2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全6件 (6件中 1-6件目)
1
冬は免疫力が弱まるそうですだから風邪ひきやすくなったり太りやすくなる風邪、ガン、アレルギー等の生活習慣病は免疫力低下と大きくかかわっている。風邪だけでなく生活習慣病も自己免疫力で予防し改善するのが最善とか「免疫力」と言っても自分があるのかないのかわからないのが現状です心、栄養、睡眠、運動、仕事等の生活環が免疫力と深くかかわっている免疫力アップは(1)体温アップ(2)質の良い睡眠(3)栄養(4)運動医療関係者の間でも「免疫療法」が注目されているおもいっきりテレビでも最近は「免疫力アップ」の話題を取り上げる21世紀の医療は「免疫療法」が主流になるかもしれない
February 25, 2006
コメント(0)
以前から肥満予防効果があるとされていたコーヒーには生活習慣病効果もあるというまず糖尿病予防効果、血糖値の上昇を抑える効果があるそうだ。肝臓ガン予防効果も調査結果がでているそうだ。善玉コレステロールを増やして動脈効果を高めるダイエット効果は香りをかぐぐだけでもあると言うその他、脳の活性化で計算力アップ自律神経を高めてエネルギー消化を高める♪恋を忘れたあわれな中年をときめかせ交感神経活発にさせてくれる♪不眠を招くおそれもあるから不眠症の人は午後の摂取は控えめに!
February 12, 2006
コメント(0)
昨日のおもいっきりテレビでは脂肪を落とす食材で茸には脂肪を除去する成分(キノコキトサン)がある茸の中でもエノキ、シイタケ、マイタケが良い調理方法はできるだけ細かくする1)天日で干す 2)レンジで30秒チン 3)刷るこうすることで体内の脂肪をからめて排出してくれる合わせる食材は卵、味噌、もずくなどと一緒に摂ると効果的
February 11, 2006
コメント(0)

今日のおもいっきりテレビではビタミンCが取り上げられていた風邪予防、美肌効果、アンチエイジングとビタミンCの健康効果は知られているが寒いとビタミンCを多く消費すると言うのは新しい情報だったビタミンCは1日100mg必要人間はビタミンCを1500mgしか蓄えることができない。過剰分は尿で排出する。だから毎日毎食摂るのが望ましい。朝食に50mg昼食に30mg夕食に20mg摂るのが効率良いそうだ朝は果物の柑橘類で摂るのが良いみかんなら1個半レモンなら半分グレープフルーツなら半分より少なめ冬に蜜柑が美味しいのは体が必要としているからビタミンCを1g摂取する人と摂らない人では後者は風邪をひく確率が約3倍にもなるそうだ食事では不足すると思ったらサプリメントが便利エレガンスC
February 7, 2006
コメント(0)
今日のおもいっきりテレビで入浴で体温を2度上げると健康に良いとの話しがあった風邪をひくと悪寒や寒気がするのはウイルスで体の芯が発熱しているのに表面体温との体温差のせいなので発熱前に熱い風呂に入ると悪寒や寒気の症状が緩和して、その上免疫力がアップするのでそれで治ることもあるそうです。週2回、熱いお風呂(40~42度)に入って自分の体温を1~2度上げると免疫力が付き丈夫になるだけでなく、エネルギーの代謝が増えてダイエットに繋がる。特に中性脂肪の減少に有効だそうです。以前から低体温が免疫力を低下させて病弱な体を作る説を取り上げてきましたが本日の学説はHSP(ヒートシェッププロテイン?)という強力タンパクの働きを良くするために体温を上げると良いの理論でした。以前取り上げた理論では低体温とは基礎体温が36℃以下(35。5℃位)低体温だと健康に何故悪いかと言う理由は細胞内のエネルギー代謝器官のミトコンドリアの機能が駄目になるために(1)基礎代謝が低下してエネルギーのでない太り安い体質(2)免疫力が低下して癌等の病気になりやすい(3)体内に細菌やウイルスを増殖させる(4)体内酵素活性が低下して胃腸が弱くなる(5)不妊症になりやすい低体温は自律神経失調状態で新陳代謝が不活発(50~60%)になるの説長寿といわれる日本人の健康管理に古くから毎日の入浴や温泉での湯治など「体を温める健康法」の習慣が科学的に証明されてきている
February 6, 2006
コメント(2)
その分子構造が女性ホルモンのエストロゲンに似ているとのことで女性ホルモンが少なくなる更年期女性が摂取すると更年期症状が軽減すると人気だったイソフラボンに過剰摂取は害の学説がでたニュースによると「食事からの摂取は問題ないがサプリメントでは30mg以下にすべし」「特に妊婦や子供は過剰摂取注意!」とのことイソフラボンサプリを子供や妊婦がサプリメントて摂取しているかしら?更年期の女性が病院で女性ホルモンを投与するよりは安心と思い摂取している人が多いと思うがそれなら「ホルモン投与のほうが安全?」かしら大豆イソフラボンが女性ホルモンの代行してくれるのではと気付いたのは日本女性が更年期を迎える中年になっても更年期症状がでる人が少なく、でても穏やかな出方なのを「何故?」と不思議に思った欧米の学者が調べたら大豆の摂取にヒントを見出してサプリメントになった大豆イソフラボン。食事で大豆摂取が多い地域が更年期症状があまりないとの調査は確かだと思う。それも納豆食べる地域が特に良いそうだ。「納豆は発酵食品なので豆のイソフラボンが他の食材より吸収が良いのだ、もちろん味噌、醤油も良いのだろう、食品のイソフラボンは女性ホルモンの減少を抑えてくれる」エストロゲン減少と大豆食品の摂取が少ないと自覚する人がサプリメントで補おうとして人気だったイソフラボンサプリ。妊婦や子供ではなくエストロゲンの減少が気になる更年期女性にも30mg以上は害なのですか???
February 1, 2006
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1