全28件 (28件中 1-28件目)
1

我が家の庭のクリスマスローズが紫の花を開かせています。寒さに強く、花の少ない冬から春のこの時期にかけて咲く花。花期も長く、下を向きながらじっと日陰に耐えることが出来る貴重な植物。
2013.02.28
コメント(0)

この日の朝は朝焼け、そして一面の霜。しかし季節は確実に初春。草木萠動は、「草木が芽吹き始める」の意味。我が庭の花木も確実に蕾を大きくしている。あと10日もすれば可愛いピンクの花を魅せてくれるであろう。そして菜園の水菜。葉の端部は霜に覆われていた。イチゴの苗も必死に最後の寒さに耐えているのである。わさび菜は必死に緑を維持している。そして朝陽が温室の屋根を光らせているのであった。
2013.02.27
コメント(0)

昨日は34回目の結婚記念日。来年は『珊瑚婚式』 となるのです。『これまでの日々に感謝、そしてこれからも、いつまでもよろしく』の言葉のみです。 そして、英国・ロンドンにいる長男からお祝いのメールが届きました。
2013.02.26
コメント(2)

我が農園の片隅から春の使者、フキノトウ(蕗の薹)を収穫しました。フキノトウはフキの花のつぼみで、まだ葉が出る前にフキノトウだけが独立して地上に出て来るのです。 寒さに耐えるように、ツボミを何重にも苞(ほう)が取り巻いています。採らずにいるとあっという間に茎が伸びで花が咲いてしまうのです。 やや今年の寒さにやられて、黒くなっているものもありました。 妻が早速、天ぷらにしてくれました。ゴボウを千切りしたものも一緒に。独特の香りとほろ苦さから春の息吹を感じることが出来たのです。 「春の皿には苦味を盛れ」と言われているのです。フキノトウの食べ方で「最高」といえる、天ぷらを、しかも採れ立ての熱々を多いに楽しむことが出来たのです。蕗の薹 蜜蜂堪える 畑で摘む・・・・・・・・・・・「詠み人知らず」蕗の薹 春の香りが 衣の中に・・・・・・・・・・・「詠み人知らず」
2013.02.25
コメント(0)

我が家の近くにある『JA わいわい市』に行ってきました。わいわい市は野菜、卵、生花と全てが当日の朝に収穫されたものばかりが販売されているのです。そして、わいわい市の魅力は、農家の個性が出ていること。スーパーではお目にかかれない珍しい野菜が生産者の名前入りで売られているのです。珍しい、そして我が農園でも栽培したい野菜の写真を撮ってきたので紹介します。『レディーサラダ』。レディーサラダは、三浦ダイコンとアメリカやドイツのダイコンの交配によって育成し、名称は美しい赤色とサラダに向くことから女性をイメージして命名。特徴は、外側の色彩がピンク色を帯びた美しい赤い色で、内部の色は純白。きちんと切って断面の色が解るのもお客様に優しいのである。『赤カブ』。こちらは中も鮮やかな赤。そして実の上部がほのかに紫色をしているカブ。『ロマネスク』。ロマネスクはカリフラワーの仲間。私も栽培している野菜。全体がスパイラルになっていて巻き貝の如し。近づいてみるとブロックごとにもスパイラルになっている。さらに近づいてみると、その中の小さな固まりもスパイラルになっているのだ。まるでフラクタルデザインのようで不思議な神秘的な形の野菜。『赤茎サラダほうれん草』。姿カタチはほうれん草ですが、茎や葉脈が紫色。『赤、黄ニンジン』の詰め合わせ。『アイスプラント』。乾燥に耐えるとともに、耐塩性が高い塩生植物の一つであり、海水と同程度の塩化ナトリウム水溶液中でも水耕栽培が可能な野菜。表面がキラキラと水晶のように光っているので、アイスプラントと呼ばれる新しい種類の野菜。我が家は野菜サラダで楽しんでいます。『ラシネート ケール』。イタリアの伝統野菜。キャベツの一種とのことですが結球はしないタイプ。ちりちり葉っぱが恐竜の皮膚に似ていることからダイナソーケール(Dinosaur Kale)とも呼ばれていると。ダイナソー=恐竜とのこと。『プチヴェール』。プチヴェール(Petit vert)は、アブラナ科の野菜。ケールとメキャベツの交配によって開発した「非結球メキャベツ」。『赤キャベツ』。紫の色は、酢と合わせるとより鮮やかになり、甘くもなるのです。『ターサイ』。白菜と同じ仲間で、中国の代表的な冬野菜。長い葉柄の先に楕円形の葉をつけ、そのかたちがスプーンに似ていることから、別名で「しゃくしな(杓子菜)」とも呼ばれている野菜。『おろぬき菜』 と書かれてある。おろぬき大根のようである。「おろぬき」とは漢字で書くと「疎抜き」。簡単に言うと「疎抜き」は「間引く」っていう意味。新しい野菜を開発する作業を育種。育種では、いろいろな特徴を持った何千もの野菜を掛け合わせるのだ。国内外の品種や野生種を使い、実現したい形や大きさになるまで多くの品種を掛け合わせるのだ。形だけでなく、栽培のしやすさや病害への強さ、美味で栄養があることも大事な条件なのである。珍しい野菜の数々を見て楽しむ時間であったのだ。
2013.02.24
コメント(0)

我が家の近くの小さな梅林の梅の花が開き始めています。日に日に陽射しが柔らかくなり、これを待ちかねたように開花を始めたのです。青空を背景に白の花が輝いていました。辺り一面に梅の香りが。ほころび始めた枝も。そして我が家の紅梅も満開状態。こちらも青空を背景に紅が輝いています。写真も「いい塩梅」に撮れました。そして梅一輪 一輪ほどの暖かさに。
2013.02.23
コメント(0)

私の会社は西五反田にある。湘南新宿ラインで大崎まで乗り換え無しで通えるのである。以前は品川駅で山手線に乗り換えねばならなかったが、かなりの時間短縮になったのである。大崎駅からは徒歩で。山手通りを歩く。この通りの正式名称は『東京都道317号環状六号線』大崎警察署が左手に。現在の庁舎は2009年(平成21年)に完成した地上9階建て。そして立正大学大崎キャンパス。 1580年に日蓮宗の教育機関として千葉県に檀林を創立したのが起源の大学とのこと。なるほどそれで『立正』。日蓮の「立正安国論」に由来するのだ。そして池上線のガード。品川区の五反田駅と大田区の蒲田駅とを結ぶ東京急行電鉄(東急)の鉄道。急行電車はなくすべて各駅停車。長年にわたりガードの更新工事が行われているのである。漸く半分は完成。そして『ゆうぽうと』。大晦日に行われている『年忘れ にっぽんの歌』(テレビ東京主催)はこの会場で行われているのである。 そしてここから100m程で我が社へ到着。大崎駅から20分弱であるが毎日この道を歩いて通勤しているのである。しかし雨の日は大崎駅から渋谷行きのバスを利用、そして最近はバス利用の誘惑に負けつつあるのである・・・・。
2013.02.22
コメント(0)

我が家の上下水道使用量、そして料金通知が届きました。2ヶ月分で58m3、8040円です。ただし水道料金のみ、下水道料金は徴収されていません。何故かと言えば、我が家のある場所は市街化調整区域の為、下水道が整備されていないのです。よって下水は裏庭に埋設してある合併浄化槽で処理をしているのです。しかし、放流場所が近くにないため、我が家を新築時に市にお願いして、100m程度先にある下水管に繋がせてもらっているのです。亡き父が近所のお宅と相談し、これを決断、そして市への陳情、施工を行ってくれたのです。もちろんこの下水管敷設は近所の方とお金を出し合い施工したのです。よって100mの下水管は私設の下水道管の位置づけです。よって地震等でこの管が壊れた場合や、管の清掃は自費にて行わなければならないのです。因みに58m3の下水道料金は6,489円なのです。もちろん年1回の浄化槽法廷検査と年1回以上の清掃を受けています。
2013.02.21
コメント(0)

今日は二十四節季の『雨水』。空から降るものが雪から雨に変わり、雪が溶け始めるころ。しかし朝起きて雨戸を開けると一面の白。庭の五葉松に積もった雪、2センチ程度。我が家の前の見事な松も白の借景に映えていました。我が庭の如くこの松を毎日眺めることが出来るのです。。 ソーラーパネルから滑り落ちた雪。我が家に住みついた野良猫も日向ぼっこ。
2013.02.20
コメント(0)

我が農園の手前の林の中の寒椿が花を開かせています。濃い緑の葉に紅の八重咲きが美しいのです。おしべの黄色が鮮やか。
2013.02.19
コメント(2)

今年のゴールデンウィークを利用して、イギリス・ロンドン旅行を予定しています。現在、息子がロンドン勤務中ですので、息子を訪ねる夫婦の旅なのです。海外旅行にはあまり関心がなかった妻ですが・・・・・・・・・。既に昨年末に航空券を購入し、e-チケットを入手済みです。円安が進む前に購入できたのはラッキーでした。先日、ガイドブックも購入しました。ロンドンには若き頃、仕事で1ヶ月弱滞在したことがありますが、35年?ぶりの訪問です。息子が既にウィークリーマンションを予約してくれています。ロンドンからユーロスター(Eurostar)を利用し、英仏海峡トンネルを通ってフランス・パリも再び訪ねてみたいと考えています。そしてオランダ・デルフトへの日帰りも計画中。こちらも仕事でデルフト工科大学を訪ねたことがありますが、ゆっくり観光する時間がなくアムステルダムにとんぼ返りしてしまったのです。私の好きな画家のヨハネス・フェルメールはデルフト生まれであり、「デルフト眺望」という風景画も描いているのです。フェルメールセンターを訪ねフェルメールブルーを楽しみたいとも思っているのです。そしてデルフト駅から旧教会までも運河沿いを歩き、伝統と歴史を刻んだ美しい古都を堪能したいと思っています。 しかし妻はロンドンでゆっくりと『イギリス人』になりたいと。
2013.02.18
コメント(0)

東京電力さんから我が家の2月の太陽光発電(京セラ、5.76kw)の 『電気ご使用量のお知らせ』が先日届きました。期間:1月17日~2月17日(32日間)電気使用量 昼 : 121KWH 朝晩 : 409KWH 夜 : 543KWH--------- 合計 :1073KWH 金額 :21,210円先月1月は1,161KWH、24,040円でしたので、-88KWH⇒-2,830円のマイナスになりました。そして『余剰購入電力量のお知らせ』です。購入電力量 :271KWH購入予定金額 :13,008円の結果。今月は8208円の赤字となりました。太陽光発電開始以来の余剰電力の売電料金実績です。そして電気購入料金の推移です。今年の寒さの為、電気カーペット等の暖房費で購入料金が大幅に増えて来ているのが解るのです。
2013.02.17
コメント(0)

我が家の庭のボケの花です。実が瓜に似ており、木になる瓜で「木瓜(もけ)」とよばれたものが「ぼけ」に転訛(てんか)したとも。花開く直前の赤の色の変化が見事。 中国を原産とするバラ科の落葉低木で、平安時代の頃に日本にやってきたとされる帰化植物とのこと。実を果実酒などにすることもあるとのこと。『ボケ』に効果があるのでしょうか?今年は実がなったらハチミツ漬けにして飲んでみたいと思っています。そして、春を待っているのは、ボケの木も私も同じ。それにしても『ボケ』とはかわいそうな名前。
2013.02.16
コメント(3)

今週、仕事の帰りに東京駅に戻り、同僚の案内で昼食は日本橋近くににあるアナゴの老舗の『玉ゐ』へ。店舗は昭和28年、終戦を迎えてまもなく酒屋として建てられた日本家屋。待っている方が数組、店頭で名前を書き待つこと10分。注文したのは、「箱めし(中箱)」と「穴子の出し」。「箱めし(中箱)」の仕上げは二通り。「煮上げ」か「焼き上げ」。私は〆の「お茶漬け」に合いそうな「焼き上げ」に。店員のオバチャンから「箱めしの美味しい召し上がり方」の説明を受けた後、まずは「穴子」だけを楽しむ。香ばしい風味!「焼き上げ」は大正解。最後に「ねぎ」・「柚子」・「わさび」・「ごま」の4種類の薬味でお茶漬け風味を楽しむ。椀に移して穴子の焼骨からとった「穴子の出し」をかけて食べるのです。「ひつまぶし」と似たような食べ方。美味!!店内の壁には店を描いた水彩画が貼られていました。食事中にも次々とお客様がご来店。店を出ると外には待っている客が増えていました。看板も歴史を感じます。我が上司は奥様への土産でしょうか太巻きを1本注文。勿論私も・・と思いましたが、この日は帰宅せず関西への出張のため注文を断念。以前、広島・宮島でアナゴの蒲焼きを食べたことを懐かしく思い出しながら、この店を後にしたのでした 。3年連続の稚魚の不漁でウナギの価格高騰が続いていますが、同じウナギ目に属するアナゴの価格も上がっているとのこと。 しかしウナギ、アナゴと日本の食文化をいつまでも楽しみたいと思っているオジサンなのです。
2013.02.15
コメント(0)

会社の同僚の女性陣からバレンタインチョコを頂き自宅に持ち帰りました。中にはこんなチョコも。ウィーンのチョコ『DEMEL』▲形のあまり甘くない落ち着いた味のチョコ。そして未だ開封していない楽しみなチョコ。ベルギーのプラリベル(Pralibel)やモロゾフ(Morozoff)。そしてこれは本命と信じているチョコ。愛妻手作りの生チョコトリュフ。湯煎でチョコを溶かしたり手間のかかったチョコなのです。ココアパウダーが優しい味。柔らかくてとろけるトリュフ、美味しすぎます。義理チョコの皆様、ご馳走様です。本命の奥様 ご馳走様です。先ほど朝から一つ口に入れました。
2013.02.14
コメント(0)

我が家の早咲き日本水仙が開花を始めています。小輪で房咲き、中心は八重。八重咲きの花は、桜、梅、桃、ヤマブキ、ツバキ、サザンカ、ムクゲなど沢山ありますが皆、雄しべが変化したものなのでしょうか?冬の寒さに耐え、やや柔らかくなった陽射しを喜んでいるように感じられます。我が家の他の水仙たちも地上に顔を覗かせ、日増しに背丈が高くなっているのです。
2013.02.13
コメント(0)

久しぶりに昨夕は『スーパーマン』。スーパーマンとは妻のスーパーへの買い物に付き合う夫のこと。帰りの車のバックミラーから真っ赤な夕焼けの姿を発見。自宅の駐車場に車を止め、見晴らしの良い場所へカメラを片手に急ぐ。買い物品を玄関に置いた妻が追いかけてきた。上空はまだ少し青みのある晩冬の夕焼け。雲の様子や空の薄青さがやはり未だ寒さを感じさせたのです。夕陽が沈んでいくのを二人で見つめていました。夕陽が沈む様子を眺めるのが好きな私、いや二人。夕陽は、アットいう間に地平線に、そして夕陽とのこの日の別れ。昨日の夕陽にも春の兆しを感じることが出来たのです。春探しに心惹かれるオジサンなのです。
2013.02.12
コメント(0)

立春を過ぎたとは言え、まだまだ寒い日が続いていますが、我が家の横の農園の片隅の紅梅が今年も花を開かせ始めています。赤い蕾そして花が青空の下、輝いています。我が家から駅への道の横の小さな白梅林の花は未だ。白梅より紅梅の方が先に花を開かせるのでしょうか?それとも日当たりに因る? 別のカメラで撮影。馨しい香りとこの花色・・・梅の中でも好きな品種なのです。朝の陽射しを浴びて透き通るように輝いていました。そして開花を待ちわびている蕾も。いや暖かい太陽の光を浴びると瞬く間に開花してくれそう。2月に入ってからは天気予報が脅す?ほど冷え込みが少なくなったように感じています。少しずつですが確実に春が走り始めている兆しを感じることが出来るのです。そして近いうちには、鳥のメジロが寄ってきて、この梅の花の蜜をつついているのを見ることも出来るのではと。
2013.02.11
コメント(1)

この連休は農作業もほとんど無いため、テレビ三昧。先週末に録画しておいた、『世界遺産 時を刻む 「トルコ 天才が生み出した神秘匠(たくみ)」』を見る。紹介していたのは『セリミエモスク』。トルコ北西部の都市エディルネの旧市街中央部にあるイスラム寺院。エディルネはイスタンブールの前のオスマン帝国の都であったと。以下の写真は『NHKBS放送の画面を写真撮影』したもの。16世紀、オスマン帝国のスルターン、セリム2世により、宮廷建築家ミマール=スィナンの設計で建造されたモスク。スィナン自ら最高傑作と称し、イスタンブールのアヤソフィアより大きい直径31.5メートルのドームをもち、四隅に高さ70メートルの尖塔があるのだ。昨年のトルコ旅行でイスタンブールを訪れ、アヤソフィア等は見学したが、残念ながらこの世界遺産のモスクはコースに入っておらず訪ねられなかったのであった。このモスクのステンドグラスとイズニック・タイツは美しい事は旅行前にガイドブックで学んでいたのである。他のトルコ内のモスクに比べ窓が多く均等に光が差し込むモスクであると。美しいステンドグラスの数々が紹介された。 太陽の光を取り込むステンドグラスは、季節、天候、時刻によって異なる表情を示すのだ。ステンドグラスの光は朝早い時間にしか見ることが出来ないと。朝日が当たるときにだけ、光り輝くように設計されているためだと。ステンドグラスのガラスはひとつずつ手作り。何千ピースが使用されているのであろうか。表面にある微妙な表情が美しい映り込みを作り出し、彩りあふれる空間を作り出しているのだ。そして同じく美しいイズニック・タイルの紹介。イズニックでは紀元前7世紀から土器が作られていたとのこと。その後、イズニックでのタイルの歴史はビザンチン時代に始まりオスマントルコ帝国時代に頂点を極めたと。鮮やかなブルー(イズニック・ブルー)のタイル 。イズニックの赤。オスマン朝芸術の絶頂期の象徴であり、イズニック・タイルの代名詞。その光沢とプックリとした盛り上がりが特徴。『トマト赤』と呼ばれていたと。世界に誇れるトルコの芸術。瑠璃色の深い青、ターコイズブルー、エメラルドグリーンそして血のような赤。デザインは植物がほとんど。人間や動物の姿は描いていないと。これはイスラムの教えで偶像崇拝が禁じられているから。同じデザインが幾何学模様のように続いている。これは神が持つ無限の力を表現していると。イスタンブールを訪れた昨年、ブルーモスクとして有名な「スルタンアフメットモスク」や「トプカプ宮殿」内のハーレムなどでイズニック・タイルを身近に観賞してきたが、こんなに美しい場所が未だあったかと思うと訪ねられなかったことは残念なこと。 昨年のトルコ旅行で、トルコにある世界遺産11の内、イスタンブールの歴史地区、サフランボル市街、トロイの考古遺跡、ギョレメ国立公園およびカッパドキアの岩石遺跡群、そしてヒエラポリス-パムッカレと6カ所を訪ねたのであったが、まだまだ行きたい場所があることを実感しながらBSデジタル放送の美しき画面を楽しんだのであった。 それにしても、写真をブログに貼り付けてみると、まるでこの地、このモスクを訪ね、本物を目の前にして、直に撮影したかのような画面。デジタル放送の繊細さとカメラ技術の進歩を今更ながら感じずにはいられない瞬間でもあったのだ。
2013.02.10
コメント(0)

以前、青森・竜飛岬を訪れた際購入してきたシジミの味噌汁の味が懐かしくなり通販で購入し、先日送られてきました。購入先は(株)しじみちゃん本舗。青森県のシジミ名産地である十三湖の新鮮な大和しじみのレトルトパックと、しじみエキス入り調味みその詰め合わせSET1袋に大きなシジミが10個ほど入っているのです。 そしてシジミのエキスが入った味噌。お湯を入れるだけで美味しいみそ汁の出来上がり。シジミの味が濃く香りも豊か。スーパーで購入した生きたシジミで作った味噌汁よりシジミの味がずっと濃いのです。ところであなたは味噌汁のしじみの身は食べる派?食べない派?どちらでしょうか?勿論私は『食べる派』。しじみの栄養を丸々全部たいらげるのです。しじみの身には鉄分も多く含まれているので、貧血ぎみの方などは、身も全部食べる事をお勧めするのです。箸の先でシジミの身を貝から剥がし口に入れる作業は、手先のリハビリ?に効果があると信じている、そして昔から、二日酔いにはシジミの味噌汁がよいといわれていることも解っている飲兵衛な還暦過ぎのオジサンなのです。
2013.02.09
コメント(0)

我が家の近くの公園にあるサザンカが赤い花を開かせています。花の少ないこの時期、公園を独り占めしているが如しです。赤と中心の黄色が鮮やかです。ツバキ(椿) と似ており、見分け方が難しいのですが、サザンカは、葉縁がギザギザしており、花弁がバラバラに散るので、地面に落ちた花で確認するのも一つの方法なのです。落ちた花びらも存在感を示しているのです。子供の頃に歌った歌『たきび』に『さざんか さざんか 咲いた道 たき火だ たき火だ おちばたきあたろうか あたろうよ しもやけお手々が もうかゆい』 しかし 今やたき火は原則禁止されているので、たき火にあたっている光景は見るごとがなくなってしまいました。やや寂しいと感じるのは私の我が儘でしょうか。しかし花は山茶花だけではないよと、公園近くで蠟梅が。
2013.02.08
コメント(0)

佐賀・伊万里の友人が再び生牡蠣を送ってくださいました。帰宅して見ると、既に嫁いだ娘が会社の帰りに立ち寄り、何個か持ち帰ったと。しかしまだ多くの生牡蠣が発泡スチロール箱の中に 。今回も友人のNさんが自ら海に入り収穫したものとのこと。今回もシンプルにいただきました。我が家は私も妻も血液型はB型。よってノロウイルスには強いのです。インターネットの記事を牡蠣いや下記に。『牡蠣にあたる人あたらない人 ノロウイルスには何種類か存在するのですが、一般的にノロウイルスの中のノーウォークウイルス(NV/68)のことをさして言います。このノーウォークウイルス(NV/68) に限っては、血液型B型の人には感染しないようです。なぜなら、レセプターと言われるウイルスがくっつくための結合部位があるのですが、それがノーウォークウイルス用のレセプターがB型の人にはありません。しかし、他のノロウイルスには感染してしまいますので、あたりにくいといえるでしょう。』と。お陰様で妻も牡蠣剥きのプロに成長しました。そして今日の夕飯には牡蠣フライと我が菜園のブロッコリー。余り衣を付け過ぎたり揚げすぎると牡蠣の風味がなくなってしまうので少し薄茶っぽくなる程度が丁度良いのです 。Nさん、くどいようですが、我が家はB型人間ですので安心して来年も『海のミルク』を送って頂きたく!!。しかし、Nさんからの生牡蠣がノロの可能性が高いと思っているのではありませんので念のため。 そして妻の匠の技も継続が力なのですから。そして佐賀の海の凝縮された旨みを多いに楽しみたいのです。ありがとうございました。ご馳走様でした。
2013.02.07
コメント(0)

掛川での昼食は掛川駅からあまり遠くないうなぎ家『甚八』。一緒の同僚が以前訪ねた店とのこと。この地域では人気のこだわりの店と。かなりの人気で早めに行かないとかなり待たされるとの事で12時には30分ほど前に到着。面白いのは、店先に『お子様連れはにがて(苦手)です』という大きな看板が貼ってあったこと。店主のこだわりが垣間見えるのであった。この店は、注文を聞いてから捌きに入るとのことで、注文してから食べ始めるまで、約30分程度はかかり、余裕を持って行きたい店なのであった。この日は、同僚全員、ふんばって!!2段の鰻重を注文。この日は鰻の肝焼きは品切れとのことで サラダ、ボーンフライ、肝吸い、漬物付きで、光沢のある華やかな2段の漆の器に入って目の前に。ご飯の上ではなく上の段の器には、少し大きめの鰻が2枚。鰻の輝きが見事。その下の段には、ご飯が平らに盛られていて、タレがまんべんなく掛かっていた。私には、もう少しタレの量が多くても良かったのであったが。ご飯を食べていくと、中に鰻が1.5枚分埋まっていてこれが顔を覗かせた。同僚の話によると、この店は鰻を蒸さずに焼く関西風とのこと。関東風と関西風の違いを同僚から聞く。関東風は鰻を背開きにして、頭と尾を落として、素焼き(白焼)し、蒸してからタレをつけて焼くと。武士の多い関東では、腹開きは切腹に繋がりと縁起が悪いと考えられていたと。そして関西風は関東とは反対に腹開きにして、頭を付けたまま蒸さずに焼くとのこと。商人の多い関西では、腹を割って話すの意味から腹開きが主流と。 鰻の骨のボーンフライは香ばしい香りとポキポキ感のある食感。皆沈黙のまま、ひたすら本場の鰻を楽しんでいる途中に、店内のテレビのニュースは『不漁の続く天然のニホンウナギを「絶滅危惧種」に指定した。「近い将来に野生での絶滅の危険性が高い」との理由による。指定に法的な規制力はなく、漁獲や取引は制限されない。』と。ウナギの国内供給量は8割程度を輸入が占めており、これまで国内生産の不足分は、中国、台湾などからの輸入で穴埋めしてきた。しかし、近年は中国、台湾でも稚魚(シラスウナギ)が不漁となり、輸入も減少傾向にあり、事態は深刻だと報じていたのであった。日本人の食とは切っても切れない関係にある鰻。食文化を守るため、強制力のある何らかの規制もやむを得ないのであろうか。そして長年に渡って研究が続けられていた「ウナギの完全養殖」の悲願がついに達成されたとの報道もあり、この技術が更に確立することを願っているのである。そして昨日の朝日新聞・素粒子欄にはこれらの写真をアップしながら、唾を飲み込んでいる朝のオジサンなのである。そして外は、雨の中に白きものが混じり始めているのである。
2013.02.06
コメント(0)

静岡に出張しました。小田原から新幹線で新富士へ。途中富士山の白き姿が。この日は立春も近づいた日、富士山の頂上付近に黒き山肌も。新富士手前の紙パルプ工場の煙突と富士山はBEST MIX。新富士で降り、富士宮で仕事を終え、東名高速道路でレンタカーで西に向かう。車の後ろに見えた富士山。掛川市役所にあった下水道マンホールの蓋。勿論、掛川城の天守閣。途中掛川城前で車を止める。室町時代、駿河の守護大名今川氏が遠江進出を狙い、家臣の朝比奈氏に命じて築城させたのが掛川城のはじまりとのこと。戦国時代には、山内一豊が城主として10年間在城したとのこと。掛川城天守閣。現在の掛川城は、平成6年(1994年)4月に「東海の名城」と呼ばれた美しさそのままに、日本初の「本格木造天守閣」として復元されたもの。太鼓櫓、城下に時を知らせるための大太鼓を納めてあった建物。掛川、磐田のお客様を訪問し静岡まで戻る。そして駿府城に立ち寄る。別名は府中城や静岡城。駿河国を領国の一つとした徳川家康は、天正13年から居城として駿府城の築城を始め、天正17年に完成させたと。現在の二ノ丸以内の部分東御門は、駿府城二ノ丸の東に位置する主要な出入口。駿府城公園、駿府城の中堀の内側の旧本丸・二の丸が整備されたもの。駿府城下町並みの絵図。駿府城公園の案内図。園内には家康公の銅像などが残り、4つの庭で構成された日本庭園と茶室を備えた「紅葉山庭園」もある。駿府城公園のお堀。 そして慌ただしく静岡駅から新幹線で品川駅に戻ったのであった。
2013.02.05
コメント(0)

この日は、国道13号線を北へ、湯沢横手道路、秋田自動車道を利用し大仙市へ 向かった。途中、秋田県最南端に位置する、道の駅「小町の郷」に立ち寄る。建物も小町の旅姿である、「市女笠(いちめがさ)」をモチーフにデザインされ、小町を愛する当地のシンボルとなっているとのこと。周縁部が大きく深い市女傘の上には白い雪が。この地の名産品、透かし彫り 飾り扇子。 天然秋田杉の板に、木目部分を残して図柄を彫った見事な「すかし彫り」。小野小町のこけし。 平安の女流歌人・小野小町は、今から1200年程昔に、出羽の国・福富の荘桐の木田(現在の湯沢市小野字桐木田)に生まれたとのこと。13才の頃には都へのぼり、都の風習や教養を身につけ、宮中に仕えるようになった小町は、その容姿の美しさと優れた才能から多くの女官中、比類なしと称され、その歌は六歌仙、三十六歌仙に残っているのです。『花の色は うつりにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに』若かった頃は、私も綺麗だって言われてちやほやされていたのに・・・。いつの間に年をとってしまったのだろう・・・・と、同じような声が我が近くから・・・・・・!!??。小町まつりで、市内から選び抜かれた七人の小町娘の写真も展示されていた。湯沢横手道路から秋田自動車道へ。途中、高速道路脇の樹木に霧氷の姿が。寒い冬に自然が作る雪と氷の芸術は見事。 最上川の河川敷の霧氷の光景。枝一本一本まで、雪や霧氷が付き同じ形のものはないのです。おそらくこのときは気温-10℃以下で外に出れば、顔や指先が痛いこと間違いなし。この様な自然の芸術に出会えてよかったと思う瞬間だったのです。お客様、そして我が事業所を訪問後は昼食へ。秋田で有名な島田ハムというブランドがあり、その直営店がこの店とのこと。ドイツ・バイエルン州にある「ノイシュヴァンシュタイン城」の壁画がある落ち着いた色調の店内。この城は6~7年前に訪ねた事のある思い出深い、そしてロマンチック街道の終点として、人気の観光スポットの美しい城。このノイシュヴァンシュタイン城は、ディズニーランドのモデルの一つとしても有名。同僚の薦めにより、自慢のハムステーキ(150g)を注文。店の横の建物の氷柱も巨大。帰路は秋田空港から。秋田空港には、韓国ドラマ「IRIS(アイリス)2」の撮影のために来日した出演者の姿も。追っかけの多くのオバチャンの目線の先には赤いジャンバーの女優イ・ダヘ?そしてANA羽田空港行きを利用。機体には全日空の懐かしき文字が。B787の全機運航停止命令により、倉庫に格納されていたこの機体の出番になったのではと心配しながら搭乗。しかし無事羽田空港に到着し、今回の東京→青森→下北→仙台→山形→秋田→東京の大移動を終了し自宅に戻ったのであった。 そして今日は立春の日。春の訪れを感ずる春一番が吹きそうな日和。昨晩は節分、、我が家も豆まきをした。「鬼は外福は内」と叫びながら。我が家の横の畑の紅梅の蕾も膨らみ赤みを増してきているのである。 しかし今週水曜日は雪になりそうとテレビの天気予報は。今日からの寒さは「残寒」や「余寒」と呼ぶそうで、寒さは昨日がピークと言うことと。いずれにせよ、本格的な春の到来が待ち遠しいのである。
2013.02.04
コメント(0)

先日1月31日(木)は「愛妻の日」と。朝出張の準備でデジカメをカバンにしまおうとしているとテレビニュースでこの話題が。1月31日の「1」をアルファベットの「I(アイ)」に、「31」を「サ・イ」と読む語呂合わせで、日本愛妻家協会が普及を進めるていると。■妻に愛を叫ぼう計画 として日比谷公園の中心で妻に愛を叫ぶ、通称ヒビチューが行われたニュースが紹介されていました。 「世界中の男たちの中からこんな俺を選んでくれてありがとう」と叫ぶ男性の姿も。我が家の新聞にも。■たまにハグしよう計画 として1月31日「愛妻の日」に、地球を思って夫婦でハグする計画。「世間では8時9分にハグする事になってるらしいから...」と言ってその状況を作り出してみるのはいかが と。「地球のためだから」なら恥ずかしさもなんとかなるはずです と。この「愛妻の日」はバレンタインデイと同様に利益誘導の為に花屋さんなどが仕掛けた記念日と考えるのは考えすぎでしょうか? とは言うものの、私もこの計画に敢えて乗っかって、会社の昼休みに我が愛妻へ添付写真付きでメール発信。『そして本物は後日』と 書き添えてしまった?のです。この休日に自宅の近くの花屋さんにより本物の花でも購入しようかと思ったのです。この日は帰りが遅く、花屋は閉まっていたためケーキを購入し帰宅。しかし妻から厳しい一言が。『な~んだ、あの写真の花束をネットで申し込んでくれて、送られてくるのかと・・・・・・』まだまだ妻とのコミュニケーションギャップを反省しなければならないのです。
2013.02.03
コメント(1)

山形・新庄市内の客先、我が事業所への訪問を終え、この日の宿は瀬見温泉「観松館」。瀬見温泉は、山形県の奥深い最上地方の亀割山(かめわりやま)南麓、小国川の清流に沿った地。途中の道路が交互通行の大渋滞。雪道でスリップ事故が直前に発生した模様。軽乗用車2台が接触し、1台は雪の壁に突っ込み大破。我が同僚の安全、安定、安心の運転で今宵の宿に無事到着。小国川の清流。我がホテルの前の旅館はかなりの古さ。その旅館の前には古き神社が。文治3年(1187年)武蔵坊弁慶によって発見されたという、瀬見温泉の守護神、湯前神社。兄・源頼朝の怒りをかい、追われる身になった悲運の武将源義経と身重の正室や家来の一行が、苦難の北陸・越後路を越え、藤原領の出羽国に入った時は、追手の危険が和らぎ、少し安堵したと。鼠ケ関から庄内を経て最上川を遡り、(この地)瀬見に着いた時に、正室の郷御前(さとごぜん)が急に産気づいて亀若丸を生んだと伝えられていると。瀬見温泉のいわれは、産湯を探しに出掛けた弁慶が、例の薙刀で掘ったところ、湯が湧き出たことから、瀬見温泉と名づけられたと言われているとのこと。義経と言えば静御前と思っていたが、正室・郷御前とは初めて知った話。そして今宵の我が部屋。外は一面の銀世界と眼下には小国川と陸羽東線が。 歓迎の白酒とつまみ、お菓子がテーブルに。白酒を頂き一休み。そして風呂へ。「義経の湯」と。既にこの日のドライバーの若手同僚が疲れを癒していた。泉質は 含石膏食塩泉とのこと。雪見の露天風呂も楽しむ。 そしてこの日の夕食、太ること間違いなし。 そしてこの日も食後の卓球教室。 翌朝の部屋からの眺め。1Fがほとんど雪に埋もれている家屋も。そして朝食はバイキング。この日はお粥を。ホテル正面。そしてこの日は国道13号線を北へ、湯沢横手道路、秋田自動車道を利用し大仙市へ向かったのであった。
2013.02.02
コメント(0)

この日の最初の訪問場所は仙台市役所。ロビーにはロンドンオリンピックで卓球女子団体で銀メダルを獲得した『福原 愛』ちゃん他の記念の品が展示されていた。中、高と学生時代に卓球をクラブ活動でと楽しんでいたいた私にとって、卓球は関心のあるスポーツそして卓球を明るいスポーツとして広めてくれた愛ちゃんのファンなのです。ユニホームが意外と小さいのであった。サインも。そして女子バレーのの『大友 愛』さんのユニホームも展示されていた。卓球の愛ちゃんと共に戦った『平野 早矢香』 さんのサイン。愛ちゃんが仙台市の被災小学校を訪問したときの写真も。震災被災に対する励ましの千羽鶴の数々。 早咲き桜であろうか。 復興支援ポスター 「One for All, All for One」この後我が事業所を訪ね、そして我がリクエストで仙台城跡へ。快晴の仙台市内。伊達政宗の騎馬像。今からおよそ400年前の江戸時代初め、藩主伊達政宗の命令で太平洋と大西洋を渡りスペイン、ローマへ向かった支倉常長の衣装を着た観光ボランティア?の姿も。 金鵄鋳像は震災で落下したが未だに復旧はされていなかった。宮城縣護國神社。そして『日本百名城』のスタンプをゲットし、山形に車を進めた。昼食は同僚おすすめの蕎麦屋。大石田そば街道にある人気の店『きよそば』 。最上川の流れはそば栽培に最適な気候であり、伝統のそば打ち職人に支えられた大石田のそば。店の造りはいかにも大石田らしい、民家そのままといった風情。ここ大石田では蕎麦はもともと家庭料理。この地域では昔から、男は田畑に出て働き、蕎麦打ちは女の仕事だったと。大石田に嫁入りした女性は誰もが皆その家々の技術を習得しながら技を磨き上げていったのだとか。「きよ」さんもその一人。付出し(無料)としてたっぷりの自家製漬け物の盛合わせが出てきました。美味そのもの。そして注文した「板そば」。一口食べると蕎麦の風味が口の中に広がるのであった。つなぎ無しの十割そばにしてはそばの色がやや白めで、つやつやしていてちょっと上品な田舎そば。この地帯は豪雪地帯。巨大な氷柱が店の軒下に。大満足の後、車は更に雪道を進む。途中最上川にかかる橋の両側には防風用の壁が全面に。道路面の凍結を防ぐためであろうか。途中、雪下ろしの青年の姿が。この先で踏切を渡れるはずであったが、目の前に雪の山があり通行不可のためUターン。高速道路も懸命に除雪中。そして無事我が事業所に到着。
2013.02.01
コメント(0)
全28件 (28件中 1-28件目)
1