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数日ぶりのカンティネッタ・バルベーラです。今週はMさん一人でやってますまずはハムの5種盛り合わせを注文し、ワインはピエーレ・ソーヴィニヨン2008を。 生ハムだけじゃなく、燻製した黒豚も美味しいし、08のピエーレもそつなく安定した美味しさですねぇ~。キレイなワインを作り続けてますね。 Mさんが、「サラダ食べる?!」と聞くので「食べる」と即答(笑)セロリの葉っぱをサラダに仕立てたのも良いし、色んな野菜のも美味しい野菜に合わせたワイン、タマルディ08は画像を撮りそびれました モンキエロ・カルボーネ ランゲ・ビアンコ・タマルディ[2008]バルベーラ・ダルバ posted by (C)kaoritaly最後の1杯に、アルド・コンテルノのバルベーラを。小樽だけど上品な感じで、美味しかった23時頃には帰るつもりだったのが、24時前になったのは・・お店のDVDで『ブレードランナー』を見て泣いて、『プリティ・ウーマン』が始まったから、かもしれませんワイン好き、映画好きにはとっても楽しい、カンティネッタ・バルベーラでした
March 30, 2010
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スペインバルのAUPAがオープンしました前日のプレオープン祝いの模様を画像でどうぞAUPAのMKくん posted by (C)kaoritalyマネージャー自ら、キビキビと調理をしているカウンターが丸見えです 9Lの大きなボトルが空いたり(美味しかった)、賑やかでしたよパエジャ posted by (C)kaoritalyもちろん、パエリアもあります。スペインらしくて、美味しかったねぇ~気軽に食べて、飲めるお店です。どうぞ、よろしく大阪市西区北堀江1丁目6-12 四ツ橋中央ビル1FTEL:06-6536-7557
March 29, 2010
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これから寝ますハシゴ酒は楽しいですねご一緒した皆さんに感謝また今後とも、よろしくお願いしますm(_ _)mおやすみなさい。
March 28, 2010
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3/27(土)の夜に初めて降りた駅、西荻窪・・ワイン会の為に、すぐにお店に直行しましたが、時間があったら散策してみたくなるような、そんな商店街がありました。あるライターが書いていた通り、イイ感じの商店街があって下町感が溢れてました。過ごしやすそうな街ですねぇ~。。。で、それはさておき(おくのか・・)、オステリア・クイントさんは、今回初めてお会いするMarketPlaceさんが家族で利用されてるお店だそうです。オステリア・クイント 看板 posted by (C)kaoritaly駅から歩いて5,6分・・ってところでしょうか、カウンターのみのお店でした。まずはプロセッコで乾杯!前菜などは用意してくれてる様子で、外道さんと白ワイン選び・・やっぱりすっきりクリアなのがいいな、ってことで、春らしい苦味を感じるピノグリ・・ジロラモ・ドリゴにしました。 ジローラモ・ドリゴ コッリ・オリエンタール・フリウリ・ピノ・グリージョ[2008]これが春野菜のフリットなどにピッタリ!!いいですねぇ~料理の画像、途中まで一気に載せましょう。 前菜はお魚系の盛り合わせ・・鯖なども美味しいです。この時期ならでは!なホワイトアスパラガスのソースもイイ感じフリットはエビと貝柱と、苦味ある春野菜で季節感あり。ポルペッティーノは赤ワインも注がれたので、ちょうど良かったし、食べたいな~と思ってメニュー見ていたのが出てきて、嬉しかったですねぇ~バロンコーレ01 posted by (C)kaoritalyということで、今回は外道さん持ち込みがキャンティ・クラシコ、私の好みを選んでくれたようです。次がマーケさんのバルバレスコですしね。ハンドキャリーしてきたばかりにしては、荒れてなくって、優しい味わいでこなれてとても飲みやすい状態でしたね。酸は緩くなりつつあるけど、果実味はまだしっかりとしてて、やっぱり好きだなぁ~って思いました料理の後半・・パスタは「ニョッキ、本日のスタイル」を訊くと、揚げニョッキだとのこと。早速注文していただきましたが、ホクホクで美味しいそれと春らしく、ホタルイカと菜の花のタリオリーニもいただきました。 メインのお肉は、何でもいいけどシンプルに焼いたものがイイ、とお願いすると、kaoritalyの大好きな仔羊が。シェフはもう、これだろうって決めてたみたいです。何だか嬉しいなぁ~、気持ちが読まれちゃってるみたいでオステリア・クイント料理 posted by (C)kaoritalyそして、MarketPlaceさんが事前に持ち込んでいたのが、こちらバルバレスコ“オヴェッロ”97 posted by (C)kaoritalyバルバレスコ協同組合の単一畑モノ、オヴェッロの1997文句なく美味しいですよ、これは。まだ早いかもって思うくらい、果実の力がしっかりと主張していて、酸も高く、骨格がしっかり。ホント、まだまだ力強くって、開けるのはあと数年後でも充分良かったですねぇ。もちろん、今飲んでも最高に美味しかったので、出会えてラッキーでした気取らない料理でどれも美味しく、洗練された・・とは違うけれど、しょっちゅう通いたくなるような、いいお店でした。また機会があれば、是非伺いたいと思います、はいそして、ハシゴ酒はまだ西荻窪で、スパニッシュなバルです。シェリーとアヒージョ posted by (C)kaoritalyラヒターナのマンサニージャがあったので、それを注文。マーケさんは白ワイン・・いくつかの国のを置いてましたが、外道さんはビールでした。 マンサニージャ ラ・ヒターナ イダルゴ・ラ・ヒターナ小一時間ほどそこで過ごして、西荻窪を後に。どうもお世話になりました。楽しかったです。そして外道さんと電車に乗って帰宅・・のはずでしたが、目白で降りて、前回着たときに行った、ヴィネリアに。私はルケ、外道さんは最初にプロセッコ飲んで、エルバルーチェを。 まぁ、私はそのルケを1杯だけだったのですが、外道さんは最後にもう一杯!でバルベーラ・ダルバをお店の方は、本当はドルチェットを注文して、届いたんだけど、中を確認せずに開けたら、バルベーラも混ざっていた・・とのこと。でも、これはなかなか、美味しかったですねバルベーラ・ダルバ posted by (C)kaoritalyそんな感じでまた小一時間・・24時半前に解散しました。またこの日も、色々な方にお付き合いをいただき、楽しく美味しい1日を過ごせたことに感謝本当に、ありがとうございました。
March 27, 2010
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東京で飲みに行ったり、買い物するのに六本木や青山を訪れますが、下町に行くことは少ないけど、今回は深川大社や富岡八幡宮を散歩。ついでに、厄除け神社にお賽銭も投げてきた(笑) 揚げ饅頭が名物らしいですが、おかきやかりんとうをお土産に購入してその後はGiorgioに会うため、銀座の三笠会館へ向かいました。 指定された「LaViola」でビールを飲んで待ってたら、その前にご一緒だったらしい、MZさんという女性も一緒にお喋り。イタリアによく旅行されているようで、ワイナリー廻りの話で盛り上がりました。 モレッティ・ビールその後はお互い予定もあり、私は時間が少しあったので銀座の松屋周辺をブラブラ。ついでにお買い物もしちゃいました~。駅ポスター posted by (C)kaoritaly銀座の地下鉄周辺で沢山見かけた“エティハド航空”のポスター。大阪は就航がないから、全然知らなかったけど、インパクトありました。夜にも、下町っぽいいい雰囲気なところでワインを飲みましたが、それはまた、改めてアップしたいと思います。
March 27, 2010
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3/26・・新幹線で移動して、渋谷でYAちゃんと待ち合わせ。以前から行きたかったサルディーニャ料理のお店、タロスに来ました。YAちゃんはビール、私は白ワインで乾杯ヴェルメンティーノ posted by (C)kaoritaly結局このボトルを2人で飲むことにしました。さっぱりしてるけど、フルーティな華やかさがあり、どんどん杯が進みました。それは料理も美味しいからかな。 お互いそれほどお腹が減ってる訳でもないので、最初に小皿三品を注文。で、「アンコーラ!」ともう三皿・・ツナが最高に美味い 鰯ももちろん、いいですよ~。お店は満席、活気があって、また来たいですね~。馬場さん、頑張って下さいっで、23時頃にタロスを出て、寒かったのでタクシーで移動。久しぶりのインプリチトです ランブルスコでスタート。しっかり果実ですねお供に、他の人が注文してるチーズを切ってるとこ見てたら、あまりに美味しそうだったので、アテに注文しました。隣りには、「ワイン天国」ってインポーターのMさんがいて、YAちゃんにご紹介いただき、次はそちらが入れてるロッソ・ピチェーノを。 YAちゃんはカーザ・エンマのCCを、最後にグラッパまであ~・・よく飲みましたよ。YAちゃんは体調が万全じゃなかったのに、遅くまで・・25時半・・付き合ってくれて、ありがとね~
March 26, 2010
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東へ移動中です! 鯖寿司とビールで軽く食べ飲みして、ウトウト寝てたら‥会社からのTELで起こされて、目が覚めちゃいました(^_^;) まぁ、こんな急にまた東京に出向くとは思ってなかったけど、有意義に過ごしたいと思ってます('-^*)/
March 26, 2010
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早起きして、TVでフィギュア世界選手権を見ました。最終チームの6人、小塚くんは転倒して、アクセルジャンプも失敗・・結果的に10位に終わりましたB・ジュベールは4回転をキッチリ飛んで3位、堅実なP・チャンが2位。そして最終滑走の高橋くんは4回転フリップに挑戦!転倒せず両足で着氷、回転不足で認定されなかったようですが、3アクセルはキレイに2度決まって見事に優勝100326高橋くん posted by (C)kaoritalyここに、オリンピック優勝者のライザチェクとプルシェンコは居ませんが、世界選手権で1位!という記録は間違いなく刻まれるわけですし、オリンピックの時より高得点の257.70で2位のチャンとは約10点差本当に素晴らしい演技で、見事でしたね 良かったです
March 26, 2010
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映画の内容を詳しく知らなかったけど、アメリカで評判っぽいニュースを聞いていて楽しみにしていたこの映画、サンドラ・ブロックが見事にオスカーを獲って、ますます期待の膨らんでいた作品ですが、その期待通り素晴らしい映画でした。1ヶ月ほどで上映が終わってしまうのがもったいないですが、やっぱり今は3Dに邦画ブーム・・こういった作品は比較的“地味”な部類に入ってしまうんでしょうねでも、とにかく良い映画で、誰が観ても感動する作品だと思うのですよ。是非DVDなんかでもチェックして欲しいですね。DVDが発売になったら、宣伝したいと思います(笑)さて、あらすじや解説はallcinemaONLINEからのコピペでどうぞ 一度はホームレスになるなど過酷な少年時代を過ごしながらも、ある家族との出会いによって自らの才能を開花させ、ドラフト1巡目指名でNFLデビューを飾ったマイケル・オアー選手の感動の実話をサンドラ・ブロック主演で映画化。原作はマイケル・ルイスのベストセラー・ノンフィクション『ブラインド・サイド アメフトがもたらした奇蹟』。共演はカントリー歌手のティム・マッグロウと「僕らのミライへ逆回転」のクィントン・アーロン。監督は「オールド・ルーキー」のジョン・リー・ハンコック。 夫と娘、息子の4人で幸せに暮らす裕福な白人家庭の夫人リー・アン。彼女はある凍てつくような真冬の夜、ひとり寂しくTシャツと短パンで歩いている巨漢の黒人少年に目を止め、声をかける。そして、マイケルと名乗るその少年を放っておけなくなり、ひとまず自宅へ彼を招き入れることに。マイケルは父親の顔も知らずに育ち、母親とは引き離され、住む場所や学校も転々とする劣悪な境遇に置かれていた。そんな彼に、はじめは憐れみだけを感じていたリー・アン。しかし、マイケルの瞳の中に輝きを見つけた彼女は後見人になると決心、自分の部屋と教育の場を与え、改めて家族の一員としてマイケルを迎え入れるのだった。またリー・アンはある時、大柄でありながら敏捷な肉体と仲間を危険から守る保護本能に秀でた心を持つマイケルにアメリカン・フットボールの才能を見出す。こうしてアメフトに取り組むマイケルはたちまちその能力を発揮し、一躍注目選手として成長していくのだが…。実は映画鑑賞するまで、実話だってこと、知りませんでした。映画のエンドロールで、実際のテューイ一家の画像などが流されるのですが、いい雰囲気で感動的でしたね。 BLIND SIDE,THE:FILM TIE-IN(B)[洋書]マイケルが大学を決めて奨学金を得るのに、ああいった審査機関があるのがアメリカ!らしいですよね。親や家族が贔屓の学校を選んだら、そう仕向けたんじゃないか・・って詰め寄られて可哀想でしたが、そういった経緯があるからこそ、家族としての絆も深まった・・のかもね。サンドラ・ブロックが本当にイイ感じでリー・アンを演じてたし、彼女の出演する映画は面白い 昨年10月に観た、『あなたは私の婿になる』も楽しかったし、これからの活躍がますます楽しみな女優さんです。
March 25, 2010
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寒いですね。昨日からずっと、雨も降っていて、更に寒く感じます。風邪ひかないよう、気を付けましょう。。。
March 25, 2010
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仕事仲間が亡くなった‥という連絡がきた。ガンだったらしいが、私は知らなかった。仕事上、TELで話したのがほとんどで、直接会って話したことはなかったけど、数年前にはかなり色々助けてもらった。びっくりした‥としか言いようもないけど、同い年の仕事仲間の死を悼み、弔い酒にシェリーを飲んだ。シェリー posted by (C)kaoritaly1日1日を意識して生きよう。
March 24, 2010
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色んなことを呟く人がいますね。。。まぁ昨晩の送別会で、同僚たちとも話していたことなんですが、的を得た批判や、提案なども結構あって、そういう場がある今の環境は面白い、と。紙があり、映像があり、ネットがあり・・色んな情報を垂れ流すだけでもダメだし、選ばないと。誹謗や中傷だけだと、ツマラナイよね。そういうのは、淘汰されてなくなっていくよね~と。私はTwitter、やってませんし、ほとんど見ないけど、面白い世界なようです。しょーもない妬みとかを、ネット上だけで呟く人は、サイアクですね。結構いるようですよ。。。自分はそうならないよう、気を付けたいと思います。
March 24, 2010
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遠出は全然せず、飲み疲れて昼まで寝たり、映画鑑賞5本・・で終わりました本当はあと2本くらい、観たかったんですけどね、ワインはちゃんと、飲みましたねさて、過去日記もだいぶ更新したので、ちょっと遡って、読んで下さいね~Mさんそうそう、昨日のアクセス数(正確には21日のアクセス数ですが)、【ドリンク・お酒】部門で04: kaoritalyたる所以(930)4位でした。過去日記を更新しても、あまりアクセスは増えないんで、よく解らないんだけど。更新して増える日と、あまり増えない日があります。昨日は600台で、それほど増えなかったんですよねぇ~・・。色々と不思議です、はい。 @6:56【夜の日記】 今夜は送別会!@タンポポ いくつか送別会に参加しましたが、今夜がこの春の最後になると思います。今日は初めてネギ焼きを注文しました。もちろん大好きなとろろ焼きも食べたし、焼きそばにお好み焼きも食べました。美味しかったです今朝は早起きしたので、これから帰宅しますね @22:50
March 23, 2010
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3/22に両親と一緒に観た2本目の映画はホームズ。予告からとても楽しみにしてました。とにかく、アクション・シーン満載でね、予告で魅せすぎじゃん!って思っていたんですが、本編はもっと色々と見どころがあって、ハラハラドキドキしました。大画面で観るべき映画ですね。ホームズのイメージって、穏やかで知的って感じですが、このガイ・リッチー監督の描くホームズは武闘派で、自分から好んでファイティング・ゲームに参加しちゃう肉体派!?でもありました。ってことで?!解説はallcinemaONLINEからのコピペで。 世界一有名な私立探偵シャーロック・ホームズの活躍を、天才的な観察眼と推理力はそのままに、ワイルドな武闘派として描いたミステリー・アドベンチャー。相棒のジョン・ワトソンと共に、殺人鬼の画策する巨大な陰謀の阻止へ挑むさまがアクション満載で繰り広げられていく。出演はホームズ役に「アイアンマン」のロバート・ダウニー・Jr、ワトソン役に「コールド マウンテン」のジュード・ロウ。監督は「スナッチ」のガイ・リッチー。 19世紀末のロンドン。若い女性が次々と不気味な儀式を思わせる手口で殺される連続殺人事件が発生。ロンドン警視庁(スコットランド・ヤード)も捜査に手こずる中、名探偵シャーロック・ホームズがこの難事件解決に立ち上がる。はたして、持ち前の超人的な観察力や記憶力、推理力でたちまち犯人の居所を突き止めるのだった。だがその犯人、邪悪な黒魔術を操るブラックウッド卿は、巨大な闇の力とのつながりをほのめかし、すぐ復活すると言い残して処刑される。するとやがて、ブラックウッドが本当に甦ったとの報せが。そしてブラックウッドは、ある秘密組織の頂点に立ち、全世界を支配するという野望の実現へ暴走し始める。ホームズはその邪悪な陰謀を食い止めるべく、相棒ジョン・ワトソンとの名コンビぶりを発揮しながら、ブラックウッドを追跡するのだが…。シャーロック・ホームズとワトソン posted by (C)kaoritalyブラックウッド演じるマーク・ストロングは、ちょっとアンディ・ガルシアっぽく見えたり、全然違うようにも見えて、なかなかの役者ですね。『ワールド・オブ・ライズ』のハニ役がカッコよかったんで注目してますが、これからも色々と出て欲しいな。ロバート・ダウニー・Jrは6月の『アイアンマン2』が楽しみです。とりあえず、なレビューですが、色々と溜まってるので加筆できるかどうか・・
March 22, 2010
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3/22は両親と一緒に、映画を観に行きました。レイトショーでしたが子連れもいて、大人だけでなく、家族で子供と一緒に楽しめる映画だったな、と改めて思いました。解説等は詳しいallconemaONLINEからのコピペで。【解説】 ギリシャ神話の世界を現代と融合させた奇想天外なファンタジー・アドベンチャー。全米ベストセラーの人気シリーズノベルを壮大なスケールで映画化。神と人間のあいだに生まれた“デミゴッド”の少年が、神々の争いに巻き込まれ、仲間たちと過酷な冒険を繰り広げる姿を迫力の映像満載で描く。監督は「ハリー・ポッター」シリーズのクリス・コロンバス。主演は「3時10分、決断のとき」「ナンバー23」のローガン・ラーマン。 未だ父親の存在を知らずに母親サリーと暮らしてきた17歳のパーシー・ジャクソンは、学校に溶け込めない落ちこぼれ。そんな彼も何故か水の中にいる時だけは心を落ち着かせることが出来た。だがある日、パーシーは、“ゼウスの稲妻”を返せ!と叫ぶ恐ろしいクリーチャーに襲われ、母がさらわれる信じがたい事態に遭遇する。また、学校のブルナー先生や親友グローバーらがそれぞれ“デミゴッド”というギリシャ神話の神々と人間のハーフであること、そして自分自身も海の支配者ポセイドンを父に持つデミゴッドだという衝撃の事実を知らされるパーシー。さらに彼は、全能の神ゼウスから何者にも勝るパワーを秘めた最強の武器である“稲妻”を盗んだ犯人と見なされてしまっていた。“稲妻”を2週間後の夏至までにゼウスのもとへ戻さなければオリンポスの神々が決裂し、地上は破滅の危機に追い込まれることから、パーシーは一刻も早く真犯人を突き止めて母を救い、“稲妻”をゼウスに返すため、仲間と共に重大な使命を背負う旅へ出るのだが…。 パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々 posted by (C)kaoritalyゼウスがショーン・ビーンで、ケンタウロスをピアース・ブロスナンが演じているのは意外でした。パーシーの母親役は、最近『かいじゅうたちのいるところ』でも母親を演じていたキャスリン・キーナーで、何だか同じような役を立て続けに見ちゃいましたね。メドゥーサにユマ・サーマン、地獄に住んでる女神がロザリオ・ドーソンなど、女優陣も豪華。こういった映画だと、そんなに知られていない俳優も多い中、有名俳優が多くてCGも凄いし、子供じゃなくても、映画ファンはそれなりに楽しめる映画だったのでは!?と思います。パーシーのこれからの冒険も、楽しみにしたいですね。ローガン・ラーマンは美少年・・と呼ぶまでではないような気がしますが、目力がありますよね。『3時10分、決戦のとき』での息子役は印象に残ってますし。パーシーだけではなく、彼の活躍も楽しみです♪
March 22, 2010
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お母さんが作るミートソース・・みりんとかケチャップとか醤油とか・・お父さん好みにちょっと和風テイストなパスタのお昼ご飯でした。おうちパスタ posted by (C)kaoritalyまぁ、私としてはすりおろしたパルミジャーノチーズ以外に、取り分けたのにもっとチーズと、Exバージン・オリーブオイルもかけて、イタリアンなテイストに仕上げてます。昨晩は豚のしょうが焼きだったので、その残りも食べてお腹いっぱい!満腹で幸せなランチタイムを送りました(笑)さて、15日の日記・・イタリアンで飲んだ夜@イル・デジデリオ&AZ をアップしてます。この後1本、映画レビューも書きますね。【朝3時の日記】 ワイン会から帰宅‥ よく飲んで、よく食べましたお腹いっぱいおやすみなさい
March 22, 2010
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約1ヶ月ほど前、ピエモンテの持ち込みワイン会をしたときに、表題のワイン会をしようと思ってる・・と聞いて即、参加表明しました。今までチンチナートは多分、飲んだことがないので・・楽しみでした。21時半からスタートの会に、22時から参戦(笑)しましたもうこれは、説明する言葉もないので、画像でどうぞ。ジャコーザの泡・マグナム posted by (C)kaoritaly白アスパラとジュレ posted by (C)kaoritaly毛蟹と春キャベツ posted by (C)kaoritaly レ・クーポレ・ディ・トリノーロ1995,1996,2000 posted by (C)kaoritalyシャンピニオン焼と茸スープ posted by (C)kaoritaly岩海苔リゾット posted by (C)kaoritaly仔豚のバロンティーヌ posted by (C)kaoritalyチーズ盛り合わせ posted by (C)kaoritalyチンチナート1999,2001,2003 posted by (C)kaoritalyブラマンジェと“せとか” posted by (C)kaoritalyスループ posted by (C)kaoritaly 今日のワイン達とじゃんけん大会商品ゲット posted by (C)kaoritaly参加された方々は、ほとんどがチンチナート経験者・・しかもヴィンテージの違いも語ることが出来るツワモノ達ばかり。恐れ入りました~好みで言えば、クーポレは95と96どちらも素晴らしい熟成で甲乙つけがたいですね。チンチナートのヴィンテージ差は2年毎、なのにそれぞれがしっかり、違いを見せてくれてどれも素晴らしかったです。初めてのこのデザートワインは柑橘系の香りでね、もちろん甘いけどねっとりした口当たりだけど、余韻に酸がしっかりあって、美味しかった。要するに、どれも美味しかったですね、最初の泡からして。。。いいもの飲ませていただき感謝感激ですぅ~お声がけいただき、どうもありがとうございました。終了は2時・・ワッシーズの鷲谷さんにお見送りいただき、お父さんに迎えに来てもらって帰りましたが・・薩摩っ子ラーメン posted by (C)kaoritalyしっかり食べて帰りました
March 21, 2010
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朝ご飯はイチゴ3粒・・こうしないと昨晩の遅飯が帳消しにならない・・で、お昼ご飯はとっても和食なおそばです。まぁ、おうちだといつもこんな感じ。お昼ご飯 posted by (C)kaoritaly夜は遅めの21時半からワイン会。そんなわけで、その前に映画鑑賞に出かけますね。今日は映画日記を2本、アップしてます。2/13ずっとあなたを愛してる★★★☆+劇場19本目2/21新しい人生のはじめかた★★★+劇場21本目
March 21, 2010
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3/20の夜に観に行った映画のレビューです。映画を見てからワインを飲みに行ったのに、先に飲んだ日記を書いてます。まぁ、レビューを書くのは簡単なようで、なかなか難しいですハーヴェイ・カイテル主演で1992年に作られた映画のリメイク・・らしいのですが、その映画は見てないのでストーリーは全然、知りませんでした。が、ちょっとだけ彼の映画の歴史として、画像とかあらすじは、チェックしていたように思います。もうすっかり忘れてましたが・・見終わってから、その時の感じとは、また違ってるんだろうな~と思うと、見てみたくなりますね。まずは解説等を、allcinemaONLINEからのコピペでどうぞ。 アベル・フェラーラ監督、ハーヴェイ・カイテル主演で1992年に製作された問題作「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」を、鬼才ヴェルナー・ヘルツォーク監督、ニコラス・ケイジ主演でリメイクした衝撃の犯罪ドラマ。ドラッグが手放せず、倫理のタガがはずれたかのように嬉々として悪行に手を染める狂気の悪徳警官の姿とその顛末を活写していく。 ハリケーン・カトリーナの直撃で荒廃したニューオーリンズ。浸水した刑務所から逃げ遅れた囚人を助け出す英雄的行為で表彰され、“警部補(ルーテナント)”に昇格した刑事テレンス・マクドノー。しかし、救出の際に負傷した腰の痛みのためドラッグが手放せなくなってしまう。愛人の高級娼婦フランキーと2人でドラッグに興じ、元来の賭博癖にも歯止めが掛からなくなっていくテレンス。さらには町のゴロツキを銃で脅してドラッグをくすね、警察の押収品にまで手を出す始末。そんな中、セネガルからの不法移民家族5人が殺害される事件が発生、その捜査の陣頭指揮を任されるテレンスだったが…。何と言うか、罪と救済・・などが描かれるのかな、と思ったら、マクドノー刑事⇒警部補は正義を振りかざしつつ、自分が身を滅ぼすことに無頓着でサイアクな、どこまでも堕ちていくのに表彰される嫌な男を描いていたのでした。日本で普通の生活を送っているので、全く理解できない世界でもあります。ドラッグは当たり前に手に入り、日常的に利用するようなシーンが多くて、何故それを止められないのか、と言うか、止めようとしないのか・・と考えて見てるとバカバカしい程に、捜査さえやっていれば何でもありな警部補にムカつきも覚えます。と同時に、何だかしらないけど、彼のやっていることは半分正しいので、捜査に必死な彼の焦りを一緒に体感するのですよ。何とかうまくいって欲しい、と思っちゃうんですねぇ~。そこがニコラス・ケイジたる所以でしょうか!?(笑)バッド・ルーテナント posted by (C)kaoritaly時々、冷めた目線でそれらの情景を見ているのか・・爬虫類がどこともなく現れ、ゆる~いカットが長回しのショットで映されます。最初は意味不明だなぁ~と思っていたのですが、それはドラッグに溺れる彼の幻覚でもあり、幻覚からの魚眼レンズのような画面が、映画を見ている私たちに、彼が異常であることを解らせてくれるような、また彼だけでなく、そこにいる人たち、その街が、異様であることを、見せてくれているような・・監督のメッセージのような気がしました。な~んて言っても、解ったのか解ってないのか、曖昧な感想ですが・・不思議な映画であり、また気分の良くなる映画ではない、とは言えるでしょう。もちろん、kaoritalyにとって、ですが。でもまぁ、男がケリをつけて、仕事にまい進する・・なんて映画ではないことは確かです。。。 最近のニコラス・ケイジくん、評判がいまひとつ・・の映画主演が多いようですね。私は『ノウイング』は結構ストーリーとか気に入ってますが、興行的にはイマイチだったみたいですし、『ウィッカーマン』は本当にね、ちょっと日本では受け入れられないしオカルトな映画でしたよ・・。『ナショナル・トレジャー』だけは、上手くいってるみたいですけど、ねぇ。いや、この映画も、って訳じゃ無いんですよ。日本では興行的に、どうかな~って程度で評価は高いですから、ね色々と考えさせられた映画で、レビューも難しかったな・・。
March 20, 2010
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木・金は伺わなかったカンティネッタ・バルベーラに行ってきました。そこには馴染みのWサマやKJさんが居て、何だかホッとします。20:20からの映画を観に出かける前、おうちで里芋を炊いたものとおかずとご飯を少し食べたのだけど、ここへ23時に到着したら、とってもお腹が減ったので、生ハムや前菜の盛り合わせを食べたい、ワインは白で、果実味があってスッキリしたものが飲みたいって注文。テッレ・ネーレ posted by (C)kaoritaly生ハムやサラミが5種類ほど乗っていて、変化があって楽しい皿と、爽やかなミネラルも感じるエトナ・ビアンコをいただく。 エトナ・ビアンコ デッレ・テッレ・ネレそして前菜盛り合わせはkaoritalyスペシャルだそうですよ。やっぱりイタリアンな感じがしますね。ま、スパニッシュでもフレンチでもありますが。前菜盛り合わせ posted by (C)kaoritalyカナッペは塩気がかなり効いてるし、味もしっかりでワインが進む進む。今日は1杯で・・と思ったのに、しっかり2杯目も注文しましたテルチッチ posted by (C)kaoritalyミネラル感がキレイなフリウリのワイン・・シャルドネっていう感じがしませんね。2杯目も前菜と生ハムと共に、結構いいペースで飲んでしまいましたKJさんは明日の仕事に備え、私が到着して15分後には帰宅、24時前に、Wサマとお店を出て、雨なので駅まで送ってもらいました。カンティネッタ・バルベーラのHPは⇒こちら!14日の日記、モンキエロ・カルボーネの打ち上げワイン会@ペルバッコ アップしてます。
March 20, 2010
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本当は23時過ぎから・・のハズだったのですが、一緒に飲むMKくんが来ず・・心配してたら、お店の準備疲れで一息ついて、寝てしまったとのこと。まぁ、仕方がありませんね。そんな訳でイタリアン的なバーでビールを飲んで待つことに。画像はないけど、爽やかなベルギービールとピクルスをいただきました [ベルギー]ヒューガルデン・ホワイトで、24時を15分ほど過ぎた頃にMKくんが登場!自転車が壊れて、走ってきたらしい。まぁ、とりあえず同じビールで乾杯して、次のお店に向かいました。立ち飲み酒場 posted by (C)kaoritaly飲み友達であるSちゃんとは、よくこのお店で待ち合わせするそうです。ジャンキーな居酒屋メニューを色々と注文。手前はピリ辛小茄子。そこで小一時間ほど、MKくんがオープンするお店のメニューやチーズ選びの話をして、また次のお店に向かいました。楽しいねぇ~高架下の天井が低いブルーな壁のお店は満席に近く、席を譲ってもらった。カウンターに座ると、大きな生ハムがあったので、スライスしてもらう。ジョセフィーヌ posted by (C)kaoritaly常連さんらしい女性のお客さんは、色々なものに名前を付けるのが得意らしく、生ハムは女性の名前・・ってことでジョセフィーヌだとか らしくないけどまぁ、とりあえずそんなカウンターの会話も楽しみながらワインをいただく。サンジョヴェーゼ posted by (C)kaoritalyウンブリアの老舗ワイナリー、BIGIのサンジョヴェを。酸が足りないけど飲みやすい。3時が近くなり、どうしようか・・と思ったけど、同じワインをもう1杯飲みました。生ハムとワイン4杯で2,600円 リーズナブルなワインだけどなんと良心的な。その前の立ち飲み屋も安かった。だからハシゴ出来るってことか・・。で、始発まではまだ時間があるので、朝ご飯に吉野家へ・・まだ朝定食はやってなかったので、定番な牛丼で。牛丼とキムチ posted by (C)kaoritalyもちろん大盛り・・ではなく並盛りで、味噌汁とキムチを追加で。いやぁ~、飲んだし食べたし、楽しい夜遊びでしたよ・・5時前には駅も開いたので、始発で帰宅。MKくん、お疲れ様でした彼のお店、AUPA(ファイト!)は29日にオープンです。またそのうち、紹介しますね14日の日記、モンキエロ・カルボーネの打ち上げワイン会@ペルバッコ アップしました
March 19, 2010
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この一年、伊坂作品を色々と読んだので、行こう行こうと思ってるうちに上映最終日‥仕事も置いて(汗)観てきましたこの原作は映画を観てから、と思ってまだ読んでません。早速明日からでも読もうかと(笑)単純に、ハラハラドキドキ面白かったです。堺雅人は焦ってる顔が似合いますね~。回想シーンは吉岡くん若く見えないし、同級生にしては年齢がビミョーだったけど、そんなもんかな。オズワルドに仕立て上げられたわけだけど、それを仕組んだ方の背景が殆ど描かれずに謎解きとか無くて、ちょっともの足りなかったな。楽しめたけど、原作に期待します【追記】 上記は観た後、携帯から更新しました。解説等をYahoo!からコピペしときます。解説: 人気作家・伊坂幸太郎の同名ベストセラー小説を、『アヒルと鴨のコインロッカー』『フィッシュストーリー』に続き中村義洋監督が映画化したサスペンス。巨大な陰謀に巻き込まれ、首相暗殺の濡れ衣を着せられた宅配ドライバーの決死の逃避行をスリリングに描く。主演は、中村監督の『ジェネラル・ルージュの凱旋』でも共演している堺雅人と竹内結子。そのほか吉岡秀隆、劇団ひとり、香川照之、柄本明といった実力派キャストが顔をそろえる。 あらすじ: 凱旋(がいせん)パレード中に首相が暗殺された仙台、宅配ドライバーの青柳(堺雅人)は、久々に再会した旧友の謎の言葉を聞いた直後、警官から突然銃を向けられる。訳もわからず逃げ出した彼は、身に覚えのない証拠と見えない力によって無実の首相暗殺犯に仕立てられていく。絶体絶命の中、青柳は大学時代の仲間たちに助けられながら逃亡を続けるが…。
March 19, 2010
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3/18(木)会社帰りに観に行ったレイトショー・・22日午後にサクッとレビューを書いてて、アップするまであと一歩!というところでPCが固まり、結果的には強制終了長めの文章だったらワードパッドに保存しつつ書くように気を付けてますが、今日はすぐだし・・と油断したら、痛い目に合いました。同じ事は書けないんですよね~・・。恋愛モノの第一線からまだまだ退く気はないわよ!と鼻息荒いメリル・ストリープが主演、ちょっとお下品な元旦那で敏腕弁護士(そうは見えなかった^^;)のアレックス・ボールドウィンの熱演(怪演)で、それなりに楽しめました。が、まぁ何と言うか、DVD鑑賞でも充分かな。とりあえず、子供は見ても面白くないです。予告などはほぼ見たことなかったので、どう宣伝していたか解りませんが、タイトルや家族の愛情モノって思って見たら、ちょっと違和感を覚えますね~きっと。下ネタというか、エロトーク全開な【R-15指定】だし。でも大人だったら笑えるし、ハートウォーミングな後半もあるので充分、楽しめるとは思います。大人の・・アラフォー以上の方々の気分転換にどうぞ。解説等は、allcinemaONLINEからのコピペで。 「恋愛適齢期」「ホリデイ」のナンシー・マイヤーズ監督が、メリル・ストリープ、スティーヴ・マーティン、アレック・ボールドウィンを主演に迎えて贈る大人のロマンティック・コメディ。人気ベーカリーを経営し、3人の子どもたちを立派に育て上げたバツイチ女性が、元夫と建築家を相手に忘れかけていた恋の歓びを蘇らせたことで戸惑い心揺れるさまとその顛末を綴る。 10年前に敏腕弁護士の夫ジェイクと別れ、3人の子どもを一人で育てる傍ら、長年の夢だったベーカリーの経営に尽力してきたジェーン。いまでは子どもたちも立派に自立し、ベーカリーのほうもNYタイムズ紙でNo.1の評価を得るまでに。不満のない人生のはずが、どこか物足りなさも。そんな時、息子の卒業式のためにニューヨークにやって来たジェーンは、ホテルのバーでジェイクと鉢合わせ。はるかに年下の小娘と再婚したジェイクだったが、なぜか熱烈に言い寄ってきて、酒の力も手伝ってジェーンもすっかりその気に。一方で、自宅の増築の打ち合わせで知り合ったバツイチの建築家アダムともすっかりいい雰囲気のジェーンだったが…。この監督の、解説にある映画たちはかなり楽しめたんだけどな~・・。
March 18, 2010
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食べすぎ、飲みすぎですね今日はおとなしく、休肝日かな。。。@8:40【午後の日記】 お昼ご飯は酸辣湯とお弁当 酸辣湯は107kcalでカロリー控えめ‥お弁当も玉子焼きや肉や野菜のグリルって感じの炒め方だから油分控えめで、まぁ全体的にバランスの良いランチになりました。夜ご飯には、マクドナルドのカリフォルニアバーガー、食べてみます!
March 18, 2010
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送別会を開催しました。前菜に筍や、パスタには蛍烏賊と春らしい食材が使われてましたね。どれも上品な感じで、美味しかったですよ ワインはグラスで1杯1,260円、3杯で3,150円というプリフィクスなものがあり、ちょっと嬉しいプランを選びました。フランスやOZにNZなどありますが、もちろんkaoritalyとしては、イタリアのワインを3種、選びましたよ~ 最後のデザートはチーズをお願いすると、デザートワインが付いてました。結構、お腹いっぱいになり、ワインもバルベーラを沢山そそいでもらったり。マネージャーのIさん、お世話になりありがとうございました。が、その後「カンティネッタ・バルベーラ」へ伺うと、凄いワインが開いていて、何も言わずとも、飲み比べ的に少量ずつ、入れてくれましたソライアとオルネライア posted by (C)kaoritalyいや~、さすがに素晴らしいワインですね。美味しかった。そしてインポーターの方が来ていて、「ここで会えると思ってました!」だなんて仰っていただき、少し一緒に飲んでから帰ることに。結局その後もう1軒・・「ピンコパリーノ」へ。インポーターのFさんは、行ったことがなかったので・・と言う事で、1杯ご馳走になりました。バルベーラダルバ2005 posted by (C)kaoritalyマスカレッロのバルベーラはしっかりしていて、美味しいですね。 バルベーラ・ダルバ[2005] バルトロ・マスカレッロもちろんすっかり終電も終わり、2時頃まで・・お疲れ様でした。休み明けでちょっと飲みすぎ・・です
March 17, 2010
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週末から今日までのプチ旅行、食事はほぼ毎食イタリアンでしたよ(笑)とりあえず、アップしたのは土曜日の夜と日曜日の午後まででしたね。どこも美味しかったので、出来るだけアップしたいところですが‥明日も会社絡みでイタリアン、明後日は多分イタリアンなバー、金曜日はハシゴ酒の予定があり、どこまで書けることやら今日はランチ後にショッピングして、現在新幹線で帰宅中@20:11とりあえず、昨夜も3時まで飲んだので、お家に着いたら寝ます(笑)この4日間で一緒に食事&飲んだ皆さん、どうもありがとうございました
March 16, 2010
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バレエ公演終了後、すぐに外苑前に向かいました。22時頃到着なので、事前にタップリめの前菜盛り合わせをメールでお願いし、着いてからパスタとメインを注文する・・という、友人が居てるからこそ!な使い方をさせてもらいました。遅い時間で悩んでたら、お店にも迷惑ですしね。前菜盛り合わせ posted by (C)kaoritaly見た目にも楽しい盛り合わせ・・上の“まごち”のカルパッチョや、その下の人参のムースが濃厚で特に美味しかったですね。ラビオリ posted by (C)kaoritaly大きなラビオリは、真ん中に濃厚な玉子の黄身がこれはクリーミィで、とっても美味しかったです赤ワイン2種 posted by (C)kaoritalyワインは最初に泡を、そして赤はランゲ・ネッビオーロを、その後に、ヴィノ・ノービレ・ディ・モンテプルチアーノを飲みましたどちらも濃厚すぎず、優しいわけでもないけどミディアムフルなボディで料理と共に、美味しく楽しく飲めました。仔牛のグリル posted by (C)kaoritalyお肉は料理のメニューにない、シンプルなグリルを食べたいとリクエストしちゃいました。多分メニューは煮込みだったと思います。赤身のお肉をシンプルに食べたかったので・・ちょっと無理言いましたもちろん、赤身のお肉で注文通り 嬉しいですねデザートワイン posted by (C)kaoritalyデザートワインの1本、カステッロ・ディ・ランポーラのトレビアンコはrukaさんにいただいて持ち込みさせてもらったのですが、残念なことにタッポで、わざわざアンセルミのイ・カピテッリを注いでくれました。結局0時過ぎまでゆっくりさせてもらい、お店とMくんに感謝。どうもありがとうございましたお店を出ようかと思ったときに、TELがあり、M放送のGiorgioから・・と思ったら、イタリア旅行で一緒だったかふぁれるさんが。AZで待ってるんだけど、そろそろ帰るよ~!とのお呼びです(笑)そんなわけで、食事を一緒にした友人とは駅で別れ、タクシーに乗って神宮前のイタリアン・ワインバーAZへ向かいましたよ。久々にカメリエーレのUくんも一緒で挨拶し、早速ワインを。バローロ2005 posted by (C)kaoritalyで、Giorgioとかふぁれるさんは1時前に帰り、Uくんと飲んでました。バルバレスコ2004 posted by (C)kaoritalyそこへデジデリオのMくんからメールが。参加するといったけど、ミーティングが・・だけど2時頃に、お客さんの忘れ物を届ける・・と言って抜けてきてくれました。最後に濃厚なピノ・グリージョ・・ヴィエ・ディ・ロマンスのデシミスをデザートワイン代わりにいただきます。Mくんもお気に入りってことで。デシミス posted by (C)kaoritalyそんなこんなで3時・・ここでもまた遅くまでお邪魔してしまいました。楽しく遊ばせてもらって嬉しかったな。また皆さん、ご一緒して下さいね
March 15, 2010
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東京訪問が久しぶりなので、色々と芸術鑑賞をしたかったのですが、今回はとりあえず、この『美しき挑発 レンピッカ展』に足を運びました。100315レンピッカ展 posted by (C)kaoritaly彼女の作品は観たことあるな、という程度でしたが、ポスターの絵からして、かなり印象的で、惹き付けられる魅力がありますよね。彼女は自分の作品を、「全ては自画像なのです。」と言ってる通り、実物も美しく、モデルもされていたほどのスタイルでもあ合ったようです。100315レンピッカ展・タマラ 色彩がハッキリして、表情も官能的な作品の数々に目を奪われました。また、今回は音声ガイドも借りてみたのですが、夏木マリさんの声で、素敵な解説を堪能して、より解りやすかったですね。5月9日まで開催してるようなので、気になる方は是非、足を運んでみてください。因みに神戸でも、5月18日(火)-7月25日(日) 兵庫県立美術館で開催予定です。
March 15, 2010
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昨年見た映画、『パリ・オペラ座のすべて』がとても良かったんで、気になってしまった今回のバレエ公演・・見に行きたいけど休めるかどうか・・でも、結果的には休んで見に来ちゃいました。 公演の前と、幕間にシャンパンをいただきました。シンデレラ、とても楽しくて、3時間があっという間でした。ジゼルも見たいけど、さすがに来週までは無理かな。またこういう機会があれば、観賞に出かけたいです
March 15, 2010
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しっかり遊んで月曜日の朝、会社に行かず、のんびり過ごせるのって、最高ですねぇ~ @10:50その後は土曜日のサポーリ訪問日記をアップして、午後から行動開始です。外道さんからも、羨ましいってTELがありました!(笑)ということで、13時頃に南青山3丁目にある薬膳中華、エッセンスに行きました。エッセンス posted by (C)kaoritaly山椒の辛さで舌がピリッと刺激される、そんな麻婆豆腐なんですよ。体の中から温まりました。美味しかったわNatural Style Chinese RestaurantEssence(エッセンス)その後は渋谷で絵画鑑賞して、夜はバレエ観賞ですもちろん、その後はイタリアンですよ。楽しみです
March 15, 2010
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14日の夜は初めて行くイタリアン、ペルバッコさんにEchezeaux14さんとご一緒しました。6日夜に大阪で会ってから3度目・・すっかりフランチェスコ・モンキエロの追っかけ!です(笑)最初の白ワイン、レチットのグラスで、みんなで乾杯しました レチット ロエロ・アルネイスフランチェスコとジョバンナさん posted by (C)kaoritaly最初は和やかなムードでスタートしましたよ ロエロ・アルネイス・チェック ペリーザ バルベラ ダルバ その後の白は私の大好きなチェク・・その後のペリーザと共に撮りそびれました。多分、食べるのに必死だったからだと思います いろんな種類の前菜がどれも美味しくって モツ系料理も2品、ちょっと画像がボヤけてますが、手前のトリッパとキャベツの煮込みは優しい味わいで美味でしたランゲネッビオーロ レグレット レグレットはヴィンテージ違いで08と02、デキャンタして優しく美味しいどちらもネッビオーロのワインですが、スルは畑名の04です。 ロエロ・スル(スルー)[2004] パスタは2種類、カニの旨みが凝縮されて濃厚、シェフと一緒のは南のS字型パスタ、サルシッチャにゴルゴンゾーラのチーズがアクセントになってます。とにかく、ワインがどんどん飲めちゃいますね。ガッツリなイタリアンです モンビローネはバルベーラ、果実味が凝縮されていて濃厚、07はまだ早い感じですね。そして真打!?プリンティはなんとマグナムとダブルマグナムの00ヴィンテージさすがにやまもと酒店さん提供だけはありますね。なかなか飲めないですよそれぞれ味わいに、はっきりと違いが出てました。マグナムは優しく丸みがあり、ダブルマグナムはまだ固さがしっかりでした。 モンピローネ バルベーラ・タルバ ロエロ・プリンティ [2005]白アスパラのリゾット posted by (C)kaoritalyラストの料理はリゾットです。これはなかなかの絶品!歯応えの残るホワイトアスパラガスと、チーズの相性はとても良かったです昼のパスタもホワイトアスパラが入っていて、春を感じますねぇ~。100314ペルバッコにて posted by (C)kaoritalyフランチェスコのカリスマ的なオーラ、元気でお喋りも楽しく盛り上げ上手とにかく雰囲気もよく、楽しく美味しく盛り上がりました今回ご一緒いただいたEchezeaux14さんも楽しんでもらえたようですし、アルトリヴェッロのI社長に闘うワイン商K氏、そして通訳のジョバンナさん、どうもお疲れ様でした。こうして一緒にワイン会に参加することで出来て、とても良かったですGrazie Milleカプチーノ みんなと別れてホテルのある赤坂見附に向かい、久しぶりに「バール・デル・ソーレ」でカプチーノを飲んでから帰りました
March 14, 2010
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昨日、大阪を離れて関東へ。昨夜、今日の昼、そして夜もイタリアンですよ。楽しく、美味しく過ごしてます。ワインや料理の紹介は、また明日にでも改めて。おやすみなさい
March 14, 2010
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今朝はゆっくり8時半過ぎの起床、朝ご飯にJちゃんがホットケーキを焼いてコーヒーを入れてくれました。 スクスク育って元気いっぱいのLUNAちゃんと遊び、箕郷の梅林を見に行きましたよ。たくさんの人出でカラオケ大会や露店で盛り上がり、梅干しを購入。遅めのランチにパスタをご馳走になっちゃいました。 rukaさん、Jちゃん、そしてLUNAちゃん‥楽しい時間をありがとうございました(^-^) また、遊びに行きますね('-^*)/ @たにがわ車内15:52
March 14, 2010
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1年10ヶ月・・約2年ぶりのサポーリ・ディ・ノモトへの訪問です今回は外道30さんを誘って東京から一緒に行きました。お店を見据えながら、まずはご家族へご挨拶すべく、自宅を探す。この辺だったかなぁ~・・とうろうろして、何とか到着!11290715さんと再会。そして、二人のお子さんたち(忘れられてました^^;)に奥様と挨拶しつつ、イスキア・ビアンコを振舞っていただく。。。あぁ、すっかり飲み体制だわ~。で、お店へ向かう1129さんと一緒に移動。ワインセラーを物色させてもらいました。ホント、外道さんも長らく色々と見てましたねぇ~。でもまず、1129さんからブラインドが用意されてましたピエモンテかトスカーナか・・で悩みつつ、これはピエモンテかな、と。ヴィンテージは、kaoritalyさんに捧げる・・といわれたのですぐに1999と解りました。ブドウ品種を考えていると、先に1129さんから、メルローですよ、と言われる。最近はかなり有名になった、名前につながるワインですよって?!北のメルローって・・あまり思い浮かばず、悩ましくなりましたね。ピエモンテよりは北・・と言われたし、ますます混乱。私が知ってるのはまさにこのワインしかないが、今までこれほど良い印象がなかったので、結果的には答えられず、タイムアウト!ボスにちなんで・・ってことでした。そうしていると、前橋のTさんが来られてご挨拶。昨年から、このサポーリに来られて、イタリアワインに嵌ってきたようです。サポーリ・ディ・ノモト からのワイン ボトルに1129さんから、ってことで日付を書いてくれました。 ヴォース・ディ・チャンブス[2003]/ヴィエ・ディ・ロマンスこれほどいい状態で美味しいヴォース・ダイ・チャンプスを飲んだことがなかったです。1129さん、どうもありがとう。で、私が持参したのは、撮りそびれてしまいました。 ロダーノ2007 トゥア リータロダーノの2002で、もしかして熱劣化してるんじゃないか・・と思ってましたし、注いだときの香りは、まさにそんな感じがしました。ちょっとシェリーっぽいし。でも果実のボリュームはしっかり残っていて、飲めるな・・という状態から、時間がたつ毎にだんだん良くなりボリュームも出て、閉じていた・・が結論でした。甘みと旨みがしっかり乗っていて、前橋のTさんは、「これは辛口なんですか?」と。昨年、自分があけた2004は、熱劣化した感じだったので、美味しく飲めてよかったです。さて、料理も紹介していきましょう。まずは黒毛和牛のカルパッチョ!自家製の辛味とゴマが利いたルッコラと、パルミジャーノのスライスでいい感じです。次に、先月ma2ponさんが食べていた蛍烏賊のバーニャカウダを注文しました。 パスタを食べるとおなかが膨れちゃうので、サルシッチャのパスタではなく、それだけを焼いてもらうことにして、押し麦を使ったのを一緒に。そしてもっとルッコラが食べたいと思ったので生ハムとのサラダを追加で。 そして今回の絶品一押し料理は、苺のリゾットでした。想像していた味わい以上に、やさしく繊細で、苺の酸味と生ハムの塩気のバランスが絶妙でした。美味しかった苺のリゾット 生ハム添え posted by (C)kaoritalyその後に出てきた野菜のグリルに合わせて、白ワインを物色しにセラーへ。ポイエリ・サンドリのミュラー・トゥルガウと悩んで、アルト・アディジェのピノ・ビアンコを。なかなかにすっきりと、果実のやさしい甘みときりっとした後味が野菜のグリルに合ってました。ピノ・ビアンコ2006サレッグ その野菜のグリルを食べ終わった頃、rukaさんが登場。まずパスタを注文。すでに最初に悩んで決めた赤ワイン、バローロも開いてて状態も良くなってきましたが、rukaさんは花粉症がひどく、車で着たのでアルコールはなしです。メインのお肉はやっぱり好きな子羊を。塊で400gを焼いてもらう。臭みがほとんどなく赤みも美味しく、ワインと一緒に食べる幸せを噛み締めました。バローロ2000とエッセンツァ バローロ 2004 バルトロ・マスカレッロデザートワインも1129さんからご馳走になり、すっかりいい気分になりましたね。お店は一時満席になりましたが、22時以降は引いて1129さんのお母さん、パティシエである妹さんとも一緒におしゃべりなどして、盛り上がりました。18時前から気づけば23時半まで・・長い時間を美味しく、楽しく過ごしました。サポーリの皆さん、遅くまでどうもありがとうございましたそして参加していただいた外道30さん、前橋のTさん、rukaさんにも、Grazie
March 13, 2010
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このお店の野菜のグリルはサイコーです♪ 色々食べて、色々飲んでます!
March 13, 2010
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女同士3人で、堂島にあるタンポポさんへ行きました 大根のステーキに、kaoritalyの大好きなとろろ焼き・・今夜は桜海老とスルメのバージョンです。いつも納豆とネギを注文しちゃいますが、これも美味です リングイネを使ったホタルイカと菜の花の焼そば、いいですね~。そして絶品!牡蠣とホワイトアスパラのグラタン・・トロけましたしんぷる焼き posted by (C)kaoritaly〆にはキャベツのサクサクな食感の残ったお好み焼を。どれも美味しかったなぁ~。また行こっとその後、帰るつもりがやっぱり、カンティネッタ・バルベーラへ足を向けました。テルチッチ posted by (C)kaoritalyちょうど帰るところの、広島のSTさんと遭遇。出張途中に寄ってくれたそうです。そしてWサマには、フリウリの優しいメルローをご相伴に いつもありがとうございます。仕事は別として、この一週間、幸せな夜を送りました。
March 12, 2010
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寒い日が続いて、急に気温が上がると花粉が飛びますよね~。1月中旬からアレルギー薬を飲んでるから、今年はまだ苦しんでませんが‥昨日は丁度備蓄していた薬も切れて、2ヶ月分もらってきました。花粉症の皆さんは多分、この週末から大変ですね~。って、私も気をつけよっと
March 12, 2010
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会社の同僚たちで、転勤者がいるので送別会。韓国料理とビールでお腹いっぱいでもとりあえず、生ビールは2杯でその後はウーロン茶にして、最後にワインを飲めるようにしておきました(笑)酒飲みな先輩をまいて、カンティネッタ・バルベーラへ。バルベーラ posted by (C)kaoritaly優しいバルベーラ・ダスティですね。1杯をゆっくり飲んでから、帰りました。 フラテッリ・ポンテ『バルベーラ・ダスティ・スペリオーレ』
March 11, 2010
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仕事を切り上げて21時頃にお店へ。いつものKJさんとWサマに「来るの、早いねぇ~!」と言われるWサマが飲んでいたクーポレ・ディ・トリノーロをいただき、暫くしたらKJさんとWサマが帰っていき、隣りに座るお客さんたちとお喋りしました。22時半に、闘うワイン商K氏と奥様、そしてモンキエロ・カルボーネのフランチェスコが来店!ご相伴にあずかりましたモンビローネ2001 posted by (C)kaoritalyとても美味しいですねぇ~ もう食事して、飲んできたようで、1本で終了。イイ感じに酔っ払って、壁にサインして帰っていきました。また東京で、お会いしましょう帰る頃に、Wサマが戻ってきて、今度はこれをいただきましたプリンティ2005 posted by (C)kaoritalyまだまだしっかりですが、もちろん美味しいちょっと飲み過ぎた感じで、また終電に間に合わず・・Wサマには、ワインにタクシーに・・お世話になりましたカンティネッタ・バルベーラ
March 10, 2010
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東京方面へ遠征します。13日の夜は新前橋のイタリアン、サポーリ・ディ・ノモトさんで食事をしますよ~15日夜は東京文化会館で、パリ・オペラ座バレエ団の公演を鑑賞しますが、チケット一枚余ってまして‥興味ある方はお声がけ下さい。16日に帰りますが、その合間にお時間ある方はご連絡下さいね~
March 10, 2010
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この日は友人H氏の働くお店、≪ラ・グラッツァ≫が1周年!ということで、お祝いしたく残業後に行ってきました。とは言え、何か買ってる時間もなかったので、とりあえずワインを注文。それに合う、赤いお肉も・・ということで、赤身しっかりの豚肉を焼いてもらった。 ワインはカベルネ・・しっかりパワフルなワインで、香りが豊かですねお肉もシンプルに焼いてるもので、美味しかった~ アナスタシアAbbazia Santa AnastasiaLitraリトラ20011周年ということで、ギター演奏アリ、ダンスあり・・満席で盛り上がってましたお店の看板魚のウーパールーパーくんも、大きくなったわ~ 今月末にお店を開く、MKくんがヘルプで働いていて、その前に飲みに行く約束を2時間ほど滞在して、活気あるお店を楽しみました。良かったですねぇ~。その後は30分だけ、≪カンティネッタ・バルベーラ≫へ。ワインはプリンティ05をご相伴にあずかり、写メを撮る間も無く、終電で帰るべく、帰り支度をしたのでした・・。KJさん、ご馳走さま。そしてWサマ、駅まで送ってくれてありがとうございました
March 9, 2010
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8日にオープンしたワインバー、≪カンティネッタ・バルベーラ≫には、いいお客さんが早速たくさん来られて、kaoritalyは美味しいワインをご相伴にあずかり、それだけでもう、いっぱいで幸せでしたまずは泡を・・Wサマと、Nさんからいただきました。シャンパン2種 posted by (C)kaoritalyそして赤ワインが続きます。Wサマ、Nさん、KJさん・・そして一緒だったAltinさんから パレオ・ロッソ2004は1年ぶりくらいに飲みましたが、かなりいい状態で美味しかった。ミケーレ・キャルロのバルバレスコは2005ですが、熟成感と円やかさが良かったです。そして昨年の「この1本!」に選んだフォンタローロは1994・・ヤバいくらい美味しかった最後はAltinさんがグラスで注文したのを飲ませていただいたモンビローネ2001、先日来日して、メーカーズディナーに参加したモンキエロ・カルボーネのバルベーラ、良年のみ生産するワインということもあり、果実味と凝縮感がとてもキレイです。そんなこんなで、初日から素晴らしいワインに出会って、終電で帰れませんでしたが、もうね~・・幸せでしたよ、ホント。いいのかなぁ、こんなにいいワインばっか飲んで皆さん、どうもご馳走さまでしたAさん、開店おめでとうございます。そしてMさん、今後もヨロシクです
March 8, 2010
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皆さん是非、お見知りおきを‥。
March 8, 2010
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3/7の3本目は、主婦がメガホンを取って評価された、女性(母親)たちに焦点を当てた映画です。 カナダとの国境近くに住む白人女性は2人の子持ち‥夫はギャンブルするために失踪し、1ドルショップで働いてる給料では生活がキツく、トレーラーハウスは奪われレンタルのテレビも失いそうな状態。夫を探しに出て、車を見つけたと思ったらその車を奪われ、追っかけるとモホーク族の女性が、置いてあったから‥と悪びれる風もなく、彼女が密入国の仕事をしてると知り、お金目当てに手伝うことになる訳です。 密入国するには凍った川を車で渡る‥それがフローズン・リバーなんですよ。 物語は淡々と進みますが、バレたりしないか、川でスリップしたりしないか‥見ていてドキドキしちゃいます。 モホーク族の女性にも子供がいるけど、おばあちゃんに取り上げられて一人暮らし、白人女性には男の子が2人いるけど、上の15歳の子供はお父さんを探せ、僕は働く、と困らせるんです。 職場では若い娘が優遇され、昇級どころか社員にもなれず、どんよりとした日常に危険なビジネスは刺激的すぎる‥。 最終的にはバレて捕まるわけですが、ラストは少し、良かったなぁ~‥と言う温かい気持ちになる作品でした。
March 7, 2010
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今回も・・とは言え、あまり飲む気はなかったので、終了40分ほど前に行ってきました。有料試飲で飲んでみたいものが少なく、時間もないのでサッと通過、いつものモンテ物産のブースで、馴染みの方々から、白と赤を数杯ずついただく。バルバレスコで有名なスピネッタの、トスカーナのワイン2種が面白かったね。 ラ・スピネッタ イル・コロリーノ・ディ・カサノーヴァ2005 ラ・スピネッタ イル・ジェンティーレ・ディ・カサノーヴァ2005その後、スペインのワインをいくつか飲み、(モトックスの1種は軽~いB)最後に立ち寄った、あまり見た事ないイタリアの白を飲みました。輸入元も昨年6月に出来たところだとか。フランスが主体だそうですが、そこに美味しい、フリウリとヴェネトのワインが潜んでましたよ~!ボリュームのあるソアヴェと、果実味あるコッリオ・・どちらも美味しかった! スアヴィア・ソアヴェ・クラシコ・モンテ・カルボナーレ 2007もしかしたら、過去に飲んだことがあるのかもしれない。でも、気がつくかどうか・・。これだから、このワイン祭は止められないし、新しい発見にワクワクするんですよね~。また、次回も期待してますっ
March 7, 2010
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ちょっと気になっていたアニメの3Dを吹き替えで観ました。字幕だったら主演のコララインはダコタ・ファニングってのは気になりますが、時間の都合で‥。まぁ3Dだから吹き替えの方が楽ですね。今日観る予定じゃなかったし。だいたい予告で何度となく観ていたので予想通りの展開ですが、こんな魔女もいるのか~ってところに感心します。寂しがり屋の魔女だったとは意外で、なかなか楽しめました。
March 7, 2010
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いつ見ても、バレエダンサーのそぎ落とされ、鍛えられた肉体は美しく、トップに立つ者ほど、その美しさは際立ち、男女関係なく見とれてしまう。 ベジャールが亡くなってから2年近くか‥その後を任されたロマンと、そのバレエ団であるBBL‥ベジャール・バレエ・ローザンヌのダンサーたちを映し出したドキュメンタリーです。 ベジャールが作り出した、他とは違う唯一無二の存在感を継承しつつ、新しいことへのチャレンジするロマンのプレッシャーを描きつつ、共にチャレンジするダンサーたち‥みんながベジャールの意志を受け継ぎ、極限まで‥。 ちょっぴり、ロマンびいきな映画でしたが非日常を堪能しました。
March 7, 2010
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昨年から来日の話は聞いていて、楽しみにしていたモンキエロ・カルボーネのメーカーズディナーの晩餐が、本町の老舗イタリアン、オピウムで開催されました。最初にお店のソムリエールが挨拶して、モンキエロ・カルボーネのオーナー、フランチェスコさんから、挨拶とワイナリーの簡単な紹介があり、最初の白ワインで「乾杯!」を発声してスタート「サルーテ!」「チンチン!」なども言われてました。料理とワインを交互に画像で紹介していきますね ランゲ・ビアンコ タマルディ 2008真ダコのソプレッサータと焼きネギ桜エビと春野菜のフリット トマトのスプーマ添えチェク ロエロ・アルネイス 2008最初の白はタマルディ、シャルドネ70%とソーヴィニヨン30%で樽熟成させたもの、チェクはロエロにしかない土着品種のアルネイス100%で、華やかでミネラリィ、私はこの白ワインが大好きなのです。春野菜のフリットにとてもよく合ってました インカの目覚めのニョッキ チーズのソースランゲ・ネッビオーロ レグレット 2007ニョッキは甘みのしっかりした芋を使っていて、濃厚でソースとも相性ヨシ、それにあわせたレグレットは、フルーティさと酸味を持った、普段料理と楽しむのにバッチリな、若飲みのネッビオーロですネッビオーロといえば、長熟で有名なバローロ、バルバレスコが知られていますねレグレット・・残念な、後悔する、などの意味を持つ訳ですが、その意味を訊くと、最初はおじいちゃんの名前を付けていたんだけど、先に、他の名前に使われていて、使用できなかったために「残念!」との気持ちを込めた、ということと、気軽についつい、飲みすぎちゃって、あ~飲み過ぎた!と翌日「後悔する」意味も込めている、とフランチェスコが言ってました インポーターは「このワインを飲めなかった人は残念だね。」って意味もある・・な~んて言ってます。 イノシシとゴボウのリゾット熊本産黒毛和牛ほほ肉の赤ワイン煮込み塩気もしっかりきいたリゾットは、ワインのソースも回りにあって、とにかく美味しかったですよ。スル、プリンティどちらも合いますね。黒毛和牛ほほ肉も柔らかく煮込まれ、ゼラチン質な部分がトロッとして、お肉もしっとりしていてトロけちゃう美味しさ。プリンティがバッチリ!プリンティだけは、お肉の量もしっかりあったしお代わりして飲んじゃいましたモンキエロ・カルボーネ posted by (C)kaoritalyロエロ スル 2006ロエロ プリンティ 2005スルはこのポテンシャルで4,000円しないどころか、今回参加した人には特別価格で3,200円ほどで提供!ということで、かなりの人が購入してました。(ワインは酒販店から後日発送で、もちろん、その場の販売ではありません。)プリンティも5,000円強で販売していて、20年以上持つワインを思えば、今後の熟成が楽しみなワインで、とてもお買い得でしたよソムリエールが飲み頃をちゃんと計算して抜栓していたからこそ、最高の状態で飲めたことが何よりも大きいのですが、こういったワインが自分ちの食卓に上る・・と考えると、購入した人たちは、近々幸せな晩餐を楽しむことが出来るでしょう実は、あまり売ってないんですよね~。リストランテやお店向きが主なので。楽天で調べてみたら解るけど、今回購入できた人は、ラッキーだと思います パンナコッタ デコポンのコンポート添えパッシートは撮りそびれました。ということで、ワインは6種類で、どの料理とも、ワインのアビナメントは完璧!素晴らしかったです。デザートのデコポンのコンポートが、瑞々しくて特に美味しかったそれぞれのワインを解りやすく説明するフランチェスコさんと、それを的確に表現する、通訳をされたジョバンナさんも撮っちゃいましたワインはどれも素晴らしかったし、料理も文句のつけようがないどころか、どのお皿もワインとの相性を考えられていて、美味しくいただけましたこの素晴らしい料理とワインを堪能して、会費は13,200円でした。楽しい会をありがとうございます。オピウム・・素晴らしいリストランテです因みに・・バルベーラのお手頃なワインも作ってます Pelisa Barbera D'Alba [2007]Monchiero Carbone
March 6, 2010
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ワインを通じて知り合ったMKさんと、映画に誘ってご一緒しました。その前に、食べ飲みしましょう♪ってことで、TOHO梅田の映画館があるビルで、どこにしようか・・と、お互いスパイシーな料理が好きってことが解り、「スパイス王国」へ。まずは生ビールを注文して乾杯!タンドリーチキン、ほうれん草カレー、野菜の炒飯にチーズナンを注文し、2杯目はインドのマハラジャビールを堪能。 しっかり食べて飲んで、いざレイトショーへ。お客さんは・・20人強でしょうか。前半、お腹が膨れた事もあり、ちょっと眠気が襲ってウトウト。終わってから聞くと、MKさんも寝た・・とのこと。ちょっと固めの始まりで、地味なシーンが続いたこともあって・・寝ちゃいました。中盤へ差し掛かる前の、ラグビー主将のフランソワが大統領からTELがあり、お茶をするシーンからが見もの、でもあるので、その辺りからはパッチリ!です(笑)最後のラグビーのシーンはすっごい迫力があって、手に汗握ります。未だにラグビーの、ちゃんとしたルールはわかってないと思うけど、タックリが凄くて、痛いし汗臭そうだし、でもとにかく、迫力満点です。オールブラックスの事は知っていて、強くて戦う踊りがあったりして、その迫力も楽しめたけど、弱小チームが、大統領の想いを体現して、見事に優勝するその事実と、国民の応援が素晴らしかったです。つい15年前のことなのに、ラグビーに興味がないからか、そんな凄い試合だったことも・・見逃していましたね。スポーツ映画としても素晴らしいし、やはり大統領の想いを感じ取ることが出来る、いいストーリーで最後は泣けました。 解説等はいつものYahoo!からのコピペです。解説: ジョン・カーリン原作のノンフィクション小説を、『グラン・トリノ』のクリント・イーストウッド監督が映画化した感動のドラマ。反アパルトヘイト運動に尽力し、南アフリカ共和国大統領となったネルソン・マンデラと、同国のラグビー代表チームのキャプテンとの人種を越えた友情を描く。主演は『ダークナイト』のモーガン・フリーマンと、『インフォーマント!』のマット・デイモン。新旧の名優たちが熱演する実話を基にした物語に胸が震える。 あらすじ: 1994年、マンデラ(モーガン・フリーマン)はついに南アフリカ共和国初の黒人大統領となる。いまだにアパルトヘイトによる人種差別や経済格差の残る国をまとめるため、彼はラグビーチームの再建を図る。1995年に自国で開催するラグビー・ワールド・カップに向け、マンデラとチームキャプテンのピナール(マット・デイモン)は、一致団結して前進する。モーガン・フリーマンは、喋り方とかかなり学んだんでしょうね~、いつもの喋りとは違って、南アフリカの俳優さんたちが喋ってる感じに似ていたし、フランソワ役のマット・デイモンは控えめに抑えた演技が好感もてました。黒人が中心となっているSPの、白人との微妙な空気が変わる様子、フランソワの白人家庭と、黒人のお手伝いさんとの交流の変化など、小さな感動も随所に見られ、イイ映画ではありますが、イーストウッド監督のこれまでの数作品から比べると、まとまりすぎ・・な感じもしましたね。。。この映画をさらに理解し、楽しむには是非、『マンデラの名もなき看守』を観て欲しいですね。フランソワが、マンデラ大統領が以前収容されていたロベン島をチームと訪れ、独房を体感して想いを馳せるシーンがあったのですが、そのネルソン・マンデラがまさに収容されていた時期のお話を描いてます。その後、こういう行動を起こして、国を盛り上げていったのですから、彼がいかに寛大で、偉大な人間であったかが、よくわかると思います。 マンデラの名もなき看守 / ジョセフ・ファインズ
March 5, 2010
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新しいプロジェクト‥色んな意見や情報が錯綜する中、四方八方に手を尽くしてアンテナ張って惑わされないよう注意して、自分なりにまとめてきたハズなのに、直近になってプロジェクトから外されてしまいました憤慨して疲れる毎日を送っていたのですが、結局は何かしら自分に原因がある‥ってことで、気持ちを切り替えなきゃ~やってられないやる気だけでは、仕事は任せてもらえない。。。ふぅ
March 5, 2010
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