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仕事が終わって21時過ぎ、どこへ行こうかな・・と考え、ちょっと数週間ご無沙汰だったシチリアン、ラ・グラッツァへまずはお気に入りの鰯のマリネで、サッパリした白ワインを鰯のマリネとブランキフォルティ posted by (C)kaoritalyそして、黒板のメニューで気になった「近海サゴシのレアソテー」を。これがホント、炙りって感じの状態で美味しいし、白ワインが進みます。付け合せは野菜だけと思ったら、トリ貝も入ってて嬉しかったなぁ 最初はお皿全体で撮りましたが、レア具合とトリ貝をアップで撮り直し(笑)常連のお客さんから、赤ワインもご相伴に預かりました。チェラズオーロ・ディ・ヴィットリア posted by (C)kaoritalyシチリアのDOCGワインです。独特な香りと味わいがありますねヴァッレ・デ・ラ・カーテ チェラスオーロ ディ ヴィットーリアそろそろ引き上げようかな・・というところでKさんがやってきて、1杯だけビールを・・で少しお話してから帰宅。何とか終電1本前で帰れました。どうもご馳走さまでした
April 30, 2010
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今年は暦通り以上に出社があり、日々予定が埋まり、ゆっくりできる日があまりないですねぇ~。イタリア旅行より、のんびり南の島でぼ~っとしてみたいもんです‥。
April 30, 2010
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4/29の夕方・・行ったのは19時頃ですが、忘れるところでした、知合い宅でのワイン会・・まぁ、そのワインを選んだのは私ですけど、何か?!シェフもいたりして、色々と食べ物もあったし、ワインは勝手にどんどん開けて・・とりあえず、撮った画像だけでも、アップしておきます。 あ、1本だけは違います、シャトー・パヴィ1975 いい熟成をしていて、美味しかったですねぇ~。ボルドー古酒も楽しいです、はい。そして、別途持ち込んだ下記ワインは、いただきモノ。ワイン会などでご一緒になるTさん家族が、山梨を訪れた際に、購入されてきたという、マスカット・ベリーAです。シャトー酒折 posted by (C)kaoritaly シャトー酒折・マスカットベリーA・樽熟成 2007 それまでに飲んでるワインからすると、葡萄ジュースっぽく感じますが、飲み疲れのしない、至ってシンプルなワインでしたね。これも悪くないランチにイタリアンで飲んで、映画観て、またワイン・・な休日でした。
April 29, 2010
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それでも、面白い映画だったなぁ~。ちゃんと良い席で鑑賞したかったよ・・。映画の前に、Bちゃんと待ち合わせてヴィノ・バール・ドゥエに。祝日と土曜日だけ、ランチ営業をしていることを思い出して、連ちゃんでドゥエに行っちゃいました。Bちゃんは久しぶりだしね。生ハムと野菜のエチュべ posted by (C)kaoritaly ヴェルディッキオ・ディ・マテリカ ラ・モナチェスカ飲んだのは06ヴィンテージだからか、とっても濃厚な黄色で味わいも濃く、今まで何度か飲んだ中でも、凄く美味しかった。 昨晩、画像を撮りそびれた焼リゾット・・やっぱり美味しいし、自家製パンチェッタを使ったアマトリチャーナもトマト味が濃厚。このトマト味には、やっぱりキャンティ・クラシコが合います。 キャンティ・クラシコ・ バロンコーレ/サン・ジュースト・ア・レンテンナーノ持っていったのは2000のヴィンテージ。今年は00と01も飲んでますが、00が飲み頃なんだと思います。最高に美味しかったです。ランチはこの後にデザートとカフェがついて2千円!お得です。ワインはもちろん、別ですが、充分満足できる内容ですね。モリエール 恋こそ喜劇 posted by (C)kaoritalyさて、映画の感想ですが・・本当に一番前の席は辛い。ついつい、お昼ご飯をゆっくりしたせいもありますが、5分前にはほぼ満席状態で、仕方がなく前の席になりました。Bちゃんは「席の後ろで立って見る方がいいかも!?」と言ってましたが、とりあえずそのまま鑑賞。予告を見たときから、楽しみにしていた映画ですが、行こう行こうと思ってる間に、他のを観たりして、気がつけば上映最終日前・・もっと長くやって欲しいですねぇ。満席になるくらいなんだし、評判もとてもいいし。その評判(中身は読んでませんが・・)通り、楽しい恋愛喜劇でしたねぇ。解説等はallcinemaONLINEからのコピペで。【解説】 17世紀のフランスを代表する劇作家モリエールの若き日の無名時代に焦点を当て、彼のバイオグラフィの空白期間とされる数ヵ月間の出来事を、名作誕生の知られざる秘話という形で描き出す伝記フィクション。主演は「スパニッシュ・アパートメント」「PARIS(パリ)」のロマン・デュリス。監督はこれが長編2作目の新鋭ローラン・ティラール。 1644年、フランス。22歳の青年モリエールは駆け出しの劇作家兼役者。仲間と共に意気込んで劇団“盛名座”を旗揚げしたものの借金がかさみ、債権者に追われる日々。そんな時、金持ちの商人ムッシュ・ジュルダンが、ある提案を持ちかける。美しき公爵夫人セリメーヌの心を射止めるべく、自作の芝居を披露しようと目論んでいたジュルダンが、借金の肩代わりと引き換えにモリエールを演劇の指南役に迎えたいというのだ。こうして、妻と子供たちに悟られないよう、司祭“タルチュフ”と名乗り末娘の教育係としてジュルダン家に潜り込んだモリエールだったが、あろうことかジュルダンの妻マダム・ジュルダンと恋に落ちてしまい…。とりあえず、感想は簡単にアップしておきます。
April 29, 2010
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事前に予約をして、職場の同僚たちとドゥエに行ってきました。結構たくさん食べましたね。画像でドーンと、紹介しましょう。 この間に、岐阜産の鮎の炭火焼を食べましたね。画像撮りそびれました。 パスタはちょっと辛め、右はアラビアータでもちろん、辛いし旨い短角牛のグリル posted by (C)kaoritalyそうそう、最後に焼きリゾットも食べましたね。それも忘れてました。ワインも最初の泡、撮りそびれましたが、2004のドゥブルで熟成してました。 DUBLドゥブル ファランギーナ・スプマンテイタリアのスプマンテっぽくない感じがします。美味しい泡ですね。 白と赤、どちらもkaoritalyのお気に入りのワインです。今回は特別に、持込させてもらっていました・・ チェク ロエロアルネイス キャンティ・クラシコ 2006 サンジュスト・ア・レンテンナーノ4人だと色々な料理が食べられて、楽しいですねみんなも気に入ってくれたようで、良かったですご馳走さまでした。またすぐ、行きますね~その後、いつものワインバー、カンティネッタ・バルベーラへ向かいました。ロッカ・グイッチャルダ2006 posted by (C)kaoritalyいつ飲んでも、口当たりの良いキャンティ・クラシコ・リゼルバですね。 ロッカグイッチャルダ キャンティクラシコリゼルヴァ2006バローネ リカーゾリ後からKJさんも来て、楽しく夜中まで、飲んでました・・
April 28, 2010
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会社を出たのは21時‥で見に行ける映画はありましたが、結果的には馴染みのお店カンティネッタ・バルベーラへ行きました。まずは白ワイン、ってことで、アルト・アディジェで作られるミュラー・トゥルガウって品種を使った、ロスマンを。 ロスマン ミュラートゥルガウロスマン posted by (C)kaoritaly食べたのはシェフの新作、白金豚のテリーヌです。耳も使って食感が楽しいけど、何かもの足りない!?塩と胡椒が添えられていて、ちょっとずつかけるとイイ感じ赤は・・トスカーナの作り手、カ・デル・ヴィスポのメルロー100%のもの初めて飲んだのでは・・?!と思いますが、1999ヴィンテージで熟成感があり、3月に飲んだフリウリの「ヴォース・ダイ・チャンプス」を思い出しました。あれは凄く美味しかったよなぁ~・・これもその雰囲気があるなぁ~・・なんてしみじみ、ワインの味わいと思い出に浸ってしまいました(笑)カ・デル・ヴィスポ posted by (C)kaoritalyと言う感じで、イタリアワインを楽しんだ夜・・でした【お昼の日記】 今日のランチは坦々麺!たまにはランチを外食で!と思って出かけてみたけど、何を食べたい?!北極星みたいに美味しいオムライスが食べたいなぁ~と思って数軒、オムライスの店は通り過ぎて、坦々麺もいいかなって事で中華のお店に。坦々麺ピリッとして濃厚なお味でした。夜はまた、映画鑑賞の予定です(^_-)☆
April 27, 2010
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アカデミー賞でいくつかノミネートされていて、モニークが見事に最優秀助演女優賞を獲得した作品を見てきました。主演のガボレイちゃんも良かったですが、モニークのどうしようもないぐうたらでイヤな女っぷりが迫力&やるせなさを完璧に演じてましたね~。プレシャスの妄想が安っぽい煌びやかさで時々、笑わせてくれるんですが、笑えるほど悲惨な状況だったりします。生活保護を受けるために、好んで貧しい悲惨な生活を送っているような家庭で、そういう悪循環に依存させられてるプレシャスが、教育を受けることによって前向きになっていくとこが素敵でした。ノーメイク出演で話題のマライア・キャリーもなかなかの好演、レニー・クラヴィッツが優男を演じてて、出演者がほとんど女性なんで、目立ちましたよ。虐待を受けても、前向きに行きようとするプレシャスはエライ!!良いお話でした。
April 26, 2010
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お父さんと一緒に、狼男を観てきました。田舎の映画館、21:45~ってこともあり、鑑賞者は私たちを合わせてもたった3人ちょっと寂しかったですねぇ~。まだこの週末に上映が始まったところなのに・・簡単な感想といえば、デル・トロが演じてるローレンスの背景が解りにくい。彼のフラッシュバック的な過去の経緯だけで、元々そうだったのか、違ったのかが解りにくいけど、やっぱ後からなんでしょうねぇ~。解説等はいつものYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: 満月の夜になると、凶暴な殺人鬼ウルフマンに変身してしまう男の苦悩を描いたホラームービー。共にオスカー俳優であるアンソニー・ホプキンスと、ベニチオ・デル・トロがのろわれた宿命を背負う父子にふんするほか、『プラダを着た悪魔』のエミリー・ブラント、『マトリックス』シリーズのヒューゴ・ウィーヴィングらが共演。6度のオスカーに輝く特殊メイクのリック・ベイカーなど超一流スタッフが結集し、古来より語り継がれてきた伝説のモンスターをスクリーンによみがえらせた。 あらすじ: 19世紀末、兄の行方不明の知らせを受けて帰郷した人気俳優のローレンス(ベニチオ・デル・トロ)は、到着早々無残に切り裂かれた兄の遺体と対面する。犯人の捜索中にウルフマンに襲われた彼は自らもウルフマンに変身し、満月の夜になると殺人を犯すようになってしまう。そんなローレンスを父ジョン(アンソニー・ホプキンス)はわざと凶行に走らせ、警察へ引き渡すが…。ホプキンスの怪演は相変わらず見事だったけど、狼男姿はちょっと可愛かったな(笑)エミリー・ブラントの抑えた演技もなかなか良かったけど、笑顔も見たい。役柄的にそういうシーンがなくって残念でした。ウィーヴィングさんの警部役も普通にハマッていましたね。チャップリンさんが、呪い師っぽい役でポイントとなってましたけど、全体的にもう少しだけ、解説が欲しかった・・感じです。CGではなく、メイクキャップで仕上げたところはリアルで、なかなかだったと思います。背景に共感できたら、★付け+じゃなくて☆になっていたかな・・。100425ウルフマン ポスター posted by (C)kaoritaly
April 25, 2010
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たまには、コスメの話題でも。コスメオタクを自認してますが、ほとんど日記に書いてないですねぇ~。今日はDiorのカウンターで春夏のメイクをチェックしてきました。Dior新色気になったのは単色のアイシャドウ画像ではちょっと奥の方でわかりにくいと思いますが、ゴールドでもシルバーでもない、微妙なカラーがキラキラしてイイ感じ。色々と使ってもらいましたが、結局はそれだけを購入。まぁ、スキンケアは既に、美白コスメを購入済です。 クリスチャンディオールスノー ホワイトニング ローション 1/200ml潤いを与えつつも、皮脂を抑制するサッパリタイプを使用中。まだ使ってませんが・・夜用美容液ももうすぐ使う予定。 スノーホワイトニング インテンシブ コンセントレート 30ml と言う感じで、ちょっと今回はディオールに傾斜中。今はジバンシィを使ってますけどね
April 25, 2010
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昨晩、Wサマにもらったアスパラを使って、パスタを作りました。アスパラパスタ posted by (C)kaoritalyシャキッとした食感のアスパラ、美味しいですねぇ~、春ですねぇ~ワインは1週間前に開けたコルテレンツィオを飲みました。少しだけ感じる甘味とスッキリ感が、辛めに仕上げたパスタによく合います コルテレンツィオ ピノ・ビアンコ [2007] 昨日と今日、過去に見た映画レビューをアップしたので、リンクしておきます。3/25しあわせの隠れ場所★★★★+劇場40本目4/1シェルター★★★劇場41本目4/10NINE★★★★+劇場44本目
April 25, 2010
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4月初めに決定していた、MWナイト・・Wサマがシェフになり、Mさんが飲み物を用意する?!招待イベントがカンティネッタ・バルベーラで開催されました。会費は5千円・・ちょっと破格な、Wサマのお友達向けイベント・・のようですまずは見た目にもキレイな、前菜盛り合わせ(料理は全て2人分)が。クジラの脂身に、浅漬けを巻いて食べる・・のが面白くて美味しかったなkaoritalyはすぐに食べ終わって、40分ほど経ってからKJさんがやってきました。 他の人たちの料理出しを待っていて、その合間!?にイタリアンたこ焼きが!改めてKJさんとシャンパンを追加でいただき乾杯!これが合うんですよねぇ~ ドド~ン!とご飯もの2点・・ローストビーフを使った炒飯と、トマトリゾットのオムライス。炒飯はレタスがたっぷり敷き詰めてあり、サッパリ感をプラス、トマトリゾットは優しい味わい、特選バターをたっぷりと使った、とろ~り卵と相性バッチリバルベーラ・ダルバ2006 posted by (C)kaoritaly炒飯あたりから、ワインは赤を。ロヴェルト・ボエルツオのバルベーラ・ダルバですしっかりしたボディで凝縮感がありますね。美味しいですが、料理とは・・かな。ビールや泡モノを合わせると、お腹いっぱいになっちゃうので、料理は料理、ワインはワイン、そんな感じでいただきました。美味しければそれでハッピーですから(笑) 最後は麻婆豆腐あんかけ麺!これがまた濃厚な味わいで、麺も太い。美味しかったけど・・さすがにお腹いっぱい!!ここでギブアップですあ、もちろん麺は全部食べましたよ。かなりの量、食べましたねぇ~料理人、Wサマがお疲れのところ、改めて調理中の服を着てくれたのでパチリパンナコッタ posted by (C)kaoritaly唯一、お店のシェフが作ったデザートがパンナコッタ。KJさんがお願いしたのを一口だけ味見して、画像に収めておくのが使命・・。滑らかな口当たりでしたヴィノ・ノービレ・ディ・モンテプルチアーノ1996 posted by (C)kaoritalyイベントも終わった頃に常連のNさんが来られて、飲んでいるを振舞ってくれました。熟成感があり、柔らかく優しく、酸もあって美味しかったですね~。そんな感じで、Wサマも最後は、作った料理を食べてましたが、かなりお疲れの様子・・美味しい料理をありがとうございました
April 24, 2010
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会社の同僚たちと泉佐野まで来たので、地元で良さそうなお店を・・ということでチェックしてきたらしい居酒屋さん、「たかだ」へ行きました。まずはビールと、お造りの盛り合わせや、私の好みの赤貝、かき揚などを注文して乾杯お造り盛り合わせ posted by (C)kaoritalyヒラメ、はも、ヨコワ、蛸、鯵、シャコ、しらさ海老に頭を揚げたもの、カンパチ・・なかなか豪華で凄い刺し盛りです。特に、しらさ海老は後ろでピチピチ跳ねていたから、身が凄くしっかりとしていて、甘みがあって美味しかったですねぇ~ 赤貝のお造りはこれで480円、noir-funさん、これは安い方だと思います。白魚のかき揚はサクサクで、みんなはこれとご飯が食べたい!と言ってましたが、ビールとの相性も最高!他にのどぐろの塩焼(身がホクッとして柔らかく甘い)や沖漬けに泉州水茄子にガシラの煮付けなど、どれも美味しくって色々と注文。 変り種かな、ってことで注文したのが海鮮ピッツァと、アサリの醤油焼・・ピッツァは期待してなかったのですが、海老やイカや蛸に、チーズがたっぷり、生地はパリッと薄くて芳ばしく、意外に美味しかったです。近くにこんなお店があったら、ついつい通っちゃいそうですね。また是非、機会を作って行ってみたいと思ってます
April 23, 2010
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4/22に観に行った邦画・・とりあえず、忘れないためのアップです。解説はYahoo!からのコピペで。解説: 日本中にクラシック旋風を巻き起こした人気コミックをテレビドラマ化し、好評を博した「のだめカンタービレ」待望の映画版後編。今回は、天才的なピアノの腕を持つポジティブキャラの通称のだめが一流の指揮者を目指す千秋との恋愛に、珍しく思い悩む姿をシリアスに描く。今作でも上野樹里や玉木宏のほか、前編同様豪華キャストらが共演。音楽的に大きな成長を遂げながらも、私生活では恋に苦悩する、のだめと千秋の恋愛模様も見逃せない。 あらすじ: のだめ(上野樹里)と千秋(玉木宏)は、しばらくの間お互いに距離を置くことを決める。そんな折り、千秋の元にピアニストの孫Rui(山田優)との共演話が持ち込まれる。その演奏曲であるラヴェルの「ピアノ協奏曲ト短調」は、のだめが千秋との演奏を熱望した曲だったが、二人の圧倒的な演奏に打ちのめされたのだめは激しく落ち込む。感想はまた、改めて。
April 22, 2010
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映画を観に行こう!と思っていたらこんなメールが。「初めてバルベーラに来ました。今日はお会いできないですよね・・。」1年ちょっと前に、元アマンジャのMさんが主催した、丹波ワイナリーツアーに参加して、お会いしたSさん・・その前に、ワイン会でも遭ってましたが、お話し始めたのはそのワイナリーツアーから。その後、いつもアマンジャで遭遇して、一緒に飲んで、ワイン会にお誘いして・・でしたが、最近はちょっとご無沙汰だったので、会いに行くことにまずは白ワインと、新しいメニュー「ズリのコンフィのサラダ」を。ピノ・グリージョ posted by (C)kaoritalyTちゃんも前飲みに来ていたけど、すぐ帰っていきました。ワインや映画の話をしながら、結局お肉と赤ワインも注文。お肉も新メニュー、仔羊のグリルを、レアな感じで焼いてもらいました。 そのレアな感じとラグレインがピッタリと合っていて、美味しい予定していた映画を変更して、のだめを観に行くことにして、2時間弱の滞在で、Sさんとサヨナラしました。また是非、カンティネッタ・バルベーラでお会いしましょう
April 22, 2010
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仕事の後のジムは、2ヵ月半ぶりのクラスでちょっとドキドキ。でもすぐにインストラクターの方に声をかけていただき、また久しぶりに前のプログラムってことで、踊りを覚えてるものが半分あって、楽しく1時間、汗をかけましたその後は昨晩から予定にしていたバルベーラへ伊達鶏のグリルを前日から食べる、と言っていたのですぐに注文。合わせるワインはヴィエ・ディ・ロマンスのシャルドネです。 席について10分もしないうちにKJさんがやってきて、パスタをご相伴にあずかりました。ズワイガニのスパゲッティ posted by (C)kaoritaly伊達鶏のもも肉はシンプルでお肉部分がしっかりして美味しかったし、ズワイガニは味噌の部分が濃厚で、これも美味しかったです。食べて飲んだKJさんは、次のお店に旅立ちカウンターで飲んでいると、常連にNさんが隣りに来られて、今度はワインをご相伴になりましたランチア1994 posted by (C)kaoritalyキャンティ・クラシコの作り手、フェルジナのキャンティ・クラシコ・リゼルバ、ランチアの1994ヴィンテージです。これが素晴らしく良い状態で、熟成感と枯れる前のピークを保っている感じで、とても美味しいのです。お店のMさんと、これはヤバイ!と唸ってました。また今夜も、いい経験をさせてもらいました
April 21, 2010
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4/20(火)の夜に、Wサマと一緒に観に行ったこの映画、とっても面白くて笑えて、泣けました。解説、あらすじはallcinemaからのコピペでどうぞ。【解説】 実際に懲役167年の刑で現在も刑務所暮らしというスティーヴン・ラッセルの驚きの実話を基にした異色のエンタテインメント・ムービー。ひょんなことから獄中で最愛の人とめぐり逢ってしまった主人公が、やがて愛しさのあまり何度も脱獄を繰り返してしまう姿をユーモラスかつハートフルに綴る。主演のジム・キャリーとユアン・マクレガーがゲイ・カップルを体当たりで演じて話題に。監督は、これまで「バッドサンタ」や「キャッツ&ドッグス」などの脚本を手掛け、これが監督デビューとなるジョン・レクア&グレン・フィカーラ。 妻子と共に幸せな人生を送っているかに思えたIQ169の元警官スティーヴン・ラッセルだったが、交通事故に遭ったのをきっかけに、自分に正直に生きようと決意、妻に自分がゲイであることを告白する。そして、ゲイの生活にはお金が掛かると詐欺師に転向。そんなある日、保険金詐欺の罪で投獄されしまったスティーヴン。しかし、彼はそこでフィリップ・モリスという運命の人と出会ってしまう。やがて2人とも出所するものの、愛するフィリップとの2人きりの生活を充実させようと、彼に内緒で再び詐欺を繰り返してしまうスティーヴンだったが…。とにかくもう、ジム・キャリーのハマりっぷリが笑えるし、騙されちゃいましたよ。こんな人が実在するだなんて、面白すぎます。なんて豊かな人生を送ってるんだろう・・とある意味、羨ましいくらいですね。刑務所に入るようなことはする気もないけど、好きな人に気持ちを伝えたい、会いたいって気持ちを表現するために、ココまでやっちゃうのは凄いです。そしてユアンの純粋な少年のようなとこ、何だか可愛かったですよ~ この映画の2日前に見た、『ウディ・アレンの夢と犯罪』とは全然違ってね、この映画のユアンはキュートでした(笑)ロドリゴ・サントロくんも、ラテン的カッコイイ男性(もちろん、ゲイを演じてます)ですが、彼もなかなか、良かったですよ。いいやつでしたね~。元奥さんとかね、理解してくれてるとこも良かったです。100420フィリップ、きみを愛してる! posted by (C)kaoritalyゲイのエッチシーンもある(しかもR15+です)ので、見るのはちょっと・・と思う方もいるかもしれませんが、私はそういうのに拒否反応は全然ないどころか、自由に恋愛できることは大切だと思っているので、こうした映画はむしろ大歓迎です。こうした楽しく、笑える映画を通じて、もっと理解が深まるといいな~って思います。エッチシーンはちょっとなので、是非、いろんな人に見てもらって、笑って欲しいですね2人の仲のいいシーンは、見ていて微笑ましいくらいでしたし、本当に面白かったです
April 20, 2010
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仕事を早めに切り上げて、先月末オープンの「AUPA(アウパ)」へ。まずはシェリーとエビを注文。奥のトルティージャは画像用!(笑)アウパにて posted by (C)kaoritalyお客さんが続々とやってくる。繁盛してますねぇ~。ワインを注文した頃、WサマからTEL。「どこにいるの~?!」ってことで、映画まで1時間ほどあったので、来てもらう。一緒に、フィデウアを食べたり、結局トルティージャも食べました。 20:15くらいにお店を出て、映画館へ向かう。今日はWサマが面白そうだから観たい!と言っていた『フィリップ、きみを愛してる!』を。もちろん、私も観るつもりだったので、Wサマの都合のいい日を待ってましたフィリップ、きみを愛してる! posted by (C)kaoritaly映画の後は、カンティネッタ・バルベーラへ。Wサマは車なので、ゼロ・・コカコーラで、kaoritaiyは、グラスで赤ワインをいただきました。ヴァルポリチェッラ2006 posted by (C)kaoritalyしっかりとしたヴェルポリチェッラですね。旨みがある・・というのか、美味しかったです。そんな訳で!?結局は終電で帰宅。シェリーと映画中にビールでワイン・・よく飲み楽しい夜を過ごしましたWサマ、どうもご馳走さまでした。。。
April 20, 2010
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もう1ヶ月以上前の話ですが、東京に遊びに行った時、帰る日はミッドタウンでショッピングをしました。平日だったこともあり、空いていて気持ち良かったです。六本木ミッドタウン posted by (C)kaoritalyが、お土産を買いにジャン・ポール・エヴァンに行ったら、ここはちょっと混んでて、買うのに時間がかかりましたねぇ~ショコラティエなお店なので、チョコが美味しいのはもちろんですが、このマカロン、チョコクリームを使っていてどれも美味しいんですよJPEのマカロン posted by (C)kaoritaly職場で翌日配ったのですが、大人気もちろん、kaoritalyもいただきましたホワイトデー後・・というのが関係あるのか、ハート型のもひとつだけ・・かわいいでしょミッドタウン・ガレリア1Fにありますので、行ってみて下さい
April 20, 2010
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4/18に観た2本目の映画を、19日の枠でアップします。もう1ヶ月以上経ってますが、現在も興行的にはとても好調のようで、嬉しい反面、新しい映画が揮ってない・・というのは寂しかったりします。アリス・イン・ワンダーランド ポスター posted by (C)kaoritalyとりあえず、先に解説等をallcinemaONLINEからのコピペでどうぞ。 「チャーリーとチョコレート工場」「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」のティム・バートン監督が、ルイス・キャロルの名作『不思議の国のアリス』と『鏡の国のアリス』を基に、19歳に成長したアリスの新たな冒険を、最新の3D映像技術で鮮やかに描き出す冒険ファンタジー大作。ヒロイン、アリス役には新星ミア・ワシコウスカ、共演にジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター、アン・ハサウェイ。 子どもの時に体験した不思議の国(ワンダーランド)での記憶をすっかり失くしていた19歳のアリス。ある日、好きでもない相手からの突然のプロポーズに困惑していた彼女は、チョッキを着た白うさぎを目に止める。その不思議なうさぎを追いかけて穴に落ちてしまうアリス。辿り着いたのは、アンダーランドと呼ばれているあのワンダーランド。白うさぎをはじめこの世界の奇妙な住民たちはみな彼女の帰りを待っていた。アンダーランドは今や独裁者・赤の女王に支配された暗黒の世界で、アリスこそが年代記が予言する救世主だったのだ。そして、そんなアリスを誰よりも待ちわびていたのが、赤の女王への復讐を誓う謎多き男マッドハッターだったのだが…。とっても楽しみにしていたティム・バートン監督とジョニデのタッグのこの作品、色んなキャラクターは楽しいけれど、ストーリーは何だか真面目で、面白みに欠けました。勧善懲悪な子供向けストーリーとでも言うんでしょうか、あまりにスタンダード過ぎで、話の流れは期待ハズレ・・とは言っても、アリス以外のキャラクターはそれぞれ際立っていて、救われましたね。3Dとしての映像も、遠近感とかしっかり出ていたし、カラフルな色使いでアンダーランドをキレイに描いていたし(もう少し明るくても良かったけど)、チェシャ猫の浮遊感や芋虫のアブソレム(アラン・リックマンの低音な声がよく合ってました)の、曖昧で半透明な存在など、それぞれ際立つようなキャラクターを作りこんでいました。それだけに、19歳という、ある意味大人の女性となったアリスの行動は子供っぽ過ぎる。これが15、6歳というならまだしも、19歳であれば、プロポーズが現実として考えられないとは思えないし、行動も幼くて・・。で、アンダーランドでの経験が将来に生かされるんだろうな~ってラストもあまりに現実的で、彼女が一番、つまらなかったな~。演じてるミアは、美人過ぎずでアリスってキャラクターには、似合っていたと思いますが。赤の女王の、子供っぽさゆえのダダっ子な行動があっさりと、悪として捉えられて切られちゃうし、妹の白の女王の方がよっぽど、怪しく見えてくるんだけどな~^^;まぁその2人・・赤の女王ヘレナ・ボナム=カーターと、白の女王アン・ハサウェイは、このキャラクターを楽しんで演じてるようだったので、良かったんですが。これらを救っているのがやっぱり、マッドハッターを演じるジョニー・デップでしょう。妙にハマッたオレンジの頭髪と眉毛が、気分を楽しくさせてくれるし、表情も豊かだ。「不思議の国のアリス」と「鏡の国のアリス」に愛着はないけど、彼が登場しているのなら、面白いだろう。ハッターの最後のダンスも、可愛らしくって、妙にコミカルで笑えてしまった。ホント、彼が居るから、楽しい映画に仕上がった・・と言えるでしょうね。マッドハッター posted by (C)kaoritalyと言う事で、キャラクターの面白さを楽しめる・・という点を評価しての☆付けで、ストーリー展開はイマイチもの足りなかった・・と言うのが正直な感想です。最後まで飽きさせないし、3D映画として、家族や友人で楽しく観れる映画だと思うけど、こんなお話なら、ティム・バートンじゃなくっても・・と言うか、ホント、バートン監督らしくなかったな、と。次の作品に期待します。(でも、バートン監督だから、赤の女王をヘレナが楽しそうに演じて面白いキャラに仕上がってる・・ということは間違いないわけで、やっぱり、彼だからこそ・・なのかもしれません。しかも、余裕があれば、もう一度、2Dでいいから観たいなぁ~、と思っているのでした・・。まぁ、自分の感じた、あれ?!何だか真面目過ぎない?って気持ちを確かめてみたい・・って事で。。。)
April 19, 2010
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丸2ヶ月ぶりです ということで、ストレッチして、ちょっと踊っただけですが、復活のきっかけにしたいと思います(笑) せめて、週1くらいは‥と思ってますが、どうなることやら。 疲れたので、そろそろ寝ます。おやすみなさい?
April 19, 2010
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週末に気が付いたことなんですが、kaoritalyの日記はいつも、10件表示されていたのに、6件の表示になってしまいました以前は、何件表示するか、管理画面で選択できたと思うのですが・・土日に探してみたけど、見つかりません確か、Myメニューのどこかから、選べたはず。色々とクリックして見たんだけど・・見つからない。毎日更新して、一日2,3件アップすることもあるので、出来るだけトップ画面に表示しておきたいのですにしても、何で勝手に変わったのか、不思議です。さて、今週も1週間、お仕事しつつ、映画にワインを楽しみたいと思います
April 19, 2010
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4/18に観に行った映画のレビュー・・とにかく溜まってます^^;で、この映画、真ん中過ぎるまで、本当にムカムカするというか、気分が悪くなりましたね~。まさに、想像通りに、気持ち悪いくらい進んでいくんですよ、ホント。もちろん、調子が悪いとかではなく、2人の兄弟の浅はかさに、むかつくんですよ。こんな奴らとは付き合いたくないですね~。って気分になるからそれは、映画としても良く出来てるのかもしれません。自分勝手で、ホント自分のことだけしか考えていない、薄っぺらい兄弟愛。情けないくらいに。そもそも、ユアン・マクレガーとコリン・ファレルが兄弟には見えません。それが何と言うか、バカな2人の共通点が、兄弟に見せてるって感じでねぇ~、ホントは凄いのかも。さすがウディ・アレン!個人的には薦めない映画ですが、色々と考えさせられるかもしれないし、人によってはいい作品と思えるのかも!?伏線とかあって、それがなるほど!って思ったりしたけど私はちょっと、途中までダメでしたが、実際に殺人を犯してからの展開は、良かったと思ってます、おかしいけど。 今回の映画のポスター、日本版と海外版・・ですね。アレン監督のサイン入りでした。ロンドン3部作、全て見てきましたが、まとめて観てみたい気はします。面白さは「タロットカード殺人事件」、男女のシリアスさとストーリーの妙は「マッチポイント」、死の観念を描くのが、この作品・・かと。アレン監督は、人生で確実なことは死だけ、と言ってる悲観論者ですし。でも色んな作品を作って、楽しませてくれてるから、好きです(笑)解説等を、Yahoo!からのコピペでどうぞ。解説: 名匠ウディ・アレンが『マッチポイント』『タロットカード殺人事件』に続き、ロンドンを舞台に撮り上げたロンドン3部作最終章。破滅への道を転がり落ちていく兄弟の切なさとこっけいさを、ウディ・アレンならではの語り口で描く。主人公の兄弟を演じるのは『天使と悪魔』のユアン・マクレガーと『マイアミ・バイス』のコリン・ファレル。人気スター二人の兄弟演技と、ギリシャ神話やロシア文学の影響が垣間見えるストーリーが見どころ。あらすじ: ビジネスの世界での成功を夢見る兄イアン(ユアン・マクレガー)と、酒とギャンブルを愛し、恋人共々それなりに充足した日々を送っている弟テリー(コリン・ファレル)。ある日、イアンとテリーは破格で売られていたいわくつきの小型クルーザーを共同で購入し、カサンドラズ・ドリーム号と名づけるが……。今回の映画上映の記念イベントとして、今までのウディ・アレン作品のポスターがずらりと飾られて紹介されていたので、撮ってみました。懐かしいものがたくさん、ありますね。多分、順に過去に遡っていると思います。古いのは知らないのもあるんで、ハッキリしませんが。 こうして彼の作品を振り返ると、知られた映画が多いなぁ~と思います。kaoritalyがウディ・アレン監督の作品だと意識して、初めて観に行った映画は「私の中のもう一人の私」・・渋い作品でした。
April 18, 2010
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さて、梅田ガーデンシネマで映画鑑賞して、阪急百貨店でお買い物し、おうちに戻っての晩ご飯。お母さんのお手製、あさりご飯です。晩ご飯 posted by (C)kaoritalyワインはサッパリ系の白がいいかな、とコルテレンツォのピノ・ビアンコを。サッパリとして、飲みやすくクセのないワインです。ご飯が酢飯でサッパリだし、ちょうどいい感じですよ。これから、家族で映画鑑賞に出かけてきます!
April 18, 2010
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映画三昧の予定でしたが、夜に両親と『アリス・イン・ワンダーランド3D』を見に行くので、晩ご飯もおうちで、手作りのあさりご飯を食べることになり、朝から映画レビューの為に画像を保存したり、とりあえず2本書いてアップしました。3/20 バッド・ルーテナント★★★☆+劇場35本目:悪徳警部補に救いは・・ない。3/22 パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々★★★☆劇場38本目:劇場エンターテイメントで、3本目を書こうと思ったら、お昼ご飯の時間に・・。今日は焼そばです。昼ご飯 posted by (C)kaoritaly鮭も焼きたて、ご飯が旨い!その他に、前日からのブリ大根や、スパサラも。麺尽くしですね~ということで、朝から観に行こうかと思っていた映画の時間には間に合わなくなったので、TV鑑賞してから別の映画を観に行って、買い物して、晩ご飯時に帰宅しようと思ってます・・って言っても、本当はね、ベッティーニョさんと飲みに行く約束をしていたんですが、昨日も今日も、仕事になった・・と昨晩メールがきたのでまたってことに。残念でした
April 18, 2010
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さて、4/17の3本目、21:25からの鑑賞です。何とか終電1本前には間に合うかな、ってくらいの時間ですが、まぁ土曜日なので電車も混んでないし、観れる時に見ておきましょうってことで、TOHOシネマズなんばで見ました。ガラガラかと思ったけど、それなりに・・と言っても30人程度です。ハッキリ言って、ちょっと中途半端な映画となったのは、きっと“世界中に熱狂的なファンを持つダーク・ファンタジーを映画化!”ってことで、ターゲットを絞り込めずにお子ちゃまっぽいつくりになってしまったのかな、と。ポスターからして、説明がウザイ感じ。100417ダレン・シャン 映画ポスター posted by (C)kaoritalyとは言え、しっかりと作られた映画であることは解ります。CGもしっかり(いや、ちょっとチャチかもしれません^^;)してるし、フリークを演じる俳優たちは、どこの俳優さん?ではなくサルマ・ハエックだったりするし、そのフリークを率いてるミスター・トールは渡辺謙だったりする訳で・・師匠となるヴァンパイアはジョン・C・ライリーだし、そのヴァンパイア仲間はウィレム・デフォーだったり・・豪華な俳優陣ですよ。そういう役柄を、それぞれの俳優さんたちは楽しんで演じてるように思います。展開はイマイチだけど、今後はどうなるのかな・・って気持ちにさせてくれる映画なだけに、もったいない気がしますね。解説等は、今回もallcinemaONLINEからのコピペにします。【解説】 ダレン・シャンのベストセラー・シリーズを「アメリカン・パイ」「アバウト・ア・ボーイ」のポール・ワイツ監督で映画化したファンタジー・アドベンチャー。ひょんなことからハーフ・バンパイアとなりバンパイアの助手をするハメになった少年が、バンパイア同士の抗争に巻き込まれながらバンパイアとして成長していく姿を描く。主演はクリス・マッソグリア。共演にジョシュ・ハッチャーソン。ジョン・C・ライリー、渡辺謙、ウィレム・デフォー、サルマ・ハエックら実力派が脇を固める。 ごく平凡な16歳の少年ダレン・シャンは、親友のスティーブと一緒に<シルク・ド・フリーク>なる奇怪な見世物小屋を訪れる。蜘蛛マニアのダレンは、ラーテン・クレプスリーという男が操る巨大な毒蜘蛛に魅せられ、思わず楽屋から盗み出してしまう。しかし翌日、スティーブがその蜘蛛に噛まれてしまい、昏睡状態に。解毒剤を求めてラーテンを再訪したダレン。彼はそこで交換条件として、ハーフ・バンパイアとなり本物のバンパイアであるラーテンの助手をするよう求められる。スティーブを助けるため、その条件を受入れるダレンだったが…。サルマ・ハエックが演じる、未来を予知できるマダム・トラスカが、ひげ面になるシーンは楽しいし、ジョン・C・ライリー演じるラーテン・クレプスリーとのラブラブ感も見ていて微笑ましい。腕を切ってもニョキニョキ生えてくるコーマ・リムズを、アリーmyラブに出ていたジェーン・クラコウスキーが楽しそうに演じてるし、とにかく<シルク・ド・フリーク>の人たちは楽しい。で、肝心の親友が、悪の道へ行ってしまうわけで、今後それがどうなるのか、気になるところ。今回ダレン・シャンを演じてるクリス・マッソグリアは新人だけど、親友のスティーブンはジョシュ・ハッチャーソン・・去年観た『センター・オブ・ジ・アース』とか、『ザスーラ』にも出ている有名子役で、演技の差も感じましたね。クリスくんは今後、活躍できるのか・・あんまり好みではありませんが、せめてこのシリーズでは頑張ってほしいです。。。
April 17, 2010
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4/17の2本目は、予告から泣けそうな映画だなぁ~と思いつつ、楽しみにしていたハートフルストーリーの映画です。土曜日19時の回、映画館が小さいのですが、約半分・・いや、半分も入ってない感じでしょうかね~。私としては、観やすくて良い感じです。まずは解説から。allcinemaONLINEのコピペでどうぞ。【解説】 オスカー受賞の名優マーティン・ランドー、エレン・バースティンと弱冠24歳にしてこれが監督デビューの新鋭ジェームズ・ローラーの奇跡のコラボで贈る感動のハートフル・ストーリー。孤独な老人の前にある日、一人の老婦人が現われ、彼女の積極的なアプローチと周囲のやさしいサポートで愛を育んでいく2人だったが…。共演はアダム・スコット、エリザベス・バンクス。 アメリカの小さな町で孤独な毎日を送る老人、ロバート。ある日、仕事先のスーパーから帰宅した彼は、ドアが開いていて心配だったからと勝手に上がり込んでいた見ず知らずの女性メアリーに面食らいながらも、思いがけず心惹かれてしまう。そして、そのメアリーからいきなり食事に誘われ、年甲斐もなく舞い上がるロバート。デートでどう振る舞えばいいか戸惑うロバートに対し、スーパーの若いオーナーや同僚たちが様々なアドバイスを伝授する。その甲斐もあってか、2人の交際は順調に進み、みるみる距離が縮まっていくのだが…。予告では、ロバートとメアリーは元々夫婦だけど、どうやらロバートが認知症なので、家族で“嘘をついて”他人のふりをして、もう一度温かい家族の時間を持とうとしている・・と解っていたのだけど、映画では途中まで全く、その辺りの事は語られておらず、逆にもどかしく感じてしまいました。だからせっかく上手くいって、クリスマスを迎えてからの、ロバートの気付きに戸惑ってしまいましたねぇ~。そんなにもおかしくなっちゃうの?!みたいな慌てぶりでね、見ていて痛々しい。映画ポスター posted by (C)kaoritalyロバートを演じているマーティン・ランドーが製作にも携わっているので、彼は映画に対する意気込みも相当なもの・・だと見受けられ、そこも何か引っかかるものが。あのウキウキ具合とかね、見てて微笑ましくもあり、ちょっと浮かれすぎてない?!と思ったり^^; とは言え、主演2人の素晴らしい演技があってこそ成り立つ映画でもあり、実際エレン・バースティンと両方とも素晴らしかったと思います。メアリーの思いに泣けたし、どうして上手くいかなくなっちゃう時が訪れなきゃいけないのか、ちょっと悲しくなっちゃった。ロバートの夢、頭の中をシナプスのつながりのような、グラフィックな映像で表現されるところは、なかなか面白いなぁ~と思いました。若い監督ってことですが、脚本も作ったのが凄いですね。今後に期待しましょう。あら?!allcinemaの解説、おかしいですよね。監督はニコラス・ファクラーで、ジェームズ・ローラーは製作ですし。大事なことを書き間違うとこでした。あと、タイトルは原題:Lovely,Still で素敵だな、と思ったけど、日本語直訳するよりは、こうしたタイトルの方が良かったのかな、という気がします。ネタバレなタイトルですけどね。ということで、泣けるし感動するストーリーであることは間違いなし。予告を見すぎてる私が違和感を感じたことは、まぁ人それぞれかな、と思います。永遠の愛を誓う夫婦の素敵な物語、でした。
April 17, 2010
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4/17の1本目は、イタリア/スペイン製作の伝記モノです。レビューが溜まっているのでサクッといきたいと思います。オペラは一度も観に行ったことがないkaoritalyですが、興味津々です。で、前日の日経新聞夕刊でも評価が高く、俄然見る気も高まり初日に早速。始まりのシーンが途中にも繰り返し出てきましたが、迫力充分、期待させられるスタートでしたね。神父のクセに女遊びと博打に明け暮れる主人公のロレンツォくん、カッコよく見えるときとダサい時がありますが、恋の病にやつれたところが色白で、ヴァンパイア役が似合いそうだなぁ~と思ったり。ドン・ジョヴァンニ posted by (C)kaoritaly全編イタリア語ってところも良かったなぁ~、何だか。多分、モーツアルトはイタリア語を喋ってなかったんだろうけど。ダ・ポンテ自身の経験を盛り込みつつ、あのドン・ジョヴァンニが出来上がったのが本当なら是非、このオペラが上演される時に観てみたい、と思ったのでした。モーツアルトの描き方も、アマデウスに似通っていた感じがしたけど、こうして色んな側面から彼を表現されてて、解釈が多様で、やっぱり凄い才能の持ち主だったんだな、と。お父さんへの思いとか、ね。昔の劇作家って、こうして舞台の練習を始めながら、脚本も書いていったのかな。映画はシナリオがあって、脚本を読んでキャストが選ばれたりすると思うけど、それも今の話であって、映画ももしかしたら、そうやって進行してたのかもね。さて、解説等はallcinemaONLINEからのコピペでどうぞ。「カラスの飼育」「カルメン」の巨匠カルロス・サウラ監督が、モーツァルトの不朽の名作『ドン・ジョヴァンニ』の創作の過程に迫り、その誕生に大きな役割を果たした劇作家ダ・ポンテの人物像を、華麗なオペラ・シーンと彼自身の秘めたる愛の物語を織り交ぜ描き出す音楽伝記ドラマ。 18世紀のウィーン。聖職者でありながら放蕩を続けた末にヴェネチアを追われたロレンツォ・ダ・ポンテは、新天地を求めてここウィーンへとやって来る。そして新進作曲家モーツァルトと運命的に出会い、2人はイタリア語のオペラ『フィガロの結婚』を完成させ、好評を博す。その後2人は稀代の色男ドン・ジョヴァンニのオペラ化に着手、自らの奔放な女性遍歴を重ねて台本を書き上げていくダ・ポンテだったが…。オペラの舞台の描き方とか、なかなか興味深いシーンが素晴らしかったし、何と言うか、映画らしい映画で、ちょっとレトロな感じとオペラの迫力が楽しめる、昔懐かしい雰囲気が漂う、イイ映画でした。
April 17, 2010
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これから3本目の鑑賞ですお供はビールにしました
April 17, 2010
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21時半過ぎてから、カンティネッタ・バルベーラへ向かいました。あ、その前に、タクシーでお弁当箱と雑誌を入れたカバンを忘れ、降りてすぐに気が付いたので、後ろから手をあげて追いかけましたが・・走り去られましたと、気を取り直してお店に向かってその話をすると、先日電車に忘れたカバン、戻ってきたの?!と言われて焦りました。そもそも、連絡するのも忘れてたということで、落ち込みつつワインをお願いしました。お気に入りですが、最近はヴィエ・ディ・ロマンスばかり飲んでたから、テルランは久しぶりですテルラーネル・クラシコ2008 posted by (C)kaoritalyスッキリしていて、美味しいですね~。そしてお料理を・・。新しいシェフが入ったので、新しいメニューを注文してみました ボタンエビとブリのカルパッチョと、ジビエカレーのライスコロッケです。ライスコロッケとトマトソースの相性がとっても良くて、美味しかったですよ団体のお客さんもやってきたので、1時間ほどでサクッと、次のお店に。 今週イタリアから帰ってきたところで、色んなサラミをいただくことに。トリュフ入りやバローロ入り、ヴェローナのものなどどれも美味しかった。ワインは最近飲む機会の多いコンテルノ・ファンティーノのランゲ・ネッビオーロ07です。こちらも1時間ほどで・・結局終電で帰宅。金曜日は一杯で大変だうちに着いたら25時半は過ぎてましたよそんな、遅がけ駆け足のイタリアンハシゴをした夜でした・・。
April 16, 2010
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久しぶりに、食べました。文句なく、美味いっサーモン丼 posted by (C)kaoritalyトロな部分もたっぷりと一人で食べ切るのももったいないので、一切れ、お父さんに食べてもらいました。kaoritalyスペシャルなので、他の人がサーモン丼を注文しても、こんな感じで出てくるとは限りません。あしからず・・
April 15, 2010
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理不尽なクレームに対応して残業‥世の中には感情を逆なでして精神的に痛めつけることができる人が居るんですねぇ~ヨーロッパの旅行パンフでも見ながら、これから帰宅します。
April 15, 2010
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おとなしく映画を見て気分転換・・よりも、誰かと喋りたい気持ちになって、職場の子を誘って食事とワインを楽しもう!とドゥエに来ました。 先週も食べた鮎ですが、美味しかったし職場の子も目をつけたし、付け合せがホワイトアスパラだったこともあって注文。シャキッとした食感を残しつつ焼かれたアスパラは美味しいし、鮎も身がしっかりと、炭火でほっこり焼かれていていいですね~白ワインはトレ・モンティがある、と言われてそれを。エミリア・ロマーニャの、アルバーナって土着品種ワインですね。ほとんど飲み終わる頃に撮影・・色はしっかり濃い黄色です。 パスタはパンチェッタと春キャベツを使ったもので、味付けしっかり。そしてお肉は、土佐の八金鶏を半身・・1.2kgをソテーしてもらいましたいやぁ~、かなり食べ応えがありましたね。私はもも肉と手羽をガッツリ美味しかったし、大満足な食事でしたよ。赤ワインはシチリアの、ネロ・ダーヴォラ&シラーをブレンドしたクズマーノのもの。 ベヌアーラ[2007]/クズマーノ鶏だったので、白でも良かったけど、赤が飲みたかったのでこれを選びました。フルーティで飲みやすいワインですということで、やっぱイタリアン大好きな、kaoritalyでした
April 14, 2010
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1杯だけ飲んで帰ろう・・と、映画館から程近いカンティネッタ・バルベーラへ。電源を切った携帯には、Wサマから返信メールが来ていて、「今、バルベーラに来ました。・・」と。ちょうど10分前でしたね。いいタイミングに会えて良かったです。とりあえず、白ワインが出てきました。 1杯だけのつもりが、Wサマに赤ワイン、いただきました。乳香がして、柔らかく美味しいですねぇ~お店に新しいシェフが入るようで、帰る前にお話しに来てました。どんな料理が出るようになるか、楽しみです カンティネッタ・バルベーラ 大阪市北区曽根崎2-5-22 日宝パティオ曽根崎ビル6F 06-6362-7055
April 13, 2010
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何だかサブタイトルには合わない内容で、想像していた映画とは違ってました。もっと骨太な映画かと思っていたけど、それなりに知られた俳優達(ジャン・レノやローレンス・フィッシュバーンにマット・ディロン等)が現金輸送車のお金を盗もうとして、仲間割れしていき犠牲者が‥というお決まりなストーリーでしたね。まぁそれなりに‥DVD鑑賞でも充分でしょう。【その前の日記】 何だか落ち着かない‥何だろう、よく解らないけど胸騒ぎというか、落ち着かない感じが収まらない。。。とりあえず、これから映画鑑賞で気分転換します?
April 13, 2010
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仕事が長引き、会社を出たのが22時前‥SちゃんにメールしたらAUPAにいるってことで、行ってきました(^-^)ライスコロッケがオススメってことで、パエリアで作ったコロッケとシェリーで一息つきました。他にキノコのマリネをいただき、シェリーをお代わりして1,250円(^_^)気軽に楽しめるお店で、イイですね~♪その後は、ソムリエH氏の居るラ・グラッツァへ。シェフは大きなお肉の塊を取り出して仕込み。「それは何?!」「牛のネックです。ジェノベーゼにします。」とのこと。ラ・グラッツァはシチリア料理のお店、ナポリ風ジェノベーゼはお肉を煮込んだソースなんですよね~。パッケリなど食べ応えのあるパスタをつかった名物料理!と言えるでしょう。で、かなり大きな肉を捌き、塩を振ったバットに敷き詰めてました。どんどん捌かれて、最後のほうに赤身のお肉があり、「焼いたら美味しそう♪」というと、「焼きましょか?!」ってことで、即答。23時から焼いてもらっちゃいました。 醤油は好みで・・ってことで、種子島のちょっと甘味のあるものを。つけなくても美味しいし、つけても美味しい・・他に色々と使ってみたくなる醤油でしたね。何とか終電1本前で帰宅・・とりあえず、気分転換できたかな。。。
April 12, 2010
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携帯からのアップだと、メールなら前日もアップできるけど、普通だと書いている日時に忠実で、もう12日に書くことになります。確か、お父さんの誕生日だったような‥。また一週間が始まるんだと思うと、少し憂鬱‥仕事は嫌いじゃないんですが週末が3日間か、もしくは毎日の夜があと四時間くらい長かったら良いのになぁ~と、切に思う今日この頃です。おやすみなさい。
April 12, 2010
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4/11の夜に、やっと観に行ってきました。何度も予定しつつ、ジョージになかなか会えなかったんですけど・・。アカデミー賞にノミネートされ、色んな賞を獲得した映画ですから、期待度は高いわけですよ。早く見たいと思いながら、もったいない気持ちもありました。これ、なかなかイイ映画でしたが、今振り返ってみると、意外と心には残ってないんですよね。今日は5月3日、観たのは4月11日・・1ヶ月も経ってないのに印象が薄いのは、何故?!観ている時はとても良かったし、とにかく脚本が素晴らしいと思いました。大きな出来事があるわけでもない、淡々とした映画・・だけど退屈することも全くなく、心にグッと来るシーンもあった。何でしょうかねぇ~・・、この軽さ。そこがこの映画の意図するところなのかもしれない・・な~んてね。解説等は、詳しいallcinemaONLIMEからのコピペで。【解説】 「JUNO/ジュノ」「サンキュー・スモーキング」のジェイソン・ライトマン監督がウォルター・カーンの同名小説を基に、現代人を取り巻く様々な問題をスマートに描き出すハートフル・ヒューマン・ストーリー。リストラ宣告人として全米を飛び回り、煩わしい人間関係を回避して身軽で気ままな人生を送ってきた主人公が、2人の女性との出会いをきっかけに、それまでの生き方や人とのつながりについて見つめ直していく姿を、シニカルな中にも優しい眼差しを込めて綴る。主演は「フィクサー」のジョージ・クルーニー、共演に「ディパーテッド」のヴェラ・ファミーガ、「トワイライト~初恋~」のアナ・ケンドリック。 企業のリストラ対象者に解雇を通告する“リストラ宣告人”の仕事で年間322日間も出張しているライアン・ビンガム。自らの講演でも謳っている“バックパックに入らない人生の荷物はいっさい背負わない”をモットーに人間関係も仕事もあっさりと淡泊にこなし、結婚願望も持たず家族とも距離を置いたまま、ただマイレージを1000万マイル貯めることが目下の人生目標となっていた。だがそんな彼も、2人の女性と出会ったことで人生の転機が訪れる。ひとりは、ライアンと同様に出張で飛び回っているキャリアウーマンのアレックス。同じ価値観を持つ彼女とはすぐに意気投合し、互いに割り切った関係を楽しむことに。もうひとりは、将来を有望視され入社してきた典型的現代っ子の新人ナタリー。彼女は、ネット上で解雇通告を行い出張を廃止する、というライアンの立場を脅かす合理化案を提案、さらには彼女の教育係に当てられてしまう。しかしライアンは、そんな彼女たちと接していくうち、これまでないがしろにしていた人との“つながり”の大切さに気付かされていく…。ジョージ・クルーニーは素敵だったし、人間の悲哀を上手く表現していたと思います。その相手役になるヴェラ・ファーミガも、大人の割り切った女性で、ユーモアと知性があって素敵だった。そして部下?!のアナ・ケンドリックも、仕事を任されて張りきってるとこや、力んだ感じとか、とても上手かったですよね。それぞれの俳優が、与えられた以上の演技をしていて、良かったです。と言う感じで、良かったから多分、観た後にすぐレビューを書いたら★4つは確実に超えてたかも!?ですが、いま振り返って・・だと少し減っちゃった感じなのかもしれません。今月・・4月はたくさん見て、色々と感じる事が多かったから・・かな。。。そうそう、原題のUP IN THE AIR・・空に浮かんで?宙ぶらりん?かな。その方が“らしい”タイトルで、映画の内容をしっかり表現しているとは思いますが、「宙ぶらりん」ってタイトルでは、ヒットするとは思えないので、日本タイトルも悪くない、とは思いました。
April 11, 2010
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kaoritalyには珍しく、京都のフレンチでボルドー三昧シャトー・パルメ1982がメインだそうで、楽しみですということで、そろそろ準備して、行ってきま~す
April 11, 2010
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4/10に観に行った映画は、豪華キャストで話題のミュージカルです映画監督グイドを演じるダニエル・ディ・ルイスが、まぁ情けない役なんですがカッコイイというか、ほっとけないというか、そういう“母性本能”を擽るタイプなんですよね。にしても、情けない奴で亡くなったお母さんを演じるソフィア・ローレンに泣き言を言うわ、妻を演じるマリオン・コティヤールには、愛人を演じるペネロペ・クルスを呼び込んどきながら誕生日祝いの電話を入れるわ、もう破綻してるんですよ、精神的に(笑)NINEの女優たち posted by (C)kaoritalyそんな彼が歌うシーンもなかなか良かったけど、一番迫力があったのはグイドが子供の頃にませてて、娼婦を演じるファーギーのところに行って魅せてくれたミュージカルかな。音楽や煌びやかな雰囲気はケイト・ハドソンのイタリアーノ!も凄く良かったし、ペネロペのシーンも色っぽくて楽しかった。ジュディ・ディンチの華やかなショー形式の音楽と踊りも良かったですよね。一番静かでもの足りないのがニコール・キッドマンですが、これはこれで必要な訳で、ソフィア・ローレンもさすがの存在感でした。 今回の解説等は、Yahoo!からのコピペでどうぞ。解説: 『シカゴ』のロブ・マーシャル監督がメガホンを取り、『イングリッシュ・ペイシェント』のアンソニー・ミンゲラ監督が脚本を手掛け、トニー賞受賞の同名ブロードウェイ・ミュージカルをオールスター・キャストで映画化。主人公に『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』のダニエル・デイ=ルイス、彼を取り巻く女たちにマリオン・コティヤールやニコール・キッドマンらアカデミー賞受賞者がきらびやかに華を添える。ゴージャスなステージで繰り広げられるエモーショナルな歌とダンスに注目。 あらすじ: 1964年のイタリア。スランプ中の映画監督、グイド・コンティーニ(ダニエル・デイ=ルイス)にとって、妻のルイザ(マリオン・コティヤール)だけが心のよりどころだった。ところが、妻以外にも愛人カルラ(ペネロペ・クルス)や主演女優のクローディア(ニコール・キッドマン)など美しい女たちに囲まれているグイドは、愛とプレッシャーとのはざまで幻想の世界へと陥っていく。イタリアが舞台で、言葉もちょっとだけどイタリア語が出てきて、kaoritaly的には、かなり萌える映画でもありました。って言うか、何でイタリア語じゃないのよ~ってじれったくなるくらいでね。ローマやナポリからの海岸線の景色はとても素敵だったし、ミュージカル以外にも楽しめるシーンが散りばめられていて、2時間弱がとても楽しかったです。映画好きにも、映画撮影で悩んだり、セットや衣装の舞台裏が見られたり・・でより一層嬉しいですよね~NINE ケイトとダニエル posted by (C)kaoritalyフェデリコ・フェリーニの映画、「8 1/2」がベースになっているそうですが、その他の映画のシーンのオマージュっぽいのがありましたね。妻ルイザが初めてグイドの前でカメラテストしたシーン、私は『道』のジュリエッタ・マンシーナっぽいよなぁ~と思いましたし、パパラッチに追われるダニエルとN・キッドマンのシーンも、何かを彷彿とさせました。それほど見たわけではありませんが、フェリーニの世界は未だに、映画界への影響力があるんじゃないかなぁ~。だからこれは、その時期のイタリア映画界に対してのオマージュ的な映画だったのではないかな・・って思ったり。 まぁ、ペネロペが一番色んなシーンを演じてたな、ってことで、彼女の可愛い画像を(笑)100410NINE 赤い服のペネロペ posted by (C)kaoritalyそしてこの映画、最近亡くなったアンソニー・ミンゲラが脚本なんですよね。彼に捧ぐってメッセージがちょっと悲しかったなぁ~。こういった華やかな映画のイメージでは無いんだけど、フェリーニの映画にオマージュを捧げつつ、グイドの女性遍歴と幻想に焦点を搾って上手くまとめた脚本だと、改めて素晴らしい才能の幅広さを感じたのでした。NINE ポスター posted by (C)kaoritaly1日があと2,3時間長かったら、何度でも劇場で、踊りと音楽の迫力を楽しみたいですね
April 10, 2010
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今宵は映画とワインを堪能? 超有名トップクラスの女優達が共演する?『NINE』をレイトショー1,200円で鑑賞し、カンティネッタ・バルベーラに45分強滞在して、バーニャカウダとピエーレをいただきました。あ、2杯も飲んじゃったわ(^_^;) 映画とワイン、また改めてアップ出来たらしようと思ってます。 もちろん、どっちも楽しかったです♪
April 10, 2010
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お母さんが作ってたパスタサラダならぬ、ラーメンパスタ。まぁ、麺がちょっと違うだけでパスタサラダとそう変わりません。おうちご飯 posted by (C)kaoritalyエビも入っているのに、エビフライと共にいただく。いや、美味しゅうございましたで、長らく2ヶ月くらいジムに行っていないので、どうしよ~・・と思いつつ、アムロちゃんのDVDとか観て、ダラダラ過ごしております【午前の日記】 ワインをセレクト中。今度、馴染みのイタリアンでワイン会を主催しようと、どんなワインがいいか検討中それと、知り合いんちでワイン会するから、12本送って欲しいということで、それも選んでるところ・・ですが、まぁこちらは追加で何か購入する予定色々とやること、やりたいこと、溜まってますので、少しでも片付けて楽しみたいのですが・・休息してると時間が足りませんねぇ だけど、それも必要だし。いただいたコメントのお返事も滞っててスイマセン。この週末には、何とかお昼までには、ワインを何とか決めて、お出かけしたいです@11:24
April 10, 2010
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職場では色んな世知辛い話があり、凹み気味なところ、同僚から、晩ご飯に行きましょう!って誘われ、どこへ行こうかちょっと考え、同僚はアルコールはダメってことで、久々のドゥエもちろん、私は飲みますよ(笑) 白のソーヴィニヨン・ブランですが、画像は撮りそびれました。多分、今までに何度も飲んでいるので・・。料理は活車海老と鮎のグリルに野菜のグリル。鮎の苦味がいいですねぇ~ パスタは色々と悩んで、蛍イカとズッキーニのトマトソースで。パスタはS字型のフジッリに。そしてクロワザ鴨です この鴨、かなり美味しいですよ。この日入荷で捌いてもらってるわけで、まだ毛がついた丸々1羽も見せてもらいました。いいですねぇ~お店に着いたのが21時前だったのですが、食べ終わって気が付けば23時半過ぎてるし美味しく、楽しい時間を過ごしてリフレッシュできました。あ、同僚とは言え、後輩に奢ってもらってね、ゴチになりました。どうもありがとうございます。また行きますねぇ~お店のブログです。NANIWAのワインバー Due関係ないけど・・大きめの新しいパソコンが欲しいわぁ~・・。VAIO VPCL128FJ/S 【新品】
April 9, 2010
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と思っていたけど、念の為耳鼻科で診察を受けると、アレルギーが激しくなって気管支が影響を受けての咳でした寝ても治らないけど、周りに移す心配もないと解ってホッとしました。先週から少し花粉症の症状が強くなってきてたのですが、寒かったりしたんで風邪かと勘違いいつもはアレグラを飲んでますが、それにオノンを追加‥夜寝苦しい時用に、貼り薬も処方されて薬代に3,100円でもまぁ、良かったです(笑)
April 9, 2010
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大阪では明日で上映が終わり‥なんで観てきました映画の前に、マクドナルドの新しいもちもちバンズを使った、“newてりたま”を食べて腹ごしらえ(笑) ポテトとオレンジジュースのセットでジャンキーな晩餐です。それはさておき・・ガエルくんとディエゴの久しぶりの共演が楽しみでしたが、思った以上に皮肉が利いてたし、バカ男子っぷりが笑えましたね~。バカ女子が居ても良いのですが、バカ男子を取り囲むのは堅実な嫁や打算的な美女‥という感じで、バカっぷりが増して楽しめます。ガエルとディエゴは去年、それぞれ出てた映画も観てますが、主演級は久しぶり‥かな。パンフを見ると、サッカー映画と思わせてそうじゃ無い・・と狙いが書かれてるのですが、元々サッカー映画だと思ってなかったので、彼らのプレイがいいとか悪いとかは関係なく、物語やメキシコを語るツールと使われていたんだと思います。ナレーション的な存在のバトゥータ、語る内容はなかなか興味深かったです。さて、解説等はallcinemaONLINEからのコピペでどうぞ。 メキシコ出身の世界的映画監督、アルフォンソ・キュアロン、アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ、ギレルモ・デル・トロの3人が立ち上げた製作会社の第1回作品として、本国メキシコで大ヒットを飛ばしたコメディ・ドラマ。主演は出世作となった「天国の口、終りの楽園。」以来の共演となるガエル・ガルシア・ベルナルとディエゴ・ルナ。監督はアルフォンソ・キュアロンの弟でこれが長編デビューのカルロス・キュアロン。 メキシコの片田舎のバナナ園で働くお気楽兄弟ベトとタト。地元の草サッカーでゴールキーパーとストライカーとして活躍していた2人は、スカウトの目に留まり、PK対決に勝ったタトはメキシコシティに招かれ、プロチームへの入団を果たす。一方のベトも、キーパーに欠員の出た別チームに入団する。やがて2人はそれぞれのチームで活躍、スター選手へとのし上がっていく。あっという間に栄光を手にした兄弟だったが、タトは女で、ベトはギャンブルでつまずき、一気に転落してしまう。テンポよく、ラテンなノリで山あり谷あり進んで大団円‥ではなく、人生それほど甘くないのよ~ってラストだけど、最初と同じく終わりも兄弟や家族一緒に居られる幸せ(望みとは違ったのかもしれないけどね・・)をしみじみ感じさせるラスト‥良かったですまぁ、何と言うか、分不相応な生活は馴染まない・・ってのは解るし、先も読めるし、でも、シリアスなシーンでも笑いがあって、そこを楽しめるかどうか・・で評価も変わるかもしれませんね。クルシのPV posted by (C)kaoritalyにしても、映画の中でタト(クルシ)演じるガエルのプロモーションビデオ、笑えました
April 8, 2010
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先週食べたフレンチのランチ、アップしてなかったので紹介します。 何と言っても、BとかCのランチの、前菜盛り合わせが素敵ですこれだけで、結構満足しちゃいますねぇ~。Bはこれにメインとデザートがついて1,700円。Cは間にスープが入り2,300円。女子ならBで充分かもこれに、パンと飲み物もついてますよ。珍しくデザートも撮りました。アルジャンのデザート posted by (C)kaoritalyたま~に、見た目に美しい料理が食べたくなりますが、ココはオススメです。
April 8, 2010
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朝からのどの調子がおかしいな・・と思っていたけど、病院へ行く時間もなく、出社してから・・職場では風邪で早退した人が2人・・風邪引きつつ、出社してる人もいますが、もしかして悪循環私もちょっと熱っぽく、珍しく22時過ぎに帰宅。今は生姜湯を飲んでます・・にしても、この楽天の絵文字、どうして変更になったのかしらちょっと怖い感じがありますけど、リアル感動きが大切なのかしら。といいながら使用してますが、どうせなら種類を携帯と同じくらいに、増やして欲しかったわこれをアップした後に、過去日記を1本書いてから、早めに寝ようと思います @22:564/4中之島公会堂持ち込みワイン会日記、アップしました。@0時
April 7, 2010
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残業して20時半過ぎ・・今夜も映画に行こう!と思っていたら、KJさんから「カンティネッタ・バルベーラへ行きま~す」とメールが。おにぎり食べて準備よしってところでしたが、映画にしろカンティネッタ・バルベーラにしろ、向かう方向はそれほど違わず・・結果的には私が先に到着し、ビルのしたでWサマともバッタリ出会って、KJさんには「いつものメンバーで待ってます~」とメールの返信をして、ワインを飲み始めました。Wサマは体調不良でアルコールが飲めず、コーラなのにいただいちゃいました。カステロ・ディ・ブローリオ posted by (C)kaoritaly洗練された力強いキャンティ・クラシコ・リゼルバ・・美味しいですねぇ~ まずはKJさんが注文したパスタを取り分けていただく。そして私が注文した仔牛です。パスタはちょっと辛いトマトソースで、仔牛はお肉が柔らかくってイイ感じでしたよ~白金豚とリンゴのサラダ posted by (C)kaoritaly新メニューってことで、Mさんから薦められてKJさんが注文。半分いただきました。白金豚がいい脂を持っていて、ボリュームもあってリンゴでサッパリ、美味しいです。みなさん、どうもご馳走さまでしたたくさん食べて、23時過ぎにお店を出ました。そのまま帰るつもりでしたが・・KJさんと一緒に、スペインバルの「エルポニエンテ・ゴソ」へ。白魚のフライ posted by (C)kaoritalyWサマが出張で富山で、白魚の天丼を食べて美味しかった!と言っていたので、つい注文。揚げたてサクサクで、とっても美味しかったです。久しぶりに行きましたが、ちょっとお客さんも少なく、寂しかったですね・・。
April 6, 2010
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と言っても、エースコックのカップ麺ですが‥アジアで行ったことがあるのはタイと香港・マカオくらいで、ベトナムはないんですよね~。生春巻きやフォーは好きですが、タイのココナッツカレーやトムヤムクンなどの酸っぱ辛い料理の方が好みです最近海外旅行と言えばイタリアばっかり‥。今年は行けないかもしれないけど、タイで辛い料理を食べてマッサージしてもらいたいな~。なんて妄想してたら、お昼休憩時間も終わっちゃったわ(笑)
April 6, 2010
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最近アップできてませんが、映画も一応、観に行ってます仕事がシリアスで?!お疲れモードだったから、映画は笑えて気分転換できるようなのが良いなぁ~・・と思って選びました。浮気したシーンがあるわけではなく、オープニングの留守電だけで表現し、余分なものを省いて2人の会話を“魅せる”のが上手いですね~。1時間40分ほどでちょうどいい長さ、楽しかったです解説等はいつものYahoo!からのコピペで。解説: 『セックス・アンド・ザ・シティ』のサラ・ジェシカ・パーカーと、『ラブ・アクチュアリー』のヒュー・グラントの豪華共演で描く大人向けラブコメディー。ゴージャスで完ぺきな夫婦が危機を迎え、それを何とかして乗り越えようと奮闘する姿を絶妙な切り口で見せる。監督は『ラブソングができるまで』などのラブコメを得意とするマーク・ローレンス。チャーミングな主演二人が演じる理想のカップルぶりと、ひねりの効いた物語に夢中になる。 あらすじ: 不動産のトップ・セールス・ウーマンのメリル(サラ・ジェシカ・パーカー)と、敏腕弁護士のポール(ヒュー・グラント)は誰もがうらやむ超セレブ夫妻。だが、ある日夫の浮気が発覚し、妻の気持ちは急速に冷めていく。ポールは何とかメリルのご機嫌をとろうとするが、ある晩ディナーの帰りに二人は殺人現場に遭遇してしまうのだった。2人が夫婦って感じもするし、カップルとして自然だったし、証人保護プログラムでお世話になる保安官夫妻との掛け合いもイイ感じで、ストレスなく楽しめたのですが・・難点は隣りにいた中国系の女性2人。映画中もほとんど喋りっぱなしでね、集中しづらかったです噂のモーガン夫妻ポスター posted by (C)kaoritaly サラ・ジェシカ・パーカーは予告でやっていた、『SATC2』も楽しみです
April 5, 2010
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昨日は二日酔いで調子が悪く、夕方までおとなしく、おうちでブログを書いてました今日もちょっと、そんな感じです3/26渋谷のサルディーニャ料理店と言えば!@タロス ⇒インプリチトへ!3/27東京散策!? ~深川と銀座~3/27オステリア・クイントでワイン会!@西荻窪 ⇒ 目白へ画像いっぱいでアップしてますので、チェックして下さいね~
April 5, 2010
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