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職場でナッツの話が出ました。えるざの中ではナッツ=木の実と言う認識なのですが、同僚はナッツ=豆と変換されます。なので「柿の種に入っている豆っておいしいよねー」「ん?柿の種に豆なんて入っていたっけ??」と言う会話になります。でも考えてみたらピーナッツって落花生だから、ナッツというよりやっぱり豆??ピーが豆だから豆ナッツ??えるざの中では豆は柔らかく料理されているイメージがあるので、ナッツと豆は明確に違うものなのです。それはともかく、えるざはベジタリアンなので以前はよくミックスナッツを抱えて食べてました。最近はナッツを食べてないなーと思い出して、どこへ行けば買えるかな?と言う会話を同僚としていたわけです。人間は元々おさるさんだったと考えれば、ナッツを食べるのは体にとっても良いことなのですが、カロリーが高いのが難点。しかも塩の振ってあるタイプは塩分にも要注意です。あまり大量に食べないように、おやつ代わりに少量をポリポリ食べるのが良いかなと。同僚の中ではミックスナッツはお酒のおつまみと言うイメージが強いみたいです。まあ分からないでもないですが。木の実だけでなく、ひまわりの種やかぼちゃの種等の種も体に良いし、顎にも良いかも?週末にでも探しに行ってみようかと思います。
2007.02.28
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なーんか最近あまり楽しいネタがないのですが、今日も病院ネタです。という訳で朝から皮膚科へ行ってきました。今回は周りの人に評判を聞いて、何となく良さそうと言う病院を選んでみました。評判の良い病院はそれなりに混んでいるんですね。そういえば以前、お年寄りの多い病院はヤブだと聞いたことがあります。今日の病院はそれなりに若い患者さんがうろうろしていたので、まあ合格でしょうかね?今日は前回行った病院でもらった薬の説明書?を持っていって、「これじゃ眠くて仕事にならん!」と訴えました。代わりに眠気の弱い薬を出してもらうことになりました。で、肝心な原因の特定は・・・できませんでした。食べ物や薬のアレルギーだったら2~3日で終わるらしいので、結果として「心因性のものでしょう」と言うことです。疲れとかストレスが貯まっているということらしいです。そういうのが一番やっかいです。食べ物だったら特定のものを避けると言う方法があるのですが、できることと言ったら家で寝ているぐらい?ん?いい考えかも♪一日一回、夕食後に飲むだけなのですが、今の時点でかなり眠いです。明日の朝までグッスリ眠れそう。と言うか朝起きられるだろうか?1週間がんばって飲み続けて、それで症状が引けばいいんだけどねぇ・・・
2007.02.27
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じんましんネタに戻ります。相変わらず痒みと戦っているわけですが、エプソム塩が良いという話を読んで試してみることにしました。別にじんましんに良いというわけでなく、体に良いand美容に良いということです。エプソム塩と言っても名前に馴染みが薄いのですが、にがりのようなものです。薬局で「硫酸マグネシウム」くださいと言えば買えます。入浴剤の成分には必ず硫酸マグネシウムが入っているはずです。えるざはお風呂に入れて使うつもりで買いましたが、口から飲めば便秘の薬になります。あまり大量に服用するとマグネシウム中毒を起こすので要注意です。とは言っても別に劇薬と言うわけではなく、デトックスに使えると言うものです。近所のチェーン薬局へ行ってレジのおばさんに聞いたところ「店長!硫酸マグネシウムってありますかぁ?」と大声で叫んでました。という訳で、この薬局は不合格。他のお客さんがいる前で、薬品の名前を叫ぶって・・・社員教育をちゃんとしましょう!な例でした。呼ばれた店長は「硫酸マグネシウムって劇薬ですよね?」と逆に聞かれてしまいましたが、こういうお店の店長さんって薬剤師さんではないのね。そんなわけで近所の薬局では見つからなかったので、インターネットで購入しました。ちゃんとしたバスソルトとして売られているものは、笑っちゃうぐらい高いのですが、硫酸マグネシウムとして買うとものすごくそっけないパッケージに1kg入って1000円かそんなもんです。今日の夕方には届いたのでさっそく試してみました。まずはどのくらいの量をお風呂に入れたら良いのか、そこがまず不明です。ネットを検索しても小さじ2杯から5kgまで、どれが適量かまったく不明。とりあえずカップに1杯ほど入れてみました。で結果は・・・分かりません。ゆっくりぬるめのお湯でデトックスと言う割には、お風呂の温度が高すぎて、途中でのぼせてギブアップしてしまいました。お風呂が熱めだったからか、はたまたエプソム塩の効果か、かなり体は温まった気はします。気はしますが、ただ温まっただけではじんましんは悪化するだけなので逆効果です。そんなわけで風呂上りにまた痒みでもがき苦しんだえるざです。次回はぬるめのお湯で試してみようと思います。
2007.02.26
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妙なタイトルですが、肝臓が弱っている→じんましんと言うわけで、肝機能アップのパスタです。えるざが名づけました。火とオイルを使いません。あ、パスタを茹でるのに使うか・・・先週、旦那さんがえるざのために作ってくれたのですが、激ウマだったのでおねだりしてもう一度作ってもらいました。家中がバジルの香りでスゴイことになります。Ingredients (serves 4)3 California avocados, pitted and scooped from peel.3 Tbsp lime or lemon juice.3/4 Cup finely chopped red onion3 Cups tomato2 Cups chopped fresh basilSaltFreshly ground black pepperDried pasta for 4Parmesan cheeseInstructions1. In a large pot, bring water to a boil.2. Mash the avocado in a mixing bowl3. Stir in the lime or lemon juice, onion, tomato, chopped basil, and salt and pepper to taste. Set aside.4. When the water boils, stir in 1 tablespoon salt, add the pasta, and cook until tender but firm to the bite. Drain and transfer to a preheated bowl.5. Quickly stir in the reserved avocado mixture and serve immediately.6. Add cheese to taste.
2007.02.25
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朝、旅館まで議員さんを迎えに行き、新幹線の駅まで送り届けてきました。一体なにをそんなに持っているの??と言うぐらい大量の荷物。アメリカ行きの飛行機って、他の国へ向かう飛行機に比べて重量制限がゆるいんですよね。寒い冬にイギリスへ行くのに、いつも荷物の移動を繰り返しているえるざには羨ましい限りです。自分自身が疲れているかどうかって、体の状態そのものよりも、えるざの場合は口数に表れます。それじゃなくても口数の多い方ではないのに、疲れてくると更に会話が減少。受け答えだけで一杯一杯になってしまって、こちらから会話を振るという芸当ができなくなります。今回のように通訳をする場合は、話の途中で集中力も切れてしまいがち。途中までの会話は覚えていても、話の間がスポッと抜けていたりして慌てます。考えてみるに、以前と比べて集中力の持続時間が減っている気がします。これって歳をとったということなのかも・・・だいぶ早く駅に着いてしまったので、しばらくは座っておしゃべり。今日はここ何日かと打って変わって、いきなり冬に逆戻りと言った感じでメチャ寒い!風も強いし、じっと待っているのが辛かったです。巨大な荷物を何とかホームまで運び、新幹線に乗ったのを見届けて帰ってきました。この後、議員さんは大阪で2泊した後にアメリカに戻るそうです。今回の議員さんは非常に辛抱強い人でした。これだけの強行スケジュールに文句も言わず、我を通すこともなく、とても接しやすかったです。かなり疲れていたんじゃないかと思いますが、常にニコニコしていて、しょうもない質問にも嫌な顔一つせずに丁寧に答えていました。チャレンジ精神も旺盛で、出されたものを何でも試してみるという姿勢からは、こちらも見習うことが多かったです。そんなこんなで嵐のような3日間でしたが、終わってみればあっという間。大変でしたが貴重な体験もさせてもらったえるざでした。そうそう、昨日の観光中に撮ったカモの画像を載せておきます。なんでカモ?と言う感じですが、なんだか沢山いたんですよ。
2007.02.24
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今日は朝からドタバタでした。昨日来たアメリカの議員さんを連れて議会を傍聴するだけのはずが、議場で挨拶をすることになり、更には議長さんが「俺も英語で挨拶する!」と言い出したためにその原稿を作る羽目に。英語の原稿と言っても、ルビを振ってちゃんと議長が読めるようにしないといけません。30分で原稿を作って、猛ダッシュで議員さんをお迎えに行きました。お昼前に議場に入り、議員の皆様にご挨拶。何度かマイクを持って通訳する機会は今までにもありましたが、さすがに議場に入っての通訳と言うのは初めてです。朝のうちに通訳の位置や流れを確認しておきましたが、さすがに議員さん達がずらっと並んでいる中に入っていくのは緊張です。当の議長は、えるざが朝方作った原稿を何とか英語で読んでいました。その後はアメリカの議員さんのご挨拶。議場にいたのはほんの数分だと思いますが、異様に長く感じました。お昼をとった後は市内観光。と言ってもあまりお天気は良くなかったので、車で夕方まで適当に回って時間を潰しました。幸い、夕方には富士山も顔を出してくれたので、議員も大喜び。富士山が見えると見えないとでは、ホスト側の申し訳なさの度合いが違うのです。地元の神社には桜がキレイに咲いていました。夕方から今度は市長表敬訪問。市長さんだけでなく、助役さん、議長さん、副議長さん、収入役さん・・・と、とりあえず肩書きだけで緊張感が増しそうな面々がずらっと並んでくれました。続いて歓迎会。どちらの集まりでも出る話題は環境問題の話や、エネルギー問題の話、そして都市計画の話かな。今、一番旬の話題なのかも。今までratification(批准)と言う単語を知ってはいましたが、実際に通訳の場で使ったのは初めてかも。割と突っ込んだ話題がガンガン出たので、久々に脳みそフル回転でした。これだけ頑張っても労われることの少ない因果な仕事です。特に日本人側から喜んでもらえることは少ないですね。外国人側からは「そんなに言わんでもいいよ・・・」と言うぐらいお礼を言われることが多いのですが、日本人側からは割りと歩く辞書程度の扱いと言うのは珍しくありません。パフォーマンスが悪いんだろうか・・・今日は日本人側から「こうやって通訳さんが入ってもらえて非常に助かった」と言うお言葉をいただきました。一挙に報われた気分です。
2007.02.23
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今日はアメリカから議員さんが来ると言うことで、お迎えに行ってきました。京都で行われた気候変動に関する何とか会議(←名前を忘れました)に出席するために来日していたのですが、わざわざ京都から静岡までやってきてくれました。写真で見て顔は知っていましたが、思っていたよりも小柄で温和な方でした。今日は旅館にチェックインするだけで何の公式予定も入っていないので、とりあえず駅で拾って、帰りの新幹線のチケットを手配して、腹ごしらえをすることにしました。明日にはレセプションがあるので、盛大な料理が出るはず。という訳で今日は軽く済ませるだけに。議員さんと言っても気さくな方で、ゆっくりと噛みしめるように話をしてくれます。地域の問題点の話から家族の話まで、とても楽しそうに色々とお話してくださいました。とは言っても、日本人との間に入って延々おしゃべりを通訳するのは疲れます。食事をしたのに、お腹にたまった気がしません。それにしても会議のためとはいえ、言葉の通じない国に60歳を過ぎて(多分)、一人でやってくる度胸は見上げたものです。当を得た質問に感心しながら、お食事を済ませると旅館へ向かいました。明日の予定を確認してとりあえずのお役目終了。明日は議会で挨拶をします。気の重い通訳ですが、何とか頑張ってきます。
2007.02.22
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子宮ガンの精密検査をしてきました。若い女医さんなので安心していったのに、診察室では「研修医が同席しますのでご了承ください」という訳で、若い若いお兄ちゃんがずっと一緒でした。今日の検査は子宮口から細胞を削り取るというもの。削り取った細胞は病理検査して、結果は2週間後だそうです。「痛いですよー」と言われましたが、場所が場所だけに飛び上がるような「痛いっ!」と言う感覚はまったくなく、鈍い腹痛のような状態です。30分もかからずに終了し、先生には「見てハッキリとガンと分かるものはなかったから大丈夫だと思うけど」と言われて帰ってきました。子宮口の何箇所が白くなっていて、その部分の細胞を削り取ったんだそうです。今日は出血もしているし、いちおう安静にしているようにと言われて夕方から家でゴロゴロしています。検査結果は3月に入ってからですが、霊能者のおっちゃんに「ガンはないよ」と言われて、すっかり自己完結しているえるざです。
2007.02.21
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半年点検とは言っても、ブログを振り返ってみたら前回からすでに8ヶ月が経過してました。今回は子宮ガンの精密検査の前に、一応ヘンなものが憑いてないか、憑いてたら落としてもらおうと言う目論見で行ってきました。「今日はどうしただい?」と例のおっちゃんに聞かれ、とりあえずジンマシンの報告と子宮ガン検診のことを話しました。どれどれ・・・と言ってチェックしてもらったところ、悪いものは憑いてなかったようですが、部屋にいる神様に手を合わせるようにとのお達し。以前はいなかった神様が、えるざの守護神となってついてくれているんだそうです。で、その神様達(一人じゃない)が気づいてくれ~と言うサインを送っているのがじんましんという形で出たんじゃないの?と言うことでした。とりあえず怒りを鎮めてもらって、新しいおふだをもらって帰ってきました。で、今のところじんましんはおさまってます。子宮ガンに関しては「俺の見る限りではガンはないねぇ」と言うことだったので、心理的にだいぶ軽くなって帰ってきました。以前は神様なんてついてなかったのですが、おっちゃんの所に行き始めて何度目からか?家に神様が居つくようになりました。おっちゃんの所から連れ帰ってるのかも?とりあえず毎日、神様がいる辺りの天井に手を合わせるようにとのことです。神社に行ってお賽銭投げるより簡単で安上がりかも。
2007.02.20
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生まれて初めて起震車と言うものを体験しました。起震車とは読んで字のごとくで、地震を体験できる車です。震度4から7か8ぐらいまであって、えるざが体験したのは色々な震度がランダムに起こるもの。関東大震災を再現した揺れ方なんだそうです。通常は30秒チョットの体験なのですが、えるざが体験したのは1分半だったかな。とにかく長かった・・・縦揺れあり、横揺れあり、斜め揺れ?ありと、あらゆる方向に色々な強さで揺れます。ちゃんと車の中は部屋のような造りになっていて、電化製品やテーブルと椅子などが置いてあります。立って体験しても良かったのですが、えるざは座ってました。と言うか、あの揺れの中で立っているのは無理だと思う・・・疑似体験と分かっているだけに緊張感も恐怖心もなく、本当に体験しただけで終了。1分半もあの中に乗っていると、怖いより酔ってしまいそうでした。本当は恐怖心を味あわないと意味ないんだけどね。という訳で初の起震車体験は面白かったです。一度経験しておくと、何かのときに役に立つ・・・かも?
2007.02.19
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半年かけて準備してきたイベントが無事に終了しました。お天気がどうなるかと思いましたが、イベント開始と同時に雨が上がって良いお天気に。屋外のイベントじゃありませんが、真冬の雨の日にわざわざ出かける人もいないので、お天気が大きなカギなのです。今日はほぼ丸一日、机にへばりついてスタッフや一般の来場者の受付に追われました。昨年は一通り目を通す余裕があったのですが、今日は受付の半径何メートルかぐらいを移動したのみ。目の前を通り過ぎていく知っている顔、知らない顔に声をかけて、案内をして、あっという間に一日が終了です。昨年と比較して、来場者数はアップしたんじゃないかと思います。と言うか、そうであって欲しいかも。土曜日の雨で外出を控えていた家族連れが、日曜日に「じゃー、ちょっと近場でやってるイベントにでも行ってみようか!」と言う感じで来てくれたのかも。会場前は車の大渋滞ができて、回収したアンケートにはしっかりお叱りの言葉もありましたが、それはまた来年の課題と言うことで・・・とにかく文字通り走り回った二日間でした。これで万事終了!と言いたいのですが、これからイベントの結果報告をまとめてみたり、アンケートの集計をして見たりと、まだまだイベントは終わりません。何はともあれ、来てくれた人が楽しんでもらえればスタッフ冥利につきるというものです。
2007.02.18
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今日は明日のイベントに向けた準備がありました。朝から会場に行って、会場の準備に丸一日。スタッフとボランティアさんに「ちょっと、ちょっと!」と声をかけられるたびに足を止めて、あれこれと用事を聞いては調達してくると言う、ほとんど何でも屋さん状態。さらには重い荷物をあっちへ運び、こっちへ動かしと、我ながら良く動くよーと自画自賛したくなります。とにかく5分と同じ場所にい続けることなく動き回ると言う、ほとんど体力勝負な一日でした。さて、このイベントのためにハワイから来日した女性がいます。元々はこの女性がイベントを始めるきっかけを作ったのだそうですが、そんな歴史を知らないえるざです。頼まれるままに宿泊の手配をしたり、催し物の調整をしたりしてきました。今日、彼女と初顔合わせをしたのですが、とても明るくて元気な人でした。色々ありがとー!と言って、ハワイのお土産をもらってしまいました。たまにこういう役得がついてきます。今日は薬を飲まずに出かけましたが、驚いたことに動きを止めた瞬間に眠くなると言う状態。ちなみに薬を飲んだのは昨日の朝。驚くほど強烈な薬です。おかげで昨日はグッスリ眠れましたが、今日の夜も爆睡できそうです。
2007.02.17
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昨日に引き続きじんましんネタです。と言っても今日は症状が出ていません。恐るべし化学薬品です。えるざは普段ほとんど薬を飲まないので、たまに飲むと普通の人の倍は効いてくれます。と言うわけでもないのでしょうが、今日は一日眠くてどうにもなりませんでした。昨日も眠かったのですが、今日は本当に思考停止するほどに眠かった・・・と言うかまだ眠い。これだけ強烈に眠くなる薬を飲んだのは初めてかも。今週末は仕事です。こんなに眠いんじゃ仕事にならないし、そもそも体が動きません。仕方がないので薬をやめて痒みに耐えるしかないか??という訳で、週末は仕事ネタのブログになる予定です。
2007.02.16
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疲れからかストレスからか、先週からじんましんに悩まされています。最初は何となく痒いぞーと言う程度でしたが、今週になって急激に体中にミミズバレができて、なんじゃこれ??と言う状態。何かにかぶれたか?とも思いましたが、心当たりがありません。ちょうど蚊にさされたようにプックリと腫れるのですが、しばらくすると消えてしまいます。で、別の場所にまた同じように腫れが出てきます。大きさも本当に蚊にさされたぐらいのサイズから、大きなものはやけどのケロイドのような感じまで。今朝は途中まで車で職場に向かいましたが、あまりに酷くなってきたので途中でUターンして病院へ向かいました。行ったのは初めてかかるクリニック。アレルギー科があったので、アレルギーではないとは思いつつも、念のためにその病院を選びました。何しろ普段は健康体なので、かかりつけの病院と言うものがないのです。市立病院は先日の待ち時間ですっかり懲りてしまったし。さすがに小さな個人病院は空いていました。待ち時間5分といったところでしょうか。先生に「花粉症ある?」と聞かれ「何年か前にベジタリアンになって以来、花粉症が完治しました」と言ったところ、かなり驚いていました。というか、これは誰に言っても驚かれますが、かなりヒドイ花粉症が今ではまるで苦しむことがなくなっています。それはともかく、原因も分からず、薬を出してもらって注射を打ってもらって終了です。こういうのって対症療法っていうんでしょうね。原因が分からないのに、症状を消すためor緩和するために出された薬を飲むのって怖くないですか?原因をなくさないことには症状も消えないんじゃないかと。「酷くなったらまた来てください」と言われましたが、次回は別の病院へいくと思います・・・さてそうは言っても注射でかなり楽になりました。けど、ほぼ一日眠かったです。で、夕方になって何となく目が覚めてきた頃には、痒みも復活してきました。注射の効力って所詮は半日ぐらいなんですね。しばらくは薬を飲んでみますが、イベントが終わっても治らないようだったらまた病院かな・・・最近、すっかり病院づいているえるざです。
2007.02.15
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バレンタインデーです。と言っても外食をするでもなく、旦那さんからお花とチョコレートをもらいました。えるざはチェリーのチョコレートが好きなのですよ。という訳で早速食べて見ましたが、これが美味♪リキュール入りでちょっと大人の味です。もったいないので少しずつ食べよっと。
2007.02.14
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同僚が3月一杯で仕事を辞めるわけですが、4月から入る新しい女性が顔みせに来ました。まだ決定はしていないのですが、9割がた決まり?彼女は10年ほど中国語圏に住んでいたので、その点で買われたのだと思いますが、その割りに待遇があまりよくありません。ちなみにえるざなんて英語が仕事道具。英語が使える人なんて石を投げれば即ぶつかってくれるような珍しくもない言語。それなのに彼女のように希少言語・・・かどうかは分かりませんが、少なくとも英語よりは使い手の少ない言語を操るのに、申し訳ないほど待遇が悪いのです。それでも本人が構わないと言っているから良いのですが、長く勤めれば絶対に不満に思うはず。今までバリバリ仕事をしてきた人ならなおさらです。お気楽のんきに適当に働けばいいや・・・と言う人ならいいのでしょうけど、彼女がどう考えるか??雇う側はなるべく安く済ませたいので、先に条件を提示して「こんなんでも良ければ働いてもいいよ」と言うスタンスなんでしょうね。インセンティブがあまり低いと、仕事の質の低下も招きかねないんじゃないかと思うわけです。とか言って、えるざの待遇も笑っちゃうほど良くないわけで、仕事をする上でも給料に見合った仕事で手を打っておくか、はたまた充足感を求めて給料以上の働きをするか・・・と考えてしまうことがあります。と言うか、いつもそんなこと考えてますが。日本では目の前のエサに釣られて仕事を頑張るような姿勢ってみっともないと取るんでしょうね。そういう精神論がまかり通るのはあと何年でしょうか。まあ何にしろ、新しく入る女性とは仲良くやっていければいいなと思います。
2007.02.13
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先日買ったERのシーズン11に掛かりきりになっています。このシーズンでは毒のあるキャラがいなくなって、しかもヘリコプター直撃なんて派手な場面もなく、なんとなく普通のドラマになってしまっています。エリザベス・コーデイが去って、ジョン・カーターも去って、シーズン1からのメンバーはスーザンだけ??最初から比べると全く違ったドラマになっているかも。えるざ的にはシーズン10が結構好きかな。ドラマチックに色々なことが起こるからだと思います。現実の病院じゃありえないと思うけど。ERっていつまで続くんだろ??好きなドラマだから良いのですが、展開を見ているとそろそろネタ切れなんじゃ?と思えてきたり・・・何にしても長く楽しく続いてくれるといいな~と思う今日この頃です。
2007.02.12
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今日は午前、午後と、エステのはしごをしてきました。午前はもうお馴染みのお店。なぜかお姉さんとは健康についての話に花が咲きました。マンモグラフィーは若いほど痛いとか、腸の内視鏡検査の話とか、さらには視力の話とか、なぜかそんな話ばかり。お姉さんは話が面白いので、エステの時間はあっという間です。で、午後は2ヶ月前から通い始めたところ。前回とは違うお姉さんが担当してくれました。お姉さんと言うか、20代半ばぐらいの若い女性。しきりと別のコースをやりませんか~と勧められましたが、何とかお断りしました。キャンペーン中でノルマでもあるんでしょうか??さらには「今の期間はホルモンバランスが整っているから、やるなら今ですよ」って、その科学的根拠を説明せい!と言いたくなるようなことを言ってました。ああいうセールストークに引っかかる人もいるんでしょうか・・・?もう少し勉強して説得力のあることを言ってもらいたいものです。当たり前ですが医療行為じゃないし、何年も修行を積んでエステティシャンになるわけじゃないから、あまり多くを期待しちゃいかんのでしょうけどね。業者の受け売りをうろ覚えで口にするのは、そのお店の姿勢まで疑われてしまうので気をつけましょう!と言う体験でした。
2007.02.11
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今日は「省エネルギーシンポジウム」に行ってきました。たいそうな名前ですが、要は講演会です。第一部は「地球環境と私たちの暮らし」と言う題目で、第二部は「エコを考えた買い物をしよう!」と言う題目で講演が行われました。第一部では地球の現状、そしてこのまま進むと地球がどうなるか等、学術的なお話になりました。といってもどこかで聞いたことのある話ばかり。先生がおっしゃっていたとおり「こういう話は何度聞いても、聞きすぎるということはない」と言うわけで、改めて地球の現状に悲嘆にくれてきました。具体的には京都議定書が発行され、先進国ではCO2の排出量を1990年のレベルから5%削減しようと進めているわけですが、日本は削減どころか増えている状態。主な排出源は工場や事業所ですが、家庭から出すCO2もバカにはできません。生活関連の排出量だけを見てみると、1990年以降減るどころか35%も増えています。CO2の排出量が増え続け温暖化が進むと、2100年までに1.1度~6.4度気温が上昇すると予想されています。世界の動植物の1/3は絶滅するし、日本のお米も食べられなくなります。2度気温が上がると、食糧不足に陥ります。じゃーどうすればいいのかと言えば、「ふつう」の暮らしを見直すことが必要になるわけです。これが難しいですよね。という訳で第二部では環境を考えた賢い消費者になりましょう!と言うお話になりました。目指せグリーンコンシューマーと言うわけで、物を買うときはレジ袋を使わないとか、リサイクルされたものやリサイクルシステムのあるものを選ぶとか、なるべく近くで生産されたものを買うとか、色々な方法が提案されました。他にもJASマークやエコマークについて、フェアトレードについて、さらには3R(Reduce, Reuse, Recycle)についてのお話も聞けました。こういう運動は、最初は個人の小さな運動でも、数が増えれば必ず企業や生産者を動かします。そして最終的には社会を変える運動になるのです。そういう意味で、一人一人の意識が大切だと思うのです。とまあ、堅い話ではあるのですが、どこか遠くの話ではなく、身近で考えるお話ではないかと思います。Think Global, Act Localの精神ですね。そんなわけで仕事とは違った脳みそを使ってきました。今日から賢い消費者を目指します。
2007.02.10
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クリスマスにもらったアイマッサージャー。驚いたことに日本でも売ってました。これ、気持ちいいのでお勧めです。さらに、目の部分が黒いマスク状になっていて、小さな穴が沢山開いています。これって近視の矯正に良いのね。えるざは視力が両目とも0.1ないのですが、これをつけると0.1ぐらいまでには上がります。さすがにマスクをつけて外出はできないのですが、続けていたら視力が戻るかも。実際に知人の奥さんは、毎日寝る前にマスクをつけて周りをキョロキョロ見ること3分間。続けていたところ0.3だった視力が1.0まで回復したんだそうです。とりあえずスイッチを入れると目の周りがブルブルと振動してマッサージしてくれます。なかなか血の巡りのよくない目の周りをマッサージしてくれるので、目の下のクマにいいみたいです。アイマッサージに5000円ってちょっと高めですが、頑丈な作りだし、効果を考えるとそれほど高くはないかな。
2007.02.09
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イベントまでカウントダウンと言う感じです。沢山の人が関わっているイベントですが、それぞれが異なった形で「こうあるべき」と言う理想を持っているイベントです。要は拡大解釈できる内容と言うわけ。そんなわけで意見の食い違いがたくさんあるわけですが、それは当たり前のこと。食い違いをどう折り合いをつけるかが問題。ただ人数が多いと、折り合いをつける人数も多くなります。そんなわけで毎日が折衝の繰り返し。えるざはこのイベントの存続自体に疑問を持っています。なので仕事にもなかなか力が入りませんが、やることだけは多いので無駄に疲れます。それとは別に、世の中お礼を言わない人が多すぎ・・・相手は仕事だからお礼を言わなくてもいいというスタンスなんでしょうかね。先日同僚が話してくれた小学生の体験学習のお話。老人ホームだったと思いますが、一日体験に行った小学生のグループ。数年前だったら終わったあとに「色々と勉強になった」とか「もっとおじいさんやおばあさんを大切にしようと思った」と言うような「いかにも」的な感想が多かったんでしょうが、今の時代「もっとお年よりはお礼を言った方がいいと思う」と言う感想をもらしてました。笑っちゃいましたが、思わず納得。まあ、考えようによっては反面教師になってくれる人が沢山いるということで・・・
2007.02.08
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最近、英語に関するブログをさっぱり書いていませんでしたが、何しろ勉強していないので書きようもないということですね。今月はさすがに怠けていられない仕事があるので、無駄な努力とは思いながらも、勉強道具を引っ張り出してきました。手っ取り早く口が滑らかに動くようにするには、英語で文章や手紙を書くのが早いです。頭の中が英語モードに切り替わるからだと思います。さらにシャドーウィングを真面目にやると、考える前に英語が口をつくようになりますが、えるざの場合は即効性で言ったら英語で文章を考える方が上みたいです。とは言っても、もともと頭の中にある程度のストックがあることが前提。当たり前ですが、頭の中に入っていないものは口からも出てきません。シャドーウィング教材は最近色々出てますが、えるざ的にはこれがお勧め。 えるざは初診者コース(左側)を見ていませんが、おそらく初めての人でも手軽に取り掛かれるマテリアルが使われているんじゃないかと。リスニングと言うからには、リスニングが弱い人を元々対象にしているんでしょうが、インプットとアウトプットをバランスよく勉強するのが理想。リスニングだけできてもアウトプットの練習ができていないと、会話のキャッチボールができません。当然、逆も然り。上の本ではインプットもアウトプットも自分で勉強できる点で優れものです。他にもお勧めの教材は色々ありますが、要は教材の良し悪しよりも、勉強の仕方にあるわけです。という訳で、ある程度は自分で勉強方を確立しておくのが一番の近道かもしれません。
2007.02.07
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試験が終わったとはいえ、まだまだ仕事の方が忙しいえるざです。ストレスのたまらない性格とはいえ、さすがに疲れてきました。で、ストレス解消?疲労回復?の即効薬といえば、ショッピング。←女性オンリーという訳で、衝動的にバッグを購入しました。楽天で調べてみましたが、同じバッグがないので同じブランドの違うバッグを載せてみました。えるざが購入したバッグは、ピンク色でポケットが沢山ついているので春っぽくて機能的。何でもホイホイ放り込めるバッグもいいのですが、ポケットが沢山ついているとバッグの中が整理されて使いやすいです。さらに普段持ち歩く手帳(B5サイズ)がちょうど入る大きさ。衝動的に買った割には、良い買い物をした感じ。難を言えば、薄いピンク色は汚れやすいかもってことぐらい。しばらくはこのバッグが活躍しそうです。
2007.02.06
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何気に今週はブログをサボってしまったので、まとめ書きしてみます。先々週だったか、子宮ガン検診の再検査に行ってきたわけですが、結果が出たのでまたまた病院に行ってきました。今回は予約を入れていたので、前回のように待たされることはないだろうと思っていましたが、この考えは甘かったです・・・10時半の予約に、診てもらえたのは12時過ぎでした。だいたい先生が2人ぐらいしかいないのに、同じ時間帯に何人も予約を受けるシステムに問題あるでしょ。えるざが行ったのは市立病院ですが、このやり方では個人病院のお客さん(患者さん?)をとってしまうんじゃないかと思うわけです。予約を取ってないまま来院した患者さんは、何時間も待たされた挙句「お昼を食べたら出直してきて」と言われてました。それはともかく検査結果です。子宮ガン検診の場合、検査結果が大まかに4つのクラスに分かれています。クラスIでまあ正常。クラスIIで再検査(←えるざの半年前の結果)クラスIIIがグレーゾーンクラスIVでガン決定となるわけです。まあ、大まかな説明なので、本当はクラスIIIが二つに分かれているとか、他にもあるわけですが。で、再検査の結果・・・グレーゾーンに突入です。再来週に今度は精密検査だそうで。はあ・・・本当は即精密検査をする予定だったのですが、先生の予定とえるざの予定がかみ合わず、しかも来週にはイベントがあって休んでいる場合じゃないし。そんなわけで、再来週にはまたまたブログネタになってると思います。
2007.02.05
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今日は旦那さんと街にお出かけしました。一番の目的はベジタリアン用のストック。ストックって別に株じゃありません。要するにだしのことです。ベジタリアン用と言うわけでもないのですが、野菜で作ってあるし、とりあえず美味しいので我が家では良く使っているのです。それはともかく、買い物前に腹ごしらえ・・・と言うわけで、年末に行って以来すっかりお気に入りになってしまったMUJIへ行ってきました。本日のメニューはこんな感じ。十穀米(八穀だったかも)と味噌汁にジュースと言う組み合わせが非常にえるざちっくです。さらにパスタサラダに豆のサラダ、ラタトゥーユと言う多国籍料理群です。今日はこの他に年末から迷っていたERを購入。こちらは見終わった時点でレビューを書こうかと思います。しばらくは勉強に追われることもなさそうなので、久々にゆっくりDVDが観られます。ERはボックスセットで買うと、必ず何かおまけがついてきます。今までカプセルの形をした付箋(ポストイットね)とか、注射器の形をした蛍光ペンセット等をもらいました。で、今回はカプセルの形をしたピルケースです。そのまんまじゃん!と言う気もしますが、逆に当たり前すぎて面白いかも。そしてもう一つの戦利品はアル・ゴア元アメリカ副大統領の「不都合な真実」。映画で見たいのですが、何しろ静岡ではやっていないので、とりあえず本を買ってみました。写真や図やグラフが沢山使われているので、ビジュアル的に理解しやすいです。そして「Freakonomics」。これは「ヤバい経済学」と言うタイトルで日本語版も出てるんですね。「拳銃とプールどっちが危険か?学校の先生と相撲取りの共通点は?ドラッグの売人はなぜ母親と住んでいるのか?」と、ちょっと変わった切り口で経済を語ると言う内容(らしい)です。どちらも気が向いたらレビューを書いてみようと思います。
2007.02.04
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これを練習すればあなたもオーラが見えるようになる!と言う謳い文句の本です。本を開くとまず、7枚のカラーシートがついています。これを毎日じっと睨んで、補色が周りに見えるようになったら第一段階終了。補色が見えるようになったら、周りの人やペットで腕試しです。とまあ、オーラを見るという技術?自体は、誰でも練習すればできると言うことでいいのですが、この本は実際に色を使って人生を豊かにしましょうと言うスタンスで書かれています。なのでカラーセラピーのような感覚で読むことができます。例えば頭が良くなりたかったら、体が紺色の空気で満たされるようなイメージをするとか、恋愛で成功したかったら左の腰の脇にオレンジ色を思い浮かべるとか言う具合。さらにそれぞれの色の意味が解説されていて、体の部分の説明も書かれているので、自分なりに該当する色を該当する体の部分に思い浮かべたりと言う応用も利きます。実際にオーラが見えなくとも、イメージだけで十分です。騙されたと思って試してみてください。案外、色の効果って結構大きいです。
2007.02.03
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えるざは富士山の麓に住んでいますが、どうやらこの辺一帯で車のナンバーが「富士山」になるらしいです。そんな話は前々から出ていたのですが、どうやら本格的に決まった様子。限りなく聞きかじりなので、静岡と山梨でまたがって「富士山」ナンバーにするのか、その辺の情報はまだ知りません。明日の朝刊にでも載るかも。しばらく前に「伊豆」ナンバーができて、一台だけ見かけたことがありますが、さすがに見慣れないだけあってビックリしました。富士山ナンバーって皆が欲しがるものなんでしょうかね??良く分かりません。えるざは今のままでも別に構わないし。←あまり地域密着型の人間ではないので・・・まあ、面白いと言えば面白いかも。いつから始まるのか??えるざの場合は、車を買い換えない限り関係ない話なので、しばらくは富士山ナンバーには縁がないと思います。
2007.02.02
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テスト二日目・・・と言うか最終日。午前中は同じ時間帯に心理学関係の試験があって、若い女の人がたくさんいました。心理学は人気があるようで・・・ちなみに一昨日は年配の方々が多かったです。午前中はマークシート方式のテスト。すでにネットで過去問をチェックしてあったので、ある程度どんな問題が出るのかは予想できました。とは言っても、答えられるかどうかは別問題と言うことで、まあ出来としては80%ぐらいじゃないかなと。えるざは人名とか年表を覚えるのが非常に苦手です。心の奥底で「○○と言う説を唱えたのがAなのかBなのかCなのか、どーでもいいじゃん!」ぐらいに思っているんじゃないかと。意識はしてませんが。同じような理由で、××が起こったのが1900年でも1901年でも1902年でも、別にいいじゃん!とどこかで考えている可能性があるかも。こちらも意識はしてませんが。まあ、そんなわけで午前中は終了。と言うか、試験開始後10分で終了してしまいました。テキストが持ち込めないと、調べられる文献と言うのは頭の中にしまわれている遠い記憶だけなので、指でページをめくるのよりも検索が速いのです。午後は小論文。うっすらとヤマをはったのですが、見事に外れました。で、予想もしてなかったテーマだったので、正直言ってやけっぱちでマスを埋めました。えるざが採点する側だったら「なんじゃこりゃ?」と言いたくなる内容だったので、あまり結果は期待しないことにします。同じ時間帯に、えるざが来期受ける科目の試験をやっていました。が、受験者は一人だけ。残りは欠席。そんなに難しいんだろうか・・・と、テキストを見る前からすでに腰がひけてます。とりあえずストレスの元が一つ終了です。しばらくのんびり・・・したいのはヤマヤマですが、今月は海外からのお客様があるので、次は久々に英語の勉強です。最近やってないぞー。大丈夫だろうか??
2007.02.01
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