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政治家は只今奔走中。知人の政治家達は只今が本番で在ったり正念場。多く此の時の為にと言う人達。何の為誰の為とは問わず訊かず。只管其の椅子の為。大方の国民は主体では無く観客と化す。何等疑念無く此の政界劇場の観客と化す。此方は自然と悠々の会話をしつつ今日季節天候形の仕事。同じ人間同じ国民。そして自分の暮らし振りを委ねる奔走の人達。此んな人達に委ねるを良しとはし難い。然れど然れど又然れど。何んな理由で在れ兵を語らずの孤人哉。
2020.08.31
妻籠宿へ行って来た。旧中山道69次42番目の宿場と言う。旅は目的地での観光のみに非ず途中の風土も大いなる観光。偶昨日77歳の誕生日に命の洗濯をさせて頂いた。歴史即ち御先祖様達の生き様を今現在として知り得た。歴史が現実に成り現実的に何かを知り何かを思う。此方も又歴史が昨日今日とは思わざりしで在る。風土記の旅には街道を歩くが良い。歩くには些か遠過ぎるのでゆるりと車で一般道の旅。追い付いて来た車が在れば端に避けて御先にどうぞと道を譲る。気が付けば「宿」と言う地名が多々遺る。地方の開発が遅々として居る結果の幸運。東京等は時に数年で地域の景観が様変わりに成る。併せて時に旧地名迄消えて行く。何時迄も「宿」が遺る事が屹度人の暮らしは心豊か。因みに知らぬが仏。途中で奈良井宿の看板に何れ「宿」探訪序と立ち寄った。後に判明にて此方は日本一の規模と言う。又又序人生御負け人生の面目躍如。
2020.08.31
安倍総理が辞任決断した日。屹度彼の安倍マスクを止めた日。其れ以来今度は大き過ぎる位大きなマスク。辞任理由が体調不良で判断を間違えては成らないと言う。以て矢張安倍マスクは可笑しいと気付いた日。詰まり判断力の低下に気付いた日。裸の王様の気付き。其れにしても長かった。尻上がりに不都合の量は増え質は弥増しに低下した。彼是汚物を撒き散らした儘での投げ出し辞任。是迄も尚一層此れからも御苦労様で御慰労申し上げます。
2020.08.29
秋 霧雨。今朝は遠くが深い霧の中。段々近く成って来た。屹度雨に違いない。思う間も無く霧雨が行って来た。先日来秋の気配。朝の冷めた空気。今朝は気配から秋へ。何も彼もが移ろう自然の無常。油断をすると無常に気付かぬ。五感を覚ませば彼是気付き。
2020.08.28
絶句。久し振りに絶句。言いたい事は山々。然れど有り過ぎて咽喉が詰まり言葉が出ない。簡単過ぎて論理に成らない。次元違いの河井夫妻。丸で言葉が通じない。更に酷いのは未だに彼等を庇う政治家達。其の心は友情でも人間愛でも無い。単なる勢力闘争数合わせ。斯う言う人達と話すのは蝸牛や石の地蔵さんと話す様なもの。
2020.08.28
河井夫妻事件。合法か如何か以前が不明の夫妻。選挙権を金にしては行けない。民主主義の根幹の問題。専制国家から民主主義への意義不明。金権主義は専制国家とは次元違いの非民主。抑斯う言う事を想定して居ない立法。選挙期間中で無ければ幾等金をばら撒いても可と言う法律では無い。金で選挙をするなと言う立法精神。政治家は毎日が選挙活動。以て選挙期間中で在れ其れ以外で在れ金は駄目。此の簡単をつべこべは無い。彼の会津藩の什の掟のいの一番。駄目なものは駄目。何れにしても金で票を買う事は何んな条件でも駄目。政治家の選択は其の政策で在り政治手腕で無ければ成らない。金の多寡の政治は無い。
2020.08.28
人種差別問題。人種差別の2大国が御互いの人種差別を罵り合う。論理的説明が出来ない。大国が故の勝手が罷り通る後進性。人間は心身の存在と言われる。身は進化し続けて来た様だ。然れど心は寧ろ退化の歴史。
2020.08.28
楽な練習ならしない方が良い。単純明快乍大方は逆。練習は上手く行かぬから練習。優れ者は自ら苦労を作り出す。劣者は苦労を回避する。彼の三浦雄一郎さんは24時間片足2㎏の重りを付けて暮らす。単に歩く丈でも苦労を作り出す。
2020.08.27
百姓擬き。今年の小豆が穫れた。小さくて艶も無いし虫食いだらけ。量は多分植えた小豆のやっと数倍程度。本来なら数十倍以上。質量共に百姓擬きの成果。2~3回行れば其れ形に成るかも知れない。何事も試行錯誤。何事も試練克服。練習即本番。本番即練習。
2020.08.27
自分の価値。御付き合いの人の価値の総和。御付き合いの人の価値は自分の敬意形。以て自分の価値は相手への敬意の総和。先ずは敬意には其の表現が要る。曰く型より入れ。其れが言葉所作の作法。其の典型は軍隊。此の簡単が段々不明化。型無き混沌出鱈目。軍隊なら負け戦必定。
2020.08.26
武士道。武士道と云ふは死ぬ事と見付けたりと言う。武士の本懐は滅私奉公。其の極め付けが大勢の人に代わって責任を取って腹を切る。即ち武士道とは美学。只今武士に相当する人達の何と往生際の悪い事か。先ずは取る可き責任が公に非ず自分の我欲の不始末。其の上つべこべと屁理屈で自己弁護保身。武士の風上にも置けぬ美学無き人達。
2020.08.25
多勢に無勢。歴史的に此れで間違った事が多々。其の一つがガリレオ裁判。真実か如何かは多数か如何かとは全く無関係。然し人は屡「皆が」と言う。其れにしても多勢には無勢では勝てない。以て真実も曲がる。教育啓発と言う前提を忘れた民主主義の陥穽。其れでも多数決。然れど千万人と雖も吾往かん。但し決死の覚悟が要る。
2020.08.25
夢の様な暮らし振りを頂いた。他人様との比較では無い。此の30年程の彼是の難儀との比較。日々朝に夕に幸運に謝する許り。先達先人恩人先祖神仏に感謝の日々。夢の様では無く夢かも知れない。覚めなければ夢でも良い。一生覚めなければ現実。嘗てグリーンスパン元FRB議長が言った。弾けさせなければバブルではないと。事実アメリカは日本の様に弾けなかった。日本は時の総理始め日銀総裁等夫れ形の地位の人達が寄って集って弾けさせた。殊の外T某は其れを手柄話にした。然も私利私欲の為にバブル弾けを利用した。此れは其れに気付かぬ国民の責任。
2020.08.24
スケジュール。若い時は専ら作業スケジュール。長けては専ら面会スケジュール。只今は農作業スケジュール。自然と共にスケジュール。
2020.08.24
杉菜の様な人。杉菜は取っても取っても生えて来る。緑い杉菜は取っても生えて来る。地中深くの根を絶やさないと根から幾等でも生えて来る。石の地蔵様に水を掛ける様なもの。表面が一時的に濡れる丈。中には永遠に滲み込まない。一時的対症療法。根本が問題。人も根っ子を変えないと何時迄も変わらない。幾等言っても所謂直らない人。因みに土筆の童謡に歌われ可愛い杉菜。然れど農家に取っては御荷物恨みの杉菜。
2020.08.24
海浜の砂に絵を画く人生。何んなに精魂込めても立派でも軈て必ず波が消す。其の簡単自明に気付いても尚又画く。其れが先を行く者の宿命。然様悟りつつ尚落胆し尚又自ら励まし尚又画く。古く然様を賽の河原の石積みとも言った。然様を知りつつ今日も又石を積む。
2020.08.24
骨も折れるが心が折れる。作物育ては専ら骨折り。人育ては殊の外然様。心が折れる時。意が丸で通じて居ないと判明した時。何度言っても分からない。同じ所を徘徊して居る難民の如し。費やした時間が虚ろ。以て心が白く虚ろに成る。其れでも立て直しつつ立て直しつつ。其れが生きて居る証生きると言う事。
2020.08.24
収穫。今年の夏季農産物は長雨で質量共に不作。農産物は一定の周期で不作豊作を繰り返す。其れが自然の呼吸。陰陽天地相半ば。平均値は大方不変。人は常に豊作を願う。平均値で良しとす可し。然れば不作も又豊作の内哉。
2020.08.24
今年の夏はたった3週間。8月に成って梅雨明け。20日過ぎには秋の気配。然れど時間軸の問題。通年で間尺を合わせる。然も無くは10年100年の間尺が自然。人も自然の一部にて其の評価計画には長い時間軸が必要。
2020.08.24
秋冷の候。昨夕の雷雨爆風で夏が吹っ飛んで終った。今朝はヒンヤリの正に秋冷。季節の変化は確実且つ断層的。以て命も存在も同様に変化終焉は確実且つ突然。鳴き急ぐ蝉も骸で路傍哉 の初秋。急がねば軈て此方も骸哉
2020.08.23
守破離の2。千先生の曰くは本が大事。本が無ければ守も破も離も無い。現在地と言う基軸の無い地図。本が無ければ変化は出来ない。何事も悉くが本と言う基軸が無ければ存在不可。今日抑基軸の無い家無き子が多々。
2020.08.22
守破離。千利休訓の「規矩作法守り尽くして破るとも離るるとても本を忘るな」の引用の由。最初に縁を頂いたのは剣道家から。何事にも通じる「成る程」哉。然れど多くは大事として守破離を教示する。千先生の曰くは「本」。故事諺言格言金言の多くが然様が多々。抑が不明或いは忘れ勝ち。以て意味不明に成り勝ち。
2020.08.22
対症療法政治家や指導者は要らない。 行政は日常的な問題解決が主業務。 其れは役人がする仕事。 東日本大震災の時に実証済みの通り。 選挙で出て来た言わば素人の出番は無い。 決済権限を誤理解で何でも行りたがる。 首長や議員の役分使命の要再考。
2020.08.22
政治家に必要な資質。構想力。判断力。最近は目立ちたがり屋が多々。以て役人が出来る事を政治家が行る。部下が行れる事を自分が行る。自分の手柄を立てたがる。就中TVに出たがる。コロナの発症者数発表等政治家や首長で無くても出来る。事実の公表なら寧ろ担当役人の方が信憑性が有る。真に政治家で無くては成らぬ仕事は何かを今一度自問自答が必要。勿論政治家本人は当然乍ら肝要は選挙民の認識。彼のガスナーさんが言った「其れは私の仕事か」が夫々に必要。但し政治家は国民の代表。所有事を代表して行って居ると言うを国民は認識が必要。
2020.08.21
其処迄行るか政治家の怨念執念。国会議員の河井夫妻が逮捕された儘で裁判が始まる。末は博士か大臣かと言う位嘗て政治家は敬意の対象で在った。其の仕掛け人は巷間謂われる然様の事。詰まり安倍総理の政敵溝手顕正元議員への意趣返し敵愾心の為せる業。表面化した内容に誰しも其処迄行るかと言う事。政治家位人間の業を特徴的に表現する職は無い。人間の業の坩堝。其処迄行る何処迄も行る。其処迄行った政敵を追い詰めて何処迄も居るのが遣られた側。遣られたら遣り返す。是又其処迄の更に上を行く現実。人間の業は死ぬ迄否死んでも止まない。
2020.08.20
南アルプス市の日の出は遅い。正確には日の出では無く日が出るのが遅い。甲府盆地の周囲がぐるりと高山に囲まれて居る。其の山々が靄に霧に雲に霞む朝が多い。大方の朝が山並みの中腹から上に雲が掛かる。以て可成り日の位置が高く成って低い雲の上に顔を出す。自然の大空調。自然は人の暮らしの全て。自然を能く見れば暮らし振りの示唆が在る。
2020.08.20
自然の変化力。変化エネルギーの蓄積は日々刻々。変化の露出は一気に断層的に表現。地震や季節等の自然の変化とは然様次第。目に見得ぬ所で変化常態が自然。即ち変化力とは変化の為のエネルギーの蓄積力。蓄積力相応の変化。今年の夏も終わった。今朝はひんやり。夏の作物生物悉く突然に過去に成って行く。目には清かに見得ねどもの歌の如し。人又然り哉。
2020.08.19
我が家の前の畑が広く成った。西瓜やトウモロコシやトマトが盛りを過ぎて畑が広く成った。殊に西瓜の葉が収穫期と共に一気に枯れて終った。燃え上がる様に畑を覆い尽くして繁って居た。つい先日までトウモロコシも天に向かって林立して居た。其の摩天楼達も収穫で根本から消えた。共に丸で見得なかった土がそっくり露出して畑が広く成った。盛ん成るは何事も一瞬。経済もバブルやコロナで瞬時に様変り。其れが自然。
2020.08.18
デジタルデバイド。此の文字を目にして凡そ30年余一世代が経った。意味は判明乍ら実感は無かった。後期高齢者と言われる今十分実感させられて居る。30年前のデジタルデバイドですら現実的に予測し得なかった。加えて誰も今日のデジタル社会は予測し得ない程デバイド変化した。為政者に相当な叡知と力が無ければ此の先尚一層の格差拡大に拍車が掛かる。必ずデジタル社会が自己変革的に自発暴走を始めるに違いない。30余年前の真逆の未来物語の様に。
2020.08.18
生生流転。凡そ半世紀住み続けた東京から客年の明日転居。生来では両手に余る転居。然様にして終の棲家の前提転居では無い。人生生々流転にして旅人常態。
2020.08.18
本日転居丸一年。昨年の8月19日東京から現地山梨へ転居。140キロの地に転居と言う事は転活と言う事。生活様式を変えると言う事。正に第二の人生で在り以て新生。此の一年は早やでも在りやっとでも在る。凡そ50年間の生活様式場所を変えるは容易くは無い。此の半年は変える積りが尻尾は同じ。半年後は幸か不幸かコロナが強制且つ協力して呉れた。思いの外簡単且つ早々止むを得ずの新生活が始められた。但し此の一年は演習期間。此れからが本番。其の物語は未定。
2020.08.18
名刀必ずしも切れず。何んな道具も腕次第。腕形にしか働かない。凡庸に名刀は遣えない。凡庸同士が最適同士。
2020.08.15
御用済み。猫に小判同様。価値は相手が決めるもの。以て自己判断の価値に普遍性は無い。但し真の価値を知らざる猫に啓発の価値は在る。然れど所詮猫。大往生と自己評価にて先ずは第一幕の大団円哉。盂蘭盆会に加えて終戦記念日の悟り。御用済みは新規の御他用の始まり。生きて彼の世が遣って来る。即ち人生劇場第二幕の開演記念日。
2020.08.15
言葉は人格。 美しい言葉を使えば美しく成る。 美しい人は美しい言葉を使う。 先後を言えば先ずは言葉使いを美しく。 然すれば美しい人生。
2020.08.15
終戦記念日と国家観。 嘗て中條高徳先生に教わった。 理想の無い国歴史観の無い国倫理観の無い国は滅亡すると。 理想とは未来志向歴史観とは過去からの学習倫理観とは人格。 然う言う個人の集合体が国家。 以て当然に個々人の資質次第の国家。 大戦終戦後75年。 今再度の敗戦戦後。 此れに気付かなければ現状は確実に敗戦国家から滅亡国家へ邁進中。
2020.08.14
生き別れ死に別れ。日本では此の処は別れた人の再会の季節。本来は仏教に因る御盆が日本の生活習慣化で御盆休み。墓参で死者との再会。其の為に生者が集い再会。別れは辛いが其れが無ければ再会の喜び無し。死者同士の再会は永遠の謎かも知れない。
2020.08.13
無記名投票選挙が諸悪の根源。自己主張するには自分を明らかにして為す可し。記名をすれば右顧左眄忖度に成ると言う。記名が悪いのでは無く記名の弊害を無くす事が肝要。無記名は其の良さ選りも其の悪さに気付かねば成らない。基本的に無記名が良ければ個々人名も人格も不用。無記名選挙とは何が本質か何が大事肝要かを忘れた愚行。
2020.08.09
真逆の本性。 新コレラ騒動は久し振りの世界的真逆。 真逆の時に出る真の性。 政治家が人間の性の典型表現。 此処ぞと許に我欲の権化を露出。 どさくさ紛れ。 火事場泥棒を行る。 丸で美学の無い人達。 其の地位機能は歴史に遺る仕事が可能。 才色兼備を神は容易く与え無い。 一生学徒に有るのみ。
2020.08.08
貴方は誰でしょう。貴方には欲望は有るが志望が無い。貴方には技術は有るが哲学が無い。屹度彼是の顔が名前が浮かぶ。一番忘れて成らないのが自分。
2020.08.08
デッサン力。画を描く基本が写生。其の基本がデッサン。屡白い造形を写生する。文章も基本は四角に書く。多くの人が日常会話は出来るが四角な文章が書けなく成った。基本が出来ないのに応用許り。即ち応用擬きの出鱈目。以て人格然り。
2020.08.08
文学が行く。一生懸命とは。努力とは。共通の言葉にして共通の価値では無い。夫々の気持ちの表現。感情に共通性は無い。夫々の一生懸命夫々の努力。人は始めに共感同感有りき。其の儘では脆弱。先後は兎も角理と感は表裏一体に力。気持ちを科学的数値化すると説得力納得力。共通理解が真の同感共感に成り力に成る。理が無ければ人夫々の只の文学で昨今の烏の勝手世相。
2020.08.07
黒子。古くは黒子が多々。黒子の価値を人が知って居た。殊に人形遣いが居ない人形は何の価値も無い。人は夫々の分を知り価値を知り御互いに敬意を払った。駕籠に乗る人担ぐ人。芝居で馬の脚に成る人が居なければ乗馬は出来ない。役者も名脇役で盛り上がった。ゴルフも彼のアンジェロが居てニクラウスが居た。其の事に気付いた照ノ富士が居た。挫折失脚して其れに気付いて復活して来た。今は皆が馬や駕籠に乗りたがる。芝居は現実社会の部分抜粋。天の啓示で天は必要を行る。其の天命を認識出来るか如何かが問題。
2020.08.04
画商が絵を画く。画商は才能の画家の発掘支援。自ら絵を画く画商は要らない。キャディがゴルフをするも然様。夫々の分を果たす事を忘れ勝ち。駕籠に乗る人担ぐ人の諺言。其れを錯覚させたのは多くが金。名誉を忘れた人間は人格喪失。言葉も平仮名人間が多々で同様人格喪失。
2020.08.04
天変地異気候変動。今年の梅雨は長かった。終に真夏の8月に入って終った。此の先屹度秋迄梅雨だったと言う事も在るに違いない。地球温暖化も言われ始めて久しい。其の為に省エネだとかCO2だとか喧しい。然様の人は自分都合で自然を変えられると思って居るらしい。人の意に拘わらず自然の営みが在る。其れには其れ形の意味物語が屹度在る。其れを知り其れに沿って生きる事が人の道。倫理道徳を人の道と言う。天意神意が其れ。自然の意志とは天意神意其の物にして其れに沿う事も人の道。
2020.08.03
お天気小父さん。都内で長く仕事をして来た。大方が車の移動で天気を気にする事は無かった。今は百姓擬き。以て日々天気次第。以て種蒔きも収穫も農作業は天気予知が必須。以て日々お天気小父さん。
2020.08.03
蚋人生。田舎暮らしの夏はブヨの夏。目に見得ぬ程の小さいのに遣られる。極めて痒い。只今ブヨが話題の其の程度の人生。
2020.08.03
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