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リンクしている方々のブログを携帯からチェックしていると、素晴らしいな事が始まってるんだなぁ~と感激しました。私は、というと、明日朝に迫ったレポートの作成を21時前から始めちゃって、もっと時間がかかると思っていたけど一時間くらいで一気に書けちゃった。エンジンかかるのが遅くて困るんですよね~自分と1人呟くのも寂しいので、メールしたりブログにアップしてみました。
June 30, 2010
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激闘の120分、岡田ジャパンが散りました。。。パラグアイ、強かったですねぇ~。なかなかボールを支配させてもらえず、もどかしかったです。これが実力ってこと イタリアも点が取れなかったし。100629ワールドカップ posted by (C)kaoritaly本田のシュート、惜しかったなぁ~。PK外した駒野もよく頑張った。いいチームでしたね。これで日本は終わりましたが、世界に日本の強さを魅せてくれましたね。岡田ジャパン、お疲れ様でした。さて、ベスト8は・・これからもう少し、W杯には注目です。
June 29, 2010
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元上司とは初めてのバルベーラ訪問。仕事は山ほどあったけど、20時で切り上げて帰り支度をし、初天神社前で20時半に待ち合わせ。その周辺は騒がしかったけど、バルベーラは空いてましたまずはプレミアム・モルツで乾杯し、前菜の料理をオーダーしました。自家製ロースハムのサラダサルサヴェルデと、水茄子のカプレーゼです。サッパリ系でイイ感じです。 ビールの後にはすぐに、赤ワインを。リストには30種以上のバルベーラのワインが並んでますが、書いてないのもありますよ~!とMさんが最初に出してくれたトリンケーロのものにしました。2001ヴィンテージなのでまだ早いかな、と思ったけど、他のお客さんに飲まれちゃうのももったいないなぁ~って思ったので。他にカーゼ・コリーニやカッペラーノにアルターレなど並べられても、初志貫徹!?(笑) でも・・これを選んで大正解でしたよ。バルベーラ・ダスティ“ヴィーニャ・デル・ノーチェ”2001テイスティングに注がれたほんの少しのワインから、もう涎が湧くような香りがしてきます。うわ~!と思ってるとMさんも、にやけていて「これはイイのに当たった」と呟いてます。いままでに数回飲んでますが、これほど美味しく飲めるのは、初めてかもと思いました。仕事の疲れもこの1杯で吹っ飛ぶ美味しさです 多少の固さはあれど、グラスからは本当に旨みを感じる豊潤なワインの香りが漂い、ウットリ魅了されますね果実の凝縮感と土の香り、カシスや黒い果実を思わせるしっかりしたベリー・・元上司も一口飲んで、「これ、旨いなぁ~」と唸ってましたね。kaoritalyがこのバルベーラ・ダスティに感じていた土っぽい、少し湿ったヨード香も、バランスよくまとまって嫌味がなく、黒や赤の果実感が力強く押し出されて素晴らしかったです。何だか意味不明な表現かもしれませんが、本当にとっても美味しかった伊達鶏のグリル posted by (C)kaoritalyお肉はこの日のメニューに載っていなかった、伊達鶏のグリルならあるってことで、しっかりとした量、焼いてもらいました。私はチビチビと、トリンケーロを楽しみましたが、元上司はグイグイと飲んで、キャンティ・クラシコ・リゼルバのチェッロレを鶏肉に合わせて飲んでました。こちらも濃厚な果実感で、美味しかったですよ。23時にお店を出て、1周年のお祝いを言いに、ミルカレスへ訪問。ウェルカム・シャンパンを1杯いただき、KBさんにも飲んでもらいました。もちろん、翌日のお仕事を考え、30分ほどでお店を出て、帰路に向かいました。あ~、よく飲んだ月曜日でした・・
June 28, 2010
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続編としては及第点だけど、内容的には今一歩前作に及ばず、って感じでしたね~。ヒットした映画の2作目は期待しちゃうし、その期待が楽しくなくさせる面もあるかな。緊張感があまりなくってユルいし展開に無理矢理感がありました。それでも新しい心臓を開発する過程はワクワクしたし、派手な適役のミッキー・ロークは頑張ってました。とりあえず、携帯からはそんなところで
June 27, 2010
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現地に行く途中は雨が降りましたが、ワイナリーに着く前から天気は回復して、時々晴れ間も広がり無事、畑に出れました。画像などを含めてまた改めてアップしますが、ご参加いただいた皆さんと楽しい時間が過ごせたことに感謝また9月もよろしくです
June 27, 2010
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今日はバスで、ワイナリーツアーに参加。おうちのサンジョヴェーゼの育ち具合も相談してきます。 515おうちのサンジョヴェーゼ posted by (C)kaoritalyそれでは、行ってきますね~^^/
June 27, 2010
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今日もお仕事、明日はワイナリー訪問、何かと多忙です(笑)多忙にしてるのは、自分ですが・・^^;雨ですね。明日はどうかしらそうそう、丹波ワイナリー訪問ですが、明日時間があり、興味のある方、是非、ご連絡ください。みんなでワイワイと楽しみましょう
June 26, 2010
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渋谷のTharrosを後にして、Giorgioとタクシーで向かった先は西麻布。交差点で降りて、とあるビルの3Fにあるというイタリアンなお店、BRUSTAへ入りました。壁に大きなTVがかかっていて、カウンターからサッカーの試合がバッチリ、見る事ができます。ちょうどイタリアvsスロヴァキア戦の後半途中、挨拶もそこそこに試合観戦となりました。とはいえ、もちろんワインをいただきます。まずは白ワイン、2種の候補からピノ・グリージョのものを。ピノ・グリージョ posted by (C)kaoritalyイタリアの不甲斐なさを嘆き、何とか2点返しものの、2-3で負けてしまい、一次リーグ敗退みんなイタリア好きなわけですから、かなりテンションが下がり、日本戦を観る気分も萎えました。とはいえ、もちろん赤ワインを注文し、気分転換・・そのワインがイタリアを思い出させてくれました。ロッソ・ディ・モンタルチーノ posted by (C)kaoritaly個性的なラベル・・ちょっとダリっぽいなぁ~なんて思いながらいただくと、スパイシーなニュアンスが出ていて、05年にフィレンツェのビステッカを食べたお店、DINO(?!だったかな)で飲んだブルネッロのニュアンスを感じて、「モンタルチーノのワインらしいですね」と言うと、お店のマスターN氏は、「そうかな、スタンダードな感じではない、(以下、ハッキリした言葉は覚えてないけどそんな感じで・・)少し個性的だけどやさしい作りだと。」とのことでした。ロッソなので、ブルネッロと違う訳ですが、充分ブルネッロらしい強さを感じることのできる、美味しいワインでした。そして3時半、日本戦がスタート!前半17分から得点して盛り上がり、Giorgioはほとんど寝てましたが、前半終わりまで一緒に鑑賞して4:20頃に帰宅。またの再会を願ってハグしてお別れ。kaoritalyは、というと、もちろんお店のマスターとしっかり観戦。もう何と言っても岡崎の得点に繋がる本田の技に感動し、盛り上がったまま試合終了!その後のインタビューなどしっかりと見させていただき、お店じまいまでお付き合いして、広尾駅まで見送っていただきました。Grazze美味しいワインを出してくれたので、今度はお料理も楽しみに行きたい、そんなお店でした。。。 東京都港区西麻布4-1-15 セブン西麻布3F BRUSTA ブルスタ tel:03-5464-8268
June 25, 2010
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イタリアは負けてガッカリしてたけど、前半からフリーキックで本田が得点し、その後に遠藤も得点し、大阪出身が活躍後半には本田のアシストで岡崎がゴール3ー1で日本が勝ちました。夜中からずっと起きててワイン飲みつつ観戦出来て、良かったよ~♪次はパラグアイ戦‥楽しみですね
June 25, 2010
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約3ヶ月ぶりに、渋谷のサルディーニャ料理&ワインのお店、Tharrosに行ってきました上野でバレエを鑑賞後、だったので22時過ぎ・・ほぼ22時半からのスタートとなりましたが、一緒にバレレを観に行ったMKさんとまずは白ワインで乾杯!!小皿料理を色々と注文したところに、外道30さんがやってきて、改めて乾杯!その後は白のボトルも追加注文し、23時前にやっとGiorgioがやってきました。Giorgioは早速ipadを入手しており、なにやら色々とチェックしてましたね~。いいな。 ヴェルメンティーノ posted by (C)kaoritaly 酸のキレイなワインと食事・・もう止まりませんっ!って感じですよ。皆でワイワイ騒ぎながら楽しく、美味しく飲んで、最後の白ワインはGiorgioにゴチになっちゃいました! お肉は鳥のインボルティーニ、香辛料を少し効かせてます。カラブリアの辛い調味料・・ンドゥヤが真ん中に見えてますけど、激辛ではなくて、お肉はジューシー、美味しかったです皆さんもぜひ、どうぞ ということで、おやすみなさい。
June 24, 2010
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おうちから持ってきたお弁当のポテトサラダに、駅で買った激辛ドライカレーのおにぎり(お初です/笑)でお昼ご飯♪ 飛行機で移動するか悩みましたが、やっぱり新幹線が時間確実かな~と(笑) そろそろ宿も、確保しなくっちゃ!!
June 24, 2010
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数ヶ月ぶりに、ヨガのクラスに参加してきました。ビランクス・ヨガってクラスですがいつも、筋肉痛になっちゃうんですよね~ 普段使わない筋肉を使うからとは思いますが、もっと通って馴染んだら、痛くならなくなるでしょうか・・。ジムを出たのは22時半過ぎていたので、真っ直ぐ帰ろうかと思ったのですが、前の晩は休肝日だったし、翌日は東京でその次の日はきっとバタバタして忙しいだろうな~・・と思うと足が自然に向かってました、カンティネッタ・バルベーラにaMaccia posted by (C)kaoritaly運動後にはたんぱく質・・と思ってアッサリな丸アジのカルパッチョと、ワインはそれに合わせた白を、とお願いすると、ピガートが出てきました。ちょっと個性的な味わいで、酸味とカルパッチョに使ったソースの酸味がよくマッチしていて、なかなか良かったです、はい来た時には、カウンターに2組のお客さんが居ましたが、少しすると次々帰っていったのですが、振り返ると23時半前、そりゃ帰りますよね~。少しお話して、終電1本前の電車に何とか乗って、帰宅しましたカンティネッタ・バルベーラ大阪市北区曾根崎2-5-22日宝パティオ曾根崎ビル6FTEL. 06-6362-7055
June 23, 2010
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6月22日に観た映画のひとことレビューです。トビー・マグガイアとジェイク・ギレンホールが兄弟って・・あまりに違いすぎるんですけどね、兄弟と、奥さん(ナタリー・ポートマン)と、兄弟のお父さんとの確執や色んなボタンの掛け違いでね、心が離れかけるかと思ったけど、最後はいい感じになっていくんだろうな、という想像をさせられて良かったです。解説: デンマーク映画『ある愛の風景』を、トビー・マグワイア、ジェイク・ギレンホール、ナタリー・ポートマンらの豪華共演でリメイクした家族ドラマ。秘密を抱えた元兵士の男と妻、そして二人の娘に男の弟を巻き込んで、家族の崩壊と再生を情感豊かにつづる。監督は『マイ・レフトフット』『イン・アメリカ/三つの小さな願いごと』などのジム・シェリダン。戦争のもたらすあらゆる悲劇と家族のきずなが胸を打つ珠玉の感動作。 あらすじ: アフガニスタンで兵役に当たっている夫・サム(トビー・マグワイア)の帰りを待つグレース(ナタリー・ポートマン)の元に、サムの訃報が届く。絶望のふちにいるグレースと二人の娘を慰めてくれたのは、サムの弟、トミー(ジェイク・ギレンホール)だった。そんなある日、まさかの帰還をしたサムだったが、まるで別人のように変ぼうしていて……。解説はいつものYahoo!からのコピペでした。
June 22, 2010
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期待していたフランスの、映画プロデューサーの家族のお話。 映画プロデューサーが自殺して、家族が再生するまでを描く作品って話の筋は解って観ていたのですが、プロデューサーが自殺してからの中盤、眠気が襲ってきました(^_^;) その中盤、何だか単調な感じでなかなか入り込めなかったのですが、後半は家族に明るさが戻り余韻を残す‥パリにサヨナラしつつエンディングに流れる『ケ・セラ・セラ』‥が良かったです。
June 22, 2010
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残業してた月曜日、そろそろ映画を見るために片付けよう、と思っていた20時過ぎ・・もうすぐ30分になろうという時間、先輩から声をかけられて、晩ご飯を食べに行く事に。夕霧そば posted by (C)kaoritaly初めてのお蕎麦屋さんです。先輩は即、「瓶ビール!」と注文して乾杯その後はすかさず「板わさ、水茄子、煮玉子・・」と注文していきました。 最後にそばを1折ずつ、しっかり食べて終了。柚子風味でサッパリしてます。先輩とは1時間ほどでお店を出て、サクッとそこでお別れ。カンティネッタ・バルベーラが近いので、行かない訳には行きません!(笑)ピエーレ・ソーヴィニヨン posted by (C)kaoritalyビールを飲んでいるので、おとなしくゆっくりと、ピエーレを楽しみました。帰ろうかと思った23時過ぎ、KJさんがやってきて、ちょっとお話して1杯で結局2時間近く粘ってしまいました
June 21, 2010
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6/20の3本目・・かな?!ジャッキー・チェン主演の映画だもん、見に行かなくっちゃ!相手役がアンダー・ヴァレッタ・・元スーパーモデルですよ、びっくりですね。ドタバタ劇でそれなりに楽しかったです。解説等はYahoo!からのコピペです。解説: 香港のアクション・スター、ジャッキー・チェンのハリウッド進出30周年記念作となるアクション・コメディー。結婚を機にスパイから引退しようとした矢先、恋人の子どものいたずらで巨大な陰謀に巻き込まれてしまうCIAエージェントの奮闘を描く。監督は、『ジングル・オール・ザ・ウェイ』のブライアン・レヴァント。CGやスタントに頼らない人間離れした体当たりアクションと、コミカル演技で世界的スターとなったジャッキー・チェンの魅力を堪能したい。 あらすじ: 表向きはさえないセールスマンの顔を持つ敏腕CIAエージェントのボブ(ジャッキー・チェン)は、愛する女性との結婚を考えスパイ業からの引退を決意。ある日、恋人の子どもたちの面倒を見ることを頼まれるが、子どもの一人がボブのPCからロシア当局の秘密データをダウンロードしてしまう。やがて、彼らは巨大な陰謀に巻き込まれていき……。こういうコミカルなジャッキーの映画は楽しいですね。子供たちも可愛かったし、家族で楽しめる映画でした。ジャッキー好きはDVDでも是非♪
June 20, 2010
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6月20日に観に行った映画、備忘録としてアップします。 この映画は単館で2週間のみの上映で、そもそも宣伝も観たことなかったし、きっと知らない人が多いだろうけど、なかなか良かったんですよ。ロマノフの卵がそんな高価とは・・ってこととバンデラスがかっこよくって、それとt.a.t.uの音楽が効果的に使っていて、意外と良い作品でしたね。 解説等はいつものYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: 『インビクタス/負けざる者たち』のモーガン・フリーマンと『デスペラード』のアントニオ・バンデラスが強盗コンビを組むクライム・サスペンス。ロシアン・マフィアが暗躍するニューヨークを舞台に、ロマノフ朝時代の秘宝をめぐってダイナミックにだまし合いを展開する。メガホンを取るのは、『ディープ・インパクト』『ペイ・フォワード 可能の王国』のミミ・レダー。息詰まるような秘宝強奪シーンと、最後の最後まで何が起こるかわからないだまし合いの応酬に目が離せない。 あらすじ: ニューヨーク市警にも一目置かれるほどの大泥棒リプリー(モーガン・フリーマン)は、マイアミからやって来たガブリエル(アントニオ・バンデラス)と組みロマノフ朝の宝を盗もうとたくらむ。宝のあるロマノフ宝石店への侵入は不可能かと思われたが、ロシアン・マフィアに借金のあるリプリーは一世一代の強盗を決行する。ミミ・レダー監督の映画とは知らなかったけど、この監督は結構、好きです、はい。
June 20, 2010
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こんな映画に、デニーロとパチーノはどうして出たんでしょうね~。まぁ、彼らが出てなかったら、観なかった映画でしょうから、彼らが出たことで集客は出来るでしょうが。B級感が漂ってるし、魅力的なキャラクターはいないし、どうしたんですかね。私の嫌いな『ケープ・フィアー』の時のデニーロですよ。もう少し、楽しい映画じゃないと。すっかり騙されたし、ストーリーは悪くないけどね、ちょっとイマイチでした。最後に、解説等はYahoo!からのコピペで。解説: ハリウッド屈指の大スター、ロバート・デ・ニーロとアル・パチーノが、『ヒート』以来12年ぶりに本格共演を果たしたクライム・サスペンス。犯罪者ばかりを狙った連続殺人犯を追うベテラン刑事二人の姿を描く。監督は、『88ミニッツ』のジョン・アヴネット、脚本を『インサイド・マン』のラッセル・ジェウィルスが担当。そのほかヒップホップ界のスター、50セントことカーティス・ジャクソンや、『ナイト ミュージアム』のカーラ・グギーノらが共演に名を連ねる。 あらすじ: 20年以上コンビを組み、固いきずなで結ばれたニューヨーク市警のベテラン刑事、ターク(ロバート・デ・ニーロ)とルースター(アル・パチーノ)。あるとき、犯罪者ばかりをねらった連続殺人事件が発生し捜査を進めていくと、状況証拠などがタークの犯行を示していた。二人は汚名を晴らすべく捜査にのめり込むが、彼らの人生を変える衝撃の真実が待ち受けていた……。
June 20, 2010
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鯛を塩焼きにして、家族3人でいただきました。お昼ご飯 posted by (C)kaoritalyとっても美味しかったです。ご馳走さまでしたそうそう、コロッケもいただきものでしたね。私は食べてなかったので、しっかり1つ、食べました。ボリュームがありましたよ~奥のサラダは、用意していたけど他にもあったので出せなかったもの。しっかり無駄にせず、こうしていただいております
June 20, 2010
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もっとたくさんの持ち寄ってくれた料理があったし、炭火焼もしたのですが、食べて飲んであれやこれや・・余裕がなくて前半、全く撮る暇がなかったです。その最中にとってくれた方々、画像を送って下さ~い あさりご飯 posted by (C)kaoritalyシェフのお得意料理なあさりご飯・・魚の出汁はなかったけど、美味しく仕上げてくれましたこれが〆の料理で、おなかが一杯!といいながら、お代わりして食べる人も居ましたね~ということで、kaoritalyが出したワインは皆が帰ってから全て、写真を撮りましたので紹介しますね。多分、ワインの全てを撮った人は居ないと思うのですが、お気に入りはあったでしょうか?!最初に集まった6人、コールド・ストリーム・ヒルズのシャルドネの泡で乾杯し、その後の4人も、何とかこれで乾杯できたんだったかな。白が続き、マッタリ系のロダーノ05(これは少し熱劣化^^;)とデシミス07、それからソムリエH氏とシェフY氏が16時頃にきたので泡を追加しました。長らく倉庫に保存していたサンテミリオンのヴィタルは99、柔らかくなってました。酔っ払わないうちに、今回の目玉の一つ?!バローロ97を飲む事に。まだいける感じではあるけど、充分に熟成してタンニンもこなれてきてました。トスカーナのビオ系ビアンコのルナ・ブルー07はビオ臭控えめで美味しかったし、同じくトスカーナのソルーゴ01は皆が美味しいと評判でした。倉庫熟成も悪くないです、ギガルのヌフ・パプ00も美味しかったし、チーム・スペインが所望したセレクション・エスペシャル03も良かったそうです。そして参加したFがみんなに「オーパス3だ!」と紹介してくれたセーニャ96も長らく倉庫に保存していただけあって、柔らかく、でもパワフルで美味しかった。あさりご飯を作るために使ったペティ・アルヴィンは5日前抜栓だけどさっぱり、それを食べて合わせるのに開けたテルチッチも好評でした。20時頃から参加のNさんは、残り物ばかりになったので、アルトロヴィーノを開けて飲んでもらいましたが、もちろんその後、20時半から皆でサッカー観戦!フルーツと残りワインを飲みつつ、デザートワインも開けてみました。モスカート・パッシート posted by (C)kaoritaly日本はオランダに負けましたが、善戦しましたよね~。ボールの支配率が高かったし、惜しいシュートなんかもあり、みんないい試合だったね~、と言ってました。ワインたち posted by (C)kaoritalyと言う感じで、久しぶりのおうちワイン会、楽しんでもらえたでしょうか持ち寄りいただいた食材、食べ切れなかった分はkaoritaly家族でしっかりいただきます。いつも色々と美味しく、バラエティ豊かなものを持ってきていただき感謝です。かぶったものがなかったのも、さすがですね~。今回は初の土曜日開催で、翌日ゆっくりできて、こうしてアップできました。皆さん、本当にありがとうございました。楽しい1日でした
June 19, 2010
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延べ11人で、主要はメンバーは・・9人ってことかな。開いたワイン、とりあえず最後の2本は半分以上残ってるけど17本・・凄いです。おうちワイン会のワイン勢揃い! posted by (C)kaoritaly参加してくれた皆さん、どうもお疲れ様&ありがとうございました。もっと食べたかったけど、全部は無理でしたね。。。 OZの泡から北イタリアの白、トスカーナのビオ、フランスのボルドー他・・とりあえずどれもブショネなワインはなく、美味しく飲めました。いちおうホストなので、あまり画像はないけど、また機会があったら他も紹介しますね。
June 19, 2010
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ALIONさん主催の、カレー屋さんの持ち込みワイン会に参加してきました。以下、撮った画像を中心に紹介していきます。 インドのヴィオニエのワイン、初めて飲んだと思いますが、キーマカレーとライスの組み合わせで食べながら飲むと相性がよくって、何だかさすがにインドだわ~と感心しちゃいました。羊脳みそカレー posted by (C)kaoritaly初体験の羊脳味噌カレーはとてもスパイスが効いていて、でも脳味噌の滑らかさが面白かった 美味しかったのと好みのワインは上の2本。白は密っぽく、赤は熟成感が出て酸味がキレイだった。 悩みに悩んで、kaoritalyが持っていたのが左のロゼ泡、サッパリと飲みやすかったけど、カレーとの相性としてはまぁ、泡だし悪くは無かったかな。最後にシチリアのシラーをアフリカのワイン2種や他にも飲んだけど、画像に収めてないものもあったりします。まぁ20本以上あるとやっぱりブショネも存在する訳ですが、楽しい会でした。カレーはどれも美味しかったですね~食べやすいのはキーマカレーと海老カレーかな。1時間半遅れでの参加でしたが、しっかりカレーを食べ過ぎて、スパイスとワインに酔い?!帰りの電車で寝過ごしてしまいました。はぁ~、過食の日々が続きます・・。ALIONさん、参加の皆さん、そしてお店の方々に感謝
June 18, 2010
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う~ん、これは悪い話ではないけど・・焦点がぼやけてましたね~。鈴木京香の辛みがどうも、いまいちで。。。意外と良かったのが広末涼子かな。あと、なっちゃんが出てきてからはちょっと面白くなったけど、ホント前半はツマラなかったです。
June 17, 2010
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色々とショッキングなことがあって、和食でしっかり食べてビール飲んで、過食モード全開です。 2軒目にカンティネッタ・バルベーラ・・このお店で初めてビール飲んで、〆には白金豚のカツレツ。 そんな夜でした。
June 16, 2010
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6/15に観に行って楽しかった映画・・そうだ、ソムリエH氏と行ったんだったなぁ~。年越してからのアップで、遅くってスイマセン!!さて、まずは解説等をallcinemaからのコピペで。【解説】「25年目のキス」「ラブソングができるまで」のドリュー・バリモアが、「JUNO/ジュノ」のエレン・ペイジを主演に迎えて記念すべき監督デビューを飾ったガールズ青春ストーリー。アメリカの田舎町を舞台に、母親に逆らうこともできない大人しい女子高生だったヒロインが、ワイルド&パワフルな“ローラーゲーム”の世界と出会ったことで、それまでの殻を破って自らの意志で歩み始める姿をさわやかに綴る。 テキサスの小さな田舎町に暮らす17歳の女子高生ブリス・キャヴェンダー。美人コンテストで優勝することが娘の幸せにつながると信じる母親に違和感を抱きながらも、言われるままにミスコン中心の退屈な日々を送っていた。そんなある日、都会のオースティンに出かけた彼女は、そこで“ローラーゲーム”の存在を知り、“女性らしさ”なんてお構いなしのワイルドはスポーツにすっかり魅了されてしまう。そして、家族に内緒のまま年齢を偽って入団テストを受けみごと合格、チームの一員に迎えられる。こうして、年上の個性的なチームメイトたちの中でもまれながら、意外にも眠っていた才能を花開かせていくブリスだったが…。ローラーガールズ・ダイヤリー posted by (C)kaoritaly女子中心のお話ですが、一緒に観に行った男子も楽しめちゃう、そんな映画でした。親の言われるままの生活から自立して、でも親の気持ちも理解しようとする、そんな優しい女の子でしたねぇ~、ブリスは。演じるエレン・ペイジもさすが!でした。そして他のローラーガールズたちも魅力的。初監督作品がこれほど良くできるとは、さすが子役から色々と経験してきただけありますね~ドリュー。魅力的でカワイイし、いい女優さんだと思います。悪役がジュリエット・ルイスでね、彼女も好きな女優さんの一人ですが、いい味出してた。ちょっと引退していた感じだったけど、これで完全復活したのかな。。。彼女がいることで、周りも引き立ちました。ごっつい姉ちゃん、ゾーイ・ベルも「デス・プルーフ」で見てから好きです。DVDでも楽しめる作品なので、是非どうぞ。
June 15, 2010
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とうとう自分でお店を立ち上げるH氏。普段のお仕事ではなかなか飲みに行けないのですが、こちらカンティネッタ・バルベーラをオープンして3ヶ月が過ぎ、やっと一緒に訪問できる機会に恵まれました。Mさんとは同業者同士、色々と興味や話題は尽きない訳で、この日はお客さんも少なめで色々お話できたのではないでしょうか?!ま、私は構わず食べて飲んで・・って感じですけどね(笑) 今月のフェアのテヌータ・サン・アントニオのソアヴェ、モンテ・チェリアーニでスタートですアジのカルパッチョ、鶏胸肉のコンフィと、サッパリ系な前菜をいただき、ワインが美味い ソムリエH氏が、こってりカルボナーラを注文したので、それに合わせて!?Mさんが濃い目の白、ヴィエ・ディ・ロマンスの樽で仕上げたシャルドネをチョイス。やっぱり濃厚ですね~。パワフルな果実がムンムンしてます。こってりなカルボナーラは確かに濃厚ですが、しつこさがなく美味しかったですよ メインはやっぱり、私の大好きな仔羊のローストを。あっさり目のソースで肉の味が際立ちます。それに3日目のアマローネが合います、もう素晴らしいですね。柔らかくなってて美味しいということで、21時過ぎから23時半まで、ガッツリ食べて飲んで、まぁkaoritalyはいつも通りの感じです(笑) デートというか、要するに飲み友達と知り合いのお店に行っただけ、ってことがバレバレです。ソムリエH氏、来月にはお店を立ち上げるようですので、また詳細が決まってこれば、こちらでも紹介したいと思います。7月7日の七夕オープンを目指しているとのことでした Forza
June 15, 2010
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日本戦が始まれば、やっぱりみんな、岡田Japanの応援をするようで。初戦に勝ち点3は良いスタートですよね~朝方のイタリア戦、パラグアイが先制して1-1、勝ち点1でしたねぇ。意外です日本が初戦をモノした事で、これから盛り上がりそうですね~
June 15, 2010
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6/14に観たのはジェフ・ブリッジスがオスカーを獲った映画ということで、楽しみにしてました。渋いオヤジでアル中で、ちょっと情けなかったりするんだけど魅力的なんですねぇ~。一世を風靡した時代もあったけど、今ではすっかり落ちぶれた感ありありで、なのに娘ほどの年の女性と恋に落ちたりして、その辺は現役です(笑) 同じ事務所の若手シンガー演じるコリン・ファレルとの絡みは、つまらない意地とか張ってるけど喧嘩やイザコザにならず、おっさんを慕ってるところが良かったです。解説等はallcinemaからのコピペでいきましょう。【解説】 「フィッシャー・キング」「ビッグ・リボウスキ」のジェフ・ブリッジスが、落ちぶれたカントリー・シンガーを熱演し絶賛された音楽人生ドラマ。酒に溺れ、結婚にも失敗し、才能がありながら成功とはほど遠い音楽人生を歩んできた初老ミュージシャンが、彼に興味を抱いた女性ジャーナリストとの出会いをきっかけに再起を図る姿を、ユーモアとペーソスを織り交ぜ感動的に綴る。共演に「ダークナイト」のマギー・ギレンホール。俳優としても活躍するスコット・クーパーの監督デビュー作。また、T=ボーン・バーネットとライアン・ビンガムの共作による主題歌『The Weary Kind』はみごとアカデミー歌曲賞に輝いた。 57歳のカントリー・シンガー、バッド・ブレイクは、かつては一世を風靡したこともあるものの、すっかり落ちぶれた今では場末のバーなどのドサ回りで食いつなぐしがない日々。新曲がまったく書けなくなり、かつての弟子トミー・スウィートの活躍にも心穏やかではいられず、酒の量ばかりが増えていく。そんなある日、地方紙の女性記者、ジーン・クラドックの取材を受けることに。親子ほども年の離れた2人だったが、思いがけず一夜を共にしてしまう。しかし、離婚の痛手を抱え、4歳の息子と2人暮らしのジーンは、関係を深めることに躊躇いをみせる。そんな中、巨大スタジアムで公演を行う弟子のトミーから共演の依頼が舞い込むバッドだったが…。歌はすべてジェフ・ブリッジスが歌っているらしいですね。なかなかいい声してるし上手いです。かなり練習したんでしょうね~。お決まりの元サヤに収まる・・とかじゃなく現実的な巧い締め方のラストは余韻が残ります。いい映画でした。クレイジー・ハート ポスター posted by (C)kaoritalyそういえば、私が見に行ったのは平日なのでいつもの如くレイトショーだったのですが、人くらいのお客さんはほとんどが、男性一人客で・・男子人気の映画なんだなぁ~と。女性は私以外に多分、一人しかいなかったような・・。ちょっと珍しい光景ですが、納得です。クレイジー・ハート~オリジナル・サウンドトラック
June 14, 2010
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珍しく前売り券を購入してたけど、映画の内容に期待していたわけではなく、前売り券の特典が面白かったから買ってみた映画・・それが思っていたよりも面白く、楽しめました。解説等はいつものYahoo!からのコピペで。解説: 『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズの敏腕プロデューサー、ジェリー・ブラッカイマーが携ったアクション・アドベンチャー大作。古代ペルシャを舞台に、時間をさかのぼって過去を変えられる「時間の砂」をめぐる陰謀に迫る。『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』のマイク・ニューウェル監督がメガホンをとり、主演の王子役を『ゾディアック』のジェイク・ギレンホールが熱演する。神秘的で壮大な物語と豪快なアクションに魅了される。あらすじ: シャラマン王に見込まれて養子となった、ペルシャ帝国第3王子のダスタン(ジェイク・ギレンホール)は勇猛果敢な若者だった。ある日、敵国への武器供給の情報を得た王の腹心の弟ニザムと王子3人は協力し、軍を率いて聖地アラムトの制圧を成し遂げる。だが、聖地への進軍は王の怒りを買い、王は武器供与の証拠を示せと息子たちに迫るのだった。筋肉ムキムキなジェイク・ギレンホールが結構カッコよかったです。こういう役柄を演じてるの、観たことがなかったし、意外なイメージでしたが・・これがなかなかでしたよ。ストーリー展開も緩急があって、ハラハラしたり、ラブロマンスにも魅せられたり、親子の絆とか、大切な人への想いとか、冒険もあり、色々と盛り沢山で楽しかったです。プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂 ポスター posted by (C)kaoritalyもうすぐDVDも発売するようですし、見てない人は、出来るだけの大画面TVで是非ご鑑賞下さい。プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂ブルーレイ&DVDセット プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂 オリジナル・サウンドトラック
June 13, 2010
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まずは解説等を、鑑賞した梅田ガーデンシネマのHPからのコピペでどうぞ。TOKYO。あてもなく日本にやってきたオスカーは日々ドラッグに溺れながら、ディーラーをして金を稼ぎ、最愛の妹リンダを呼び寄せた。やがて彼女は夜の街で知り合った男に誘われ、ストリップ劇場のポールダンサーとして働くようになる。ある晩オスカーは警察の取り締まりで撃たれる。意識は薄れ、かつてない陶酔に包まれながら魂は肉体から離脱する。愛するリンダと離れたくないオスカーの魂は死を受け入れられず、欲望と犯罪が渦巻くサイケデリックな魔都“TOKYO”に翻弄される妹の姿を追って夜の街をさまよい、浮遊するのだった…。『カルネ』での鮮烈なデビュー以来、一作ごとに論争を巻き起こし、観客を挑発し続ける鬼才ギャスパー・ノエ。7年ぶりの最新作もこれまで以上に強烈でセンセーショナルな刺激が見る者を圧倒する、かつてないスタイルのバーチャル・トリップ・ムービー。『アバター』のSFXクリエーターであるVFX工房BUFが創造した“マジック・マッシュルーム3D”映像で繰り広げられる、セックス、ドラッグ、死、輪廻転生…。その驚異のビジュアルは脳髄を刺激するまったく新しい映像体験となっている。監督:・脚本:ギャスパー・ノエ(『カルネ』『カノン』『アレックス』)出演:ナサニエル・ブラウン、パス・デ・ラ・ウエルタ、シリル・ロイ音楽:トーマ・バンガルテル(ダフトパンク)SFX:ピエール・ブファン(『アバター』)配給:コムストック・グループ2010年/フランス/143分/プロジェクター上映キャッチコピーは、こんなだった。衝撃作『アレックス』から7年、鬼才ギャスパー・ノエ監督最新作2010年 SEXとマジックマッシュルームの旅確かに、そんな感じだった。救いようのない自堕落な人生、に見えますが、それぞれは真剣に悩んでいるように見える。そして、ドラッグのトリップ映像・・長かった。。。トリップ映像が微妙に気持ち悪いとこギリギリな感じで、まったく新しい映像・・と言われてもな~、クラゲとか、ビロビロした何かが揺らいでいた感じで、光のシャワーも脳髄を刺激する・・ほどでもなく、眠くなった訳ではないけど、私にとってはイマイチ響くものがなかったですね。あと、性交中に光ったりするのですが、それは生命が生まれるところ、って感じを表しているのかな、と思ったのですが、具体的に言うと男性のものの方が光っていたんですよね~。命そのものは女性から生まれるのに、なんだかなぁ~・・と思ってしまいました。性と欲望と・・監督の死生観、輪廻転生が描かれてる感じはしますが、それが映像として上手く描けていたのか、微妙でした。エンター・ザ・ボイド
June 10, 2010
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8日の夜遅く・・22時半過ぎにCBへやってきました。一度は書いていた日記、あとちょっとのところでPCが固まり、書き直しです。私は串揚げを食べた後、22時前に伺って、先に白ワインをゆっくりと飲みながら、彼らが来るのを待ってました。お店のカウンターは既に2組のお客さんがいて、私が来る前にも、テーブル席にお客さんが居たとの事。繁盛してますね~お店には22:22前後に闘うワイン商K氏からTELがあり、「あと7分くらいで行きます!」と言ってたそうですが(笑)、到着は22:44でした。22時半頃に来られる、とK氏からコメントいただいてたのでですこれでカウンター席は満席 熱気ムンムン!?です(笑)モンテチェリアーニ2007 posted by (C)kaoritalyみんなソアヴェのモンテ・チェリアーニで乾杯!!kaoritalyも好きなワインです。これより安価な定番ラインのソアヴェも、果実の厚みを感じて美味しいんですよ~サン・アントニオ モンテ・チェリアーニ・ソアヴェ[2007] ソアヴェ[2008]/テヌータ・サンアントニオその後、赤ワインのアマローネを。開けたてでちょっとキシキシしてますが、タンニンはシルキーで、グラスの中で時間が経つほどに美味しくなっていきました。アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ2006アマローネ デッラ ヴァルポリチェッラ 2006 サンアントニオ持参したワインボトルに、アントニオさんからサインをもらい、お店に並んでいるボトルにも、せっせとそれぞれ違うコメントとサインをしていくアントニオさん。奥には、闘うワイン商K氏も写ってますね。東京での試飲会も盛り上がり、ご機嫌でした。サインするアルマンドさん posted by (C)kaoritaly書いていたサインボトルについては、⇒ こちら!お店の壁に、こうしてサインを書くのは初めてだ!と楽しそうでした その他のサインや、訪問された日記については、CBのブログや、K氏のブログにもしっかり書かれてますので、リンク先をご覧下さい
June 8, 2010
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ずっと前から、行ってみたいと思いながら、行った事のなかった串カツ・・串揚げ屋さんに初めて行ってきました。昨年通い詰めたワインバーから、徒歩30秒くらいの位置にあるビルの3Fです。まずは串揚げといえば、海老ですよね~串幸にて posted by (C)kaoritalyサクッとカラッと揚がっていて、美味しいですね~。あわせたシェリーはマンサニージャです。その後、フィノにオロロソなどいただき、またマンサニージャに戻りました。お塩が死海のもの、アメリカ、トルコ、イタリアはシチリアのものなど色々と揃えてます。そういう違うお塩で色々と食べ比べるのも、楽しかったですよ~ 揚げたイカの上に、たっぷりのウニが乗せられていたり、太刀魚には、カラッと揚げた骨が添えられていたりして、飽きずに色々楽しめて、気が付いたら全品終了最後にもう一度だけ、海老をいただいて、大満足なお食事でした
June 8, 2010
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残業して21時過ぎ、そろそろ帰ろうか・・と思っていたら、先輩に声をかけられて、「ビールとご飯に付き合って!」と。それがどうやら、後輩が大変な仕事をしたので慰労会だ!ってことになり、帰宅する反対方面の、四川料理のお店に行くことになりました。 料理が辛く(マーボー豆腐はそうでもなかったけど)生ビール3杯も飲んで、サクッと23時にはお開き、24時過ぎには帰宅できましたが、夜は蒸し暑く、何だかあまり眠れませんでした。
June 7, 2010
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今までのようには、いかないと思います。それでもやっぱり、イタリアンが好きで、ワインは好きです
June 7, 2010
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昨日はお父さんと2人で、お母さんが出かける間に作ってくれていた焼きうどんを食べ、今日はお母さんも一緒に3人でのお昼ご飯でした0605おうち昼ご飯 posted by (C)kaoritaly今日の方が、おかずは多いけど、奥のサーモンソテーは昨晩のおかずらしい。炭水化物とたんぱく質と、野菜もあるからとりあえず、昨日より健康的か。0606おうち昼ご飯 posted by (C)kaoritaly引きこもりの一日・・な感じの日曜日です、はい。
June 6, 2010
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土曜日の夜は長かった。 カットとパーマをかけ、スタイリストさんに誘われてゲイバーに行き、バルベーラで飲んで最後にここ、ミルカレスへ。 もうおしまいの時間だけど、他のお客さんが居たので無理やり(^_^;) ワインはアルネイスとは思えない、重厚感のある偉大な作り手のもの、ちょっと驚きました。 お店を出たのは一時間後‥もう明るくなってて、始発で帰宅しました。 朝まで、ありがとうございました。
June 5, 2010
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会社の子を誘って、早速初日のSATC2を鑑賞してきました。TOHOシネマズなんばに到着するとなんと言うか、オシャレをした女性率の多いこと!とにかくフロアに人がいっぱい!20:10~の回を観に来た訳ですが、チケットは到着した20時前には座席は完売してます。私は事前に携帯から前日に予約してました。それでも発券してもらうのに並びましたね。事前予約率も高かった事でしょう。さて、まずは解説をいつものallcinemaからのコピペでどうぞ。【解説】 日本でも一大ブームを巻き起こした大ヒットTVシリーズを銀幕へと昇華したロマンティック・コメディの劇場版第2弾。前作から2年後を舞台に、それぞれ人生の岐路に立たされたヒロイン4人がひょんなことから、大発展を遂げた中東のアブダビへ女だけのゴージャズな逃避行へ繰り出すさまを描く。また、今回はおなじみのキャスト陣に加え、ペネロペ・クルス、ライザ・ミネリ、マイリー・サイラスが豪華ゲスト出演。 晴れて結ばれたミスター・ビッグと2年目の結婚記念日を迎えたキャリー。しかし、恋人同士のような関係を保ちたい彼女の想いに反して、ビッグはダンディさもすっかり影を潜め無精な男になっていた。しかも、一緒にパーティーへ出掛けてはキャリーを相手にせず、他の女性に声を掛ける始末。一方、シャーロットは子育て、ミランダは仕事と家庭の両立に奮闘するも、自ら求めた人生に戸惑いをみせ始めていた。そして、唯一独身生活を満喫していたサマンサ。彼女はある日、元カレのスミスが出演する映画のプロデューサーから、中東アブダビへの超ゴージャスな旅に招待される。そこでサマンサは3人を誘って悩める日常を離れ、華やかな近代都市へと変貌したアブダビへ向かうことに。異国でのバカンスを楽しみ、心癒される4人。そんな中、キャリーはかつての恋人エイダンと思い掛けない再会を果たすのだが…。SATC2アブダビ到着 posted by (C)kaoritalyストーリー的には、前作ほどの盛り上がりと楽しさに欠けるけど、ゴージャスさでは負けない、アブダビへの逃避行が現実を忘れさせてくれて、とても良かったです。婚約までした昔の恋人、エイダンとの再会もよかったし、シリーズを観ている人にはたまらない展開だったと思います。100604SATC2アブダビのホテル posted by (C)kaoritalyワンフロア全体のスイートルームでは、一人に一人ずつバトラーがいて、お世話してくれます。リビングルームにベッドルームに、スイートルーム専用のバーも備え付けられていて広々 ゴージャス過ぎます。部屋だけではなく、お出かけするにも一人一台のリムジンまであるし、どれだけ現実離れしてるねんって言いたくなるほど、贅沢なんですよ~日中は砂漠ツアーにお出かけ。それ専用にお召し物もお着替えしちゃうSATC2砂漠での衣装 posted by (C)kaoritalyそして極めつけは、リムジンにしっかりと用意してきた食材とシャンパンのランチタイムSATC2砂漠でシャンパン posted by (C)kaoritalyそんなゴージャスなツアーにエイダンと出会い、晩餐を2人きりで過ごして良いムードに。この後の展開と、ビッグへのTELは納得行かないけれど、結果的にはハッピー・エンドで良かったですドラマではくっついたり離れたりを繰り返して、結婚してから続くのかな、なんて思いますが、やっぱり仲良くハッピーで過ごしてもらいたいってファンの思い通りの展開にウットリ こんな結婚生活、あったらいいな。。。いや、夢のような生活ですからね、現実逃避の夢見るストーリーで、非現実感を楽しませてもらいました KJさんとも観に行く約束をしているので、もう1回は観に行きますっSATC2ジャパン・プレミア posted by (C)kaoritalyにしても、6月1日に六本木で行なわれたジャパン・プレミアには、行ってみたかったわ~
June 4, 2010
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この、WORLD CLASSICS @CINEMAの劇場鑑賞料金は3,500円するんで躊躇しますが、1ヶ月半前に見た、『ドン・ジョバンニ 天才劇作家とモーツァルトの出会い』で実際のオペラを見てみたいな、って事もあって行きました。まぁ実はこのシリーズ、3週連続で通ってるんですけどね、生の舞台とは全然、違うって事が良く解りますので、これも経験です。あらすじなどは、このWORLD CLASSICS @CINEMA のHPからのコピペでどうぞ。【あらすじ】 ドン・ジョヴァンニは稀代の女性キラー。従者レポレッロをお供に、連日女性を追いかけています。その日狙っていたのは、ドンナ・アンナ。しかし彼女の父である騎士長に見つかってしまい、争いの末、彼を殺めてしまいます。それでも相変わらずの生活を続けるドン・ジョヴァンニ。強気の彼は、墓地で出会った騎士長の石像を食事に招く始末です。ところが石像は本当にやってきて、「生き方を改めよ」と迫ります。飽くまでも抵抗するドン・ジョヴァンニですが、遂には石像によって地獄へと引きずり込まれてしまいます。 【みどころ】 序曲から聴かれる、モーツァルトの中でも特にダイナミックで劇的な音楽や、〈カタログの歌〉〈手を取り合って〉などの登場人物それぞれに用意された名アリアの数々が何よりの聴きどころです。実際に大量の炎を用いた地獄落ちのシーンなども迫力満点。ドン・ジョヴァンニが改心したかどうか、幕が降りる直前の、最後の一瞬のシーンもお見逃しなく!まず、3,500円で上映1日1回、1週間だけってやり方はどうかな~と思います。生の舞台はチケット代が10倍前後するとは言え、映画だってお金かけて作ってるんですよ。生の舞台を映像で見れる・・って売りならもっと安く、2千円位かもしくは普通の映画と同じ価格でも良いと思います。だって、見れば解りますが、生の臨場感や迫力とは全くの別モノなんですから。あ、私はオペラは生を見たことがありませんが、バレエなら見てます。映像でアップで、表情を見ることができるのは素晴らしいけど、躍動感や緊張感などは生との比になりません。逆に、もっとこういった映像で見てもらって、知ってもらって舞台に興味を持ってもらったらいいのに、と思っちゃいました。で、ドン・ジョヴァンニのオペラ、楽しかったです。オペラの重厚感は軽めな感じで、面白さ、楽しさを表に出してる感じがしました。というのは、全てが歌で表すのではなく、ところどころでセリフっぽく呟く場面があり、それが人間味を上手く表現しているようだったし、メリハリもあって楽しかったな~と。どうしても眠気を誘うところはありましたが、映像で見る舞台がこうだったら、生はもっと楽しいだろうなぁ~と。とりあえず、シリーズはこれで最後でしたが、まだまだ色んな舞台を見てみたいな、と興味の湧く企画なので他のもやって欲しいし、余裕ができたら一度は生でオペラ鑑賞してみたいです
June 3, 2010
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色々と人間関係に疲れてるのかも?!女は愛嬌を改めて思い知らされた今日この頃です(^_^;)
June 2, 2010
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映画ファン感謝デーで1,000円なので、レイトショーで観てきました。どうやら梅田ブルク7でしか、上映してないような、大作っぽいのにマイナーな映画です。天使とか聖書とか、日本人には一般的でないけどよく知られた題材を扱ってますが、ストーリーはイマイチ盛り上がらずに終わっちゃいました。天使が悪魔みたいな扱われ方をしていて、興味深いこともあったけど、ヒロインやヒーローに全く華がなく、いつもは印象的なポール・ベタニーの天使にも今ひとつオーラはなく、消化不良気味。まぁ、天使と言うには迫力あったし、強かったしカッコよくもあったんだけど、何だかしっくりこなかったなぁ。それと、もっと天使たちの背景とかを知りたかったな。そういうのは、誰もが知ってるってベースがクリスチャンだったら、わかったのかもしれないんだけど・・。でも背景の不気味さや、場末のダイナーが舞台で落ちぶれた感じの中での戦いは、それなりに迫力あったかな~。解説等は、いつものYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: 神に見捨てられた人類と天使たちとの壮絶な闘いを描くアクション・スリラー。『アイアンマン』『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』などで視覚効果を手掛けたスコット・スチュアート監督が初メガホンを取り、神に背いた大天使ミカエルに率いられる人類の運命を迫力の映像で映し出す。出演は、『ダ・ヴィンチ・コード』のポール・ベタニーと『バンテージ・ポイント』のデニス・クエイド。ポールが演じる、力強くセクシーな大天使ミカエルの姿は必見。 あらすじ: モハベ砂漠のダイナーに客としてやって来た老女が突然怪物と化し、店は虫の大群に取り囲まれてしまう。すると、武装した怪しい男、ミカエル(ポール・ベタニー)が現れ、人間を見限った神との戦いを宣言。実はミカエルの正体は、神を裏切り、人類のために立ち上がった大天使だった。
June 1, 2010
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