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11月8日、兵庫支部の審査会が行われました。 久しぶりの審査会となった今回、幼年から壮年・白帯から茶帯まで 33名が、日ごろの稽古の成果を発揮すべく、審査に挑みました。 詳しくは、こちらのリンク から ↑審査を終えて。ご来場頂いた、今城師範(福井今城道場)らと
2020.11.26

ロシア、黒海東部のロストフオンドンで活動しているデビッド・アガジャヤン師範から、昇級・昇段審査を兼ねたトレーニングキャンプの模様が届きました。デビッド師範は度々来日し、範士の指導を仰ぐと共に、大会に出場したり大石道場の合宿に参加したりしています。Interregional training camp AGADZHANYAN-OISHI DOJO Kyu test So-Kyokushin In Rostov-on-Don詳細は こちらのリンク から↑セミナーの案内のポスター↑中央がデビッド師範 参加者達と
2020.11.24

インドネシアの活動報告です。 現地の警察学校での指導の模様になります。 ~So Kyokushin Indonesia on Police Academy Students Training~↑道場案内のポスター↑警察学校での指導↑指導をするウィビソノ師範
2020.11.21

インドネシア支部から活動報告が届きました(今回の紹介は4件の報告の内1件) ~North Sumatra Wolrd So Kyokushin Indonesia In Extrenal Dojo Hill Training~ インドネシア支部はこの春、キャメロン師範(オーストラリア)の紹介で、国の支部ごと(12道場)総極真に加盟しました。サントーサ師範率いる支部は、インドネシア各地で精力的に活動しています。↑サントーザ師範↑真ん中が、この地域を責任者であるダーワウィ先生
2020.11.17

中東・クウェートに新しい支部が三カ所、総極真に加盟しました。いずれも、先に加盟していたサード先生の紹介です。サード先生を筆頭に若い力が溢れ、大会開催やメディアへの展開など、活気ある活動を行っています。サード先生新しく加盟した3名
2020.11.12

オランダのフランク・リオン師範から活動報告が届きました。 リオン師範は長きに亘ってオランダで活動しており、多くの選手も輩出しています。 同国のモセン師範と協力し、欧州の要として活動されています。 オランダ活動報告書(←のリンクよりご覧ください)↑フランク・リオン師範↑モセン師範
2020.11.09

海外支部紹介(ポーランンド)ボロヴィック・クズルストフ 六段ポーランド国内で最大級の道場を有するボロヴィック師範。65才 空手歴44年。32道場1000名の道場生、120名の黒帯を有する。若かりし頃は、自身も大会で活躍した。先に総極真に加盟していたラドズロー先生と共に、ポーランド国内で精力的に活動している。ラドズロー先生(左)とボロヴィック師範(右)
2020.11.06

11月1日(日)沼津香陵武道館にて東部地区審査会が行われました。感染症対策を施した中で、4才から70才まで多岐に亘る道場生が、基本稽古・移動稽古・型・補強の審査に挑みました。「『極真空手の稽古体系』があるからこそ、この様な時代でもいつもと変わらない審査会が行える(大石範士)」↑基本稽古↑型
2020.11.04
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