2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全8件 (8件中 1-8件目)
1
こむら返りの経験ありませんか?あれってマグネシウム不足からくるそうですよ。最近注目されているミネラルのひとつにマグネシウムがあると昨日の思いっきりテレビで取り上げていた。昔に比べて土が痩せてしまっているから野菜や穀類に含まれるミネラルの量は随分へっているから日本人は慢性的なミネラル不足になっているのだけれどカルシウム等の摂取努力はしても他のミネラルは摂る努力をされていないことが多く、特にカルシウムをサプリメントなどで摂るとミネラルバランスが悪くなり余分なカルシウムを体外に排出する時にマグネシウムを一緒に排出してしまうからかえって危険と言う説もある。マグネシウム不足は1)糖尿病になりやすい(インスリンのききが悪くなるから)2)こむら返りを起こしやすい3)便秘になる4)骨や関節が弱くなる5)心臓病や突然死の確率が高くなる含まれている食品は蕎麦・玄米・ゴマ・バナナ・ホーレン草・胡桃・小豆・コーヒー・アーモンド等今の日本の食生活では1日に100mgもたりないそうだから含有食品を積極的に摂るようにしないと1)~5)までの症状がでてきてしまうようです。ミネラルをサプリメントで摂る時はバランス良く摂ることが大切なことです。
September 30, 2006
コメント(0)
4年以上風邪をひいていない。5年前までは風邪ひきやすく40代後半から患った喘息に苦しんでいた1年中で金木犀の香るこの時期が一番辛い時期だった。病院の薬で治療しても喘息体質はこの時期には発作が起きていた。頚頚腕症候群の持病もあって整形外科や整体院にも通っていた。病院との縁がきれなかった私がこの4年ほとんど病院に行っていない。(人間ドックと歯医者くらい)わたしの元気の元はミネラルミネラル巌寿。天産のミネラル原液で朝晩にコップ1杯の水に数滴入れて飲む。不思議な水で怪我でも頭痛でも降りかけるだけで痛みが消える。わたしの元気なおまじないミネラル巌寿。家族で飲んでいるおかげで家族中風邪引かなくなった。が、先日彼岸で墓参りに帰省した長女が鼻水とクシャミが止まらなくなった。「このへんにはアレルゲンが多すぎるから、私はいつもアレルギー起こしてしまう」と長女がなげく。8年前から東京に住んでいる長女にいくら薦めても飲まないから長女のアレルギーは改善していないが、同居している家族全員の病気予防のおまじないのミネラル巌寿で金木犀の香るこの時期もみんな元気で風邪もひかずに鼻炎も喘息もおきなくなった。元気過ぎて食欲の秋に逆らえずにダイエット進まずにー2.6kgの停滞期脱せず。
September 26, 2006
コメント(0)
女性のガン死亡のトップは大腸ガンその予防に牛乳や小魚などのカルシウムが良いと言う。毎日沢山摂取すると大腸ガン予防が30%低下することが1673人を3年間追跡調査してわかったそうだ。大腸ガンの増えた理由のひとつに小腸に長い日本人に欧米型の食生活が浸透したせいとの説は以前からある。太陽に当たらないビタミンD不足も原因との説も。その他の理由にあげられるのが運動不足。なんと言っても便秘が一番悪いに違いない。私の友人でも大腸ポリープを2年に1回は内視鏡で手術している人がいる。彼女も頑固な便秘症と言っていた。カルシウムとの関係は今月28日に学会で発表されるとのこと。
September 23, 2006
コメント(0)
きょうのおもいっきりテレビはビタミンCの坑加齢効果だった。思っていた以上のビタミンCの坑加齢効果を再認識できた。マウス実験ではビタミンCがないと4倍の速度で老化が進み短命になる。ビタミンCが活性酸素を除去して体内の酸化を防いでくれることは以前から知っていたがまさか4倍も違うなんて!ビタモンCは体内で保存されにくく、ストレスで大量に消費してしまうから、常に摂取しなければ不足する可能性大だ。☆脳の坑老化にはビタミンC+デンプンが有効→ジャガイモが最適でレンジで加熱したものを食事の最期に取ると有効。☆タバコ好きな人がなる肺疾患にはビタミンC+リコピン→ミニトマト☆シミシワ予防はビタミンC+カルシウム→キャベツ+しらす☆アレルギー予防の大切なホルモン副腎脂質ホルモンの老化予防には粉茶が良い→粉茶(大さじ2)+鷹の爪(少々)+水(500ml)気になることがひとつ。ビタミンCは不足しても取り過ぎることはない。余分は排出される。と思っていたが今日の説では取り過ぎて消化できないと活性酸素を出すことがあると言っていたが・・・ストレスの多い現代では不足することがあっても取り過ぎることはないように思う。
September 21, 2006
コメント(0)
以前、テレビの健康番組で体の脂肪をお金にたとえて表現していた。(1)血液中の脂肪は現金→すぐに使って減らせる(2)内臓脂肪は普通預金→(1)を使いきらないと普通預金に入る。引き出して減らす手間が必要だけれど簡単に引き出して使える。(3)皮下脂肪は定期預金(総合口座の)→普通預金を使いきった後に引き出してマイナスにできるが、なかなか解約しにくく使い切れないで、脂肪が入るとすぐに元の額に戻る。皮下脂肪の多い私にはその表現が実に実感できる。体重減が難しいのも毎年少しづつ増えてしまった皮下脂肪が多いせいだと思う。だから体重減には時間がかかるのだろう。(1)その日摂取した血液中の脂肪を運動等で使いきる(2)メタボリックシンドロームの原因となる内臓脂肪はさらに運動とダイエット努力が必要。(3)そして皮下脂肪は気長に根気良く(1)と(2)を努力してからでないと減らない。お金持ちにはなりたいけれど余分な脂肪持ちからは早く抜け出したい。
September 20, 2006
コメント(0)
昨日に続き50歳以上の友人達の肥満予防対策★Mさんは小柄で細身なのに20歳の体型と体重維持に努めている。日常良く動き歩くを実行して週2回の卓球と月2~3回のゴルフ(その練習多少)と人より運動しているが、やはりお腹の周りに肉がついてきた。お酒が大好きで毎晩晩酌が原因らしい。対策は夜寝る前のスロー体操で腹筋中心にしたらお腹まわりがスッキリしてどんなに飲んでも体重が増えなくなった。10分ほどの体操だと言う・・・★Sさんは健康とダイエットのサプリメントを飲みまくっている。ダイエット器具も取り揃えて使いウオーキングを30分と週1回の卓球しているが体重も腹囲も現状維持。★大柄なTさんはお酒が好きでやはり体重も腹囲も増えつづけているようで、ダイエットサプリを試しているようだ。2年前の救急車騒ぎも噂では中国製のスーパー○○○で下痢が止まらなくなってしまったからだそうだ。それでも相変わらずサプリを試している様子。中高年になると胃下垂胃弱などの病気や代謝が良い人意外はどうしても内臓脂肪がたまりやすい。5人に1人がメタボリックシンドローム恐れと言われるからそれぞれみんな予防に努力している。
September 18, 2006
コメント(0)
女性は5人に1人はメタボリックシンドロームと言われたせいか私の友人達も細身の人も太めの人も普通体型の人もみんなダイエット努力している。先日、友人達と温泉旅行に出かけた時に温泉に入りながら「それぞれのダイエット方法」の話しになった。今までも何回も一緒に旅行しているまさに「裸の付き合い」メンバーだからその効果のほどが歴然だ。★痩せ型のAさんも今年の春に膵臓系で受診した時に内臓脂肪を指摘されて、さっそくスポーツジムに通い始めた。3ヶ月でもともと痩せ型のAさんはウエスト廻りがすっきりして益々スタイルが良くなった。体重はー2kg。★普通体型のEさんはAさんの効果を見てスポーツジムに通い始めた。1ヶ月なのにウエストがほっそりして体重ー1kg。★この数年体重が増えつづけたKさんはいろいろ取り組んでいるがなかなか続かない。ヨガ3ヶ月、バナナ酢2ヶ月、バレー(クラッシック)と試しては少し戻してまた一休み、少しづつ太めに。★細身の体型をずっと維持しているOさんはいつもテキパキ体を動かしていて、休日にはテニスをしている。★5人の中でも一番太めの私はKさんと同じくいろいろ試して少し減量しても確実に1年1年体重や体脂肪を増やしていたが、今回の旅行で「少し締まったんじゃない」とみんなに言われた。朝に10分酸素呼吸体操&サーキット運動と15分の犬の散歩。夕方30本の犬の散歩。月に2~3回の卓球。そしてデトックスサプリ3.5ヶ月。体重はまだー2.6kgだけれど朝のサーキット運動の効果のせいかウエストにくびれが出てきた。☆でも2人のスポーツジムの効果に驚いている。以前私が通った時よりも随分と指導もマシンも進んでいるようだ。自転車やランニングマシンにテレビがついているんんですって!(それなら30分以上でも退屈しないわ)2.4~6kgでとまってしまった体重減を進めるためにもやはり「ジム」に行こうかな。
September 17, 2006
コメント(0)
「牛乳論争」があちらこちらで取り上げられている。私も大腸ガンの権威者・新谷弘実先生の「病気にならない生き方」を読んでから牛乳の飲む量が減って、3年間毎朝食べていた手作りのカスピ海ヨーグルトを食べなくなった。牛乳は(1)骨を強くしない(2)性ホルモンが心配(3)余分にカロリー摂取と言う説もあったり今までは「牛乳は健康に役立つ」と栄養価の優等生食材だった「牛乳」に不信感つのる。本日の日経新聞にも「牛乳論争」の記事が載っていた。(1)骨祖しょう症予防は200~400mlなら効果的。(2)性ホルモンは加熱すると活力がなくなる。(3)運動と組み合わされば筋肉になる。まだまだ論議は続くようだけれど私は当分は量をへらすつもりと言うより飲みたい気持ちにならないのだけれど
September 16, 2006
コメント(2)
全8件 (8件中 1-8件目)
1