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また30日がやってきてそろそろはじまるころかしらねぇ、な時間ですあ~ぁ、行きたいなぁ今夜もけどいいもーん、夢で見るからと、密かにノートの裏表紙に貼り付けたお写真見て一ヶ月前を想い出したりしてすごす今日なのであります
2004年11月30日
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一匹だけになって久しいハムスター来たる冬で2年だからかなりのおじいちゃんなのに、ちっちゃいから男の子って気がしてるスーパーのレジで「ハムスターが食べるからちょうだい」と、かごに残ってたブロッコリーの葉っぱをもらってきた今それを小さな両手で挟むように持って美味しそうに食べてるよ「すごく一所懸命だけど、うっかり自分の手まで齧っちゃったりしないのかなぁ」と呟いたら「ないよ」と、横で漫画読んでた息子に速答された聞いてない顔してずっと聞いてたのねぇ、ひとりごとちっとは考えるフリでもしてよ
2004年11月29日
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PCメンテナンスのため、少しの間停止します
2004年11月28日
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でした、ハングルの講座の。出来ることなら栄まで出掛けて、S.O.S.の三人の歌声聞きたかったけど、重なっちゃったものは仕方ない。午後の南アフリカから来たクワイアーのライブも行きたかったけど、うっかり朝寝坊して早めの支度が出来なかったからあきらめた。今回はこちらが優先順位が上だもの。あーんなにたくさん仲間がいるなんて改めて驚きです。かなり気合いの入った忘年会で、予定が全部こなせなかったほど。やり残した事はまた次回のお楽しみに、ということで(^^)日付が変わる前に帰れて良かった(ほっ)。
2004年11月27日
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大きな交差点の横っちょに工事の案内板が地味に立て掛けてあった。「〇〇方面 左折 3.5キロ先〇〇交差点右折」随分考えてやっと分かった。「直進先工事中の為〇〇方面へは、この交差点を左折し、3.5キロ先の〇〇交差点を右折して迂回して下さい」とでも書けばなんとか分かりやすいのに、地図もほしいな。しかも工事は夜間、その案内板見えないってば。
2004年11月26日
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夜はキラキラしてて、たまに見るときれいだけど、運転してると気を取られちゃったり、地味色の格好でウォーキングしてる人が見えにくかったりもして危ないなぁって気がする。一晩中明るくて、木たちは睡眠不足になるだろうな。防犯的には良いかもしれないけど。エネルギー源がお高い今年は少し控えめになるかと思ってたけど、うちの近所のお宅のは年々グレードアップしてるみたいです。それに引き替え我が庭は花木に元気も変化も色彩も年々乏しくなってるみたいです。週末パンジーでも植えようかなぁ。
2004年11月25日
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どうやら季節は夏だったようだけどスキー場のファミリーゲレンデくらいの傾斜の下で、ひとり車の中にいた夏らしいので雪はない、のに、突然傾斜の向こうから雪崩が来た押し寄せてくる雪に飲み込まれそうになったすごい圧を感じた気がした、けど、なんとか無事だった次も夏だったみたい、同じ時間の違う場所かもしれない今度は二部屋くらいしかない平屋の小さな家の中にいた私より年上の女性があとふたりいた誰だっただろう?わからない、ひとりは母かもしれないどうやら私だけ雪崩が来ることを知っていたらしいふたりを、家を守ろうと必死になっていた雨戸を閉めて(なのに外が見えた)、窓を閉めて、カーテンを閉めてその窓の外からかかる圧に負けまいと、全力ではね返そうとしていた私の両の手くらいで間にあうわけないのにでも、なんとなく守り通したような気がする途中で覚めてしまったけど、久しぶりに見た、夢他人の夢の話なんて支離滅裂でつまんないわよねぇけど、今日いちにち頭から離れなかった私は何から何を守ろうとしてるんだろうか
2004年11月24日
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タイトルから想像するイメージと内容とはずいぶん違うかもしれない大学のアメフト部員だった面々が集った13回目相変わらずの顔ぶれと、相変わらずの話題、ラスト8秒の決められなかったタッチダウン二次会もない集まりのあと、QBだった西脇が再会したのはマネージャーだった美月彼女は結婚し子供もいたけれど、西脇が目にする彼女は声も姿も男性のよう外見と中身の違いへの戸惑いに、美月は苦悩し続けていた青春の頃美月が焦れていたのは、西脇の体躯と彼の妻となったもう一人のマネージャー美月にかかわるうち、彼等はある殺人事件へと巻き込まれていく男と女は裏と表、あるいは白と黒ではなく、メビウスの輪だというそれぞれが自分の中に女性的な部分と男性的な部分をいくらか合わせ持つその割合が逆転していたとしたら・・・私たちがたまに知ることのできるそういう人たち性同一性障害と一言で言い切れるのかどうかわからないけれどそういう人たちは、苦悩をある程度乗り越え吹っ切れた人たちであって語られなければ、あるいは同じ苦悩を持つ人でなければ苦悩し続けている人たちの心に思い至ることは、まずないしかも、心と体の性別が一致しないという人だけでなく見た目の性別と心は一致しているのに、染色体的に違う人もいるこう言う話に拒否反応を示す人も多いようだけど、可能性を知るべきだと思う全てをそのままで受け入れることができればいいのにどちらでもないということは、一つじゃないということではない、半分でもない両方だってこともあるということに気付いたらいいのに、そう思う性別のことだけじゃない、全てにおいてそうだと気付かされる登場人物はさまざまな片想いをしている人が人に寄せる片想い、自分自身への片想い、やりたかったことへの片想い残していくものへの片想い、青春への片想い、友情への片想い持たないものへの片想いetc.自分は何に片想いしてるのかな、なんてことも考えたふと10年後を、20年後を思った少し違うのかもしれないけれど、今は亡きある男性の言葉を思い出した「たまたま好きになった人が男性だっただけ」結構長編だと思うのだけど、半日で一気に、でした最近文庫化されているようですので、この機会にいかがでしょう作者によると「この作品の雰囲気はSMAPの『夜空ノムコウ』から拝借した」とか
2004年11月23日
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『青春は美わし』故郷から遠く離れ一人前になった青年の、何年かぶりの里帰り汽車が故郷に近づくにつれ、心は懐かしい思いに占められていきあたたかい家族たちと自然に包まれる再会した少女へのかつての恋心がふたたび湧き出でそしてその恋心も淡い思いのまま、また別のひとへとうつりゆく懐かしく、美しく、静かに、心地良い時間は流れていく、淡い恋心とともにひたすらゆっくりと、しかし確実にしばしの休息の時を終えて、青年はまた、現実の中へ戻っていく青年は、休暇とともに美わしい青春の頃をも終えようとしているのかもしれないがんばって、と小さい声でふたたび駅に向かう背中に声を掛けたくなるそんな風景
2004年11月22日
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亡き妻の復讐を誓う鈴木、非合法な仕事をする会社、請負人自殺に追い込む鯨、ナイフ使いの蝉、突き飛ばす押し屋、毒を盛るスズメバチ、劇団勝手な政治家、生きるホームレスたち、まとわりつく幻覚(亡霊?)幸せだった生活、思い出あるとは思いたくないダークな世界、悪意の塊なのにさほど重たくない、笑えこそしないけれど適度に軽いそれぞれのしがらみを、ある程度振り払っていくからだろうか台詞回しがとてもいい誰もがいつの間にか琴線に触れるものを大事にしていたりもするんだなジャック・クリスピンがやけに気になるガブリエル・カッソの『抑圧』見たことあったっけ『罪と罰』のラスリーニコフの罪はどこにあったのだろうブライアン・ジョーンズのストーンズでの存在感って通過列車がやけに長いと感じたら、気をつけよう、けど何を・・・ところで最近私の知り合いに見えなくてもいいものが見えるようになってしまったという人がいるなにやらおぼろげに見えるのだそうで、とても怖がっている私の場合幸い最近ない、何も感じないけれど、どうやらはっきり見えてしまう方らしいのでもしかしたら雑踏の中に私が見ている数は、他の人が見るより多いのかもしれないけどどっちでもいい、知らないほうが幸せだよ見えないものは存在しないと思っている方が幸せだよ
2004年11月21日
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『友情』の21年後に書かれた続編的な物語であるけれど主人公が「これは21年前の話である」と言っているので2つの物語の時は同じくらいかなと思う続編的とは言っても、まったく違う人たちの物語で違うタイプの恋愛を描いています『友情』の主人公の青年野島と彼が恋する杉子このふたりに対して、魅力と言うものを私は全く感じなかったのですふたりともがとても自分勝手で、自意識が強いようででもこの『愛と死』のふたり、村岡と夏子は実に愛らしくて微笑ましい題名どおり、愛が育ち、そして死を迎えるお話なのですだから、最初からその言葉が頭にあるわけですが愛を育てていくうちに、お互いも成長しあっていく様子はこういうふたりを、そばにいて見守っていられればこちらまでもが幸せになれるような気がします悲しい最後があるにもかかわらず、未来に期待できるようでもあります
2004年11月20日
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崇拝にも近いほど、ある女性への思いを募らせていく若い作家と彼の幸せを願い協力と声援を惜しまない親友との友情の物語そう、結果はどうあれ、やはり題名通り友情の物語なのだろうその後のふたりは、双方とも成長していくだろうとそう感じる途中、漱石の「こころ」の物語が脳裏をよぎった人は多いと思う恋愛か友情か勝手に秤に掛けないでほしい相手の気持ちあってこそなんだから
2004年11月19日
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またしても、パンクなのであります起きたのは昨日なんだけど、今回は明らかに悪意を感じます自転車屋さんによると、明らかに画鋲より太いもので一突きした穴がもともと場所柄自転車系のトラブルはとても多いのですが最近の修理代だけで自転車買えてしまう位ですけど、自転車よりも穴をあけるものを持ち歩いてる誰かさんがいることのほうが、不安です思わず帰りの遅い子供を迎えに行ってすれ違って疲れ果てましたが無事にみんな帰って来て家族がそろったあたりまえのことを良かったと喜ばずにいられない世相が恐いです
2004年11月18日
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考えすぎて、疲れた大丈夫、気が滅入ってるわけじゃないからただ、この頃考えることが多すぎるの
2004年11月17日
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最近見はじめたドラマの登場人物の語った言葉に納得したそして最近読みはじめた本の登場人物の語った言葉に納得したどういうことを語っていたのかは、内緒だけど両者の意見は相反するなのに両方に激しく頷けたどっちなんだほんとはそして自分はどうしたらいいんだだからとても頭の中が混乱してしまった
2004年11月16日
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『チャルブン トンファ クン ヘンボク(短い童話、大きな幸せ)』は先日お友達にいただいた本なんですが、今年9月に黒田福美さんの翻訳で日本でも出版されている『おなかがすいたらごはんたべるんだ』の原作『チャルブン トンファ キン センガク(短い童話、長い考え)』の姉妹本とか。しばらく忙しかったので、時おりどこかのページを開いては何気なく読んだり、可愛い絵を眺めたりしてました。改めて表紙を見直してみると、上のほうにちっちゃな字でなにやら書いてあります。ヘンボギ ッサクトゥヌン イヤギ幸福が芽ぐむ話、と訳せばいいでしょうか。最初のお話を開いてみると・・・<マンサ チョシム>オンマノグリガ アギノグリエゲ マルヘッタ「イェヤ.イ セサゲヌン チョシムヘヤ ハル コンドゥリ ノム マンタンタ.」「チャチョシム、キルチョシム、プルチョシム、サラムチョシム、マルチョシム、ヘンドンチョシム・・・・・・、」オンマノグリエ マルル トゥットン アギノグリガ オンマノグリエ マレ キオドゥロ マルヘッタ.「クロッケ マニ チョシムハル ケ ムォ イッソヨ?」「オジク ハン カジ、マンシ チョシマン ハミョン トゥェチャナヨ.」<万事用心>母ダヌキが子ダヌキに言いました「坊や、この世には用心しなくちゃいならないことがとても多いと言う。」「車に用心、道用心、火の用心、人に用心、言葉に用心、行動用心・・・・・・」母ダヌキの言葉を聞いていた子ダヌキが、母ダヌキの言葉に割り込んで言った「そんなにたくさん用心することが、なに?あるの?」「ただひとつのこと、手遅れにだけ用心したら良いんだよ」ちょっとぎこちないですが、こんな感じでしょうか。違ってるところがあったら、どなたかご教授お願いします!毎日数ページ、あるいは数項目ずつ読んでいこうと思ってます。
2004年11月15日
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夕べは徹夜する予定で、朝から机に向かい(台所のテーブルですが)一日中必死で勉強してましたしかし、さすがに歳には勝てない体力不足、夜中の2時には意識が遠のいてそんな時はさっさと休むに限る、と切り上げて今朝は5時半に起きて再び追い込み頑張りました書きを中心にしてたから腕と首が痛いですが、午前中もうひと頑張りしてきました今回のハングル検定の会場は名古屋工業大学お隣の建物には何度も行ったことがあるから、今日は迷わなかったけどやっぱり広いねぇ、有名な大学って言うのは案内図持ってなかったらやっぱり中で迷ってたかもしれない行き帰り、知らない何人かと言葉を交わしたんですもろもろの物事や実力や経験は違っても向いてる方が同じってだけで、まるで既知の友人のように語れてしまうきっとそれは、その言葉を話す国のお国柄のせいもあるんだろうな勉強しているうちに、考え方までほんのり染まるほんのりでも染まった同士なら、染まったなりの会話ができる今夜は家事はさぼりたい帰りにShang-hai DERIでお惣菜を買い込んだけど家に帰ると「なんで上海?」だよねぇ、なんでだろう
2004年11月14日
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朝から眩しい陽射しが届くのは、久しぶりのよう明日はまた崩れるみたいだし今日のうちにお布団干したいのに、風があるのよ自転車3台あるうちの2台が・・・パンクかなぁ、虫ゴム換えてみたんだけど自転車屋さんに電話をしたら、定休日--;変だなぁ、定休日は火曜のはずなのに嫌なのよねぇ、違うとこにやってもらうのってPCも超不調、けど今忙しくて構ってる暇がない、もちろん予算もない今度ちゃんと起動するのか不安ですそれにしても眠くて眠くて仕方がない、居眠りしてる場合じゃないんだけど夜更かししてるわけでもないんだけどやりたいことがいっぱいあって、時間が足りないよーこんな時、ずいぶん前に予約した本が届いたって、図書館からのE-mail
2004年11月13日
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おさしみ用を買ってきたイカって皮をむき出したらキリがない気がするイカそうめんみたいに細ぉく切って大皿に盛ろうとしたら・・・薄皮一枚分つながってたもう。。
2004年11月12日
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「めまい」というのはヒッチコックの名作のタイトルですが高所恐怖症の男性が主人公になってました「高所恐怖症」というほどではないと思うんですが、私も高いところがとても苦手なんです眺めの良い高所にいること自体はそうでもないんですが上り下りなど動きが入ると辛いです飛行機にも乗りたくないし、ジェットコースターなんてもう一生乗るつもりはなくエレベーターとかブランコもほんとは嫌なんですバンジージャンプとかスカイダイビングなんて信じられない自律神経とかおかしいのかしらねエレベーターのボタン押す時ため息の出てしまうお客さんが2軒あるんです6階と8階ですその階で降りてお宅に向かう間、ついつい横にある外の景色が見えてしまうと映画のように高所からくるくると回りながら落ちていくようなイメージが起きてふらふらと手摺のほうに吸い寄せられる感覚に陥ります私の目には悪意を感じるほど坂になっているように見えるんです会社の担当の方にはそのことを伝えてあって担当を変更してもかまわないと言っていただいてるんですがでもそのお宅の人があまりにも感じの良い方でそのお宅の子供たちまでこのおばさんの訪問を待っていてくれてありがたいあまりに、担当変更できないでいます昨日会社から届いたFAXに記されていた新しいお客さんのお宅はなんと8階の方のお客さんのお隣だったんですうわぁ・・・(汗 もうFAX見ただけでめまいがしそうでしただから丸一日、FAX見なかったことにしてほっといたんですけどそういうわけにもいかず、夕食時に伺いましたそしたらそしたら、またなんとも感じの良い方でまいったなぁ、放り出したくなるほど嫌な人だったら良かったのに
2004年11月11日
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露木六平原告に暴力を奮い弁護士資格を剥奪された何でも屋人情篤く、腕っ節が強い、仕事はできるがお金はない20年近く前の作品なので・・・いかにもなキャラではある事務所を訪れた、何やら時代掛かった風体の老人の依頼は海に沈んだ幻の島の姫を守ることいやに艶かしい幻と、なぞのままな諸々の人と事いったい何をメインに語りたいのかよくわからない中途半端なんだけど、これって下巻があったっけ?と、思わず表紙を確かめてみる主人公も、私にとってはただの女たらし強いってことの意味合いが、女性が望むものと違うのかなぁぜんぜん惹かれなかったよ、このヒーローには
2004年11月10日
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イボンチュヌン ノム パップコドゥンニョウェニャゴヨ?チュマレ シホム ポル イエジョン イッスニカ、ヨルシミ コンブ ハゴ イッソヨオリョウォソ モリソグン ムォガ ムォンジ モルラヨー
2004年11月09日
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これさがすのに8日もかかっちゃった
2004年11月08日
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この秋、一緒に本を読んでてくれてありがとう離れていても、何かを共有できたことを実感できるのは嬉しいです何冊か東野氏の作品を読んでみて思うに本当に言いたいことは謎解きじゃないってこととても人間的な思いを大事にする人らしいと思いました驚くほど目新しいドラマティックな展開というほどでもないのに根強いファンがいる理由がまさに、謎は解けた、という気分で分かって爽快です今年の読書目標は100冊だったんだけど感想書いてないのもあって今70冊と少しかなもう今年は二ヶ月なくてちょっと届きそうにないなぁけどいっぱい人生の疑似体験できたなぁと感じるので不満はないです今週は忙しいので、一週間本読みはお休みになっちゃうかもけど、意志が弱いから結局手がのびてしまうかもね
2004年11月07日
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『空の境界』、タイトルは『からのきょうかい』と読む新聞の紹介欄を見て図書館に予約を入れたんだけど届いた表紙を見て「しまった・・・」と思ったはっきり言ってオバサン世代が好んで読むタイプのものではない当世のゲーム世代のものである1頁が二段に分かれている、上下巻で1000ページ近い漢字言葉を多用した難解な、一部理解不能な言いまわしこじ付けのような、屁理屈のようでもあるセリフオタク的要素の強い、極端な、ある意味分かりやすいキャラクター登場人物の名前を挙げてみる両儀式/識(りょうぎしき)、黒桐幹也(こくとうみきや)、黒桐鮮花(こくとうあざか)蒼崎橙子(あおざきとうこ)、荒耶宗蓮(あらやそうれん)、巫淨霧絵(ふじょうきりえ)浅上藤乃(あさがみふじの)、臙条巴(えんじょうともえ)、玄霧皐月(くろぎりさつき)黄路美沙夜(おうじみさよ)いかにも、って感じで笑っちゃうでしょ(^m^)両儀式という少女の中には、識という殺人者の交替人格がある穏やかな平凡な少年黒桐幹也とかかわることで、自身の異常性を認識した式は自己破綻へと向かい、傷を負って昏睡状態に陥る2年ののち、目覚めた式の中から識の人格は消え去りそして、死を見ることのできる能力「直死の魔眼」を獲得した和服に赤い皮ジャンとナイフ(あるいは日本刀)で闘う少女と、見守るだけの少年グロく、攻撃的、痛くて、冷たく、哀しく、憐れ、苦悩を伴い、血と悪意にまみれそれでいて、真逆のイメージもただよう物語の真意は、きっとあまり理解できていなかったと思うそれでも私は面白くて仕方なかった、そしてそう思う自分を恐れた
2004年11月06日
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ぼぉーっとしてて、気が付いたら始まっていた1曲目「Hard to get」JiNさんの真っ赤なシャツに驚いた歌いながらもみんなに声かけてUPテンポで一気に3曲目まで「Got to be real」「You blow my mind」相変わらず良い声だけど若干伸びてない気がしたようなでもいつも以上に良い表情で、そばにいると幸せな気分4曲目の「LUV SONG」は「REAL LOVE」のカップリング曲CDではAIちゃんとコラボしてるんだけど、今回は男性コーラス付きRAPの部分がないわけだけど、そのせいかどうか途中で歌詞忘れちゃったらしくお茶目にごまかすJiNさんAIちゃんとの生「LUV SONG」もいつか聴いてみたいなぁ5曲目は恒例の一緒に歌う「What's going on」6曲目は韓国リリース用に作られたらしい新曲「Not Alone」韓国語ではなく、英語で歌ってくれました初めて、だそうで出だしの演奏が1回目で合わず仕切りなおし、若干最後で不協和音う~~ん、素敵な曲です~、とても暖かみのある詞とメロディできっと回を重ねたら、さびのところをみんなで歌う曲になるよ7曲目の「For the love of You」Tetsuroさんのギターが冴えてましたけど8曲目の「Gergy Porgy」でボケ振りを披露してくれたTetsuroさんそうそう、LIVEのあと落ちてたピック、良かった持ち主のところに戻ってここで30分ほどのDJタイムYUKIJIRUSIさんのこと‘ゆきちゃん’って呼んでましたね^^スーツ姿がめちゃめちゃカッコ良いCHRISさんの登場9曲目「Chosen One」で‘your the one~ only one~’とJiNさんの絡みが入る10曲目、9月末にリリースされたCHRISさんの1stALBUMから「Sprite Guido」やや詞が重たくて暗いからどうなるんだろうかと思ってたけどすごいよこのふたりさらっとやってのけた‘じぶんを~しんじ~て~’な感じで11曲目「Tears」は韓国で3年半前にリリースされた『nocturne』に収められた曲ウォン・テヨンさんという若い世代にも支持されてる有名な詩人さんの詞です兵役制度がある韓国で、若い時期に別れ別れになってしまう事が多い恋人たちのことを歌っていますていねいに、ていねいに、かみしめながら歌ってましたよねCDとはまた違ったアレンジでした初めてこの曲を生で聴けて、とても嬉しかったです「Tears」か「Stars」のどちらか聴かせて貰えるだろうと覚えて行ったんですラスト、12曲目の「Real Love」は何度聞いても感無量になりますほんの少しのち、再び登場してプレゼント大会少しだけど、ここで「GENTLE SOFTNESS」が聴けたのはすごくうれしかったよきっとまたあらためてこの曲はやってほしいなアンコールの「What You won't do for love」今井大介さんとNOZOMUさんがいきなりそこにいて一緒に歌いだしたので、びっくり!最初の方は3人で途中でなぜかNOZOMUさんがどこかへ行っちゃって今井さんとJiNさんのデュエットにこのふたり、声のタイプが違ってて、一緒に歌うと良い感じになるんですよTamamiさんのピアノがカッコ良かったー最後はみんなとの掛け合いも楽しくて大満足でした次11月30日のゲストは今井さんあーーー、また行きたいよーーーー
2004年11月05日
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今日は祖母の命日だったもので
2004年11月04日
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LIVEが終って随分経ってから気付いたのですがVIP席に気になる方がいらっしゃいましたそして戻ってから納得したんですがそういえば、LIVEの時、JiNさんが「かーやん」と呼んでらしたようなそうそう「おめでとう!」と言ってらしたようなてことは・・・プロボクサーの加山利治さんですよね?「おめでとう!」とは・・・10月25日の後楽園ホールでの試合、フィリピンのセサール・ダシリョ選手を相手に勝利!のことですよね、おめでとうございます!1回目のJiN's BARにもいらしてたようで、なのに気付いていませんでしただって、ごくごく穏やかでにこやかで普通だったんですものそりゃそうだよね、普通の時は闘志燃やす必要ないものね^^
2004年11月03日
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毎月30日に西麻布のcafe GQでオープンするJiN's BAR3回目の10月30日、いろんな人のおかげで再び訪れることが出来ましたメインで歌うはもちろんJiNさんPianoはいつものTamaiさん、GuitarもおなじみTetsuroさんBassは前回からMiguelさん(Martinさんはお部屋見つかったのかしら?)Drumsはお初の斉藤たかしさんこの方は、ポルノグラフィティのサポートなどなさってるらしいですChorusの方のお名前を聞き逃したようなのですが、どなたかご存知でしょうか?Special GuestはCHRISさん、今井大介さんとNOZOMUさんもちょこっと登場ですSpecial Guest DJに、ハワイから戻ってらしたYUKIJIRUSHIさん残念ながら2名欠席初回、2回目とPercussion担当のDaichiさんはブラザー・トムさんのサポートに・・・前回に続いてChorus予定だったRyouheiさんは、沖縄で映画撮影のため・・・[set list]はTetsuroさんのをカンニングさせていただきましたm(_ _)mHard to getGot to be realYou blow my mindLUV SONGWhat's going onNot AloneFor the love of YouGergy Porgy☆Chosen OneSprite GuidoTearsReal Love※What You won't do for love☆のところはDJ YUKIJIRUSHIさんの、LIVEの一部みたいに素敵なDJタイム※のところは、プレゼントタイムです普段くじ運の悪い私が、コットンキャンディいただきました^^大型のポップコーンをあてた彼女は、持ち帰るのにさぞ苦労したことでしょうね途中『The Dragon's"Walk On"』のBOXセットプレゼントの時「THE GENTLE SOFTNESS」を少し歌ってくれてついつい、私もコーラス部分を口ずさんじゃいました次回は是非、みんなで歌えると良いなと思うんだけどねかなり大雑把ですが、とりあえずということでで、今日の私は毎年恒例の人間ドックへ行ってきました今年も視力は全問正解の左右とも1・5胃のレントゲン担当の技師さんが、懐かしい優しいあの人の声に似ていたものだからついついどきどきしてしまって・・・バリウム余分に飲むことに^^;お久しぶりの昔の仕事仲間にも会えて、美味しいランチもいただいて待ち時間で居眠りまでして、時々思い出し笑いなんかして夕方仕事がなかったら、ゆったり出来た一日だったんだけどね
2004年11月02日
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30日のGQライブレポをしたいのですが、今はまだ音の渦の中にいるようで、混沌としたものが言葉になりません。もう少し時間が必要です。ふた抱えもある大木を抱いたような感触が、2日分の時になろうとする今なお、そのままここに感じられます。明日は人間ドックの予定ですが、あと30分ほどで21時。深いため息が出て、夕食が食べられません。
2004年11月01日
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