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what I wanna now: どうすれば、私はいまから春になれるのか。今、私はどの季節にいるのか。どうすれば、予測をし、どうすれば良い流れに乗れるのか。After Reading: 良い波にのる。そのために、サイクルを知る。全ては繋がっている。良いも悪いも、自分だけのストーリーの中に盛り込まれ、全ての経験に繋がっているのだ。酷い目に遭い、いじめを受けた事で自分の切り替えがあったこと、それがハッピーに繋がっている事もある。良いサイクルを作り、流れ続けるには、良い波にのり、そして続く波に乗って行こう。以前から調べたかったことが心の中からえぐり出されて来た。『12』の謎について。
2008.04.28
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Dr. Sonoda said "昔はたくさん手術をした。 もう出来ればしたくない。 たくさんの手術をしてきた、十分に。"そして、先生は日本で生まれ育って、アメリカの大学へ留学してきたと言っていた。ここで、多くのことを学んで人のためにたくさんの診察、たくさんの手術をしてきた。私はどうか。私は学校へ行き、何を学んだか、そして、私はそれを使って私は人のために実行して来たかを考えた。実践しろ、そして人のためになる音楽を書き、歌い続けて行かなければいけないという気持ちにかられた。
2008.04.28
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色んな人たちに紹介されたDr.Sonodaの所に行って来た。手術以外の方法はないと言われて、だけどもしかしたらまだ、他に方法があるかもしれないと思っていたのと、安心を兼ねて。だけど、結果は変わらず。触診だけで、すぐにしこりはあり大きい。Dr.Sonodaはおばあちゃん先生で、今はもう殆ど手術はしていない。したくないと言っていた。手術はDr.Kanayamaのところでお世話になる。この先生に、子作りの予定を聞かれた。結婚もしてなく、相手が居れば妊娠もあるかもしれないけど、それはまだ先になるし、残念ながら未定なので、その方法は選択肢にもない。Dr.Sonodaが図を持って来てくれて、どういう過程をへて、こういう結果になったのか、そして手術はどんな風に行われるのか説明をしてくれて、初めてぞっとしてしまった。今まで、入院を何度かして来たけれど、手術でも扁桃腺を取ったり、脇のあたりを切ったぐらいでお腹をちょっといくつか切って、カメラを入れたりとかはした事がない。図面によると、お腹のあたり3つか4つくらい小さい穴を開けて、なにか付きさっていた。怖いけど、この先生にも、私の場合はもう進化し過ぎていて方法はないと言っていた。覚悟はもう決めてるけど、先生が言うには腸に癒着している可能性が非常に高いから、ちょっと大変ねと言うから、やはり痛みは酷いんだろうなと思った。扁桃腺を両方取った時、声帯にあまり負担をかけたくなくて、部分麻酔にしてもらった。起きているのと、痛みが大変伴った。2日か3日の絶食、絶飲と痛みは相当酷かった。今回は全身麻酔だそうだ。入院にならなければ、一人でコネチカットまで行って、手術を受けて、一人でタクシーに乗って、また家に帰ってくる。ちょっと寂しい気持ちになった。お家の人も仕事だし、親友はボストンだから無理をあまり言えない。けど、大丈夫!!!。いつもやりこなして来たから、がんばろう。だけど、もし入院になったら?。マンハッタンの友達は遠いし、ボストンなんてもっと遠いし。涙きっとお母さんが来るんだろうなぁ。そうしたら、もっと心配だ。。。外大出のお母さんは英語を話せない。それがすごく心配だ。それなら、一人で入院している方が、心配は減る。とにかく、セカンドオピニオンも結果は変わらなかった。
2008.04.28
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それは、体調にある。1年目の留学のテーマ、目標の1つに『元気になる』っていうのがあった。1年後、私はゴルフに出会って体を動かすことやフロリダと言う環境もあって予想以上に元気になることが出来た。けど、まだ健康体とは言えなかった。突然貧血や酷い目眩、吐き気が来る体と精神的な心の部分が、もう少し一緒になるには時間が必要だった。きまぐれな体と心。早く働きたい、ばりばり働いて毎日を健康な心と体で楽しみたい。そんな気持ちがとっても強かった。そのまま、日本帰っても簡単にまだ、崩れてしまう。実際、一時帰国中、数日で壊れていった。そんなにもろい物かと悔しかった。そして、怖かった。そんな簡単に崩れるわけにいかないから、もう少しだけアメリカにいることにした。体が突然ぐったりしてしまったりするから、どうしていいかわからなかった。ぐったりって痛みを伴ってぐったりする。正直、大学をこちらでいったのも、『日本に帰れない』そんな気持ちがあったからと言う理由は大きくある。今度帰るときは、絶対に元気になってって思うんだけどなかなか。全て子宮内膜症と坐骨神経痛が原因だったのなら、いいのに。今回、そんなことを思った。手術したら劇的に変わる、そんなことを期待してる。今日1つ、帰りの道、分ったことがある。よく考えたら、私はおばあちゃんのことが心配でいつも日本に帰っていた。だけど、それ以外は一度もなかった気がする。それは、体が大丈夫にまだ成りきれてなかったから。安心させてあげられない体だったから。いつも、体が悲鳴あげていたから。"体が元気になれなくて、それで日本に今まで帰れなかった。"今日、やっと分った気がする。すごくこの言葉が心にしっくりきた。なんか涙出て来た。言葉にしたら。
2008.04.25
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2007年9月、気持ちも何もかもいっぱいいっぱいになりながら、友達に助けてもらいつつ夏を過ごしていた。体は無理をしていた。その上、おばあちゃんが悪くなって急に日本へ帰ることになり、一週間の帰国は、予想以上の体への負担があった。日本に帰ることができて、祖母が持ち直してくれて本当によかった。アメリカに戻り、体の疲れは限界を振り切っていた。2006年夏、ボストンに来た。音楽の居場所に戻ってからの私は、水を得た魚のように元気になった。だけど、何か思うように体だけがついてこなかった。2007年9月に坐骨神経痛と鬱病のようなことを診断された。鬱病は以前から診断されていたので、気にもしていなかった。気にしても、泥沼に身を投げるような物だから、気にしたくなかった。体が良くなかったから気分が落ちてただけで、鬱は関係ないと思うようにした。坐骨神経痛という症状は椎間板ヘルニアという原因によってなることがよくある。坐骨神経痛はかなり酷い症状。週3でカイロに通って、病院にも週2回、頭蓋仙骨治療っていう特別な治療をした。それでも、心も体も優れない効果が飛躍的に出るはずもないのに、焦る私は他の治療法もたくさん受けた。最後は催眠療法も。とにかく秋は学校にいけなかったから治療に費やした。本当にすごく費やしたし、努力してきた。ベッドから起き上がることも、1分座ることすらできなかったから。1月に入ってほんの少しましになってきた。坐骨神経痛は治りかけてると実感しはじめた。しかし生理の時だけは、驚く程酷くなる。生理痛があるときから、酷くなっていたのでそのことを日本のカイロの先生に話したら、子宮内膜症かもしれないと言われた。翌日、産婦人科に検査に行き、内視鏡検査の結果、大きめの子宮内膜症がみられたんだ。2008年2月。普通の産婦人科だったから、専門医のところに行くように言われた。生理痛がいつもの生理痛じゃなくなってから、足の付け根が酷く痛んで、吹き出物が酷く出て、体重が短期で5キロ増え、お腹の周りに突然脂肪が付きはじめたことを伝えた。アメリカに戻り、一時間も座る事はまだ出来ないけど、すごく体の調子が良くなってきてることを感じていた。毎日の歌の練習を初め、良い方向に行っていた。けど先週、突然ガクンって音を立てた体。5分も座っていたら腰が砕けそうというか、座ることが出来ない。立っていても自然と屈んでしまう。整形外科行こうと思ったけど、その前にアメリカでも有名な子宮内膜症専門医のところに行くことにし、金曜日の今日、マンハッタンにある金山先生のところに行く。手足指先が突然痺れだして血の気が引いて動かなくなったり、顔と胸元が吹き出物だらけで。内膜症がすすんでるから毒素がでてきてることや、坐骨神経痛、足のつけねの痛みなどを伝えた。症状を言えば切りがないけど、ヘルニアとか坐骨神経痛と同じような症状があるとはいってた。実際にレントゲン取っているから、それ+坐骨神経痛にはなっていることは確かだ。触診と内視鏡検査をして、しこりもくっきりとあるし、左右両方にしこりがあって、特に右には2つあった。7センチ。大きい。子宮内膜症にはレベル4まであって、4が一番重症。私は1,2,3はとっくに通り越して4。それも、重い方で結構進行していた。夜も眠れないくらい、体が痛いんだ。けど、我慢を自然に出来てしまうところがあって気付いてない。もちろん、体がしんどいっていうことは自分でも分ってるけど、言えないから。しんどいって人に言ったり病院ばかり、行くことがうしろめたくて、信じてもらえなくなるのも怖いから。治療は、もう薬じゃ治らない。オペしか方法はない、っていってた。再発の可能性は4までいくと25%。今すぐにでも治療を開始していかないと、子供産めなくなる。ここまで進んだら一日でも早い方が良いとのことだった。子宮内膜症のしこりはもう卵巣までいっていて、腰の方にだいぶんと寄っているそうだ。これから毎月卵巣を破壊し続けて行く。手術することになるとまでは思っていなかったけど、もしかしたらって思ってたからそこまで驚かなかったけど、正直怖い。腰の方に行っている内膜症は、坐骨神経痛をさらに悪化させてたのではないか。子供は人間として産まれたからもちろん私は欲しい。歌を痛みや苦痛なく練習し、歌い続けたい。歌がこのままだったら難しい。毎日、集中して練習してるけれど、かなり疲れるから休み休みで無理は出来ないし。手術したら、歌を今までのこの体の痛みから脱出して自由に歌えるようになれるんだと思うと嬉しくて仕方ない。歌のために、はやく手術を終えて元気になりたい。今までの痛みと苦痛が子宮内膜症が原因だったのならいいのに、と思う。
2008.04.25
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自分を信じて、生き続けて生き抜いて行く人間でありたい。自分を信じないで、神を信じている人がいるけど、そんなのでいいのかなと思う。まずは、自分を信じて、自分のことを信じられるようにならないと、何も始まらないし、何も起こらない。何も動かないから、誰も救いようもない。私が今、少し疑問に思うのは、色んな場所で、色んな宗教があり、色んな人たちが信仰している。そして、出会った事のない神様を仰ぐ。神様は居るかもしれない。けど、会った事がないし、神話を言い伝えられて、それは何を根拠にその人たちは信じているのだろうか。罰が当たるぞと、神の話をしたら言われそうだ。ただ、私は疑問に思うだけ。私は、宗教とは神様と言われる人の哲学、思想を伝えていく社会、もしくはそれらを使って生きるとは何かを学んでいくのかなと思う。ハーレムの日曜礼拝に友達に誘われて行った事がある。もの凄い事に成っていた。怒り狂って居る人、とても泣いている人、叫んでいる人が特に目立った。何が彼らをそうさせるのだろうか。そう言う私も、宗教は?と聞かれると、仏教と答えるかもしれない。それは、家に仏壇があるからという安直な理由だったりする。だけど、そこには亡くなったおじいちゃんや、おばあちゃん、そしてご先祖様がいるから、いつもお家に帰ると手を合わすし、話かけたりもする。では、神社はどうなるのかとなる。氏神様と言うのがいるのだ。お寺にも氏神様の神社にもお参りにいく。神がどうしてくれると言うより、亡くなった人たちに対しての尊敬の念と感謝の気持ちがあるからだろう。私は天国と言うのもは、行った事がないので分らないけれど、きっとあるのだろうとも思う。宗教は、きっとその入り口になるのだろうか。それとも、学校か?。私は、お寺さんがお参りに法事の時に来て、お経を唱えてくれたあと、色んなお話をしてくれる。それがとても好きだ。お寺さん、つまりお坊さんが話していることは、言い伝え、神話、もしくは人の生きる道のようは助言であったり、そう言うものだと理解している。神だけに頼り、自分は何もしていないと、それは何もならない。声楽の道を歩き始めたときからの疑問だった。宗教曲は必ずついてくる。黒人霊歌も神よ!と歌う宗教歌になるだろうし、イタリア歌曲にも神に助けを求める歌が沢山ある。ロザリオを胸にぶら下げ、戦争を起こす人は何を考えているのだろうか。神様が居るとしても、神様が私の夢を叶えてくれるわけじゃない。私の痛みを取り除いてくれる魔法をかけてくれる訳じゃない。私が、私の夢に向かって、ただ只管、自分の選択を信じて、自分の道を信じて行くしかない。色んな道を歩いて、自分で切り開いて、自分の目の前にある山を超えて行く。そして、私なりの解決法を色んな人たちに出会い、助けられながら見つけて行くのだろう。神様というのは、天国に逝ってしまった自分の想い続ける大切な人たち。私はそう思っている。結局は自分なのだ。全ての自分の選択、自分の意志なのだ。さ、がんばろう!。
2008.04.24
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In this morning, I was recommended one book from my friend. The book is written by one Japanese comedian whose name is Hiroshi Tamura of Kirin. I finished reading the book. It didn't take long. The emotive book was moved to tears. There are a lot of laugh and cry. I'm gonna check Kirin. I didn't do speed reading for this book. Actually I couldn't cause I enjoyed with my mingled feeling.
2008.04.24
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昨日は本当に体が大変しんどかった。5分も座っていられないし、立っていることも辛かった。我侭で、座り込んでしまうのではなくて、自然に立てなくなってへしゃげてしまう。行きなり体が老人に成った感じだった。先週の週明けは9月から着実に坐骨神経痛も治って来て、少しのヒールなら大丈夫にもなった。これから、もうあまりヒールが高いものは全く履こうとは思わないが。この症状に関する保険の期限も来て、週2、3回通っていたカイロプラクティックも3月の末で治療を終えた。その後は、ストレッチと少しずつの運動、そして歌も歌えるようになってきた。精神面も、体の回復と共に管理が出来る余裕が出て来た。このまま、それが続くと思っていた矢先だった。火曜日、水曜日、風邪ひき前の様な症状があった。坐骨神経痛になってから、足の指先が突然痺れ出したり、どちらか忘れたけど片手の指あたり何本かが突然痺れて血がひいて真っ白になってしまったり。そういった変わった変化はあって、それは治る事はなかった。だけど、体は長時間、歩く事はまだ無理があるけど元気になっていった。先週のある日の午後、突然ガクンときた。ガクン、ボロボロって崩れた。一瞬で、すごく戸惑って情けなくなって、ネガティブな部分に覆われて埋もれそうになった。落ち着いて、取りあえずベッドに辿り着けなかったので、廊下に倒れ込んで横になった。悔しい気持ちと、もうこのままもっとボロボロに成ってしまえばいいのにとも思った。他に原因があるんじゃないか、ともおもった。自分が出来る限り、思いつく限りのことを自分なりにしてきたから。夜も体が酷く痛み、胸の辺りも息が上がってしまって息苦しくて全く眠れなくなった。悔しくて仕方ないのは、自分が自分の状態を認めてあげてないのか。病院に電話かけたりしたいけど、電話があるところまで行き着くチカラさえなかった。声にもならなかった。少し落ち着いた時に、保険会社に電話した。取りあえず、今まで病院にも週に2回程ずっと9月から通っていた。昨年の秋は、体の状態を取り戻す事に専念したから、その記憶しかない。保険会社に、病院ばかり行って悪いなって遠慮の気持ちがあって、電話しづらかったけど、仕方なかった。同じ症状では当分保険は使えないので、子宮内膜症と言われていたので、それのこともあるのかもしれないと思って、取りあえず昨日、明日の予約をとった。先生が言うには、子宮内膜症と坐骨神経痛の症状は非常に似ているから、見極めなければいけない。そう言ったから、自分の症状を全て伝えた。手足の指先が突然痺れることも、腰がばきばきいうことも、立つ事も座る事も困難で辛い。そういう症状はあります。少し、ほっとした。全部の症状が、子宮内膜症が原因だったらいいのにと思った。マンハッタンだから、途中まで車で行かないといけない。また、それがちょっと辛いけど、早く見てもらいたいので頑張ろう。交通の便が悪いところに住んでいるので、距離は近くても病院まで1時間半くらいかかる。子宮内膜症、手術にならなければいいけど。家族に相談したけど、相談出来ない。私のことで心配させたくない。それに、トラウマで怒られそうで怖い。だから、いつも事後報告になる。アメリカで車にはねられた事も、学校の顔の反面が青あざでお岩さんみたいになって、大きなたん瘤ができた時も、一時帰国中に歯医者さんのミスで歯に血が溜まって週末を過ごさないといけなくなった時も気を失う寸前まで我慢した。心配かけたくなかったから。それに怖かった。アメリカに来る前、何度か救急車で運ばれたこともそう言えば、あった。だけど、家族には言えなかった。私の心配をさせることは、人に迷惑をかけることなのかなってどこかで思ってる。それに、自分で乗り越えられることだから、我慢をすれば、大丈夫になるなら、心配させない方を取ってしまう。家族との関係は、どうあったらいいのか、時々分らなくなるけど、だけど家族のことは大好きで大変感謝してる。健康にならないと、日本に帰れない。そんな気持ちが大きくて、まだ日本に帰れていないのかもしれない。迫ってる帰国。それまでに、健康な体になる。
2008.04.24
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日本で大学生の頃、速読の本を購入して以来の速読法の本。初めて購入した本は結局、興味はあっても読み進める気力がなくなり最後まで読まなかったので、この本が初めて読んだ速読本になる。必要性が出て来たので、もう一度速読にチャレンジしようと思ったのは坐骨神経痛になり、読書できる余裕が出来たからだ。この本を読んだのは昨年の話。内容は、興味深いが、その後、速読方法を紹介する本を何冊か読んでみた。そちらの方が私にはあっていたようである。
2008.04.23
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半分までいつものように、なるほどと読んでいたのですが、くどい部分に疲れてしまいました。内容は面白いなぁって思いますが、やはりくどさが私には後半受けいれられなかった。もうすこし、体調も良くて、心が穏やかな時に読もう。
2008.04.22
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大変こちらの本は気に入ってしまった。私が本をプレビューして出した問いに対しての返事がてんこ盛りだった。30分で読むつもりが、読み込んでしましました。文字を辿って、書いて、マップにして、今私に必要なこと、アドバイスが沢山そこにはありました。書きたいことだらけだ。音楽家の前に社会人であれ!。
2008.04.22
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9月、坐骨神経痛は症状を指し、その原因が椎間板ヘルニア。もしかしたら、最近おこっている足の指先の突然の痺れもそこから気ている可能性はたいへん高い。そして、先日の片方の手が突然痺れだして、その後血の気が引いて真っ白になってしまったのも、一度だけの事じゃないと思う。昨日の蜘蛛の巣状静脈瘤も、今日も軽く成ったけど、これらは全てきっと関連している。あぁ、早く病院行こう。もう辛くて座る事も、息するのも大変つらい。
2008.04.22
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以前に歌詞に関する本を大量にアマゾンで購入した。アメリカに居るので、帰国した時に家でぱっと読んでしまおうと思っていたからだ。その中の1つがこの本。ジャケットが古くさくみえ、後回しにしていた。2003年11月に発刊されているので、そんなに古い本でもないらしい。ジャケット買いをして、読み易い本や、ためになる本に出会うこともあれば、昨日の本のように、ジャケットとタイトルだけで時間がないと衝動買いしてしまうと、非常に損をした気分になることもある。けど、そんな気分になるのは嫌なので、嫌でもその本の良い所を得て自分を納得させるのだ。そんな本でも1500円もするのだ。消費者として、それだけの内容が欲しいと思うのは当然。この本は、どちらかと言うと前者。意外性、そして著書のキャラクターがとにかく前に出て来てたいへん面白かった。和歌山出身のバリバリ関西人。彼女の生活、経歴、体験談、現実などが語られている。目を覚まして早々、この本を読んだ。朝から笑いが込み上げて来た。
2008.04.22
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昨夜は激痛が少し治まり、疼きと痺れが手足の指先まで軽く来ているんだけど、ボルタレンゲルのおかげ?か、眠ることが出来た。沢山あった、処方薬は全部年末に捨ててしまったので、塗り薬しか残っていなかった。けど、結構効果があった気がする。商品名:ボルタレンゲル主成分:ジクロフェナクナトリウム(Diclofenac sodium)剤形:無色~微黄色の澄明なゲル状の軟こう剤(ゼリー状)この薬の作用と効果について:皮膚から吸収され、患部における炎症や痛みの原因とされるプロスタグランジンという生体内の物質ができる量を減らすことにより炎症や腫れ、筋肉や関節の痛みを軽くします。通常、変形性関節症、肩関節周囲炎、筋肉痛、腰痛症などの鎮痛、消炎に使用されます。けど、痛みはかなり酷いかもしれない。どうしちゃったのぉ?治りかけてたと思っていたのは、ただの勘違いか?それとも、油断したのかな?。女の子の日が近いのが原因ならいいんだけど。昨夜の下半身の蜘蛛の巣状静脈瘤は、1時間後にはひいていて安心したけど、それにしても気持ち悪かった。下半身の毛細血管がくっきりと濃い赤、血の流れがアミダ状になっていたから。時々なるけど、こんなに酷いのは初めてで、思わず写真をとってしまった。ブログにはアップしないけど。
2008.04.22
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結局、あまり眠れないまま7時起床。お風呂に入って、アイロンかけて、その後の5時間を非常に無駄にしてしまった気分だ。時計を早くみるべきだった。住所録の整理をアメリカに来てからしていなかったので、まとめて今朝からしていた。その後、練習、大学に連絡をして、環境を変えるためにスタバ。本をざっと3冊読んで帰宅。動いていないと腰が。。。帰宅した理由も、とにかくお店の中の方が寒かった。帰って来たら足の指は真っ白で血が通ってない感じ。その上から太もも、お腹あたりまで血液の流れがはっきりと分る感じで気持ち悪い模様になっていた。これは一体なんなんだろう。腰はばきばき言うし、今日も寝付ける気がしない。
2008.04.21
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4年半程前に購入した本。ワインについて、もっと知ろうと思って購入したんだけれど、お酒が苦手になったので、あまり興味を持って読むことが出来なかった。この本は丁寧に分り易くワインの説明をしてくれているので、お薦めの一冊。
2008.04.21
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自分にとって、普段していることだったので、期待した程のものは得られなかった。自分本位でなく、相手本位で常に物事を書く。相手が求めているもののポイントを押さえる。といった点は、自分に必要な部分。この本で一番よかったのは、巻末付録。
2008.04.21
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前に読んだ、作詞本。これの姉妹本になる。作詞本を購入する時に、お揃いだし購入してみようか、というわなに引っかかって買ってしまった。他の本にも書いているようなことだった。特に、深読みするところは今のところなし。
2008.04.20
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気を紛らわせるためにまた、この本を読んでいた。実は、FiloFAX社の手帳に変えたからだ。この本は何度も読んでいる。今までの私の手帳の使い方は、本当に色んなことが書き込まれた使い込まれた手帳と言う感じで、中もちゃんと整理されていた。分刻みで電車の時刻までぴっちり調べて、待ち合わせ前の30分前に行く、そんな徹底した生活を送っていたので、手帳は真っ黒だった。何でも手帳に書き込んで、携帯よりもお財布よりもなくせないものだった。おかげで、大学入学を前にして、あまりにも忙しさに寝る暇もなく過労入院という結果に陥ったが。若いときは、若さで乗り越えられて、自分がついて行けていないことを分っていない。体はついて来るものだと思っている。そのことをきっかけに、私の体力はどんどんと落ちて行ったんだけど、手帳も少しずつゆるくなっていった。アメリカに来てから、手帳は書かないと決めていた。自分を手帳で縛り付けたくなかったから。ルールやそんなものから、自分は自由になりたかった。けど、手帳が必要になって来た。普通の手帳じゃ、私は物足りないということで、自分を管理するためにも、手帳を利用する方法、そして、自分がどうやって歩いて行くかということ。文章がさっぱりしていて、読み易かった。内容は、かなり徹底された手帳オタクの著書によるものなので、自分が彼のような使い方をすると、間違いなく壊れてしまう。つまり、手帳に利用されて?とまでは言わないが、体調については考えられない。私は使用しているのは、FiloFAX社GuildFord、PersonalSize。これからが、楽しみになって来た。明確な目標が、あるから達成しないわけにはいかない。明確な夢があるから、健康で居続ける。
2008.04.20
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Back Pain、とにかく酷い痛みと痺れが続いて、イライラとして本当に辛いので、体を11時頃、横にした。ベッドに寝かしていると、余計に苦しくて、だから、一日ストレッチをしたり、他のことをして気を紛らわせていたんだけど、それももう限界。疼きが酷く、眠たくないのにベッドに入ったものだから、神経も過敏になり過ぎて?動悸と締め付けられるような胸の苦しさで、眠ることすら出来なくて、息切れが激しいので結局ベッドがからでた。けど、今度は吐き気がおこり、顔色もすごく悪かったと思う。それが感じられた。ベッドは何かすごくしんどく感じたので、冷たいソファに寝転がってあがった息を沈まるのを待った。少しだけ落ち着いてベッドに戻ろうと身を起こしたのは午前4時。もう月曜日だ。それでも、まだ締め付けられるような感覚は抜けなくてなかなか寝付けなかった。頭の中を出来るだけ空っぽにしようと思うんだけど、出来ない。ベッドはいつも息苦しくて、寝るのが怖い。大学に入る前から、それは続いてる。寝ることで、ストレスが溜まるのは本末転倒だ。
2008.04.20
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1月に帰国した時に書店の入り口に並べられているこの本が気になった。発刊されたのはかなり1986年。それから、またベストセラーになるとは、凄いことだ。主に前半は忘れることを中心に書かれていた。忘れると言っても、一時的な忘却。頭にはいった物を一時寝かせる。後半は、アウトプットについて書かれていた。時を利用して、その試練を乗り越えて行く。一度おぼえたものを、寝かせておいて、ひらめきがあれば、その時に書き留める。そして、そのアイデアから違う形でアウトプットしていく。読み終えて、一番印象に残ったのは、何度も繰り返された忘却について。「忘れる努力をしなさい。」「つまらないことをノートに書きなさい。つまらなくないことはノートに書くな。」著書の体験から書かれたこの物語風な本は、大変読み易かった。
2008.04.19
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あまりに椅子に座ると太ももや、膝小僧まで痺れが走るから森の公園にでも行って、ごろごろしながら本を読もうかなと車を走らせたんだけど、春が来てから今日は最高のお天気な週末。近所のharriman state parkのInformation Centerのあたりから出ているトレッキングへ行っているのか、取りあえず100台を超える車の駐車。LakeのBeachはクローズしているし、と言うことでドライブだけして帰宅。その後、少し練習をして、家の人に誘われて豆腐屋さんにご飯を食べに行って、腰が非常に痛いから、動かそうと思いRangeで1時間程運動をして帰宅。やはり、かなりの痛み。
2008.04.19
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またもや、歯のトラブル。今回は、左上の詰め物が数日前に取れた。こちらの歯医者さんは高いので、日本で歯医者さんをしていた大学院生に診てもらう診察を予約して、朝から行って来た。腰がとにかく酷い。今日はハーレムでアメリカ人の人たちとコーラスの練習があるのに。行けるはずもなく、夕方に帰宅。バタっと倒れて、もう立てなくなりました。とにかく、響く。。。膝小僧まで。女の子の日が近いからかな。
2008.04.18
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素晴らしい本です。子供にも読みやすい。挿絵がまた、想像を膨らませます。Turnという取りは、まるで私のように感じて、自分と最後まで重ね合わせていました。読み終えた後のやりきれない気持ち。私は、飛べる(本当に飛ぶと言うことではありません。)、そんな気がしてなりません。古本屋には持って行かず、今は傍に置いておきたい一冊。
2008.04.18
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20歳くらいのころに買った本。飛ばし読みをしていたので、初めからもう一度読み切ってみた。著書との考え方の違いはあるけれど、おもしろなと感じると思うところもありました。中学に入ってから自己啓発本ばかり読んできて、この本はそこまで刺激されたということはありませんでしたが、この一文いいな!と思うようなことが結構ありました。この本を読む前の自分の問いかけ、知りたいものは、「心を鍛える著書の方法を知りたい。そして、それが自分にあうかどうか。」ということでした。あまり刺激が少なかった、もしくはあまり私の今、求めているものではなかったので、今回はさらっと読みましたが、なるほどと思わされることもありました。仕事革命に求められるものとして3S1Kと言う物があるそうです。3S1K=速力・想像力・集中力・そして構想力カンカラコモデケアについて。これはなかなか活用出来そうだと思いました。時間を作って懸賞論文に出すと言うものも面白い案です。文章を書く時のポイントのひとつに、短文長文のバランスというものがありました。なるほどと、思わされた1つ。その例文に『ネガティブクリティシズム』それに対して、『ポジティブアシスタンス』と言うことばがありました。前者は、怒鳴るだけの日本指導者を表しています。後者は、ドイツからきたサッカー監督のことをさしていました。つまり、褒めて育てる。積極的援助の姿勢。この本からは、いつも私が呟いている言葉も乗っていました。その中の1つ、「自分の熱意を失いそうになったとき、自分を励ましてあげる。自分を突き上げる。」まさに、今の自分!?。
2008.04.18
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この本は、2003年に購入した本で大学を出た頃でした。それから、パラっと読んだくらいで、ずっと引越しを共にして来て、今回初めから読みました。つっこみも入れながら、納得しつつ、分っているけど、なかなか上手く行っていない自分にとって、参考になりました。読む前に、この本からまず何を得たいかと言うテーマは、どうすれば考え抜けるか。スランプの乗り越える著者なりの方法をしる。というこの2つでした。どうすれば、考え抜けるか?。それは、いつも手元に問いのプールを置いておくこと。いつも、それは私がしていることでもあります。手帳に。そして、著者は日記、ブログを薦めています。日記を出来るだけ毎日書くと言うことは、私自身、大変役立っていて、後に検索を簡単に出来るし、確認出来る。自分がこうやって日記をつけることで頭が整理されたり、確認したり、反省したり色んなことに役立っていること。これは続けて行こうと思う。スランプの乗り越え方は、いくつか書かれていましたが、逃げる。と言う物がありました。長い間、続いてしまったスランプはどうするのでしょうか?。これはスランプではなくて、またゼロに戻るということなので、ゼロであり、スランプではないと考えるのがよいのかな、と思いました。そこには大変大きな壁があります。だけど、私は乗り越えるしかない。今はただ只管にやるしかない。それにしかない。がんばろう。
2008.04.16
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5年前に購入した本が読まれることがなく、家にあった。『銀座ママが教える 「できる男」「できない男」の見分け方』『銀座ママが教える 「できる男」の口説き方』何故家にあったのかが、なんだかよくわからないんだけども、ある程度は見抜くことが出来るかもしれないけど、極自然なことだったり、上辺だけでは見抜けないこともあると思う。本質を見抜くとは違う。それに、私は不倫は賛成じゃない。などと、疑問と突っ込みを入れながらさっと読みました。両方ともますいさくらさんと言う、銀座のママが書いたという本。ますいさくらさんは、色んな葛藤があって、少しずつ、自分の人生と言うものを切り開きながら、ここまでやって来られたんだと言うことは感じられました。お姉さんと二人でオープンした銀座のクラブ、今もあるのかな?。
2008.04.16
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GuitarSingingComposingReading3Books
2008.04.15
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のちほど。
2008.04.14
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Kathleen Battle in RecitalCarnegie HallStern Auditorium / Perelman Stage (Seating Chart)Sunday, April 13, 2008 at 2 PMKathleen Battle, SopranoTed Taylor, PianoDaniel Swenberg, Theorbo------------------------------------いつも絶対に彼女のコンサートは2階席の最前列のど真ん中で見ることにしている。あまり公表していない最近の彼女のコンサート、アメリカに来て、出来るだけ行くようにしてる。今日のコンサート、本当に感動して、すぐに家に帰って練習したくなった。隣の席に座っていたのは彼女の旦那さんか、とにかく大切な人のようだった。周りの人もそのようなことを言っていて、彼女も彼を探してしきりに手を振っていた。やはり、最後に近づいて行くに連れて歌われる黒人霊歌は素晴らしかった。アンコールも、本当に満足いくまで演奏してくれる。今回のコンサートと実は重なってミネソタでセミナーがあった。これは一年に一度しかないある人のセミナーだった。だけど、彼女のコンサートに行けるのはこれが最後かもしれないって思うと、彼女のコンサートを取ることになった。本当に素晴らしいコンサートでした。
2008.04.13
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自分が嫌いになりそう。ならないけど。なりそう。動悸がまた、出て来てすごくしんどい。Just let it go...
2008.04.06
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また自分のこと、責めてる。私は、何も悪くないのに、どうして責めてるんだろう。人を責めるのがいやだから?。どうして自分ばかり責めて、何も悪いことしてないから、解決策なんてないのに。自分を曲げてまで、人を良く思おうなんてもう、無理しなくていいよ。私は、私。私を壊してしまう私なんか、いらないよ。それが、どうしていいか分らなくなって泣いてたのかな。相手にされたことなんて、どうでもいい。どうだっていい。そんなことよりも、自分が分っていても、また、相手を許して信じてしまう。信じると言うか、びくびくしながら、その日が来るのを待っている。賭けみたいに、またキャンセルされるんじゃないかと不安定な気持ちになりながら。そんなんなら、もうばっさり切り捨ててしまえ。脱ぎ捨てて、そんなものからもっと遠くに離れてしまえばいい。そのチカラがないのか?。何も考えたくない。そうなっているような気がする。あほちゃうか。って自分を蹴り飛ばしたくなる。こんな自分の部分を蹴り飛ばして踏み潰してしまいたくなる。だけど、そこには存在して根本的な解決にはいたらない。根本的な解決をしていかなければいけない。どうしてか、もっと追求しよう。そして、この抜けられない状況の繰り返しから自分を解き放してあげて、前に進めてあげよう。もう、自分のこと、責めなくていいんだよ。責めたって、何もうまれない。ただただ、失うばかりだよ。もう、責めなくていい。
2008.04.05
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今日、DCに行く約束があった。ずっとずっと前からずっと楽しみにしてたDCの桜。だけど、前日の朝、仕事に行かないといけないから行けないって言われたから、仕方ないとおもった。だけど昨夜、明日、ボルチモアにいくことになったことを聞かされた。会社の人に誘われてフットボールを観に行くそうだ。桜を観に行く約束より、フットボールだったんだと悲しかった。だけど、一緒に連れて行ってくれるっていうことで喜んでいたら、結局、それは社交辞令的なもので、今朝7時に起こしたら、そのままさっさと一人で用意して行ってしまった。何だったんだろう。またか。。。私、本当にアホやな。わかってるのに。また、こうなることも、分ってたのに。そうやって、自分をすごく責めた。こんなにしんどい思いするんだったら、初めから桜なんて観に行こうって誘わなければよかった。それが他の誰かのことじゃなくて、この人との約束やったから、また信じてしまった。どんなに約束を破られても、それでも懲りない私はどうして?。どうして、連れてってくれないのか、電話したら切られて、やっと出た電話で、「仕事がらみやのに、どうしろっていうん。」っていって切られた。意味が分からない。なら、どうして昨日あんなことを言うのかな。ずいぶん前から約束してたDCの桜、凄く楽しみにしてた。仕事って断って、NFLを他の友人と観に行ってしまった。もう、一緒にいることも、あと数日しかないのに。もう、充分で、早くここを出た方がいい。そんなこと、分ってる。引越し準備、してる。--------------------------------+裏切りではないし、嘘でもない別にこんな小さいことはどうでもいいし、そんなこともあるよ!。って、自分をずっとずっと宥めて来て、だけどその積み重ねは怖い。ちゃんと言葉に出して少しずつでも改善していかなければ何も変わらず、今の私のようにずるずるとこの問題に関しては永久に続くだろう。そんなこと、ずーっと前からわかってるのに、相手による。許してあげたい人だから、それに自分がそれに対して許せなかったら自分を優しくしてあげられなくて、もっと苦しくなるから。そんな自分にひとこと言いたい。"捨てなさい。"今年の抱負は、『潔く生きる。』。潔く捨てなさい。何も怖くないし、誰も怒らないし、悪いこともない。よく頑張ったよ。そうどこかでコダマしてる。もうそんなことに費やしてる時間は、ただの無駄でしかなく、私のことを大切に想ってくれているなら、こんなことはしない。こんなことをされて、何も思ってないってこの人は思っているのかな。そんなことを考える時間すらもったいない。私の時間、私の存在を軽く考えている証拠であるし、それは重々わかっているんだけど、毎日の生活を見ていて、可哀想に思えて何も言えない。何か言ったところで、話にもならない。私はそこにまだ、希望を持っているのかな。正直、情けないはなし、希望も何もないって頭ではわかっているんだけど、母性本能?なのかな。悪い人じゃないことを知ってるし、お世話にもなったからかな。だけど、もうそれは終ってる。私はもう次の扉を開けて進んで行かなければならない。何もここには残してはいけないただ、ただ、前に進むだけ。振り返ってもいいし、何してもいいけど、今、自分が居る場所だけを常に感じて前に進んでいかなければならない。私は流される人間じゃないし、流されることが出来ない。そこに後悔は着いてくるから。自分が選んだことの失敗も後悔もないから。情がうつるって、時々怖いなと思う。自分だけがそんなとき、特に思う。こんなに寂しい思い、もうしたくないって思う。
2008.04.05
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私は長い間、夢をみていたのでしょうか。あれは、25の夏のことでした。私は、もう27になりました。もうすぐでボストンに引っ越してから、2年になります。私は、大学へは2セメスターしか行ってません。ですが、大学へ行った1年間、私は修理中の体と共に健康なみんなの車と一緒になって走ってみたんです。決して簡単ではなかった。小さなこぶに躓いて、ただ只管、あんな風に元気に走れたらと夢をみてた。私も、頑張ればあんな風になれるかなんて、初めの3ヶ月、歯を食いしばって乗り切った。同じ国のものは、競合に見えたのか、私を傷つけるだけで近寄れなかった。同じ国なのに、同じ文化があったはずなのに。私は、自由という場所に解放されたはずなのに、何か、また新たなものに縛り付けられて私の緊張は溶けなかった。ガソリンは固まらない。オイルチェンジはしてる。タイヤもパーツも全て問題ない。だけど、いつもオーバーヒートの私は、心の底で何が理由かわかっているのに、怖くてさわれないでいる部分なら、私はいつか立ち上がれなくなる。もう、笑えなくなる。また、笑うことを忘れてしまうのかな。そんなこと、ない。もう、そんな風にはならないし、私は、どうやって立ち上がって来たか知ってる。フロリダで教えてもらったこと、忘れちゃいけない。頑張らなきゃ。あのとき、決めたことも。ぼろぼろで修理中のまま、走り出さないで、ねじをちゃんと締めて、自信を持って走り出さなきゃ。筋肉をつけて、助走をつけて、もう次は燃え尽きるまで走り出さなきゃ。修理は必ず終わる。必ず終わるし、もっと良くなる。ボストンで見た夢は、潜在部分に確かに残っているから、いつかそれが、私の大きな力となりますように。
2008.04.02
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本当は、卒業したい。言葉に出さなかったけど、本当は、みんなと一緒に卒業したい。本当は、友達がボストンにいる間に卒業したい。卒業まであと少しなのに、一緒に卒業出来たのに、次の卒業式に出られるのに。だけど、コントロールが自分で出来ないことを嘆いても仕方ない。だから、頑張るしかないし、次の道を考えるしかない。コントロール出来ること、出来ないこと。そう考えたら少しは楽になれるかな。だけどね、本当は、卒業してしまいたいよ。本当はね、Koseiや友達がいる間に卒業して、お父さんにもガウン姿見せてあげたい。元気なうちに。
2008.04.02
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お店の紹介とブログを2つ始めたのでよろしくお願いします!。お米にまつわるエトセトラhttp://ameblo.jp/goldenchild/お米にまつわるエトセトラhttp://plaza.rakuten.co.jp/goldenchildrice
2008.04.01
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