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全然行く気のなかった母をつれて、(ほぼ強制的になってしまった。)フロリダへいってきました。自分の居た所をみせてあげたかった。私にとっては、第二の故郷的なものでもあるから。きっと母もその穏やかな風を気に入ってくれるだろうなんて期待していました。それは、あたりましたが。wタンパまでの直行便、コンチネンタルで行きました。着いて直ぐ、レンタカーのオフィスで鍵をもらい、車にのろうとすると。。。すばらしい。。。こんな車がレンタルできるなんて。下から2番目だよ。スタンダードだけどさ。凄く良かった!車種は、えっと、シボレーの何とか。。。Outlet フードコートOyaji
2008.06.30
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朝、早めに出てブロードウェーのチケットを取ろう!っていって、玄関を出たら、車の鍵がない!!!。よく見たら、ポケットから車を降りる時に鍵を落とした模様。車内で。。。Lock Outされてしまい、しぶしぶまた、AAAに再入会して来てもらったのは1時間後。無事に鍵を開けて頂いて、マンハッタンへ。マンハッタンの駐車場に止めてから、すぐにチケッツにならんで、無事、メリーポピンズをみることが出来ました。席もかなり良い席でびっくり。始まるまで、時間があったので、SOHOとChina Townに案内しました。あまりにも毎日汚い格好で、悪気がしたので今日は無理してミュールなんかを履いて来たら、腰が悪いので歩けなくなってしまい、途中の見せて可愛いビーチサンダルを勝って頂くはめになりました。ありがとうございます。申し訳ない。。。Broadway(MerryPopins)を見た後、結構時間があったのでWoodburyCommonにいこうということで、行って来ました。途中、かなり大きな蜂が車に入って来て、大騒ぎでした。。。お母さんごめん。おかげで、偉い目に遭いましたが。。。運転。。。怖い思いさせて申し訳ない。。。涙まじで、蜂が怖かった。。。帰り道、お腹減ったというので、ガーデンステートプラザのメキシカンのお店でラップとかサラダとか頼んだんだけど、お母さんは、食べられない香草が入っていたので、全く食べられず。それにしても、殆ど残してしまっていたので、もったいないなぁと思っていました。毎日、忙しい。だけど、楽しい。
2008.06.29
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Bostonへ(4時発) Bostonを(3時発)BostonCambridgeInspectionNewbury Street (ママ、ダダ捏ねる。)Lacosteでポロシャツ買う。Legal Seafood車でボストンを周遊WoodburyCommonWoodbury Commonsに向うKincerry Pizza
2008.06.28
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水曜日、暑さと車のクーラーの故障が原因で母はバテてしまった。病院のアポの振替が今日で、朝から歯医者さん、午後は子宮内膜症の病院に行った。今朝もミツワに車を止めて、バスに乗ってきた。ポートオーソリティーからは、いつもは歯医者さんまで歩く。バスもなかなか来ないし、節約のため。だけど、正直体はまだきつい。母が居るので、今日はバスを待ったんだけど来る気配もなく、仕方なく歩く事にした。バスが遅れて、予約時間を少し過ぎてしまっていたので急いだんだけど、母が大変腰を痛めているようで、歩けそうもない感じで痛々しかった。可哀想になった。まだ、数日しか経っていないんだけど、お母さんも歳をいくんだと思った。当たり前のことだけど、自分の母が歳を取る事は考えたくない事だ。だから、年齢もすぐ忘れてしまう。いつまでも最後に聞いた36歳くらいで止まっている。数ヶ月で皺と白髪が増えたと言った母を見ると、寂しくなった。母が祖母に似て来たのをみて、私もこうなるのかなぁとも思った。だけど、別に要らない癖は引き継がなくてもいいんだけど。母はいつまでも可愛らしくて、我侭。だけど、そんなところがまた、時間が経つと切なくさせる。歯医者さんにつくと、母は緊張した感じだった。病院を出た後、時計の電池をどうしても変えたいと言うので、グラセンに向かい、修理屋さんを探して、電池を替えてもらった。電池を換えると、なんだか表情が明るくなって安心した。すぐにタクシーに乗って、内膜症の病院に行った。母は診察に着いて行くって行っていたけど、一人で行くように言った。その方が良かったのかもしれないけれど、検査が終ると、診察室に母を呼ぶ事にした。また、余計なことを一言言ったので、驚いてしまった。卵巣がまた腫れて来ているらしく、それを聞いた母はガサガサするのが好きで、車をだいぶんと乗っていると言ったのだ。そんなことで怒る必要もなかったんだけど、ちょっと嬉しくなかった。動けなかったこともあり、母が来るまで病院しか行ってないんだけど。。。手術前の内膜症の写真は、あまりにも酷過ぎてみたくないと言った。怖いらしい。確かに、自分でもこんなんになっていたのかぁと思うほど、酷いものだ。病院を出て、私も足腰も酷く痛んでいたこともあって、変えることにした。もちろん、それは言わなかった。母の腰が痛んでいるのが分ったからだ。5thAveの高島屋に生けられた花を見たいと言ったので、5thAveまで歩き、高島屋に行った後、バスを乗り換えミツワまで帰った。ミツワで茅場のざるそばを食べた。ホテルへの帰りに、母に見せてあげたくてNJの高台になっている公園の夜景スポットに連れて行ってあげた。大変喜んでくれて、NYはこれで満足だよと言っていた。本当にキラキラ光って繊細な宝石の塊に見える美味しい景色なのだ。ガソリンを入れて、ホテルに戻った。ここのところ、母は全然寝ていない。私が寝てる間も、時差ぼけかまだ活動しているのだ。洗濯したり、アイロンかけたり。また、今夜も寝るのが2時頃だったと言う。日本でもいつも家事をして寝るのが2時頃だそうだ。母のことが心配だ。Dr.KimDr.KanayamaWatchRepairTakashimaya5thAveKayaba(Mitsuwa)夜景PartyShop
2008.06.27
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RamseyのBestWesternをチェックアウトして、ミツワに向かった。時間があったので、近くの薬局とWholeFoodsに寄った。ミツワでシュークリームを食べてコーヒーを飲んで、バスを待った。Manhattanに着くと、予定より時間が遅かった。母を連れて、今日はBroadwayを見るつもりだったのが、チケット売り出しまで、数時間あった。今日は見る事をやめて、自由の女神を観に行くことにした。Staten iland Ferryに乗ったら、人口の滝が見えた。何だろうと思っていたら、新しいアート・プロジェクトで、期間限定で合計4つの滝の彫像だそうだ。90~120フィートの高さから水を噴出したり、自由の女神と同じ高さから水を噴き出している。Ferryに乗っている時、また仮インプラントと奥歯を繋ぐスプリングが取れてしまった。気持ち悪い。すぐに明日の予約を入れた。その後、グランドゼロのところまで案内し、前のお店に少しだけ入った。二人とも腰が悪いので、それだけでヘトヘトだった。全然歩いてないのに。晩ご飯をミッドタウンで食べた。大学の友達も、家の人も、雑誌も、周りが美味しい美味しいって言うから、機会があれば行ってみたかった小龍包のお店"Joe's Shanghai"。好みの味ではなかった。夕暮れ、Rockefeller CenterのTop of The Rockに行って、マンハッタンを見渡した。ちょうど一年ぶりかな。ここに初めて連れて来てもらった。セントラルパークがはっきりと見えるここは、Empire State Buildingよりも景色はよく見えると思う。それにしても、Manhattanの空気はいつ見てもすっきりしない。人間ってすごいものを作るんだなぁと高層建築物の上に登るといつも思う。グルたちの想像力や作り上げた人々への驚きと同時に、恐ろしさも少し感じたりする。ミツワバスがなくなってしまったので、NJ Transitに乗り、今日からずっとHyattに泊まる。新しいホテルでHyatt Place、Fairlawnにある。Statue Of LibertyStateinIsland Ferry9.11Century21Top Of The RockJoe's Shanghai
2008.06.26
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My mom was arrived at JFK in this morning. I am so happy to see her.The New York Botanical Garden, Bronx NYCanceling my hospital appointmentCheck-in ramadachange to Best Western, RamseyMasa6/25 Wed NH010 NRT-JFK 11:00発10:45着 BotanicalGarden
2008.06.25
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体調は普通な感じだとおもっていたんだけど、そうでもないみたいだ。やはり外に出ると結構きつい。頑張って地下鉄に乗って今日は病院にいってみたんだけど、ふらふらになった。地下鉄にそれでも乗れるようになってえらい!帰りはtaxiになったけど。今日は胃腸科の岩原先生のところへ行ってから歯医者さんだった。胃腸科で薬を買うように言われた表をみると。。。びっくりするレシピとその材料。全部かったらものすごい量になった。早速試してみたんだけど、えらいことになってしまい、お家の人に夜中に迷惑かけてしまいました。小さい子みたいだ。泣今日は取りあえず、citrate magnesiaと、Mineral Oil。
2008.06.24
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自分を批判したりすることは、何の意味も持ちません。自分を批判したり、自分以外の誰かと比べたりして落ち込んだりしていると、目の前の大切なものに、気付くことができない。小さなことでも自分を認めてあげて、自分を信じて、その方向に、自分が良いと思う方向に胸をはり、足を進めて行くことで、私の苦しく感じていた謎から出られる。自分の感じることは自分の中から出て来たことで、自分をJudgeすることは、それらを押し込めたり、自分で傷つけて否定して拒否してしまいかねない。自分の可能性や、自分の考えをまずは自分が尊重して行くべき。正しい、正しくないを決めるのではなくて、どれが自分の信じる方向なのか、自分を信じよう。最近の私は、Judgeする自分と扉を開けて行きたい自分との葛藤だった。Judgeする自分は、自分を守ろうとしてくれている自分で、恐怖心を感じたり、そんな気持ちと同じ種類で自分を守ろうとしてくれてる。だから、それらにはThank you for sharingと言おう。それで、前に進める。Judgeする自分にありがとうを言って、今は自分を信じて歩く道にその力を注ごう。それで、色んなツールのロケットに乗って、旅に出よう。自分が信じる方向へ。自分が感じる環境へ。楽しむということは、悪いことじゃない。
2008.06.24
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一週間前、ものすごく貧血状態にあったのが今は少し治まっているみたいだ。動いていないからだろうけど。3日間のセミナーだったので、薬を飲まないで頑張った。おかげで、酷いお腹。。。その上、疲れの反動で食べ過ぎと来たもんだから、体がパンパンだ。今朝は6時起きし、水曜日に来る母と連絡をして、二度寝してしまった。起きたら12時前。寝過ぎやろと思ったけど、また寝て終った。よほど疲れてしまったのかな。
2008.06.23
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5時半起床。7時過ぎ出発。11時前到着。ぐったり。昨日は良く脳を使ったって言う感じだったけど、今日はちょっとぼーっとしてる時間が多かったかもしれない。同じものを目的として来ている人たちなので、話がおもしろかった。良い人たちにも出会えたことに感謝します。今日はもう寝ます。
2008.06.22
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兄が今の状態を送ってくれました。いつの間にかこんなに育っている。。。
2008.06.21
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昨夜は渋滞に巻き込まれて家に着いたら12時頃だった。ご飯を用意して食べて、その後復習すら出来ずに寝て終った。朝6時に起きて、朝食を作ってゆっくりと食べて、今日の準備をした。少しだけリラックスが出来ていなかったからだ。それは今朝の目を見たら分った。昨日からしているMagicalPicture、あれは素晴らしかった。人間の脳というものに大変感動した。私は如何に普段、変わることを意識していると思っていても、知らないことを知らないんだということを知らされた感じというか、あのぐちゃぐちゃの絵が3Dに見えたのだから、あれには大変驚いた。今まで手に取ることがあったけど、何だかさっぱりわからなかった。なんだ、この絵本のようなものは、位な感じで何のためのものか、何が見えるのか知らなかった。けど、今日は見えた。それで、見えたときのあの感動が忘れられなくて、いくつかこなした。セミナーが始まるまで1時間ちょっとあったから、ずっとやっていたら、なんと右目を大分と使ったようで、かなりの疲れがあった。今朝、その右目が特に、充血+大きなめばちこのような感じと寝不足で目のしたが抉れたみたいになっていた。リラックスが必要だね。で、今日、やったことは本で読んだ感じと同じだった。MindMappingはここのは、Tonyが言うMindMapとは違うと感じた。今日はぼんやりと言う感じで、明日、何か大幅に変化しないかと期待している。この方法を使って、ビジネスの本、楽譜、好きな作家の本、色々を沢山読み、アウトプットも上手く出来るようになる。明日はもう少し早く行こう。
2008.06.21
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Double Tree Jersey cityで今日から3日間行われるセミナーを受ける。数ヶ月前、年に一度のPaulが教えるこのセミナーがミネソタであって、行く予定だった。結局、その時はKathleen Battleのコンサートと重なってKathleen Battleのコンサートに行った。かなり残念だけどリテイク出来るので、また来年に期待して、一日も早くセミナーを受けたいので、今回はJerseyCityで行われるセミナーに申し込んだのは、もう何ヶ月も前。体はあまり調子は良いとは言えないけど、お天気も雨が止んでいるので今のところは大丈夫。ずっと行きたかったことだし、本当に受けたいセミナーだから、そんなのは気合いで乗り越えられる。行って驚いたのは、日本人が私を含め4人も居たことだ。クラスの中で、一番年齢が低いのは私だろう。色んな国の色んな人たちが来ていて、本当に楽しかった。Paulの本と、TonyBozanの本もいくつか読んでいたので、理解は難しいことではなかった。速読本を色んな種類読んでいたのも、脳の話を書いている本を沢山読んでいたり、また、催眠を体験したり、NLP、Stephen Covey、Brian Weissなどの本に触れていたのも、なるほどとその意味や体験に役立った。このセミナーは3日間に渡る。Friday 6pm-9pmSaturday 9am-7pmSunday 9am-6pm余裕を持って行ったので5時前から10時ころまでホテルにいた。明日からの2日間、とても楽しみだ。
2008.06.20
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兄が私にピッタリの木だ!と気に入って購入して育ててくれている木。もう一年も前の写真。今はどれくらい育っているんだろう。ゆくゆくはこういう風になるそうです。
2008.06.20
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2008.06.20
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ゆるすこと。これはずっと前から自分が実行していることだった。だから、私の本じゃないんだけど、この本を取って何かを聞かされてするのが嫌な気持ちだったので、本を手に取らないでいた。けど、ちょっと取ってみたのも何かの縁だろう。何故、手に取ってみたか、その理由も分る気がする。許すことで、自分が許される。気持ちよく生きられる。そう思って来たけど、大きなことになると、許すことが難しくなったりしたり、許すって本当によいことなのか?って思ったりすることもあったりした。というのは、許しちゃいけないって言われたときが何度かあったからだ。ボストンに行った。嫌な目にあったけど、良かった。もう許そう。って思った。私はおこるのがあまり好きじゃない。自制心を失うことが嫌だからだ。嫌な気持ちになることは好きじゃない。誰だってそうだろう。この本を読んで、他に読みたい本が出て来た。すっと心に入り込んで来て、優しい言葉で撫でてくれるような本だった。
2008.06.19
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ホテルも全部取り直しして、よく考えたら全部プライスラインを使って取り直しした。今まで何度か価格を比べるのに、利用して来たが、今回初めて使う。結構使い易いことが判明。一回目は朝の4時頃に取ったホテル。星の数が他のホテルより少ないんだけど、一番高い。一回目なので、仕方ない。で、その後、どんどんやり方が分って来て、安くで星の数が多いホテルを取れました。NYCの近くなのに、しかもハイアットなんだけど、こんなに安く取れることもあるんだなぁと感動。しかも、フロリダのホテルも全部取り替えてしまった。お母さんが来るッて言うだけでそわそわする。色んなところに連れてってあげたいって思うから、自分も楽しめるように色々調べて予定をだいたい組んだりしてる。明日からセミナーが始まるから、母が来るまではもう何も出来ないから。だけど、一番は体がね。やはり、まだ家に居てもふらふらと目眩でやられてる。外に出たらかなり疲れる。明日から、ちょっときついかもしれない。
2008.06.19
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今日は久しぶりの内膜症の診察だった。ずいぶんと痛みはなくなったけども、症状がとれない。目眩、貧血、吐き気、エトセトラ。長距離は歩けないし、ゴルフのクラブなんてもう振れないかもしれない。体力が本当にない。週末からのセミナーはどうか持ちこたえて欲しい。それと、来週からお母さんが来る。色んなところに連れて行ってあげたいから、元気になれたらいいなぁ。
2008.06.18
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腰痛が酷く、平均的に熱が高い。頭痛、天気予報のように過剰反応していて、アドビルもタイレノールも効かない。特に嵐のような天気の日は、天気が悪くなる前から、酷い目眩と過呼吸の状態になりやすく、貧血の症状が毎回出た。気分は落ち込み易く、体がまだ重りが入ってるかのよう。今朝から、ちょっと調子がおかしい。生理不順なのか、生理が来た感じがある。
2008.06.17
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I met up with Maya for lunch. In the morning, I saw the dermatology doctor, Dennis. After that, we met at the Port Authority Bus Terminal. We didn't see each other for a long time like 6 or 7 years. We went to the same college in Japan and same major. When she was in the third year of college, she left school without saying anything to anyone. But I am sure she is in New York somehow.One day I dreamed about her. In my dream, she was in New York. On the following day, I met her in Book Off. I didn't have a plan to go to Book Off at the time. Cause of heavy rain outside. But at the time, I changed my mind, I stop by the book store. And I found her. And she didn't have any plan to come to the store as well. She said that she didn't like to read any book and she usually don't go to book store. I found her at the basement floor. I was reading a book, she came down the stairs. I just felt someone coming down. I didn't see her face or anything. I just felt someone. But I made sure intuitively who was that. And it was her.Today, we went to a nice fusion restaurant. At the restaurant, I heard very surprised thing. Her boyfriend is my friend. We are so surprised. The end of last year, I put out a call for my band member. He gave me e-mail and we met in Mid-Town just once. We talked on the phone a few times after that. But didn't see each other. Then today, she called him and he came to the restaurant after the work. Today was joyous reunion. I had a very good time with them.
2008.06.16
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BOOK OFFに行ったら1ドルで売られていたのでかってみた。今まで読んだ他の本と同じようなことが書かれてあった。他の本の方が詳しく信じながら読めたし、納得出来る部分があったけど、この本は、開ける前から開けたくない感じがしたというか、なにか悪い直感を感じていた。始めの準備段階で、プロフィール見たり、目次などを見ていて、疑問に思うことがあったので、著者をネットで調べてみた。さらに怪しいという雰囲気を感じ取ってしまった。折角なので読んでみて、この本自体に書いている事は、怪しくはない。けど、何か安心して読めない嫌な感覚が抜けない。なんだろこれ。まぁ、そういう本もあるってことか。
2008.06.16
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家の人に24漬けにされています。と言うより、すすんでみるようになってしまった。毎日見ていて、とうとうシーズン4から見始めたものも5まで突入してしまった。確かに、こんなに面白いと思ってみるドラマはあまりない。アメリカのドラマは面白い。昨日、倒れてしまったこともあって、昨日の余韻は残っている。外に出て太陽の光にあたりたい!!!と思っていたけど、あまり動くのは悪化させてしまうだけなので、家で24をずっと見ていました。夜に外に出たい出たい病が出て、無理を言ってwhole foodsに連れてってもらって、治まった。外の空気は最高だ。早く元気になりたいよ。ほんと。
2008.06.15
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今朝から歯医者に行って来た。昨日仮インプラントの器具、スプリングが取れたからだ。見てもらったら反対側も壊れてた。家の人を可哀想だなぁとおもいつつも起こしていたら、遅れてしまった。遅れて到着してビルの入り口でサインインしたら、友達の名前が私の書く上の欄にあった。えーーーって思いつつも急いで向かうと、友達が居てびっくりした。その友達とは何年か前に出会った。ニューヨークで数少ない友達で、でも全然会ってない。一年ぶりくらいかな。いや、もっと経つのかもしれない。全然かわってなくて、相変わらず若くて、私よりも3つか4つ年上なんだけど。あまりに嬉しかったけど、ちょっと恥ずかしかった。今日は調子は悪くなく、だけど頭痛が少し在る感じだった。顔はいつも通り、だけど服装はブブー。一ヶ月半も家から殆ど出ず大人しくしていたら、そろそろ汗かきたくなるもので、動きたい衝動に駆られていたから、ちょっと無理いって家の人にゴルフの練習いこうと連れ出してきた。だから、今日はゴルフの格好。鏡で映った私は、たくましい格好で、背の小さい私はドラえもんみたいだ。そう思った。で、治療が終って、家の人を探しに出掛けたらブックオフでたまたま見つけた。調子が悪い?と疑ってかかるようなことがあったんだけど、病は気からだ!と呟いて元気だと心で思い聞かせ車に戻った。こういう元気でありたい日に、かならず何かがおこる。パーキングミーターのレシートがお金を払ったのに出て来ない。紙切れのようだ。クレジットを使ったので心配があり、クレームの電話をして、急いでランチにいった。蕎麦を食べるはずがそんなことがあって、結局カツ濱にいった。本当は乗り気じゃなかったけど、そうしないと時間がと言われて仕方なかった。いつものように、カニのクリームコロッケのセットを頼んだ。あぁ、最高に美味しい。ここのカツとか揚げ物はニューヨークで一番美味しいと思う。その後、急いで車に戻って、EdgeWaterのレンジにいったんだ。その時の話。おかしな目眩がしてきて、もしかしたら天候のせいかと思った。そうだったんだと思うけど、それもあっただけなのか。とにかく体に非常事態がおこった。脳で生きているんだとおもった。そんな沢山ボールを打つ気はなかった。全然練習なんてしてなかったから、調子もよくなかった。体力がなによりないのが問題だった。ボールを半分ほど打ち終えた時、ふらふらになっていたことにきづいて、自然と体がへしょってしまったので、ベンチに座った。そしたら目の前がパシパシ光りだして歩けなくなった。急いでお手荒いに向かう。少しだけ落ち着いたので、元の位置にもどった。残った球はお家の人が打ってくれた。それでも、後少し残ったので、がんばって6球だけ打った。最後の残り5球は家の人がうった。待っている時も、息があがり、目眩も限界、先ほどみたいに治まる様子がなかった。家の人も打ち終わり片付けをしたあと、倒れてしまった。歩く事も出来なくてピカピカって目の前が光って見えないし、真っ直ぐ歩けない。歩くことができなくて、ベンチに倒れて、人目を気にする家の人は相当恥ずかしかったことだろうと思う。いつもなら、申し訳なさすぎて我慢するところなんだけど、それどころじゃなくて、ベンチで倒れた。自分で、良くなると思えなかった。それは、手がまたおかしな事に成ったからだ。手が自然に縮こまってしまい、息があがり、顔も真っ青だった。冷や汗が出て、日本で良く救急車で運ばれた時と同じだった。10分ほど休んでたと思う。少しだけ上向きで、枕をしてもらっている間にほんの少しだけ楽になった。歩くのも出来なかったけど、車までの10メートル、頑張ろうと思えるくらいだったので、勢いに任せた。8メートルのところで、また倒れて。あと、2メートルは起き上がって急いで車にのった。無理をしたわけじゃない。だけど、体には大きな負担だったんだろうか。家の人からは、また運動禁止例が出た。すみませんでした。まだ、だめなんだと思うとすごくがっかりして、涙がでた。ただゴルフの練習しただけなのに。そして、その後すぐ、嵐が来た。天候のせいか、アドビルとタイレノールのコンボを飲んでも全く聞かなかった。3度繰り返してアドビルを飲んでましになった。その時は雨も風も止んでいた。
2008.06.14
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決して状態をいっているわけではない。「人間というものは、結局自分の脳に入ることしか理解できない」これが、著者の言う「バカの壁」であるようだ。アメリカに来た4年と少し前の飛行機の中でこの本を開いた。当時、付き合っていた彼から借りて来た本だった。この本が養老さんの本との出会いになる。文から出てくる養老猛司像に嬉しくなった。読んでいて爽快だったからだ。それに、謎が解かれて行く気持ちになった。それから、養老さんの本を見る度に購入し、読んでいる。養老さんの眼鏡を少しかりてみてみると、その偏ったように私には見える感じが、また楽しかったりする。
2008.06.13
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谷川俊太郎のこの詩集を読んだのはだいぶんと前だ。日本に帰る準備を少しずつしている。母が今度来るから、持って帰ってもらう本を少しだけ箱に詰めている。その中にこの本もいれようとした。だけど、ぱらっとめくってみたら、また世界に入ってしまった。谷川俊太郎さんの朝のリレーを読んでから、大変好きになった。ひとつのことが私の眼鏡を外させたりするんだよ。なんでもそうで、あの音楽も、あの詩、あの本、そのひとつのフレーズで私をトリコにさせたりする。私もそんな表現者になる。
2008.06.13
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茂太さんの本に出会ったのは、中学1年のとき。幼い頃から人との付き合いとか、人間関係について考えて来て疑問の壁にぶち当たっていたときでした。それ以降、斎藤茂太さんの本は見つけたらすぐ購入して読んでいます。ここにもパレートの法則が書かれていました。「頼んだら任せる」人間と人間を結ぶには手間隙かかるもんだ。私は知らないので教えて下さい。クレッチマーの性格分類
2008.06.13
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いや~昨日は料理しまくった。『茄子とパプリカ』がテーマ。4種類つくった。トマトソース、炒め物と味噌の和え物。で、食べ過ぎてしまった。さらに、メークインが沢山入った袋を買ってしまったので、半分ゆがいて剥いた。潰して半分はポテトサラダにして、残りの半分は、片栗粉と捏ねてみたらし団子みたいにした。最近ずっと食べてるほうれん草も茹でて、なんで昨日こんなに料理してるのかと言えば、大好きなお菓子が全然家になかったからだ。
2008.06.13
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母の誕生日が来た。日本は先に12日になっていて、昨日、兄と話をした。こんな歳になったら、お母さんの誕生日、嬉しくない。来て欲しくないって言ってた。私も同じ気持ちだったけど、言わなかった。お母さんは、いつも若かった。私の中で、まだ32歳とかそれくらいで止まってる。最後にはっきりと年齢を母の口から聞いたのはそんな歳だったんだろう。今は、聞きたくない。自分の年齢を聞いても自分でびっくりするのに。アメリカに来てからか。こんなに歳を取るの、早く感じたのは。こんなに、嬉しくないの。現実なんだけど。今日で、母は何歳になったのだろう。53歳か。と言う事は、父は11月に64になるのか。兄と同じ気持ち。焦る。
2008.06.12
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のちほど
2008.06.11
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話す事は歩く事、書く事は走る事。Public行為のちほど
2008.06.11
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やっと読み切った。
2008.06.10
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体が朝から重かった。体全体が浮腫んでいて、顔も浮いた感じがした。食べ過ぎではあるが、それが理由ではない。天気は快晴、朝から35度を超える気温だ。だが、ベランダの扉を開けるとそこには、蒸し暑い日本の梅雨だ。ちょっと気持ちよく懐かしい感じがしたけど、すぐに扉を閉めた。私はクーラーがあまり好きでない。だけど、正直必要だ。最近の私の毛穴がおかしいのは汗が出ていないからだと思う。少し歩くと、汗が出る。汗が出ると、そこが大変痒くなるんだ。ずど~んとする気候だけど、かんかん照りの扉の向こう側を見つめて気持ち良く伸びをしてみた。午後を迎えた頃から、体調に変化が出て来た。突然の目眩。ぐらつく目の前で、頭まで痛んで来た。気のせいと思わせて、少しだけ体を横にして読みかけの分厚い本を読みきった。その後、少しだけ夢の中だったが夢の中でも頭を痛めていた。目が覚めて外を見たけど、雨は降っていない。だけど、予感がした。雨がもうすぐ来る。頭が割れそうに痛いんだ。本当に痛い。痛くてどうしようもなくて、動悸も酷くなっていた。慌ててAdvilとTylenolをコンボを飲んだ。早く聞いてええと頭を抱えて机の前で大きく息を吸い込んだ。動悸は増すばかり。やっとA3のブランク紙を購入していたのでMindMapを描いていたところで、目が大変ちかちかしてきた。特にピンク色のペンを使用した場所には目も向けられないし、字が見えなくなった。目を閉じてみても、開けてみても、本から目をそらしても、ノートから目を遠ざけても、何をしてもついてくるチカチカする大きな光の塊がそこら中に散らばっていた。苦しくなって目をブラインドの向こう側にやると、気を取られている隙に外は嵐だった。本当にすごい風の勢いに木々が大きく揺れて、大きな雨粒が彼方此方の物体を叩いて怒っているかのようだった。風の叫び声が大きく、雨音がバスドラの役割のようだった。怖くて、どうやっても怖くて、電話をかけてみたけど繋がらなかった。薬はちょっと間して聞いて来た。頭が恐ろしく痛かったんだ。嵐のように頭までぐるぐると叫びをあげていた。
2008.06.10
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NYUの大学院生に歯の治療をして頂いていたのですが、全く連絡が着かず、返答もないので左置く上の虫歯治療をついでにしてもらいました。スペシャル料金とかで、2つの治療を250ドルでしてもらって、S先生にしてもらうのと同じくらいの料金。本来ならKim先生にしてもらうと、NYUの教授だから600から700ドルするのに。。。当たり前かもしれないけど、丁寧にして頂いて、やはり日本で歯医者さんしていた大学院生と言えど、出来映えというか、それが違うのが私にもよくわかりました。安心していたのも、あるのかもしれない。器具もまた元のところに付いて、今日は歯医者を終えると疲れがまた出て来ては行けないのでBOOK OFFで昨日預けた古本達の合計金額を頂いてから帰って来ました。大きな紙袋一杯の本を持って行って13ドルほどでした。思っていたより沢山貰えたので、4冊だけ本を買った。寄り道せず、家に帰宅。それだけなんだけど、クタクタだ。体調が落ち着いて来たら、もっと動き回る!。体力がいる。今日は、かーちゃんが5時に帰って来た。明日は嵐だ。不法侵入者かと思った。もつ鍋。『24』シーズン4をやっと見終わった。
2008.06.09
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昨日の夜にFox Dramaの『24』4の続きを見ながら歯にフロスを書けていたところ、右上の一番奥の器具が外れた。こんな小さなことで、小さく混乱していた私は、早くくっつけて欲しかった。一つの事が気掛かりになるといっぱいになることは少しだけおさまっているようだ。朝起きてから、すぐにMrs.Kimに電話をして明日の予約を入れてもらった。一日も無駄に出来ない私の短期間矯正。なかなか早く歯が戻って来たのだ。今日は少しだけお洒落というものをしてみた。腰が痛いので、ぶかっとしたセーラーワンピースを来た。マドラスのサンダルを履いて。日本に居たときは、ヒールのない靴なんてもってなかった。今は、ヒールのない靴はあまり履かない。道路舗装が日本のように奇麗じゃなことと、道がとにかく汚い。そして、一番の問題は体に良くないから。腰によくないから履かなくなってしまった。小さな背が嫌なときもあったから。人に上からいつもものを言われる感じがしてた。今はそんなこと、どうでもいいと思える。だから、よくなったんだろう。SOHOを少しだけ歩いて、蕎麦屋で蕎麦を食べるため、East Villageまで歩いた。もうクタクタで、帰りは古本屋さん行きになってしまった沢山の本をBOOK OFFに降ろして帰った。少しだけ、痛みは治まって来たようだ。『24』の続きをみて、今日はおやすみなさい。それにしても、このドラマ、本当にはまってしまう。私はドラマを殆どみないんだけどな。それは、スピード感と常に訪れる危機、展開だろう。
2008.06.08
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今日は、朝からお天気が良かった。下の階の人が昨日やってきたようで、今日は朝から引越しをしているようだ。予想通り、日本人のようだ。外の気温は上がり100度を超えていると言っていた。が、そんな天気も雨じゃないかと雲一つない空を見て思った。朝からAdvil2錠をもう2回も飲んでいる。全然効かない。痛過ぎて、頭が前後左右から挟まれた感じだ。もう一度、Advilを2錠飲んで、全然座ってられないから寝室に行って、寝ころんだ。寝転んでいても、痛くて痛くて悔しいから涙でてきた。頭を押さえながら、読もうと思っていた本を肘で床に落とした。何もかも邪魔だ。全部出て行け、頭からこれら全てを落としてしまえ、開放させて思い切り呼吸して、思い切り伸びをせよ。そんなことを思っていたと思う。熱は38度を超えていた。知らないうちに悪夢がまた始まっていた。悪夢なのか、何かとにかく怖い夢と不思議な夢が始まっていた。地層の話と友人の話、蛇と研究者、商社の人ともう何でもぐっちゃぐちゃ。夢ってそんな記憶の断片がたくさん出てくる。夢を見て、疲れて、耳元から聞こえてくるうるさい細やかな音たちでイラっとして、息苦しくなって目が覚めた。直ぐに雨と思ったのは、音じゃなく、重たい空気のせいだった。目を瞑って雨の音か確認したけど、騒音にしか聞こえなかった。まるで、チャンネルがあわない時のようだ。今は何もかも振り払いたい気持ちなのは、まだ頭痛が取れてないからだ。時計はもう8時を廻っていた。TylenolのExtraStrength Rapid Release Gels、仕方ない。今日はもうこれで効いてくれ、と思い飲んだ。おかげで今は少しだけましだ。雨の日はほんとつらい。いつからだろう。こんなによく雨の日がわかるようになったのは。心の調子を崩してからだ。手術をしてからは、それどころじゃない。ますます酷くなった。だけど、これらも全て、必ず良くなります。
2008.06.07
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中高一貫校を卒業してからもう10年近く経つ。最後のクラスでとても仲良く成った友達がいて、六人で卒業後も良く集まった。私がアメリカに来てから、だいたい一年ごとに一人一人結婚式して、今日で三人目。今回も、もちろん出席予定だった。出席して、歌を歌う約束もしていたんだけど、手術で行けなかった。彼女は高校2、3年の時、私の前の席で、クラスで一番美人だった。それが何より印象的。仲良い友達はみんな性格が、サパサパしていて自分の道を行っている人たちばかりで、尊敬している。結婚した友達の結婚を聞いた時、飛びあがって喜んだ。色々あったことを聞いたから余計に嬉しかった。その友達は、結婚して、私の実家の近所に住む。それもまた嬉しい。ディジーに運んでもらった祝電、間に合って良かった。結婚、おめでとう。
2008.06.07
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と、自分にそうなることを教えてあげると元気になる。ネガティブな言葉は、もうあまり言いたくない。自分にそう言い聞かせているような、自分で刷り込みを行っているような感じがする。ならば、良い言葉で自分をつくる方が自分が落ち着く場所で居られる。今日も、本当はとてもしんどいんだ。体がだるい。だけど、怠いと言っていても仕方ない。重たいからだでも、良くなるんだよ!っていつも心で苦しいけど呟く。そうしたら、大丈夫だよ、良くなるよ!ってどこかで心が反応してくる。それまで、しんどいんだもん!!!っていう自分との葛藤がある。胸の奥の方で、蹴り飛ばされる感覚がある。まるで自分との対話をしているようだ。だけど、それはしんどくてもおもしろい。これが、かなり無力な日は正直、落ちるだけになりそうだけど、結局どこかでバランスをとっているから、こうやって今も私は存在し、生きたいと思う。頭の良い人は、こんなことを考えたりしないでも、上手に整理を出来ているんだろうなと良く思う。自分もそんな風になれたらとおもう。それは、私も周りにいる優秀な人たちを見てみた時、いつもそこには違いを感じる。頭が良い=良い大学に出た とかそう言う風に言ってるわけではないけれど、彼らは共通して良い大学を出ている。そして、上手に片付けながらとにかく!マイペース!!!。マイペースで、私にいつも納得のいく言葉をくれる。私には邪念のようなものが多い。そう思ったりもする。どうでもいいことのようなものも、気にし過ぎやなぁと自分で思ったりする。やはり、友達に先日言われたように私は、世話焼き女房なんだろうなぁ。辞めたい!そんな世話焼き女房!!!!!!!!!そんな女房要らないし、自分にもっと世話やいて、今することに世話やいてるチカラ!を何て思う。とにかく、今日は調子が悪くとも、薬に頼ったとしても、調子は必ず良くなるのだ。良くなるようになっているのだ!!!と、強く信じる。じゃないと、何もやる気はしない。未来を信じよう。調子は良くなるのだ。この傷みも体内では良くなっているのだ。
2008.06.06
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TylenolとAdvilを一緒に飲んでいる。先生が両方を一緒に飲んで良いとのことだった。今日は(+生理痛により)非常に痛みが鋭くしぶとい。腹立つけど、このコンボでも効いてくれないから、痛みは動悸を引き起こしてしまったようだ。寝ていても、体が疼くし、どうすれっちゅうねん!!!って心が叫んでいた。こういうとき、一人で住むことは大変きつい。人が居ると、痛みも和らぐ。
2008.06.05
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鷺沢萠の本ばかり続けて読んでいたので、ちょっくら疲れて来た。だけど、彼女の本を始めて読んだ時は嬉しかった。彼女の作品は、短編が好きだ。何冊も何冊も続けて読んでいると、その人の好きなフレーズがよくわかる。そして表現の方法が分るようになって来た。音楽も同じだろう。だけど、音楽に対して私は腰がひけている。何故か。体がいた過ぎて座れないからだー!!!これは一番の外面的理由なんですが、もっと内面的な理由は、怖がってる。それが許せなくなる。知らぬが仏。これが私には結構ピッタリで、臆病者。歩いて来た道、知っているから怖がっている。どんどんいけー!!!って叫ぶ。もっと叫べー!って感じで。昔から石橋叩き過ぎ。その癖、決めたら絶対にやりとおす。あほちゃうか、と良く思う。で、この本。正直、ずっと同じ作家を読み続けると麻痺しているのか、刺激が減るのできっと海馬も刺激がすくねーぜって言っているに違いない。著書について、以前に調べていたので、この本はあとがきにも書いてあるように彼女は彼女の父親とを少し重ねて書いているのかと思った。彼女の作品を読んでいて思ったことがある。私は、もともと小説は殆ど読まなかった。自己啓発本やエッセー、詩ばかりで、現実というものを筆者の眼鏡を通して書いたものを読むことが好きだった。小説なんて読んでもなぁ、どうせ作り話だし、って言う考え。今は違う。で、彼女を読み始めて思ったのが、鷺沢萠という人に限らないだろうけど、自分の経験を通して、重ね合わせ、作品の中に必ず、彼女自身がそこに必ず存在しているということ。だから、どの主人公も表現がかなり似通っている。
2008.06.05
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『蛇にピアス』を手にして、彼女の表現が、鷺沢萠の時に感じたものより、私はぐんと自分にかなり近いものを感じた。小説を読まない私が、5年ほど前に小説を購入した理由である。それから、彼女の作品を続いて読むこととなった。で、後ほど。
2008.06.04
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この本は2度目、3度目。昨日も読んだ。昨日は突っ込みを入れながら読んでいたので、ちょっと極端過ぎるわ、とか、それはちょっと賛同出来ない、とか何とかぶつぶつ言いながらだった。で、納得がいかん!とか思って、もう一度読んでみた。今日は、すんなり読めた。洗脳されてんのか?!。疑った。アメリカに来て、私も同じように思っていることがあった。日本人としての自分。家族愛、郷土愛、祖国愛。日本人の持つ情緒感。そう言ったものを受け継いでいくこと、日本で生まれ育った自分であること。もっと日本のことが知る必要があると感じたのはもう何年も前のことだ。私は、あまり自分の国のことを知らないなぁと感じていた。というか、よっぽど読みたい本以外は、活字嫌いの自分にとっては手にしたくはなかったからだ。今は、もっともっと知りたいと感じている。そして、どうするか、決断して行動して行きたい。国家の品格、始め、この本を本屋さんで見た時、自然と手に取ってしまったけど、開ける前に、またこんな本かぁと思って元の位置に戻した。年配のおじさんが、若者がこんなになって、どうだこうだって説教と昔はどうだったとか言ってるんだろうと予測したからだ。そういう部分も正直あったけど、失われて欲しくない部分って言うのが私にはあるし、日本人ならそれは感じるだろう。日本は、アメリカと違って島国だし、日本語だし、人種のるつぼではない。四季折々、繊細な風土があって、情緒が溢れている。ご近所の韓国と中国の人たちからも感じない、感性の細やかさというか、情緒感は私は感じない。それが良い悪いは別にして、美しいではないかと私はいつも思う。正直、そんなところがアメリカなどに来たとき、邪魔に思ったことがたくさんあるけど、そっと置いておいてくれと心が叫んだ。そこがなくなれば、私はなくなると思うくらい大切なところだった。後半、筆者は武士道精神を語っています。あまり、武士道という言葉は聞き過ぎもあるのか、あまり良い感じが私は受けない。剣道を小さい頃からやっていたんだけども、それとは別で、刀で人を切るとか、そう言ったイメージが武士にはある。だからかもしれない。他に方法はないのかと、もう血なまぐさいのは嫌だ。他の名前にしてくれと思うのだ。この本の内容としては良かったんだけど、ただ、この武士というのがあまり好まない。全体を通して、情緒と形を身につけよと書いてあった。
2008.06.04
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先週より、また卵巣が腫れているようだ。生理が1日に来たような感じで、変な出血の仕方で、殆どしていないに等しいからおかしいとおもっていたら、まだ来てないようだった。先生は、「数日内に来ますから、今回と来月の2回は非常に辛くなります。」と言った。じつは、先週か先々週からずっと体の調子が悪くなっているので、今までの生理痛の苦しさなんて非にならないほど傷みと動悸が乗っかった体だ。もちろん、左耳もおかしい。1日は生理痛だと思っていたけど、これは予告だったなんて。「今月は非常に量が多いです。こんなに大きい血の固まりが出ますから。」内視鏡で検査しながらモニターに映されたものを見た。先生も、大きいねぇと目を丸くしていたんだけど、そんなに他の人より大きいの?。確かに、こんなに出るんだぁと血の固まりを確認。ふらふらしながら、今日はどこにもよらず、タクシーに乗って、バスに乗って、車に乗り換えて帰宅。吐き気がする~。夜、鮭を焼いて顔にちょっと火傷。
2008.06.04
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今日は10時半から診察。診察日は良く雨が降る。90%以上が雨だ。まだ雨の日は寒くなる。バスでポートオーソリティーからタクシーに乗って、診察前におもしろいことがあった。タクシーの運転手が、黒人の男性でお気に入りだろうR&Bを聞いている。私は、その運転手の後ろの席で、荒い運転に酔いながら、後部席に取り付けられてあるテレビのニュースを見ている。すると、いきなり大爆音でヴォリュームをあげて歌いだすではないか。。。嫌がらせでないことは直ぐに分っていはいたが、嫌がらせかと言いたくなるほどうるさかった。もちろん、窓全開。窓全開で何をしているのかと思うと。。。彼は窓を開けて道行く美女たちをナンパしているのです。運転中。仕事中。。。夜、いつもマンハッタンからタクシーに乗ると、こちらが電話中であろうと、何であろうと構わずに、必ず、電話番号を教えてくれ、日本人の女の子を紹介してくれ、結婚してるのか、つきあわないかとか、そんなナンパな運転手ばかりだった。それが避けられないので、一人でタクシーにあまり乗らないようにした。イタリアのように、ご挨拶で誘ってくれているのではないから、しつこいのもいる。引っ掛かればラッキーと言う感じで。私は、笑って適当に流すか、もしくは、無言。変な道を行かれても困るから大体は、前者。最近は、座っているのもしんどいので、横たわってバックミラーから姿を消している。市内の女性はきっとこんな体験をしているに違いない。みんなどうしてるんだろうか。さておいて、私を乗せた黄色い車の運転手、Avenueは混んでいるので、なかなか進まない。だから、あちこちに声かけながら車は走る。が、自分好みの女の子がいたようで、大声で叫んでいる。アメリカ人基準のぽっちゃり、黒人の女の子、推定22歳。信号が変わって、彼女の前を通る時、黄色い車から出した腕と首から上を思いっきりだして言った。「You are so pretty. I can't drive anymore.」私も、彼女も思わず吹き出してしまった。アメリカだから、これもありだからだ。だけど、こういう運転手にはあまり当たりたくないものだ。不安な気持ちになるから。信用出来ないから。ナンパな運転手はいやだけど、陽気な運転手ならいい。
2008.06.04
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手術をして今日で一ヶ月になりました。状態は正直、よく分らない。体内の変化はあることは確かだけど、症状としてはあまりよくないです。だけど、信じてがんばろう。ここで負けてなんていられない。一日から、手術後はじめての生理が来ました。一日の日はどうにもこうにも、立つことも何するのも大きな石を腰にぶら下げている感じでした。今もそれは変わらず。昨日は、更に悪く階段すら降りられませんでした。降りると足の付け根に大変響く。今日でもう一ヶ月と思うと一ヶ月なんてあっと言う間。本当に12分の1、もう過ぎちゃったの!?と少し罪悪感です。一ヶ月もしたらビックリするくらい良くなるよ!と経験者の方々からお言葉を頂いていたのですが、なぜだー!!!全然。。。変わらない。今日はちょっと無理をして、昨日のキャンセルした皮膚科と矯正歯科に行って来ました。皮膚科は保険会社に紹介して頂いたDr.Dennis Gross。行ってみたら世界的?アメリカで?有名だと書いてあった。ボストンに行ってからストレスで今までにないほどに顔や頭に湿疹ができていて、特にコメカミのところにはずっと繰り替えし出来ていました。Infectionだからと、麻酔して潰されました。痛かった。こんなところにも麻酔するとは。皮膚科の前に10時半から矯正歯科に行って来て、今日は麻酔だらけ。日本の歯医者さんのミスで両方の下の奥歯がないので、下の歯をひっぱるために、インプラントのようなものといって、歯茎に釘のような、ネジのようなものが奥歯の変わりに入りました。大変奇妙で、痛かったけど、少しの我慢だしね。歯も、まだ始めて2,3週間なのに、もう真っ直ぐになっている。すごい動き様でこの調子だと、9月までには終りそうな感じ!。
2008.06.03
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自分の生まれた国、自分が日本人であること、そういったことを大変意識をするようになったのはアメリカに留学してからのことでした。それまで、イタリア、ヨーロッパ、カナダに1ヶ月ほどの短期留学はして来たけど、その時はそんな気持ちはさほどなかった。来る前の心構えもあるだろうし、アメリカという多人種国ということもあるのかもしれない。アメリカにきて、私の中の許容範囲がかなり広くなったというか、百聞は一見にしかずで想像なんてすぐにぶちこわされるほど色んなことがおこる。人種の違う、思想の違うものたちが溢れている中で、自分の常識は通らないのである。一々腹を立てる必要もなく、豪に入りては豪に従えである。だけど、国がどうだとかではなく、自分を貫き通さないと行けないときもある。違いはたくさんある。繊細さ、情緒、人間だけじゃない。自然も同じである。私はこの国で見た昨年の紅葉の季節を思い出した。大味だった。料理と同じだ。だけど、ダイナミックさがある。ハリウッドだ。そんなことを思った。日本は華奢な部分があって、心も料理も他国に比べると繊細で上品な雰囲気がある、と私は思う。私は日本人だから、ひいきしているわけではないが、そうかもしれない。私にとっては、日本は母国である。故郷である。アメリカは大味で、ダイナミックで。その他の国を例にだしてみても、それぞれ長所もあれば短所もある。日本もそれは同じ。日本のじめっとした人間関係が嫌いだと言う人もいれば、論理的では解決できないところが会わないと言う人もいるだろう。短所もあれば、長所もある。短所が長所を引き出している。アメリカでは自分を強く持たなければ、前には進めない。私は不器用だからそれは強く感じる。日本では、言葉にしなくても察するという部分がまだ残っている。アメリカは違う。相手に何をしてほしいか、ちゃんと伝えなければ伝わらない。一人我慢は通らないのだ。論理と情緒。私は論理的思考力をつけるぞ!って意気込んでいたけど、これから先、言葉に出さなければ伝わらないことが多くなる日本でも必要になるだろうし、それが悪いことじゃない。だけど、論理で説明できないことが沢山ある。アメリカは、人種がたくさんいるから、そうじゃないと逆にやっていけない。情緒を感じるものが、ボストンの学校に行っていた時、更に私から抜けているように感じていたのは、情緒感が鈍っていたからだと思っている。その時は、感性というものが、急激に失われていく感じがしていた。それに、そうだったと思う。大切なものがボロボロと落ちて行く感じ。だけど、時間は無情にも過ぎ去るのだ。それは、人生の中で一番速く感じたスピード感だった。情緒もなにも感じている暇がないんだから。そう言うときもあるし、そう言うときがあってもいい。その時の気持ちというのは、大変苦しいもので、それをなくしてまで私はこの先には行けないとまで思った。だけど、その感覚は間違いではなくて、その後、私は体を急激に壊しました。情緒感、それだと思う。何も感じられなくなってしまったことが、大変苦しく、感性が失われて行く気がした。私がなくなる、そんな気さえした。色んな葛藤があった。フロリダにいた、つい先日までどんなことにも、私の心は感動していた。それは、真の感動だったことは確信している。夕陽に感動したり、生きてるということをもっともっと感じたり、自然にエネルギーを貰ったり、叫んだり、もっと自然にいられたんだろう。両手を広げて仰向けに砂浜に転がってみた。初めて、両手を広げられた場所だった。怖くなかった。田舎はいい。感性が研ぎ澄まされて行く。特に、自分の生まれた故郷で。
2008.06.03
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気持ちを楽にもつ考え方になれる一言もいくつかありました。この本を知ったのは私が22歳の時でした。もう5年も前。私との出会いをきっかけに、Kazがこの本を買って読んでいたから。何をしてあげられるんだろうか、そんな気持ちで買ったと言っていた。その後、私も購入していたけど、ぱらぱらっと見ただけだった。今日読んでみて、ふむふむ、なるほどなぁと頭では分っていることだけど、改めて言われて納得する、そんな作業をした気がしました。
2008.06.02
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BookOffで行く度にチェックしていたかいもあって、この前購入することができた。神田さんの本では、新しい情報への入り口を提供してもらっている。私は、大変神田さんという著書のやり方が好きである。自分だけ儲けるんじゃなくて、みんなで儲けちゃいましょう。一人勝ちしても楽しくないし、一人勝ちしてもそれは、永くは続かないから。そういった考え方だ。そう言えば、そう言う人の本をいつも好んでいるなぁ。
2008.06.02
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いつものように朝7時前に起きた。ものすごく全身が痛い。腰は傷みが走って、無理してマンハッタンまで病院に行けそうもない。バスに乗っても、車ももちろん、いつものように無理をしてもちょっと今日は動けないと簡単に予測できた。10時 胃腸科12時半 皮膚科13時半 NYU歯科15時 矯正歯科どう考えても無理に予定を入れ過ぎだ。。。しんどいから、一気に終らせてしまおうと入れたんだけど。今日はそれにしてもかなり酷い。。。様子をギリギリまで見ていたけど、いくつか明日に変更し、キャンセルして頂いた。明日、すぐよくなるとは思えないが、本当に心は元気だから、体も少しはよくなってほしい。体の不調は心を蝕むから、心を何とか元気に強くもって、そこでバランスを取っているのだろう。取ろうとしているのだろう。両方崩すわけには、もう行かないから。そう叫んでいるように聞こえる。私は簡単には壊れへんで!って感じでどこかで支えてるものがあるような気がする。何ごともどこかで結局はバランスを保とうとしているようだ。
2008.06.02
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狡いと思った。だけど、別にどうでもよいとも思った。けど、逃げる自分は嫌いだから何かが心の中で葛藤していた。思いを言葉にすることは、大変難しい。そして、それを代弁してくれているものを観たり、聴いたり、感じたり、読んだり、そういった経験をするとスットしたりする。それぞれの筆者や作者、作曲家など創造していく人たちには大変苦しみがあるのであろうと思う。形にすることは、考え過ぎると上手く行かない。とにかくはじめること。そんなこと、わかってるんだけど、いくらお尻に火がついてもこの体じゃ走れやしない。以前は走っていたけど、燃え尽きてしまったので学習した。あぁ、腰が大変悔しいことになっている。今日は昨日の約束もあり、外に連れ出してもらえた。お昼にFortLeeまで豆腐チゲを食べに行った。また近頃、私自身による運転は出来ないからだ。日に日に、また体が悪くなって座ることも辛い。なのに、私は出掛けたいと言うし、体を動かしたいと言う。もちろん、出来ないが。体を動かさないと、エネルギーが溜まるのではなく、エネルギーが無駄に消費されているようだ。体を動かし、運動ということをすると、逆にパワーが漲ってくる。走りたい、歩きたい、空気めいっぱい吸い込みたい。
2008.06.01
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