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ユーロビートが怪しいってのは、正解だったけど、やっぱり、難しいレースだった。見事、2連覇のリワードレブロンは、ともかくとして、ビービーガザリアスやブルースイショウは、買えない。ジャングルスマイルは、年齢的なものか?最初から難しいレースとは思ってたけど、いろいろ反省……
2015年04月30日
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オグリキャップ記念は、迷った。たいがい、こういうパターンの時は当たらない?それでも、ユーロビートは、なんか嫌な予感がするので、オグリキャップ記念 巧者の◎ジャングルスマイル。相手は、○ノゾミダイヤ、▲ユーロビート、△モズ、△リワードレブロン。
2015年04月30日
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ゴールデンウィークで、休日ボケ?うっかりしていたら、浦和の しらさぎ賞に、ノットオーソリティが出てるのを見逃してしまった。それも、わざわざ、鞍上に吉原寛人を配してるんだから、そりゃ、勝つに決まってるよなあ。今日は、笠松のオグリキャップ記念で、大井のユーロビートに、金沢の吉原寛人が騎乗。こういうドリームチームみたいなのは面白いねえ!とはいえ、ここは、5ヶ月の休み明け。笠松は、初コースだし、吉原は、初騎乗。過去3年、1着→2着→2着と、このレース、好相性の古豪ジャングルスマイルもいるし、笠松4戦4勝の地元の大将格ノゾミダイヤ、昨年の覇者リワードレブロンもいて、更には、オグリキャップ記念といえば、『逃げ馬』上手く先手を取れば、モズの逃げ残りも怖いし、ここは、伏兵が多数いるわりに、人気になりすぎている気もするが……さて、どうしようかな???
2015年04月30日
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『報道ステーション』の問題で、テレビ朝日は、関係者の処分と再発防止策を発表した。まるで、NHKの『やらせ事件』なみの重大な放送倫理違反でもやったかのような大袈裟な対応だ。しかし、出演者が、政治家や番組を批判したり、自由に発言したことが、それほど問題なのか?それが問題なら、『朝まで生テレビ』なんて、放送免許剥奪ものだ。今日のテレビ朝日の謝罪や再発防止策なるものを聞いても、いったい、何が問題で、誰に謝ってるのか、さっぱりわからない。『報道機関として倫理的に問題があった』と『視聴者』に謝ってるのならわかるが、そうではない。はっきり言ってしまえば、視聴者などどうでもよくて、『番組コメンテーターが自民党を批判したこと』を『自民党』に、平身低頭で謝ってるだけだ。これでは、自民党の広報機関、独裁国家の傀儡放送局ではないか。いや、それでも、今日の謝罪の中で、テレビ朝日が、ただ一言、『私どもの番組のせいで、報道への権力の介入を招いてしまった』と、『視聴者』に対して謝罪してくれれば、それは、それで、筋の通る話になっていたのだが。テレビ朝日の謝るべきは、その一点に尽きる。
2015年04月28日
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マイラーズカップの◎レッドアリオンは、ハナ切らんばかりの絶好のスタートから、行く馬を行かせて、好位で折り合う正攻法の競馬。直線、やや外に持ち出すと、最後まで、しっかり伸びて、先に抜け出したサンライズメジャーをきっちり差し切り、快勝!◎レッドアリオンは、2~3歳時から期待されていた馬、ていうか、僕の勝手な個人的評価で言えば、とっくの昔に重賞の1つや2つ勝っててもおかしくない素質馬。いろいろ難しいところがあって、出世が遅れていたが、精神的にも成長し、正攻法の競馬で、ついに重賞初制覇!積極的に乗れる川須とのコンビも合っているのだろう。フローラSの◎シングウィズジョイも、ハナ切らんばかりの絶好のスタートから、2番手で折り合い、直線、早め先頭から、後続の追撃を完封し、快勝!レッドアリオンもそうだが、開幕週の先行有利の馬場を意識して、積極的に行く前々の競馬が功を奏した。もちろん、そこで、すんなり競馬が出来る馬の操縦性や絶対的な能力の高さがあってのことだが。まあ、こういう日も、たまにはないとね。というわけで、今夜は、発泡酒じゃなくて、本物のビールで乾杯だねえ!
2015年04月26日
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先週の皐月賞には、POG馬 ブライトエンブレムが出走。最内枠から馬群の内で我慢させて、直線、前が開いた時は、やったかと思ったが、そこから、軽い馬場での瞬発力の差が出てしまった。せめて、もう少し上りが掛かってほしかったが、皐月賞としては、予想以上にいい馬場となり、高速時計で、上りも速い、瞬発力勝負になっては、分が悪かった。この馬向きのレースにはならなかったが、与えられた条件の中で、現時点での力は、ほぼ出せたかんじの4着。この馬が本当によくなるのは、3歳秋以降だろうが、底力のある、成長力ある血統だから、ダービーでは、皐月賞以上に期待していいだろう。勝ち馬に関しては、皐月賞では、ちょっと見たことがないような強い勝ち方。もう1回やっても、やっぱり、あの馬が勝つ可能性が高そうだが、3歳時のゴールドシップの皐月賞→ダービーと同様に、それは、一瞬の切れ味で勝負を決められる皐月賞でのこと。切れすぎる脚が、逆に死角にならなければいいのだが。さて、今週は、POG馬の出走は無いが、マイラーズカップに、元POG馬 レッドアリオンが登場!期待されながら、POGでは、初勝利まで5戦を要したが、3歳時は、NZT 2着、NHKマイルC 4着など、活躍。いろいろ気性的にも難しいところのある馬のようで、その後も、順風満帆とはいかなかったが、更に3勝を加算。ここでも、潜在能力的には、充分、好勝負となりそうだ。ここは、ひたすら、応援!フローラSは、◎シングウィズジョイ。ここまで、桜花賞路線の2~3歳牝馬重賞で善戦。桜花賞組不在で、かなり相手の落ちるここなら、勝ち負け必至。府中Sは、『人気の盲点』? ◎セキショウを単複で。
2015年04月26日
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福島牝馬Sは、見学にしようかと思ったけど、せっかく、重賞をやるんだから、ということで、必殺フルキチの◎ケイティバローズ。ただ、芝未勝利馬のわりに、若干、人気になりすぎ?
2015年04月25日
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今日、ちょっと気になる馬は、土曜京都最終12R ◎ベックJRA未勝利で、地方から帰ってきたら、500万を圧勝。それが、JRA初勝利だったわけだが、前走のぶんだけ走れば、平場1000万なら通用しそう。橘Sの◎マテンロウハピネスは、開幕週で、先手必勝!錦Sは、京都芝1600m得意の◎ウインプリメーラ。福島牝馬Sは、やろうかと思ったんだけど、イマイチ、どれもパンチ不足で、これはという馬がおらず。ここは、見学か?
2015年04月25日
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netkeibaのレース情報のページを見て、ギョッとした。騎乗停止中の騎手が、8人もいるのか?先週、一気に5人が騎乗停止になった結果だが、大江原圭は 別として、問題なのは、残りの7人。 北村宏司 4月7日 阪神7R 8位入線 池添謙一 NZT GII 1位入線 Mデム 皐月賞 GI 1位入線 熊沢重文 奥の細道特別 3位入線 難波剛健 中山GJ JGI 3位入線 北村友一 4月19日 阪神8R 2位入線 菱田裕二 4月18日 阪神12R 1位入線→2着降着7人中、1位入線が 3人、2位入線が 1人、3位入線が 2人。着外は、1人だけで、あとは全て馬券対象馬の騎手だが、このうち、降着となったのは、菱田だけ。更に問題なのは、GI格2レースを含む3重賞が含まれ、しかも、重賞 1位入線馬が 2頭も対象になっている。これは、なにか、JRAの方で、裁決の基準を変えたのか?百歩譲って、馬券対象馬を厳しくチェックするというのは、ありえることなのかもしれないが、レースの格によって、厳しくなったり、緩くなったりするのは、明らかな2重基準であり、許されないこと。そうではなくて、重賞や高額賞金のレースだったり、ここで無理すれば勝ち負けという場面になると、騎手が、騎乗停止覚悟でラフプレーをしてしまうのか?皐月賞のMデムの騎乗を見ると、そうとしか考えられない。あれが大きな事故にならなかったのは、奇跡なのか、騎手の神技的なテクニックか、わからないが、『多少、まわりの馬に迷惑を掛けても構わない』という気持ちで、一気に外に持ち出したのは確かだろう。現在、新基準となった降着ルールでは、よほどのことがない限り、かなりのラフプレーをしても、降着にはならないことになっているからだ。だから、『ここぞ』という場面では、騎手は、なりふり構わぬ騎乗をしてくる。というか、それを期待されて騎乗しているわけで、そこで、安全第一で乗って、負ければ、次の騎乗以来がなくなることになる。このまま、こんな『やったもん勝ち』の降着ルールを続ければ、今後も、大事故は避けられない。あの皐月賞の時に気がついていればよかったと、後悔することにならなければいいのだが。いや、むしろ、皐月賞のMデムの騎乗によって、『GIを勝つには、あのくらいやらなきゃダメなんだ』という、誤ったメッセージを送ってしまったかもしれない。
2015年04月25日
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萩原流行の死亡事故について、ニュースの第一報が伝えられた当初から、なにか違和感を感じていた。それは、この事故に関する報道の多くが、萩原の過去の事故や鬱の病歴とセットで報じていたからだ。中には「正常に運転できる状態だったのか?」と萩原への悪意さえ感じる記事もあった。直後に、続報として、目撃者の証言などから、車線変更してきたワゴン車が萩原のバイクと接触し、バイクが転倒。つまり、萩原が事故の被害者である可能性が高いことが伝えられているにもかかわらずだ。事故が 『萩原の自損事故か自殺』であるかのように、誰かが報道を誘導しようとしているとしか思えない。そして、マスコミもまた、その意図に沿って報道しているように見える。そんな報道の偏りに、なにか違和感を感じていたのだが、その後、萩原のバイクに最初に接触したワゴン車が警察車両であることが判明。いや、てっきり、そのワゴン車は逃走したものだと思っていた。そうでなければ、普通、一般人なら、自動車運転過失致死で、その場で逮捕されている事案だろう。というか、当初、警察車両であることを公表しなかったように、事件の真相をなんとかうやむやにしようと、警察が率先して証拠隠滅に動いている疑念すらある。萩原流行は、鬱の影響もあってか、『扱いにくいタレント』という印象を持っているテレビ関係者もいるようだが、(あくまで僕の個人的印象だが)仕事に対しては非常に真面目でサービス精神旺盛な役者。反日作品への出演など、それが、かえって、印象を悪くしているところもあるのかもしれないが、ドラマや映画には欠くことが出来ない個性的な名優だった。合掌
2015年04月23日
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東京プリンセス賞の◎ララベルは、絶好のスタートから、行く馬を行かせて、好位の内で流れに乗り、3~4角は持ったままの手応え。あとは、前さえ開けば、楽勝ってかんじ?直線入口で、がらっと内が開いて、さあ突き抜ける………かと思ったら、追っても、じわじわとしか伸びない???競馬は、難しいねえ。1~2着馬は、前走で、2.5秒以上ちぎった馬。あえて、敗因らしいものを挙げれば、スタートがよすぎて、序盤、ちょっと行きたがったことくらいだけどねえ?それとも、距離なのかねえ?もしかしたら、落鉄でもしたのか?それにしても、あっけなく負けてしまった。
2015年04月23日
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昨夜の羽田盃は、圧倒的1番人気のオウマタイムを疑ったまではよかったが、肝心の◎ドライヴシャフトがオウマタイムに競り掛けられ、共倒れするという大惨事???しかし、今夜の東京プリンセス賞は、圧倒的人気でも、たぶん、◎ララベルで大丈夫なんじゃないかなあ。ここまで、重賞3連勝で、5戦4勝2着1回。前走の浦和 桜花賞は、兵庫のトーコーヴィーナスに半馬身差とはいえ、3着以下の地元馬には、更に4馬身差。そのトーコーヴィーナスも、一昨日の東海クイーンカップを6馬身差の大楽勝しており、こちらも負けられないところ。
2015年04月23日
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圧倒的1番人気馬が、あんな競馬やっちゃ駄目だねえ。逃げた◎ドライヴシャフトを甘く見たのかもしれないが、そんな簡単に競り落とせるような馬じゃないってこと。そのへんの判断を誤ったのが最大の敗因か?行くなら行き切る、控えるなら、しっかり控えないと。あんな中途半端に逃げ馬に並び掛けたら、がっつり掛かって、消耗するだけじゃん。それでも、騎手が馬を上手く御せなかったから負けただけで、オウマタイムが、一番、強い競馬をしてるのは確か。ただ、次も後ろから目標にされる競馬になるだろうから、多少、マークは薄くなっても、楽な競馬にはならないか。そうそう、◎ドライヴシャフトは、まさかの『オウマタイムの自爆テロ』にやられて、おまけに、3角でオウマタイムに外から寄られる不利もあり、今回は、不運としか言いようがないが、さすがに、あそこからの巻き返しは厳しいか?東京ダービーは、勝ったストゥディウムが1番人気になりそうだが、前が潰しあい、展開がハマッて、『漁夫の利』で勝っただけ。今日と同じ乗り方をすれば、またハマる可能性もあるが、鞍上が鞍上だけに、着外に沈む危険性も小さくない。東京ダービーは、更に混戦模様となりそうだ。
2015年04月22日
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羽田盃は、京浜盃 8馬身差圧勝のオウマタイムが、イマイチ 信じ切れず? かといって、あとは、ほとんど、そこで、ぶっちぎりに負けた馬たち???全成績10戦4勝。前走の勝利も、3連敗後のもの。とはいえ、大井では、3戦2勝2着1回の準パーフェクト。もうちょっと人気が割れるなら、買ってもいいんだけど、現在、単勝 1.4倍の圧倒的1番人気。それならと、特に狙ってみたい馬もいない?ほんとは、前走、競馬にならなかったドライヴシャフトを改めて狙ってみたいところだが、今回は、吉原から真島に乗り替り。まあ、そんな悪い乗り替りではないが、乗り替ったこと自体、印象悪いなあ???それでも、左回りは、2戦2着外だが、右回りは、4戦3勝2着1回。大井は、1戦1勝。がらっと変ってくる可能性もなくはない。まあ、ここは、ちょっとだけ、◎ドライヴシャフトで、遊んでみようかな。
2015年04月22日
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皐月賞の◎ブライトエンブレムは、POG馬で、デビュー前から応援しているという個人的理由も大きいが、潜在能力的には、ここでも、充分、勝ち負けになるはず。ただ、本当によくなるのは、3歳秋以降だろうが。相手は、○キタサンブラック、▲サトノクラウン、☆ダノンプラチナ、☆リアルスティール、△ベルーフ、△ドゥラメンテ、×ミュゼエイリアン、×ダノンリバティ。
2015年04月19日
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京葉Sの◎レーザーバレットの前走、千葉Sは、スタート後、ほぼ物理的に届かない位置まで下げて、直線、前が行き切ったのを確認してから追い出す典型的なヤラズの競馬。まあ、ヨコテンの馬券を買うなら、毎度、こういうのは、覚悟の上のこととはいえ、あそこまでガッツリやられると、さすがにきついねえ……それで、最後は、あわや差し切るかという小差4着まで差を詰めてくるのだから、普通に乗ってれば、楽勝してた競馬。まあ、そんなに難しいことしなくても、中山ダート1200mのOP特別なら、ここも、普通に乗ってくれさえすれば、普通に楽勝してくれるはず。
2015年04月19日
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皐月賞は、POG馬のブライトエンブレムか、血統的に好きなベルーフか迷った。どちらも、前走は、いかにも『トライアル』という脚を測ったかんじの競馬だっただけに、ここは、かなり魅力的!W◎本命という手もあったが、先週の桜花賞で、3頭流しみたいな中途半端なことして、後々考えれば、『絶対、押さえておくべき馬』だったクリミナルを買ってないという大失態をやってるだけに、ここは、真っ直ぐ、1頭軸???ちなみに、ブライトエンブレムといえば、小島茂之調教師のブログによると、「前に行け」という指示は出してないとのこと。記者が伝聞で聞いて、勝手に脚色して書いてるだけ?皐月賞は、騎手を信頼して、乗り方は田辺に任すようだ。さて、日曜中山1R ◎ラミアカーサ
2015年04月19日
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土曜阪神12Rの降着については、言いたいことは山ほどあるが、一番、気になったのは、『決勝線 過ぎてんじゃねえの?』ということ。確かに、決勝線手前で加害馬が外に寄せて、(このインターフェア自体も、それほど悪質ではない)最後、被害馬の騎手が追えなくなっているようにも見えるが、そこは、もう決勝線を過ぎているか、せいぜい、0.2~3秒前?『寄られて追えなくなった』というよりも、決勝線を過ぎたので、または、ほぼ大勢が決したので、『追うのをやめた』ように見えなくもない。そこで追えなくなっても、急に馬の勢いがなくなるわけでもないし、最後まで追っていたとしても、『進路妨害が無ければ、明らかに被害馬が先着していた』とまでは言えない状況。ただ一つだけ言えることは、もっと悪質に、思い切りタックルして落馬させていれば、失格・降着、着順変更は無かったということ。『やるなら、巻き返せないくらい徹底的に』それが、現在の日本の摩訶不思議な降着ルールなわけで……
2015年04月18日
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基本的に、ディープインパクトは、中山芝は得意じゃないが、それが、昨年末、中山大障害→ホープフルS→有馬記念 と、突然、中山芝の重賞を勝ちまくってしまった。そして、そのきっかけとなったのが、中山大障害のレッドキングダム。今年は、まだ、ディープインパクト産駒は、中山芝の重賞未勝利だが、またもや、今日の中山グランドジャンプのレッドキングダムが、ディープ産駒がブレークするきっかけとなるのか?明日の皐月賞へ向けて、注目されるところだ。しかし、今年は、皐月賞トライアルさえ勝ててないように、基本的には、まだ『ディープの馬場』にはなっていないかんじ。それなら、ここは、ディフェンディングチャンピオン、休み明けを叩かれた◎アポロマーベリックの巻き返しを期待!下総Sは、◎ショウナンアポロンの単騎逃げ濃厚だが、戸崎圭太からヨシトミに乗り替ったのが、若干、微妙?利根川特別は、休み明けの降級戦を楽勝した◎ワンダーロードが、叩き2走目で、更に上昇。再昇級戦でも勝ち負け。
2015年04月18日
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アンタレスSの◎アジアエクスプレスの前走、名古屋大賞典は、すんなり好位追走から、いつでも逃げ馬を捕まえられる手応えだったが、直線、追えども 追えども、差は詰まらず。最後まで『おいで、おいで』の競馬で、着差以上の完敗。しかし、3着以下は9馬身ちぎれており、勝ったメイショウコロンボが強すぎたかんじ。休み明け2走目で体調も上昇。小回りで力の要る地方の馬場から、広くて脚抜きのいい中央の馬場に戻ったのも、大きなプラス材料。ここは、順当に勝ち負けを期待。蓬莱峡特別の◎ラテラルアークは、1000万なら能力上位も、差し一手の脚質もあり、なかなか勝ち切れないが、手頃な頭数と、外回り芝1800mなら、なんとか届くかも。はなみずき賞の◎レントラーは、初勝利を挙げた1戦1勝の阪神芝2000mに戻り、浮上しそう。土曜阪神最終12Rの◎ルミナスパレードは、休み明けのここを叩かれて、狙いは、次走という気もするが、牝馬同士で、このクラスなら、能力上位。大外枠も、むしろ、被されないぶん、プラス材料かも。
2015年04月18日
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先ごろ放送された番組の内容について、NHKとテレビ朝日が、自民党の事情聴取を受けた。まず、一番、基本的なことから言えば、番組の内容にどれだけ問題があったとしても、テレビ局の役員を自民党本部に呼び出して事情聴取すること自体、明らかな報道への政治圧力。それが当たり前のことのように、公然と行われていることは、驚きだ。いったい何処の独裁国家の話なのだ。もっと基本的なことを言えば、政府や政策をチェックし批判するのがマスコミの役割なのだから、本来、不偏不党の中立報道などありえない。まして、政府の広報機関じゃないんだから、どこかのNHK会長のように、政府のご機嫌を伺ってから放送内容を決めるなんてのは、報道機関の自殺行為だ。百歩譲って、NHKのクローズアップ現代の『やらせ』は、事実ならば、放送倫理に反している可能性が高いが、テレビ朝日の報道ステーションに関しては、番組のコメンテーターが、自分の番組降板に政治圧力があったと政府批判、番組関係者批判をしただけのこと。番組中のコメンテーターの自由な発言なのだから、放送法や公職選挙法などの法令違反どころか、放送倫理や、放送コードに触れるわけでもなく、差別用語や放送禁止用語なるものを言ったわけでもない。全く、1ミクロンも問題のないもの。それが、NHKの『やらせ』と同等か、自民党にとって、それ以上の重罪としてリンチのように糾弾されているわけで、ここまでの過剰な反応は政党として許される行為ではない。そして、もっとも腹立たしいのは、一連のこの問題に対する古舘伊知郎の態度だ。彼は、この問題について番組の中で何度か謝罪したり、コメントをしてきた。しかし、彼の発言が、浅薄でピンボケで的外れなのは、いつものことだが、それにしても、いったい、誰に対して、何を謝っているのか?『コメンテーターが 番組と関係ない発言をしたこと』を『視聴者』に謝っているのか?コメンテーターが自由に発言するのは当たり前のこと。単なる個人の信条や思い込みであっても、結果的に、それが事実誤認であったとしても、個人的見解としてコメントしているのだから、司会者として、番組として、視聴者に謝る必要など全く無い。いや、それを言うためにコメンテーターがいるわけで、その発言をどう受け止め、信じるも、信じないも、あとは、視聴者それぞれのメディアリテラシーの問題に過ぎない。古舘伊知郎は、自分や自分の関係者に火の粉が降り掛かったから、自己防衛のために、慌てて必死に取り繕っているだけ。そして、必死に中身の無い言葉を並べ立てるものだから、結局、いったい、何が言いたいのかわからなくなる。ただ一つだけ確かなことは、彼は、視聴者に謝っているのではなく、政治家や、テレビ局の関係者や、スポンサーに謝っているだけ。最初から、彼は、視聴者など相手にしていないということだ。そして、むしろ、法令違反や、よほど公序良俗に反しない限り、発言の自由は担保されるべきもの。ていうか、本来ならば、謝るどころか、これは、「この番組は、御覧の様に自由に発言が出来る番組です」と、胸を張って誇るべき出来事だろう。それが、自民党や古舘伊知郎に都合の悪い発言をしたというだけで、ここまで大問題になり、『テロ』よばわりされるほど、よってたかって糾弾されるというのは、社会として非常に危険な流れといえる。
2015年04月17日
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マリーンカップの予想でも書こうかと思ってたけど、JpnI馬 サンビスタは、別定58キロ、牡馬でいえば、60キロに相当する酷量を背負うとはいえ、他の馬との斤量差が、それほど無いので、ほとんど問題なし。あとは、2着候補の2頭、トロワボヌール、アクティビューティが、入れ替わるかどうかくらいで、ほとんど、3頭立てのレース。全く馬券のひねりようがなかったから、予想は、スルーして、とりあえず、冷やかしで、ちょっとだけ馬券を買ってみた。サンビスタは、スタートでポジションを取りに軽く仕掛けただけ。すんなり、2番手に取り付くと、あとは、3角まで、引っ張りきりの手応えで追走。直線、楽に抜け出して、後続を突き放し、楽勝。トロワボヌールは、勝ち馬をぴったりマークも、直線、ついていけず、完敗の4馬身差2着。勝ち馬が先行集団をまとめて潰したところをアクティビューティが中団から伸びて、3着確保。
2015年04月14日
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桜花賞の◎レッツゴードンキは、能力的には、充分、勝ち負けになるとは思ってたけど、まさか、4馬身差圧勝とはっ!!!!今年は、『無敗馬』がどうとか言われてたけど、終わってみれば、チューリップ賞組のワンツースリーで、ディープ産駒の2・3着。『チューリップ賞組とディープインパクト産駒』を重視する例年通りのオーソドックスな予想をすれば、普通に当たる桜花賞だった。単勝 1.6倍の圧倒的1番人気に推されたルージュバックだが、特に致命的な不利も無かったが、見せ場も無く、9着惨敗。マンハッタンカフェ産駒とか、関東馬とか、きさらぎ賞→桜花賞とか、1600m以下の経験無しとか、危険な香り満載だったのに、ただ『無敗馬』ってだけで、過剰人気になってたかんじ。ていうか、2着馬、買ってないよ???2着のクリミナルは、チューリップ賞 1番人気11着馬。◎レッツゴードンキから馬単で、あと3~4点、流せれば、買えた馬だけど、荒れるのを予想してた割には、ちょっと、相手を絞りすぎたか?というわけで、◎レッツゴードンキの桜花賞優勝を祝って、これから、軽く祝杯!
2015年04月12日
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桜花賞は、オーソドックスに予想すれば、 ・桜花賞に直結するチューリップ賞組 ・桜花賞に強いディープインパクト産駒ということで、普通に考えれば、アンドリエッテでいいんだろうが……『今年も、ディープ!』じゃ、面白くないんで、阪神JF 2着、チューリップ賞 3着の ◎レッツゴードンキ。ただ、まあ、1勝馬っていうのが、若干、パンチ不足?それでも、無敗馬が3頭もいる3歳牝馬の層の薄い今年のレベルなら、1勝馬でも、充分、通用しそうだけど……とりあえず、○ココロノアイ、▲アンドリエッテを合わせて、チューリップ賞組 1~3着馬 3頭流し みたいなかんじ???相手は、△ルージュバック、△クイーンズリング、×テンダリーヴォイス、×コンテッサトゥーレ、×キャットコイン。
2015年04月12日
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忘れな草賞は、勝ち負けは別として、てっきり、ロカが、抜けた1番人気かと思ってたら、ミッキークイーンの方が、抜けた1番人気?そういうことなら、ここは、迷わず、◎ロカでいいかも。福島民報杯は、福島芝2000m得意の◎マイネルミラノ。
2015年04月12日
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以前から言っているように、良血の期待馬というのは、種付けの時点で、厩舎も、騎手も、クラシックから逆算して、デビュー戦から、2戦目、ステップレース、本番までのローテーションまで、ほぼ決まっているもの。種付けの時点とはいわなくても、0歳~1歳で頭角を現せば、それなりの厩舎に預けられ、それなりのローテーションで、本番に臨むもの。本当に期待馬ならば、間違っても、きさらぎ賞→桜花賞なんてローテーションは組まない。ルージュバックが、異例の きさらぎ賞からの参戦というのは、『無敗馬が3頭参戦』ということとリンクしている。つまり、社台-キャロット系の有力馬をレースごとに使い分けて、それが上手くいっただけのこと。(要するに 3歳牝馬の層が薄い?)ただ、問題は、ルージュバックが、きさらぎ賞に回されたこと。本当に『期待馬』ならば、下手に経歴に傷を付けたくないから、相手が楽な牝馬同士のレースに使うはず。つまり、まだ、きさらぎ賞の時点では、それほど期待されてなかったということ。それで、たまたま(相手に恵まれて?)強い勝ち方をしたもんだから、過剰な人気になっちゃってるだけのこと?考えてみれば、ルージュバックって、関東馬じゃん!ましてや、マンハッタンカフェ産駒。マンハッタンカフェ産駒から、そんな大物なんて出るわけないじゃん!(ここまでくると、ただの悪口???)ついでに言えば、クイーンズリングだって、マンハッタンカフェ産駒だし、それより、前走が、仕上がりすぎ!!!『ここを勝っても次は無い』ってかんじの仕上がりだっただけに、ちょっと危ない香りが???もう1頭の無敗馬、キャットコインは、残念ながら、桜花賞と相性の悪いクイーンカップ優勝馬。クイーンカップを勝ってしまうと、後にGIを勝つような素質馬でも、桜花賞では凡走するのが『お約束』???
2015年04月12日
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桜花賞には、POG馬メイショウメイゲツが 出走。POG馬がGIに出るとなれば、無条件で◎本命にしたいところだが、さすがに厳しそう???というか、牝馬クラシックで期待してたのは、コートシャルマンの方だったんだけど、残念ながら、このところ本調子を欠いて、出走できず。とりあえず、メイショウメイゲツは、心の中で全力応援?POG馬といえば、日曜阪神3Rに◎エバーハーモニーが登場。この馬も、いろいろ難しいところがあるようで……それでも、ポンと2~3番手で、すんなり流れに乗れれば、未勝利くらい、あっさりのはずなんだけど???
2015年04月12日
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ニュージーランドトロフィーは、中山芝マイルの大外枠というのは、かなり不利には違いないが、馬齢重量で、この相手に同斤量で走れるのなら、前走、アーリントンカップ勝ちのGIII 馬◎ヤングマンパワーが、再び チャンス。阪神牝馬Sは、ピンとくる馬がおらず、今回は、見学か?湾岸Sは、戸崎圭太だとまじめに走る◎シャドウダンサー。ひめさゆり賞の◎ジャストフォーユーは、自己条件に戻れば能力上位。土曜阪神最終12Rの◎エアカミュゼは、勝ち負け必至。
2015年04月11日
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何故、今、パラオなのか?それも、天皇陛下が命懸けの覚悟で。宿泊は、巡視船しかありません。移動は、ヘリコプターしかありません。(そんなわけがない!)その上、風邪で体調を崩されながら。多くの障害や周囲の妨害を乗り越えて、何故、今、パラオへ行かれたのか?自衛隊を「我が軍」と呼ぶ総理。『積極的平和主義』の名の下に『集団的自衛権』を行使し、『海外で戦争をする国』になりつつある日本。戦争の悲惨さ、平和の大切さを今、天皇が訴えたことに事の重大さがある。政治的発言が許されない天皇が体を張って送ったメッセージをはたして、どれだけの人が正しく受けとめることが出来たのだろうか。これから何年か後、振り返ってみれば、あの時、あの年が、ターニングポイントであった、引き返せない曲がり角を日本が曲がってしまったのだと、気づくようなことにならなければよいのだが。
2015年04月09日
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こんなんじゃ駄目だねえ。ダノンレジェンドが ◎本命のつもりで予想を書いてて、最後に迷って、◎本命を付け替えてしまった。一番、駄目なパターンつい、ふらふら、オッズに転んだとはいえ、ちょっと、言い訳のしようのない外し方。外すにしても、一番、駄目な外し方!
2015年04月08日
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今夜は、大井で東京スプリント。東京スプリング盃(現 フジノウェーブ記念)、東京プリンセス賞などと並ぶ 『東京プリン』シリーズの一つ。格でいえば、2走前に、JBCスプリントを勝ったGI馬ドリームバレンチノ。地方ダートグレードの短距離では大崩れ無いが、やたら 2着が多いのが気になるところ。実際、3走前には、ノーザンリバーの2着、前走は、ダノンレジェンドの2着に敗れている。地方ダートグレードや大井の重賞では、リピーターが多いが、ノーザンリバーは、大井のダートグレードで、2戦2勝。昨年も、このレースを勝っており、コース適性抜群。その2頭を近2走で破っているのが、ダートグレード2連勝中のダノンレジェンド。勢いでは、これが、一番。現在、抜けた1番人気になっているが、初めての大井と、初めてのナイターに戸惑わなければ、やはり、これが、最有力か?あとは、準OP→OP特別を連勝中のシゲルカガが、勢いだけで、どこまで頑張るか。上位3頭は、どれからでも狙えるが、やはり、近走の成績や対戦成績からいえば、ダノンレジェンドか?これだと、馬券的妙味は無いねえ???まあ、ここは、岩田に期待して?GI馬 ◎ドリームバレンチノ。相手は、○ダノンレジェンド、▲ノーザンリバー、△シゲルカガ、×サトノタイガー。
2015年04月08日
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そっちの 3キロ減 かよ???
2015年04月05日
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3キロ減は、効くはず。日曜中山最終12R ◎ソラニー
2015年04月05日
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いったい、エビショ~は、今日、阪神で、なにやってるの?日曜阪神最終12R ◎コスタアレグレ
2015年04月05日
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大阪杯は、阪神芝内回り2000mなら、ディープインパクト産駒をまとめて蹴っ飛ばして、ほぼ自動的に ◎ロゴタイプでいいんだけど……ただ、鞍上がねえ……なんで、ユ~イチ、乗せちゃうかねえ???有馬記念のジャスタウェイだって、普通に乗れば勝ってた競馬。それをどう考えても物理的に届かないところから追い出して……まあ、やってしまう危険性も低くないけど、まともなら勝ち負けになるわけだし、単勝9倍くらいの3~4番人気と、オッズも手頃。鞍上は、全然、信頼はしてないけど、ここは、馬の能力を信じて。
2015年04月05日
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ダービー卿CTの◎クラリティシチーは、2歳時から世代トップクラスで活躍してきたが、重賞では、あと一息、足りず。3歳秋以降は、2桁着順が続いていたが、一息入れて立て直した前走、東風Sで、復活勝利!再び重賞挑戦となるここは、改めて、試金石というところ。ただ、今回は、雨の道悪となりそうなだけに、前走のような上り33秒台の鋭い切れ味は使えそうもない。今回も、後方待機なら、届かない危険性もある。それでも、馬場は、外の差し馬も伸びてるかんじ?うまくハマれば、ここも、突き抜ける!
2015年04月05日
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伏竜Sは、伏兵も多く、人気も割れているが、ここは、ダート1800m2戦2勝の◎クロスクリーガー。前走、ヒヤシンスS 3着は、勝ち馬も強かったが、得意の条件に戻って、改めて期待。
2015年04月05日
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日曜中山8Rの◎トレジャーマップって、『ステイゴールド×メジロマックイーン』オルフェーヴルやゴールドシップを出すまでもなく、中山芝2000mは、ドンピシャ!ていうか、関東馬なのに、(昨年8月転厩?)どうして、今まで、中山、使わなかったの?東京とか、新潟より、はるかに適性あるはず。ところで、田辺、5R~12R、8鞍、全て乗り替り?落馬負傷なのか? ちょっと心配。
2015年04月05日
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今週もPOG馬が、2頭出走。どちらも、けっこう人気になってるけど、デビュー以来、いろいろと、ここまでの苦戦を見続けてるだけに、期待半分、不安半分というところ。日曜中山6Rの◎サトノアッシュは、前走、未勝利を勝ったばかりだが、現在、2番人気?それでも、能力的には、平場3歳500万なら、そこそこ、いい勝負にはなるはず。マーガレットSの◎ネオスターダムは、近2走、重賞で、きさらぎ賞 6着→アーリントンカップ 5着と好走。OP特別なら、と期待したいところだが、この馬も、3走前に未勝利を勝ち上がったばかり。前走も、かなり上手く立ち回って、0.1秒差5着。それで、現在、1番人気というのは、微妙?とにかく、ここは、ひたすら、応援馬券!
2015年04月05日
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コーラルSの◎コーリンベリーは、前走、フェブラリーSで、『逃げ宣言』しながら、思い切り出遅れる大失態!全く自分の競馬が出来ず、10着に沈んだが、それでも、勝ったコパノリッキーとは、0.5秒差。今年のフェブラリーSは、多少、レースレベルに疑問はあるが、それでも、GIで 0.5秒差なら、適距離のOP特別に戻れば、好勝負必至!船橋Sは、◎ネロが、先行抜け出し、押し切るか。山吹賞は、中山のこの距離で◎ミュゼダルタニアン。アザレア賞は、順調に使われている◎オールマンリバー。むしろ、芝の良馬場でこそ真価を発揮しそう。仲春特別は、内の好枠を引いた◎ステイウェル。土曜阪神最終12R 一息入れて、立て直した◎タガノビリーヴィンが、2キロ減なら、勝ち負け必至。
2015年04月04日
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夕方から、ゆっくりと、SDガンダムオペレーションズで遊ぼうかと思ったら、なんと、緊急メンテナンス中???なにか、また、でっかいバグでもみつかったか?突然、ぽっかり、やることがなくなってしまった。あらら、案の定、緊急メンテナンス延長。メンテナンス、いつ、終わるんだ?ていうか、終わるのか???う~ん……
2015年04月02日
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◎ドライヴシャフトは、外から被され、泥を被って、ズルズル後退。後方から、末脚勝負に賭けたものの、直線入口で、思いっ切り外に振られ、万事休す。直線、かなりいい脚で伸びているから、まともだったら、勝ち負けだったかんじ。あれなら、思い切って逃げた方がよかったかも。雨がよくないのか、左回りが駄目なのか、それとも、控える指示を受けてたのか?11番人気→12番人気→3番人気の決着で、3連単 6,183,360円の大波乱!!!これで、南関東クラシックは、更に混戦に……ていうか、ゴールするまで気がつかなかったけど、柴田大知、なんで、ここにいるの???
2015年04月01日
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さて、クラウンカップ。今年の南関東クラシック戦線は、オウマタイムとストゥディウムが、ちょっと出てるくらい?さすがに昨年のハッピースプリントのようなGI級の超大物不在。それなら、道営2勝の◎ドライヴシャフトで普通に主役候補。と思ったら、案外、普通に 1番人気になってるね。まあ、ここは、名手 吉原寛人のお手並み拝見。
2015年04月01日
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