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ついに2台目買うことに決っしてゆとりがあってのことじゃないんだよここんとこ、息子がPCの勉強するからって昼間占領してるんだよねで、この前から機種選びをやっててね‘これ!’って決めて出かけたわけなんだけど決めてたのは夏モデルのやつでね何度も検討してたはずなんだけどねやっぱりお店に行っちゃうと、秋冬モデルが目を引くわけよで、この前担当してた人よりねずっとずっと詳しくって親切で説得力あったんだよね気持ちはわかるよ気持ちはま、良いけどね結局は生まれた瞬間からずっとずっと少しずつあなたのために蓄えてたものなんだしでもそれをほぼぜーんぶ使ったら、買えないものがでてくるよなのに「たまったポイントで炊飯器買ってあげるよ」なーんて嬉しいこと言ってくれちゃっていやいや、そんなことでごまかされないんだからね当分の間ネット接続はしないんだからねとりあえずの課題‘新規で顧客名簿を作成すること’これ結構苦労してたんだよね作り直し始めてすぐに、指を痛めちゃったからね助かった時間かかりそうだけどねていうかせっかく新しいんだからさぁおかあさんのと換えっこしない?
2004年09月30日
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迷惑メールが沢山来るようになったから、携帯アドレス変えましたって言う連絡がよく来るんだけどどうして、解読不能な複雑なアドレスにそんなのが来るわけ?私のアドレスには全然来ないよ、迷惑メール数字も記号もない、アルファベットだけのシンプルなアドレスだよやっぱり来るのにもそれなりの理由があるんだよねぇたとえば…何とかサイトに登録してるとかネットで公開しちゃったとか良くわかんないけど最近は、公開しているアドレスのほうにも迷惑メールは来ないんだよ
2004年09月29日
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今週は忙しい週でねぇおまけに夕べは一時間くらいしか寝てなくてねぇ今日は研修会もあり、お仕事仲間との会食もあり他にもごちゃごちゃイリ イッソソあっち行ったりこっち行ったりずっと車を運転していた気がするよバッグの中には聴いてないCDが何枚か、聴きたいけど聴く環境でない読みたい本も少なくとも10冊は積んであってお返事してないメールもいくつかあって(ごめんなさい、そのうち・・)片付けてない仕事も少々(ほんとは、たくさん)電話してないおうちも何軒かなのに、通販化粧品のアウター係りのおねぇさん(ほんとはおばさん)と長々と電話で世間話してしまったその会社とはもう10年近いお付き合いになるそうな会社が始まったときからですよ~なぁんて言われちゃった早朝から(昨日からかも)動きすぎて体が活性化されたままのよう睡眠が足りてないはずなのに、眠くないどうしようー明日はエアロビに行かなくちゃいけないのに
2004年09月28日
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ハングルのお仲間さんに「10月1日の予定あいてる?」と訊かれた「えーっと、来月ねぇ…」とスケジュール帳を開いてページをめくりすぎたそうだよ、10月1日といったら今週だったよ最初から折り曲げてあったそのままのページで良かったんじゃないのてことはその前に月末が来るわけでそうだよ、月末と言うキーワードが30日のGQでしかなく忙しいとか仕事とかには結びついていなかったことにあらためて気付くで、10月1日金曜日の朝に予定が入ってしまったわけでてことは、これでいよいよ9月30日夜からのGQはあきらめるしかなくなったわけで最初から9月30日の午後4時過ぎまで仕事が入っていたわけだからもともと無理ではあったんだけど、これでいよいよ「遅れてでも何とか」とそれまで持っていたかすかな叶わない希望をあきらめに変えることが出来たわけでかえって気が楽になったかもけどいつかまた行ってやる~授業が終って帰りがけ次のクラスの生徒さんの中に、ご近所のおばさんの顔を見つけた
2004年09月27日
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『チャンセラー号の筏』ジュール・ヴェルヌ日本語タイトルからわかってしまうように、チャンセラー号という船が遭難し、筏で壮絶な漂流をすることになるというお話。メデューズ号が遭難し筏で漂流した、というヴェルヌ氏が少年の頃に起きた実際の事件から発想を得て書かれたもので、その事件は、パリのルーヴル美術館に展示されているテオドール・ジェリコーという画家にも刺激を与え『メデューズ号の筏』という名画を描かせるに至ったとか。チャンセラー号が、チャールストンからイギリスへ向かって出航した日から、乗客のひとりカザロン氏の日記という形ではじまる。カザロン氏は、船に乗り込んでいる乗客、船員など(カザロン氏を含めて)28名のひとりひとりを客観的に観察する、そして彼の観察眼は、ほぼ当たっているように思う。船長は思いもかけぬ方向へ船を向かわせ、積荷の綿花が災難を招く、嵐にも見舞われ、船も、人も、心も、次第に壊れていく。相当な苦難にもかかわらず、落ち着いた表現であるため悲壮感には乏しい、が、実際その場に居合わせたと想像するならば、恐ろしい状況ではある。だからその悲壮感の乏しさは、私自身が読んだのが、お風呂でゆったりした気分の時だったり、食事時だったりしたせいだろう。ひとり、またひとり、と生存者が減って行き、食料も水も尽き、見渡す限りの青い水のみ、照りつける陽射しは肌を焼くよう、思考も働かぬほどに衰弱した時、人は人としての理性を保っていられるのだろうか。そして、カザロン氏の日記は、どんな運命をたどって陸の住人の目にふれるのだろうか。船は嫌いだな。私の母方の祖父は、母がまだ幼い頃、船の事故で亡くなったんだけどね。
2004年09月26日
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楽天さんでただでHP持たせてもらっててなんなんですが…気に入らないことがいっぱいある日記をUPすると自動的にアクセスできるようになってるサイトとかあるでしょ中途半端にアフィリエイトにのめりこんでるサイトって面白味ないんだよねマジで愛してる商品紹介してるんならわかるんだけどね無料サイトだから、限度ってものがあるとは思うんだけどね私、貢献してないねアフィリエイトには興味ないもんライバル企業をリンクしようとしてたりするしねほかにもいっぱいあるけどね、気に入らないこととかま、いいけどね
2004年09月25日
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どちらかと言えば信心深いほうではないんですただ、いろんな気配を感じてしまう、なんてことがたまにあって先月半ばの体調不良、それもその影響だったらしいんですあのあと、ある力を持った人に出会ったんですがその人のそばにいるだけで、少し体が楽になるんです気のせいといってしまえばそれまでですが実際昨日からの体の重苦しさも今日、友達の家をその人が訪ねるというのでおじゃまして会ったおかげで体の重苦しさが軽くなったんです猿田彦神社の砂を撒くといいよ、と先日教えてもらったんですがそのまま失念してました友達はちゃんと試してみたそうで、撒いただけのことはあるそうです帰りがけ、ぽつぽつと降り出した雨は、激しい雨に変わって道路の所々はあっという間に半分ほど水に浸かってしまうほどでも思い立った時が良いタイミングのはずそう思って、思い切って猿田彦神社まで行ってみることにしましたそこまでは、15キロくらいかなぁはじめての所なので、教えてもらった角を曲がり目指すところの案内板を…見落としてしまい気が付いたら、山をぐるりと回って地元に逆戻りもう一度、…と、やっと案内板を見つけたときには雨はほぼ上がり目指す一本道の先、山の手前に綺麗な二重の虹が懸かってて山の手前で木々の枝に隠れてしまったから、そう、虹をくぐったみたい明日にでも、庭のお掃除して、撒いてみようかなどうかなぁ、不信心でも御利益あるかな?
2004年09月24日
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いつもだと、おはぎとか作っちゃうんだけど今年は腱鞘炎がいつまでも痛くてね、今手首のとこまでだから今年はサボっちゃった、大量に買ってあった小豆、どうしようなんていうか、ひじょーにやる気の出ない日なんだなこれがでもちゃんとお弁当は作ったし、マッサージとかしてあげたし私ってエライエライ自分以外の時間に合わせてるのがいけないんだな、たぶんだって真夜中に帰って来るんだもん真っ暗な玄関で鍵開けて真っ暗な部屋の電気のスイッチ入れるのって、寂しいだろうなって思うからさ今日は待ってないでさっさと寝ちゃお午後、裏の軒にたまったダンボールを片付けながら「コンガ」の歌詞の練習タルララ クムクヌン ノエ Honeyテヤンイ シルタ トゥゴウォ シルタフンナゲ サ~ラ~ンゲ タジ アンヌン チャガウォンジ チョ タルビッチ チョタチャガウォ チョタ クニョエ モ~リンソク チョンマル イエハルスガ オプタクレ Bye bye bye カゴ シップンデロ ガハゴ シップンデロ ハゴ ノエ サラン チャヂャガHi hi hi クヮエン マンヂョクハルロンジ タシ ト~ラオゲッチ ソルマ ソルマ ヘッソッチ知らなかった^^;お隣のパパが、隣り合った軒下にいたなんて笑いたくなる気持ち、わかるけどさ…
2004年09月23日
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明日は秋分の日のお休みなので、今日はお仕事も2日分ドライブのBGMはHI-DのNEW ALBUM『GREAT SECOND』メロウで来るのかと思ったら、いきなり力入ってるう~ん、こう来たか、どういう方向行くつもり?とやや怯むとこもあり3曲目「夢のキオク」あたりで怯む気持ちも忘れ、いつの間にか取り込まれてる実にメリハリのあるALBUMだなぁ、いろんな色が自己主張してるLIVEでは最高に盛り上がるんだろうなぁって曲もいっぱい一回目より二回目、二回目より三回目、三回目より四回目だんだんと魅力が増していく感じ全部の曲がそれぞれ良い音なんだよねREOさんのPRODUCEになる曲、特に好みの音です^^でも、オバサンがお買い物しながらイヤホンで聴く曲じゃないなぁと、先日はちょっと(*^^*ゞ ってなってしまいました最高なのはやっぱり、山下達郎のカバー曲「GET BACK IN LOVE」アレンジがとってもすばらしい、ついついうっとり聴き入って先月聴いたPROFYLEのALBUMに続いて、ハンドル持つ手が落ち着かなくて実際、心ここにあらずな心地して、危ない気さえしたよただね、最後はうっとりしたままこの曲で終って欲しかったような曲順をね、最後の2曲入れ替えて欲しかったような全体に、甘さはもちろんあるけど、男っぽさが強かったな詞の世界はさほど心には残ってないようなどうも・・R.KELLY聴いて以来うまく気持ちを表現出来てない気がするなぁほんとに、ぴったりした言葉が出てこないんだよね耳から入る言葉も、ちゃんとキャッチしてないのかもしれないな
2004年09月22日
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カ~ヤ~ハンダ~ゴ~~オ~チョルスオプタ~ゴ~ノエ ソン ヂャブンチェ~ナヌン ウルゴ~マンニッソッチ~~オンジェガ~ヌン コッ トラ~オルコ~ラゴ~クッテ ウリン ソロ ウッスルス イッスルコ~ラ~ゴ~キ~~~ンキダ~リ~ム~ンネゲ サランウル ジュ~ジ~マ~ンノエゲン アップマン ナムギゴッ カッタ~イロン ノル ユンソヘ~ パボガッツン~ナ~ルな感じで順調に歌詞暗記進行中だった「チョウム ク ナル チョロム」なんですが我慢できずに封を切ってしまって聴いちゃった、R.KELLYの新作やっぱりもう少し先にすれば良かった記憶した歌詞も、今年聴いたアルバムのイメージも強いけれど静かなハリケーンが、あっという間に持ってっちゃった感じ真っ白な空間のイメージの中に、R.KELLYだけが当然のようにそこにいておかげで夕べはほとんど眠れなかった、聴くのをやめられなくてうとうととした夢の中にまで、入り込んでくるため息も、言葉も出ないよほど普通じゃない表情してたらしい「どうかした?大丈夫?」と訊かれた昨日今日全てに無言の反応しか出来なかったちょっとの間、封印しないといけないくらいすごいよ、この人でも不思議だなぁジャケット見て思ったMVも写真もいっぱい見てるのになんだかはじめて見るような思いがするんだよ
2004年09月21日
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CHAKRAの「クッ」のフリはやっぱり難しい実質的にはおさらいになる私でも、微妙な手の動きは表現できない先週ダビングしたミュージックビデオにはCLONの「ラララ」とCOUNTRY KKOKKOの「コンガ」も入れておいたんだけど見た感じ「コンガ」のほうが何とかなりそう、ということで変更することに最初に先生が聴かせてくれたのがこれだったこともあるしねビデオを見た先生が驚いてたよ「これ、どこにあった?」って^^そりゃそうだ、私だって持ってたことが不思議だものこれは縁なのねぇ~でもCDは持ってなくてねところがところが先週私が同じ講座のお友達に「貸して」って頼んでおいたコンピCDになんとこの「コンガ」が入ってたの持ってた本人は知らなかったみたいこれも縁よねぇ~と言うわけなんです私が最近COUNTRY KKOKKOの「コンガ」をよく聴いてる理由2年くらい前に聴いたときはさほどに思わなかったけど聴き込むほどに楽しい気分にさせてくれる曲ですよで、あと2曲はCHAKRAの「ルドルフ サスムコ」とパク・ヨンハの「チョウム ク ナルチョロム」を歌うことになりそうです今日の講座は、実は沢山宿題が出てたんですがほとんどの時間「チョウム ク ナルチョロム」の解説で終ってしまいましたまだ習っていない文法でも、歌詞で憶えると、すんなり憶えられるから良いかもね考えてみたら、2年前は「サラン」と「サラム」の違いもわかってなかったなぁ「サランヘヨ」と「サラミエヨ」が同じに聴こえてたんだよね^^;
2004年09月20日
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『遥かなり神々の座』から5年後の物語独立した物語なので、これだけ読んでも不都合はないと、作者自身がおっしゃっているけれど重要な人物が重複しているのでやはり『遥かなり神々の座』を先に読む事をお勧めします私は山登りは好きじゃないです寒すぎるのも御免ですほどほど以上に疲れることもしたくない切り立った氷壁を昇ろうなんて想像しただけでも高所が苦手な私には耐え難く、足がすくむ思いですそれにとっても方向音痴この物語を読みながら、何度地図を見直しても位置関係はいまいちつかめなかったでもそれでもすごい迫力で、どんどんひき込まれていって手に汗握る感じ(主人公たちは凍るほどの寒さに耐えているというのに)700ページ以上の長編なのに、苦もなくいっきに読みきった人名や地名に触れると、前作のストーリー展開が一部読めてしまうのであえて触れない生まれ変われるものならば死に場所を求めるために彷徨い強く生きていくこういう男の人生、生きてみたいな待つのは嫌たまには待たせる自分勝手さも良いな
2004年09月19日
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ひとりは近所のスーパーの魚屋のおじさん呼びこみしてる声を聞くだけで、引き返したくなるそのおじさんのことはほんとはよく知らないんだけど普通に声を出してるだけなのに鼓膜がビーンと振動してしまうくらいの波動が来るその声で「おねぇさん、どう?今日はブリが安いよ」なんて言われた日には、白々しくて回り道してしまうおじさんがいなくなったのを見計らって戻ってくるとどこからか、あの波動で「おかえりっ」と声がするたまにはお店に出るの、休んでくれないかしら…もうひとりは、宅配のおじさん私の家にはよく期日指定の書類が届くチャイムに返事をして玄関開けると、だいたいそこには誰もいないチャイムを押しておいてから荷物を探すんだよお客様の大事なお届けもののはずなのに荷台には、ひっくり返った荷物が散乱し、私宛の書類はその下敷きになっているさんざん待たされて認め印を押した瞬間からどうして期日指定なのか、何が入っているのか、何に使うのかそんなことまで聞いてくる何が入ってるのか見たがるときもある私が指定してるわけじゃない送り主が勝手に指定してくるんであって、その日に留守のこともある届ける側はそれがとっても不服らしいもちろんちゃんと説明して、数日前後して良いよって言ってあるのにどうしていないのか訊ねられる同業者だからそう答えると、そのわりにはいつも車があるじゃないか、って言われる活動時間が違うんだよ今日は高校の名簿が届いたんだけど送り主をまじまじと確かめて、ここの出身なのかとか、遠くからきたのかとかどうしてそんなこと訊くんだろルール違反じゃないのかなぁそういうのもう何年も我慢してるけど、いつか苦情を言ってやろうと思うんだけど仕事の大変さをわかってるだけにそしてこっちの所在が知れてるだけに何もいえなくて苦情ってね、一度訴えるとね何年もの間あそこのうちは要注意、ってブラックリストに載せられるんだよ引き継いだ担当者はほんとの理由もわからないままあのうちには気難しい人が住んでるんだって、そう思うわけさらにひとり、嫌いになりかけてる人ガソリンスタンドでオイル交換頼んだ待ち時間「冷却剤の予備のタンクがそろそろ量不足なんですけど、どうしましょう?」両手をこすり合わせながらそう言ったおじさんはじめてみる顔だけど…もう一回言ったらもう二度とここには来ないからねっ
2004年09月18日
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『バカの壁』は読んでないのですが、これはその続編みたいなものだそうです最後まで読んでみても良くは分からないのですが自分の死は自分ではわからない、なるほどだからそれを煩うことはないいつだったか、誰かに教わったことがある人は変わっていく昨日の自分と今日の自分は同じではなく、状況に応じて少しずつ成長しているでもそれが本当は変わらないと言うことなんだってことそれと似たようなことが書いてあって、ちょっとニヤリコケシ、の話はちょっと怖い業を背負うって辛いね
2004年09月17日
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脳の一部を移植された主人公の人格が、次第に変わっていくそういうお話難しく言おうと思っても言いようがない、というかごくはじめのほうで、事の真相が読めてしまって小説上、突飛なほど意外なストーリー展開はない、と思う要は、登場人物たちが何を選ぶかを述べているだけのような気もする移植自体が良いとか悪いとか、そういうことはわからない人格の変化は、移植脳に乗っ取られようとしたものなのか?もともと主人公の潜在意識の奥底に眠っていたものなのかもしれないじゃないかこの場合、奇跡的といえるほど適合すべき事項が全て適合したドナーだったんだから脳移植だもの実際に行われたとしたら、とてもセンセーショナルな出来事ではあるけど、それがかえってストレートすぎたんじゃないかなぁ移植ものなら、ほかにもっと面白いのもあるんだけどただ、私はこの作品を、恋愛小説として読ませてもらった主人公と恋人は、とてもぎこちないほんとに愛し合ってるのに、うまく伝えあってこなかったこのまま何事もなければ、ひっそりと、目立たずに、それなりにそこそこ幸せに生きていける、そんなふたりだったんだろうと思う脳移植をきっかけに、お互いの心に不安が芽生えまず、自分の心を確認するそして、それが本物と知るふたりの愛は昇華できた、そう思う選択は、あれしかなかったんだろうと思う脳移植がくれた奇跡の時間、そういうふうに私は感じたと言ってもこれは爽やかなお話では絶対無い起きた出来事はとても猟奇的、残忍で、執念深い読んでいて気持ち悪くなる部分がとても多いあそこまでの行動をとらせる必要があったのだろうかと疑問に思える
2004年09月16日
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秋の終わり頃に、ハングル教室の集いがあるんです私たちのクラスがいちばん賑やかいらしく先生から、何曲か歌って踊るように、というお達しがあったものだから9月に入って、みんなで手持ちのK-POPCDを持ち寄って聴いたりしたんですが先生も含めて、みんなに大受けしたのが CHAKRA/シャクラの「クッ/終わり/END」それほど受けるとは私も思ってなくて、ちょっと戸惑うわけです2年半前の韓晩でメインゲストだったのがDANCE系K-POP、女性4人組のCHAKRAなわけであのとき、彼女たちを喜ばせようと仲間うちで相談して「END」のビデオを見ながら、振り付けを一生懸命練習したんだよね久しぶりにその時のMVを引きずり出してきて見てみたんだけど今思い出しても、自分の練習風景はちょっと不様だったなぁと苦笑練習中に帰ってきた娘、ドアを開けたまま固まってたし…あれをまたやるのかと思うとねぇ(さらに苦笑)二年前、どのCD店に行っても置いてあったような気がするCHAKRAだけどどうしてもあのCDアルバムが欲しいと言う人まで出てきたものだから今探してみると、近くの何軒かのCD店からはすっかり姿を消してしまってる名古屋あたりまで行けば見つかると思うんだけどねで、そのビデオの中には、JiNさんが韓国でアルバムリリースした頃『SBS人気歌謡』に出演した時の映像も入ってて男性のダンサー何人も従えて登場するあたり、まるでアイドルみたいです歌いだすとそんなことはないんだけどね歌う時には、ハングルで(あたりまえだけど)歌詞の字幕が出てるのね以前は気にならなかったんだけど、JiNさんが歌ってる歌詞と字幕が違う‘唄う’部分は録音の声で、‘ラップ’の部分を生でやってるからそうなるわけでラップのない部分は、まんま録音の歌声だけ知らない人には、歌詞を忘れちゃったのかと勘違いされるんじゃないかしら久しぶりに見た数年前のJiNさんは、とっても細ぉく見えたのでしたそれに、JiNさんってダンスするとこ、まず見たことないなぁ
2004年09月15日
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なわけですよ、ようするにあれから2ヶ月と10日もたつのに、いまだに指が曲がらない今朝は目覚めからズキズキ痛くて腫れてる感じ整形外科に行くには大げさなようだしとりあえずいつもの接骨院でお手当てしてもらったけどもぅ、先生ったら・・・痛いのなんのって(T T)そんなに押したり引っ張ったり、曲げたり伸ばしたりしなくっても帰り道「家で痛いの我慢してれば良かった」って思ったりまだまだ時間がかかりそう左手の人指し指、使わないように、曲げないようにってそれじゃぁ、葱やキャベツが刻めないじゃないのキャベツを刻む時はね、こうやって指を添えてねぇとか、先生にキャベツの刻み方、演じて見せたりして(^^;キャベツはともかくピアニストやギタリストじゃなくて良かったわ
2004年09月14日
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ディーン R. クーンツは、カリフォルニア州オレンジ郡に居を構えこの作品が出版された1988年当時43歳、と言うことは今は59歳かな私は稲光も、ジェットコースターも大嫌いですが…それはおいといて主人公のローラには、守護天使がついています美しい青い瞳に、金色の髪をした背の高い男守護天使自身がそう名乗っているんですからそうなんでしょうそしてどうやら、ローラは死神にも魅入られているらしいのですローラには常に不幸が付きまとい、ひとつの苦難から救われてもまるで不幸になることが宿命であるかのように、大いなる力が働いてささやかな、彼女の幸せを奪おうと新たに準備された不幸へと、導いていってしまうよう失う不安におびえながらも自分の力で大切なものを守り通そうと決めたローラは頼もしい未来とは、結局自分が作るものたとえ決められているようでも、なんとかしようとする気持ち、大事だなその気持ち、持ちつづけていくのはとても大変、言葉には出来ないほど大変私が想像したラストとは若干違っていたけれど理解不能の理論もあったけれど面白味がとてもあるお話だったよまぁ、ありえないお話、だと思うけど、思いたいけどこの本を読み終えたのは少し前なのですが、読み終えた直後偶然にも、突然の激しい稲光と雷鳴が30分ほど続いたのです怖さの中に、好奇心の混じった、不思議などきどき感、感じました
2004年09月13日
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疲れたよーオヌルン ハングゴ ヌンニョク シホムル ポアッソヨ.今年の会場は名大だったんです有名なところだし、なんか行ったことがあるような気がしてたなんてお馬鹿なんだろう、直前に気付いたんだよ私が昔よく行ったのは、医学部のある鶴舞のほうだったでも今日の予定地は千種のほういちおう余裕を持って出かけたつもりだったんだけど地下鉄降りたのは、集合時間ちょうどくらいなんとかなるかなぁと思って地上に出たら、ひろい(冷汗会場に指定されてるここは、どこ??今日はちゃんとお日さま出てたけど私の方向感覚の狂いには全く影響を及ぼさなかったすっかり迷子になってしまったらしい案内板も何もない、なんて不親切なんだろうとか思ってる場合じゃない、既に試験時間が過ぎてるし案内所まで戻る気力なく、行き合う人ごとに聞きまくって警備の人らしい人までつかまえて聞いたのにみんなその場所知らないらしい、自分の学校のことなのに(--♯既に試験時間を15分ほど過ぎたと思う頃どことなく知性にあふれた表情のひげの助教授ふうのおじさまが…おにいさまが、やっと教えてくださってていうか「そこだよ」って、私のすぐ後ろの建物、えらくわかりにくい外観入り口に駆け込んだときは汗だくで、短い時間でもいいから受けさせてと言おうと思ったけど、疲れ果ててて言葉も出ないそんな私をなだめるように、入り口で待機していた優しそうなおにいさんが「まだだいじょうぶですよ」って声を掛けてくれたしーん、としている試験会場で、もともとちっちゃい体をさらにちっちゃくしてのわりには正面から堂々と入ってしまった、結構騒々しかったかもま、去年も受けてるから注意事項は心得てる、とにかくとにかく落ち着いてと自分に言い聞かせる、けど息は上がったまま顔も火照ったまま、動揺収まらずでもなんとか全問終えられた、結構時間余ったし、だけどこれには理由がある今回は、マークシートに答えを記入する用に、ペンが配られていたんですそのペンは、書き直しが出来ない、つまり答えは一回きりうっかり一段答える場所を間違えたりしたらどうしようもないそれってちょっとどうかなぁって思うんだけど無謀にも、併願受験を申し込んでたひとつの級でも3時間、だから合計6時間普段のほほんとしてるおばさんがこれだけの時間神経集中しようと思ったら、疲れ具合は相当なもんだよひとつ目より難しい、ふたつ目の試験1問目(--;わからないま、いいや飛ばして次からーっと、2問目 む…むずかしい3問目にかかろうと思ったら、隣の席の人が既にページをめくる音、あせるでも所々わかるところもあってね、なんとか当てずっぽも含めて全問答えは書いたよ後半聞き取り問題で、なんと最初から記入問題、これにはさらにびびるでも問題用紙に‘センイル’の文字、それならその後に来るのは‘チュッカハムニダ’と問題が聞こえる前に書いちゃった、ら、聞こえて来たのは‘チュッカヘヨ’ちょっとあせる、でもハムニダ体をヘヨ体にするだけだから、気を落ち着けて書き直す実はこれ、筆記が出ると思ってた(^^)ふたつ目が合格してるとは思わないけど、手ごたえはあったな後ろの席の人は、孫がいるおばぁちゃんで、お隣の県から来たんだって私と同じで併願受験、このおばぁちゃんがいてくれて、とっても励みになった何人かの人と、また試験会場で会おうねって声掛け合って分かれたのでした
2004年09月12日
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邦題『カルマ』2002年 香港ついに観てしまった『カルマ』気になりつつも、いろんな意味で怖くて直前に『シックス・センス』を見直したせいか、さらにきつい精神科医のジム(張國榮/レスリー・チャン)が同僚から紹介された患者はひとり暮らしの若い女性ヤン(林嘉欣/カリーナ・ラム)新しいアパートに引っ越してから怪奇現象に悩まされている見たくない何かが見えてしまったり、音が聞こえたりでもジムは、霊的な現象は人の記憶の積み重ねや危惧が及ぼして勝手に想像して作り上げてしまうものだと信じている普通の患者に寄せる以上の優しさで治療を続け次第にヤンを、絡みつく過去の業から解放していくしかし、気付くと、その現象はジムの身辺にも現れはじめていたレスリーの表現力はすごすぎる、鬼気迫るものがあるましてや、これが遺作なわけだしだめーっ!そこから飛び降りちゃ!と思わず声が出てしまうリアルすぎるでしょこれ結局妄想なんだろうか?それともほんとに?私に見えてしまったものは、どっち?キャストを見たときに、思い切り勘違いしたあら、カリーナ・ラウが出てるのね、それは楽しみ楽しみ(ホラーなのに)ところが最後まで見たところで???となったいったいどこで?ヘンだなぁ良く見たら、カリーナ・ラムだったあの時飛び降りたりしなかったら、明日は48歳のお誕生日を祝えたのになぁあるひとに、この映画を見た話をしたら怒られたダメだよ、あなたはそういうの見ちゃ、ってはぃ、二度と見ません、いろんな意味でそのくせちゃんと、ビデオしまいこんでるあーぁ、ミルキー見るたびに思い出しちゃうじゃないの
2004年09月11日
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ある朝目覚めたら、自分が大きな長虫(芋虫かなぁ)になっていた!ホラーだよねそんなのこれは夢だ!もう一度眠って次に本当に目が覚めたら、いつもの朝が来るそう思いたいよでもいつもの朝は来ないなぜ?グレーゴルがそんなふうに変身しなくちゃいけなかったのか?とても親孝行で、妹思いで、働き者なのに普通ならパニックに陥るよね普通こう言うことは、普通じゃなくてもこう言うことは起こらないけどグレーゴルはいやに冷静に状況を把握し、判断する結局自分ではどうしようもないのだけど家族はなぜに、その長虫がグレーゴルだと認識できているのだろう姿を見せたときは既に言葉さえ人間のものではなかったのにグレーゴルがどこかへ行ったとか、その長虫に襲われたのだとかそういう風には思わないのだろうか?なぜに現実をそのまま受け入れて戸惑いながらも淡々とした日々を過ごせるのだろうそれとも長虫に変身したということ自体が何かのたとえで実際は人間の形をしているのだろうか理不尽と言うか、不条理と言うかそういう事を受け入れてしまうほど、理不尽で不条理な時代、だったのかなあのねお父さん、息子にりんごを投げないでね、危ないから(汗
2004年09月10日
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スカート穿いてると「あら?どうしたの今日は?めずらしいわね」って言われる何軒ものお家を回ってると、犬のいる家が結構あって跳びつかれたりしてスカートやストッキングが破れたりするからねお気に入りに爪引っ掛けられて、何度攣れを作ったことか…でも今日は跳び付く犬はいないから^^10年位前まではとっても細くてね、足なんか全部が足首みたいでねなのに最近じゃ、いつも体重気にしてないといけないサイズはすっかり変わって、皮下脂肪が膨張したおかげで身長まで若干UPでも不思議なもので、ウェストサイズは変わってないウェストから何mmかはずれただけで結構なもんなんだけど身につけるのはぴったりサイズが気持ちいいそうそう、腕もかなり短くてね贔屓にしていた百貨店の小さいサイズのコーナーが、この春からなくなってそんなわけで、自分に合うサイズになかなかお目にかかれないたとえウェストサイズが合ったとしても、他のサイズが合わないズボン系には腹が立つ時々出かけるショッピングセンター地下のスーパーで、ふと気付いたのそうだ!確か上の階に、古着屋さんがある行ってみたけどなんかねぇ、古着屋さんって雰囲気暗いなんか、外国語のメッセージが流れてるのも気になるし無造作にハンガーに掛けられてるのが、全く清潔感感じないすんごいマニアックなデザインのものとか派手な原色のものとか昼下がりに再放送してる昔のトレンディドラマに出てきそうなスーツとかおばぁちゃんの手作り?ってのもあったりして曰く付きとかあったりしないかしら…?けどせっかく来たんだし、見るだけでも見ていくかと、とりあえずひとつひとつハンガーずらしていくうちに私にぴったりのサイズがいくつか今日穿いてたスカートなんて、サイズが小さいから売れなかったのか値引札にさらに半額のスタンプが押してあって、175円也たくさんの中に紛れていると気付かないけど、改めて家で見なおすと失敗しても良いか、このお値段なら、の気分で買って来た割には、悪くないファッションやアクセサリーに全く感心のない私だからの感想かもしれないけど
2004年09月09日
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LIVEが終って…何しろ、名前呼ばれちゃったもんだから、顔が知れちゃってそれまで名前だけしか知らなかった人たちと、改めて出会うことになったんです何人かのおなじみさんと「はじめまして」のご挨拶をしてひとりきりのときと違って、集団になると勢い付くというかお話上手さんがいてくださったおかげと言うかサポートメンバーの方や、お店の方や、良くわからない関係者の方々ゲストのnozomuさんやまでつかまえて、いろいろお話させていただきましたおまけにご馳走にまでなっちゃって、nozomuさんありがとうございました!さすがにTAKEさんには声かけられなかったー、視線攻撃されたら困っちゃうもの^^;JiNさんはたくさんの人にご挨拶して回ったりしてて忙しそうでも視線を感じると、必ず満面の笑顔で答えてくれるあとでお店が空いた頃お話できたんだけど「こうして話すのは初めてだね」って感じで「今まで何回すれ違ったかな?」って感じで最初は2002年3月末、J-MAXでのイベント『韓晩』あの時は手が届きそうなところに、いちばん前にいたんだよ^^イベント直前の会食で、朴さんからJiNさんがゲストに来るって聞かされて私、食事が食べられなかたっけあの時の会場に貼ってあったポスター、駄々こねて貰ってきちゃったんだよね2回目は去年6月の『S.O.S.~Discotique Nite 』LIVEに誘われた時は、JiNさんが参加すること知らなかったんだよねあの日は、誰をお目当てにしていいのかわかんなくてだって、知念さんがいて、S.O.S.の3人も魅力だしだから後ろの一段高いとこにいたよ3回目は8ヶ月前のGQそして今度もっともっと前、タワーズで年越しのイベントがあった時にいらしてましたよねあの時はどうしても行けなくて後でやっぱり無理してでも行けば良かったととっても後悔したんですけど、時間が戻ってもやっぱり行けなかったかなぁ・・私がアジアの音楽を聴くようになったきっかけは『エイジアンウォーク』というラジオ番組なんです斉木洋子さんの威勢の良さが好きで、おかげでどっぷりはまりました、アジアにJiNさんが斉木さんのこと「ヌナ」って呼んだあのあたたかみ、今でも蘇るよ私もああいうふうに呼んで欲しいーけど、つい最近のラジオ講座で言っていた男性が、少しだけ年上の女性に親しみを込めて呼ぶ呼び方です、ってがぁーん(--; 私、少しだけ年上じゃない、とっても年上、てことは、私はアジュンマ?それはおいといて最近行方がわからなかった斉木さん、ずいぶん調べてあきらめてたんだけど何しろご本人が「隠遁してた」とおっしゃるくらいですからで、JiNさんにさり気なく聞いてみたの、そしたら「この前、渋谷でばったり会ったよ!」っててことは日本にいらっしゃる!それはうれしい!てことで改めて調べてみたらどうやら山梨のほうで番組担当してらっしゃるようで、とってもうれしいそういえば「渋谷」この言葉、JiNさんの口から何度か聞いたなぁてことは、渋谷をうろついてたら会えるのかな?ばったり^^うろつけないけど、渋谷と言えば、心当たりちょっとある明け方前のあの番組で、とっても応援してたひとたちのこと同じ時間のあの曲を、胸に抱いてお仕事してたひとたちのことあの時間にも思いを馳せましたそして、JiNさんのいらっしゃらないとこでちょっと小耳に挟んだある話なんてのもあったりしてでもお話したあの方がどなたなのか、わからないのが残念ですけど自分探し、進んでますか?そう聞きたかったけど、重たくて聞けなかった掛けようとしているその橋の、橋脚を支える一個の石…石じゃダメか橋脚を支える一個の岩にでもなれたなら、幸せですあ、そうそう、JiNさんにひとつだけお願いあるんですけど?(って、JiNさんこのアドレスご存じないんでしたっけ)今井大介さんのこと‘今井エロ介’って呼ぶの、やめてくださいません?私にとって今井さんは、ハーレクインロマンスのヒーローなんですからねもちろん、私がヒロイン^^で、8日の私午前は義母の月命日なので、お寺さんをお迎えして一緒に「正信偈」など唱したりして午後はしっかり勉強モード(居眠りしてるくせに・・)夕方からお仕事に頑張りますプールもやめて、今日はエアロビも休んじゃったので運動したいなぁー
2004年09月08日
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11曲目は男性ふたりで歌うTOTOの「Georgy Porsy」続けて12曲目Eric Claptonの「Change The World」JiNさんの高い声は細い、でもやっぱり男性だから力強くもうひとつの声に絡みつくnozomuさんの声は落ち着いていて太くパワーがある、でもやわらかさがある男性がふたりで歌うと、とてもごつくてくどくなるイメージが以前はしてたけどJiNさんの声を知るようになって、そうじゃないことを知ったよTAKEさんとの時もそうだし、今井大介さんとの時もそう、このふたりでもそうJiNさんの声がいささか大きくてnozomuさんの声がちょっと控えめな感じがしたところもあったけどでもとっても良い感じ、だったよ最後は「Real Love」nozomuさんは普段自分で曲を作るんだけど「Think」の作詞を他の人に委ねたように「Real Love」はJiNさんの思いをTAKEさんが言葉にした(作詞した)曲子どもの頃失ったお父様や、家族愛や…を歌ったものなのですがでも出来上がった作品は、とてもJiNさんらしいものになったそんなことおっしゃってました(JiNさんが英語で作詞したVersionもあるんだけどね)で、なんと歌う直前に会場にTAKEさんがいらしてることが判明それまでぜ~んぜん気付いてなかったよ、すぐそばなのにいつの間に^^;JiNさん自身も驚いてたみたいそんな状況で歌う「Real Love」は、また特別感極まるよね声、震えてたでしょ、上を見上げた瞳、うるんでたよこの曲いつも、きちんとは歌えないんだね、でもそこが素敵だよ素晴らしい人だったんだろうな、お父様、天国のお父様に感謝そしてふたりぶんの愛と力でJiNさんを守り愛しんでくれるお母様にも感謝さて、アンコールで再びnozomuさんとの共演「How Deep Is Your Love」nozomuさんとの曲は、どれも私にはちょっとだけ意外な選曲だったんだけど特にこの曲では、JiNさんの多面性のある魅力のひとつをまた知った気がしたよ‘How Deep Is Your Love~♪’ってフェイドアウトしてくとこ、綺麗だったなぁなんなんだろ?男性ふたりの声を重ねて綺麗って思えるなんてね^^ここで綺麗にラスト~と思ったら、思わぬサプライズが^^ゞBirthdaySongを弾き語ってもらっちゃってびっくり唖然、しばし固まる私でしたサイト名のこと、正直忘れてました憶えててくれてありがとう~!そして私の未熟な韓国語(わかんないわけないか、センイリエヨ、程度だし)読んでてくれてありがとう~!JiNさん
2004年09月07日
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ゲストのnozomuさんとの出会いは、JiNさんがアメリカから戻った6年程前Face 2 fAKEのOh!Beさんに呼ばれて中目黒に集った時飲み過ぎたJiNさんを楽にしてあげた(汗)のがnozomuさんそれ以来一人っ子同士の二人は兄弟のような存在良い曲が出来ると聴かせあったり、そんな良い関係ところが先日のnozomuさんのLIVE、ゲストに呼ばれたのは今井大介さんだけちょっと突っ込んでみたJiNさんですがところがところが、以前JiNさんに声かけられてGQのLIVEに来たnozomuさんステージに呼ばれず歌うことなく終ってしまったLIVEが2回もあったらしい 困ったJiNさんに「どうするMartin?」と突然ふられるMartinさん慌てぶりが可愛かったりしてね10曲目、nozomuさんが歌うのは「Think」NACK5でDJやってる玉川美沙さんの詞になる曲玉川美沙さんといえば、この名前には憶えがあるよ、以前掲示板でお目にかかったし「Think」は、恋人の何気ないしぐさにも不安を覚えもどかしくて言葉に出来ないことが募っていくそんな不安定な想いに揺れ心かき乱される男心を描いているようですといっても、女性側から男性の心を想像して描かれているわけですからこれは女性が男性に望むもの、なんでしょうねいつも自分を見つめてて、ずっとかき乱されていて…みたいな^^とっても綺麗なメロディで、白いシャツの爽やかさとnozomuさんの優しい表情が、この曲に実にぴったりでした年末か年明けくらいにリリースされる予定とか、ぜひ手に入れましょう!5日夜の2回の地震、結構強くて長く揺れたのでびっくりしたけど、大丈夫でしたそれにしても平気で寝てた誰かさん、ちっとも頼りにならないったら--;
2004年09月06日
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5曲目は裏声で聴かせる「For The Love Of You」女性を口説くためのThe Isley Brothersの曲ドキドキするよ‘Lo~vi~n' you~~♪’こんなふうに歌で口説かれたらうっとり気分になってたら、6曲目は早くも別れの曲アーティストとして思い入れ深いと思われるDonny Hathawayの「For All We Know」しっとりと、この人やっぱりうまいなぁ~、と目を閉じて聴き入れば映画のワンシーンのように情景が浮かびそうもったいなくて、目は閉じられなかったけど続けて7曲目おなじみMarvin Gaye の「What's Going On」なんか、短かった気がしたけど気のせいかな奥で大物さん方が聴いてらっしゃって緊張ぎみなのかなそのまま続けて8曲目CRUSADERSの「Street Life」ベースが気持ちいい~こういうテンポの良いのはすごくカッコいい~♪Martinさんの今の生活を表してる曲、だって^^;スペシャルゲストの紹介をするのかと思ったら…どうも順番間違えたのか紹介しかけての次の9曲目へBill Withersの「Just The Two Of Us」この曲に途中Diana Kingの「Shy Guy」入ってたりして楽しくてアレンジもかなりカッコ良かった~で、5日の私マジで勉強モードだったんだけど外が騒々しい(--♯もうじき市議会議員と市長選挙があるんだよね名前連呼して、何のためになるんだよ今まで知らなかったよ、あなたの名前どんな実績残してきたわけ、今まで?おまけにそのスピードじゃ、道路、渋滞するのあ~もううるさい、神経集中できないっ!私もう投票する人とっくに決めちゃってるんだから来ないでよねそれからそれから、あそこの細い抜け道ねあなたの選挙事務所の塀のおかげで、道路が見えなくなっちゃってるわけそんなことも気付かないで、良い政治作りに参加できるつもり?あなたなんかに入れないわよ、絶対!
2004年09月05日
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ボンゴとかコンガとかみたいな軽快な音に誘われて登場のJiNさんまずは「Celebration~Isn't She Lovely~Got To Be Real」サポートメンバーのコーラスも加えていっきに3曲歌いながらもちょこちょこしゃべってるさすがに最初からなんちゅう肺活量のすごさかと感心するよpreciousのジャケットくらいの短さの髪は、黒い色黒いシャツに淡色のゆったりしたジーンズ左右の手には1個ずつの幅広のリング、片方が中指で、片方が人指し指あとで、右手のリングはnozomuさんとの思い出のリングと判明何を着てても目立ってしまう鍛えた体4年後の北京にでも出るん?と聞きたくなるくらい筋肉だけでオリンピックには出ないけど…そして右斜め後方(向かって左斜め後方)には扇風機古くても、熟成されて味わいが深まるお酒etc.のように珠玉の歌に味わいを加え、それを歌い、楽しむことで、本物のVintageになるまぁこれは私的に組み立てた言葉だけれどそんな意味合いを持って立ち上げられたらしいVintage Live-JiN's Bar4曲目は「Overjoyed」Tamamiさんのpianoと、Tetsuroさんのguitarが光ってた歌い上げるJiNさんの声も素晴らしい、実に気持ち良さそうな良い表情でと思って聴いてたら‘キーチェンジ忘れてた’って途中から歌いなおしてくれてそれが終ったと思ったら、さらにもう1回「Overjoyed」聴かせてくれましたゆる~いリズムがとても気持ち良かったなこの曲のおかげで、まわりの空気の緊張感がいくぶん和らいだかもで、4日の私ですが8年来のお友達(男性)が、名駅前でやってる写真展に入選したとかで今日は午前中の予定で名古屋まで行って来ましたなんか、ここんとこ毎週行ってるけど…来週もだしねどっちかと言えば写真展のほうがついでになっちゃったんだけど名駅近くでお仕事してる友達(女性)に、久しぶりにメールをしたらなんだか元気がなさそうで、忙しいし、体の調子も良くないんだってだったら今私がいっぱい持ってる幸せ感をちょっと分けてあげるよ!ってことで、会いに行きましたいつもは別の場所で会ってたから、仕事場に行くのは初めてだったんだけど例のごとくちょっと迷って、でもちゃんとたどり着けました少し太ったかな?彼女?もしかしたら、疲れでむくみが出てるのかな?なんて心配しながらも、彼女の顔見ると自然と笑顔が出てくるよそしてはじめてのことなんだけど、彼女を抱きしめました大丈夫だよ、すぐ元気になれるから、って気持ちを込めてほんの少しでも、エネルギーを分けてあげられてたら良いんだけどあんまり時間がなかったんだけど、足を伸ばして広小路久屋の角のビルまでビルの玄関くぐったら、ちょうど良いタイミングRIOちゃんがスタバのビル側の出口からから出て来たとこで「あらら~^^」って笑顔で声かけた、相変わらず彼女は綺麗JiNさんのLIVEに行ったよ、の報告してきたの急いでたからその場でさよならしてきたけど、会えて良かった「JiNさんに言っとくね」ってRIOちゃん言ってたけど、何を言うんだろう?何も伝言してないんだけど…?そか、私が喜んでたってことか
2004年09月04日
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CelebrationIsn't She LovelyGot To Be RealOverjoyedFor The Love Of YouFor All We KnowWhat's Going OnStreet LifeJust The Two Of UsThink(nozomu san solo)Georgy PorsyChange The WorldReal LoveHow Deep Is Your Love聴かせてもらった曲は、こんな感じ、この順番でどうして順番まで憶えてると思う?実は、LIVEが終ったあとどうしても途中のDonny Hathawayの曲のタイトルが思い出せなくてお店の人に聞いたりしてたんだけど、わからなくってねそのうち、順番まであやふやになってきたちょうどその時、Martinさんがいらした場所に「Order of Songs」なるリストがあるのを発見^^こっそり…持ってきたりはしてませんよ、写真に収めてきちゃいましたでもねぇ「Change The World」と「Real Love」の間にもう1曲「Love Song」って書いてあったの記憶にないんだけど?私だけかしら?でもそのかわり、最後にもう1曲あったのよねそれは。。。(*^^*)バースディソング
2004年09月03日
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pianoがTamamiさん『The Dragon's ‘Walk On’』に収められてる「THE GENTLE SOFTNESS」でコーラスとアレンジで参加されてた女性ですこの人には半年前からとっても会いたいと思ってましたなぜかわからないけど、コーラスの声にとても惹かれたからだから今回、pianoだけじゃなくコーラスも聞かせてくれたのが嬉しかったな写真で見てイメージしてたTamamiさんとはちょっと違ってたのであれっ?と思ったよとっても可愛い人だった、とくに見上げる視線がキュートだった細い腕で弾き出すピアノの音は力強くって、しかもとっても優しい音になってる^^こう言う音、私も出せたらなぁ…もうピアノ弾けないけど、突き指も治ってないし。。。Tamamiさんにはまた会いたいなぁ、今度は…(ここは言えない)…で、ぜひguitarはTetsuroさんTetsuroさんも「THE GENTLE SOFTNESS」のコーラス、アレンジ、guitarで参加されてましたバークリー時代からのお友達、みたいですねなんだか依然にどこかで…って気がしないでもないんだけど、思い出せないJiNさんがあまりにもマッチョなせいか、すっごく細くて壊れそうに見えちゃったでもguitarの音色はキレが良くて鋭かったなぁ、好み(の指)かもbassはMartinさんMartinさんはドイツの方みたいです、とってもシャイなイメージでしたバークリー以来6年ぶりに渋谷でばったり(Martinさんがナンパしてるとこに)会ってLIVEやろうよっていうことになったとか今、お部屋探し中なんだって^^percussionはDaichiさんDaichiさんはVlidgeのサポートもやってる人みたいだよって、会場でご一緒したファンの方が教えてくれましたもしかして、this icのサポートしてる浜崎大地さんかなぁ、R-21の…?わかんないけど似てる気がする、誰か正解を教えてーそばにいるととっても楽しい気分にさせてくれるようなまわりを明るくするような、とっても感じの良い方でした
2004年09月02日
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まどろっこしいけど、ひたすら30日の記憶を手繰ってみる8ヶ月前と同じ場所とはいっても、一人で行くのははじめてでほんとに行き着けるのかと言う不安感と大好きな人に会えるというドキドキ感と超級の台風が近づいていると言う現実への危惧が相まって何日も前からいろんなことが手につかずとりあえず、3分遅れで駅に入った4時過ぎの新幹線に乗ってみたなんだか席に座ってても落ち着かず昼間のハングル講座でもらった宿題をこなしてた辞書までちゃんと持ってた私あたりまえだけど、着いたところは東京駅山手線に乗り換えてさぁ次は地下鉄に、と言うところで迷ってしまったどうしても私は、この人!と思った人についていってしまうクセがあるなぜだか自分と同じ場所に行こうとしてると思い込んでしまう山手線の駅から地下鉄の駅まで歩いて3分、普通なら絶対迷わないよねでも今回はまだ落ち着いてたからね、3分のとこ、10分で^^地下鉄降りて、右へ曲がって、あとはまっすぐホテルの窓から見えた東京タワーにほっとするあたり、オバサンだよねここからはひたすら8ヶ月前の記憶をたどる前回と反対方向から向かうんだから、記憶の景色を反転してみる台風が近づいてるはずなのに、雨風ほとんどなく意外と穏やかで歩いて10分ちょっとの行程は、寄り道してしまうゆとり、あったよGQのエントランスで名前を告げると「お待ちしてました」の言葉に既に泣けそうなくらい嬉しかったよ
2004年09月01日
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