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数日前からくらっとする目眩と頭痛にやられている。涙それにまして蕁麻疹が突然出たり、咳がとまらなかったり、これは風邪かもしれないけれど、血便が夕方から出だして胃腸のあたりが少しだけ痛む。おかゆで身体をいたわってあげよう。肉もあまり食べないし、水分は最近異様にとっているし、身体にいいことを元気になってきたから少しずつ増やしているんだけれどなかなか上手く行かない。蕁麻疹や、目眩、血便はなかったが、酷いときは膀胱炎になったりしたストレス性のもの。それであれば、最近ストレスはそこまで酷くないはずなんだけれど。一日も早く治って欲しいと祈るばかり。まだまだ若い。へこたれてなんて居られない。けれど、心と身体は一緒ってことを忘れないで。そして、今年の抱負、「適当に生きる。」これを忘れないで頑張ろう。
2007.01.31
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いつのことだろう。もともとテレビを見た覚えはあまりないんだけれど、テレビやラジオを使って世の中にニュースや色んなことを伝えたり、楽しませたり、素晴らしいものではあるけれど、視聴者のためにやっているやらせ等の部分を見たりする中で、何が本当かが私は分からなくなってしまった。エゴで人を潰しにかかったり、そういう汚い部分はどこにでもあるのだからと気にしないで歩いて行けたらいいのだけれど、どうも私にはそんなものがとても受け入れられなくて、テレビのつく嘘について行けなくなりました。何が本当で何が真実で、色んな感情で包み隠されてしまう美しさがとても悲しく感じます。何故、もっといい部分をもっとのばそうとしないんだろうか。自分のことを受け入れて、認めて歩かなければいい方向には行かない。テレビを見ていても、何が本当で何が誰かの都合良さに変えられた部分なのか、分からない。そう思ったのはいつのことだろう。私が中学に入った頃か。現実に目の前でおこることも、同じようなことで誰かの都合の良さに振り回されたり、嘘の渦に巻き込まれたり。私はその矛盾が自然であったとしても、なかなか受け入れられなくて壊れてしまった。だから、まだ見ることができないのかもしれない。けれど、ただ一つ言えることはテレビがあるから伝えられること、教えられることもあること。だから、テレビというものが悪いと言っているんではない。もっと、いい使い方が出来れば。
2007.01.29
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「もうこの景色を見ることはないのかもしれないと思うと。」そんなことを私はこのブログに書いたことがある。今、見るこの景色も、今、感じているこの感謝も、今、生きている一瞬も、もう戻ることなく、もう現れることなく過ぎ去って行くのは無情なのか。生きるということを私はたくさんの人たちに見守られて25歳も終えようとしています。恋をする歳になり、大人の階段を少しずつ登り、私はいつか死というものが誰しにも訪れることを知りました。自然体で生きることを呪文のように唱えて私は毎日生きてきて、それは私の大切な人から教えてもらったこと。まだ、私は自然体になれていないけれど、楽な姿勢で素敵な人生を送ろうと思う。故郷を離れて、他国へ飛び出し、ふる里を思う時、もう戻らないこの道、私の小さな足跡でも輝いていること、小さな音でもいい響きで響かせて私は自分の音色で歩いて行く。もう見ることのないこの一瞬、瞬きをして心に刻み付けるように。毎日、私は感謝しています。ありがとう。
2007.01.28
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About yasu.Going to guitar center for Sinsiah and Yoshiki whose are my family in Boston.
2007.01.27
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Richard Bona is arguably one of the best bass players in the world today. Bona was born on October 28, 1967 in Minta, in eastern Cameroon, into a family of musicians. His grandfather was a singer (griot) and percussionist, and his mother was a singer. In 1995, Richard moved from Europe to New York, where he began work with artists like Larry Coryell, Michael and Randy Brecker and Steve Gadd. His first album solo, Scenes of my life, was released in 1999. He has also been prominently featured in Jaco Pastorius Big Band albums, as well as many other albums by well-known American jazz musicians. Richard is currently touring with his own group to support his recent Grammy nominated album, “Tiki” which features a cast of all-stars.Today's single-day trip is a beautiful day in New York!
2007.01.26
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涙。。。
2007.01.25
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お父さん、お母さん、産んでくれてありがとう。私はここに産まれてくることが出来て、お父さんとお母さんの子供として産んでくれて、育ててくれて、ほんとうに感謝しています。ありがとう。私は、毎日楽しくて仕方ないよ。幸せです。これからも、健康で仲良く居てくださいね。母が嫁いで29年。いつも見守ってくれてありがとう、パパ。ありがとう、ママ。さぁ、私もがんばるぞっ!。
2007.01.22
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友達の誕生日会Dr.レター
2007.01.19
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のちほど。サンタロウさんより。
2007.01.18
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ただいま。20度もあったフロリダから、マイナス12度の世界についたのは午前11時。2時間半のフライト。何度も往復しているのに今回はすごく長く感じた。窓からずっと見下ろしていた。雲の層、雲の速さ。フロリダの海、ノースカロライナ、レゴで作られたようなマンハッタンを超えてボストンに着いた。飛行機が苦手で怖いが、見られない物が見られる。何度乗っても飛行機の外を見ると信じられない気持ちになる。続きはのちほど。
2007.01.17
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後ほど。
2007.01.16
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後ほど。
2007.01.15
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夢を見ていたのか。ふと、こんなことを思い考えながら目が覚めた。植木に水をやる。本来ならやる必要はないのかもしれない。けれど、土地にあっていないものを持ってきて育てているのだから水やりや手入れが必要なんじゃないかと思った。どうなんだろう。気にとってみれば、自然の場所で、その木々花々にあった場所にそっとしておいてやるのが一番いいのではないだろうか。実際、人が水やりをしなくても気は育っている森。その土壌にあった木々が育ち、その環境にあわないから育たない植物がある。育たない植物たちは環境があう所で育っているのであろう。いわゆる動物園のような状態だ。動物園にはさまざまな生き物がいる。遠い所からつれてこられたペンギンやライオン、カバ、インコやワニ。数えきれない、普段この日本のその場所ではみられないものを見ることが出来る。私は結構痛々しく感じる。自然の動物に触れることは知るということでいいことなのかもしれないが、無理につれてこられた植物や生き物を見るとなんだか痛々しい。もし、つれてくるのであれば、最後まで世話が必要である。手入れが必要である。それで育ったとしても、その後ちゃんと続いて行けるのだろうか。いつか滅びてしまうのではないか。人間も含め、どの生態もその場所に合った環境にあったところに置いておくのが一番いいのだと思う。
2007.01.14
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今、ブランドンという所にいる。タンパだが、タンパ市内の少し下に位置する。午前、ヤスのジムについて行ったが入ることが出来なかったので諦めて、ゴルフに行こうと誘ったがタンパのモールにものを取りに行くのについて行くことにした。アメリカに来てからの私は、服を買うことは滅多にない。あまり興味がないようだ。行きたい所があれば行っていいよ、なんて言ってくれたが特に用もないので直ぐに家に帰った。家の冷や麦は何故かまずかった。なんだろうか、これは。ちゃんと水洗いしたのに、粉っぽくいくらもみ洗いしても塩っからい。3時から寝てしまった。起きたら10時PM。こんな生活はご免だ。ボストンの追い立てられるような生活はしんどく余裕がないけれど、濃い。だから、戻っていくんだろう。17日が待ちどうしい反面、フロリダの空を見上げると要らないものが削ぎ落とされる。なーんにもない。それがどれほどに安らぎを与えて、都会とは違うこのゆっくりとしている空気。ボストンに戻ると、違うことに焦点が当てられ大切なものに目を向けていると追い越してはいけない気分にさせられて行く。何が大切なのか、忘れずに私は生きて行くんだ。都会の空気に気づかないうちに飲まれてしまうことは悪いことではないけれど、大切な気持ちを忘れずに生きること。
2007.01.13
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10日なんてあっという間だった。けど、ボストンに引っ越してからの7ヶ月間。バークリーでの生活は振り返るとほんの一瞬で、全てが昨日のようでたった1日の出来事のように早く過ぎ去った。今回の帰国での1日1日は毎日何をするでもなく、のんびり過ごした。それは本当にちゃんと10日間を感じることが出来た。ボストンでは毎日が忙しすぎて、無情にも一瞬に一ヶ月なんて過ぎる。この10日間、家族といい時間をもてたこと。これが何より幸せでした。父、母、祖母、そしてたった一人の私の兄に見送られて家を後にした。祖母の病院に行く前に行き、また来るからって、もうアメリカに行くとは言わなかったが、祖母は気づいていた。家族や先生、友達に支えられて私は大人になってきました。だから、そんな大切な人たちがいる日本を離れるのはいつも後ろ髪を引かれる思いです。けれど、私はまた向こうの生活に戻るのは、今、一番濃い時間を過ごし、自分をのばせる環境にいるからです。日本人である私にとって、日本国ほど居心地のいい環境はないし、家族や大切な先生や友達のいる場所はそこにしかない。けれど、音楽と生きる私は今、ここで踏ん張り、日本に戻る。それが今、一番いいだろうとおもっている。見送ってくれたお兄ちゃん、いつも寂しい気持ちで涙してるお母さん、だまっていつも応援してくれているお父さん。おばあちゃん、友達、恋人。それに支えてくれる先生。ありがとうございます。行ってきます。---兄が私の出発まで家にいてくれて見送ってくれた。母の運転する車で父の会社に向かい、父と手を振りまたねと別れた。すごく涙が止まらなくてつらかった。私は家族が大好きだから。そんな父と私のしばしの別れを見て、また母は横でボロボロと涙を流していた。空港に行く前に祖母の病院に行くと、何も言わなくても祖母は私が行くんだと察していた。
2007.01.10
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コンタクトが合わないので交換してもらいにいった。ところが、岸和田店は休み。和泉府中店へ送ってもらい、在庫がなく泉ヶ丘までとりに行くことになった。うどんを食べに行き、ゴルフの練習場に行き家に帰った。最後の家族との晩餐。なんだかいつもと違って、なんだか増してすごく寂しかった。また会えるのに、また会えるから。けど、健康でいられるかどうか、地震のことも心配事は多いから。どうか、みんな元気でいてと思う。母は泣いてばかりで心配。父は涙は見せないけれど、すごく寂しいって思ってるのが痛いほど伝わってくる。兄はいつも笑わせてくれるけど、寂しさと優しさでずっと今日は傍にいてくれた。ありがとう。夜、あっさんから電話がありすごく嬉しかった。私の唯一の小学校からの友達だ。
2007.01.09
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母と祖母の病院へ行き、眼鏡屋さんまで送ってもらった。いい仕上がりでとても気に入った。パープルの色違いにとても未練があるけれども、今回はこれということであきらめることにした。帰りに甲賀流のたこ焼きを買って食べたけれど、やはり私の中でナンバーワンは豊中、阪急宝塚線服部駅前にあるたこ焼き屋さんだ。だいぶんと多くのたこ焼きめぐりをしたけれど、ここを越したところにはまだ出会ったことはない。帰宅後、なおちゃんに会いに難波へ急いだ。彼女に預かっていたダウンジャケットを持っていくためだった。
2007.01.08
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靴の修理兄に連れられて兄の薦める眼鏡屋に眼鏡を買いに行く。兄にもらった眼鏡のフレーム、とても気に入っていたんだけど、私の視力に合わせてレンズを作ってもらうと分厚くなりすぎてしまうのでこの眼鏡には向かないということで、フレームから買いなおすことになった。hieroの眼鏡を気に入り、hieroの眼鏡を購入した。いやみのない紫色のセルのフレームに内側がピンク色のが欲しかったが、兄に飽きると反対され茶色に内側が肌色の色違いのものになった。たこやきなおちゃん
2007.01.07
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美容室家電量販店コンタクトを購入。父の会社の新年会、ふぐを食べに行く。
2007.01.06
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何年ぶりか。いっこーくんに会った。天王寺にある市大病院に入院する彼に本を買っていった。私が大学四年の時にしたコンサートに来てくれて、それ以来あっていなかったから4年ぶりだ。少しでも早く様態、良くなって欲しい。出発するまでにもう一度だけでも会いに来られますように。その後、梅田まで出て東京から来ていたマサにほんの30分ほど会う。お互い音楽をやっていて、いつか一緒に何か音楽を通して世の中に発信するものを共に出来たらと思っている。彼は傾ける情熱の熱さがとても私と似ている気がする。
2007.01.04
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兄のお土産の海軍カレーを食べた。海軍カレーはソースが強かったが、それがとても美味しかった。それと靖国神社のお守りを頂いた。兄は早朝からお守りを持って祖母の病院を訪れていて家に居なかった。2年半前、アメリカに行った。アメリカに行ってからすぐから、ずっと思っていたこと。歴史のこと、戦争のこと、宗教のこと。もっと私の口で自分の意見を言いたい。そのためにもっと、歴史のことを知りたい。授業ではなく、自分から知りたい。日本人であることをもの凄く強く感じるようになりました。夕方、ゴルフの練習場に行った。久しぶりのゴルフ、本当にものすごく久しぶりだった。年末のフロリダは雨で練習場さえもいけなかったから。本当に気持ちいいな、自分のペースで。
2007.01.03
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本当は神戸の親戚の家に行く予定だったんだけれども、行かずに難波に出かけた。気持ちがなんだか向かなくて何か理由をつけた。APCに行き、久しぶりに街を歩いた。久しぶりの大阪の街は忙しなく、もう居ない誰かと歩いた道、懐かしい匂いがした。ヤマハに行きたくて心斎橋まで歩いたけど、どこも人で溢れていて前に進めなかった。夕方、帝塚山の母方の祖母を訪れた。元気な祖母に会えてよかった。両親と車で家に帰り、またすぐに睡眠。疲れと風邪はまだとれない。
2007.01.02
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兄が天皇の新年の挨拶と靖国神社を参拝するため、今年は早くから家族で新年の挨拶とお神酒をして、御節を頂いた。4年ぶりに私は家族とお正月を共にした。それでもすごく普通に感じた。少しずつぺしゃげていく父の髪とふっくらしてきた母を見て、早く私も働きたいと思った。一日でも早く働いて父母を楽にしてあげたいと思っているのはいつものことだけど、今回は特にそういう気持ちが強くなった年明けでした。午後になる前に、病院の祖母のもとへ行き、半年前より少し元気になった祖母をみて嬉しかった。けど、それでもやっぱり歳はちゃんといってた。午後になり、お墓参りをし、岸城神社で初詣をした。お願い事は、『家族、大切な人、みんなの健康と、世の中が良い方向に進みますように。』2007年、今年は『適当に』がんばります。決して、適当というのは怠けと言うことではない。適当というバランスの難しさ。バランス良く、力を抜いて適当に生きよう。
2007.01.01
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