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とうとう見つけました。トライスターの4号C型。完全限定発売らしい。こんな限定ものは京都の田舎までなかなか回ってこないから、見つけたら即ゲットを基本にしておかないと逃してしまう←「逃したからと言ってどーなんだ」と言われれば返す言葉がないが。(笑)ずーっと発売がアナウンスされていたから期待していたんだ。なんとファクトリーシールが掛かっていて中が見られない。開ければ良いんだけどさ。この正月は楽しいぜ!
2005.12.29
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突然欲しいなぁというモノが時々現れる。今回ネットサーフしていて見つけたモノ。COM35U2というハードディスクBOX。最近動画処理をしているのでなんだかんだと溜まってしまって240Gのハードでは全然収まらなくなってきた。内部にはもう2個のHDDが付いているし、開けてゴチャゴチャするのは邪魔くさい。なんと便利なモノだなぁ。←今頃気が付いています。このボックスHDDを組み込んで外付けディスクに変身。バルク品ならHDDも安いし後120Gぐらい増やしてみようかな。明日買いに行こうかな。
2005.12.27
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今日は朝から大掃除。換気扇の掃除にかかる。昔、付け置きマジックリンと言う商品があったが、最近では余り見なくなった。どうしてだろう、商品としてレンジ換気扇だけでは成り立ちにくくなったのか。仕方ないのでワイドマジックリンと言うものを買ってきた。年の暮れは毎年レンジ換気扇洗いで一日かかってしまう・・・換気扇を取り外し・・・我が家は営業用ガスレンジを家庭に入れているので、換気扇は別注品なのだ・・・網を外してボルトを外し中のファンを取り出す・・・オーマイガッ!溜まった油が水飴状態に・・・これだから、やんなるよなぁ。シンクにお湯を溜めてファンや網を付ける、ワイドマジックリンをババッと一パック。これでもか、参ったか!後はコーヒー飲みながらブログでも書いて時間潰そう(笑)
2005.12.27
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何だか、飛んでもないことだ。話が飛んでもなく食い違っている。というのは、12日から行っている某大学での話。私が職場の上司から聞いた話では「先進的プログラムの実戦校だからどういう状態でプログラムが作られ、運用されているか良い経験だからじっくり勉強してきなさい」と言うものだったがどうもコーディネーターというか実動者の委員会はそんな話で大学を納得させた訳ではなかったみたいだ。ふざけた話だ。失礼な話だ。当然、大学に対してだ。私たちは雇われ人だからやれと言われりゃやる。しかし、誤魔化してどっちにも都合のいい話で走らされるのはまっぴらだ。大体信用のない人間からの話ではあったのだけれど・・・まぁ、ポジティブな人間なんでこの状態だって楽しんじゃうぞ。所詮、手の中の賽子だ。出る目は1~6までよ。
2005.12.26
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戦国自衛隊1549を見る。以前千葉真一主演の「戦国自衛隊」を見たことがあるが、作品としては一段も二段も進化したように思う。最近リメイク映画というのが多いが、その中でもこの作品は出色の出来だと言えよう。物語も換骨奪胎話のボリュームがある。中身は詳しく書かないが、なんと言っても「そとば」で世話になった生瀬勝久君の活躍が目を引く。やっぱり彼は凄いよ。生瀬君の活躍を見ただけでも価値があった。
2005.12.25
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兎に角凄い、凄いの一言の大雪。朝から降り出した雪は何度か小振りになりながら夕方まで降り続いた。京都市内では珍しい雪の量だ。積雪7センチ。なんだそれだけかと思われるかも知れないが、雪の少ない京都ではこれで交通は完全にパニック状態になる。九時始業の職場も定時にはなんと、来ていたのは私と課長・・・二人。男二人でコーヒーなんか飲みながら、外の降りしきる雪を見る。一本一本と電話がかかってきて、遅れるとの知らせ。バスは脱輪する。交通は止まる。こんな天気で車移動に信頼を寄せる諸君。君たちには丈夫な足があるじゃないか。自分を信じて歩き切った我が輩の勝利だ(笑)疲れたもん。
2005.12.22
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我が家にもやっと光ケーブルが入りました。なんとも田舎暮らしの故どうにもこうにも。(笑)これから動画ダウンロードがスムーズになると言うのは嬉しいです。ヤッフープレミアムの映像が途中で切れてしまうのには閉口していたのです。なんせ5台のパソコンが狭いネットで繋がっていましたから動画は厳しかったみたいです。うーん、今日からはムービー三昧の日々だ。
2005.12.18
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このところ立て続けに吉村昭を読んだ。一冊は「戦艦武蔵」もう一冊は「空白の戦記」戦艦武蔵は戦艦大和の同型艦で、(小学校の頃は全然違う形だと思っていた。基本的には同じ設計図から出来上がった一卵性双生児艦とも言える)武蔵は長崎の造船所で作られた。一般の造船所であったため秘密を保持するのが難しく棕櫚の簾を垂らして船体を見せなくする工夫や、船側に鎖をぶら下げて進水式の時の艦のスピードを落とす手だてが執られたりした。苦難の末戦艦武蔵は生まれるが時すでに遅し、巨艦主義の時代はとっくに終わっていた。出来上がったときから滅びを運命づけられていたのだ。日本人の記憶の中にもほとんど残らず、水面に消えた巨人・・・武蔵。「空白の戦記」は「戦艦武蔵」の中に描かれた設計図紛失事件を取り上げた「軍艦と少年」を含む6作が入っている短編集。壮絶な作品が多く戦争の悲惨さを痛切に感じる。
2005.12.17
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DVDでバリスティックを見る。ルーシー・リューとアントニオ・バンデラスの映画だ。リューシー・リューは「チャーリーズ・エンジェル」よりこちらの方が魅力的だ。あんまり喋らないのが寂しいところだが、まぁ、そこが格好良いんだから仕方ないよね。しかし、あの新開発の秘密兵器・・・タガメ・・・もう少し格好良くできなかったのかなぁ。(笑)
2005.12.15
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スピリッツ・オブ・セントルイスこの飛行機を今の子ども達はどれくらい知っているだろう。私はこの飛行機が大好きだ。大西洋無着陸飛行を初めて成し遂げた飛行機であると言うことはもちろん。この銀色に輝く飛行機は本当に飛ぼうという意志の固まりなのだ。無駄を完全にそぎ落としエンジンに繋がる飛ぶための機体。操縦席からの視野は、なんとも四角く開いた横の窓からの景色のみ。一度飛んだら、降りることは二の次なの?と言いたくなる。実際着陸時にチャールズ・リンドバークは体を乗り出してパリの地を見たらしい。「翼よあれがパリの灯だ」確か学生時代に読んだはずだから岩波文庫で出ていたはずだと検索してみたけれど、本自体が引っかからない。こんなに読まれていないのだ。おじさんは猛烈に悲しい。この模型はリンドバーグではなくてホークだけどさ。多分生まれは私と同じくらい・・・・ひょつとすると先輩かも。今日届いた荷物の中から出てきました。嫁さんには内緒。
2005.12.14
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出向が決まった。この年末の押し詰まった時期に相手側も大変だと思うのだが・・・よくわがままを言って受けて貰えたものだ。今日から1月末まで研修と言うことで某私立大学の教育プログラムを勉強しに出かける。学生に混じってキャンパスを歩き、生協に顔を出すと20数年前の学生時代が思い出される。懐かしくも遠い記憶。校内公演を告げる劇団の宣伝の声。「今週末学生会館ホールで劇団○○の公演があります。皆さんお誘い合わせの上ご来場ください」がんばれよ。がんばれよ。
2005.12.12
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何だか知らないうちに二個目が手に入りました。このキットは原体験がないから是非作ってみたいと思っていたから、二個目は嬉しいなぁ。この頃のバンダイの模型というのはかなり凝った造りになっているし、当時の子ども達には絶対に作ることが出来なかったやろうなぁ。今月はイタレリのプーマと言い、バンダイのプーマと言い、プーマに縁があるよ。このキットはバンダイが60年代にアメリカに輸出していた頃のものでAHMと言うアメリカの会社が輸入販売を受け持っていたみたいだ。当然インストは完全英文でアメリカ版にはマブチ14モーターも同梱されている。日本ではモーター付きと言うことは珍しかったが、アメリカでは小型モーターを手に入れることが手に入りにくい状況だったということだろう。日本の模型界にマブチが与えた影響というのは大きいんだなぁ。
2005.12.11
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1960年代、夏休みに祖父の家に行くと定番は鶏すきだった。まだガスという概念がなかったみたいで、ご飯はへっつい(竈)を使って薪で炊きあげた。冷蔵庫は氷で冷やす小さな箱だった。(しかしその横には電気洗濯機があったなぁ)夕飯時練炭コンロで料理した鶏すきがいい匂いを立てる頃、祖父はビールを飲みながら野球中継を見ている。(テレビは町内で一番早かったらしい)卵を溶き鶏肉を頬張る。うー堅い、コリコリしている。鶏よりも牛肉の方が方が良いなぁ・・・鶏というのは堅かったのだ。ブロイラーではない。しかし噛めば噛むほど味が出て皮が美味かった。正月用の葉ボタンを買いに行ったついでに鶏肉専門店に顔を出す。ここでは地鶏の親鳥の肉が売っているのですき焼きやニンニク焼きにはもってこいだ。昔の堅かった鶏肉なのだ。「桜」「赤」「名古屋」の三種がある。今日は奮発して名古屋コーチン1羽締めといきたいところだが、中取って赤鳥の1羽締め。心臓も玉みちもレバーもみんな入っている。これこそ60年代の味なのだ。
2005.12.10
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今日、セブンイレブンに寄って999円のシリーズを見てきました。以前知り合いに頼んで大脱走のDVDを買ってきて貰ったのですが、これがなかなか良かったから。今回買ったのは「シザーハンズ」「ダイハード」「ダイハード2」の三本。ダイハードはシリーズ自体が好きで、販売ビデオで123の三本を持っているのですが、今回買い換え。エー、勿体ないって。うーん、そうかも知れないけれど、好きな映画はビデオでもLDでもDVDでも買っちゃうんですよ。何度も何度も見るからね。ビデオの時は吹き替えと字幕と二種類買ったけど、今は一本で済むから楽だよ。やりすぎ~?
2005.12.09
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先日BSで「ロボコン」をやっていたらしい。この映画は以前から見たいと思っていて、つい最近レンタルビデをを借りて見たばかりだ。(放映されるなら待っていれば良かった)我が校でも工業高校であるから、ロボコンには毎年参加している。今年の成績は振るわなかったみたいだが、玄関には全国大会に参加したロボットがガラスケースに入ってアルミの車体を燦然と輝かしている。これってかなり誇らしいよね。昔のSHELLマイレッジで鈴鹿を走ったエコカーとか、なんかワクワクするよ。そんな気持ちを来年の生徒も持ってくれたらいいよね。青春映画ではボート競技の「がっばっていきましょい」と並んで元気になる映画だよね。そうそう今年のTV版には我が校も全国大会のラストシーンに伊予東と肩を並べて疾走していましたよ。(笑)ついでにこれもペタ(笑)
2005.12.06
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昨日、模型店を覗いてきた。別に大型店というわけでもなく、タダの地方の個人経営の小さな模型店だ。その模型店は我が家からは100キロ近く離れている。なんと100キロ。従って、模型のためと言うのはかなり難しいが、近所に用があったら必ず顔を出すようにしている。何故か。とにかく激安なのだ。50%オフと言う商品がかなりある。しかも、発売されてまた間もないものがである。昨日はタミヤ(イタレリ)の「プーマ」とリパブリックF84Gサンダージェットを半額で買ってきた。遠出してもなかなか値打ちがあるよ。ホクホク状態で寒い風の中、心は充分温かかった。ありがとうF模型さん。
2005.12.05
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昨日、ネットで買った本が着いた。椎名誠の「真昼の星」チベット・パタゴニアとシーナさんらしい紀行文だ。ネットで買い物するというのは非常に便利で、気に入った作家をサーチしていると絶対に買い逃すことがない。本屋で探していると、田舎の本屋では入荷しなかったり極端に冊数が少なかったり。東京や大阪の大きな本屋とは比べものにならない。それに、郊外の本屋というものは何だか均質化して面白くない。本屋で本を買っても別に内容とかなんかを吟味して買っているわけじゃないから、ネット書店は非常に助かっている。今月だけでも10冊は買ったかな。特に早いのは英語の原書。助かるよなぁ。京都では丸善がかなり撤退しているから。レモン爆弾も今の丸善じゃ不要だよ。
2005.12.04
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モデルアート1月号が届く。職場で空き時間堂々と読むんだ。どうしてって、仕事の一部だから。えっへん!と言うことで今月の特集は「大和」12月封切りの「男たちの大和」の関係なんだけど、10月くらいからあちこちで「大和」の特集が組まれていたから、少し食傷気味だった。しかし、今月の特集は力が入っていたなぁ。個人的には高橋ヤスヒコ氏の作品は新鮮だった。表紙にもなっていて一見の価値あり。他の特集記事も大正時代の貴重な「三笠」の写真とかアキュレイトミニチュアの「ビンディケーター」の作例なんかワクワクしましたね。楽しみました。★☆そうそう、今日職場の仲間から「BEARさんは釣りバカ日誌の浜崎デンスケみたいっスねぇ」と言われてしまった。仕事だっつーの!
2005.12.01
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