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4月から「韓国観光公社」でポジャギを習ってました。ストラップやランチョンマットやチョモニなどを作りましたが↑コレは20センチ四方の作品を作って全員(15人)の物を繋ぎ合わせたものです。(自分の作品が完成した方々が繋いでくれました・・私ではありません・笑) ちなみに↑コレは透明の窓に張った方が綺麗です。。。との事で張ったのですが その前にテーブルに置いた状態はこんな感じでした。どうですか?色は綺麗ですが やはり 透明感の出る窓に張った方が素敵でしょ? 一緒に習ってた方々で このブログを観てくださった方・・UPが遅くなってすみません。。UPしようと思った頃に腰痛になっちゃいまして・・おかげで私の作品はまだ・・あ・・ポジャギを教えてくれた先生は「徳永かなえ先生」先生のブログはコチラ・・ですが 今 更新できない状態らしいです^^;でも作品などは見れますので 覗いてみてくださいね。さて・・作品仕上げなきゃ・・
2009年06月23日
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【2009年6月の韓国料理】味付けハンバーグ(トッカルビ)韓国通でもあまり食べた事がない・・というトッカルビこんないいお肉を切り刻んでハンバーグのようにして焼きます。この中に美味しいものをさらに練りこんで焼くので メチャメチャ美味しいです付けあわせで「甘辛フライドポテト」と「トッ(餅)」を置いてます。こんな風に紫蘇などに包んで食べるのも美味しいです。(コレを一口で食べた私・・笑) チンゲン菜のおかず素晴らしい盛り付けでしょ?大きな写真では左下のお皿(実はご飯の蓋・笑)に入れてます。サラダ感覚で食べれます。実は、「エクジョ(魚醤)」も入ってますが全然生臭くはなかったです。 水キムチ何も入ってないように見えますが実は大根や人参、きゅうりが入ってます先生のブログには綺麗に写ってますので行ってみてください。(下記に表記しています) 茄子とトマトの冷スープよく冷えた方がおいしいので綺麗な薔薇模様の氷が入ってます。私は、コレのヤンニョンムだけしか作ってないので過程がわかりませんが、あっさりして夏には最適だと思います。 お焼(ピントック)珍しくデザートも自分達で作りましたなぁ~んと私が焼く係とは言っても3人がかりでやっとこさ焼けたんですが・・(笑) 韓国料理教室は可愛い「藤木るみ」先生が教えてくれてます。興味のある方は↓コチラにお問い合わせください。場所:(韓国料理教室ダモア)藤木 るみ 福岡市博多区東平尾2-2-10 TEL/FAX(092)621-8214 E:メール r-fujiki@jcom.home.ne.jp 地下鉄福岡空港まで送迎もやってます♪ 駐車場も6台分(無料)あります参加費;3,000円 (材料費、消費税、食事代、お持ち帰り・・・込み)内容:1回4~5品+手作りデザートにお茶(デザートは気ままです)たまに(笑)るみ姉さんのブログに「レシピ」が載ってます。
2009年06月16日
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【九州国立博物館】以前から行きたい!!と思っていた国立博物館へ行って来ました。国立博物館としては国内で4番目らしいのですが九州では ココだけ。ココってどこ?福岡市近郊の大宰府・・という所にあります。大宰府と言えば天満宮ですネェ~・・・でもコレは後ほど。。。 九州国立博物館は 【チベット展】が開催されていました。神秘なチベットですよ。千手観音や仏像、仏画が所狭しと並んでしました。何だか圧倒されます。写真などは掲載できないのでコチラを覘いてみてください。 常設も行かなきゃダメよ・・と何度も行かれてる方からお勧めした頂いたので そちらももちろん行きました。「油滴天目」という茶碗が怪しげに光っておりましたもしも行かれたら絶対に見てくださいねそれはそれは お値打ちものらしいです。(そういう風にしかみれない私・・^^;)館内は広くて広くて歩くのも疲れはててしまいました_| ̄|○行かれる時には歩きやすくて疲れない靴を履いて行くことをお勧めします。 せっかく大宰府へ行ったのだから・・と当然ながら大宰府天満宮へも参拝しました。ちょうど花菖蒲が綺麗に咲いてました。この時期に行ったのは初めて~~初詣の時期とは違いのんびりゆったり。こういう時期もいいですね~帰りに【梅ヶ枝餅】と【かりかり梅】を買って帰りました。名産ですからね
2009年06月12日
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公式HPはコチラ・・ある男が失踪した。手がかりは、名前と年齢、数枚の写真だけ。彼の名はシタオ(木村拓哉)他人の痛みを身代わりとなって引き受けるという不思議な力を持つ。彼の父の依頼により、元刑事の探偵クライン(ジョシュ・ハートネット)は、シタオ捜索の旅に出る。シタオの足跡を辿り、LAからフィリピン、そして香港へと辿り着くクライン。そこで刑事時代の仲間メン・ジーと共に突き止めたのは、シタオがリリという女性と一緒にいるということ。そして、リリを溺愛し、追い求め続ける香港マフィアのボス、ス・ドンボ(イ・ビョンホン)もまた、シタオを探しているということだった...。香港マフィアと警察の抗争、壮絶な逃走劇に巻き込まれながら捜索を続けるクラインは、遂にシタオとの対面を果たす。だが、その時彼の目に映ったシタオの姿とは。(作品資料より) かなりネタばれしますので未見の方で内容を知りたくない方は観てから読んでください。 とにかく色んな意味で「イタイ」映画でした(>_<") どうして この3人だったんでしょう? そもそもシタオの建てたはずの学校はどうなったのか?冷徹なはずのス・ドンボがどうしてリリを溺愛していたのか?シタオの父親は どうしてクラインに頼んだのか?そういえばクラインがパソコンを持ち出したときシタオを探す為だと思ったのにただシタオの写真をプリントアウトして並べただけでしたね・・あれには唖然としました。。何の為のパソコン????? うじ虫がもっとたくさん出てくるかと思ったけどそうでもなかった・・撮り方が雑~~ この映画に出てきた女優さんたちですがどうしてこの女優さん?申し訳ないけど 整形に失敗したような・・・・・・・・・・・^^;それで どうしてス・ドンボが溺愛したのかが どーーーーーーーしても わからなかった^^; 話もアチコチ飛ぶしぃ~~!!! 突っ込みどころ満載過ぎて(笑)映画の内容が わっかりません話題作つうだけでした。。ビョンビョンペンは アレでいいの~~??酷評過ぎてすみません・・でも もうちょっと丁寧に作って欲しかったデスキリストの受難を描きたかったようですがそれが果たして観客に伝わったのか大いに疑問。。消化不良・・。
2009年06月10日
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韓国映画音楽 チュ・ジフンのキッチンO.S.T. (CD+DVD)+ポスター筒 チュ・ジフン演じるフランス帰りの天才料理人ドゥレとシン・ミナ演じる純粋な女性モレそしてキム・テウ演じるモレの夫サンインが織り成す三角関係を描いた恋愛映画 原作は、よしもとばななの「キッチン」キッチン コレ韓国映画?というくらい韓国映画らしくない作品YES,NOがはっきりしなくてはぐらかされてる感じがして ちょっとイライラ・・日本ドラマには多いパターンだけど。やっぱり原作が日本の小説だから!? 日本では1989年に森田芳光監督が映画化され主演は当時人気モデルだった川原亜矢子が主演だったようです。97年には、富田靖子主演で香港・日本合作の『kitchen キッチン』としても映画化。それにしてもシン・ミナが可愛い~~そしてチュ・ジフンも・・あの事件さえなければ・・。 復活できるかどうかわからないけど頑張って這い上がってきて欲しい人材です。頑張って・・(としか言いようがない・・)
2009年06月03日
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