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水沢 プリンセスカップの◎ラプレシオーサは、スタート、一息で、思ったより位置取りが後ろになったのと、ミスミランダーが相手と見て、向こう正面から早めに動いたぶん、最後、僅かに甘くなってしまった。直線、先に抜け出したミスミランダーは競り落としたものの、最後、サプライズハッピーとの追い比べに僅かに後れ、ハナ差、2着惜敗。惜しかった! まずまず仕上がっていたものの、さすがに、アクシデント後の休み明け、初コース、初長距離遠征では、ここまでか。それでも、充分、『大物感』ある走りぶり。この後、グランダム・ジャパン2歳シーズン最終戦東京2歳優駿牝馬に出てくれば、『台風の目』になりそうだ。グランダム・ジャパンといえば、ミスミランダーは、勝てば、ポイントトップだったが、アウェイ3着で、タイニーダンサーを抜いて、総合2位かな?今にして思えば、前走、北海道所属のまま、笠松に出走して、前走後、笠松所属となったのは、グランダム・ジャパンのポイントのことまで考えて………だったのか???
2015年11月30日
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水沢のプリンセスカップは、普通だったら、前走のラブミーチャン記念を圧勝したミスミランダーで仕方ないのだろうが、いやいや、まともに走れば、◎ラプレシオーサ。ただ、競走取り止め→出走取消をはさんで、3ヵ月半の休み明け&初遠征ということで、『仕上がっていれば』の条件付だが…………え? あらら、まさかの1番人気???まあ、ここは、ちょっと遊びで、◎ラプレシオーサのレースぶりに注目。
2015年11月30日
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このコースで、この距離だと、あそこまでが精一杯!特に、ディープインパクト産駒が相手だとねえ。
2015年11月29日
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いい馬なんて、一度、走る姿を見れば、たいがいわかるもの。今年だけで、重賞6勝の◎ラブリーデイも、中山金杯の勝ちっぷりを見て、「あ、この馬、違うな」と、それ以降は、だいたい、◎本命。◎本命を打たなかったのは、阪神大賞典、天皇賞(春)、宝塚記念。距離不安もあったが、◎本命を打たなかった最大の理由は、ゴールドシップが出ていたから。特に、阪神で、ゴールドシップは、3歳以降、無敗だったから、宝塚記念でも、迷わずゴールドシップを選んだ。さて、問題は、ジャパンカップ。出来れば、2頭とも、有馬記念に直行してほしかった?でも、そうなったら、そうなったで、どっちを取るか、死ぬほど悩みそうだが???ゴールドシップに関しては、東京コースへの適性が低く、その上、ステイゴールド産駒は、ジャパンカップ未勝利。ただ、これまで、不振だった京都で、突然、天皇賞(春)を勝ったり、得意のはずの阪神の宝塚記念で大凡走したり、『人知の及ばぬ馬』だけに、圧勝まであるかもしれない???まあ、その時は、その時で、仕方がないとして、とりあえず、ここは、連下・押さえの評価まで?一応、◎ラブリーデイに期待したが、本来、『小回り2000mがベスト』の馬。鋭く抜け出す『一瞬の脚が武器』の馬で、直線の長いコースは向いていない。阪神大賞典、天皇賞(春)で完敗しているように、明らかに『距離の壁』がある馬。東京芝2400mは、ギリギリ微妙な条件???それでも、勝ち負けには来るだろうが、最後になにかにやられる危険性もある。ただ、まあ、考えてみれば、父キングカメハメハは、この東京芝2400mを勝ったダービー馬。2400mまでなら、ギリギリなんとかなるかも。『ジャパンカップといえば、3歳馬と牝馬』ということで、相手は、○ミッキークイーン、▲ショウナンパンドラ。あとは、☆サウンズオブアース、△ゴールドシップ、×カレンミロティック、×アドマイヤデウス。
2015年11月29日
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そういえば、京都2歳Sって、ラジオNIKKEI杯だったのね。しかし、武豊が、重賞で、社台系の有力馬に乗って、3番人気って、けっこう美味しいかんじ?一時期、『大人の事情』で(騎乗技術の問題ではなく)武豊が社台から干されて、有力馬に乗せてもらえず、勝てなくなったことがあったが、最近は、また、社台系の馬に乗せてもらえるように(乗って頂けるように)なってきた。実際、これで、デイリー杯2歳S エアスピネル、東スポ杯2歳S スマートオーディンに続き、3週連続2歳重賞制覇!とはいえ、今日は、ジャパンカップだっていうのに、武豊は、東京じゃなくて、京都で騎乗?メイン(最終12R 16:15発走?)の京阪杯に騎乗こそしているものの、1番人気は、別の馬???こんなこと、以前だったら考えられないことのはず。ていうか、◎ベルカント、美味しいんじゃないの?アイビスSD→北九州記念の重賞連勝を見ても、完全に本格化してるかんじだし。(夏馬という説もあるが)スプリンターズSは、レースそのものが『壊れ気味』で、度外視していいレースかもしれないし。人気のビッグアーサーは、北九州記念で一蹴してるし、なのに、今回は、斤量差が、1キロもらえるし。武豊といえば、オータムリーフSの◎タールタンの近3勝は、全て 左回りだが、だからといって、サウスポーというかんじでもない気がする???右回りというだけで人気を落してるなら、ちょっと遊んでみたいかんじ。白菊賞の◎カイザーバルは、新馬戦4馬身差圧勝で、アルテミスSでも期待したが、直線失速、7着惨敗。Mデム→Cデム→四位 という、乗り替りは気になるが、ここまで負ける馬ではないはずなので、500万特別なら、ここは、改めて、期待。ベゴニア賞は、新馬戦7馬身差圧勝のマイネルハニーは、気になるが、楽に勝ちすぎ???それなら、3戦目で勝ち上がったロゴタイプの全弟◎ナイトインブラックが、そろそろ素質開花?
2015年11月29日
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京都2歳Sの◎ドレッドノータスは、テンション高く、若干、口を割り気味も、なんとか、2番手で我慢の競馬。直線、最後まで、しっかり伸びて、渋太く逃げ粘るリスペクトアースをゴール前きっちり差し切り、快勝!本来は、ドレッドノータスは、もっと切れる馬だと思うが、終始、行きたがっていたぶんだけ、最後、ジリッぽくなったか。それでも、前走よりは、だいぶ切れる脚を使えた。(上り3Fのラップで見ると、けっこういい脚を使っている)これから折り合う競馬を覚えて、我慢が出来るようになれば、もっと切れ味鋭い馬になるはず。きっと、なれるはず???というわけで、個人的に、めでたく、今シーズンの netkeibaPOG指名馬 重賞勝ち 第1号!!!
2015年11月28日
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京都2歳Sの◎ドレッドノータスは、やや荒削りな競馬でデビュー戦を快勝。早めに抜け出し、気を抜いて、最後、後続に詰め寄られたが、しっかり 折り合えれば、むしろ、最後は、もっと切れる脚を使うはず。そういう意味でも、ここは、『試金石』の一戦。
2015年11月28日
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カトレア賞の◎ナンヨーファミユは、2走前、このコースで レコードのクビ差2着してるのに、なぜか、現在、単勝12.6倍の5番人気?『鞍上が ヨシトミ大先生では 信頼できない』とか思われてるのか???ヨシトミ大先生でも、このオッズなら、ちょっとだけ買ってみたいかんじ?500万特別なら、普通に走れば、まあ、そんな恥ずかしい競馬にはならないはず。
2015年11月28日
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兵庫ジュニアグランプリの◎サウンドスカイは、スタート 一息も、先行集団の直後に取り付く。向こう正面で、ジョーフリッカー、マイタイザンが脱落し、3角を過ぎると、やはり、中央馬4頭の争いに。逃げるコウエイテンマに競り掛けるオデュッセウス。マシェリガールが、マクリ気味に前に並び掛けると、サウンドスカイも、4角で外に出して、ゴーサイン。4頭が、もつれるように直線に入るが、内からコウエイテンマが振り切りにかかったところを外から伸びたサウンドスカイが、きっちり差し切り、快勝!レベル的には、2勝馬4頭を揃えた『JRA勢の4頭立て』なのは間違いなかったが、そこからが、超難解!思わぬ波乱もあるかと思っていたが、終わってみれば、ダート2戦2勝のサウンドスカイが、あっさり差し切り。初ダートの芝2勝馬が、2・3・4着と続き、たいしたヒネリも無く、すんなり決着。勝ったサウンドスカイは、道中は抜群の手応えで、先行集団を見ながら、いつでも捕まえにいける態勢。直線、しっかり伸びて、危なげなく差し切り。これで、ダート3戦3勝。3連勝で重賞制覇!アグネスタキオン譲りのパワーの威力か、やはり、ダートへの適性は非常に高そうだ。1馬身1/4差2着のコウエイテンマは、ぴったりマークされる展開もこたえたが、3着以下とは 5馬身差。この馬も、ダートへの適性は、非常に高い。ただ、ここは、相手が悪かったか。なんとか、5馬身差3着を確保したオデュッセウスは、本場場に入場した時点で、かなりテンションが高く、レース前から『気性的に危ない雰囲気満点』だったのだが、やはり、道中も、ガッツリ掛かり通し。能力的なものはさておき、初ダートで、砂を被る最内枠で、あの気性では、今回は、最初から、ちょっと厳しかったかんじ。
2015年11月26日
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今日は、笠松グランプリを買おうと思ってたのに、注目馬だったバズーカが、出走取消???『それじゃ、サトノタイガーで仕方ない』と、半分、戦意喪失していたこともあり、昨夜、缶ハイボール飲んで寝たら、すっかり忘れていた。買い忘れて、レースの映像を見たら、レースは、実質、サトノタイガー、ラブバレット、8枠2頭のマッチレース。直線、ラブバレットがサトノタイガーを楽に差し切り、快勝。まさか、サトノタイガーが、地方馬相手に負けるとは???ちょっと驚いたが、実績的には、ラブバレットは、まあ、このくらいの一発があってもおかしくない馬。『生え抜きの岩手馬』ということで、地域レベル的にかなり軽く見てたのもある???4歳馬で、年齢的にも充実していたのだろう。
2015年11月26日
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勝島王冠は、完全復活したプレティオラスに、まともに走られたら、その時は、仕方ないとして、ちょっと狙ってみたいのは、ミスターピンクに乗り替った◎カキツバタロイヤル。
2015年11月25日
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兵庫ジュニアグランプリは、常識的には、『JRA勢 優勢』と考えるべきだろうが、さて、そのJRA馬は、というと、4頭、全てJRA2勝のOP馬で、ハイレベルは間違いないが、全く比較材料の無い、超難解なメンバー。なんせ、4頭中3頭までが、ここが、『初ダート』。ダート適性は、走ってみないと、わからない???元 地元の岩田騎乗のオデュッセウスは、前走、芝重賞で0.3秒差6着でもあり、人気になりそうだが、ダートでも同じように走れるかどうかは、わからない。それなら、やっぱり、狙ってみたいのは、ダート2戦2勝の◎サウンドスカイ。個人的に、今年、トレンドのアグネスタキオンの孫。とりあえず、相手は、JRA馬3頭。
2015年11月25日
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東スポ杯2歳Sの◎プロディガルサンは、個人的に期待が大きかっただけに、かなり、がっかり。まあ、敗因は、幾つかある。道中、けっこう掛かっていたのもあるが、最大の敗因は、軽い瞬発力勝負になったこと。伸びず、バテず、長く脚を使うことだけがとりえのディープインパクト産駒だけに、1F10秒台の脚で瞬間的に交わされると対応できない。それでも、普通のディープ産駒なら、『後ろからは差され、前の馬も捕らえられず』というパターンだが、じりじり伸びて、なんとか、前の馬だけは捕らえてるから、内容的には、まだ、見込みはありそう。ただ、まあ、敗因があったくらいで、このへんで負けてほしくはなかったんだけど……勝ったスマートオーディンは、豪快な差し切りを決めたものの、スタートでフラフラ、直線でフラフラ、ゴール前でフラフラ。最後、武豊が余裕で流したように見えるが、危なくて、追えなかっただけかも?ダービーグランプリの◎ラッキープリンスは、好位追走も、前のオウマタイムを深追いしてしまったか、4角で失速。まあ、この馬は、負ける時は、こんなもの。オウマタイムは、抜群の行きっぷり。状態が万全なら、あのまま圧勝していただろうが、さすがに、手術明け、休み明け、ぶっつけでは、息が持たず。それでも、見せ場は作れたから、この後、状態さえ戻れば、活躍が期待できそうだ。ストゥディウムは、マクッて、ちぎる、強い競馬で快勝。ただ、やはり、そういう競馬は、ダメージが残るようで、脚元の問題で、しばらく休養するようだ。
2015年11月25日
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ダービーグランプリには、羽田盃馬ストゥディウム、東京ダービー馬ラッキープリンス、京浜盃8馬身差圧勝のオウマタイム、京浜盃3着・羽田盃5着・東京ダービー3着のヴェスヴィオなど、南関東3歳トップクラスが集結。さながら、『南関東クラシックの延長戦』。(でも、南関東3歳最強は、ララベルかも?)絶対能力でいえば、京浜盃8馬身差圧勝のオウマタイムだが、前走後、骨片除去手術をしたということで、今回に関しては、能力全開は難しいだろう。素質馬ストゥディウムだが、石崎駿が、毎回、毎回、意味無く、馬への負担の大きい騎乗をすることもあって、擦り切れ、燃え尽きかけてるかんじ?ヴェスヴィオは、1勝馬だが、前走、あの魔法少女ララベルとクビ差の接戦。『今が旬』といえば、この馬か。狙ってみたいのは、◎ラッキープリンス。好走・凡走のムラの大きい馬だが、そろそろ、ここは、走る順番???
2015年11月23日
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東スポ杯2歳Sの◎プロディガルサンは、ディープインパクト×ストームキャットといういわゆる ニックス、成功例の多い配合。新馬→2歳OP 2連勝の内容にも、大物感が?2歳戦だから、なにが起きるかわからないが、気持ち的には、勝ち負けよりも、『勝ち方が問われるレース』というかんじ?
2015年11月23日
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マイルCSの◎レッドアリオンは、残念なレースをやってしまったが、まあ、それも競馬だから、仕方がない。それでも、レースとしては、見応えのある好レース。勝ったモーリスは、強い競馬で、安田記念に続いて、マイルGI 連覇。『重厚長大』メジロ的なステイヤー血統。本質的には、中長距離馬だが、マイルを使い続けたことで、マイルのスペシャリストになったかんじ。(でも、これだと、マイルGI 2勝で、今年の最優秀短距離馬?)本当は、宝塚記念や 天皇賞(秋)に出してみたかった馬だが、安田記念後、順調さを欠いたこともあり、ぶっつけでマイルCS。それで、今回は、狙いを下げたというのもあったが、まあ、安田記念は、中長距離寄りの馬が勝ち、マイルCSは、いかにも『マイラー』という馬が得意なレース。マイルCSを勝つ馬のイメージと、若干、違っていたというのもある。それをあの強い勝ち方だから、馬の絶対能力が違うのだろう。ますます、宝塚記念や 天皇賞(秋)に出したくなってきた。ジャパンカップでもいいかも? でも、そういう路線変更は、えてして、あまり、馬のためにならないことも多いのだが……やはり、マイルにこだわり続けるのが正解か?
2015年11月22日
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◎レッドアリオン、なんで前に行かないの?????スロー~平均ペースの『前の残れる流れ』になるに決まってるじゃん!今日は、もう、下げた時点で、『圏外』!!!!!今まで、川須で、こんな糞みたいな競馬したことなかったのに?だからこそ、安田記念じゃなくて、『マイルCSは、◎本命』って、今年の春から決めてたのに、なんで、こんな時に限って、控えちゃうかなあ???まさか、前が競って、ハイペースの前潰れにでもなると思ってたの?この馬場で、このメンバーで、そんなことになるわけないじゃん!たとえ、そうなるとしても、いつもどおり乗らないと。そんな、急に、いつもと違うことしても、付け焼刃で、うまくいくわけがない!!!!!だから、たとえ、ハイペースで共倒れになったとしても、僕としては、いつもどおり、『前』で競馬してほしかった。『レッドアリオンは マイルCSにドンピシャ』だって、春から楽しみにしてたレースだったのに、あんなことされたら、ほんとにたまらないよ。
2015年11月22日
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マイルCSで ◎レッドアリオンに ◎本命を打つことは、安田記念の時から決めていたこと。ここは、レッツゴードンキやら、クラリティスカイやら、今年、マイルGIで 世話になった馬が、いろいろ出ているし、他にも、カレンブラックヒルや、イスラボニータなど、僕の御手馬のような馬が多いんだけど、やっぱり、狙ってみたいのは、◎レッドアリオン!
2015年11月22日
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今日は、京都4R→5Rと、岩田が連勝するものだと思ってたら、ハナ差で、角居厩舎が連勝。『ユートピアSは、角居じゃない方のトーセン』?かと思ってたんだけど、あれを見せられると、やっぱり、『角居の方のトーセン』???ていうか、ヨシトミ大先生だから、仕掛け遅れて、差し脚、届かずの獲りこぼしもあるし、『角居じゃない方のトーセン』も怖いんだけど、まあ、素質的には、準OPにいる器じゃない。とはいえ、それにしても、ここは、準OPにしては、相手が揃っているが。いや、意外と、◎トーセンビクトリーって、脚の使いどころが難しいタイプだから、あんまり、じっくり構えすぎると、危険な予感?まあ、その時は、ヨシトミ大先生だから、仕方ない。からまつ賞は、小牧◎ルグランフリソンが、今の馬場で、逃げて、どこまで粘れるか?
2015年11月22日
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追い出してからのフォームが凄いねえ!日曜京都5R 2歳新馬戦の ◎リオンディーズ。スタートしてすぐ、スタンド前から掛かりどおしで、3角あたりでは、抑え殺しちゃったかと思ったけど、ゴーサインを出したら、フォームが変わったね!素質は、間違いなく『本物』!エピファネイアの弟だけに、あとは、気性だねえ。まあ、前の4Rで、やっちゃったから、慎重になって、岩田が、がっつり抑えすぎてたのかもしれないけど?気性的に、変な方向にさえ行かなければ、いろいろ楽しみな馬になりそう。
2015年11月22日
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日曜日の注目2歳新馬は、 日曜京都5R 2歳新馬戦 ◎リオンディーズ母シーザリオは、『日米オークス馬』というのは、あまり正確ではない気がするが、とりあえず、『日米でGIを制した名牝』。本来ならば、ユ~イチでデビューしていた馬かもしれないが、ユ~イチが落馬負傷のため、岩田でデビューとなるが、まずは、レースぶりに注目!
2015年11月22日
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京都芝マイルが前残り・先行有利なのか、その辺にも注目。 日曜京都4R◎ディープエクシード※ すいません、これ、たぶん、内回りだ。 微妙にコースが違う。 → マイルCSは、外回り!
2015年11月22日
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錦秋Sの◎プロトコルは、この相手なら、前走のぶんだけ走れば勝ち負けと思っていたが、直線、力強く伸びて、順当勝ち。南武特別は、若干、馬場を読み違えたか、差し脚 届かず?もちのき賞は、気性的なものもあるんだろうけど、もしかしたら、能力的にも……???まあ、きっちり、メインは 獲ったから、よしとしようか。ただ、それにしても、東京芝も、京都芝も、外の差し馬が伸びそうで、伸びないかんじ?
2015年11月21日
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錦秋Sの◎プロトコルは、2連勝で臨んだ前走こそ、2着に完敗したが、相手が 武蔵野S 3着のモーニンなら、休み明けの昇級戦としては、まずまずの内容。この相手なら、前走のぶんだけ走れば、勝ち負け。南武特別は、3走前に 同クラスを同コースで勝っている◎グランドサッシュが、叩き2走目で順当に勝ち負け。もちのき賞は、エビショ~からルメールに鞍上強化した◎クレマンダルザスの巻き返し。そもそも、前走、プラタナス賞のエネスクの2歳レコード勝ちは、この馬の『暴走』によるもの?ルメールで折り合えば、真価発揮。
2015年11月21日
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ロジータ記念の◎トーコーヴィーナスは、スタートして、ハナを取り切るまで、かなり脚を使わされ、更に、その後、ヴィグシュテラウスに執拗に絡まれ、おまけに、かなり早めに、ララベルに捕まえに来られるという逃げ馬としては、非常に厳しい展開。勝ったララベルには、ちぎられたものの、しっかり2着を確保したのは、さすが、グランダム・ジャパン 総合優勝馬!終わってみれば、春の 浦和 桜花賞と同じ1~2着の決着。着差が、半馬身から4馬身に広がったのは、厳しく競り込まれて、最後、止まってしまったから。もう少しスムースに逃げられれば、今回も、かなりきわどい勝負になっていたはずだ。それにしても、トーコーヴィーナス、人気無かったねえ!実績的には、1~2番人気でもおかしくないのに、なぜか、単勝 29.0倍の6番人気?新聞の予想でも、ほとんど無印に近かったし、これは、てっきり、なにか『僕の知らない不安材料』でもあるのかと思ったくらい人気が無かった???
2015年11月19日
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川崎の地方交流3歳牝馬重賞 ロジータ記念は、勝ち負けのチャンスのありそうな馬が3~4頭?若干、能力比較が難しいこともあり、上位拮抗の混戦模様。それなら、グランダム・ジャパン 3歳シーズンを制した◎トーコーヴィーナスに期待してみたい!ていうか、なぜか、妙に人気薄???
2015年11月18日
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ローレル賞は、外枠から ◎モダンウーマンが 果敢にハナを奪うと、道中は、スアデラに、ぴったりマークされる厳しい展開。直線入口では、いったん、馬体が並びかけたが、競り合いの末、最後は、ネジ伏せるように突き放し、2馬身差の完勝!モダンウーマンは、初遠征、初の長距離輸送、初の左回り、初距離の1600mと、不安要素も多かったが、さすがに『ここまで戦ってきた相手が違った』ということ。厳しくマークされたが、最後は、きっちり突き放す完勝だった。2着のスアデラは、勝ち馬には突き放されたが、3着以下とは9馬身差。普通の年なら楽勝していたかもしれないが、今年は、ちょっと相手が悪かったかんじ。そして、3着は、マックスガーデンで、遠征してきた北海道馬2頭が、1着・3着。改めて、北海道2歳世代のレベルの高さを示した。とはいえ、この2頭も、ここで結果を出したことで、この後、南関東か中央に移籍する可能性が高そうだが。
2015年11月17日
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それにしても、今年の『北海道2歳馬』のレベルの高さは凄まじく、JRA馬を一蹴し、エーデルワイス賞→北海道2歳優駿 北海道馬が、グレードレースで 2戦連続ワンツーフィニッシュ!先週で、今年の門別の全開催が終了。この後、北海道2歳馬は、遠征や移籍などで、南関東などに戦いの舞台を移していくことになる。というわけで、早速、ローレル賞に北海道馬2頭が遠征。マックスガーデン、モダンウーマンといえば、エーデルワイス賞で、勝ったタイニーダンサーとともに3強を形成していた馬。続く 北海道2歳優駿まで連勝したタイニーダンサーには 一目 置くとしても、対戦成績的には、勝ったり負けたりで、差の無い内容。先日、ラブミーチャン記念を楽勝したミスミランダーより、どちらも、かなり格上の馬だ。それでも、キャリアの浅い2歳牝馬の初遠征競馬だから、なにが起きるかわからないが、南関東あたりで3連勝してるくらいで人気になってる馬には負けられない。あえて、どちらか選べと言われれば、角川厩舎で、エーデルワイス賞2着の◎モダンウーマン。
2015年11月17日
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先週の競馬も、いろいろあったが、一番びっくりしたのは、ブロッサムカップ。まさか、◎リンダリンダが負けるとは……???2着は確保したものの、『北海道最強2歳馬』とも言われた馬が、あんなに、あっさり負けるとは、びっくり!まだキャリアの浅い2歳馬だし、相手は初対戦の馬とはいえ、今年の北海道の2歳馬は、どんだけ層が厚いんだってかんじ。ちなみに、重賞のこのレースが 、1Rになっているのは、今年から新設された門別の内周りコースに夜間照明が無いためらしい。昼の開催場とリレー発売しているところもあるだろうから、こういうのも悪くないかもしれないが、それにしても、重賞が、14:25発走というのは、ちょっと早すぎるか?そして、その6時間後に行われた最終12R 古馬重賞 道営記念。対戦成績や斤量から、◎グランプリブラッドが最有力なのは間違いなかったが、今年の最終戦だけに、どの馬もメイチの仕上げ。こちらの重賞は、簡単には収まらないと思っていたが、レースは、予想以上の大混戦。グランプリブラッドは、大外枠もあり、後方3番手から苦しい展開。ていうか、あまりの混戦に、ライブ映像で途中から見失ってしまった。直線入口では、馬群が 一塊。いったい、どの馬が抜け出してくるのかと見ていたら、馬群を割って出てきたのは、グランプリブラッド!あっという間に、4馬身、ぶっちぎりの圧勝!いやいや、グランプリブラッド、ゴール後のウイニングランでは、騎手の勝負服もピンクの染め分け帽もわからないほど泥だらけ。よくあそこから抜けてきた勝負根性も凄いけど、そこから、直線だけで4馬身ちぎるとは! 最有力馬とは思っていたけど、ここまで強いとはねえ。ほんと、競馬は、難しい!というわけで、ホッカイドウ競馬、今年の全開催終了!ホッカイドウ競馬も、これで、3年連続の黒字の見込みとのこと。やはり、馬産地や地方競馬が盛り上がらないと、いくら中央競馬ばかりが盛り上がっても、競馬の健全な発展はありえない。最後に、いいレースも観れたし、馬券も当たったし、まずは、終わりよければ全てよし!
2015年11月17日
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能力は、あるのにねえ。こっちも、メンタルの問題かねえ?それにしても、あんな糞みたいな負け方しちゃ駄目だなあ……
2015年11月15日
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ふざけた競馬しやがって!なんで、大一番で、いつもと違う競馬するの?いつもどおり出して、中団の前くらいに付けてたら、普通に勝ってた競馬。スタート、普通に出たんだから、前に付けようと思えば、簡単に付けられたはず。それが出来なかったのは、結局、岩田が チキン野郎だから!なぜ、もう 1~2馬身くらい前に行く勇気が無い?スタンド前で、そのまま引っ掛かるのが怖くて、それ以上、前に行けなかった。絵に描いたような糞騎乗!
2015年11月15日
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そろそろ深谷も復活してきてほしいところだが、ここにきて、ようやく、ちょっと、よくなってきたかも?ということで、今日の決勝戦で様子を確かめてみたい。 車単 1→3,4,5,7 3連単 1→3,4,5,7→3,4,5,7
2015年11月15日
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エリザベス女王杯は、実績的にも、昨年2着の◎ヌーヴォレコルトを信頼していいだろう。ただ、一つだけ、計算外だったのは、2番人気だろうと思っていたら、しっかり 1番人気?道悪で、ラキシスが嫌われたのもあるのだろうが、実際、道悪は応えるだろうから、まあ、オッズ的には、これで妥当なのかもしれない。相手は、道悪もあって、よくわからない???福島記念は、それ以上に、よくわからないが、漠然と、『差し』の競馬になるんじゃないかな?ということで、◎ファントムライト。
2015年11月15日
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黄菊賞は、個人的には、POG馬のアラバスターを応援したいところだが、なんとなく、馬の気持ちがレースに向かっていないかんじ?それなら、◎レヴィンインパクトの雷撃ふたたび!でも、ディープ産駒で、道悪、京都芝内回り?こっちも、微妙といえば、微妙???
2015年11月15日
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戸崎、ちょっと、もったいない乗り方。まあ、遊びで、新馬、もう 1鞍日曜東京6R 2歳新馬戦 ◎ドーヴァー
2015年11月15日
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まもなく発走!日曜京都5R 2歳新馬戦 ◎ギモーヴ
2015年11月15日
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勝っちゃったねえ!!!さすがに、58キロじゃ届かないかと思ったら、ノンコノユメ、きっちり届いちゃった!3歳馬が 58キロ背負って 武蔵野S 勝つなんて、マジで 日本競馬史上に残る歴史的快挙!「ひぇぇ~、恐れ入りました」と、ひれ伏してしまった!もう、この馬、普通に『怪物』って呼んでいい。その歴史的驚愕のインパクトには、かなわないとしても、デイリー杯2歳Sの◎エアスピネルの勝ちっぷりも凄かった!ほとんど調教代わりに ひとまわりしてきただけ?直線も軽く追っただけで、3馬身半も ちぎり捨てちゃった!この馬も、この後、けっこう楽しみだねえ!
2015年11月14日
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また、面白い物をみつけてしまった。1万円ちょっとの Windows10 タブレットいかにも怪しい???【送料無料】【在庫あり】【16時までのご注文完了で当日出荷可能!】KEIAN KVI-70B Windows10 ...価格:11,039円(税込、送料込)【在庫あり】【16時までのご注文完了で当日出荷可能!】KEIAN KVI-70B Windows10 タブレット 7...価格:10,800円(税込、送料別)これ、ほんとに、ちゃんと動くんだったら、絶対、ほしいなあ………と、ちょっと検索したら、たまたま、運が悪かっただけだろうけど、『初期不良で即死』みたいなレビューが???実は、既存のWIN8タブレットのOSだけ載せ替えたマイナーチェンジモデルのようなので、むしろ、新製品よりは初期不良となる確率は低いはずなんだけど?でも、1万円くらいなら、人柱になってもいいか???エリザベス女王杯が当たったら、買っちゃおうかな。
2015年11月14日
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デイリー杯2歳Sは、実績的には、3戦3勝、前走、重賞勝ちのシュウジが断然だが、やっぱり、1400m→1600m→1200m→1600mという使い方は、距離に一貫性が無い。いかにも、目先の勝ちだけを求めて使っているかんじで、いったい、この先、どこを目指すのか???それなら、真面目に? 芝1600mでデビューした◎エアスピネルの方が、この先、よほど期待できる。京都ジャンプS JGIII は、良馬場だったら、実績的に、ルールプロスパーが断然だが、道悪だけに、タフなスタミナ勝負のレースになり、前が止まれば、◎オールアズワンが届くか。
2015年11月14日
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武蔵野Sは、全日本2歳優駿馬オーブルチェフ、ジャパンダートダービー馬グレープブランデーなど、個人的に、いろいろ思い入れのある馬が出てきた。中でも、最近、強く印象に残っているのが、いまや、『伝説のレース』となった 伏竜Sで、クロスクリーガー、リアファル、ホワイトフーガなどと死闘を演じたノンコノユメ。しかし、それにしても、その後のこれらの馬の活躍は、凄まじいものがある。ノンコノユメも、その後、ユニコーンS→ジャパンダートダービーと、重賞を連勝。実績的には、ここでは、最上位と言っていい馬だが、それにしても、3歳馬に 58キロは、酷量だ。恐らく、ここは、休み明けの一叩き。大目標は、次のチャンピオンズカップだろう。ここは、次につながるレースを期待して、3キロ差を利して、◎ゴールデンバローズが、ユニコーンSの借りを返す大チャンス!
2015年11月14日
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今週のGIは、エリザベス女王杯だが、土曜京都4Rには、『砂女王ラヴェリータの娘』◎ネフェルティティが 登場!父ゴールドアリュールで、完璧な砂血統。調教も動いているようで、まずは、きっちり、デビュー勝ちを決めたいところ。
2015年11月14日
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ホッカイドウ競馬は、今日が、今年の最終日。ということで、今日は、いきなり、1Rと 最終12Rが、重賞。1Rの2歳重賞 ブロッサムカップには、うわさの『北海道最強2歳馬』 ◎リンダリンダ 登場!冬期で、しばらく、門別の開催が無くなることもあり、この後は、リンダリンダも、タイニーダンサーも、恐らく、南関東や、JRAなどへの移籍ということになるのだろう。その『行きがけの駄賃』と言ってはなんだが、ここは、するっと勝っておきたい………ていうか、負けられない。最終12R 道営記念は、一応、斤量的にも有利な◎グランプリブラッドだけど、今年、最終戦だけに、他の有力馬も、ここは、メイチの仕上げで来るはず???若干、波乱の余地もありそうな 今年 最後の門別競馬。
2015年11月12日
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負けるにしても、もうちょっと走ると思ってたのに、北海道の2頭は、全然、走んなかったねえ。まあ、単勝 31.1倍と 96.9倍じゃ、あのくらい走ってくれれば、充分???そうそう、北海道の2歳馬といえば、いよいよ、明日、あの馬が出てくるねえ!重賞なのに、なぜか、1Rだから、(14:25発走)買いそびれないように注意しなきゃ!
2015年11月11日
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北海道所属の2歳馬だったら、なんでもいいのか?……っていうと、ここまで傾向がはっきりしていて、なおかつ、あんまり オッズに反映されてないうちは、迷わず、イエス!とりあえず、北海道の2歳馬なら、なんでもかんでも買っておけば、正解!というわけで、平和賞は、7枠の北海道馬2頭。◎ユアザスター、○サーラジャー。ていうか、◎ユアザスターなんて、天下の角川厩舎なのにねえ。こんなに人気が無いなら、軽く遊びで、単・複で。
2015年11月11日
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ラブミーチャン記念の◎ミスミランダーは、出負けして、後方からの競馬。やや 前が競っているものの、あそこからでは苦しいかと思ったら、3~4角ひとまくり!直線、サカジロゴーゴーをあっさり競り落とすと、終わってみれば、楽々、3馬身差の圧勝だった。このクラスの北海道2歳馬で、この圧勝とは?これは、もう、『北海道2歳世代のレベルが違いすぎる!』としか言いようのない勝ち方だねえ。ていうか、それでも、もっと人気になると思ってたのに……どうせ、締め切り直前にオッズが下がるんだろうと思ってたら、唯一の『北海道所属馬』なのに、けっこう 『人気の盲点』?ほんとに、こんなにつくなら、もうちょっと買えばよかった。
2015年11月10日
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まもなく、ラブミーチャン記念、発走だが、ラブミーチャンといえば、全日本2歳優駿を制し、2歳にして、NAR年度代表馬に輝いた天才少女。そして、今年、全日本2歳優駿を待たずして、年度代表馬 濃厚なのが、エーデルワイス賞→北海道2歳優駿グレードレースを連勝した北海道のタイニーダンサー。しかも、その2戦とも北海道所属馬のワンツー決着。その上、「実は、北海道最強2歳馬は、リンダリンダ」とも言われているくらいで、1頭だけ抜けて強いわけでなく、今年の北海道の2歳馬は、メチャメチャ、ハイレベル!というわけで、ラブミーチャン記念の注目馬は、タイニーダンサー、リンダリンダ、モダンウーマンなど、強豪馬相手に戦ってきた◎ミスミランダー、○ランランラン。名古屋で2連勝中の▲サカジロゴーゴーは、3番手まで。あとは、△グランスーリール、△アンジェーリカ。
2015年11月10日
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アルゼンチン共和国杯は、必殺の穴馬!『ここで、◎ラブイズブーシェを買わないで、いつ買うの?』というくらいの気持ちだったんだけど、やっぱり、馬場が微妙だねえ???一昨年の有馬記念4着、目黒記念2着、天皇賞(秋)4着くらい走れば、ここなら、楽に勝ち負けなんだけど。昨年末の有馬記念 除外の影響もあり、予定が狂い、今年は、いろいろ、不本意なレースが続いているが、一息入れて、立て直してきていれば、好勝負。まあ、ここは、気楽に、単・複で遊んでみたい。
2015年11月08日
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銀嶺Sの◎ヒルノデイバローは、準OPなら能力上位だが、初1400mというのが、微妙なところ。もまれない大外枠は、むしろプラスか。すんなり流れに乗れれば、勝ち負け。みちのくSの◎マルヨバクシンは、昇級戦の前走は、大事に乗って、不完全燃焼の4着だったが、能力的に通用することは示し、昇級戦としては、まずまず。ここは、一気にスピードで押し切りたいところ。
2015年11月08日
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JBCといえば、JBCクラシックにトップクラスが出たので、みやこSは、GIII にしては、手薄なメンバー。「この相手なら」と? 3歳馬ダノンリバティが人気だが、なんたって、この馬も、ポンコツ音無厩舎。JBCクラシック 4着のクリソライトだって、もうちょっとまともな厩舎だったら、もっと活躍してただろうし、ダート→芝と、ダノンリバティと逆パターンのリアファルだって、最初から芝を使ってれば、ダービーを勝ってたかもしれない。ダノンリバティも、ここが、まだ、ダート4戦目。最初からダートを使っていれば、先日のJBCクラシックに出ていたかもしれないが、ここで、獲りこぼすと、この後、チャンピオンズカップ、東京大賞典など、ダートGI出走も難しくなる。それだけに、ここは、『負けられない』勝負気配満点なんだけど、しかし、そういうポカをやりかねない厩舎???それなら、狙ってみたいのは、3連勝中の快速逃げ馬◎モンドクラッセ。
2015年11月08日
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京洛Sの◎シゲルカガが、JBCスプリントに出ていれば、先行争いが激しくなり、かなり違ったレースになっていたはず。年に1回しかない、ダート1200mのGIを除外され、やむなく、芝のここにスライド出走してきたわけだが、OP特別のここなら、芝でも、充分、戦える。目の上のタンコブは、外の快速馬ネロ。こちらが内だから、前に行けるはずだが、無理に競り合う形になれば、共倒れも?
2015年11月08日
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