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こんにちは。 「バスサガスblog」新記事のご紹介です。 本日も、千葉県船橋市にある戦国時代の城跡と冬景色の自然公園を巡ります。 崖や土地の凸凹だけの景色のどこが面白いの?と言われそうですが、城マニアにはたまりませぬ。 昔は復興であっても、天守や石垣、櫓などビジュアルな魅力のある城が好きだったのですよ。でも、今は当時の姿の想像をかきたてる微妙な痕跡のほうに魅力を感じます。 年を経るにしたがって、よりマニアックに、よりヲタク化していると思いました。その意味では、今回訪問した高根城や金杉城は神秘的でしたね。 今をときめく城ガールたちに、このオヤジが喜ぶ城の魅力を伝えたい、と…。 もちろん船橋には城跡だけではなく、美しい公園の景観も魅力的でしたよ。 タイトルは、『 千葉県船橋市の魅力的な古城と冬の自然公園を歩く 』。 それは、こちら。 是非、ご覧いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。
2017年04月26日
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こんにちは。 就活生向けサイト「日経HR Labo」のご紹介です。 連載第3回目の記事のタイトルは、【“食わず嫌い”注意】営業職にも目を向けよう【3】 ~営業の面白さとやりがい~ 今回のテーマは、営業を経験していない人にはわかりづらいかもしれませぬ。営業といえば、人に頭を下げ、足を棒にして歩き回るイメージという人は多いと思います。 確かに、傍から見ると、そんなふうに見えるかも。 実は私もそうでした。最初に配属された事務職のときは、営業に配属されたら大変だぞとビクビクしながら、「その日」を待っていた記憶があります。 2年後、覚悟を決めて営業職になり、外回りを始めたら事務職よりはるかに解放感に浸ることができたのです。 一番面白かったのは、事務職では経験できない、さまざまな人に出会えたこと。会社の経営者や自営業主、主婦のほか、映画俳優、プロ野球選手、お笑い芸人とも知り合うことができました。 中でも、学生時代からファンだった当時人気絶頂のアイドルの自宅へ行き、本人に握手してもらったのは良い思い出です。 公私混同だと怒られそうですが、ちゃんと取引に成功した上なので、当時の上司もよくやったと喜んでくれました。成果さえ上げていれば、そういうフリーハンドの部分が大きいのが営業のいいところ。 ただ、仕事自体は面白いかもしれないが、ノルマの存在が嫌だという方も多いのではないでしょうか。 …ということで、営業の面白さとやりがいのほかに、経験者の視点からノルマについても触れてみました。 おもな内容は、以下の通りです。 1.経験者には意外と人気のある営業職2.営業は、ストレス発散の機会が多い3.数字で評価されるプロの世界4.自分の努力や成果が正しく評価される5.成果さえあげていれば、比較的仕事の自由度は高い6.営業は、企業の根幹を維持し、人間性を高められる仕事7.営業スキルを磨けば、一生、食いっぱぐれがない?! 営業の経験年数が増えると、それに比例して面白さとやりがいを感じる営業職が増えてきます。就活生向けの内容ですが、営業職にかかわる方、興味を持たれている方に読んでいただければ幸いです。 それは、こちら。 【“食わず嫌い”注意】営業職にも目を向けよう【3】 ~営業の面白さとやりがい~ https://labo.nikkeihr.co.jp/contents/howto/eigyo-shoku_03_01/ よろしくお願い申し上げます。 永嶋 信晴
2017年04月25日
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こんにちは。 「バスサガスblog」新記事のご紹介です。 今回は、千葉県船橋市の神社仏閣、徳川家康ゆかりの場所、そして戦国時代の城跡を巡ります。 神話の時代から続く船橋大神宮には、船橋の東照宮と言われる神社や灯台など興味深いスポットがありました。 近くには、船橋という地名の由来になった場所もあり、徳川家康の御殿もあったのだとか。 そして船橋には戦国時代の城跡もたくさん。質より量という穿った見方もありますが、城好き・歴史にはたまらないスポットかもしれませぬ。 タイトルは、『 船橋の歴史ある神社と戦国時代の古城を巡る旅 千葉県船橋市 』。 それは、こちら。 是非、ご覧いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。
2017年04月18日
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こんにちは。 土日は、以前書いた原稿の中から、病気予防をテーマにお送りしています。 本日の病気のテーマは、心臓弁膜症。 まずは、病気のメカニズムから。 心臓は、四つの部屋に分かれ、それぞれの部屋の出口に弁があって血液の逆流を防いでいます。 心臓はよくポンプにたとえられますが、弁はバルブの役目を果たすことで、効率よくポンプが働くよう助けています。 これらの弁が故障して、心臓が効率よくポンプの機能を果たせなくなった状態が心臓弁膜症です。 四つの弁の中では、大動脈弁と僧帽弁によく起こり、聴診をすると、弁をこするような雑音があるのが特徴です。 弁膜症は、軽症のうちは自覚症状がほとんどありません。 しかし病気が進むと、動悸や息切れ、呼吸困難、疲労感、下肢のむくみなどの症状が現れます。 弁膜症の予防は、先天的な理由のほか、リウマチ熱の後遺症として起きる場合が多いので対処が難しいと言われます。最近はリウマチ熱に代わり、動脈硬化や弁の変性が原因の弁膜症が増えてきました。 治療は、大きく分けて薬物による内科的治療と外科手術があります。 内科的治療は、強心剤や利尿剤、血管拡張剤などの薬を用いて、症状を緩和したり、進行を抑えたりします。 薬でよくならないときは弁の変化の程度を見ながら、弁の悪い部分を修復する弁形成術や弁を人工弁に取り替える弁置換術が検討されます。 替える弁には豚や牛などを用いた「生体弁」と、特殊カーボン製の「機械弁」があります。 機械弁は耐久性があるのですが、血栓を防ぐ抗凝固薬を一生飲み続けなければなりません。 これに対処するために、患者自身の心膜を用いて大動脈弁を作る大動脈弁形成術が注目を集めています。 <今日のポイント > ●治療法や弁の種類には一長一短が ・治療は、大きく分けて内科的治療と外科手術がある・弁の変化の程度を見て弁形成術や弁置換術が検討される・患者の自己心膜を用いて弁を作る大動脈弁形成術に注目永嶋信晴著 よくわかる「病」の予防と治療を一部改訂
2017年04月15日
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こんにちは。 「バスサガスblog」新記事のご紹介です。 今回も、東京のド真ん中、国会周辺から赤坂・乃木坂周辺の観光スポットを歩きます。 東京観光の定番・国会議事堂やその前に広がる国会前庭・和式庭園では見事な景観が堪能できました。幕末、井伊大老が住んでいた場所に立つ憲政記念館は、意外と穴場かもしれませぬ。 ほかにも、江戸城の鎮守として将軍家から崇拝された日枝神社や赤坂サカス、乃木将軍ゆかりのスポットなど、見どころが目白押しですよ。 タイトルは、『 国会周辺から赤坂・乃木坂周辺の観光スポットを巡る旅 東京都千代田区・港区を歩く 』。 それは、こちら。 是非、ご覧いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。
2017年04月11日
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こんにちは。 土日は、以前書いた原稿の中から、病気予防をテーマにお送りしています。 本日の病気のテーマは、心不全。 名前は有名だけど、詳しく説明してくれと言われると困ってしまう病気ではないでしょうか。 心不全は、心臓のポンプ機能が低下して、全身に十分な酸素が送れなくなったために起こる状態です。 急激に心臓のポンプ機能が悪化する急性心不全と徐々に悪化する慢性心不全に分けられます。 急性心不全を起こす原因は、急性の心筋梗塞が多く、慢性心不全は、弁膜症や高血圧などが原因となります。 どちらも心臓に還ってくる血液がたまり、肺のうっ血や肝臓の腫れ、腹水、足のむくみなどが起きやすくなります。 心不全の治療で大切なのは、まず原因となっている病気の治療を行うことです。そして低下したポンプ機能を回復させるとともに、心不全を悪化させる要因にしっかり対処することです。 心不全の症状が軽い場合は、動脈系の血管を広げたり、心臓を休ませたりして心臓の負担を軽くする作用の薬を使って治療します。 また重症度に応じて、心臓のポンプ機能を回復させるための強心薬やむくみをとるための利尿剤、心臓の負担を軽くするための血管拡張薬などを使います。 心不全を悪化させないために、普段から塩分や水分量のコントロールに十分注意を払う必要があります。 また心不全のさまざまな原因に対処するために、外科手術が検討されることもあります。 心不全の原因となる病気は、ほとんど高血圧と動脈硬化に由来します。 そのため、心不全の予防には、塩分や高コレステロールの食事、タバコを控えたり、適度な運動を行って肥満を予防したりするなど高血圧や動脈硬化を予防するライフスタイルが求められます。 <今日のポイント > ●塩分や水分量に注意 ・心不全には急性と慢性がある・原因となる病気のほとんどは高血圧と動脈硬化・高血圧と動脈硬化の予防が心不全の予防につながる永嶋信晴著 よくわかる「病」の予防と治療を一部改訂
2017年04月08日
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こんにちは。 久しぶりの「バスサガスblog」新記事のご紹介です。 今回行ったのは、東京のド真ん中、霞ヶ関の官庁街から赤坂、六本木へと巡るコース。 日本初の「洋風近代式公園」と言われる日比谷公園や歴史の教科書の舞台にもなった日比谷公会堂、明治時代のお役所の雰囲気を今に伝える法務省赤れんが棟などを巡ります。 霞が関近辺は、無料で楽しめるスポットも結構あり、外人観光客や修学旅行生だけに独占させるのはもったいないと感じました。 タイトルは、『 東京都心で江戸・明治時代の息吹に触れる旅 東京都千代田区を歩く 』。 それは、こちら。 是非、ご覧いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。
2017年04月04日
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