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1ヶ月で2kgに成功した後はなかなか体重が減らないが増えない。そして少しづつだが減りつつあるのが嬉しい。(体重グラフをみると一目瞭然)去年の夏と体重がそんなに変わらないのに去年きつく感じた洋服がきつくない。デトックスサプリにたよるだけでなく夕食の炭水化物は減らしている。「ダイエットは1日にしてならず」生活習慣を食事量5%減と運動量増をこころがけて今後も継続1ヶ月後(3ヶ月目)にはさらに1kg減を達成したい。
July 27, 2006
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あって当然だと思った。やっぱりあったんだ。一昨日の新聞に「がんの集団検診でバリウム飲んで腸閉塞を起こした」という記事が載った。84歳の女性が検診の翌日腹痛をおこして入院し、手術したが亡くなったそうだ。私も人間ドックの受診で一番苦手なのは胃の検査にバリウムを飲むことだ。まず飲めない、無理して飲んでも3分の2で吐きそうになる。そしてその後の便秘の苦しさったらない。だから2回に1回はパスする。便秘症の主人は特に便秘に苦しむ。胃カメラより苦手だそうだ。あんなものが「体に良いはずない」と思っていた。ソフトバンクの王監督は毎年2回の人間ドックを受けていたそうだが、胃癌になった。真面目な方だから私のように「パス」したわけでないはずなのに。真面目に検診受けてもがんになる時はなるのだと思ったら苦手な「人間ドック」の受診に益々行きたくなくなった。がんで亡くなった父が一番苦しくつらいと言っていたのも「検査」だった。検査を繰り返し受けて、手術して手遅れで退院しないで亡くなった。72歳だった。検査は弱った体には負担が多すぎる。そして手遅れなら手術しないで痛みだけ止めてほしい。今は自宅でいろんな自宅検診受けられるから人間ドックやめて自宅検診にしようかな。バリウム事故はもっとあるような気がする。
July 20, 2006
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メタボリックシンドロームの予防は内臓脂肪を減らすこと(1)そのキーワードは「オサカナスキヤネ」の食生活をすることだそうなオ=お茶、サ=魚、カ=海藻、ナ=納豆、ス=酢(黒酢)、キ=キノコ、ヤ=野菜、ネ=ネギ類これらの食品を積極的に摂り、1日3食の規則正しい食生活をして食べる量を5%減らす。(2)1日1万歩歩く。(3)週1回で臍周囲を測る。オサカナスキヤネの食生活は「和食」。メタボリックシンドローム予防は和食にして少しカロリー制限することですね。そして習慣的に運動量を増やすこと。
July 18, 2006
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以前から指摘されていた「マーガリンは体に良くない」説がやっと新聞にも載った。昨日の日経新聞の健康欄に「心臓病を引き起こす恐れ」と言う記事になっている。ヨーロッパのいくつかの国ではすでに警告されていたが、アメリカでも消費者団体から提訴されてレストランから撤退しているそうだ。ずっと以前から外国では「害がある」と指摘されている製品が国内では大手をふって販売されたり使用されている例が沢山ある。やっと「マーガリン有毒説」が日の目を見てきた。原材料のトランス脂肪酸が有害(多く摂取した場合)なのにそこに水素を加えて飽和脂肪酸にするからより有害になるとのこと。このことは胃腸病の世界的権威のドクター新谷弘実先生の本にも書いてある。「マーガリンほど体に悪い油はない」「家にもし有ったら捨てなさ」と病気にならない生き方賢き人は健康長寿。日本の著明人も新谷先生に主治医になっていただいているようです。(新谷先生は牛乳も良くないと言っています)
July 17, 2006
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健康診断でウエスト(臍周囲)測定を2008年4月から義務化するそうだ。対象は40歳以上で血清尿酸の測定も追加される。心筋梗塞、脳梗塞、糖尿病になる確率が30倍以上になるメタボリックシンドロームを健康診断で発見して生活指導しなければなんのための健康診断かと思っていたが2年後にやっと実現する以前から率先して自主的に実践した尼崎市役所では突然死ゼロになった実績を持つそうだから、国が義務化しなくても各健康診断ではすぐにでも実践すべきだと思う。そして該当者には改善のための生活指導を行うのが膨大化する医療費の縮小化に繋がるはず。国や団体がやる前に自分自身で始めれば今すぐ実践できる。「善は急げ」まず臍周囲を測って男85cm以上女90cm以上なら血圧や血糖値の測定を行おう。太めの人間が住みにくい日本になりそうな予感がしてきた。ダイエット頑張ろう。
July 11, 2006
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きょうの「おもいっきりテレビ」のテーマは「認知症の前兆」だったそして50歳以上の90%にその兆候ありと言う怖い話しだった(1)車の運転がへたになる(2)買い物の時買うべきものを忘れる(3)人付合いが今までと変わる→挨拶が短調。注意や非難されると言い訳をする。(4)同じことを繰り返す(5)2つのことに注意がいかない(6)自分の行動を思い出せない(7)疲れたと言う(感じる)以上の項目で50歳以上の私は3つほど思い当たる。(2)買い物も最近はメモをしてから買いに行かないと忘れることが多い。(5)最近はあれもこれもできなくなった。同時にはもちろん、1日にいくつものスケジュールをこなせない。(6)昨日なにを食べたか、きちんと(母や犬に)薬を飲ませたか思い出せないことがある。周囲を見渡しても「認知症」の低年齢化を感じる。70歳以上の方達より65歳以下の認知症が増えているのを感じる予防は(一)良く噛むーー食事の時に良く噛む他にガムが良いそうだ(二)雑巾を絞るなどの筋力を使うこと
July 7, 2006
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デトックスサプリを始めて40日でー2kg(10日前と同じ59.8kg)この3年で3回目のダイエット挑戦の私にとっては今までにない早いペースで体重減10日間変わらないが針のぶれが下方になって来ている気配。サプリ以外に実践したことは朝に集中して実践朝食前1)朝日を浴びる ○朝日は体を目覚めさせて交感神経を優位にして自律神経のバランスが良くなる ○鼻で深呼吸(西原克成先生のお薦め)酸素がたっぷり体内に入るとエネルギー代謝が良くなる2)無酸素運動(30秒)と有酸素運動(30秒)×3組み合わせるサーキット運動を3分する ○脂肪燃焼には筋力アップに有効な無酸素運動が有効で合わせると効果大 ○体を覚醒させてホルモンの分泌を促す朝食は少ししか摂らない方が良いようだ1)ミネラル(ミネラル水、黒砂糖、アーモンド、バナナのエキス等)2)ビタミン(果物《特にCを多く含む》野菜《玉葱やラッキョウ》)2)タンパク質→セロトニンをだす。筋力アップ。3)酢、梅干等(クエン酸)→代謝を良くする。4)良く噛む→消化酵素が出る。セロトニンがでる。脂肪燃焼ヒスタミンを出す。上記の朝の過ごし方は1日の消費エネルギーを増やし自律神経のバランスが免疫力もアップするのに有効と信じて実践中。サーキットトレーニングに先日の「あるある2」のポッコリお腹を引き締める体操を取り入れたところウエストー4cm臍周囲ー4cm減。
July 5, 2006
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脳梗塞や心筋梗塞などの発症率が30倍以上と言われるメタボリックシンドロームを予防することは日本国の医療費を削減できることに繋がるのだが、食事や運動での生活習慣を改善して予防するのがベストなのに最近は病院に駆け込んで薬で治してもらおうとする傾向もでてきているという。最近、マスコミ主導で内臓脂肪肥満がメタボリックシンドロームと言う言葉で「死に直結する」と警告して予防を国家ぐるみで展開している様相にみえたのに予防段階で本来なら自己生活習慣を改善して病気になる危険度を減らすべきなのに(そうすれば急増ししうな医療費抑制ができると厚生労働省と考えたはず)医者が該当者に投薬で数値を下げる治療をしたら、反対に医療費は膨張の一途をたどる生活習慣病は投薬治療を始めたらずっと薬にたよることになってしまう。母の高血圧も糖尿病も喘息も私の喘息も薬ではけして治らなかった(我が家の場合はミネラルサプリメントで改善できた)薬は病気の症状をとりあえず抑える役割で根治は難しい。病気は自分の免疫力と自然治癒力で治すしかないメタボリックシンドロームはやはり生活習慣改善で治すべし。自分の健康のためにも、赤字財政かかえる日本の国のためにも。(そう言う私も体重をサプリメントの助けを借りて減らしているが・・・・・)
July 4, 2006
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私も実践中の体内のデトックス健康法がブームになっているようだ複合汚染が進んだ現代では食事だけでなく呼吸や皮膚からも有害物質が体内に入ってしまう。体内に入った有害物質を体外に排出することが「デトックス」我が家族は喘息やアトピー体質なので花粉やカビや化学物質にはかなり過敏体質なのでデトックス健康法は体質改善への最良の方法だと確信できる。最大の排毒方法、排便と排尿でのデトックス効果を高めるのは食材でのデトックス(飲み水、玉葱やラッキョウ)の他にも有効なサプリメントもあるダイエットだけでなく健康維持にも注目されている「デトックス」今まで何をしても痩せなかった私にも1ヶ月で効果が出てきている。病気改善にも1時のブームだけでなく本流になる予感がする。(病気の原因をさぐるうえで行きついたとされるのがデトックス発想)
July 3, 2006
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