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自己免疫力が治す。病で在れ怪我で在れ治癒に大事は自己免疫力。其れには医者の言葉が要る。患者に安心と希望を与える言葉が最初の施術。神の手の福島先生の第一声が「大丈夫ですよ。」其れには力が要る。福島先生は他人の2倍働き3倍努力と言う。
2020.06.26
過ぎ足るは。此の半年程は適度に体を使って野良仕事。健康生活の日々。処が此の処彼方此方身体が故障痛み勝ち。医者の見立てでは使い過ぎ。以て最善の治療は横着と言う。本人の心算は然程大した事はして居ない。百姓仕事と言う精神的な解放感の錯覚。半日万歩計で役13,000歩。詰まり大した事はして居ないが休暇無しで日々20,000歩以上。医者の見立てが略正しいと認識。
2020.06.25
傲慢・慢心モリカケのソバ論争から花見論争に果ては金塗れ選挙。最新はダーウィン論新解釈の傲慢。嘘強弁驕り逸らかしに違法無法不非道徳の山。反省も無ければ謝意も謙虚も無い。教養品格延いては人格無きが如き主要政治家の言動。傲り慢心の典型の見本市。
2020.06.25
慢心。月は満ちれば欠ける。分かって居ても止められない。平家物語の無常論。此れは或る種の物理的論。慢心は心理で心の在り様。満心が慢心を生む。慢心は朕は国家に成り神に成る。自戒自制の心に満心即ち慢心は無い。
2020.06.25
絶頂。 何んな高い処に登っても良い。 然し頂きに立っては成らない。 故事曰く平家物語の望月。 頂きに立てば後は下るより無い。 一廉の人が嵌まる陥穽。 此のいとも簡単を遣り続けて来た人間の歴史を今又再現の人在り。 歴史観が無い小人の愚行。
2020.06.24
二重の迷惑夫妻。 違法背徳で金銭的にも精神的にも社会の迷惑。加えて捜査や裁判に関わる大勢の人員多大の経費。 皆社会即ち国民の負担。遣った事実は変わらない。 違法かどうかの争いは自分の為。どんな理由が有れど是が罷り通れば社会が良く成るか。 子供の手本足り得るか。良い加減に人足り得る可し。
2020.06.24
故障。 加齢現象と言われる事が多く成った。 言わば故障常態故障平時。 然様思えば不自由痛みも我が身。
2020.06.22
誰の為か。 何んな仕事も基本が是。 他人の為なら立派に出来る。 然様ならば必ず感謝をされる。 然様ならば立派な人生。
2020.06.22
逃亡者集団。 又逃げた。 一度逃げた者は苦しく成ると又逃げる。 又潰した。 一度倒産させると又潰す。 逃げた人潰した人等の逃亡者を集めて嘗て経営した。 全員が又逃げた潰した。 転職や倒産が全て悪では無い。 攻めたのか逃げたのかの是非。
2020.06.22
必ず2度3度。 一度行ると2度3度に成り勝ち。 悪い事程尚然様。
2020.06.22
広島県人の恥では無い。 広島県人「が」恥。此んな河井夫妻を国会議員に選んだ広島県人其の物が恥の存在。 其れも僅か許りの金で動いた地域の選良達。其の人を地域の指導者として信頼し選んだ県民。 啓発された民に依る自治と言う民主主義とは程遠い。法律違反か如何かは法治民主国家の当然。 然れど法の前に人格識見で恥じ入る許り。知的に劣等且つ人品卑しき事。 20年近く広島県人で在ったが正に恥じ入る許り。此の主たる因が総理総裁の私怨とも言われる。 唯々諾々のアベノポチ集団と言われる大多数の国会議員。即ち広島県人が恥は国家が恥歴史が恥。
2020.06.20
吞舟の魚枝流に游ばず。 嘗て彼の樋口廣太郎様から頂いた書。命有る者は環境に合わせて生きる。 順応出来なければ命は絶える。ダーウィンの科学進化論から孟母三遷の様な思想哲学迄異口同音。 以て人も立場に相応しく生きなければ滅ぶ。公人を務め乍ら私を行れば即ち危うし。 政治以上の公は無い。以て政治を私益私怨で為して成るものか。
2020.06.20
のらりくらり。 現自民党体質。総裁以下役員が揃って責任回避の此れ。 老獪其の物。時間に任せるのが最高の解決策。 其れが時間を長く生きて来た老の知恵。獪も長く生きて来た経験の厚みの悪知恵。 結論は相手に出させる。其れに対応する。 最低の必要以外は行らない。正に老いたる国の典型。 恰も国民を愚弄するかの如くの多々。然れど実態は心身の老いで単に鈍く成って居る丈。 野党も国民も皆同様平和惚け老人化で確と追及出来ない。以て斯くの現状。
2020.06.18
老の一番の大事。 人生の節目の分け方の一つが幼青壮老。其の老の一番の大事が健康。 他人様に御迷惑少なき事。生き甲斐は元気で在ればこそ。 晩年の父母が言い続けて居た。其れが今自分。
2020.06.17
桃源郷。 此の地で只今人生の清算中。嘗て笹子トンネルを越えて甲府盆地を見下ろした時此れぞ桃源郷!で在った。 春爛漫桃の花に染まった盆地は文字通りの桃源郷。爾来半世紀近く今其の地が此の地に成った。 渡り鳥が長旅の前に出立地で暫し羽を休め力を蓄える。今彼の世への旅立ちの準備。 此の世の垢を落とし禊ぎ清算人生の日々。心身を軽くし長旅に備える。 人生とはと言う新たな人生観。霊峰富士の元桃源郷での一時に感謝。
2020.06.13
富士登山。 今年はコロナ禍で登山禁止と言う。観光道路が出来てからの富士登山は大方が5合目迄。 残りの僅かの人が自分の足で歩く登山。其れも6合7合と頂上迄に1合毎に半減を繰り返して行く。 山頂に立つ人は稀。5合目迄の人は端から其の予定。 此の人達が山頂に立つ事は無い。其処から上を目指す人の多くも山頂を確と目指す人は少ない。 山頂を目指す人でも中には9合目での断念者も居る。富士登山は人生登山の縮図且つ典型。 最初に富士登山をしてから50年近く成る。今其の富士山を仰ぎ乍らの日々。 未だ人生登山の頂迄は暫く。
2020.06.12
天知る地知る己知る。 一昔前の子供なら誰でも知って居た。年寄りが人は信用が第一と常々教えた。 信用とは決して嘘を吐かぬ事。死んでも嘘を言わない正直が信用。 嘘を言っても自然即ち神様は御見通し。何選り嘘を言った自分が知って居るでは無いか。 然様にして人格の基本中の基本が正直で在った。今此の物差しで堂々人格を語れる指導者が何処に居るだろうか。
2020.06.11
末は博士か大臣か。 子供の頃年寄りが孫に斯う教えた。学校へ上がると先生の最初の言葉が立派な人に成って下さい。 先生は立派な人の内容を具体的には言わなかった。やや具体的な表現が此れ。 当時博士や大臣は余程立派で在った。今やドクポス問題で在り大臣処か総理大臣ですらの次第。 何とも情け無い時代。神様も人も皆安く成り敬意の対象が無く成った。 30~40年程前に社員が尊敬する人の多くが父母で在った。一般的に父母は尊敬よりも感謝の存在。 然様助言したが全く意味不明の拒絶反応。当時から「敬意」が社会から消えた。 以て「畏れ」も消えた。社会の基本の序が消え平らな社会で国丸毎オタクに成った。
2020.06.11
ネズミ講内閣。疑惑隠しには新たな疑惑。現内閣は正に疑惑の百貨店。何一つ白に成って解決した事は無い。新しい疑惑で前の疑惑が遠ざかる丈。ネズミ講は無限拡大が前提。拡大が止まると即破綻。新たな疑惑が出なく成ると疑惑は真っ黒証明で終わる。然も無くは嘗ての総理の如く自分の人生の生理の終わりで解決。
2020.06.10
ゴッドマザーと現代考。 斯う言う家庭の子供は幼児性の儘大人に成る。殊に長子は溺愛され力以上を期待され非論理に育つ。 以て一生を幼児性の儘で暮らす。幼児性の特長とは無責任で駄々を捏ねる。 言動に論理性脈絡性が無く感情的で以て我儘。時に斯う言う人が長に成り其の組織を破壊する。 即ち幼児性とは社会性の欠如。然う言う人が社会を引導すると言う事は矛盾の典型。
2020.06.10
阿波踊り症候群。 10万円の給付金。何の為に誰にが不明。 零細事業者に50万円とか100万円とか。此方は作文で略満額。 何せ手を出す多勢に対応する専任役人は抑不在で無勢。数の処理が優先で俄か担当は内容等問い様が無い。 政府行政もドサクサ紛れなら国民市民も同様。バブルの頃1億総泥棒化現象だった。 然る可き人が盗人をしても咎め得る国民無し。金額の多寡は有れども皆が泥棒だったから。 今当時と同様に意味不明の金が市中に舞う。御祭の餅蒔きの如し。 何の為誰の為等如何でも良い。手を出しさえすれば何某かの金が掴める。 理屈は兎も角踊らにゃな損損の阿波踊り。此の国は国民は如何したのだろうか。 屹度後世新徒然草として愚行が語られ遺る。
2020.06.09
牛蒡の天麩羅。 小さな牛蒡の間引きで天婦羅をして呉れた。葉っぱ許りで根は? 訊けば根が有るのかと言う。幼くとも大きくとも根菜に根が無くて如何する。 知ったか振りで分かって居ない事人が多々。自分も他人も知らぬと言う事を知るが大事。
2020.06.08
西部劇か時代劇。 西部劇では無法者の集団が街を支配する。たった一人の保安官は捕縛されて檻の中。 方や時代劇では街道筋の十手持ち親分。共に悪党が警察官役で街を仕切る。 腕力武力無き弱者の民は只管天災と諦め怯えて暮らす。只今の日本。 劇の方は軈て所謂正義の味方が颯爽と出でて留飲を下げさせて呉れる。現実は如何か。
2020.06.07
丸投げピンはね。 特段何も無い時でも此れは兎角を言われる。其れでなくとも安倍内閣は史上稀に見る程多々疑惑内閣。 疑惑は何一つ解決されない許りか質量共に弥増す許り。そんな時に又々存在が怪しげな法人へ匿名発注然も丸投げピンはね。 最早自律神経失調症。然も無くは悪事も量で圧倒する作戦か。 此れ程疑惑だらけだと攻め手も手が足りない。焦点も絞れない。 自然界では弱者の目眩まし作戦。安倍政権は在ろうことか最強者が此れを行る。 理屈では在るが真逆現実には行らないを行る。信長同様「真逆戦略」か。 真逆然程賢い訳では無い。単に思い付きのどさくさ紛れ。 官房長官始め関係者の出鱈目言い訳の其の場凌ぎが其の証左。金額の多寡其の質何選り人としての倫理道徳観恥も誇りも無き人格喪失の末世の人達。 現実的に酷過ぎて言葉も無い。万死に値するとは此の事か。
2020.06.07
高が野球然れど野球。 と言った人が居た。人生の事は何事も然様。 以て高が人生然れど人生。事後は高事前は然れどが人生。
2020.06.07
生産性。 人として生きる生産性。心の生産性。 労働からの所得は経済的所得のみに非ず。同時に精神的所得も在る。
2020.06.07
種を播く。 芽が出る葉が出る花が咲く。実が穣る。 大方の作物は1年以内に然様結果が出る。人育ては一生掛かる。
2020.06.03
無用。 考え無く成った。言わなく成った。 表現しなく成った。表現する機会も無く成ったが必要が無く成った。 遠からず居る必要も無い無用に成る。
2020.06.03
反射神経で生きる。 メディアの進化で情報が早速く多く成った。結果は人は殆ど反射神経で言動する。 情報の洪水に流され無い為には一呼吸も置けない。以て思慮思考推量推理をしない。 反射神経で生きるのは動物と同様。違いは動物は優れ足る本能が有るが人間には其れが無い。
2020.06.03
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