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冬季練習が始まっています!!金曜日は150mx7 ミニハードル走(スタートから)x3x3土曜日は250mx3 往復走10-20-30-40-50-40-30-20-10m 2チームでなどなど走る量が増えています。まだ冬季練習は始まったばかりなので体を慣れさせ、怪我をしないようにしていく段階です。体力づくりを優先したメニューを12月までやっていきます。持久力はw-upで基礎を作ることにしてビルドアップ走やランパス、インターバル系などをやっています。やらせすぎず、しばらくは慣らしていきたいです。学校ではテスト週間。体が疲れすぎてしまうと・・・そういった意味でも追い込みすぎないほうが今週は良さそうです。ただ大切なのは目標を持って学習でも取り組んでいるか否か。学習も陸上競技も一緒ですね!!時間は有効なれどその使い方は無限。コツを掴んでほしいと思います!
2016.11.28
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日曜日は雨の中、東海高校駅伝が岐阜で行われました。そんな悪コンディションの中、女子が昨年の14位から2つ順位を上げて12位と前進しました!!1区 宇野佑紀 2年チームのエースとして最長の6kmを走りました。タイムは20'35とまずまず力を発揮して11位でタスキリレー。元々は800mランナーですが、6kmまでこなしていくところがさすがです。2区 小笠原安香音 1年県高校駅伝では5区で8位→6位とチームを東海高校駅伝へと引き上げた立役者です!!今回も安定した走りでタスキをつないでくれました。11位から9位と二人抜き、区間順位でも8位と頑張りました!3区 長野紗来 1年元々は宇野と同じく800mランナーですが長い距離でも力を発揮してくれるようになってきました。県高校駅伝に続くメンバー入りです。11位と順位を落としてしまいましたが、しっかりとつないでくれました。この辺りでは団子で岡崎城西と競り合っていました。4区 上村愛子 3年県高校駅伝では調子が上がらず外されてしまい、悔しい思いをしましたが、11月の記録会では3000mで自己ベストを更新するなど復活を果たしてくれました。3年生として最後の駅伝を立派に走ってくれたと思います。気持ちをもう一度上げて挑戦できたところが良かったですね。同じく11位でタスキリレー。5区 塚本茜 3年長距離チームのキャプテン。この日は先週体調不良になってしまっていたため思ったような走りができなかったようですが、最後の務めを果たしました。最後は12位でゴール。レース後はキャプテンとして応援に駆けつけた陸上競技部員に感謝の気持ちを伝えていました。涙が溢れ、いろいろなことがあったのだなと思わされましたがよく頑張ったと思います。立派でした。この日はチーム一丸となって朝一番で応援バスに乗り、岐阜に乗り込みました。テスト週間に入っていましたのでバスの中では勉強する姿も各地で見られました!!雨となってしまいましたが、駐車場所から11km離れた場所まで走ってばらけて応援をしてくれた生徒もいたりと連携していました。他県の先生からも「安城学園高校は沿道にかなりいるけど全員来ているわけではないでしょ?」と言われていたようですが、そのまさかでした。仲の良いチームになっていることは顧問として嬉しいです。普段離れてブロックごとで活動していますが、こういうことがあるから生徒間繋がれる。そう感じました。あの子達の良いところである仲の良さはこれからも続いてほしいと思います。最後はみんなで写真をパシャり!!雨が降りしきっていたんですがそんな感じには見えないと思いませんか??そして、ここまで縁の下の力持ちとして長距離を支えた3年生のマネージャー伊藤可奈が昨日で引退することになりました。色々と細かいところに気づき、チームにも積極的にものを言える貴重なマネージャーでした。今のチームを作って来てくれた重要なメンバーです。最後に全体にも挨拶をし、立派な話をしてくれました。今後は自分の夢に向かって頑張ると力強く宣言!!応援したいと思います。長距離ブロック、応援のみんな、お疲れ様でした!!
2016.11.28
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安城学園陸上競技部では冬季練習のチェックポイントとして3回のコントロールテストをおこなっています。冬季の最初に1回、年末あたりに1回、3月のテスト明けに1回のおおよそ3回です。昔は推薦入試付近でも行っていたんですが、1年で最も寒いこの時期に行うことで怪我のリスクもあると判断して今はやっていません。今年は勤労感謝の日を利用して最初のコントロールテストを行いました。ちなみに種目は30m、150m、250m、立ち幅跳び、立ち五段跳び、助走付き五段跳び、メディシンボール投げ(フロント)、メディシンボール投げ(バック)です。走種目はフェンスがたくさんあるうちのグランドならではの距離設定です・・・各種目30点、240点満点で合計得点でも競います。結果2年生で大幅に記録を伸ばしている生徒もいたり、走種目で自己ベストをマークしている1年生もいました。昨日は強い向かい風のため走種目は記録的には悪い種目もあったりしたんですが、トータルで見るとまずまずといったところです。ただ、今のメンバーは合計得点だけ見ると飛び抜けた選手が少ない現状にあります。つまり、走って、跳べて、投げれる基礎体力的に優れた選手が少ないということになります。合計得点で競っているので現役メンバーだけでなく過去の先輩たちとも得点で競い合うことができます。記録を比較してみてもやや小ぶりな印象です。歴代20位以内に入っている選手(卒業生)を見るとほとんどが東海大会や全国大会に出場、入賞したメンバーばかりがずらりと並んでいます。やはり競技力が高い選手はバランスよく走って、跳んで、投げる能力に秀でていると思っています。冬季は走ったり、跳んだり、投げたりすることでバランスよく全身を鍛え、競技力向上の土台作りにまずは着手していく予定です。コントロールテストの数値は競技力と走ったり、跳んだり、投げたりする能力との相関を示しているため、その逆のアプローチで競技力を伸ばしていければと思います。PS散布図を取って見ると明確に競技力(IAAFスコアリングテーブルの得点)とコントロールテストの合計得点の間に正の相関関係がみて取れます。N=76 r=0.657 p<0.001 0.1%水準で有意な相関関係です。
2016.11.24
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今回は跳躍全体の反省を書こうと思います。・技術の向上、定着の個人差が大きい。 →人数が増えたことにより人によって跳躍本数に差が出ている。曜日で跳躍日を分ける等の対策も視野に入れる。・男子は記録の伸びが大きい選手が多いが女子は記録の伸びが小さい。 →動きの理解、課題の反復の面で男子の方が全体が主体的に取り組めていた。女子の中でも課題が明確になり、狙いを絞って反復できていた選手は伸び幅が大きかった。・水平跳躍は短距離的なアプローチによって記録の伸びが大きくなった。 →大切なのはスピード。スピードを出せるようになる=筋力、接地技術の向上 と捉えられる。・跳躍メンバーの100mタイムの向上率が大きい →踏み込みドリルやボックスジャンプ等の反復により、地面への加重の仕方がわかってきた。それによって自然とストライドが伸び、タイムが向上した。顕著な伸びを示す生徒もいたため加重動作、乗り込み動作の重要性が確認できた。こんなところかなと思います。個人的に見ると走力はついたがそれによって踏切で大きな力に耐えれず膝が曲がり、高さに変えられないという選手がいたり、より助走のリズムやスピードのコントロールが難しくなったことによって助走の再現性が低くなったりする選手が見られました。走力はもちろんあった方がいいですが、踏切れる範囲内での最大速度でないと跳躍距離にとってはマイナスです。走力が上がってきた選手ほど、筋力や技術の向上が求められるということを明確に感じました。土曜日には中学生が一人練習に来てくれました。校舎内で基本動作や接地についてみっちり3時間行いました。全員で一緒に同じことをしたんですが、お互いに教えあう、指摘し合う光景がなかなか良かったです。楽しくあーでもないこーでもないという練習ができたので雨の日はまたやりたいです!!ちなみに練習後に有志メンバーで「ビリー」もやりましたよ!!
2016.11.21
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シーズンの反省をしっかりしないと次の冬季練習には行けません。選手個人がする反省、チーム全体の反省それぞれの観点からしっかりと冷静な目で見ることが重要だと思います。短距離全体を見ると・100mは伸びてきているが200mや400mの伸びが悪い →練習量の不足、フォームや接地などの鍵となる部分の定着が甘い・女子に対して男子の伸び率が低い →練習が女子にとって有効なものになっている?!男子のための練習をもっと入れていかないと。・レースの前半に対して後半の動きが悪い →後半に対応する練習が不足している。長めの加速走や練習量の確保、効率の良い動きの定着が必要。・リレーのプラスαがまだまだ小さい →バトン技術の向上が大切。要見直し!!こんなところを感じています。跳躍もまた考えたものを載せれたらと思います。
2016.11.16
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八種競技の日本高校新記録に湧いたエブリバディデカスロン。珍しく二日とも好天かつ気温も上昇しました。日本高校新記録をマークした丸山選手。身長も大きく走・跳・投どれも穴がなかったように思います。これからの活躍に期待ですね。うちの部員も二人写っています安城学園高校はスプリントデュアスロン・八種競技に2名・七種競技に3名・非公認ミドルデカスロンに2名の出場でした。スプリントデュアスロンにはショート(100・200m)とロング(200・400m)がありますが両方に出場した選手もいました。陽気にも恵まれてスプリントでは自己ベストをマークした選手が多かったです。女子は風も若干の追い風で公認記録でしたが、男子はかなりの風で非公認が多かったです。大幅な自己ベストをマークした選手には昨年12.21→11.55(追い参)の跳躍男子今年24.11→23.77、今年度の最初25秒台だった男子。中学時代14秒台?というよりほとんど走ったことがない→13.38の跳躍女子中学時代14秒台?というよりほとんど走ったことがない→13.64の跳躍女子などなどバラエティに跳んでいました。男女リレーメンバーでも100mでは自己ベストを更新したものが多く、来年度に希望が持てる結果となりました。ただ試合が続き、トレーニング量が不足していることを表すように200mは自己ベストの更新率が低く課題も浮き彫りになりました。400mRについては来年は男子11.2、女子12.4で4人を揃えられるようにすることが当面の目標かなと思います。男子は挑戦者としてチームとしてどこまで記録を伸ばしていけるのか。目標は41秒台です。もちろん現状では「何を言っているんだ?」と言われてしまいますが、それもわかった上で目指していきたいと思います。女子はまずはインターハイにきちんと行くことが目標。そのために個々の走力アップとチーム内での活性化がこれまで以上に必要です。6人目までがきちんと県以上の大会で走れるチーム状況にしていきたいと思います。個人との兼ね合い、マイルとの兼ね合いでいろんなメンバーが使える状態にしていきたいところですね。混成組は合計7人出場し、活況を呈しました。男子2名は自己ベストを更新。突出したところでいうとHJ1m63だった選手が1m72をクリア。自己ベストを9cm更新であったり、やり投げで自己ベストを5m以上更新なんてこともありました。八種競技結果女子は3名とも初出場だったため当然自己ベストですが、一人は4000点を超え、もう少しで安城学園記録に迫りました。4186点。色々と惜しい種目はあったりしたんですが、やはり混成競技はスピードが重視されるなと改めて感じさせました。きっと女子3名は混成競技の魅力を理解してくれたと思います。チャンスがあれば、4月最初の梅村学園記録会でまた挑戦してほしいですね。七種競技結果チーム混成競技(真ん中は卒業生:昨年のキャプテンです)今後、二週間弱の移行期を経て冬季練習へと突入します。どういったコンセプトで冬季練習をおこなって行くのかも固まってきました。まずはしっかりとシーズン全体の反省をし、自己の課題を明確にした状態で冬季練習へとつなげていきたいと思います。来年は安城学園というチームで全国に挑戦する年になります。さらなる飛躍を必ず果たして見せます!!今シーズンもいろんなところでいろんな方にお世話になりました。他校の先生方や保護者のみなさま、競技役員の先生方などなどありがとうございました。PS11/10に次女が誕生しました。帝王切開で大変な出産となりましたが、元気な女の子です。
2016.11.14
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男子初出場29位 女子2年連続6位入賞、東海大会へ。全員で応援し、頑張りました。男子は大方の予想が「タスキが繋がるかな?」だったんですが、大健闘してくれました。ここまで800mをやっていて短距離ブロックにいた古川和樹が就職試験を終え、長距離ブロックに合流。1ヶ月一緒に練習をこなしてきました。2区を走り3kmを9’59と9分台に突入。頑張ってくれました。歴史を切り開いた活躍は大きいぞ!!男子は1区を走った山本悠斗(3年)がチームを引っ張り、一生懸命チーム作りからしてくれました。いつも感謝を忘れずにいる清々しい選手です。この駅伝で引退します。と聞いていたのでなんとか頑張ってほしいと思っていました。1区は団子でずっと推移していたんですが最後に抜け出し30番台でタスキリレー。その流れを全区間で受け継ぎ少しずつ順位を上げての29位でした。悠斗の頑張りが本当に大きかった。いろいろとありがとう!!アンカー杉村優生が歯を食いしばって走る写真から選手の気持ちの強さが伝わるのではないでしょうか。優生のお兄ちゃんは良樹と言ってうちの長距離の卒業生。良樹が在学中は人数が揃わずに叶わなかった駅伝出場の思いを弟が形にしてくれました。当日は良樹も応援に来てくれました。女子は11位で1区をタスキリレーし、渋いスタートでした。昨年6位に入り、東海出場を果たしていただけに誰もが「まずい」と思ったと思います。しかし、選手たちの気持ちはきれておらず、じわじわじわじわ順位を上げていきました。女子はメンバー争いが激しく、悩んで選考されたメンバーです。いろんな人の思いをしっかり背負って走ってくれたのだと思います。4区を終えて8位。5区の小笠原安香音が意地で二人抜き6位でフィニッシュ。これで2年連続の東海出場を決めました。今回女子は3年生1名、2年生2名、1年生2名というメンバーで臨みました。よって来年にも繋がる結果だったと思います。次は11月27日に岐阜で行われる東海高校駅伝に出場します。東海では昨年もメンバーが一部県とは入れ替わりました。新たな選手の走りが見れるかもしれません。東海高校駅伝も頑張ります。長距離ブロックメンバー全体集合写真駅伝関係者の皆様、お疲れ様でした!!当日は、多くの卒業生や保護者の方が応援に駆けつけてくれました。卒業生は長距離メンバーを中心に10名ぐらいはいたのではないでしょうか。戻ってくる場所がある、応援したい後輩がいる。そんなつながりができていることが嬉しく思います。卒業生や保護者の皆さん、ご声援ありがとうございました。感謝申し上げます。短距離・跳躍ブロックの有志メンバーで早朝、新舞子にて今年最初の浜練習を敢行しました。20名程度の生徒が集まり、選手のパワーというか意欲を感じました。短距離・跳躍ブロックはエブリバディデカスロン、投擲ブロックは投擲記録会を持ってトラックシーズンは終了します。今週が最後の試合です。悔いのないように自己ベストを狙い、気持ちよく冬季練習に入れるようにしていきます。
2016.11.08
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11月3日の祝日の練習には中学生が4人参加してくれました。肌寒く風も強かったためすぐ冷えてしまうような状態でしたが、できるところまで一緒に練習を行いました。みんなすごく素直で練習も頑張って取り組んでいました。高校生も刺激をもらったことと思います。今週はエコパトラックゲームズ、愛知県高校駅伝とまだまだ土日の休みはありません。生徒の中には毎週試合が続いている生徒もいるのですが、シーズンオフまで怪我をせずに乗り切って欲しいと思います。今日の練習では、混成競技をやっている生徒が走り高跳びの練習を行い、ロイター板付きですが、1m80をクリア。あれ?今までそんなに跳んでたっけ?と思っていたら今までは1m70しか跳べなかったとのことでした。空中で頭を落とし込んでひっくり返る背面跳びならではのあの動作のコツを少し掴んだようでした。空中であごをあげると反射で腰が持ち上がってきます。問題はあごをあげるタイミング。そこがなかなか難しく走り高跳びのポイントの一つなんです。そこがつかめてくると大きいと思います。ただ、走り高跳びのような非循環運動では準備ー主要ー終末の各局面があります。主要局面は走り高跳びの場合は踏切からバークリアランスなのですが、その部分をうまく行うためにはカーブの走り方も効率的でなければなりません。この混成競技の選手はそのカーブの入り方や距離感を見ていてこちらでいじりました。すると空中でもあごを上げた時の姿勢が良くなり、すぐに1m80と言う結果に現れました。たいていの選手は欠点とも言うべき修正すべき動きの癖を持っています。しかし、その癖を外から見ただけでその部分だけを矯正しようとしてもうまくいかなかったりすることが多々あります。大切なのは修正したい動作の少し前の部分であったり、そのすぐ後の部分も見直してみること。このあたりがわかると動作のコツを選手は掴んでくることになります。選手にとって良いアドバイスができる指導者でありたいものです。
2016.11.04
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調子の波が大きい。狙ったところで力を発揮できない。という悩みがある選手も多いと思います。狙ったところで力を発揮できない=メンタルが弱いという図式がよくなされているとも思います。しかし、本当にメンタルという一言で片付けられるのかと言われればそうでないことがほとんどだと思います。理想とする動き(調子がいい時の動き)をきちんと理解しているかどうか。そして再現できるかどうか。それが調子の波を小さくし、大きな大会で安定して力を発揮するかどうかにつながってくると思います。これをコツを掴んでいるかどうか。という表現をすることもあります。日々のトレーニングの中で調子の波が大きいというのであれば疲労のマネジメントがうまくいっていなかったりトレーニング強度との兼ね合いもあることだと思いますが、狙った試合で記録が出せないということは体のコンディションとしては調子がいいはずですのでやろうとしている動きがうまく表現できないと言い換えることができます。もちろんメンタル的に緊張しているということも重なっていることとは思いますが、コツを掴んでいれば大崩れはしないのではないかと思います。もうすぐ冬季練習。がむしゃらに追い込んでいくだけの練習にならずに、動きのコツをつかむべく追求していくという姿勢が求められるのではないかと思います。技術と体力は車でいうタイヤ。技術も体力も向上していってこそ車は前に進めるというものです。今シーズンもあと2試合。調子を整えるだけでなく、動きとしてもイメージとしてもまとめて試合に臨みたいところですね!!
2016.11.02
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