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かきつばた記念は、ダノンカモンとノーザンリバーの一騎討ち。中央での対戦では、ノーザンリバー優勢だが、差は僅か。ここは、コース適性高い ◎ダノンカモンから。相手は、○ノーザンリバー。3着付けに △ダイショウジェットまで。
2014年04月29日
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いや~、フローラSの超良血馬◎サングレアルってば、微妙にスタート合わず、内枠が災いして、外から被され、ずるずる後退。あぁ、やっぱり、キャリアの浅い馬だし、馬格もないし、休み明けだし、厳しかったか?道中も、中団のまま、動くに動けないのか?直線入口、前とは、かなり差があり、厳しい状況。おまけに、前が詰まって、大きく外に立て直し、さすがに、これでは、万事休す?ちょっと無理筋の狙いだったのかなぁ?それでも、前が開けて追い出すと、弾けるような伸び!しかし、前とは、かなり差があり、やっぱり厳しいか?いや、なんとか、2着には届きそう?あぁ、よかった、馬連100円だけ買ってある!いやいや、もしかしたら.....???やった!差し切った!!!あぁぁ、馬単、買ってないぃぃ???さすが、超の上に、もう一つ超が付くくらいの超超良血馬!やることが、ちょっと違うねえ!でも、あれだけの脚を使ってしまうと、ちょっと反動が心配だねえ???
2014年04月27日
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フローラSは、半姉ブエナビスタの超良血馬◎サングレアルの一発!3歳牝馬の東京戦に強いゼンノロブロイ産駒。ていうか、スペシャルウィークを付けて、あれだけ走るんだから、ゼンノロブロイなら、もっと走っていいはずでしょ?府中市市制施行60周年記念は、ゼンノロブロイつながりで、やはり、府中の芝長距離戦でこその◎ブリッジクライム。マイラーズカップは、いろいろと、走ってみないとわからないところの多い馬だが、ひたすら個人的に、元POG馬の◎レッドアリオンを応援!
2014年04月27日
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皐月賞も終って、もうすぐ ダービーというこの時期に、今更、POG馬 が、500万の一つや二つ勝ったって、もう、ほとんど、『焼け石に水』なんだけど、なぜか、ここにきて、POG馬の出走が活発化???新緑賞のオリハルコンとテスタメント。この時期の3歳500万特別にPOG馬2頭出し?おまけに、それが、1番人気と3番人気って???オリハルコンは、2走前、ロサギガンティアの2着。テスタメントは、2走前のベゴニア賞で、ショウナンワダチの 0.3秒差4着。同じレースで、ロサギガンティアは、2着。戦ってきた重賞級の相手を考えれば、どちらも、あっさり勝って不思議ない馬。気持ち的には、1着同着だけど、とりあえず、本命は、◎オリハルコン。ちなみに、土曜東京6R 3歳500万の◎ストロングサウザーも、POG馬。前走のぶんだけ走れば、勝ち負け。福島牝馬Sは、微妙なレベルの混戦模様?コース形態が大きく異なるだけに、本番のヴィクトリアマイルに、どれだけつながるかも微妙だが、だからといって、1000万を勝ったばかりの格上挑戦で、特に斤量の恩恵もない ◎サトノジュピターが、2番人気というのは、人気になりすぎ。2連勝の勢いで、どこまで通用するか。メトロポリタンSは、ハンデ戦で、軽量馬にやられる危険性はあるが、素直に、格と実績で ◎サトノアポロ。
2014年04月26日
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昨夜のクリノエリザベスにしてもそうだが、なにごともなく馬をレースに使っていくことが、いかに重要か、そして、いかに難しいことか。改めて、そのことを実感するのが、今夜の東京プリンセス賞の◎ノットオーソリティ。ホッカイドウ競馬のトップクラスの2歳馬として、鳴り物入りで南関東へ移籍。移籍初戦を快勝すると、東京2歳優駿牝馬では、単勝 1.3倍の圧倒的1番人気に推されながら、出遅れて焦った騎手が大外をブン回して一気に脚を使い、直線失速という、散々な迷騎乗???続く、ユングフラウ賞では、テンパッた騎手が、強引にハナを奪いにいき、そのまま絶対能力の違いで押し切ったものの、ただ馬に負担を掛けて勝っただけ。全く次につながらない競馬。そして、前走の桜花賞では、またまた、ここでも、圧倒的人気に推されながら、発走直前に脚をぶつけ、負傷→競走除外???なんともはやなかんじだけれど、それでも、まともに走れば、ここも、あっさりのはず。ていうか、ふと、気がつけば、この馬、2戦目の栄冠賞から、1戦おきに 全て 1着!鞍上とか、前走 除外の影響とか、いろいろ不安材料は、あるものの、とりあえず、今回は、勝つ順番!
2014年04月24日
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全日本2歳優駿で、あっさり JRA勢を一蹴したハッピースプリントを筆頭として、昨年のホッカイドウ2歳世代は、例年以上に粒揃い。無敗のまま、途中、故障し、戦線離脱した◎クリノエリザベスも、その1頭だ。今夜の北斗盃は、8ヶ月の骨折、長期休養明け。しかも、ホッカイドウ3歳3冠の初戦だけに、それなりの相手が揃っているが、8分以上、仕上がっていれば、勝ち負けになるだろう。
2014年04月23日
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羽田盃の◎ハッピースプリントの春の最終目標は、あくまで、もう2つ先のジャパンダートダービー。(もしかすると、アジアエクスプレスと、『2歳王者対決』になる可能性も出てきたが)休み明けの前走は、せいぜい 6~7分の仕上げ。ここも、まだ、7~8分程度で出てくるはず。それでも、この相手なら、負けられない。
2014年04月23日
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◎イスラボニータ、普通に強かった!1800mの壁とか、初コースとか、ESPとか、いろいろ心配してたけど、ほとんど杞憂だったか?ほぼ想像してたくらいの強さだった。▲トゥザワールドは、予定より行ってしまったとはいえ、もともと、馬体を併せて差し返すようなタイプの馬じゃないから、あの形になれば、あんなもんでしょ。ただ、もったいなかったのは、○ワンアンドオンリー。差しに 『決め打ち』したにしても、下げすぎ!まぁ、逃げた ×ウインフルブルームの柴田大知が上手く乗ったということか。おかげで、3連単、3着ヌケになっちゃった。とりあえず、これから、個人的に祝勝会!それでは、みなさん、おやすみなさい。
2014年04月20日
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今年の牡馬クラシック戦線は、まずまずハイレベルの混戦状態だったのが、一発の破壊力を秘めていたプレイアンドリアル、バンドワゴンが戦線離脱。かなり楽しみは削がれたものの、そのおかげで、上位の力関係は、すっきり見やすくなった。ていうか、なんだかんだいって、ここまで、この世代のクラシック路線の中心にいたのは、◎イスラボニータ。新潟2歳Sこそ、出遅れて、ハープスターの2着だったが、続く、萩S→東スポ杯2歳S→共同通信杯と、3連勝中。東スポ杯2歳Sで破ったのが、2着プレイアンドリアル、3着クラリティシチー、6着ワンアンドオンリー。その後、プレイアンドリアルは、京成杯を快勝。ワンアンドオンリーは、ラジオNIKKEI杯 優勝、弥生賞では、トゥザワールドのハナ差2着。ただ、気になるのは、やはり、フジキセキの『1800mの壁』。そして、中山も、右回りコースも初めて。おまけに、ESPという破壊力抜群の必殺技も?いろいろ地雷もありそうな馬だが、実績どおり走れば、あっさり抜けてくるはず。相手筆頭は、○ワンアンドオンリー。東スポ杯では敗れたが、続くラジオNIKKEI杯 1着。弥生賞も、ほとんど勝ちに等しい競馬。重賞勝ちで、ほぼ出走権は持っていたし、前走から一息入っていたこともあり、10キロ増の馬体で、休み明けの競馬に徹したかんじ。今やれば、トゥザワールドには、負けないだろう。3番手に、▲トゥザワールド。弥生賞でも、勝ちはしたものの、最後、詰め寄られたように、器用な脚が使えるぶん、長い脚やゴール前の追い比べなど、底力に欠けるタイプか?そして、基本的に、キンカメ産駒は、晩成型で、今の時期は、まだ本格化手前の可能性も高い。あとは、△アジアエクスプレス、△ロサギガンティア、△クラリティシチー、×トーセンスターダム、×アドマイヤデウス、×ウインフルブルーム。
2014年04月20日
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先週の阪神芝コースは、桜花賞は、ともかくとして、適性が低いはずの内回り1400mの阪神牝馬Sで、ディープインパクト産駒が、ワンツーフィニッシュと、明らかに、ディープ向きに馬場が変わっていた。となると、蓬莱峡特別は、休み明け3走目で更に上昇!ディープ産駒の◎カレンバッドボーイを狙い撃ち!今の馬場なら、大外をブン回しても届くはず???アンタレスSの◎ニホンピロアワーズは、前々走、初距離だったフェブラリーSこそ、マイルの流れに乗れず、8着に沈んだものの、前走、2400mのダイオライト記念では、危なげなく楽勝。やはり、1800m以上での馬。ここも、ダート1800mで、他にGI級不在なら、58キロでも負けられないところ。中山グランドジャンプは、◎アポロマーベリック。ここは、実績断然で、強敵も不在。障害戦だから、なにが起きるかわからないが、まともなら、負けられない。はなみずき賞の◎サウンドオブアースは、そういえば、この馬も、POG馬だったりして?前走、若葉S 3歳OP 3着のぶんだけ走れば、普通に、ここも勝ち負けだろうが、ただ、鞍上が、デビュー戦で、この馬を 1番人気5着に沈めた福永祐一?とりあえず、期待半分、不安半分???阪神7Rの◎ニシノモンクスの前走は、待望の『芝替り』で期待したが、鞍上が ヤラズを決め込んだか?後方のまま、直線、軽く追っただけ???それで、9着とはいえ、上り3F34.4秒の末脚。本当は、中井がベストだと思っているが、それでも、再び乗り替ったここは、一発あるかも?
2014年04月19日
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個人的に、今年の牡馬クラシック戦線は、本命視していた馬が、次々と戦線離脱。朝日杯FSでも◎本命に推したプレイアンドリアルは、年明け後、京成杯で鮮やかに巻き返したものの、そこで使った鬼脚がたたって、脚部不安を発症。デビュー戦でトゥザワールドを6馬身ちぎり捨てた『怪物』バンドワゴンも、脚部不安で戦線離脱。能力の高さと故障とは、紙一重とはいえ、まともなら、本番での好走が約束されていたレベルの有力馬の戦線離脱は、非常に残念だ。おかげで、かなり皐月賞の楽しみが削がれてしまったが、逆に言えば、上位は、ハイレベルの混線状態だったのが、これで、かなり、すっきり整理されたというか、個人的に、上位の力関係は、はっきりしているかんじ?ていうか、まともだったら、『あの馬』が抜けているはず?ただ、実績的には断然も、『あの馬』を推し切れないのは、フジキセキ産駒の『1800mの壁』があるから。フジキセキ産駒は、1800mを超えると大きくパフォーマンスを落としてしまう。特に、皐月賞は、ダービー以上に 菊花賞に直結するように、実は、『スピード』よりも『スタミナ』を要求されるレース。より『1800mの壁』が響く危険性も高い。そういう意味で、『あの馬』と、どうしてもイメージが重なってしまうのが、皐月賞1番人気2着に敗れたダイタクリーヴァ。そこが、個人的に、なんとも悩ましいところ。
2014年04月19日
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せっかくなので、軽く、桜花賞を振り返ると、勝ったハープスターは、終わってみれば、クビ差の辛勝。単勝 1.2倍の圧倒的1番人気もあって、『測ったように差し切った余裕の勝利』のように見えるが、実際は、道中は、ほぼノーミスの騎乗で、直線も、目一杯に追っているわけで、レース中、なにか一つでもミスやアクシデントがあれば、結果は、阪神JFと同じだっただろう。 別に、ハープスターが弱いと言っているのではない。予想でも書いたとおり、阪神JFのこともあり、川田将雅には、あの騎乗しか許されなかった。武豊やアンカツなら、調教師に『後方待機』を指示されても、自分の判断で、早めに動いたり、内をすくうことも許されるが、川田将雅には、あれ以外の選択肢は無い。そして、あのロスの大きい騎乗では、ハープスターの能力が、大きく相殺されることは、容易に予想できたこと。少なくとも、単勝 1.2倍ほど抜けた馬ではないということ。 そして、展開にも恵まれた。記録上は、超ハイペースだが、実際は、大逃げを打ったフクノドリームは完全に無視され、大きく離れた2番手以下は、一団。実質的には、平均ペース。4角では、馬群が一塊となり、最後方といっても、それほど前との差はなく、むしろ、『絶好の外差しの展開』。実際、2着レッドリヴェールとは、残り3Fで3馬身差程度。それをなんとかクビ差捕まえただけだから、言われているほど『物凄い脚』を使ったわけではない。とはいえ、オークスでも『最有力馬』であるのは間違いない。元々、コース改修前の旧 阪神コースの時から、『桜花賞は、オークスに直結するレース』まして、東京芝2400mは、阪神芝1600m以上にディープインパクト産駒の大得意コース。まともだったら、ハープスターの優位は揺るがないところ。 まぁ、他の有力馬が、後ろのハープスターを意識しすぎて、逆に、若干、ハープスターが来るのを待ってしまったのもある。特に、2着のレッドリヴェールは、阪神JFの様に、もう少し前で乗っていれば、差されなかった可能性も高い。 そういう意味で、もったいなかったのは、◎ホウライアキコ。どう考えても『決め手のある馬』ではないから、この馬らしく、もっと前で競馬をして、早めに動いて、行き切るべきだった。こんな大一番で『よそいきの競馬』をしていては勝てない。どうも、最近の和田は、こういう無難な競馬が目立つ。ていうか、和田の本領は、積極的な思い切った騎乗のはず。ハープスター相手に『決め手勝負』で勝てるわけがないのだから、それで、桜花賞4着を拾ったところで、なんの価値も無い。 ついでに、POG馬のニシノミチシルベは、中団で、うまく流れに乗っていたが、4角→直線で、馬群が圧縮、密集したところで寄られて、隣の馬と接触し、アブミが外れてしまったらしい。最初から、勝ち負けまでは無かったとはいえ、12着というのは、ちょっと負けすぎ。というか、500万クラスなら、いつでも勝てる馬。自己条件といわず、また、トライアルの相手次第で、オークスに紛れ込むくらいは出来るかも?
2014年04月18日
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桜花賞は、ハープスターの能力が抜けているにしても、ここでは、明らかに、『戦法に注文の付く馬』。阪神JFで、内へ行って、失敗しているだけに、川田将雅に、もはや選択の余地は無い。いったん最後方まで下げて、直線大外一気。能力のアドバンテージも、フルゲート18頭の更に外をブン回す大きなコースロスで激しく相殺される。もう少し内の枠を引いていれば、もっと面白かったが、それでも、桜花賞でのこの馬のアドバンテージは、思われているほど大きくない。一発あれば、やはり、『前で競馬をする馬』.....というのは、若干、安易な発想だが、それでも、期待は、◎ホウライアキコの巻き返し!相手筆頭は、やはり、○ハープスター。あとは、▲レッドリヴェール、☆フォーエバーモア、△ヌーヴォレコルト、×ベルカント、×アドマイヤビジン。
2014年04月12日
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『怪物』バンドワゴンが、まさかの戦線離脱???皐月賞の◎本命馬が、いなくなってしまった。ていうか、楽勝だと思っていた前走、アタマ差とはいえ、直線、伸びを欠いて、2着に敗れた時点で、完全におかしかったわけで.....そんなこんなで、あんまり気分も乗らないので、土曜日の予想は、簡単に。ニュージーランドトロフィーは、休み明け2戦目で、GII 勝ち馬 ◎カラダレジェンドの巻き返し。ただ、ここは、中山芝マイルの外枠を引いたのと、2勝とも、左回りの芝1400mというのが、ちょっと気になるといえば、気になるところ。阪神牝馬Sは、明らかに『コース適正の無い』ディープインパクト産駒2頭が、1~2番人気?それなら、絶好枠を引いた◎トーホウアマポーラ。
2014年04月11日
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ふと、気がつけば、今シーズンの netkeibaPOG って、稼ぎ頭が、1勝馬、500万クラスのニシノミチシルベ。もともと、POGは、そんなに興味ないとはいえ、それにしても、ここまでとは、なんともはやなかんじ。とはいえ、アネモネS 2着で、桜花賞出走権獲得!もちろん、桜花賞は、ニシノミチシルベを全力で応援!ただ、馬券は、100円たりとも買わない???いや、母の母は、ニシノフラワーだし、もともと、素質は高い馬だから、チャンスは、しっかり、18分の1以上ある馬だとは思ってるけど。
2014年04月10日
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ダービー卿CTは、なんと、コディーノ、レッドアリオン、ネオウィズダムと、昨シーズンのPOG馬が、3頭も出走。格で言えば、コディーノを応援したいところだが、ここは、『格』より『勢い』で、前走、OP特別1着の◎レッドアリオン。大阪杯は、GI馬3頭が激突。まとめて負かせば、メイショウマンボだろうが、基本的に、この馬は、叩き良化型か?それなら、同コースで行われたラジオNIKKEI杯の結果通り? コース適性で、◎エピファネイア。伏竜Sは、まずまずの好メンバーが揃い、上位拮抗。◎メイショウイチオシは、全日本2歳優駿 6着以来の3ヶ月半の休み明けが、どう出るかだが、外枠から、すんなり先行できれば、勝ち負け。マーガレットSは、適距離に戻った◎サクラエール。
2014年04月06日
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土曜日は、馬名は間違えるわ、レース名は間違えるわ、なんとも、はや、グダグダにもほどがある。昨夜、ついつい、麦とホップを2本も飲んで、その上、なんだかんだ、いろいろと野暮用で、ほとんど寝てなくて、あんまり、ちゃんと頭が動いてない???だけど、そういうのにかぎって、しっかり馬券が当たってたりして?とりあえず、今日は、しっかり寝とかないと。.....なんて言いながら、もう、午前2時を回ってたりして???
2014年04月05日
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なんだか、将雅が、調子よさそうなので、仲春賞は、◎スミデロキャニオン。ただ、内回りコースが、どう出るか?
2014年04月05日
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土曜阪神6Rの◎ニシノモンクスは、冬の間は、下級条件の芝のレースが少ないので、ダートを使っていたが、本来は、芝馬。ここは、一息 入っているが、芝替わりで、狙い撃ち!土曜中山7R◎セトノアロー。ダートでは、まだ底を見せていない。アザレア賞は、末脚鋭い◎オリハルコン。コーラルSは、叩き2走目の◎エーシンレンジャー。
2014年04月05日
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名古屋の若草賞(GDJ2014)は、ポンと スタートさえ決まれば、吉原寛人◎コパノバウンシが面白そう。ていうか、ここは、コパさんの勢いに乗ってみる?
2014年04月03日
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南関東名物『東京プリン』シリーズの一戦、東京スプリントは、休み明けが嫌われたにしても、◎セイントメモリーの人気が無さすぎ?実績と地の利と充実度を考えても、単勝10倍台なら、けっこう美味しい馬券?相手は、○セイクリムズン、▲ノーザンリバー。△セレスハント、×ティアップワイルドも、圏内。
2014年04月02日
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