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まもなくスタートする参議院選挙、公明党は先に発表した選挙区7人と比例区6人に加えて、新たに比例区候補を11人を発表しました。第二次公認には川越市の国分さんの名前が出ておりました。選挙区 矢倉かつお参議院議員の支援と合わせて比例区も頑張らなければと決意しました。
2019.06.30
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深谷けんじ県議の呼びかけで28日夜、川越湯遊ランドで「福永信之前県議の慰労会」が開かれました。感謝感激の会でした。80名を超える企業関係者が参加してくださいました。全員に矢倉かつおさんの演説会のチラシをお渡ししました。中野ひでゆき県議ニュースもお配りし、中野先生ご一家のおかげで福永が政治家としての幅を広げることができたから「ご恩返しをします」と感謝の言葉を述べました。森田実先生の「昌平早稲田塾」の申し込み書、卓球の「T.T彩たま」応援団の会の申し込み書もお配りできました。中野清元厚生労働副大臣、川合善明市長、木下たかし県議、中野ひでゆき県議がご来賓として、素晴らしい挨拶をしてくださいました。僕は、公明党公認で選挙を6回戦い、公明党、創価学会の皆様の真心からの支援、そしてそれに加えて「福の会」の皆様のおかげで、見事な得票を得たことへの感謝、当選後は、公明党、創価学会の皆様だけでなく、「困った課題を抱える人の味方」「両手を動かし、汗を流し、働く人の味方」として議員活動を展開してきたことをご報告しました。また、「福永さんはいつも元気ですね」と言われ続けてきた、その元気の源泉である「君よ 走れ 民衆のために 走れ 君の無辺の限界をたずねて走れ」など池田先生の指針をご紹介させていただきました。関口健二さんがか、僕から妻に渡すようにと花束をくださり、金子正之・裕子さんご夫妻からも蘭を頂戴しました。
2019.06.30
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赤松正雄先輩が、矢倉かつおさんを書いてくださいました。一部、抜粋します。☆埼玉選挙区から2期目に挑む矢倉かつお氏の『現場を走り 世界に挑む』を読んだ。☆昨今☆昨今政治家の資質が根本的に問われている中で、公明党の議員を見よ、と言い切れる例として最も適切な本である。http://makamatsu.com/book/archives/2609?fbclid=IwAR2fCbGqcoP73OhcUxBW-6I-r81fvE8_DJd1qVnpZtdf-RQwLJzktViWdM8
2019.06.30
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僕は兵庫県姫路市生まれです。昭和43年、旧兵庫地方区に浅井亨さんが挑戦しました。3年前の昭和40年に渡部城克(一郎)さんが初挑戦。とてもいいムードでしたが、278361票で次点に泣きました。その悔しさを晴らす戦いでした。勤行を始めてから2年余りの僕が参加していた43年冬、僕が中学3年生の時の座談会に、浅井さんが入ってこられました。浅井さんは「何でも質問して」と質問会にして、次から次へと手を上げる参加者の質問に、明快に答えていました。「凄い人がいるんだな」と感動し、握手してもらいました。その写真を後日、頂戴しました。公明党との第1次接近遭遇です。浅井さんは415119票を獲得。何と136758票、約1.5倍も得票を増やし、驚異的な得票増でトップ当選しました。中学3年時は、まさか自分が公明新聞記者になること、埼玉県に住むようになること、まして埼玉で県議会議員になるなんて、夢にも思っていませんでした。
2019.06.27
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昭和44年は、私の人生の転機となった年である。夏に2回、姫路から静岡、東京へ行った。東京の日大講堂での第2回高等部総会のきじなどは先日、投稿した。そこでの【師匠との出会い】から、高校生活が一変した。姫路西高校2年生で夏休み前に学年247番だった成績は2学期でまず、英語が学年8番まで急上昇し、半年後の3年生最初の実力テストでは全科目で学年23番までになれた。2年生の冬休みにあった年末の衆院選には、高校生ながら「公明党頑張れ!」と燃えた。きょうは、昭和44年の衆院選勝利の歴史を学んだ。公明党の和歌山1区の坂井弘一候補が、終盤の世論調査で【定数3だが4位】だったのを、投票日前最後の5日で逆転し、トップ当選させ、世間をアッと言わせた戦いである。和歌山1区の坂井候補は、投票率が上がり当選ラインが約24000票もアップした昭和51年の総選挙でも、839票差で次点を振り切った。「839=ハッサク」の勝利だった。昭和55年、公明党が惨敗し、大阪でも1議席失った(埼玉県公明党も惨敗した)衆参ダブル選挙にあっても、和歌山の同志は「魂の1議席」を守った。何があっても負けない和歌山1区の原点となったのが、昭和44年の衆院選の戦いであった。私は、昭和55年の年末から2年間、和歌山県担当の公明新聞記者として、現職だった坂井弘一さんを担当し、和歌山の歴史を学べた。貴重な財産である。過去に一度書いたが、昭和58年は、統一選、参院選、衆院選のあった年だ。55年に大敗北を喫した公明党が、不死鳥のようによみがえり、大勝利を飾った年である。兵庫支局で、選挙報道に健筆(?)をふるった。統一選の時は2月に私の住んでいた西宮市の地元の予定候補者が急逝。奥様を候補に擁立して臨んだ。記者としての仕事のほかに、初対面の彼女を1日で取材し、リーフレットの原稿を書き、スナップ写真を撮影し、現像・焼き付けもした。時間との戦いを乗り越え、大勝利した。早朝の駅に向かう通勤客に「宮本、宮本」と叫ぶ候補、運動員の写真も撮影して、事務所に届けた。夏の参院選は、当時の地方区で公明党候補を立てたのは5都府県だけ。公明新聞には同じ頻度で掲載されるため、しょっちゅう出稿だった。忙しかった。年末の衆院選では、名刺サイズで花の香り付きの法定チラシを配ったことが懐かしい。時局講演会では、青年代表として弁士も務めた。まだ、30歳だった。練りに練った原稿を持ってお話して拍手を浴びた。昭和50年から2年間、毎月1回の党員会で政治学習の担当をさせていただいた経験が生きた。担当に命じてくださったのは、田端まさひろ前代議士(当時、公明新聞政治部長)だった
2019.06.27
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森田実先生が塾長を務める「昌平早稲田塾」第1期が今夜、開講しました。会場は、東日本国際大学早稲田キャンパスにある森田実地球文明研究所です。受講者は多士済々(第1期には政治家はいません)。北海道、石巻市、宮崎県からの参加者も。「友情」を何よりも大切になさる森田先生ならではの受講者の皆さんです。森田先生は、文明論から米中の摩擦、政治の展望などをお話になりました。森田先生のご指名による全員発言の時間では、皆さんが森田実先生へ寄せる熱い思いを。僕は、19歳から5年間住んだアパートのあった場所から15メートルくらいの距離の所に森田先生のご自宅があること、「福の会」の皆さんのご協力を仰ぎ森田先生の新刊出版記念パーティーを3回開いたことなどを発言し、これからも森田先生の思想を広めることに全力投球する決意を述べました。正午過ぎに川越市を長男とともに出発し、21時過ぎまで資料準備、買い出し、運営、片付けをし、22時半に帰宅しました。森田先生が講義に専念できるようサポートする塾長代理を務めさせていただています。
2019.06.26
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Sさんからの秀逸なコメントの趣旨=首相が「予算委に出てこない」からと言って、立憲の幹事長は内閣不信任案を出して騒いだ。しかし、昨年、何十連休もして「国会に出てこなかった」のは、どこの野党の議員か。呆れました。決議案だけは立派な野党。健忘症になってた自分を反省しました。
2019.06.26
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共産党は、経済を発展させることを考えない。言われてみれば、そういう政策を聞いたことがないな。
2019.06.26
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【年金は信頼できない】という不信感をあおることで支持拡大して政権交代につなげたのが民主党だった。【できもしない年金通帳】を目玉の一つに掲げ、12年前の参院選で埼玉県の公明党候補は落選し、民主党は2議席を獲得した。国民に【年金不信】を残しただけだった。【年金通帳】は実現不可能のまま。国民年金の安定を確保するため、民主党から政権交代した自公政権は国庫負担を3分の1から2分の1へ引き上げた。年金を政争の具に用いた罪は重い。添付には民主党候補者の写真が掲載されているが、削除した。
2019.06.26
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「ありったけの地獄を集めた」と表現される沖縄戦について、日本陸軍が【出血持久戦】で臨んだことに起因するとの報道は、沖縄以外であったのか?県民の4人に1人=94000人=を戦闘の犠牲、集団自決に追いやった【出血持久戦】を是として命じた背景にある国家神道の思想に言及する報道はあったのか?日本軍兵士が県民を殺害した事実にふれた報道はあったのか?沖縄戦、主要都市へのB29による焼夷弾攻撃、広島と長崎に原爆を投下されてもなお【本土決戦】を叫ぶ軍人がいて【日本の一番長い日】があったことを追究する報道は8月15日にあるか?https://www.facebook.com/yjnews/videos/1996516287086388/UzpfSTEwNzg1MjM3NTk1Mjc5ODpWSzoxOTk2NTE2Mjg3MDg2Mzg4/?id=100005304061102
2019.06.26
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50代、60代は公示前に45%が投票態度を決めます。30代、40代は32%。今は、矢倉さんの素晴らしさを理解してもらうため、とても大事な時期です。
2019.06.26
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https://www.youtube.com/watch?v=EFOnuD6YeLk&fbclid=IwAR0s1Fc26iaI1dCP-atNthjRqjhSsf8evEBeE3Ry3J_vk-ZuRjMbsEO1tM8民主党は、現行の年金制度の不信感を煽り【最低保障年金=月額7万円】を実現すると国民に約束するマニフェストを掲げ、政権交代を実現した。最低保障年金の実現する民主党の具体的な案を早く示せ、民主党案が示されなければ与党と野党の協議に入れないじゃないかと語気鋭く迫る山口代表の討論です。CAN総理の答弁は、酷い内容。???報酬比例部分に【最低保障年金を上乗せする】と話している。現行の年金制度は、基礎年金に報酬比例部分を上乗せしています。
2019.06.26
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https://www.youtube.com/watch?v=uQOuGvjR_f0&feature=share野党を木っ端微塵にした素晴らしい討論原稿です。8分で見終えます。【2000万円騒動】の根っ子にある野党のさもしさをバッサリ。政治家に大事な【表現力】を見せつけています。内閣総理大臣安倍晋三 問責決議案に対する反対討論。自民党・三原じゅん子「民主党政権の負の遺産の尻拭いをしてきた総理に感謝こそすれ問責提出は常識外れ、愚か者の所業とのそしりを免れません。野党の皆さん、もう一度申し上げます。恥を知りなさい!」コメントを踏まえて補足します。三原さんの発言は「反対討論」です。しかも法案の賛否についての討論ではなく、野党提出の「問責決議案」に対する「反対討論」です。内閣を全否定する決議案に対する討論ですから、通常の質疑などとは違うきつい表現をします。安倍総理は辞めろと言われているわけですから、徹底的に提出者を叩きます。苛烈な言葉を用います。内容は、野党が終盤国会で鬼の首を取ったかのようにはしゃいだ年金【2000万円騒動】などを木っ端微塵に打ち砕く論旨でした。三原さんも加わって原稿を書いたと推測しますが、三原さんという表現能力のある議員だからこそ、原稿は威力を持ったと感じます。繰り返しますが、最大の【言論による喧嘩】が、内閣不信任案、問責決議案に対する【反対討論】です。三原さんの過去の言動についてのコメントも頂戴しました。存じ上げませんでした。しかしながら、だからといって、討論内容は毀損されないと考えます。でも、フェイスブックで他党の政治家を紹介するにあたって過去の言動を調べることについてはご示唆を頂戴したと感謝します。録画紹介の投稿本文を修正しました。
2019.06.26
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問責決議案、不信任決議案を、終盤国会で、猿芝居のお決まりの台詞のように提出したのが劣化した今の野党です。お猿さん、ごめんなさい。テレビニュースの【与野党の攻防が激しさを増しています】との紋切り型の表現が虚ろに響きました。
2019.06.26
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野党は、1人区で【野党統一候補】を擁立すると報じられる。参院選挙だけの【統一】であり、仮に当選すれば【バラバラの野党政治家】に変身するであろう。国民の目を欺く参院選のカメレオン候補である。その着色料は7月21日を過ぎれば色落ちする不良品です。国民にプラスにはならないであろう。
2019.06.26
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あと8日で参院選が舌戦の火ぶたを切ります。写真は3年前のもの。金澤通一さんが撮影してくださいました。みんな3歳若かった。
2019.06.26
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2019.06.18
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審議会の報告書にすぎないもので、鬼の首を取ったように騒ぎ、悦に入る野党のキャンキャン女性議員。「年金だけでは家計費が足りない」とする内容について、『年金100年安心』が嘘であると不安を煽る。年金を【政争の具】にして恥じない日本の野党の醜さ。『年金100年安心』の改革の頃に比べて、平均寿命はのびています。しかし、舵取りはしっかりとなされています。国庫負担も3分の1から2分の1へ引き上げました。だから、【安心】です。平均寿命は、平成の30年余で5歳のびました。月6万円の年金の人は、5年間で6✖️12✖️5=360万円も、昭和の人に比べて多く年金を受け取っている計算になります。現役時代に納めた年金保険料の総額と比べれば、とても恵まれています。マスコミはこうした観点には目を閉ざす。野党の諸君は【不安と不信を煽る】だけ。野犬の遠吠えのような話しかしない。情けない‼️
2019.06.18
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ホスピスカーの【距離要件】が、出動回数の多さの前に立ちはだかりましたが、埼玉県警察本部の担当者が、粘り強く警察庁と折衝してくださったから、実現しました。NHKニュースといい、このきじといい、議員時代に取り組んだことが実現して嬉しいhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00000016-asahi-soci&fbclid=IwAR1IAwm2tbyGtNuQ3k9KaT3FsmcHIsNSfv-4BAeEspDfFjC0ad8HgfqvwZU
2019.06.18
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2019.06.18
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14~16日、兵庫県姫路市で頑張りました。会話したのは55年ぶりかなと思う従妹、46年ぶりに会う高校の同級生、48年ぶりの高校の同級生。14日、15日と会話が弾んだことが嬉しくてたまりません。今日の最後は小学生時代に県営住宅の上下の部屋に住んでいた1歳年下の幼馴染み。やはり55年ぶりかな。楽しい会話が弾みました。すべて最後は、「わかった。高橋みつおさん応援するよ。16日15時過ぎにレンタカーを返し、埼玉県から来たと切り出して、「聞いてもらいたい話がある」と言うと、職員さんが「レンタカーを借りた人は、埼玉県から来た人ばかり。高橋さんの応援でしょ。わかってますよ」。凄いな。埼玉は。嬉しかった。先ほど川越に帰着しました。17日は7時過ぎに自宅を出て矢倉さんの支援でした。
2019.06.18
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高橋みつお予定候補が姫路城前の街頭演説会場で握手しています。山口代表も到着しました。前夜から大雨でしたが、演説前には青空に。嬉しかった。演説を聞いた後、レンタカーで夕方まで姫路市内を走りました。15時ごろはバケツをひっくり返したような大雨に。朝の諸天の加護を実感しました。それにしても姫路市は広い。兵庫県も広い。広大な戦野を駆け巡る高橋さん頑張れ
2019.06.18
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西欧などの政治家は、年金を政争の具にはしない。年金にまつわる事実を歪めて政争の具にして、自分の党の宣伝に用いる我が国の野党の諸君は情けないの一言に尽きます。
2019.06.18
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最近、思いがけない場所で「福永さんですね」と声をかけられます。今、新幹線のぞみ東京行きの前の席の人から「福永さんですね」。鶴ヶ島のAさんです。兵庫支援の帰りということで、同じです。昨日の朝は姫路市の山陽飾磨駅で。姫路市のMさんご夫妻。僕の母から写真を見せてもらっていたから、すぐ分かったそうです。先日は地下鉄有楽町線の江戸川橋駅で、駅員さんに目指すホテルへの出口を尋ねた時。優しく教えてくださった後「福永さんですよね」。初めてのお蕎麦屋に入ったら、お客様が「福永先生だ」と相客に。新幹線と江戸川橋駅では、ことのほか驚きました。嬉しかった。
2019.06.18
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受け取る国民年金の半額は税金で賄われている。3分の1だったのを公明党が2分の1にするよう推進した。2分の1国庫負担という。だから、国民年金保険料を納める経済的余裕のない人でもきちんと保険料の【免除】手続きをしていれば、【半分の額】の国民年金を受け取ることができる。さらに公明党は、【25年間】保険料を納めて(免除期間も含む)いなければ、1円も年金を受け取れなかった制度を【10年間】納めていれば受け取ることができるように【改革】=受給資格の短縮=も実現した。政治家であれば、誰でも知っている事実だ。にもかかわらず、こうしたばかげたプラカードを掲げたデモを組織してやらせるのは、【ウソ、デマの煽動】であり、【ウソとデマで年金制度の不安を煽る】最低の行為である。国民を馬鹿にした行為である。年金【払え】、年金【返せ】というプラカードは、保険料を納めていない人の使う言葉だと感じた。最低の言葉である。いやしくも報道機関を名乗るのであれば、記事に国庫負担を増やしたことと受給資格期間の短縮という事実を書き添えて、筋違いのデモであると批判すべきである。酷い内容のデモ
2019.06.18
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公明党の輝き
2019.06.01
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