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風の強い日ゴムの木が横倒しテコラッタの植木鉢が割れてしまったときに自然は、力が強いアッというまに仕事が増えてしぜんには勝てないにほんブログ村
May 29, 2010
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東京の人は、京都のお寺にやってくるでも、何回も来ているとお寺から離れてちいさなろーじに迷い込んだりするのだと思う工事囲みの中、昨日まで瓦屋根の家があった少し視界が開けて昔、その家には何家族かが、ふすま一枚隔てて住んでいた子供もたくさんいてにぎやかだったのにみんなが、いろんなことをシェアーしてくらしていたのだと思う空き家になってから20年以上か・・・家の前には大きな松が大きな枝を伸ばしていた。子供の頃ある日、切り株になってしまって順正の前にも大きな松が風を受けていたそこも、あるひ、切り株になって何本もの立派な木が命を終えてその後には、新しい木は育っていない空っぽになった土地どうなるんだろうお寺の回りを取り囲む、洛人の生活の匂い醸し出される暮らしの匂い朝、きれいに掃かれた家の前そう、コンクリートじゃない家の連なり京都の魅力は時代とともに深まることはないそしてお寺だけがキレイになってゆくなんだかなとかおもったりもするにほんブログ村
May 23, 2010
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昨日、千本寺乃内。樋口さんのトマトをいただいた昔ながらの濃い味うれしーい口の中今日のそらとぶぱん舎さんさんのトマトパン可愛くそして、こい味。1個130円トマトの季節だ
May 22, 2010
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ちいさな可愛いパンが並びました。ギャラリーモーニング彫刻とパンとワインの一日にほんブログ村
May 22, 2010
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割った瞬間、少し熱を持つそして、ゆっくりと乾いてゆく石は生きていないのか、本当ににほんブログ村
May 21, 2010
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「カンパーニュが焼けました」いま、浅井奈央子さんからメールが来ました。彫刻を学び、自転車に入れ込み、いまパンを焼いている久保健史さんの友人~22日土曜日はパン屋さんに変身のギャラリーモーニング。PHILIPPE STARCK & Kubo Takeshi & Asai Naoko 浅井奈央子と久保健史とスタルクと、そして彫刻とにほんブログ村
May 21, 2010
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土曜日にgallerymorningkyotoにパン屋さんがやって来ます。彫刻を学んだ浅井さんのパンとワイン(neblina)と一緒にそして、久保健史さんの石の彫刻をめでるそんな午後になるとみなさま、お待ちしています。にほんブログ村ハコバカさん、例のワインも開けるつもりです。ぜひぜひ。
May 21, 2010
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もみじの種はプロペラ付き強い風の日に、ジョイントを切る高く舞い上がった種は、くるくる回りながら少しでも遠くへ子孫繁栄小さな願いがデザインされてる生きるものすべては、子供に「命」を引き継ぐために見事にデザインされているでも、人間は、子供を育むことよりESPだぜ! 人工生命の創造さ、なんて叫んでいる生まれたときから与えられた絶対機能その意味が分からないまま「頭」は暴走する石だって、遠くへ飛ぶために、彫刻家とコラボをたくらんでもおかしくないにほんブログ村久保健史作品「マップだけ」2010年ギャラリーモーニング京都 gallerymorningkyoto
May 20, 2010
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イタリア、フランス、ポルトガルチベットの石もある素材に触発されながら空間を挑発するように石目を割って現れ出た真新しい表層久保健史展、開催中にほんブログ村京都は雨です雨の中をギャラリーにやって来てくれる人には頭が下がります。京都中のイタリアンレストランのシェフに見て欲しい、と思ったりしているんだけど石の彫刻空間を埋める存在感・・・
May 19, 2010
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ピエール 39000円砂の女 78000円ダンダ・ダー★ 104000円さいごにひとくち 52000円ムジナ 845000円ティラミスタケ 売り物ではありません。こんな調子です。にほんブログ村触りに来てください
May 19, 2010
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久保健史展新作gallerymorningkyotoの床に都市が誕生したようギャラリーモーニングはじめての立体作品の個展です。ミルフィーユ・ルーフ、千の重なりの中から石目別れした、新たなる表面にほんブログ村
May 18, 2010
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石の中に隠されている誰も見られなかった表層新たなる表層を割り出してカタチを与える何年も前に空気に触れた記憶は、残っているのだろうか大きな一つと小さなもの、数々にほんブログ村
May 18, 2010
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緑香る、そんなあまいもんじゃないむせかえるような緑のにおい山からおりてくるその上昨日は、月の上に★が乗っかってなんだか不思議な夜空だった1Q84に出てくる月のことを思い出した昨日の月、印象的だったなーにほんブログ村
May 17, 2010
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葵祭、翌日みどりの神さんが町に降りてきて、いるようイイ天気、、みなさんのところもイイ天気おとうさんと少年が美術館で自転車の練習ヘルメットをちゃんとカブってゆらゆら、ゴロリン、タンポポの上補助輪とおとうさんのシャツきらきら、草の上自転車に乗れるようになったのは、何歳だったっけ日曜日の午前中、美術館の庭のできごとにほんブログ村
May 16, 2010
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大理石のオブジェが宍粟郡からやって来ます。削られた石達、京都の緑の臭いには反応するのだろうか一段と深い緑の季節がやって来る「彫刻家、久保健史展を開催します。存在をダイレクトに感じる大きな作品と、大理石に潜む魅力的な色、かたちをドローイングするように削り出した手のひらに載る作品を展示します。」gallerymorningkyoto石の表面の美しさ。感触。やわらかなダイリセキ家で大切にできる大きさgallerymorningkyoto久保健史展
May 14, 2010
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神が森から離れていった時代「ジョン・コンスタブル誕生の森」にはその頃の森が描かれている(ジョン・コンスタブル(John Constable、1776年6月11日 - 1837年3月31日)は19世紀のイギリスの画家)対比する『「ダ ヴィンチ誕生の森」(写真)は神々がまだ森におわした時代の森』、と山部泰司さんは語る森は人質に取られ、多くが失われたそのたびに森から神聖は、引き算されてきた絵の中で、そのじかん、その時の森は引き戻すことができるのだろうかにほんブログ村
May 11, 2010
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疏水は今日もゆるやかに緑をたたえながら流れてゆきますなんだか、ゆっくりで「君は急ぎすぎるよ、ゆっくり楽しもう、今の一時を」て歌ったのはサイモンとガーファンクル、今も現役にほんブログ村
May 11, 2010
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花が香っている雨の日の京都東山壁土のニオイまた1軒、日本製の家が壊されている明治、大正、昭和の木造建築が寿命を迎えているガラスが割れ、柱がいななくぎぎぎぎぎーなんと簡単に京都は、新しいキョウトに変わっていくにほんブログ村
May 10, 2010
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ベランダに雨が降るなにげない風景。初個展の作品と新作2点近景だけど、遠望の心地。不思議な小さな作品作家のアトリエには、持って帰らせたくないナーいかがですかにほんブログ村
May 9, 2010
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美崎さんの絵は写実と線画で完成しています。鯉が泳ぐ光景その横で手を叩く行為の線画一つの風景のなかにクローズアップされた生き物としての人間の行為いくつかのレイヤーが現代美術的写実世界に結ばれています饒舌にならない意味のクローズアップちいさな興味が湧き上がりますにほんブログ村
May 5, 2010
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川端通りを南下していたおお、の花盛りなんと桐の花胴回り1メートルはある大木豪華絢爛の花模様にほんブログ村
May 4, 2010
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連休半ば新展示が始まりました「ダ ヴィンチの森 レノンの瞑想」ギャラリーモーニング京都アートフェア浅野真一 「黄道」岡林真由子 「静かな言葉」 岸 雪絵 「oil on oil 7/3?」境 泰子 「dive5月25日」長尾ふみ 「ベランダ」等、ギャラリーセレクションを販売しています。
May 4, 2010
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