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こんにちは。 土日は、以前書いた原稿の中から病気予防をテーマにお送りしています。今日の病気のテーマは、多発性骨髄腫。 まずは病気になるメカニズムから。 私たちの血液には、赤血球や白血球、血小板、リンパ球などさまざまな細胞が存在します。 その中で形質細胞と呼ばれる細胞が、がんになって起きるのが多発性骨髄腫です。形質細胞は、主に骨髄に存在し、免疫グロブリンを作って体を異物から守っています。 免疫グロブリンは、リンパ球の一種であるB細胞が、病原性の微生物などを排除するために作り出す抗体です。 抗体は外敵である細菌やウイルスを攻撃する物質ですが、このがん化した形質細胞は、免疫グロブリンの一種であるMタンパクという異常な抗体を作り続け、体に悪影響を及ぼすのです。 たとえば、正常な免疫グロブリンが減って肺炎などの感染症にかかりやすくなったり、血液が粘ついて循環不全を起こしたり、腎臓等に沈着して腎機能障害を起こしたりすることもあります。 また、がん化した形質細胞が骨髄の中で増殖すると、他の血液細胞の生産を抑え、赤血球や白血球や血小板が減ってしまいます。 このために、貧血を起こして息切れや頭痛、脱力感が起きたり、免疫力が低下したり、出血しやすくなったりなどの症状が現れます。 また、形質細胞がまわりの骨を破壊しながら増えるために、全身の骨が弱くなって骨折しやすくなり、腰や胸、背中の骨が痛んだりします。 さらに、骨が溶け出すことによって血液中のカルシウム量が増加し、意識障害などさまざまな症状が引き起こされることもあります。 治療は、抗がん剤による化学療法と放射線療法、血漿交換療法などが行われます。最近では造血幹細胞移植など新しい治療法が次々に登場し、期待が持たれています。<今日のポイント >●偶然、健康診断や人間ドックで発見されることが多い・がん化した形質細胞は、Mタンパクという異常な抗体を作り続け、体に悪影響を及ぼす・さまざまな症状があり、その種類や程度は個人差が大きい・完治が難しい病気だが、新しい治療法に期待が集まる永嶋信晴著 よくわかる「病」の基本としくみを一部改訂
2015年12月26日
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こんにちは。 今年最後の「バスサガスblog」新記事のご紹介です。 今回は、文京区護国寺と豊島区雑司が谷周辺の洋館や墓地を巡ります。 護国寺では五代将軍徳川綱吉ゆかりのアイテムや明治の元勲のお墓。雑司ヶ谷だはオシャレな洋館や明治の文豪たちのお墓に出会えますよ。 タイトルは、『 明治の元勲、文豪のお墓と住宅街にあるオシャレな洋館をめぐる旅 東京・護国寺、雑司ヶ谷周辺を歩く 』。 それは、こちら。 是非、ご覧いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。
2015年12月25日
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こんにちは。 「バスサガスblog」新記事のご紹介です。 今回は、東京・池袋周辺のバリエーションに富んだ、知る人ぞ知る面白スポットを巡ります。 最近まで都内一の地上高を誇っていたサンシャイン60 展望台や無料で時価数千万円の金塊に触れる造幣東京博物館、個性豊かな池袋の小公園巡りなど街歩きの楽しさが盛りだくさん!! タイトルは、『 街歩きの楽しさを満喫できる、面白スポット満載の東京・池袋をそぞろ歩く 』。 それは、こちら。 是非、ご覧いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。
2015年12月22日
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こんにちは。 「トラベルラウンジ」新記事のご紹介です。 今回は、東京都北区の荒川沿いの歴史スポットを歩きます。 鉄道ファン人気の神社やパナマ運河の工事に参加した技師がてがけた水門、都会の真ん中で、山里の風景が楽しめる公園など興味深いスポットが一杯ですよ。 タイトルは、『 荒ぶる川・荒川沿いの歴史スポットをめぐる旅、東京都北区を歩く 』。 それは、こちら。 是非、ご覧いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。
2015年12月22日
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こんにちは。 土日は、以前書いた原稿の中から病気予防をテーマにお送りしています。今日の病気のテーマは、女性に多いと言われる下肢静脈瘤。 まずは病気になるメカニズムから。 足のふくらはぎの静脈が太く浮き出て目立つ下肢静脈瘤は、美容の問題で悩んでいる女性も少なくありません。 それ以外にも、足が痛んだり、むくんだり、だるくなったり、ほてったりする症状を訴える人も多いのです。 症状が重くなると、さらに静脈の血管が膨れて蛇行し、皮膚炎や色素の沈着が起こり、潰瘍になることもあります。 この下肢静脈瘤の原因は、脚の静脈内にある弁の故障です。 脚の血液は静脈を通って心臓に戻っていきますが、静脈には、血液が重力に負けて脚のほうに逆流しないため、薄い膜のような弁がついています。 ところが弁が壊れると、脚の下のほうに血液がよどんで溜まり、静脈がコブのように膨らむのです。 弁が壊れる原因について、詳しいことはわかっていません。 しかし立ち仕事の人や妊娠を経験した女性、高齢者や肥満の人に静脈瘤が多く、これらの要因が静脈を押さえることにより、脚の静脈の血液が停滞し、静脈が拡張して弁が壊れるのではないかと考えられています。 また親族が下肢静脈瘤の場合、発症の頻度が高くなると言われています。 下肢静脈瘤の治療は、保存治療と手術治療があります。 軽症の場合は、寝るときに脚を高くして眠ったり、医療用の弾力ストッキングなどを使ったりして、静脈瘤のなかに血液が溜まらないようにする方法があります。 ただ進行を防ぐ効果はありますが、治す効果は期待できません。 症状がひどい場合は、手術で静脈を抜去します。最近は、血管を固める薬を静脈瘤の場所に注入する治療法も行われるようになりました。<今日のポイント >●美容上の問題で悩む女性も多い・症状が重くなると、皮膚炎や色素の沈着が起こり、潰瘍になることもある・原因は、脚の静脈内にある弁の故障・治療は、医療用の弾力ストッキングなどを使った保存治療と手術治療がある永嶋信晴著 よくわかる「病」の基本としくみを一部改訂
2015年12月19日
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こんにちは。 「バスサガスblog」新記事のご紹介です。 今回は、東京都板橋区赤塚周辺を歩きます。 ここには、私の長いウォーキング生活の初期からお世話になったお奨めのウォーキングコースがあるのですよ。 神社仏閣、博物館、美術館、植物園、そしてお城と観光スポットが目白押し。なんと、奈良・鎌倉に次ぐ、日本で三番目の大きさの大仏まで見られるから、お得感バツグンですよ! タイトルは、『 観光スポットのフルコースが楽しめる。東京都板橋区のおすすめウォーキングコース 』。 それは、こちら。 是非、ご覧いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。
2015年12月17日
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こんにちは。 「トラベルラウンジ」新記事のご紹介です。 今回も、神奈川県横浜・根岸の辺りを歩きます。 地元の人たちから信仰を集める神社や大正時代の名建築・柳下邸、そして本物の市電に触れることができる横浜市電保存館など、レトロな雰囲気で癒されるスポットが盛りだくさん! タイトルは、『 大正ロマンの建物やちんちん電車などノスタルジックなアイテムに触れる旅 横浜・根岸を歩く 』。 それは、こちら。 是非、ご覧いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。
2015年12月17日
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こんにちは。 本日も、脳みそを活性化させる方法です。 前回述べたように、脳のアンチエイジングには脳には楽をさせないことですね。 そういえば、年をとっても、学校へ通ったり、何か資格を取ったりして、勉強しようとしている人たちはみんな若いですね。 それらの活動は、脳みそを活性化させるための一番良い方法らしい。 つまり…● 毎日、10個の新しいことにチャレンジしよう 経験のあることよりも、新しいこと、これまで出会ったことがない刺激に脳は興奮し、精力的にネットワーク作りを進めていくのだとか。 これが結果的に脳を活性化し、いつまでも若々しい働きを保つようになる。 だから脳をフレッシュに保ちたいなら、毎日最低1つ、できれば10くらい新しいことにチャレンジすべきとか。 新しいことに10個もチャレンジするのって大変ですよね。 毎日、新たな資格試験にチャレンジすることなんてできないし、第一そんなにチャレンジすること自体ない。 …と思いましたが、本を読んだらこれならできるかも、ということが書かれていました。 たとえば、いつも歩く道を変える。今年初めて、カツオを食べた。今年初めて、桜を見た、でもいいのだとか。 また、昼のランチもいつもの松屋や日高屋ではなく、新しい店、新しいメニューにチャレンジする。 これなら誰でもできそう。 ウォーキングで街をぶらぶらしていると、新しい10個のものに出会うのはそれほど難しくはないですね。 今度から図書館で借りるCDも、新しいジャンルにチャレンジしようかな。 民謡、浪曲なんて、そろそろいいかも。
2015年12月16日
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こんにちは。 「バスサガスblog」新記事のご紹介です。 今回は、お台場に隣接する江東区・有明地区にスポットを当てます。 次回東京オリンピックの舞台の一つとなる有明も、お台場同様誰もが楽しめるスポットがいっぱい。 コスプレやオタクの聖地ともいえるスポットや水の科学館、世界一の室内滝、有明コロシアム、東京ビッグサイトなど、興味深い観光スポットが目白押し! タイトルは、『 次回東京オリンピックの舞台は、誰でも楽しめるスポットがいっぱい 江東区有明を歩く 』。 それは、こちら。 是非、ご覧いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。
2015年12月10日
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こんにちは。 「トラベルラウンジ」新記事のご紹介です。 今回は、神奈川県横浜・根岸の辺りを歩きます。 洋画のワンシーンのような趣のある根岸外人墓地と元競馬場の重厚な遺構。そして元横浜競馬場の跡地に作られた広々とした森林公園に馬の博物館など内容は盛りだくさん! タイトルは、『 昔の競馬場、今は広々とした公園 馬との触れ合いが楽しめる横浜・根岸森林公園を歩く 』。 それは、こちら。 是非、ご覧いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。
2015年12月10日
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こんにちは。 少し間が空きましたが、本日も、脳みそを活性化する方法です。 年をとると、目や耳の機能が衰えますが、脳みそがさび付いてくると起きるのが、「ど忘れ」ですね。 ど忘れは、記憶の回路がどこかで詰まり、ネットワークがそこで途切れてしまった現象だとか。 これは誰でも多かれ少なかれある現象だそうですが、大事なのは、そのあとの対応。 思い出そうと努力することが、脳のためにいいらしい。 だから、● ど忘れした記憶は、できるだけ補強しておく ど忘れしたままで放っておくと、途切れた記憶の回路はめったなことでは修復されず、やがてはその先に形成されている回路までさび付いてしまうのだとか。 ど忘れしたときは、七転八倒しても必死で思い出すのがいいのですね。 しかし、もっと大事なのは、忘れたからと言って、自分を責めたり嘆いたりしないことらしい。 自分を責めて、強いストレスを感じると、逆に脳の働きを阻害してしまう。 ど忘れに対するベストな方法は、少しくらい忘れても大したことないと開き直ること。しかし、できるだけ忘れた記憶を思い出すこと。 うぬぬ、そんな器用なことができるだろうか。 しかし、頑張るっす。 それから、脳にいいのは● 便利なもの、楽なものは極力避ける 以前、パソコンに慣れてしまって、漢字の綴りを思い出せなくなったと書きました。それがまさにこれ。 最近つくづく思うのは、一昔前に比べて何をするにしても便利になったということ。 ポケベルを持っていて呼び出されたときは大変でした。 まず、公衆電話を探さなければならない。いつも探すのが大変だから、都内でよく行く場所の公衆電話の位置を頭に入れるようにしていました。 それから、仲のいい友達やお客さんの電話番号を暗記しておくと便利。手帳やポケベルの表示は外が暗いと読みづらいですから。 最近は、車に乗っても道路や行き先までの道が液晶画面に表示されるから、地図を頭の中に入れておく必要もない。 一昔前は、初めて通る道は記憶しようと一生懸命に頭を働かせて運転したものです。 でも、これら楽で便利なことは脳にとって大敵だとか。 そうですよね。 何もしないで家でゴロゴロしていれば、筋肉は退化する。最近は、老人ホームや老人保健施設では、努力すれば自分で日常のことができるお年寄りには、なるべくヘルパーさんは手を貸さないようにしているらしい。 文明の進歩は脳を退化させる方向に向かっているのは間違いありませぬ。 でも、いまさらポケベルや黒電話なんて使えませんよね。 だからその以外のところで意識的に脳に負荷を与える必要がある。 定年後に、「のんびりと頭をカラッポにして暮らそう」と思ったら、脳がボケる原因を自ら作り出すようなもの。 親に心配事などの相談を話して、ゆっくりさせない工夫をするのが親孝行だとか書いてある本もありました。 頭や体を楽させないという厳しい時代を、これからの高齢者は受け入れてゆく必要があるようで。
2015年12月09日
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こんにちは。 土日は、以前書いた原稿の中から病気予防をテーマにお送りしています。今日の病気のテーマは、大動脈瘤です。 まずは病気になるメカニズムから。 大動脈は、全身に血液を送るための一番太いパイプです。 心臓の左心室から出た大動脈は、まずは頭側に向かって進み、弓なりにカーブを描きながら、頭や腕に向かう血管を出したあと、胸の中を下に向かいます。 横隔膜を抜けてお腹の中に入り、お臍の下の高さの部分で両足へ向かう二本の動脈に分かれます。 横隔膜の上にある大動脈を胸部大動脈、その下から二股に分かれるまでの大動脈を腹部大動脈と呼びます。 心臓から直接血液が送り出された血液が通るので、大動脈には強い圧力がかかります。動脈硬化などで血管の壁がもろくなっていると、やがて大動脈の一部がコブのように膨らんできます。 この状態を大動脈瘤と言い、コブが破裂すると体の中で大出血が起こります。同時に強烈な胸痛や腹痛が起きてショック状態に陥り、死に至ることも少なくありません。 大動脈の壁は通常、内膜、中膜、外膜の三層構造になっていて、壁の構造によって大動脈瘤は三種類に分けられます。 一つは「真性」で、動脈の壁全体がコブを作り、多くは破裂しない限り症状がありません。 二つ目は「解離性」で、突然、大動脈の内膜が裂け、その裂け目から血液が流れ込んで中膜を引き裂いてコブができるものです。石原裕次郎さんが患った怖い病気として有名になりました。 三つ目の「仮性」は大動脈の壁の一部が三層とも欠け、そこから漏れた血液が周りの組織を圧迫してコブができるものです。 治療は、動脈瘤が破裂した場合は緊急手術が行われます。症状がなくてもある程度大きい動脈瘤は、切除して人工血管に置き換えたり、ステント留置などの方法が検討されます。<今日のポイント >●大動脈にコブがあっても、無症状のことが多い・大動脈は、全身に血液を送るための体の中心を貫く一番太いパイプ・大動脈瘤には壁の構造によって、真性、解離性、仮性の三つの種類がある・症状がなくてもある程度大きい動脈瘤は、破裂する前に手術することが必要永嶋信晴著 よくわかる「病」の基本としくみを一部改訂
2015年12月05日
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こんにちは。 「バスサガスblog」新記事のご紹介です。 今回も、東京都港区の観光スポットを歩きます。 芝公園のさまざまな景観と江戸時代からの観光スポット・愛宕山、人気の虎ノ門の高層ビルなど都心観光の魅力に迫ります。 一つのエリアに、江戸と東京を代表する景色が一杯ですよ。 タイトルは、『 都心で森林浴や山登り、ピクニック気分が味わえる 東京都港区・芝公園、愛宕山周辺を歩く 』。 それは、こちら。 是非、ご覧いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。
2015年12月03日
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こんにちは。 今回のテーマは、音楽で脳みそを活性化させる方法です。 少し前ですが、生誕250年ということで、モーツァルトが再び注目されましたね。 以前、「ためしてガッテン」でも、モーツァルトの音楽を聴くことは、メンタル面でさまざまなプラスがあると言っていました。 正直、モーツァルトはそれほど好きじゃなかったんですよ。 昔、ピアノ名曲集のレコードがうちにあったのでよくクラシックを聞きました。 ドボルザークやシューベルトのインパクトのある旋律の曲が好きで、モーツァルトは個人的にはあまり印象に残りませんでしたね。 しかし、「保坂隆編著 「頭がいい人」は脳をどう鍛えたか 中公新書」という本の中にも、ストレス解消にはモーツァルトの曲がいいと書いてありました。 こう言われると、ストレスがたまる中高年としては、もう一度聞きなおさずにはいられない。それで図書館へ行って、モーツァルトのCDを借りてきました。 曲目は、定番中の定番、交響曲40と41番の「ジュピター」。 聴いてみると、これがなかなか。 私は、仕事しながら音楽を聴くと全然はかどらない人間なんすけど、なぜかどんどんはかどる。 集中できるというか、集中できる時間もいつもより延びるような気がしました。 本にはモーツァルトの音楽を、「人の好みを超越して、明らかに脳の機能を高める音楽」として紹介されています。 ほかにも、モーツァルトの音楽を聴くと、ある特定の能力が高まるらしい。 それは、「空間的知能」。 「空間的知能」とは、モノがどのような位置にあり、どのような速度で動いているか、あるいは複数のモノがどんな位置関係にあるかを認識して、それにもとづく行動を組み立てる能力だとか。 とくにK・400以降のピアノ曲が学習効果を高めるらしい。 よくわからないけれど、サッカーや野球の選手が聴いたら、効果がありそう。ただこれは個人的感想ですので念のため。 それから前にも述べたように、モーツァルトの音楽のストレス解消効果。ストレスが多いときは、人は自然の中に憩いを求める。 たとえば、風がそよぎ、小鳥のさえずりが聞こえる緑あふれる森の風景。 モーツァルトの音楽って、「あまり激しくなく、湿っぽくもなく、マーチのようでもなく、オアシスに花が咲き、小鳥が歌い、そよ風のような軽く楽しげな音楽」が多い。 心も体もリラックスできて、少しくらい嫌なことがあっても、些細な悩みに感じられるのですな。 ただ、「ためしてガッテン」では、これからバンジージャンプをするような激しいストレスには効果がないと言っていました。 やはり、ストレスが重くなる前に、サプリメントのように、毎日少しずつモーツァルトを聴くのがいいかもしれませんね。
2015年12月01日
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