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CTIジャパンの応用コースのアシスタントに入っている。私はコーチ21という養成機関を修了しており、昨年、また新たにCTIジャパンの応用コースを修了した。そして、今回はアシスタントをしに、東京に来ている。同じコーチングでも切り口が違うと見えてくるものも違う。参加者とオブザーバーでも見えてくるものも違う。参加者とまじってコーチングするときも、受講していたときとは違う感覚。立場やかかわり方、いろんなことが感じ方に変化を与えるのだなぁ。で、今回、名簿を見てびっくり。別の場所でお会いした方2名が参加していた。偶然に嬉しく思う。ご縁があるんだなぁ。これにも意味があるに違いない。3日間で見えてくるだろうか。わくわくイキイキ、あなたらしい人生の地図を手に入れたいあなたに
2005.07.29
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都内のホテルに居る。ネット検索で予約。東急インのつもりでいたら東京インだった(^^;でも結果的には駅から近かったし良かった。で、さっきコンビニでミネラルウォーターを購入。谷川の水を買ったら「カトキチタニガワケイノミズ」とかでカトキチ??なんか・・・ちょっとショック。カトキチで水売ってるのかぁ。イメージってだいじねぇ。
2005.07.29
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戸隠ネイチャーゲームの会の関係で子どもプログラムのサポートをした。朝から日御子社、宝光社を車道とは違う裏道と神道と呼ばれる、昔宝光社からおみこしを担いで日御子社へ行った道を歩いた。宝光社と日御子社は父子の関係で、子どもが父のところへ7年に一度ご挨拶に行くのだそうだ。道すがら歴史フィールドビンゴをしながら、歩き、観察し、都会の子どもと地元の子どもが交流しながらのその様子はほほえましい。午前中は神様に会いに、午後は鬼「鬼女紅葉伝説」やその部下の「おまん」の墓へ行って鬼の話を聴く。たくさんの人を殺し、鬼になったおまんが、自分のその姿に気づいて出家して、その後、亡くなったあとは足神さま(足が速かったので)として祭られる。生前に自分の行いを悔い改めたこともあるだろうけど、そういう伝説の鬼をも神として祭ってしまう当時の里の人たちの、懐の深さを感じたりした。私は活動の中で、心優しい子どもに出会ったのがとても印象的。途中合流した地元の子に、握手しながら自己紹介した小学校5年生。その子にお菓子を分けてあげる子供達。また、私はスタッフだったのでお菓子が足りずに持っていなかったのだけど、私にも「ナイショだよ」とわけてくれた。自分の分も限られているのに。なんかちょっと感動。わくわくイキイキ、あなたらしい人生の地図を手に入れたいあなたに
2005.07.27
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健康診断の結果が来た。・・・・検査値に少し異常がありますが心配ないでしょう。毎年健康診断を受け、健康管理に努めましょう・・・・・・えとー少し異常ってなんですかぁ?数値の境目って微妙ですよねぇ・・・あのー、この数値を見て、何を気をつける必要があるのか教えてほしーでーす(T_T)誰かが言ってました。今の健康診断は健康を診断しているのではなく、疾病を診断していると。疾病診断であると。疾病段階になっているのを数値をみせて「ほら、あんたは病気だから病院にいきなさい」それって、医者が儲かるだけ。医療費かかるだけ。私の場合は、まだ病気じゃないですねっていう「未病」っていう状態。健康度、健康値を測る。とか、未病だけど健康じゃないっていうのを測ってじゃあ、健康値をあげるには・・・とかこのままいくと病気になるのを防ぐにはどうしたらいいかっていう情報提供、相談窓口、必要だよね。漢方の薬局とかがそれに近いことをやっている。結局、政府はケアという後手後手しかやらない。民間を見習って、予防に力をいれてくださーい。ちなみに私の異常は数値が低いんだって。不安だけあおらないでほしいなぁ・
2005.07.26
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私は独身である。私は36歳である。昔は買い物に出かけて、声をかけられるときは「おねぇさん!」だった。それがいつのころからか「奥さん」と呼ばれるように・・・まぁ、そんな風なんだろうなぁと思って、内心「おねぇさん」のほうがもっといいのにと思いつつ・・・しかし・・・今日は・・・「お母さん!安くしとくよ!!」えっ?おかあさん?誰のこと?周りを見回しても他にいない・・・この動揺を隠し切れず・・・さすがの私も対応できず・・・無視(T_T)・・・せめてもの抵抗じゃー!!えーん。
2005.07.25
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7月23日付信濃毎日新聞の記事があった。長野県は、県内12箇所で熊やサル、猪などによる、農作物被害対策で、動物が田畑に入り込まないよう、周囲のヤブを刈って「緩衝帯」をつくるそうだ。効果的な緩衝帯の幅は30メートル程度。隠れるところがないので、なかなか森から出てこれないってことだろう。昔は肥料や燃料にするために里山で下草刈りや枝打ちが日常的に行なわれ、自然に緩衝帯ができていた。だから、動物は山で暮らし、人は里山で農作物を作って、自然に住み分けがなされていたのに、山を切り開いて、今は、人家のすぐうしろや畑が山つづきの林。その林は手入れがされていないので下草は伸び放題、余分な枝もはっている。こんな状況で、熊やサルが人家近くに現るって、あたりまえのこと。もともとは動物の活動範囲のところを人間が開拓をして入り込んでいる。侵入者は人間のほうなのに、適切な配慮を怠り、動物を人間の利益を守るために駆除するのは傲慢だ。長野県は山国。豊かな自然があるからこそ長野県であり、この自然を守るためにも、駆除ではない、昔ながらの方法にお金をかけて動物との共生に取り組む長野県を嬉しく思う。下草刈りや枝打ちが日常的に行なわれれば、林業関係者の仕事も増える。森が整備されれば、自然の恵みを享受できる場や機会も増えるだろう。山菜やきのこが取れたり、森の中を散策したりする。刈った草や枝は土に返り豊かな土壌づくり、保水力も高まって、土砂崩れなんかも防げるのかな?いろいろ良い循環の取り組みが始まるんじゃないだろうか?もっともっとこういう取り組みが広がるといい。わくわくイキイキ、あなたらしい人生の地図を手に入れたいあなたに
2005.07.24
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自分の好きなことは・・まぁ少しはわかる。でもそれが私の本当に好きなこと、やりたいことか自信がない。目標や夢がない。本当にスキかどうかって、どうやったらわかるんですか?いつになったらわかるんですか?「あなたの夢はなんですか?」と問われて語れないからと言って、何が悪いの?夢は大きなほうがいい?ささやかな夢で、何が悪いの?人はそれぞれ。自分を責める必要はないと思う。いいんです。今は夢の途中。夢に気がつく旅の途中。自分の好きなことを一生懸命楽しんでやればいい。わくわくすることをやればいい。そういう生活を実現していること自体が、あなたの「やりたいこと」かもしれない。あなたの生き方かもしれない。「今」目の前のことをベストを尽くして、「今」好きなことをめいっぱい楽しんでやることで、「昔から」わくわくしていたことを、大事に続けていくことで、見えてくる方向性があるかもしれない。これが本当に好きなんだって実感するときがくるかもしれない。探すものじゃなくて、いつの間にか気がつくもの。いつ気がつくか、出会うのか、わからないものを探して、不安になったり、自分を責めたりして日々を送るより、「今」を楽しんで、充実して生きる。アンテナだけ立ててれば、必要なものは手に入るよ。そう思いませんか?【source ソース】プログラムには、その手がかりがあります。自分のわくわくの源を明らかにして地図に落とします。
2005.07.23
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昨日の晩、何気なく部屋の窓からみえる怪しい光を発見。思うところがあり、電気を消してみる。果たして・・・・蛍だった。早速玄関を出て、林のほうを見る。しばらくすると、かなり高いところを2匹のゲンジボタルがランデブー中。そういえば、引っ越してきた最初の年に、玄関の扉に一点、光るものを見てから、すっかり忘れていたけど、君たちは毎年、そこにいたんだねぇ。我が家の敷地内は水が流れていて、わさびやミズバショウを以前の住人が移植しているほどの水のきれいさなのであった。ゲンジボタルがいるってことはカワニナがいるってことですな。昨日は朝から茶色い野うさぎも見た。道路にでてきてるのを見たのは初めて。そして今日はモンシロチョウと変わった毛虫とヤマブドウの葉っぱにむらがるコガネムシたち。しばらく使っていなかった物干し竿に、ハチの巣と幼虫を見てびびった。幼虫はかなり衝撃的で、写真を撮ったのだけど、携帯写真での接写に失敗。昨日はたくさんの出逢いがありました。
2005.07.23
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21日報告のセミナーのアンケートの声です。★人を指導していくだけではなく、これからの人生でとても良い勉強・経験をさせていただきました。★気づかされる事がかなりありました。聞き手から引き出す技術、ちょっとした言葉の違いから、できることに気づきました。もう少し学びたいと思います。自分へ問いかけながらがんばります。★考える(深堀りする)という点が難しく思いましたが、自分を振り返る良い機会となりました。キーワードを取り込んで元気な職場にしたいと思います。★自分を振り返る作業はしんどかったです(思い出したくないことが多い)コーチングは仕事で役に立つと思われるので本のご紹介お待ちしています。★他の受講者の話を聞いて、それが明日への原動力になった。今何をすべきか見つけられた様に感じます。コーチングでは、今まで自分では人の話を聞けていたと思ってましたが、上辺だけだったなと思い、もう少し方法を知りたいと思いました。★セミナーに出席することが悩みでしたが楽しいセミナーで、時間が早く感じた。自分を振り返ることは大切だと実感できた。★最初はやっていけないと思いました。自分を探ることに今まで逃げてきたので向き合うのが苦しかった。非常に勉強になりました。もっと個人的に引き出してもらいたいと思いました。女同士で楽しかった。★人生の半分が過ぎて自分が発見でき、これからの仕事・生き方の方向性が見えてきました。他の受講者の方から得るものがたくさんあり、有意義な2日間だったと思います。★気が抜けない感じでした。でも、ただ席に座って聞いているだけのセミナーより楽しかった。いろんな人の話を聞く事ができてよかった。営業に役立ちそうです。★参加して良かったです。ただ自分で自分の原動力の素をあまり見つけられず、その後の作業が大変でした。コーチングの話は初めてで興味を持ちました。★初めはどうなることかと思いましたが・・・日々淡々と生活していて、自分の原動力など考えることがなかったので新たな発見がありました。明日からまた色々と挑戦してがんばります。ありがとうございました。★自分を振り返り見つめ直すことで新たな自信がもてた気がします。コーチングでは後輩やパートさんと接し共に働いて行く中でコミュニケーションを大切にしよう、相談された時にやってみようと思いました。★自分で参加した訳ではないですが、ちょうどかかえていた悩みの解消の糸口が見つけられ良かったです。人は一人では生きていけないので、コーチングという方法に出会えて良かったと思います。自信につなげていきたいです。★少し話が漠然としていて分かり難い点がありました。相手の話への踏み込み方が、少ない時間では達成できない。★セミナーは初めてでした。外に出ての知識を与えて貰うことの大切さを知りました。わくわくイキイキ、あなたらしい人生の地図を手に入れたいあなたに
2005.07.22
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コンサルタントの鴻上さんの企画で、【女性キャリア塾】というタイトルで二日間のセミナーを実施。私は、初日を担当。女性コーチと女性中小企業診断士による、働く女性のためのキャリアを考えるセミナー。初めての試みだったけれど、最初は表情も硬かった16名が、徐々に打ち解けて、笑顔で、励ましあい、強みを引き出し合っていく様を見ているのは嬉しかった。私は他者と関わるときのコーチングの考え方と体験の場の提供、そして、それを自分自身に対して行なうセルフコーチングの視点を提供。鴻上さんの講義は、診断士の視点から「仕事」を広くとらえる「目」を与え、コーチングで棚卸した現在までの自分のいろんな要素から、キャリアデザインへつなげていった。自分を知り、未来を見つめ、そしてまた今の仕事でいかに自分を活かすか。お互いに関わりながら、相手を知り、自分を知る二日間。初めての体験に戸惑いもあったようだけど、みんななんらかのお土産を持って帰ってくれたようだ。私自身も、鴻上さんの基本コンセプトに乗っかる形ですきにやらせていただいた。鴻上さんの講義は私には出来ないし私にはおもしろかった。お互いが組むことでセミナーの幅が広がったように思う。一緒にやったことで、次にやるときにはここをこんな風にブラッシュアップしてやってみたいなんてアイデアもでてきた。なんだか楽しいことが増えました^^これも「ソース(ワクワクの源泉)」のおかげ。
2005.07.21
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「腰を低くとか自分から折れるなんて出来ない。こだわらないことならできるけど・・・」ワークショップのアンケートから出てきた言葉だ。どうしてそんな風に伝わっちゃったのか?ひとそれぞれ、感じ方は違う。自分の枠組みに照らし合わせて、言っていないことも自分の枠の中で反応して聞こえてくることもある。あなたは、きっとそう思わざるを得ない、関わりの中で生きてきたのだろう。でも、だったら、なぜ、自分から「聴く事」のワークショップに参加したのだろう。本当は、相手の話を聴けたらいいだろうなと思っているからだよね?その裏には、心から自分の話を聞いてくれる相手が欲しいという気持ちもあるのかもしれないと思った。以前コーチングのスキルコース(2時間半6回)に参加してくれた方の感想があるので転記する。「コーチングを学ぶ前は、人の話を聞いているばかりだと、(何も考えていない人)だとか(あほ)だとか思われるのではと思っていた。しかし(あなたの話を聴いていますよ)という"積極的な姿勢"は相手に安心感を与えるし、信頼関係も生まれることをさらに強く感じました。日々の人間関係は結構、見えない力でねじふせるか、ねじふせられるかが意かに多いか・・・。先日、相手がしんどそうだったので「話せることだったらこちらは聞く準備がありますよ」という態度を示すようにしていたら、間をおいて話し出しました。そのうち、相手が「あ、そうか!私は○○したかったんだ!」と言い出して、自分で納得していたようでした。私には全然わけがわかりませんでしたけど、流れが急に変わった瞬間を見ました。」ホームページより聴く事は負けることですか?わくわくイキイキ、あなたらしい人生の地図を手に入れたいあなたに
2005.07.20
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「あらしのよるに シリーズ 全6巻」絵本です。講談社からでています。最初の1巻、はらはらドキドキしながら読んでました。狼とヤギの出会いの場面です。その後2巻を読むはずが6巻を先に読んじゃってショックー。こういうものはちゃんと、順番に読まないとね、感動が薄れちゃうよ。くっすん。えさのヤギをトモダチになってしまった、狼の葛藤とヤギに対する気持ちをあらわすかわいらしさがほほえましい。こういう絵本は四の五の理屈を言うよりも読んでいただいたほうが良いです。ヤギと狼も友達になれるの。嵐の夜にお互いが見えなかったから。しがらみとか役割とか枠組みに縛られていると本質的なことが見えない。暗闇という偶然のしかけのなかで、ヤギと狼がともだちになれたように、対立する者も、枠組みをはずせるようなしかけさえあればヤギと狼のように仲良くなれるんじゃないかしら。だけど、それって周りからは理解されないんだよね。私は「しかけ」づくりに興味があるぞ。
2005.07.19
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コーチ協会の群馬チャプターという支部があり、そこで「ぐんちゃぷコーチング道場」と銘打って、コーチングの練習会をやっている。私はそのコーディネーター。毎回担当進行役を決めて運営している。先日の土曜日、私はクライアント役のときに、コーチに後押しをしてもらって、行動することが出来た。ほんのささいなことだけど、しばらく迷っていたことだったので、とてもよかった。練習しあいながら、お互いをサポートしあえるこの場が好きです。常連さんは、毎回自分の解決したいネタを用意して、やってくる。コーチングの良さを実感しているようだ。彼女はコーチの活用の仕方を知っている。ここで、自分の相性の良いコーチを選ぶのもよし、自分の中に深く入って、自分の答えを探すもよし、相手と真摯に向かい合うことで、日常に活かすきっかけをつかんでいくもよし。いろんな活用の仕方がある。ここでは先生はいない。自分で観察し、チャレンジし、失敗し、試行錯誤しながら自分でつかみとっていく。そういう場です。群馬でコーチングを実践してみたい人、体験してみたいひとはこちらからどうぞ。もちろん私にメールを下さってもOKです♪coach-kaneshige@nifty.com
2005.07.18
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初めて日本でインターネットカフェなるものを利用中。群馬からこれを書いている。 ネパールやタイなど数年前の長期旅行中にはだいぶお世話になったシステムではあるけ ど日本でもこんなに安く利用できるなんてなんかうれしいな。 3時間1000円で、ドリンクバー付です。 ちょっといいかも。30分280円だって。メールチェックするだけだったら、飲み物 つきだし、好都合。我が家の実家のそばにあるのも便利。24時間。 実は群馬でもパソコン環境を整えようかちょっと悩んでいたのだが、これでしばらくは なんとかなるかも。しばらく、利用してみようっと。 ----- Original Message ----- >To: ??????@nifty.com >Subject: 17日の日記 >From: >Date: Sun, 17 Jul 2005 10:28:12 +0900 (JST) > > >
2005.07.17
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「やさしいフォーカシング」っていう本を読んだことがある。自分の体と対話していく、心理療法のひとつだと理解している。CTIジャパンというコーチ養成スクールのプログラムの中に、体のかんじに向かい合うことが多々あり、興味を持った。で、今日、フォーカシングを勉強している方に、簡略版をやっていただいたのだけど、むむむ・・最初、右の肩に痛みを感じていたのが、しばらくするとそれが左肩に移り、次にクビに移り、最後には消えていた。頭で考えることも好きだけど、最近は体や気持ちと向かい合うことも楽しく、或いは心地よくなりつつある。なんだか面白いねぇ。これは使えるかも。どこで使うかはお楽しみ。
2005.07.15
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ちょっと、忙しかったからかな。「シンプル」っていう言葉が気になる。情報が簡単に手に入る。いろんなノウハウが確立されている。それを手軽に知ることができる。楽しいことがたくさんある。ある程度、興味の方向性は個人によって様々だけど、それでも、こういう時代、あれもこれも、つい欲張りになりすぎる。子どもを生み、育てる。食べるために働く。自分達の食べるものを慈しみながら作る。身近な動物や植物を愛でる。モノを大事に扱う。身近な人々と真摯に対峙(?)したり、愛したり。自然に感謝し、祭りをささげる。地域の人たちと助け合う。なんか、そんな身近で基本的なことだけを一生懸命やっていた時代に、想いをはせてしまうのは、疲れてるってことなのか?うーん。そうじゃないな、そういうこと、いつからか、憧れていた。でも今日は、特にそんなイメージが心の中を支配する。
2005.07.14
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★自分を通して(体験で)わかっていくのでとてもおもしろい。自分のパターンがあるのかなということにも気づく。つい(聞きながら)自分のことを言ってしまうと、その人のいいたいことと他の方向にいってしまうんだなとわかった。「なぜどうして」は私の口癖のようなもので、もう一度考えてみたいなぁと思います。私も子どももパターンとしてじっと聴いてもらってやっと本音が出てくるように思えました。兼重さんのやわらかい雰囲気、そしてどれもがOKというあり方でいらしたのでとても楽でした。★私は子どもとどう接して行きたいかということをもう一度よく考えることのできるいい場所となりました。私は聴く事だけが大事だと思っていましたが、質問することも大事なんですね。講師は意見をうまく促してくださり、気楽に自分の意見を言うことが出来ました。とても楽しかったです。他の受講生さんともお話が出来、いろんな考え方を聴く事が出来ました。★自分がいかに自分中心に話をする癖があったのか身に凍みました。自分の態度により人との会話がかなりかわってくることがわかりました。自分では気がつかなかった聴く側の態度。生活の中に取り入れていい習慣にしたい。★指導という上下関係ではなく、対等かつ、人間の中にある生きていく力強い意志を信じることの大切さを学びました。ワークをしながら自らの気づき、発言を促され、納得の心地よい時間となりました。★身近なことから何か出来るような教え方をしてもらい嬉しかった。★意識しないと話すということに集中して、聴くという目的をわすれそうになりました。聴く事の機能の重みを感じてきました。仕事で自分が話しすぎていると感じていたが、それよりも聞いたほうが相手のためになるのだ気づきました。思いなおしてみると気持ちのよい上司は、コーチ的な対応をしてくれていたようです。ひとりひとりの意見を大切にしていらしたので、発言しやすい、よい雰囲気だったと思います。参加者の方々に習うことも多かったです。今までは会話を進めることばかり考えていた気がします。相手のことを考えた話し方、聞き方をしていきたいと思います。★相手に自分の思い込みを押し付けて話しているんだなぁと思った。思い込みを手放すことだと思います。★私が誰かの話を聴く事でその人にとってプラスになればよいなぁと思いました。はじめはしり込みしていましたが自分の気持ちを率直に出せました。気にかかっていたことを感想としてそのまま出したのですが、そのことを受け止めてもらえたことが嬉しかったです。もう一歩進んだ講座をうけてみたい。★体験しながら学ぶというのは自分の普段の様子を振り返ることができて、しかも次にはこうしてみようというところにまで発展させられるのでとてもいい。テクニックではなく心であるというところから始まるのは納得。★親ばかり頭を使っているのではなく、子どもに考えさせる・・納得。★子どもとの関係を「ガミガミ」から「フムフム」に変えたくて参加しました。しかし実は子どもとの生活がもうしんどくてつらくて、子どもとむきあってなかったなーと気づきました。もとになる人間関係を見直すきっかけになりました。★自分でいいことだと思ってやっていたことが良かったり、悪かったり・・体験して納得がいったので、絶対役に立つと思いました。★人の話を聴く事は思っていたよりも難しいことなんだときづきました。でも相手の話に耳を傾け、心をこめて聴く事を意識すれば私にもできそうな気がしています。★子どもの立場になって話しているようでも、押し付けになっていると思った。講師は気さくで緊張しなかった。★夫に聞かせたい。(聞きながら)自分の話をしてしまう態度をあらためたい。講師は感想の取り上げ方が上手だなと感じた。★普段子どもとの接し方のなかで、いかにちゃんと話を聞いていないか反省させられました。体験して感じ取る場面が多くよかった。★聴く事の重要性について再認識。体験を通じて学ぶことの必要性。講座全体がおもしろかった。仲間に話したら「私も受けてみたい」という人がいました。そうした機会がまたあるといいです。(一部抜粋)
2005.07.13
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某I社長がミーティングに黒字に細い白ストライプのスーツ、赤のストライプの入った白地のワイシャツ。ポケットには赤地に黒っぽい模様のハンカチ。足元はオーダー雪駄。某F社長はミーティングにバイクで出陣。ポロシャツにオーダー雪駄。I社長を見たDさん、「Iさん素敵ですねぇ」私「足元なんかもっと素敵よ♪」と机の下をのぞきこむふたり。「きゃっ♪」F社長いわく、「俺なんか言われたことない・・・この違いはなんだ・・」(^^;)どっちもちょっとユニークですよぅ。F社長の真似をしてオーダーした雪駄を見せたくて、今日は会議にそんな素敵ないでたちで現れたI社長の感性とサービス精神に「きゃっ♪」という女性陣でした。
2005.07.12
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金曜日、21時半就寝。日曜日20時半就寝。朝までぐっすり。5時ごろすっきり眼が覚めたけど、2度寝。幸せ♪親元にいたので、誰も起きていないからひとりで起きるのもなんとなく・・・起こされる幸せ。【今日の感謝】寝かせてくれた両親にありがとう。心地よい眠りをありがとう。
2005.07.11
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過去に入院中にお見舞いでいただいたメロン。まだ食べるには若いということで、親が持って帰ったらしい。すっかり忘れていたので「メロン、もらったよねぇ?」と言うと、「とっくに食べちゃった^^美味しかったよ」と笑顔の両親。食べ物の恨みは・・・というけれど、私もメロンときくと、この話をせずにはいられない。だって、ふたりの知人からあわせて3個ももらったのに、一口も私の口には入ってないんだから。で、もうそれから8年もたっているのだけど、もう二度と言わせないとばかりに、親が夕張メロンを食べさせてくれた。北海道を旅行したので、お土産に夕張メロンを買って、私の実家滞在にあわせて届けてもらったのだ。夕張メロン3つ。夕張メロンは日持ちしないと聞いていたけど、本当にどんどん完熟していく。3日間、毎日メロン食べて、3つとも3人で平らげた。めちゃくちゃ満足。甘さや香がふつうのメロンとは比べ物にならないわ~。もちろん値段も比べ物にならないんだろうケド。もう、メロンのことは言えない・・入院中のお得意のエピソードのひとつだったのに残念だけど、夕張メロンだしね・・・ってこれもネタになりそうだ^^
2005.07.10
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あるワークショップに参加。体験学習はねらいに沿って学びやすい仕組みができているものだ。私は今回のそのワークについて、ねらいも「知っていた」し「体験した」こともあったし、自分なりの学びの視点も持っていた。このワークでこのねらいに沿うためには「ある配慮」が必要だと、私は思っていた。その「配慮」がなされていないので、このワークの学びは「ねらい」通りにはならないのではと、私は懸念していた。果たして結果どおりだった。でも、体験学習に参加しようと思う人は、どんな体験からも学ぼうとする。自分が他の人たちと違う感想を持つのはなぜなのだろう。と自分に向かって問いをたてる。「ねらい」どおりのまなびはなくても、違う「まなび」に気がつくのだ。どんな体験からも、学ぼうとする人はちゃんと学ぶのだということにあらためて気がついた。今日の問い【あなたは今日、何を学びましたか?】今日の感謝【今日のきづきを与えてくれたワークショップのファシリテーターと参加者に感謝】
2005.07.09
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★なぜ子どもと話をしていく上で、けんかになってしまうのだろう。相手の話を十分聞けず、自分の意見を押し付けてしまっていることに気づきました。楽しかったです。また参加してみたいです。★時間が足りないくらいに思えました。まだ何時間でも受講したいです。自分勝手になっていた自分に気づきました。いつも自分のペースにこどもをはめてゆくことをしていたようです。これから努力が出来るような気がしています。★自分の態度で会話も様々に変化してしまうことはこわいことですね。楽しいセミナーでした。★初対面の人と話さなければならないことが苦痛でしたが、話せばみな気持ちよい人だとまず、感じました。得るものが重みがあるので、初対面の人との交わりが嫌でも参加したいと思うものがあります。★話をしてくれない高校生の娘の気持ちがわかったような気がしました。あとは自分。くたびれたといわないでまず聞いてみようと思った。
2005.07.08
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今日は、地域のママたちでやってる趣味のゴスペルサークル。ちなみに私はママじゃないけど。その後、明日から長期で出張なので、そのための準備・・・がまだ出来ていない(汗)そのほかに、今日は私の所属する【登姫の会】(黒姫山に登る会・・・山関連の会)で浅間方面に行くイベントがあった。楽しいことは重なるなぁ。明日は群馬でお仕事なので、そのまま群馬へ行ってしまえばいいのだから、好都合だったのだけど、結局準備も間に合ってないし、ゴスペルもあるし、駄目だ(T_T)。でもまぁ、今日はそういう運命なのさ。ゴスペルぶっちして、山に行ったら、ゴスペル仲間にひんしゅくはもちろん、もしかしたら、思いがけず怪我をするかもしれない。そうしたら、その後の予定にも影響するし。そんな風に、物事をなんでも自分に都合よいように考える。仕事が流れても、それはご縁のなかったこと・・って思う。・・・ところが、あとで又連絡がきた。きっとあのときはベストのタイミングじゃなかったんだ。今がいいタイミングなんだなー。考え方ひとつで、世の中お気楽、極楽、楽しいぞ。
2005.07.07
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っていうタイトルで、NPO法人ながのこどもの城いきいきプロジェクトの事業のひとつとして「聴く耳を持つ大人」になりたい、大人のための講座を実施しました。「子どもと関わる大人のためのコーチング入門」というサブタイトルもあります。2回の連続講座の初回でした。30名枠に、31名集っていただきました。ありがとうございます。この受講費、収益はすべてこどもの城の事業の「チャイルドラインながの」のものとなります。私はボランティア(^^;)今日は、今自分は子供達と「どう接しているのか」をワークを通じて「聴く事」を振り返りました。そして「本当はどう接したいか」次回につなげます。質問がありました。「コーチングと「傾聴」はどこが違うの?」傾聴はコーチングの基本となる一部であり、究極には、それが全てとも言えるかもしれません。相手と信頼関係を構築し、相手自身が、自己肯定感を持ち、話を聞いてもらうことで、自分で答えをだせると信じている。もちろん、聴き手も、それを信じている。そういう場や、関係を作り出すことが出来たら。それが究極の理想的なコーチングと言えるんじゃないかしら?そこまでたどり着く過程もまた、コーチングですが。「傾聴」は「積極的に聴く事」「聴く行為」そのもののことを指し、「コーチング」は、話し手が自分で「答え」(解決方法や行動、考え方)をだそうという意思があり、そのために、聴き手が、「聴く事」をベースに行なうコミュニケーションの全て・・・行為やあり方。「答え」に話し手が自分で気づくためのやりとり・・・かな?これは私の考えです。
2005.07.06
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仲間の主催するコーチングセミナーに、参加。たまに、他の人のファシリテーションを見ることは勉強にもなるし、見ることで、自分の良いところ、弱いところもしっかりわかる。今回は、アシスタントをしつつ、人数の端数のときに数合わせとして参加する関わり。正式な参加者の中に、親しい友人がいた。安心感のある関係。それに甘えがでたのかな?たまたま、前日、ふたりとも飲んでいた。二日酔いではないけど、朝からちょっとかったるい。そこにペアでセッションのワーク。お互いに、いまひとつ、真剣に取り組めない感じを共有しつつも、【協働】だしね、さて、どうする?一緒に探る。さいしょは良かったんだけどな。ところがしばらくするうちに、クライアント役の友人の「のらりくらり」加減に、今思えば少々いらついていたのかもしれない。気がつくと【詰問】していた気がする。初歩だ~(^^;)途中でお互いに気がついたのに、お互いのそのプロセスをだすということをせずに、時間終了。終了の合図で「ごめんね~」今頃だしてもおそい。相手「さりーちゃん怒ってた?」私「わかんない。今思えばそうかも。いらついてたかも。しかも途中で、詰問ぽくなってるって気がついたのに、それも出せなかった・・」相手「お互い、何勉強してるんだろうねぇ・・・」 (彼と私は別のところで人間関係トレーニングを共に学んだのだ)私「Rは、私の期待に答えなきゃって、思っていたよねぇ・・シュン」相手「そだね・・・ああ・・・シュン」今回の学び、体調管理は万全に。相手が近ければ近いほど、体調やメンタルが影響されて、ニュートラルでいられなくなったり、感度が悪くなったりする。コーチが万全の態勢でないときは、セッションを取りやめるか、その事実を意識して、実施する必要がある。関係に依存していたかもしれない。お母さんが子どもに対し、ニュートラルでいるのって、大変だろうなぁとつくづく思ったのであった。
2005.07.05
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むむ・・・・。ジャガイモ生えてる・・・一昨年、引っ越していった方が残して行った土を元に、そういえば、去年、スーパーで買ったジャガイモの芽の出たので、それを植えたのだった。ほかに枝豆を植えて、枝豆はなんとか収穫したのだけど、ジャガイモはいつの間にか大きくなる前に枯れたようだったので、「だめだったのかなー」と勝手に放置していた。ところが、今年、草ボーボーになっているところをカマで刈ってモロヘイヤの種なんかうえましょか?と思って掘り起こしていたら、ジャガイモがゴロゴロ・・・しかも根っことか芽とかでてるし・・・ありゃりゃーもったいないことした。去年収穫できたのね(T_T)で、まぁ、それはおいといて、モロヘイヤの芽がようやくちょびっとでてきたかなぁという今、妙なところにジャガイモの葉っぱが育ってる。そこは道なんだけど。自然農もどきで、その辺に生えてる雑草をマルチがわりに、肥料もやらない私。とりあえず、刈った雑草でマルチング。ときどき、米のとぎ汁をあげるくらいだし、今年もどうなることやら?まぁいいやということで、そのまま放置。今年は収穫できるのか?また、場所がわからなくなりそうだ(^^;)
2005.07.05
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コーチ仲間にいろいろ教えていただきながら、私もようやっとスカイプ接続可能になりました。ウィンドウズMEなのでいろいろ制限があるままですが。これでクライアントさんもスカイプ環境を整えれば、無料で通話が出来ます。遠方のクライアントさんは電話代も気になるところですから。スカイプはインターネットの常時接続をしているのなら、たぶん誰でも使えるんじゃないかな?無料でダウンロードして、ヘッドセット1000円くらいを購入したらOK.◆スカイプって何ですか?無料インターネット電話ソフト『スカイプ』(Skype)に、電話会議機能を追加した。最大5人で通話可能で、日本語版も無料でダウンロードできる。ウィンドウズ・パソコンにインストールして利用する。マイクとスピーカーを用意し、インターネットに接続すれば、世界中のスカイプ・ユーザーと、無料で好きなだけ通話できる。文字によるチャットも楽しめる。◆『スカイプ』ライブドア・ホームページhttp://skype.livedoor.com/◆『スカイプ』ホームページhttp://web.skype.com/home.ja.html◆『スカイプ』ダウンロードhttp://web.skype.com/download.ja.html◆インストール説明書以下に説明が書いてあります。http://yokohama.uiui.net/skype.htmlとはいえ、OSによっては私みたいに苦労するわけですが。便利な世の中ですね。今までは出張中にOne to Oneコーチングの予約があった場合、ホテルにかけてもらうとか、こちらの都合なのでこちらの電話代負担でセッションするとかだったのですが、これからはビジネスホテルも部屋で通信できる環境も整いつつあるし、パソコンさえ持ち込めば、自分が、相手がどこにいようとも、パソコン経由で通話できちゃいますね。というわけで、スカイプ対応コーチになりました。ご利用よろしくおねがいします♪
2005.07.05
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愛車ジムニーがついに12万キロ。しかも温泉に行って到着したところで【120000】を差していた。私「すごーい。12万キロ!!見て見て~♪」隣にすわった知人は、それを見てひとこと。知人「やっぱり買い替え時だな」私「なんでそうなるのよー、むかつくー(怒)」あのさー(T_T)私は、このぴったり12万キロていう事実と共に、120000っていうキリ番を見た!っていうことに子どものように喜んでいたわけですよ。一緒に「すごーい」とか「ぴったりだね!」とか「よく走ったねぇ」とかこのかんじを共有したかったわけですよ。なのになのに・・・相手は私の車が車検になったり、調子が悪くなったりするたびに、「買い換えれば?」を連発。うるさーい。私はジムニーくんを愛しているのだ。投げられたボールはちゃんと受け取って、返しましょう!!違うボール投げられたら、私のボール(気持ち)はどうなっちゃうの?受け取ってもらえなかったらコミュニケーションは成り立たないぞ!!ケンカ売ってるのか?せめて私「すごーい。12万キロ!!見て見て~♪」相手「ほんとだ、12万キロ、ぴったり。」私「ねー♪」(これでもう満足)相手「ところで、この車、いつまで乗るの?」ぐらいにしてください(T_T)
2005.07.04
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コミュニケーションはキャッチボール。伊藤守氏の著書「この気持ち伝えたい」にある言葉。私が投げたボール。黄色のボールを投げたのに、青いボールが返ってきた。郵便局の不在通知票があった。小包が届いているという。私「電話で再配達をお願いすることはできるんですか?」局員「その不在票を戻していただきたいんです」私「・・・・・・?・・・・・・あの、全然意味がわからないんですが、どういう意味ですか?」局員「だから、その伝票を戻して欲しいんです。」私「(内心イライラしながら)具体的にどうしろっていうことですか?」局員「ファックスするとか、ポストに投函するとか」私「じゃあファックスしますけど、今ファックスを流して、今日の夕方に再配達って可能なんですか?」局員「できます。」私「わかりました。」結局、電話では再配達の連絡は受けられないということなのか、単にメモするのが面倒だからファックスにしろということなのか?よくわからない。その不在票にはそういうことは書いていないし。察するに、電話では不可っていうことか?私の質問には応えてくれない。しかも、何をして欲しいのかがわからない。意思疎通が出来ない。疲れた。あげく、ファックスは何度チャレンジしても送信できず、仕方なく荷物を取りに行った。(T_T)郵便局よ、民営化しても生き残っていけるのか?不安だ。
2005.07.04
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私のお気に入りのブログを紹介しちゃいます。http://plaza.rakuten.co.jp/mounthope/diary/200506130000/アメリカに住む森の妖精さんのブログです。森の妖精ってなんだろ~?と思っていたのですが、彼女はまさに妖精さん。彼女のブログには本当に妖精がでてくる!!彼女の住む町には妖精イベントもあるようで、このあたりも不思議な風習だけど、アメリカの自然に囲まれた暮らしのなかで、既存の枠にはまらず、想像力を駆使して妖精イベントもやっちゃう彼女には脱帽。アメリカだからできるのかな?日本に戻ってきてもやってほしいな。彼女のわくわく感と、楽しみ方って、本当に素敵。彼女みたいな人がいるんだっていう存在感だけでなんだか楽しくなっちゃう。やっぱりやりたいことをやってる人、既存の枠にとらわれない自由な人、自分を活かす術を知っている人って魅力的だし、その存在自体が、周りを幸せにする気がする。私もやりたいことやろうっていう気にさせてくれる。私もそんな人でありたい。
2005.07.03
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京都に行くとネット予約で格安ホテルに宿泊するのですが、最近のお気に入りは、【三井ガーデンホテル】最寄駅は地下鉄四条駅 ここは、大浴場があり、京都の名水が無料で飲めるサービスもあります。 もちろん、お部屋にもユニットバスはあります。 タイミングが良いと一泊5500円とかで泊れます^^ ただし遊びすぎに注意。あまり遅い時間は大浴場は使えません。でも朝風呂も可能。 また、朝食は別料金で京都のおばんざい風のバイキングです。 キレイだし、設備もいいし、気に入ってます。【マルコーイン】最寄り駅は地下鉄四条駅 今回はここに宿泊。三井ガーデンホテルの近く。2ヶ月前の早割りで朝食バイキング 付きで5000円でした。しかも、ラッキーなことにツインでした^^ 設備等は古め。ネット環境を整える準備中とのことでした。【アパホテル】京都駅前 帰るつもりが、翌日の予定が急遽キャンセルになったので当日ネットでホテルを検 索。当日割引?なのか、5000円で泊れました。狭いけど十分でした。ちなみに知人は 同じ部屋を別の日に8500円で宿泊。★4000円の和風ビジネスホテルもあるそうです。
2005.07.03
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