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作者は古典エッセイスト。古典を熟読してます。古代「古事記」から近世「近松門左衛門」まで日本の古典はこんなに面白い江戸時代も 捨て子や育児放棄が多かった。五代将軍徳川綱吉の「生類憐みの令」では犬を大事にしたことが有名だが、同時に捨て子や捨て親も禁止されたそうだ。つまり人間も大事にしろ、ということ。ブラック企業、ストーカー、心の病など、現代の問題かと思いきや、昔からあったんですね人間社会はそれほど変わってない、成長していない、ということか 【送料無料選択可!】本当はひどかった昔の日本 古典文学で知るしたたかな日本人[本/雑誌] (単行本・ムック) / 大塚ひかり/著 「昔はよかった」なんて大嘘です!?みんな古典に書いてある!我らがご先祖様は、こんなにも残酷で、だけど強かった!
2014.04.29
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タイトルにひかれて借りてみた。すごく読みやすくて面白いし、分かりやすい今の時代の生きづらさ、低賃金、貧困、ホームレス、引きこもなどをフリーター目線から書きまくる「反貧困ネットワーク」副代表です1995年に日経連が提言した「新時代の日本的経営」とはこれからは働く人を三つに分けましょう一つ目「長期蓄積能力活用型」 二つ目「高度専門能力活用型」 三つ目「雇用柔軟型」 つまり幹部候補生のエリート正社員、高度なスキルを持つ派遣社員、激安の使い捨て労働力2011.4.10東京高円寺「素人の乱」のデモ「原発やめろデモ!!!!!」で発せられた言葉はあぶねえ! 恐ろしい! のみだったそうな。左翼のサの字もないしろうとのデモだったけど、そこから勉強が始まった、首相官邸前では、毎週金曜日に数万人がデモに自主的に参加し、当時の野田首相と面会までしてしまったのだこんな日本に誰がした?若者だけにデモさせるわけにはいかない、オバサンも行かなくちゃ【送料無料】バカだけど社会のことを考えてみた [ 雨宮処凛 ]【内容情報】(「BOOK」データベースより) 震災・原発事故、その後の脱原発デモの盛り上がり、そして2012年の政権交代、2013年の参議院選挙によって私たちが突きつけられた様々な課題。これまで「生きづらさ」や格差・貧困問題などを取材し、自らも活動してきた著者による、3・11以降の「民主主義の地殻変動」の記録。
2014.04.18
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キーボードのリズムが心地良い~
2014.04.15
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IPアドレスなら聞いたことあるけど、MACアドレスって何?さっそくWikiで調べたけど、よくわからない仕事上、調べる必要に迫られてますHELP ME
2014.04.14
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さざえ堂 中が二重螺旋になっていて上りと下りがべつになっている不思議なお堂です。入口に近づくと、おばちゃんがいきなり説明を始める、センサー付きテープかと思った飯盛山の白虎隊墓所の隣ですが、こっちの方が先にできたんですよね
2014.04.12
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世間を騒がせている熱い人たちについて上杉隆が語った本です。今は新聞やテレビ以外から情報を得ることができるので、この手の人たちが本当はどのような活動をしているのか知ることができますが、一昔前だったら名前すら知られることなく活動していたことでしょう。そして、日本の将来や、政治、経済、環境、原発、etc・・・について真剣に憂慮している若い人たちがいることを教えてくれた上杉隆さん、ありがとう旧態依然とした日本を意識しなくても生活できるけど、何かしなくちゃ日本もすてたもんじゃないですね【送料無料】偽悪者 [ 上杉隆 ]男性は黒字、女性は赤字にしてみました。【目次】(「BOOK」データベースより) 川上量生(株式会社ドワンゴ代表取締役会長、スタジオジブリ・プロデューサー“見習い”)-「ネットの未来」とか「Web2・0」とか、偉そうに吹聴するIT業界の人が本当にムカついて…。徹底的にバカにしてやろうと思った。/坂口恭平(「新政府総理大臣」、建築家)-小学校のとき、すでに多数決では物事はうまくいかないというシステムの限界と戦っていました。/冨永愛(モデル、WFP国連世界食糧計画・オフィシャルサポーター、国際協力NGOジョイセフ・アンバサダー)-日本ではアートとジャーナリズムが交わらないよね。/加藤嘉一(国際コラムニスト、世界経済フォーラムGSC(グローバルシェイパーコミュニティ)メンバー)-無責任に我こそが愛国者と思い込んでいる者を僕は“愛国奴”と呼びます。/湯浅誠(活動家、NPO法人反貧困ネットワーク事務局長)-「アクティビスト」のほうが当たりがいいのはわかるけど、敢えて「活動家」を名乗っているんです。/細野豪志(民主党衆議院議員、元原発担当相)-大臣になってとか、総理になってとか…3・11以降、関心がなくなった。政治家として使い捨てにされてもいいから、今できることをやる。/竹田恒泰(作家、憲法学者、旧皇族)-私にとっては、左翼よりむしろ“エセ保守”のほうが敵。/ミサオ・レッドウルフ(社会運動家、イラストレーター、反原発団体「NO NUKES MORE HEARTS」主宰)-当時行った野田首相との面会は、交渉決裂を演出したパフォーマンスでした。/津田大介(メディア・アクティビスト、ジャーナリスト、インターネットユーザー協会(MIAU)代表理事)-政治的に言いたいことはあまりない。ただ、子供の頃から政治的な環境と無縁ではなかった。/猪子寿之(ウルトラテクノロジスト集団・チームラボ代表)-日本のように軍事力も資源もない国では、テクノロジーと文化が競争力の源泉になる。/朝比奈一郎(青山社中株式会社筆頭代表)-日本の政党に何が足りないのかといえば、政策や人材をつくるシステムに尽きる/乙武洋匡(作家、東京都教育委員)-情報が溢れる今、普通の言い方では届かない。敢て過激な言い方をして、ようやく人が振り向いてくれる
2014.04.11
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