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2019.03.31
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2019.03.30
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埼玉県議会公明党の議員が本会議で救急電話相談の実施を提案した時に、知事も県庁幹部も全く乗り気はありませんでした。だから、初めて提案してから、実現するまで4年かかりました。でも、今では1日400本を超す電話がかかってきて、県民の「安心のよりどころ」になっています。公明党は【議員でなければ実現できない仕事】をします。何を言い出すのかという顔をされても、県民のためになる結果を残す、仕事をするのが公明党議員です。制度を始めた頃は3000万円くらいだった予算額は、今では3億円くらいになっています。写真は、塩野県議のニュースから転載しました。塩野さん頑張れ
2019.03.30
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埼玉県知事も埼玉県庁職員も考えていなかった事業を、公明党の埼玉県議会議員が提案して実現したのが、パパママ応援ショップです。おじいちゃん、おばあちゃんも市町村の窓口でカードをもらえます。お孫さんが県外に住んでいてももらえます。公明党議員は、知事や県庁職員の考えていないことも、現場主義で実現します。パパママも、女性党員さんからの「こんな制度をやっている県があるから、埼玉県でもやって」という1本の電話がきっかけで実現しました。これが公明党議員の政治です。県民のためになることを実現するのが公明党の政治です。写真は、塩野県議のニュースから転載しました。塩野さん頑張れ
2019.03.30
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公明党候補が出馬した市の読売、毎日、朝日新聞に、今朝、公明党の法定届け出ビラが折り込まれました。ぜひ、ご覧ください。
2019.03.30
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2019.03.30
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2019.03.30
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新人ですが期待は大きい。僕の初陣にはなかったことです。
2019.03.30
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2019.03.30
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アゲラー本舗が選挙事務所です。妻の妹夫婦が経営しています。
2019.03.30
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当落線上で激しく競り合っています。深夜まで駅立ちも。
2019.03.30
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2019.03.22
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2019.03.22
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「戦争させない」という赤ベタ白抜きのプラカードを手にしたご年配の人たちが20日の14時過ぎに浦和駅西口に立っていた。西口から県庁に向かう道路は、警察官に囲まれた行列。車両渋滞を引き起こしていた。きちんと整列して歩けば、脇を車両がすり抜けられるだろうに。自衛隊が、どの国へ出かけていって戦争を始める可能性があると言うのでしょうか。北朝鮮の現状を、脅威とは考えないのでしょうね。思考を停止させなければ、こんな行列はできないと思います。不安をあおることは政治てはありません。安心をつくりだすことが政治の役目です。
2019.03.22
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卓球の好きな人、連絡ください。応援してください。応援する会の会長になりました。
2019.03.22
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アゲラー本舗は、妻の妹夫婦がやってます。順風満帆だったわけではなく、失意のどん底に叩き落とされた、しかも、長い間、苦しい時代がありました。夫婦の絆、家族ぐるみの奮闘で乗り越えて、今があります。商売がら、これまでは、選挙の前にポスターをお店に張り出すことは、あまりありませんでした。でも、今回の県議会議員選挙では、厳しい情勢の深谷さんのために、腹を決めてくれました。 商売に差し支えないことを祈ります。
2019.03.22
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2019.03.19
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2019.03.19
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2019.03.19
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2019.03.19
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2019.03.19
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いよいよ今日です。朝からずっと今まで準備に専念しました。全席自由席です。一度、席を確保なさった後、出入り自由です。ただし、確保した席を忘れないように。貴重品は席に置かないように。福島県からも参加なさる人がいらっしゃいます。過去14回は、寺内タケシさんのスタイル。今年はベンチャーズのスタイルのライブです。ファイナルです。当日券あります(笑い)。あふれたら2階、3階を空けます。
2019.03.17
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2019.03.17
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最後の本会議が15日、終わりました。93人の埼玉県議会で、僕の議席番号は90番でした。本会議散会後に撮影。本会議前には、奥野、飯島副知事とパチリ。4月30日まで埼玉県議会議員です。その後、久しぶりに0:30まで県議会で作業しました。昼間、埼玉新聞から取材を受けた時に「夜間、休日に一番多く県議会に来て仕事をしたことが誇りです」と答えたせいかな。今日の本会議では「24年表彰」がなされ、僕が辞退を申し出ていたため、共産党の議員一人だけが表彰されました。「24年表彰」を受けると、議会内に大きな写真が掲示されます。僕は、10年表彰を辞退したほか、すべての表彰を辞退してきました。県議会議員でいたことだけで十分です。
2019.03.17
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2019.03.08
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使命に生きる人は感動を与えます
2019.03.08
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https://www.youtube.com/watch?v=AVAacDCDFYE&feature=share&fbclid=IwAR3H5DFjH879tPymoNHoeaRsyQ3ek4sIvTd0rlSVzuYy37HxsLiGtzBnENI
2019.03.08
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6日は県議会予算特別委員会が17:55に終わり、脱兎の如く委員会室を飛び出し、首都高→外環→関越を走り、民間の駐車場に止めてウエスタ川越大ホールに18:55に駆け込みました。19:06に登壇。土日に心血を注いで尾上さんと作ったプログラムをもとに県政報告をしました。それにしても、埼玉医大総合医療センターの堤晴彦病院長とフライトナースの内藤ゆみえ主任看護師さんのお話の素晴らしかったこと。感動の極みでした。平日の夜にもかかわらず、立ち見の出るまでウエスタ川越大ホールを埋め尽くしてくださった皆様に感謝、感謝、感謝です。本当にありがとうございまし。青年部の皆様も黙々と無事故の運営をなさってくださいました。すばらしい公明党の世界が、会場いっぱいにあふれていました。
2019.03.08
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2015年の蒲生県議の質問です。☆県議会予算特別委員会で午前中、蒲生徳明議員が質疑を展開しました。建設業の人材確保、#8000と#7000を「つながりやすく」するため電話回線増(看護師の増員)などを取り上げました。きのう2日、僕が埼玉医大総合医療センターで、お聞きしてきた「夜間の小児科受診患者は#8000の始まる以前は1日平均48人でしたが、#8000が知られてからは1日平均40人にまで減りました。特に軽症患者がほとんど受診しなくなりました」とのお話を蒲生議員が質疑に取り入れてくださいました。2014年の福永質問です。☆2014/12/22の一般質問です。☆【ドクターヘリ】 続いてドクターヘリについてご質問いたします。 知事も、私ども県議も、埼玉ではドクターヘリが、県民の命を守っていると胸を張れます。しかし、その運航実態はどうなのか。本県の運航基準額が国の基準を約2000万円も下回っていたことは、公明党の蒲生徳明議員が、23年9月定例会で取り上げ、翌24年度から国並みに引き上げられました。あわせて、パイロット、整備士をはじめとした関係者の悲願だった格納庫も、蒲生質問をきっかけに、平成25年に約1億円を投じて、完成しました。おかげさまで、2月14日の大雪の時も、東京のヘリポートにある格納庫に避難することなく、活躍できました。 さて、ドクターヘリの飛行回数は年々増加し、24年度は353回、25年度は361回に達しました。 しかしながら、ヘリの運航会社からは、「飛べば、飛ぶほど赤字が増える」との悲痛な声が上がっています。厚生労働省の補助基準額が低すぎるからです。 加盟会社15社によって構成される財団法人 全日本航空事業連合会の調査結果によれば、飛行回数400回、飛行時間200時間とした場合、昨年度の実運航経費約2億4000万円に対して、厚労省の補助金は約1億9000万円。年間約5000万円の赤字を、ヘリの運航会社が負担しています。 本県の場合、25年度は出動件数361回、飛行時間117時間37分で、約2億3015万円の経費を要し、支払いを受けた運行経費は約1億9083万円。差額の約3932万円にのぼる赤字は、運航会社が負担しています。まさに、ドクターヘリは運航会社の、犠牲の上に成り立っています。 そこで、知事にお尋ねします。こうした民間に犠牲を強いる現行の仕組みをまず、埼玉から改革なさるお考えはございませんか。 次に、ドクターヘリは、消防司令や現場で対応している消防の方と、ヘリ搭載の消防無線を使って、着陸ポイントや安全状況の確認などを行っています。 消防無線は28年5月末までにアナログ式からデジタル式に変更されます。当然、ヘリ搭載の無線もデジタル式に変更しなければなりません。修理・改造には約2800万円かかる見込みです。しかしながら、厚労省が初年度に見込んでいる費用は、わずか年間約127万円。ここでも約2600万円の赤字が見込まれています。このままでいいのでしょうか。 国への働きかけも含め、本県としてヘリ搭載無線のデジタル化にどう予算対応なさるのか、知事よりご答弁をお願いいたします。
2019.03.04
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3年前の福永ニュースです。ドクターヘリの運航経費が年間3109万円増額された時です。左肩の記事は、#7119がまだ24時間受付になる前。懐かしい思い出です。抱き締めたくなるニュースです。
2019.03.04
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ドクターヘリの前で。右端が堤晴彦病院長、その左が森田実先生です。2年以上前に撮影した写真です。大好きな写真です。台風の日などは飛べませんから、1日に5回飛ぶ日もあります。もう1枚は、矢倉かつおさんと。
2019.03.04
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パソコンと電話、赤ペンを持って机に向かい続けた一日でした。B4両面の印刷物を作る作業では「もっと、いいものを」という思いから、次から次へと修正を加えました。僕は赤ペンで修正するだけですが、尾上晃さんはそれを版下作成に反映しなければなりません。本当に申し訳ない限りです。普通のデザイナーであれば、さじを投げだされるところでしょう。感謝にたえません。途中、電話した相手方からは、このうえなく嬉しいお話を頂戴しました。本当に嬉しかった。内緒です。
2019.03.04
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NHKテレビの19時のニュースでは、愛知県の高齢者ドライバーが認知症検査と高齢者講習の予約がとれず、運転免許証が失効した例を放映していました。埼玉県は、こうした事例をなくすために、新年度から県警が予約日時と会場をお知らせするシステムを開発し、来年4月からの運用をめざします。全国で実施済みは、滋賀県と新潟県の2県だけ。新年度予算案にシステム開発費を計上したのは埼玉県と群馬県だけです。埼玉県は、先日、僕の質問を報道した埼玉新聞の記事を投稿した通りです。僕にかかってきた大先輩からの「10回電話かけたけど繋がらなかった」というお怒りの電話がきっかけで県警本部に申し入れして、実現に至ったものです。こちらがそのニュースです。https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190303/k10011834731000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_017高齢者の運転免許更新 対応追いつかず約3万人失効おそれ 愛知2019年3月3日 19時00分75歳以上のドライバーが全国で最も多い愛知県で、運転免許を更新する際の検査や講習が厳格になったことで、教習所の対応が追いつかず、ことし、およそ3万人の高齢者が手続きを終えられないまま免許が失効するおそれがあることが、警察の試算でわかりました。専門家はほかの地域でも起こりうる問題で、制度の見直しを検討すべきだと指摘しています。高齢のドライバーの事故が相次いだことを受けて、おととし3月、法律が改正され、75歳以上のドライバーが運転免許を更新する際、検査で認知機能の低下が指摘されると、自動車教習所で運転の様子をドライブレコーダーに記録し、個別の指導を受ける講習が義務づけられました。また、これまでは同じ日だった検査と講習を別の日に受けることになったため、教習所の手間が増えて対応が追いつかず、75歳以上のドライバーが全国で最も多い愛知県では、講習の予約が取りづらくなり、免許の更新に平均で5か月以上かかる事態となっています。一方、県内では70歳以上の講習の対象者が、ことし19万4000人近くに増える見込みで、愛知県警の試算では、およそ3万人が期限までに手続きを終えられないまま、免許が失効するおそれがあるということです。県警は相談があった人には、更新期限を延長する対応を独自にとっています。愛知県警運転免許課の姫嶋祥光運転者講習センター所長は「県警単独の努力ではどうにもならない部分がある。国にも矛盾を解消するよう努めてほしい」と話しています。これについて、運転免許制度に詳しい千葉大学の鈴木春男名誉教授は「高齢のドライバーは増える一方、教習所は少子化の影響で減ることが見込まれ、愛知県以外でも同じ問題が増えていくと考えられる。安全性を維持し、高めながら、どうやって検査や講習を簡素化していくか、検討しなければならない」と話しています。予約でいっぱい 免許が失効した女性愛知県瀬戸市に住む津田さゑ子さん(81)は、去年12月が免許の更新期限でした。その1か月前の去年11月、認知機能の検査結果が出たあと、近くの自動車教習所で運転の講習を申し込もうとしましたが、すでに予約でいっぱいでした。ことし2月に名古屋市内の教習所で予約が取れましたが、すでに免許は失効していました。津田さんは車で保育園や小学校を回り、子どもたちに紙芝居を披露するボランティアをしていましたが、今は思うように行けなくなりました。津田さんは「車は小回りがきくので、運転できないと不便です。車に乗れなくなるとボランティアもできないし、世間が狭くなる感じがします」と話しています。法改正で検査と講習が別の日に高齢のドライバーの事故が相次いだことを受けて、おととし3月、道路交通法が改正され、75歳以上のドライバーが運転免許を更新する際、これまでは自動車教習所で同じ日に受けられた認知機能の検査と運転の講習を別の日に受けることになりました。検査結果は▽認知症のおそれ、▽認知機能低下のおそれ、▽認知機能低下のおそれなしの3段階で通知され、その後、改めて講習を申し込みます。認知症のおそれが指摘された場合は、医師の診断が義務づけられ、認知機能の低下が指摘されると、運転の様子をドライブレコーダーに記録して個別の指導を受ける、合計3時間の講習を受けなければなりません。さらに、免許を更新したあとも信号無視や通行禁止の道路を通行するなどの違反があった場合は、改めて認知機能の検査を受けることになりました。免許の更新に5か月以上愛知県では認知機能検査の待ち時間が、去年12月末の時点で、平均でおよそ72日となっています。結果は、およそ2週間後に通知され、その後、運転の講習を申し込みますが、講習の待ち時間は去年12月末の時点で、平均でおよそ92日でした。このため、免許の更新に5か月以上かかることになり、期限に間に合わず、失効する人も出ています。愛知県警は来年度以降、運転免許試験場や警察署で認知機能検査を受けられるようにしますが、長い待ち時間を完全に解消するのは難しいとしています。愛知県内の教習所 平成元年を最後に新設なし愛知県では51の教習所で、高齢者の認知機能検査と運転の講習を行っていますが、平成元年を最後に新しい教習所はできていません。教習所で検査や講習を担当できるのは、専門の資格を持つ一部の指導員だけで、対応できる高齢者の数にはかぎりがあるのが実情です。半田市にある知多自動車学校の柴田実校長は「新しく免許を取得する人の教習と高齢者の講習では、明らかに高齢者の講習のほうが安いため、通常の教習に重点を置くという事情もあるのではないか」と話しています。
2019.03.04
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