事件の謎を解くべく東京へと向かう一方東京で母と二人暮しの女子大生、双葉バンドのボーカルとして、TVのオーディション番組に出演したそして彼女にも悲劇は訪れた‘同じ顔をもつ’その事実が知れた時、その時まさにパンドラの箱が開かれた真理を追う二人の過程は交互に描かれて、次第に交差する二人がもし真理へ向けて動き出さなかったとしても結局は明らかにされたのだろう途中どうにかなってもならなくても、結果は同じだったような気もする二人の関係も、そして他の登場人物たちとの関係も早いうちからほのめかされ、なんとなく繋がってしまうしかし、それでも物足りなさを感じることはなく、引きずり込まれていくそれこそ、この作家の力量なのだろう自己の存在理由って何なんだろうダークな面を見せ付けられて、物思わずにはいられないところで、なぜこの二人(あるいはどちらか)が必要だったのかそこの所はいまいち理解できなかったりしています
2004年10月09日
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行ったんだけど…北海道での1泊研修の予定があってね。今週の頭から娘の体調が悪くって三日前から学校を休んでて、夕べはなんとか大丈夫そうな感じだったものだから予定通りに空港に向かったんだけど、空港バスがそろそろ空港に到着という頃に、また良くないと連絡が来たんです。台風次第では帰りがどうかも不安だったので、所長とも相談して北海道研修キャンセルすることにしました。週末に続き祭日も控えてるので午後病院に行ってきます。休み明けからの中間テストと、続く英検あるんだけど大丈夫かなぁ。本人は明日の練習試合の心配してるけど・・ ↑携帯でメール更新すると、文字数の関係で改行なしのこう言う感じになるので、練習試合は延期になりました。病院のほうはいろいろ検査してもらって、お薬もらって、どうやら今よりひどくはならないみたいでひとまず安心、けど娘は今現在まだのびてます。
2004年10月08日
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豆乳と青汁を混ぜたのをよく飲むんだけど、この数か月スーパーで豆乳をほとんど見かけない。先日ちょうど、良く飲んでた豆乳のメーカーさんが商品を棚にならべてるのに遭遇したので尋ねてみたら、豆乳ブームで原料が不足してるんだそうな。そして今日、配達先お客さんが「家の近くのお店にあるよ」と教えてくれた。あったあった(^^)種類もメーカーもいっぱいあった。この次は、しばらくの間そのお店がマイブームになりそうです。
2004年10月07日
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○○子ちゃんが結婚したよと、インクカートリッジを受け取りに行った電気屋さんで教えてくれた○○子ちゃんは、以前の職場でお世話になった先輩(学校の先輩でもある男性)の娘さん電気屋さんと、先輩は、バイクでツーリングするお仲間さんなんです就職したばかりの頃住んでいた寮は、一戸建ての二階家が4軒それぞれに背中合わせに2家族が住めるようになっていて東端の1軒が女性寮、西端の1軒が男性寮、間の2軒に4家族休日には家族寮の子供たちが賑やかくてね、その頃はみんな幼稚園くらい○○子ちゃんと1軒置いて隣の家の女の子が真ん中の家の男の子を取り合ってた△△くんは、私の‘おともだち’なんだからね、とらないでよね!なんていう怒った声が聞こえて苦笑いしたもんです何度も会ってるのに、イメージの中ではいまだ4~5歳くらいなんだよねお嫁さんになっちゃったのねぇ先輩、結婚式で泣いちゃったりしたのかしら仕事が落ち着いたら、からかいに行ってこよぉ~っと
2004年10月06日
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外仕事、しようと思ったら雨予想に反して帰りが早かった誰かさん待ってるのになかなか来ない電話連絡欲しいと言うから連絡してるのに居ない人注文の品受け取りに行ったら、お休みだった探し物、見つからないまぁこんな日は、気合入れるのやめとこう明日に延ばせることは延ばしちゃお~っとと思ったら入って来た仕事あ、FAXのインクリボンが…あららー、依頼された二件とも、地図に載ってないお宅まいったなぁ振り回されてあたふたしてる間に、お兄ちゃんが親子どんぶり作ってくれてたありがと(^^;
2004年10月05日
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泳ぎに行かなくなったせいでしばらくご無沙汰だったショッピングセンターへややお久しぶりに行ってみた忘れてたけど、ドラゴンズ優勝セール期間だったのねけど、たいして安くないじゃないのそのせいか、それとも目ぼしいものは売れ尽くしたのかさほどの人出じゃなくて良かった欲しかったものは、セールとは全く関係のないものだからね買い物を終えてホールに向かう途中懐かしい音色が聞こえてきて思わず足を止めた学生の頃、AMERICAN TOP 40で良く流れていたフランク・ミルズ音楽的趣味があの曲で親友と交差した音楽について語ったテラスは今はもうないけれど親友とのささやかな想い出の曲ピアノの楽譜買ったっけあの楽譜、そう言えばどうなったのかなぁもしかして、古いピアノと共に海を渡った?なんてことはないと思うけどあの頃フランク・ミルズを弾いたピアノはまだロシアのどこかでメロディを奏でてるのかしらね
2004年10月04日
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山本領平くんのイベントに行ってきました久屋広場でのラジオ局のイベントとタワレコでのインストアイベントの両方、その前のリハーサルもいっぱい聴いてきちゃった^^ここでALBUMのPreviewをぜひ聴いてみてね「Preview of Album"Take Over"」右のオレンジ色のヘッドホンをクリックしてね領平くんは、まず、とっても笑顔が素敵です大人の女性だけでなく、お子様も男性も魅了されます歌いだすと、繊細な、か細い感じさえする声なのにその中にとても力強さがあるのに気付いて驚かされますぜひ、生の歌声に触れて欲しいアーティストのひとりですそれにしても何度も驚くのは、領平くんって…‘ごろうちゃん(のぐち、ではない)’と‘きいちくん(ヴリの、ではない)’のまさに良いとこ取りした感じ、見た目がね(*^^*)
2004年10月03日
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実を言うと私のお仕事、ただ今、3ヶ月間の大キャンペーン期間なんですホントなら、そっちのほうで超忙しいはずなんです先月末の報告書記入してて、目標のところに4桁の数字が書いてあってでも結果的には0が1個書けただけっていうか、要するにゼロなんですがやる気がないわけじゃないんだけど(あんまりあるとも言えないけど)タイミングが悪いのねキャンペーンの決定より、私の予定のほうが先に入っていたわけでねそれからね…と何を言っても言い訳にしかならないもんだから、気が滅入るわけ
2004年10月02日
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行けなかったのに、なんとなくそこにいたような気がする遠くにいるのにすぐそばに思えるひとがいるそばにいてとてもとても隔たりを感じるこころがある
2004年10月01日
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