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●階段がしんどい取材先でちょっと足を伸ばして、観光してきました。写真は滝山東照宮と滝山寺へと続く参道の入口。なんか『となりのトトロ』の中に出てきそうな風景です。●こちらは大樹寺・多宝塔徳川家康ゆかりの地と言えば、そう、愛知県岡崎市です。と言いつつも、じつは私も初めて知ったんですけどね。●結構有名らしいですこちらは岡崎市のお隣、知立市の名物藤田屋の「大あんまき」。どうしてもこの人が買って帰りたいって言うもんで……。●ご満悦の金上カメラマンまぁ、寄り道もまた旅の楽しみ。取材レポートは8ー5号の「企業城下町」にて。つちだ)
2008/06/30
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小口です、こんばんは。試乗会場でスバル開発スタッフの方から聞いた話なのですが、このクルマは、スバルディーラーに来るお客さんから待ってたよ!と言われることが多いそうです。今まで自社製の3列シートミニバンをラインアップしていなかったスバルが満を持してリリースしたエクシーガの評判は上々のようですね。さて、試乗してホホーッ!と感心したのは、運転しているのは一条レポーターシアターシートレイアウト1列目よりも2列目、2列目よりも3列目の着座位置を高くしたレイアウトなのででどの席に座っても見晴らしは上々なのですね。3列目シートのサイズも大きめ。居住性もいいですよ!
2008/06/27
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編集部の片倉です。17日に発表になったばかりのニューモデル、スバル・エクシーガに試乗してきました。レガシィ、フォレスターという“強力”なライバルとともに。走りの性能や室内の広さは次号(8-5号)を読んでいただくとして、見比べて「へぇ~」っと思ったのがココです●やや分厚いエクシーガ。ブルーのアクセントが個性的●力強さを感じさせるフォレスター●涙目形状ながらスポーティなレガシィ同じ吊り目形状でも、ずいぶん違うデザインなんです。それでも、「スバル車だなぁ」と思わせてくれるのだから、不思議です。あなたの好みはどれですか?●この2LNAのほか、ターボも試乗しましたちなみにエクシーガ、乗り心地のよさが印象的でした。もちろん、スバルらしい走りも十分に感じさせます。気になる方は一度、ディーラーなどで試乗してみてください。
2008/06/25
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6月21日~22日の2日間、東京ビッグサイトで東京おもちゃショーが開催。ひと足お先に見に行ってきました(商談見本市という玩具店など関連業者が集まる日です)。その2日目の遅い時間だったにも関わらず、大混雑。それもそのはず、130あまりのブースからなる会場は、どこも見どころ満載で、新製品や参考出品など、発売前のおもちゃがいち早く見ることができるのだから。で、とりあえず開催日程は、6月21日[土] 9:00 ~ 17:006月22日[日] 9:00 ~ 16:00会場:東京ビッグサイト 西1~4ホール(東京都江東区有明3-21-1)入場料は無料です。子供はもちろん、大人も自制心を失うくらい楽しめちゃいます。なので、子供といっしょにぜひ足を運んで見てはいかがでしょう。もちろん、ひとりで行っても、友人とでもカップルでも楽しめます。よ。詳細は、http://www.toys.or.jp/toyshow/さて、足早ですが、ちょこっとだけ会場の様子をお伝えしましょう。まずは、タカラトミーのブース入ってすぐに見つけちゃいました。カベというか天井にクルマのおもちゃがくっついています。しかもこれ、スイスイと天井づたいに走ってるんです。垂直のカベにも……。今秋発売予定のRCだそうです。お次は、バンダイのブース。入り口を入ってすぐ目に飛び込んできたのは、お、ウルトラマン。でもなんか変だぞ。近づいてみると……。ウルトラマンのフィギュアの集合体でした。こんな感じで(?)、おもちゃだらけの大博覧会なわけですが、そのなかで、クルマ的にも個人的にも気になるものを。A-KIDS電動バッテリーカーLEXUS LS600hLです。(写真はボディカラーが製品版と異なる参考出品です。製品版はボディカラーはブラックオパール)これ、古くからペダルカーや電動バッテリーカーをリリースするミズタニの製品。カルソニック スカイラインGT-Rや2000GTのペダルカー&電動バッテリーカーもあります。なめらかな曲線で実車を再現したボディは一体成形によるもの。ヘッドライトには片側4個のLEDを装備して、実車同様のハイテック感ただよう仕上がり。木目調のステアリングも、高級車の雰囲気をしっかりつかんでいます。そしてさらに驚いたのが、バケットタイプシートのヘッドレスト部にステレオスピーカーを装備。これ、MP3プレーヤーなどを接続して音楽を楽しみながら運転できるんです!まさにプレミアムカー。子供だけじゃなく、ワタクシが乗りたいです(サイズ的にまったく乗り込めませんが)。ほかにも気になる製品がたっぷりあったのだけれど、ホントにかけ足だったので写真撮るヒマありませんでした。このほか、一般公開日には、親子で楽しめるキャラクターショーやスタンプラリー、キッズパーク(いろいろなおもちゃで遊べるエリア)、ブースでの人気キャラクターなどの撮影会や体験会などのイベントもあるそう。なので、気になった人はぜひ会場で確認してください。(こじま)
2008/06/20
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●スバルレガシィか? と思ったら……●横に回ってみてもレガシィのようなデザインのエクシーガ。トラヴィック(オペルザフィーラのOEM車)以来、約3年ぶりの7人乗車モデル●ウキウキワクワク楽しい3列目シートに座わる松田(写真左)とヨシカワ。ヨシカワの右上に怪しく写るのは小口。身長は公称1720mmでエクシーガの全高より60mm高い●2列目シートに本誌・兒嶋が着座●3列目シートの膝前の余裕はこぶし1つぶん(ヨシカワ着座)●3列目シートの下に樹脂製燃料タンクを配置。形状を工夫して高さを抑え、室内空間がなるべく広くなるようにしている6月17日に発売された新型スバルエクシーガの発表会に行ってきました。やっとという感じですが、スバル待望の3列シートモデル。まず外観をごらんください。フロントから見るとレガシィじゃないの!? という感じ。ちょっと横に立ち位置を変えてみると……やはりレガシィのイメージですね。これでも全高は1660mmあります。背の高さを感じさせないデザインの妙であります!さて、気になるのは3列目シートです。3列目シートは緊急用といった感じのモデルもありますが、エクシーガはどうなのか?本誌・兒嶋(身長175cm)が2列目シートに座わり(膝前にこぶし2つ弱の余裕があった)、ヨシカワ(身長165cm)が3列目シートに着座。膝前にこぶし1つぶん、頭上には2つぶんの余裕がありました。ボクの身長はそれほど高くありませんが、3列目であることを考えても、なかなか快適なスペースです。映画館のように後席になるに従って、床面が高くなるシアターシート配置を採用。前席のヒップポイントを基準にすると、2列目は70mm、3列目はさらに70mm高くなります。ですので、見晴らしがいいですね。それから、3列目シートの両脇は後輪のホイールハウスの張り出しがありますが、それをあえて高い位置まで垂直に伸ばして、うまくひじ掛けに利用していて、それがよかったと思います。エクシーガの新車解説は、本日発売の7-20号をご覧ください!(よしかわ)
2008/06/20
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●ハローウッズだよこんばんは、土田です。梅雨入りしたというのに、関東は毎日いい陽気です。なんかこんな日は、どこかに行きたくなっちゃうよねーということでやってきたのは、インディジャパンでもおなじみ栃木県のツインリンクもてぎです。と言ってもですね、まず私たちが案内されたのは●もてぎが360度一望できます地上約18mの高所です。●結構速いよ!で、これは?●おぉぉ!何を?●……取材ですからね。つちだ)
2008/06/18
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去る6/11、お台場にて開催された、「トヨタ環境フォーラム」に行って来ました。●右から2人目はトヨタ渡辺社長お題は今後のエネルギー問題について、ということで次世代の自動車のエネルギーはどうあるべきかとか、それに対するトヨタの取り組みといった内容が取りざたされ、「電池事業部」なる部署を立ち上げたことも発表されました。ちなみにこの電池事業部、トヨタの広報部員も知らされていないサプライズ発表だったらしいです。うむむ、時代はやっぱりEVか?で、環境=省エネということで当日展示されていたのが、日本初お披露目となるこのクルマ。●一条レポーターも釘付けそう、全長3mで4人乗りという革新パッケージ車トヨタiQです。うたい文句どおり、外見の小ささからは想像できないほど室内空間には余裕があります。このサイズで身長180cmの一条さんがリヤシートにちゃんと座れちゃうんですから。そのへんの詳細は明後日発売の7-20号でレポートしてますので、よろしくお願いしまーす。とまあ、当日はiQの他にもエコ系のさまざまな展示物がありまして、そのなかの一つに昨年の東京モーターショーに展示された超軽量車、1/X(えっくすぶんのいち)があったのですが・・・。●よいこらしょっとまあ、ばりばり走れそうには確かに見えませんが・・・コンセプトカーは走りでなく、夢を売るもの。そういうことなんですね。(松田)
2008/06/18
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こんにちは! 小口です。横浜ゴムは、「eco MOTION」の一環として非石油系資源率を高めたECOレーシングタイヤを開発し、7月19日(土)から21日(月)まで開催される第15回十勝24時間レースでバイオフューエル車に装着して参戦することを発表しました。参戦車両は「ヨコハマ eco MOTION Z sato」ドライバーは、近藤真彦、荒聖治、横溝直輝、一樂智也の4選手。このECOレーシングタイヤは、キャップコンパウンド部分を合成ゴムから天然ゴム比率を高めた仕様に変更することで、非石油系資源率を向上させています。通常、キャップコンパウンドの天然ゴム比率を高くすると、グリップ力が低下するのですが、横浜ゴムでは自慢のオレンジオイルを配合することでグリップ性能を確保しているそうです。荒選手は会見で、「この新タイヤは従来のタイヤと同じフィーリングで違和感がない」と発言。近藤選手は「目指すは優勝!」と言っていました。競技とエコロジーの両立への挑戦。楽しみですね!
2008/06/15
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日産・ピノの前で満面笑みの小口です。こんにちは。ナンバープレートがチト違うそうなのです。試乗の舞台はポルトガル。世界中のメディアを対象に開催された「日産360」でのヒトコマです。このイベントは、日産のすべてを、それこそ360度の全方位から見てほしいというのがコンセプトで、日本、北米、欧州などで販売されている日産車を試乗できるというわけなのです。そこで、日産・ピノに試乗。リスボン郊外の一般道路の制限速度は90キロと高速なので、660ccのNAではさすがにエンジンの余裕がありませんでした。ボディサイズは街なかではジャストサイズなのですが・・・いやはや、お国事情がクルマ造りにも反映されるのですね。やはり、「ニッポンの軽」は日本で走るのが一番!さて、こちらは北米がメイン市場となっているインフィニティEX35どこのクルマだ? なんて名前だ? ポルトガルで売るのか? いくらだ?うううっ、ナニ言ってるのかよくわからん撮影中に地元の人に質問攻め(当然ながら日本語じゃありません)にあいました。まっとにかく、かっこいいクルマは、どこでも人気ってことですね!
2008/06/06
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●テンパってても、カメラ向けられつい笑顔いつにも増して、ヨシカワがやかましいのです。何事かと思ったら、これから取材なのだとか。で、会社の玄関前に下りてみると、しずしずと、3台の高級車が止まってました。●「サービスカットね(笑)」だっていつもは寡黙な(イメージの)戸田さんも、なんか上機嫌だったりして。●そして、音もなく去っていくハイブリッド忘れ物、事故のないように、気をつけて行ってらっしゃい!●どれだけの性能差があるものか?注目のレポートは、7‐20号(6月20日発売)にて。ちょっと気が早いですが、こうご期待 ってことで。つちだ)
2008/06/05
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●青山2丁目のランドマークです先日、ちょっと用事があって港区青山のHonda ウエルカムプラザ青山に立ち寄りました。ちょうどフロアでは、「走るアシモのデモンストレーション」が終わったところで、みんな思いおもいに写真撮影やら何やらをしていたのですが、●外国の方もご満悦の様子はいチーズ。じつはデモ終了後、希望者は、手持ちのカメラでアシモといっしょに写真を撮ってもらえるのです。●「バイバーイ」って言われちゃったよ(笑ってことで、私も2ショットで。しかしすばらしい構図ですね、写真。デジカメ持ち歩いていてよかったです。シャッター押してくれたHondaスマイルさん、ありがとうございました。↓リンクはこちらから)http://www.honda.co.jp/welcome-plaza/event/index.htmlつちだ)
2008/06/04
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先日、アルファード/ヴェルファイアの試乗会にぷらっと行ってきました。(といっても、れっきとしたアルファードがらみの仕事です)前日からの豪雨も、会場の河口湖周辺に着くころには上がり、顔を出したのが……。富士山写真を撮ったときは、まだ”雲バック”だったけれど、グレーバックに富士山の形がくっきりと浮き出ています。ちなみにこの後、天気はさらによくなり、まぶしい太陽の下の富士山はさらに存在感を増していたのでした。さて、撮影の手伝いがてら、カメラカーの助手席に座っていたのですが、並走するヴェルファイアがご覧の通り↓↓↓↓↓↓↓↓かなりのイアツ感です。な。この顔つきで背後に迫られたらゾクッときますね。実際バックミラー越しにかなりビビリましたけれど。で、ウワサの”エグゼクティブパワーシート”も試乗してみました。暖かい陽気のなかで、一条レポーターと共にぐっすり(風です)。くつろいでみました。停車中の座り心地はかなりよろしかったです。はい。こんなクルマでロングドライブに行ったら、かなりラグジーな気分を味わえるのだろうなぁ。もちろん運転席でも助手席でもなく、このエグゼクティブパワーシートに座ってです。それで、新型アルファード/ヴェルファイアの走りはどうなのかというと……。6月5日発売の7-5号にてじっくりとレポートしていますので、しばしお待ちを。(こじま)
2008/06/03
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ティアナ発表会の帰り、本社ギャラリーに展示してあるほかの日産車にも触れてきました。ティアナとの広さと作りの違いを探るべく乗り込んでみたフーガでしたが、ドアグリップの柄デザインが、あまりにクロコダイルダンディ風のちょいワル調だったので、「ほかのモデルはどうなんだろー」なんて気になってしまい…… ●独立タイプのメッキ加飾付き(フーガ・左) ●デザインコンシャスな(ティアナ・右) ●ちょっと安っぽいか?(スカイライン・左) ●ベーシックコンパクト(マーチ・右) ●なんか周りがギラギラな(GT‐R)やはり各車特徴があるもんですね。グリップタイプも嫌いじゃないのですが、ずぼらな私は、領収証や小銭入れにもなるポケット状のタイプが好きです。●確か金属調のグリップタイプだったような……熱心なお客さん乗車のため、Zは撮影できず。つちだ)
2008/06/02
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●運席に座るのは、たまたま発表会で会った森野レポーターこんばんは、土田です。OMOTENASHIがキャッチフレーズだそうです、新型ティアナ。好評の助手席オットマンをはじめ、ホスピタリティアイテムのさらなる充実、新モダンリビングコンセプトの提案など、正常進化の仕上がりだなぁ、という印象を受けました。 ●心地いいインテリアですねー鈴木(宏)もご満悦。●今日から6月30日まで日産本社ギャラリーで展示してますhttp://www.nissan.co.jp/GALLERY/EVENT/2008/TEANA/妙にレポートがあっさりしているのは気のせいではなく、じつは、さっきこの10倍くらい書き込んでいたのですが、アップ寸前にパソコンがフリーズしたからです。気が向いたらまた更新します……(泣。つちだ)
2008/06/02
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