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エルムS連覇を狙う◎フリートストリートは、昨年の白山大賞典 以来、低迷しているが、季節的に、そろそろ走り頃?中京記念の◎マジェスティハーツは、中京芝コースのマイル戦は、ベストの条件。福島テレビOPの◎セイルラージは、巴賞のぶんだけ走れば、ここも、勝ち負け。
2014年07月27日
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昨日、あまりにも、ぐだぐだになってしまったので、そのショックで、日曜札幌5R 2歳新馬戦の◎マイネルヴォーダンをPOG指名するのをうっかり忘れてしまった。でも、昨日の流れからすると、いろんな意味で、指名しない方が正解だったかも???岡田総帥が、けっこう風呂敷広げてるみたいだけど、カネヒキリ産駒だし、走ってみないとわからないなぁ???とにかく、デビュー戦の走りっぷりに注目!
2014年07月27日
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今日は、あまりにも、ぐだぐだな競馬。なんだか、ちゃんと予想しても、当たる気がしない???この流れで、これ以上やっても、傷口を広げるだけのような気もするが、ちょっと面白そうなのは、土曜福島最終12R ◎サクラフローラ
2014年07月26日
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あらら、ヒルノマレットの方だったか?気にはなってたんだけどなぁ.....ていうか、単勝2920円もつくんなら、ギャンブルとしては、こっちだったか???アッシュゴールドは、あんなもんだろうけど、◎ネオスターダムは、好位で流れに乗りながら、直線、伸びずの7着惨敗。◎サトノアッシュも、いいところなく、4着まで。ここは、気分を切り換えて、メインレースで、ちょっと遊んでみようかな?札幌競馬場グランドオープン記念 ◎シャドウパーティー桶狭間S ◎シンキングマシーン白河特別 ◎ジーニマジック
2014年07月26日
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土曜日の注目レースといえば、中京5R 2歳新馬戦。なんといっても、話題は、あのドリームジャーニー、オルフェーヴルの全弟アッシュゴールド。普通、これだけの注目馬が出てくると、『金持ち喧嘩せず』じゃないが、他の陣営は、気をつかって? 期待馬の出走を控えて、少頭数になるものだが、16頭立て?なぜか、ここは、ちょっと様子が違う???北出厩舎は、ヒルノマレット、グァンチャーレ、なんと、掟破りの『新馬戦2頭出し』?音無厩舎からは、プレシャスルージュ。松田国厩舎からは、タガノレグルス。けっこう、メンバーが揃ったかんじ?そして、個人的に注目は、◎ネオスターダム。トーセンスターダムの半弟ということで、ディープインパクトをつけて、あれだけ走るのなら、ネオユニヴァースなら、かなり期待できそう???ということで、netkeibaPOG でも指名してしまった。POG馬といえば、デビュー戦を凡騎乗で獲りこぼしたかんじの◎サトノアッシュが、土曜札幌1R に登場!今回も、引き続き、鞍上が秋山なのは、御愛嬌として、そこは、まぁ、ちょうどいいハンデというかんじ?ここは、あっさり勝ち上がってほしいところ。
2014年07月26日
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ジャスタウェイとゴールドシップの凱旋門賞参戦が決定。ジャスタウェイに関しては、例年並みのレベルの凱旋門賞なら、(激戦となった安田記念のダメージ残りは心配だが、)普通に能力を出せれば、楽勝だろう。ただ、現在の凱旋門賞は、日本で言われているような『世界最高峰のレース』ではなく、あくまで欧州競馬の中での芝長距離路線の最上位戦の一つ。既に国際クラシフィケーションでも、1位の評価を受けている事実上の『世界最強馬』ジャスタウェイだけに、ジャスタウェイが凱旋門賞を勝ったとしても、凱旋門賞の格が上がることはあっても、これ以上、ジャスタウェイの評価が上がるとは思わない。個人的には、あまり意味の無い挑戦だ。ゴールドシップの凱旋門賞参戦は、非常に残念。オルフェーヴルの2年連続2着に見るように、この血統は、凱旋門賞のコースに適性が無い。ゴールドシップも、昨年と今年の阪神大賞典→天皇賞(春)→宝塚記念を見てもわかるとおり、得意コースと不得意コースの非常にはっきりした馬。凱旋門賞は、『大凡走』に終る危険性が非常に高い。国内戦ならまだしも、少なくとも、馬への負担の大きい海外遠征のリスクには見合わない挑戦だ。一つ、好感が持てるのは、『現地の前哨戦を使わないこと』。過去の日本馬の海外遠征を見ても、『前哨戦 好走→本番 凡走』というパターンが非常に多い。前哨戦は、馬もフレッシュな状態で好走できるが、慣れない土地での長期滞在で環境の変化に対応できず、ストレスや疲労がたまり、本番で大きくパフォーマンスを落とすというのが、お約束のパターン。現地への輸送さえスムースに行えれば、そのまま本番を使った方がいいに決まっている。ていうか、前述したように、今の凱旋門賞は、現在の日本競馬のレベルを考えれば、わざわざ、日本のトップホースが海外遠征してまで挑戦する価値のあるレースだとは思わない。それこそ、一昨年くらいのレベルなら、ハープスターくらいで、充分、勝ち負けになるレース。そういう意味で、ハープスターには、是非、凱旋門賞に参戦してほしいところ。そのハープスターとゴールドシップが札幌記念で激突?そこは、コース適性の差で、ゴールドシップが勝つ可能性が高いが、凱旋門賞では、それが逆転する可能性が充分ある。札幌記念の結果に関わらず、ハープスターが凱旋門賞に参戦してくれるのを祈るばかりだ。
2014年07月23日
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というわけで、この3連休の競馬は、重賞3勝3着2回。調子に乗って、 寛仁親王牌、チャリンコにまで手を出してしまったが、なんせ、狙うのが、あの深谷知広だから、ブログに書くのを躊躇してしまった。今まで何度も『競輪界最強』と持ち上げて、毎回、非道い目に遭ってきた。.....ていうか、どこまで勝負弱いんだ、この男???それでも、勝つ時は、こんなもんだねえ。当たり前の様に、ラインの番手を従えて、楽勝。おかげで、3連単も一番安くなっちゃったけど。いやいや、ほんと、深谷知広ってば、やれば出来るじゃん!
2014年07月21日
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シビルウォーといえば、典型的な『夏馬』これまで、7~8月のマーキュリーカップとブリーダーズゴールドカップだけで、重賞3勝2着2回という荒稼ぎ!ところが、なぜか、今年から、ブリーダーズゴールドカップが、牝馬限定重賞に???夏場のシーズンオフの重賞とはいえ、過去の優勝馬は、ハタノヴァンクール、シルクメビウス(2着カネヒキリ)、スマートファルコン、サカラート、タイムパラドックス、イングランディーレ、ウイングアローなど、実質、GI級のハイレベルなレースだったのだが.....この変更で、一番、痛いのは、◎シビルウォー。なんたって、過去3年、2勝2着1回という得意レース。こうなったら、残る マーキュリーカップに全力投球!ということで、昨年、休み明けで2着したこのレース。今年は、休み明け 2走 叩いて、万全の態勢での出走。ここは、メイチのレースである可能性が高い。相手は、○ソリタリーキング、▲ランフォルセ、☆サミットストーン、△ナイスミーチュー、△クリソライト。SSSファイナル 習志野きらっとスプリントは、船橋1000mでは別馬の◎ナイキマドリード。名港盃の◎ピッチシフターは、前走、凡騎乗もあって、牝馬同士で獲りこぼしたが、まともなら、牡馬相手でも、この相手なら能力上位。
2014年07月21日
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函館記念の◎ラブイズブーシェは、前走、目黒記念 12番人気2着と、波乱を演出したが、元々、有馬記念 4着など、重賞で好走していた馬。単に、人気が無さすぎただけのこと。ここは、そこから、ハンデも据え置きの56キロ。4戦2勝と得意の函館芝コース。距離も、4勝をあげている2000mとくれば、ここも、勝ち負け必至だろう。函館記念は、『馬連配当5%上乗せ』らしいので、せっかくだから、馬連も厚めに、相手は手広く、○グランデッツァ、▲アドマイヤタイシ、△ダークシャドウ、△トウカイパラダイス、△バウンスシャッセ、×ステラウインド、×サクラアルディード、×ナカヤマナイト、×アンコイルド、×シゲルササグリ。ジュライSは、◎ハートビートソング。バーデンバーデンカップの◎コウヨウアレスは、前走のOP特別2着から、更にハンデ1キロもらえば、当然、ここも、勝ち負け必至。
2014年07月20日
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『ノーブレーキで突っ走れ!』なんて新聞見出しを付けたら、まぁ、今の時代、いろいろ差し障りがありそうだが、『ピスト』といえば、ブレーキ無しのピスト自転車(公道走れません)のことかと思ったら、フランス語で『滑走路』のことらしい。函館2歳Sの◎トウショウピストは、ヨハネスブルグ(ストームキャットxオジジアン)xサクラバクシンオーxダンディルートxダンディルートざっと血統を見ても、クラシックどころか、朝日杯FSやNHKマイルCでも長すぎるというくらいの『スピードのカタマリ 』 !とりあえず、芝1200mの2歳GIII くらい、素質だけで、あっさり勝ってもらわないと、この先、なんの楽しみもなくなる。相手は、○マイネルエスパス、▲アンブリカル、☆キッズライトオン、△スルターナ、×アクティブミノル、×クールホタルビ。
2014年07月19日
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◎ブラックヘブン岩手の3歳OPなら、南関東の1流半の馬で、普通に足りるんじゃないの?
2014年07月13日
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七夕シリーズの最終レース、彦星賞は、3歳馬 ◎アナザーバージョン。ムラのある馬だが、普通に走れば、古馬相手でも、このクラスなら、勝ち負け。ていうか、今回は、走る順番?
2014年07月13日
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なんだか、今日は、いつ勝ってもおかしくないが、いつ勝つのか、わからないような馬ばかり???プロキオンSの◎ゴールスキーも、根岸S 1着のぶんだけ走れば、勝ち負けだが、その後、4連敗中?敗因は、距離か、コース適性か、それとも?ここは、かなり、根岸Sに近い条件と思えるので、復活があれば、ここか?七夕賞の◎ラブリーデイも、重賞の上位争いの常連だが、あと一息、勝ち切れず、OP特別 2勝だけ。そのため、57キロと、微妙に重いハンデになったが、ここは、来週から、しばらく騎乗停止になる川田将雅に意地を見せてほしいところ?マリーンSの◎フリートストリートは、(よっぽど金沢の馬場が合わなかったのか?)なぜ、ここまで走らなくなったのか不思議だが、また走り始めるとしたら、ここからか?
2014年07月13日
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有松特別の◎ニシノモンクスは、ずっと追い掛けている馬で、前走も、ブログの推奨馬に挙げようか、どうしようか、ぎりぎりまで迷っていた。というのも、この馬、500万なら、いつでも勝てる馬だったのだが、それが、いつなのかが、わからない???このまま、しばらく、勝ち切れない競馬を続けるかもしれないし、この日、あっさり勝っても不思議ない馬。結局、ブログに書くのは自重したのだが、それでも、16頭立て9番人気と、善戦を続けているわりに、異常に美味しいオッズになっているので、前走も、ちょっとだけ、馬券を買って応援?今回は、昇級戦なので、どこまで通用するか、それこそ、走ってみないとわからないが、ハンデ戦で、52キロなら、そこそこ、いい勝負になるはず。清洲特別は、前走、そのニシノモンクスに負けた◎アドマイヤイナズマが、今度こそ。
2014年07月13日
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松島特別は、8頭立ての少頭数だが、ハイレベルの混戦。バッドボーイは、休み明けだが、前走、準OPを勝って、実質、2階級、降級しての1000万特別戦。マイネルミラノは、前走、準OP2着からの降級戦。セキショウは、6走前にOP特別勝ちして、その後は、秋華賞、エ女王杯など、5戦連続して重賞に出走。イタリアンネオは、前走、重賞6着。とても、ローカルの1000万特別とは思えないハイレベルなメンバー。しかし、それにしては、単勝 1.5倍とは、マイネルミラノが、人気を被りすぎ?それなら、一息、入っているとはいえ、実質、OP馬の◎バッドボーイか?天の川Sは、福島巧者で、ハンデも手頃な◎フィロパトールを狙い撃ち!
2014年07月12日
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ほんとは、ジャパンダートダービーは、エキマエを◎本命にするつもりだったのだが、ダービーのレース中、骨折し、戦線離脱。中央競馬の馬主なら、持ち馬がダービーに出走できるのなら、ダービーを使うのは当たり前のこと。調教師も、ルール通りやっただけのことで、それをとやかく批判される筋合いは全く無い。ただ、問題なのは、エキマエのダービー出走の背景の一つには、中央の3歳馬がダートOPや重賞を勝ってしまうと、ジャパンダートダービーへの適当なステップレースが、ダービーしかないということがある。本来なら、ユニコーンSが、その役割だったのだが、実施時期が遅くなり、中1週ちょっとの連戦。さすがに、その強行軍は、厳しく、今年も、有力馬の1頭とされていたアジアエクスプレスは、ユニコーンS 12着の後、ここを回避。ユニコーンSからの出走は、9着のメイショウパワーズ 1頭のみだが、この短期間で、どこまで立て直せるか?ただ、例年通り、JRA勢の層が非常に厚いのも間違いない。JRAの3歳ダート路線が確立されていないため、地方交流3歳ダートグレードや、3歳ダートOP特別、古馬1000万などに有力馬が分散して、各馬の能力の比較がつかないだけで、この中に意外な大物が潜んでいる可能性も充分ある。その危険性は、充分、理解した上で、それでも、やはり、ここは、『世代最強馬』 ◎ハッピースプリントを応援!!!それなりに相手も揃ったが、勝ち負けになるはず。相手は、やはり、JRA勢か。差し馬が多いだけに、流れに乗れず、後方のまま、末脚不発の危険性もあるが、ハッピースプリントが、前の馬をまとめて競り落とすとすれば、2着争いに浮上してくるのは、『JRAの差し馬 』。○ランウェイワルツ、▲メイショウパワーズ、☆カゼノコ、△フィールザスマート。
2014年07月09日
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しかし、まぁ、ユ~イチっていうのは、なんで、わざわざ、あんな難しい乗り方するのかねぇ?◎コートシャルマンの新馬戦、もうちょっと、まともなジョッキー乗せておけば、もっと楽に勝てたろうし、馬へのダメージも小さくて済んだのに.....ああいう、馬に余計な負担を掛けるような乗り方をするから、毎年、毎年、たくさんの期待馬に乗せてもらいながら、毎年、毎年、本番前に馬を壊しちゃうんだよ。さて、今日は、重賞もあるので、せっかくだから、ちょっとだけ遊んでみようか?ラジオNIKKEI賞 ◎ショウナンワダチCBC賞 ◎エピセアローム水沢 岩鷲賞 ◎コスモセンサー
2014年07月06日
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土曜日の◎サトノアッシュは、馬が可哀想というか、もったいない競馬で、脚を余しての新馬戦2着。まともなら勝てるレースだったが、秋山の腕では、あんなものか?今日デビューのPOG馬は、日曜函館5R新馬戦◎サウスキャロライナ日曜中京6R新馬戦◎コートシャルマン
2014年07月06日
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先週は、POG馬も勝ち上がったし、宝塚記念の馬単万馬券も(100円だけ)獲ったし、気持ちよく、今年の中央競馬 前半戦 終了。 今週から、7月ということで、後半戦のスタートは、土曜函館5R新馬戦 ◎サトノアッシュ
2014年07月04日
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笠松 サマーカップの◎クリスタルボーイは、中央時代から注目していた馬だが、中央→南関東→名古屋 と、相手も弱くなっているが、それ以上のスピードで、移籍するたびに萎んでいってるというか、だんだんスケールダウンしていってるかんじ。それでも、ここは、勝ち負けだろう..........という予想を書いて、ブログを更新して、もう馬券も買ったようなつもりでいたら、ああ、そういえば、昼間、いろいろ用事があって、ブログの下書き書いた途中で、そのまま忘れてた???危なげなく、2番手、抜け出し、快勝!う~ん、まぁ、思ったより人気被ってたし、実質的には、ほとんど、ノーダメージだけど、ちょっと、ショック???
2014年07月03日
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砂の3歳女王 ◎エスメラルディーナが、スパーキングレディーカップで、初の古馬挑戦!いきなり、圧倒的1番人気に推されているが、中央古馬3頭も、それなりの実績馬。そのうえ、ここは、別定重量戦のため、この時期の3歳馬の古馬挑戦としては、斤量的恩恵は無いに等しいが、関東オークス圧勝の勢いで、『砂の新女王 』に輝くか。相手筆頭は、勝手知ったる地方の馬場で、シルバーメダルコレクターの○アクティビューティ。あとの2頭は、初めての地方遠征だが、▲カチューシャは、2走前、中央 準OP勝ちなら、ここでも、小差。△サウンドガガは、距離不安はあるが、中央 OP特別 1着→2着なら、争覇圏内。
2014年07月02日
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今夜の『日本一早い2歳重賞 』 栄冠賞は、文字通り、一番速い2歳馬を狙って、◎クリノショウスーシ。
2014年07月01日
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