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川越の氷川神社、インスタ映え要素が満載なのか、平日の天気も良くなくて花冷えだった夕方にもかかわらず、若者を中心ににぎわっていました。 氷川神社のすぐ近くの川沿いに桜が咲いていますまだまだ満開には程遠い感じ。 舟下りもやっているようです。 来週中には見頃を迎えるかもしれませんね。そして、来週末には桜吹雪と花筏を楽しめるかもしれません。ま、お天気次第ですが。
2019.03.30
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もう閉局してしまいましたが、実際にあった「鮫ヶ浦水曜日郵便局」を題材にした小説です。ちょっと出来すぎてるくらいの内容ですが、安心して読めます。水曜日の手紙 [ 森沢 明夫 ]水曜日にあったできごとを書いて郵便局に出すと、届いた手紙をシャッフルして、見知らぬ誰かの手紙が届くシステム。閉局していなかったら出していたかも いや、書いても出さないかなぁ~書くことで、気持ちの整理がつくこともあるよね。だから書くかもしれないけど、それを出すかどうかはわからないなぁ~でも、手元に置いておくのもちょっとなぁ~と思って出すかもしれない。この本を読む少し前に考えていたことが、この本を読んでより実現したいなと思いました。
2019.03.25

先日父に作ってもらったブックカバーですが、ソフトカバーの単行本には大きすぎて使いにくいことがわかりました。最初に作った方をダウンサイジングしてとお願いしました。ひとまわり小さくなりました(ついでに栞のリボンも細くなりました)。2番目に共布で作ったものと大きさを比べるとこんな感じ。同じ本を入れて比べてみます。だいぶカバーが大きいですねハードカバーの本なら多少大きくても問題ないのですが(特に共布で作ったものは芯もわりとしっかりできていたので)ソフトカバーの本を最初に作った方に入れて持つと、読みにくいことがわかりました。ダウンサイジング後はぴったり本が読みやすくなりました
2019.03.23

安国論寺です。 入口右手の階段を上って、裏山へまわることができます。結構広い敷地があって、お花も咲いていました。リスもいました。鎌倉では少し山のあるところに行くとリスを見かけます。枝垂れ桜、高いところは咲いていました。光明寺です。 山門特別公開中です。楼上から海岸を望めます(案内していたお坊さんが景色の説明をしていたのを下で聞いてました)桜が咲いたら楼上から見下ろすのもキレイそうですね。今度、桜のキレイな時期に行ったら、上ってみたいです。釈迦三尊、四天王、十六羅漢も観て観たいですし。春の光明寺展【今年は3月24日~5月6日】も次回は是非行ってみたいな。三尊五祖の石庭も見はぐったので、再訪しなければ。光明寺のお庭です。お庭の奥、お堂の二階には阿弥陀三尊が安置され、回廊よりその尊顔を拝すことが出来ます。手前の池は夏になると蓮が開花するそうです。 材木座海岸から由比ヶ浜あたりです。波がキラキラと光ってきれいでしたよ江ノ電と御霊神社です。何度でも行きたくなる鎌倉なのでした。
2019.03.22

鎌倉でたくさんのツバキを見てきました。 どれがお好みですかもちろんツバキ以外のお花も咲いていました。 そしてソメイヨシノではありませんが、桜も咲いていました。 青空に映えてきれいでした。
2019.03.21
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『日日是好日ー「お茶」が教えてくれた15のしあわせ』の森下典子さんのエッセイ森下さんが50代の頃、数年にわたってつけていたノートがベースになっている。『日日是好日ー「お茶」が教えてくれた15のしあわせ』ほどの感銘はなかったものの、森下さんがお茶を習いながら感じる季節感であったり、想いが伝わってくる。好日日記 季節のように生きる[本/雑誌] / 森下典子/著本の中で、書を習っている森下さんの友人が、習い始めたばかりの頃は、書けば書くほど上達するのが自分でもわかり手ごたえがあって楽しかったが、その後停滞期に入ってしばらく休んでいたが、素晴らしい硯に出会い復活。久しぶりに教室に行き書くと先生から「腕を上げましたね」と言われたというエピソードが紹介されている。森下さんは、「習っているのは、技術ではなく、道を進むことだ」と書かれている。私も長くといっても11年くらいだけど、書道を習っていた。でも、書けば書くほど上達しているという実感は最後までなくて(苦笑)でも停滞期を迎えることなく、習い始めから突然やめるまで、そしてやめてからも筆を持ち字を書くことは楽しい。それも道を進んでいることになるのだろうか…それからイギリスでは桜が1ヵ月も咲いたままという話を編集者の方にしたら「それは、いただけませんねぇ~」と笑ったという話に私も笑ってしまった。日本の季節は、「今しかない」ことに満ちていて…(中略)…だから私たちは、季節の中で一瞬の「今」を生きるという森下さんの言葉に、そういうことかと納得。
2019.03.18
3/2にパソコンとプリンターを購入。いままでのパソコンも使えますがWindows7なのでサポート終了に向けての購入です。プリンターも使えることは使えますが、いろいろ問題があってきれいに印刷できない状態です。インク代節約のため、エコタンク搭載モデルにしました…本体が高かったけど。新しく購入したパソコンですが、使い始めてすぐにキーボードに違和感が初期設定を終え、翌日修理に出しましたキーボードの不良です。あるよく使うキーを押すとあきらかに他とは違う感触&音がするのです。いままでのパソコンも新品不良でした。パソコン内部の部品が外れていて左右に振ると部品の転がる音がしました2台続けての初期不良なんて…そして昨日修理から戻ってきました。Windows10に悪戦苦闘です(苦笑)新しいプリンターにも同じく悪戦苦闘中です
2019.03.17
コーヒー豆は、専門店で豆で100gずつ買って、飲むたびにミルで挽いている。先日、私の好きな豆が250g以上買うと50g増量しますという期間限定企画のお知らせをラインで受け取った。でも、休みの日にしか珈琲を飲まないので、たくさん買ってもおいしくなくなってしまうしなぁ~と。店員さんに聞いたところ、2~3週間で飲みきって欲しいとのこと。冷凍保存なら3か月くらいは大丈夫でも、取り出すときに注意点があるとのこと。いろいろ考えた結果、250g(増量分を入れて300g)を購入。100円ショップで、小分用の袋と、それを閉じる器具(乾電池を使い熱で閉じる)を購入。2杯分ずつ小分けにし、袋を閉じ、それをジプロックに入れ冷凍庫へ。飲むときは、冷凍庫の中でジプロックからすばやく1袋を取りだし、常温に戻してから開封し淹れることにしようと思っている。まだやっていないけど。果たして最後まで新鮮な状態を保てるだろうか。
2019.03.16
花粉症で今シーズンもさんざん目をこすってしまったが、今朝読んだ新聞に目をこすると水晶体にも支障が出て、白内障の手術にも影響するとの記事。目は絶対にこすってはいけないと言われても、もうさんざんこすってしまった。これからはこすらないようにしようと思った数分後、ついまたかいてしまった。あわてて目薬をさした。加齢に伴い弱くなるというチン小帯、目をこすると一気に弱くなるそう。チン小帯が弱いと手術中に水晶体が外れてしまうことがあるとのこと。新しいレンズを固定する役目もチン小帯にはあるそうだ。大丈夫なのか、私のチン小帯。花粉症の季節、常に目薬を持ち歩き、かかないように気を付けないとね。
2019.03.16
年度末です。今週、異動の内示がありました。呼ばれなかったけど。というわけで、4月からも4路線を乗り継いで通勤します。転勤して1年。転勤前は、歯医者さんと花粉症以外で病院にかかることはあまりなかったのに、転勤後は病院へ行く回数が増えました。免疫力が落ちているのかな。疲れている日が多い1年だったと思います。来年度はどんな1年になるのやら…
2019.03.15
とうとうXデーを迎えてしまいました(Ⅹデー:飲んでいる薬が効かなくなる日)くしゃみ、鼻水が止まらずもちろん目も痛いし、顔の皮膚も痛いです高級ティッシュを会社に持っていこう。会社近くの耳鼻科が今日はお休み。同僚にステロイドの薬をもらってなんとかしのぎました。明日は病院に行きます。それにしても、会社や駅で私のようにひたすらくしゃみが止まらない人を見かけないのはなぜだろう他にいてもよさそうですが…
2019.03.13

原作本に感銘を受け、映画館を検索したところ、まだというかリバイバル上映されている映画館があったので観に行ってきました「日日是好日」観に行った映画館は「深谷シネマ」映画館のある七ッ梅酒造跡です。映画館はこちら原作を先に読んでしまっただけに、原作の方がどうしても良く思えてしまいました。先に映画を観れば新鮮だったのかもしれませんね。原作にあって映画にない場面、原作通りのセリフ、映画にあって原作にないシーンなどが気になってしまいました。お茶室のしつらえは原作者の森下典子さんがご用意されたそうです。黒木華さんと多部未華子さんのキャスティングは個性の違いを引き立たせていて良かったと思う。原作では、先生が40代の頃から始まっているので、樹木希林さんだと最初からお年を召していて、ちょっと違うかなと。それから、原作では主人公がお茶をやめようと思ったくだりがあったのですが、映画ではカットされていました。そのあたりを深く掘り下げても良かったのかも。深谷シネマで、以前も上映されていましたが、観に行けなかった作品が予告で流れました。リバイバル上映ですかね。友達も良かったと言っていた「人生フルーツ」観に行きたいなぁ~
2019.03.11
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3/8のブログのアクセス数が1730って普段は、平均200/日くらいなんですけどね。何があったんだろーま、どうでもいいんですけどね(笑)それはさておき、花粉症です。いまのところ、目のかゆみ以外の症状は軽いです。なぜなんだろー 薬は、ロラタジンを1日1回服用中。もちろん、Xデー(薬が効かなくなる日)がこないまま終わるなら、それはそれでありがたいし、うれしいのですが。例年、クラリチンなんて早々と効かなくなるのですが…飛散量が実はそれほど多くないのか、それとも花粉症の症状がなんらか理由(加齢とか)で軽くなっているのかはわかりません。しかし、目のかゆみは強烈で、かゆいというより痛いアレジオンなんて、まったく効果がなく、市販薬を試してみました。そしたら、なんかいい感じ でも、その目薬を会社に置いてきてしまいましたう~ん、週末を効かないアレジオンで乗り切れるのか、それとも再度購入することになるのか…(この記事を書いているのは土曜日の午前中)私が購入した市販薬は「ロートアルガードクールEX」です。薬局で並んでいた数ある目薬の中で、それほど高い方ではありません。高いのは1800円とかしていましたから。【第2類医薬品】ロート製薬 ロートアルガードクールEX 13ml選んだ決め手は、防腐剤フリー処方だったから。なんとなく、安全かなと思ったので。さしてみて良かった点は、流れずに目に留まった点。掻いてしまった目には、即効性は期待できないものの、使い続け、掻くのをやめたら徐々に効果を感じることができました。
2019.03.10
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お茶を習っている友達からお茶会のお誘いを受けた。まったくお茶のことを知らない私。かつてお茶をいただいたのは、高校の修学旅行で青蓮院と、関西の友達と京都で水琴窟を聴くツアーに参加した際にどこかのお寺と、公共施設の文化祭的な催し、記憶はその3回だけ。着付けを習い始めたのがたぶん30歳前後。着物が着られるなら、娘さんにお茶もぜひと母が知り合いから言われたのを断ったことを、この本を読んで後悔しました(笑)作法をまったく知らないままお茶会に参加するのもどうかと、図書館のお茶のコーナーへ。そして目に入ったのがこの本『日日是好日「お茶」が教えてくれた15のしあわせ』映画、観そびれました。観ようと思っていたのに。映画情報を前もってお茶を習っていた友達に知らせていたところ、観た後の感想がハガキで送られてきました。そのときは、あー、観に行けば良かったなぁ~と思った程度でしたが、原作本を読んだ今、ものすごーく観たいです。で、ダメ元で上映館を今、検索してみたら、やっているではありませんか!!!よし、観に行くぞ本の感想に戻ります。お茶のこと、まったく知りませんでしたが、この本を読んで目から鱗です。そうだったのかと。日日是好日 「お茶」が教えてくれた15のしあわせ (新潮文庫) [ 森下典子 ]お茶というよりは、人生について考えさせられる一冊となりました。なにをどう説明していいのかわかりませんが、なんか泣けてきます。森下さんがお茶を習い始めた二十歳のとき、お茶の先生は44歳とあります。う~ん、凄い。先生、タダモノじゃあないです、本当に。お茶会に参加する前にこの本を読むことができて良かった。お茶会は4月です。
2019.03.09
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ドリアン助川さんといえば映画の原作になった「あん」を読んだことがあるので、これは2冊目かな、たぶん。主人公はドリアン助川さんのことだったり、経験だったりする部分もあるそう。新宿ゴールデン街近くの赤提灯を提げた居酒屋「花梨花」が舞台。居酒屋の小さな窓に、現れる猫を当てる「猫じゃん」という遊びで盛り上がる客がいる店。猫の家族図を描いたのは店員の夢ちゃん。主人公のボクは夢ちゃんに恋をします。新宿の猫 (一般書 135) [ ドリアン 助川 ]焼ピーマン、おいしそう。検索したら、ドリアン助川さんがこの本について語っている記事があり、焼きピーマンの写真が載っていました。小説の中に猫を題名にした詩がいくつか出てきます。詩って、あまり読まないけど、読むと心に響くことがあります。昔覚えた詩を今でも覚えていたりして。今はやりの!?俳句も、情景が浮かんできたりすると、うまいなぁ~と感心します。新聞に載っている短歌をときどき読んだりもしますが、短歌はよくわからないなぁ~(苦笑)なんか文字数が中途半端な気がして。短いなら俳句、長いなら詩でいいような…!?おっと、小説から脱線してしまいましたね。小説の中に出てきた詩の中では「スティング」が好きかな。
2019.03.08
朝、窓を開けると雨はやんでいました。でも、いざ出かけようと玄関を開けたら降ってました傘を差し歩いて駅まで行くと電車に乗り遅れてしまう時間だったので、自転車で。結構、濡れました。帰り、途中で電車の窓に打ち付ける音に振り向くと、雹が降っているではないですか最後の乗り換え駅で、電車を待っていると、どしゃ降りにどうしたものかと思っていたら、最寄駅につくと雨がやみました不安定な空模様の一日でした。
2019.03.07

先日新宿のオカダヤのハギレコーナーで単行本用ブックカバーの布を購入しました。半額だったので、129円でした。でも、家にあったハギレの方が良かったので、そちらで父に作ってもらいましたが、せっかくなので買ってきた布でも作ってもらうことに。できあがったブックカバーです前回より上手にできていました今回は裏地もバンドも共布です。しおりもしおりらしい細いリボンが使われていました。前回とはしおりを付けるのが上下逆でしたが、使用するには問題ありません。写真で前回と比べてみると・・・そして、余った布で文庫本用のブックカバーも作ってありました。両方いっぺんに持ち歩くことはないとは思いますが、お揃いなのはいいですね。
2019.03.05

単行本用のブックカバーを父にオーダーしてみました。布は家にあったハギレから私が選びました。背表紙を開けたとこです表紙を差し込むところ(右)はポケット状に縫ってあります。バンド(左)としおり(中央)は家にあったリボンです。布は、芯をアイロンで貼り付けてあります。文庫本のカバーはいただいたものなど3つ持っています。単行本のカバーがなかったので欲しいと思って探してみましたが、なかなか売っていませんでした(ネットなら売っているとは思いますが)。自分で作ろうと思って作り方の本を図書館で借りてきましたが、自分で作るより父が作った方が早いと思いオーダーした次第です。本をみてもよくわからないと言うので、広告で作ってみて、こんな感じと説明。あとは、既製品の文庫本用カバーを参考に作ってくれました。さっそく使いたいと思います。
2019.03.03
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