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映画を観に行くには、ちょっと遅くなったので、お仕事後にカンティネッタ・バルベーラへ直行しましたまずは、サービスで飲めるカードがあったので、グラスのシャンパンと、最近キッチンに入ったTZくん得意料理の、鶏肉のガランティーヌを注文。鶏肉のガランティーヌ posted by (C)kaoritalyスッキリした泡に、爽やかの鶏肉がちょうどイイ感じで、柔らかくて美味しかったゆっくりとシャンパンを味わい、そろそろお肉を食べたいな、とお願いし、それに合わせてワインも・・やっぱ赤ですよねってことで、バルベーラを シンプルにグリルした牛肉とバルサミコソースにバルベーラ、合いますよね~そして、料理もワインも終わって、ちょっと休憩。23時も過ぎてから、闘うワイン商K氏と、奥様のJさんが来店暫くの再会を喜び、お話していたので、もう少しだけワインを飲むことにしました。ルケ posted by (C)kaoritaly華やかな香りで優しいあたりの、ピエモンテの土着品種である、ルケを使ったワイン。初めて飲んだ時は、ちょっと香りがきついかな、って思っていたけど、今は美味しく飲めるようになり、この香りも特徴なんだな~と思うようになりました。そんな訳で結局終電で帰宅って感じになり、日が替わる頃に、店を後にしました・・K氏とJさんはこれから1週間ほど大阪滞在、また何度かご一緒する機会があると思いますので、どうぞよろしくお願いしま~す
May 31, 2010
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ジョン・トラボルタのハジケっぷりが楽しかったけど、パリが舞台って気がしないくらいフランス語が少なくて、ハデなカーチェイスに銃撃戦で‥スピード感たっぷりなアクション映画でした面白かったですよ~とりあえず、時間がないのでまた、追記できればしますね。解説はallcinemaからのコピペでどうぞ。【解説】 「96時間」のピエール・モレル監督が、「サブウェイ123 激突」のジョン・トラヴォルタを主演に迎えて贈るサスペンス・アクション。パリを舞台に、型破りなCIAエージェントとコンビを組むハメになった駐仏アメリカ大使館の若手職員が、その強引な捜査手法に戸惑いながらも巨大犯罪組織に立ち向かっていく姿を、ハードなアクション満載で描き出す。共演は「マッチポイント」のジョナサン・リス・マイヤーズ。 フランスのアメリカ大使館に勤務するジェームズ・リースは、エリート大使館員にしてCIAの見習い捜査官。華やかな活躍に憧れながらも、いまだ地味な活動ばかりの日々。そんなある日、麻薬捜査のためにCIA本部から凄腕エージェント、ワックスがやって来る。そのパートナーを任され、初めての重要任務に張り切るリース。ところがワックスは、任務のためなら手段を選ばず、人を撃つのさえも躊躇わないあまりにも危険な男だった。人を撃った経験などあるわけもないリースは、ワックスのやり方に戸惑いと反発を覚えるのだったが…。
May 30, 2010
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カット野菜に茹でたえんどう豆、シュウマイはチン!だけど、何よりシンプルに焼いて、大根おろしと食べるサンマと白いご飯は最高ですね~晩ご飯 posted by (C)kaoritaly日本人で良かった~ と思う晩ご飯に、ワインも何も、必要はないのでした・・え~っと、休肝日もやっぱ、必要ですしね今夜はこれから、家族3人で映画鑑賞です
May 30, 2010
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朝ご飯にイチゴ4粒・・だったので、12時前にはお腹が減ったなぁ~、いい匂いがしてきたなぁ~と思ったら、お母さんがお昼ご飯の準備をすでに始めていて、パスタのソースに鍋で野菜を炒めて、パスタを茹でてました。ということで、出来上がったパスタはこの通りお昼のパスタ posted by (C)kaoritalyお父さんと、お母さんと、3人でお昼ご飯お腹がとても減っていたので、ガツガツと食べちゃいましたお昼なので、ワインは飲んでません。今日は夜には映画鑑賞だし、休肝日・・ですね。
May 30, 2010
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日中は会社でウダウダ過ごし?!、夜は予てからのワイン会に参加してきました。J’sの入り口 posted by (C)kaoritaly会費は3,000円で、今回持ち込みは自由に・・ってことだったので、せっかくなので何か良いワインを・・と思い、自分も飲みたいと思ったテスタマッタを持っていきました。まずは泡で乾杯し、お店のワインや、持ち込まれたワインをいただき、お料理もいただきました。 持ち込まれていたのは、赤ワインがほとんどでしたね~。お料理の写真、1枚もなくってスイマセン。ルニソーレ2007 posted by (C)kaoritalybaristaさんが持ち込んだのは、ヴェネトのバルベーラ主体のワインで、パヴァーナって聞いた事がない、土着品種が20%ブレンドされたもの。硫黄の香りがする、ビオなワインでしたが、味わいとしては美味しかったので、また飲んでみたいなぁ~と思いました。 カ オロロジオ ルニソーレ 2007 そして、私が持ち込んだのは、新しいヴィンテージのテスタマッタ・・2007です。テスタマッタ2007 posted by (C)kaoritaly今まで濃ゆいイメージだったのに、とても柔らかいアタックで驚きました。一応到着してからすぐ抜栓して、コルクをさして2時間後くらいに飲み始めたのですが・・いつからこんなに優しくなったんでしょうか もしかしたら、その前にしっかりしたワインを飲んでいたせいもあるかもしれませんが、皆が柔らかいって言っていたので、私だけが感じたことではないんですよね~。それでもボトルの後半は、しっかりしたタンニンを感じたし、グラスに長く置いたものも、シルキーなタンニンで余韻も長く、やっぱりいいワインだなぁ~と思いました。価格がね、安くないので美味しくなかったら買いませんけど、イタリアで一番最初に訪れたワイナリーですし、思い入れがあります テスタマッタ 2007 ビービー・グラーツ その後はMKさんの持込のシェリー、アモンティリャードを飲み、altinさんの持って来てくれた、オリーブオイルのチョコをいただきました。美味しかったなぁ~ 齧った断面も撮りました(笑)19時から、ということで始まったこの会も、最後に出た私たちは23時過ぎ・・楽しい時間を過ごしました。ご一緒した皆さん、どもありがとうございました。楽しかったです。また是非、JJワイン会にお誘いくださいね~
May 29, 2010
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色々なイタリアワインを飲んだので、詳しくは画像と共に、また改めて。
May 29, 2010
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お弁当として持ってきたお寿司と煮物、味噌汁でまるっきり和食です。 夜はワイン会なので、アッサリにしときました?
May 29, 2010
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仕事帰りの21時過ぎ、どうしようかと悩みつつ、足が向かってました(笑)サクッと1杯だけ飲んで、1品食べて帰ろう!と思ったので、珍しく赤ワインでスタートゆっくり1杯を楽しめるワインで・・と言うと、しっかりメルローの「イ・レナイ」が。と言う事で、お料理は本日の肉料理をお願いすると、メルローには鴨でしょうと、Mさんセレクトの、色んな野菜のグリルと共に出て来ましたよ~ 最初、ワインと共に写メを撮りましたが、やっぱりお肉はアップで・・ねっ イ・レナイ・ロッソ・ディ・トスカーナIGT/サンジェルヴァジオワインは開けてから数日経っているおかげで、柔らかさもあるけどやっぱりしっかりしてます。鴨のソースが、ベリーとかバルサミコを使ってるそうですが、お肉と合ってて美味しかったですもちろん、そのお肉にワインも相性バッチリなわけで・・ゆっくり1杯楽しむつもりが、食事と共に飲みきってしまいました~それを見て、Mさんが・・言わずともワインを少し、注いでくれちゃいましたランチア2006 posted by (C)kaoritaly良いワインですが、06を飲むのはまだ早いかな~って感じ。最近1994ヴィンテージを飲んで感動してるから、つい見る目が厳しくなっちゃうのかもMさんも、エレガントさはあるんだけど・・と言ってましたね。バランスがまだ整ってない感じがしましたが、やっぱり美味しいワインではありますね キャンティ・クラシコ・リゼルヴァ ランチャ / フェルシナ若々しいワインも美味しいけど、ゆっくり寝かせて熟成させたワインもいいし・・ホント、ワインは悩ましく、楽しく美味しい飲み物だと思います隣りにお客さんとご一緒だった、オーナーのAさんともお話して、ワインや映画の話題など・・楽しい2時間弱を過ごして、帰宅しましたCantinetta Barbera大阪市北区曾根崎2-5-22日宝パティオ曾根崎ビル6FTEL. 06-6362-7055
May 28, 2010
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昨晩は短い時間にたくさん飲んだので、今朝はちょっと気分イマイチ‥いわゆる二日酔いで朝はイチゴ2個で終了お弁当にいなり寿司と生野菜を持っていきましたが、野菜は食べて、いなり寿司は一つで充分って感じでした。カレーは色んなスパイスが胃腸に作用するのか、比較的二日酔い解消に良いって感じがしますね。
May 28, 2010
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22時からのお誕生日会、21時過ぎにお買い物も終わって、先に一人でワインを注文!!爽やかなフリッツァンテを注いでもらいました。イル・ポッジョ posted by (C)kaoritaly飲み終わる22時過ぎてから、続々とお祝いするメンバーが集まってきました。 シャンパンで乾杯し、お誕生日といえば恒例の、ケーキも皆でいただきましたその後に、ボブ・ディランの曲の名前のついた、モンテプルチアーノのワインもこれ、ジューシーで美味しかったですねぇ~。前に飲んだときより、良かったです kaoritalyからのプレゼントは、ベタですがお花にしましたWサマの本当のお誕生日は29日・・ですが土曜日で予定もあるようだし、ね。おめでとうございます 私のときも、よろしくお願いしますね~
May 27, 2010
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1が6つ・・いよいよです午前中に並ぶと思いますが、どうかしら
May 27, 2010
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5/26の夜は仕事も早めに切り上げ、Mさんと一緒に映画と食事に行きました。その時には、簡単に日記をアップしたけど、せっかくのお料理とワインの全てはアップしていなかったので、書くことにしました。映画のレビューについても、前回観た感想に色々と書いてますが、2回目に観て思ったのは、やっぱりアリスの成長物語であり、その不思議な世界観は、映画ならでは!の楽しさがあったかな、と。吹替えによって悪くなってる事はなかったし、3Dなので字幕より楽でした。寂しいのは、J・デップとA・リックマンの声が聞けないことくらいです。で、その後はMさんの希望で、タンポポへ行く事になりました。簡単に画像メインで行きたいと思います。いつも私は白ワインから、が多いのですが、Mさんと一緒にビールで乾杯ビールと付き出し posted by (C)kaoritalyつい、飲みたくなるけど、アスパラと豚キムチまではビール1杯で頑張りました(笑) 次のワインは赤に突入。最初のドルチェットは前回飲んで美味しかったから注文したけど、残念ながら状態がイマイチでラストの1本だったため、ネッビオーロ・ダルバを飲む事に。まだ早いけど、なかなか美味しくってお代わりしました 料理はいつも通りとろろ焼きを注文して、初めてとん平焼きも食べました 最後にお好み焼を、これまた初めて醤油焼きの蛸ネギだったかな、を注文、それはこの前に日記にアップしてますので、参考にして下さい。そんなこんなで、映画と晩ご飯をしっかり楽しんだ夜でした
May 26, 2010
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久しぶりに、近所のMさんからメールがあり、晩ご飯のお誘いがありました基本的に予定がない限り、飲みのお誘いは断らないのが身上で・・(笑)仕事も早く終わりそうだし・・せっかくなんで、映画を観てからいかが何が見たいかって訊ねると、アリスが見たかったとのこと。kaoritalyは二回目ですが、前回は字幕だったので、今回は吹替えにさせてもらいました3Dなので、吹替えはちょっと楽ですね。白の女王が深田恭子ですが、全体的に映画を損なう感じはなく、ちゃんとイメージ通りで良かったです晩ご飯は、Mさんの希望で、タンポポに行きました。お好み焼きのキャベツがサクサクしてて、美味しいですね~今回は初めて、醤油焼き(蛸とニンニク)にしてみましたもちろん、お気に入りのととろ焼きや、アスパラも食べましたよMさんも、充実した夜になったと言ってくれて、良かったです
May 26, 2010
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5/25の夜になんばパークスへ観に行ったのが、この映画・・アニメというかCGの作品です。まずは解説等をallcinemaからのコピペで。【解説】 奇才ティム・バートン製作で贈るダーク・ファンタジー・アニメ。2005年のアカデミー賞短編アニメーション部門にノミネートされた11分の同名短編を、同作を手掛けた新鋭シェーン・アッカー監督自ら80分の長編へとスケールアップ。人類滅亡後の荒廃した未来を舞台に、9体の奇妙な人形たちが巨大な機械獣と闘いながら、いくつもの謎も次第に明らかとなっていくさまをデカダンな世界観で描き出す。声の出演は「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのイライジャ・ウッド、「ビューティフル・マインド」のジェニファー・コネリー。 古びた研究室の片隅、麻布を縫い合わせて作られた奇妙な人形が目を覚ます。その腹部には大きなジッパー、背中には数字の“9”が描かれていた。ところが、彼は自分が誰でどこにいるのかも把握出来ない上、外に出てみるとそこは一面廃墟という有様。すると、そんな彼の前に、背中に“2”と描かれた人形が現われる。そして、彼は9の壊れていた発声装置を修理し、我々は仲間だと語りかけるのだった。だがそのさなか、巨大な機械獣が出現、2がさらわれてしまう。一方、他のナンバーをつけた人形たち、リーダーの“1”、人のいい職人の“5”、風変わりな芸術家“6”、腕力自慢の“8”に気を失っていたところを助けられる9。しかし、みんなで2の救出に行こう、という9の提案は1に却下されてしまう。それでも諦めきれない9は5を誘い、2を救出すべく機械獣たちの住み処を目指す。麻袋を縫って作られた人形なのに、動きはとても滑らかで、目はカメラのレンズみたいなのに、とても表情が豊かというか、目は口ほどにものを言う・・って諺通り、レンズの目が色々と物語っている感じがして、映像が素晴らしかったですね。荒廃した地球とは思えないどこか、そこになぜ9は存在するのか、人形たちはどうして心を持って作られたのか・・。そうした彼らが感じる疑問を、見ている側も感じつつ、彼ら・・人形たちの豊かな感情表現に魅せられていくのです。見た目は人形だけど、色んな性格を持った人間と同じく、仲間といいながら諍いを起こしたり協力し合ったり・・本当に人間らしく、愛嬌もあって感情移入しちゃうんです。まぁ古きよき時代のガラクタ・・レコードやオルゴールとか・・が転がっていたりして、何か一昔二昔?!を懐かしむような描き方をしてましたね。現代のこの地球上が、すでに荒廃しているかのような、そんな表現をしてるようにも思いました。9<ナイン>の9 posted by (C)kaoritaly機械たちの反乱って設定は、すでに多く描かれているとは思いますが、人間ではなく、人形を利用した事によってまた新しい世界観を上手く描いていたと思います。最後はちょっと尻すぼみ気味ではありましたが、彼らは多分、9人揃って初めて、一人の人間となるんだろう、ということで、多様な心を持っている人間が、この地球を大切にしていかなきゃ~って、そんなことが描きたかったかどうかは解りませんが、協力し合うことの大切さを感じました。そして、それぞれに個性があるってことは、それぞれに役割があるんだな、って描き方をしているのも、興味深かったです。あ、声優陣が豪華なスターたちだったようで・・映画ファン的には良かったですね。 イライジャ・ウッド #9 ジェニファー・コネリー #7 クリストファー・プラマー #1 ジョン・C・ライリー #5 クリスピン・グローヴァー #6 マーティン・ランドー #2 フレッド・タタショア #8/ラジオ・アナウンサー
May 25, 2010
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久しぶりに、イタリアンのお店をされているp.p.mackyさんからTELがあり、最近飲んだワインの話や、気になってるワインについて訊ねられました。話しているうちに、ラ・グラッツァへ到着!黒板を見ながらメニュー選び(笑)最近のオススメのワインは、メールで・・ってことになりました。そんな訳で?!まずは白ワイン・・ボリュームあるタイプがいいな、とお願いし、宮城産油目のカルパッチョと水茄子のサラダを注文 アブラメはレモンのソースでサッパリと!真ん中にはルッコラに隠れて、とり貝も入っていてちょっと贅沢な感じです。いいなぁ~、こういうお皿ソムリエH氏に、次はどうする?!と尋ねて、肉と赤ってことに。 赤はしっかり樽の効いたやつですよ。コレだけではキツイので、料理が早くこないかなぁ~・・とチビチビ飲んで、料理が来てから一緒に楽しみました。お肉もハーフと言いながら、結構ボリュームたっぷり最後に、もう少し飲もうかな~ってことで、お願いしました。タンクレディ2006 posted by (C)kaoritaly最近読んでいる本に登場するタンクレーディですカベソーな感じがしっかり濃厚・・ちょっと久しぶりでした。ガッツリと食べて飲んで、気分よく帰宅。ご馳走さまでした
May 25, 2010
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先週ジムに行った時のこと、出るときに試飲缶を配っていたのでいただきました。ヌルいしとりあえず、持ち帰って冷蔵庫にひやしておきましたで、この前の週末‥土日はうちに引きこもって休肝日だったから、昨晩映画から帰ってきて飲んでみました。さっぱりして飲みやすいですね~。250ml缶ってこともあったけど、あっという間になくなっちゃいました(笑)たまには、こんなさっぱりしたビールも良いですね(^_-)☆【朝の日記】 過去日記をアップしても・・どうやらアクセス数はあまり増えないようですね・・。反面、書かなくても、それほど減らないのは、長くやっているおかげ・・かな。いつも訪問、ありがとうございますm(_)mそういえば、最近話題にしてませんが、ユーロが下がってますね。今朝は111円台昨年、イタリアに行った頃はまだ135円前後だったので・・100ユーロのワインは2,500円も安いって事になりますね~。でも、不安定なのも、心配です・・。つぶやき日記でした。
May 25, 2010
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今年のアカデミー賞で主演女優賞にノミネートされていた、キャリー・マリガンの魅力満載な映画を観てきました多感な16歳~17歳と言う時期に出会った大人の男性に惹かれ、学問より人生学を学ぶことに目を奪われてしまう‥ありがちな青春を、ジェニーが正に実体感で学ぶ輝かしい瞬間を切り取ってます。17歳の肖像 posted by (C)kaoritaly観た後すぐに、携帯からアップしたので、解説等をallcinemaからのコピペで追加。【解説】 大きな時代の転換期を目前にした60年代初頭のロンドンを舞台に、多感で好奇心旺盛な16歳の少女が、はるかに年の離れた30代のプレイボーイと恋に落ちたことで体験する危うくも刺激的な日々と、揺れる心の軌跡を瑞々しいタッチで綴る思春期ドラマ。英国の女性ジャーナリスト、リン・バーバーの回顧録を基に、「幸せになるためのイタリア語講座」のロネ・シェルフィグ監督が映画化。ヒロインを演じたキャリー・マリガンは各方面から絶賛され、一躍ハリウッド期待の新星として大いに注目を集める存在に。共演は「ニュースの天才」「エスター」のピーター・サースガード。 1961年、ロンドン郊外。16歳の少女ジェニーは、両親が期待するオックスフォード大を目指して勉強に励む優等生。しかし、本心ではパリに憧れ、退屈な毎日にうんざりしていた。そんなある日、彼女は倍以上も年の離れた男性デイヴィッドから突然声をかけられる。最初は身構えたジェニーだったが、デイヴィッドの紳士的で知的な言動に心を許し、あっという間に恋に落ちてしまう。ほどなく両親の信頼も獲得したデイヴィッドは、彼女をナイトクラブや音楽会といった魅惑的な大人の世界へと導いていく。そんなデイヴィッドにすっかり夢中になるあまり、大事な勉強にまるで身が入らなくなってしまうジェニーだったが…。ピーター・サースガードが好青年って役は意外だったけど、ピッタリと嵌っていて、詐欺師って感じが似合ってたな~。おぼっちゃんって感じのドミニク・クーパーは、途中から友人が彼女を傷つけてしまう、とわかっていながら積極的には、何もしなかったところが、やっぱりおぼっちゃんか。ロザムンド・パイク・・007の印象が強いけど、これは頭の弱い女の子を上手く演じてましたね。会社で必ず、金曜日の日経夕刊をチェックするのですが、5月14日のはこの映画が紹介されてて、★が5つでした。5つはめったに見かけないので楽しみにしていたわけで、大事件が起きる訳でもないけど彼女の心の動きや表情が魅力的で、惹きつけられましたよ。原題は「教育」だから、この邦題はなかなか良かったんじゃないかな~、と思います。教育についても考えさせられるし、このタイトルが映画をよく、表しているな~と感心しました。となると、邦題はそれが解らないかも?!ま、いっか。ラストもなかなか、余韻を残す感じで、良かったです。
May 24, 2010
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すでに先週見たので、本当は『パリより愛をこめて』を観に行く予定が、お母さんが行けなくなったので、お父さんと2人で、晩ご飯を一緒に食べて、映画を見ることになりました。とは言え、面白くなかったら2回も見ない訳で・・緊張感があって良かったと思います。因みに、2回目鑑賞は今年初ですね。溜まってるポイントで見ましたよ。あ、先週も日曜日の昼間の鑑賞だったから、ポイントをしっかり使ったので、2回とも無料鑑賞(映画館は別)です。と余談はさておき解説を、Yahoo!からにしようと思ったけど、ちょっとあらすじの順序というか、内容の端折り方が納得いかないので、allcinemaONLINEも・・だけど、ここからのコピペでいきますね。 「ボーン・スプレマシー」「ボーン・アルティメイタム」の監督・主演コンビ、ポール・グリーングラス&マット・デイモンが、イラクの戦場を舞台に描く社会派サスペンス・アクション。多くの血が流れたイラク戦争において、その大義とされた“大量破壊兵器”を巡る情報そのものへの疑問を抱いた一人の米軍兵士が、アメリカ政府の激しい内部抗争に巻き込まれながら繰り広げる真実追求への孤独な戦いの行方を、極限のテンションと臨場感でスリリングに綴ってゆく。 フセイン政権陥落直後のイラク、バグダッド。米陸軍のロイ・ミラー准尉と彼の部隊は、大量破壊兵器の発見という極秘任務に就いていた。しかし、上からの指示に従って捜索を繰り返しても、一向に兵器はおろか、その痕跡すら掴めずにいた。次第に、情報源への疑いを強めていくミラー。しかも、ようやく手にした重要な手がかりは国防総省のパウンドストーンによって握りつぶされてしまう。国防総省への不信が募るミラーは、同じ疑念を持つCIAのブラウンと手を組み、独自の調査に乗り出すが…。この監督お得意のハンディ・カメラでの撮影は、相変わらず臨場感を生み出してくれて、確かにそばで体感しているような気分にさせてくれる。しかも、ストーリー展開はスピーディで、どんどん進んでいき、悩むほどではないが、次々に色んな情報が与えられて考えさせられていくうちに、すっかりチーフのミラーと同じ思考で「真実は何?」って問い詰めていきたくなる。まぁ、すでに無いと思っている(解っている、と言っていいのか・・)“大量破壊兵器”を探し続けるミラーに、半分同情もしつつ。。。今夜は2回目なので、結末が解りつつ見ていたのだけど、最後まで飽きることなくついて行った感じで楽しめました。そして、1回目はイラク人であるフレディに同情する気持ちでいっぱいになったけど、2回目は少し、冷静に見ることが出来ました。彼らの国の事は、アメリカ人の思うとおりにはさせない!ってセリフ、もっともだと思う反面、どうしてこうなってしまったのか、彼らも冷静に考えているのだろうか、と。いや、平和な日本に生きている私が、偉そうな発言をするつもりはないのだけど、そして決して、アメリカの仕掛けた戦争がいいとは思ってないのだけど、どうしてこうなってしまったんだろう・・と。やっぱり、イラク人にとっては、フセイン政権の方が良かったのか、はたまた軍事政権がいいのか・・など、色々と考えてしまう。もちろん、他国の用意した要人に任せられないのは当然だし、今も混乱が続いているのは、アメリカが手出ししてなかったとしたら、もっと早く落ち着いていたんだろうか・・と考えずにはいられない。ただ、アメリカの映画でこうして自国の行動に全く批判的な映画を作り、ヒットさせるところがすごいなぁ~と感心する。そしてイラク人の手で、イラクを再建できれば、と考えているのが良く解るし、この映画はイラク人にも見てもらいたい映画なのでは・・と思ってしまう。実際、上映されるのかどうか分からないけれど、アメリカ人の多くが、この戦争が間違っていたと思ってる、と知ったところで、混乱した国政が上手く回るのかどうか、現状ではなんとも。何かしら資源や利潤が絡んでいるせいで、戦争を仕掛けてしまったような気がしなくもないし、やっぱり平和な日本で生きる私にとって、想像するだけが精一杯なんだよね・・。な~んて、ちょっと真面目に考えてしまった、今夜のレビューでした。グリーン・ゾーン ポスター posted by (C)kaoritalyそうそう、映画の前にお父さんと食べた晩ご飯は回転寿司、2人で21皿とキツネうどんを1杯、いただきました。お皿に1貫のものが4皿くらいはあったと思いますが・・回転寿司 posted by (C)kaoritalyあ、緊張感のない話題で、〆ちゃいましたね~
May 23, 2010
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京都にお出かけする前に、お昼ご飯として作ってくれた焼そば、今日はスタンダードにおたふくソースで仕上げていたようです。他にほうれん草のおひたしと、鯖の生姜煮などが少し残っていたのですが、ちょっと寂しい気がしたので、オリーブオイルで目玉焼きを焼き、それを焼そばにトッピングして、お父さんと一緒に食べましたお昼ご飯 posted by (C)kaoritalyいま思うと、ビールと一緒に楽しんでも良かったかな、と思いますが、純粋に、ご飯と一緒に食べたかったので、これでヨシ・・って事で昨日、今日、長々と映画レビューを書いて、TBに励みました。4/18 ウディ・アレンの夢と犯罪★★★劇場50本目:観ていてムカムカしてきましたね。4/19 アリス・イン・ワンダーランド 3D字幕版★★★☆劇場51本目:不思議の国だけど、真面目な感じ。5/22 アイガー北壁★★★★+劇場37本目:過酷な自然を前に挑む人たち、眺める人たち。まだまだ10本以上、書いてないレビューがあるのですが、とりあえずこんなとこで。。。
May 23, 2010
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3/21に観に行った映画の2本目ですが、これは凄かった!!で、レビューをアップしそびれて、5月に突入してしまいました。普段は観に行った順番を前後して書かないようにしているのですが、アップできないのは寂しいので、遡ってかけない分でも出来る限り、アップしたいと思います。まずは解説を、allcinemaONLINEからのコピペでどうぞ。【解説】 1930年代、ヨーロッパ最後の難所と呼ばれ、何人もの一流アルピニストの挑戦を阻んできたアイガー北壁。本作は、アルプス登攀史上最大の事件と呼ばれた衝撃の実話を基に、国家の期待を背負い、前人未踏の絶壁に挑んだ若き登山家たちの壮絶な運命を迫真の臨場感で描き出した山岳アドベンチャー・ドラマ。監督は、これが長編2作目のフィリップ・シュテルツェル。 ベルリン・オリンピックを目前に控えた1936年夏。ナチス政府は国家の優位性を世界に示すべく、ドイツ人によるアイガー北壁初登頂を大きな目標に掲げ、成功者にはオリンピックと同じ金メダルを授与すると約束していた。そして、トニー・クルツとアンディ・ヒンターシュトイサーの2人のドイツ人とオーストリアの2人の登山家がアイガー北壁への挑戦を開始する。麓には、今度こその期待を膨らませた記者や見物客が押し寄せ、彼らの命を懸けた闘いを固唾を呑んで見守る。そんな中、快調に北壁を登っていく4人の登山家たちだったが…。100321アイガー北壁 posted by (C)kaoritaly山登りはした事がないので、このアイガー北壁がどれだけ過酷か、想像することしか出来ませんが、とにかく凄く大変な壁で、山じゃ無いんですよね~。天候は変わりやすくて、吹雪いたりするし、ほとんど壁のような斜面だから足場も少ないし、観ていてこっちもハラハラドキドキ力が入るし、臨場感に溢れてました。撮影も大変だったろうな~と思います。そして、その過酷なチャレンジをする2人と、それを優雅なホテルのデッキから望遠鏡で眺める人たちの対比と言ったらもう!!残酷と言うか、これが見世物になってることが、ビックリですよ。最後はもう、辛かったですね~。生きて還る事が、どれほど難しいことか、そうと解っていながらも、挑まずには居られない状況になっていったことが、その時代の空気を感じさせられて、観終わってエンディングは暫し、呆然となりました。こうした過酷な山登りにチャレンジした彼らがいたことを、忘れず映像にしたのは、素晴らしい事だと思います。実際、ノンフィクションではないので、ドラマチックに作ってることもあるだろう、とは思うけど、穿った見方をしたくなるような作品ではありません。もう劇場での上映は終わりましたが、男の友情や時代感など、熱いものが感じられると思うので、是非DVDとかでチェックして下さい。で、5/22の今日はお昼まで寝て、ブログを書いて、ジムに行って・・という感じでした。映画と違って、平和でのどかな一日だったなぁ~(汗)
May 22, 2010
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会社のお姉さまたちと、食事をしましょうってことで、オピウムを予約をしました。18時半頃に到着、パーティしていた一組(8人くらい)が居ました。だけど19時過ぎてから続々お客さんがやってきて、8割方、埋まっちゃいました。最初にサービスで出してくれたフランチャコルタと、シェフからの一皿は撮りそびれお腹が減っていたのでパクッと食べちゃいましたが、牛のテリーヌでした。泡も爽やかで、余韻はとっても蜂蜜っぽさがあって美味しかったので、前菜のマグロ(赤身でトロッとして美味)は、その泡と一緒に楽しみました。前菜のマグロ posted by (C)kaoritalyパスタ、私はうさぎのラグーのラビオリを注文しました。 アマトリチャーナも好きだし、ワインはラビオリに合わせて、しっかりした白をセレクトしてくれました。今日はお昼にプラネタの作り手、フランチェスカさんが来ていたとのことで、これ以降、いくつかのプラネタのワインを飲ませていただきました。コメータ2001 posted by (C)kaoritaly今までなかなか、美味しい!!と思えなかったコメータですが、開くのに時間がかかるんですね。この01は南国フルーツ爆弾!って感じのトロピカルさで、ボリューム感もしっかりあり、とっても美味しかった08ヴィンテージも飲ませてもらいましたが、朝10時の抜栓ってことで、トロピカルさはありながらも、酸味とかもあって、美味しかったです シャルドネはマグナムで、書いてるのは08ですが、飲んだのは01ヴィンテージです。色合いも濃厚で、味わいは若いヴィンテージより落ち着いて、飲みやすくなってました。そして見たことのない、紫のラベルは非売品・・これからリリースされる予定の、ネロ・ダーヴォラのワインだそうです。とってもチャーミングでベリーっぽさ全開です。 お姉さま方が注文した、鮮魚のポワレと、もち豚の煮込みです。どちらも味見させていただきましたが、いいですね。ゴボウが次の、私の料理用に出してくれたヴァルテリーナと相性良かったインフェルノ1999 posted by (C)kaoritaly何と言うか、とっても個性的。薬草とか複雑な香りと味わいでね~今年は一度これ、飲んでますが・・面白いワインだと思いますCOMESTAIさんや外道さんが好きなワインですね~仔羊のグリリア posted by (C)kaoritalyそしてメイン料理は大好きな仔羊を。黒オリーブの実のソースが乗ってます。みんなの料理をいただきつつ、ガッツリと仔羊も、骨までしゃぶって(笑)、堪能しましたよ。このお店の羊は焼き具合も良くって外せない一品ですリモンチェロ posted by (C)kaoritaly最後にデザート・コーヒーが付くんですが、私はパスしてリモンチェッロをいただきました。ゆっくりお喋りもして、お店を出たのは22時過ぎ、でした。オーナーのNさん、ソムリエールのIさん、そしてシェフやスタッフの方々に感謝今夜も美味しくって、いい時間を過ごせました。Grazzie
May 21, 2010
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AM3:00過ぎてます。今夜は予想外の展開だったなぁ~明日1日、頑張って乗り切ろうおやすみなさい
May 21, 2010
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映画が終わって携帯を見ると、同僚から呼び出しメールがと言う事で、急いで向かいました、カンティネッタ・バルベーラへ。カウンターは結構、満席状態。その一番奥に後輩と盛り上がっているところで、その後、テーブル席に移って飲むことに。テレーザ・ライツ posted by (C)kaoritalyまずは白ワインで乾杯!その後、さらに同僚がやってきてもう、うるさいことパスタを2種類、注文してワインは次も白・・ヴィエ・ディ・ロマンスのシャルドネでした。こってりカルボナーラ posted by (C)kaoritalyちょっと食べかけたところです。この後、あっさりカルボナーラも注文してましたね。23時過ぎてからの話ですから、もちろん電車は間に合わず、でも0時半過ぎにチェックをして、帰るって時に、KJさんが登場!!会社の人間を見送り、KJさんとご一緒することになりました。会うのは4月末以来ですもんね~バルトロ・マスカレッロ posted by (C)kaoritalyお腹がいっぱい過ぎて、ワインも進みませんでしたが、DVDでSW2がかかっていたので、ついつい見ちゃうし、KJさんと話をしたりで、結局2時半過ぎてからお開きに。長~い夜でした・・
May 20, 2010
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原題はMOONです。デヴィッド・ボウイの息子であるダンカン・ジョーンズ初監督作品‥なかなか風刺の効いた映画でしたよ~ちょっと切なかったですね。。。 解説等はいつものallcinemaからのコピペです。【解説】 地球に不可欠なエネルギー源を採掘するという3年契約の仕事に従事するため、たったひとりで月へと旅立った宇宙飛行士が、あるアクシデントを境に不可解な現象の数々に苛まれていくさまをサスペンスフルに描いたSFミステリー。主演は「コンフェッション」のサム・ロックウェル。監督はロック・スター、デヴィッド・ボウイの息子ダンカン・ジョーンズ。長編デビューとなった本作で新人監督賞をはじめ多くの賞に輝いた。 近未来。エネルギーの枯渇した地球は、新たな燃料源が存在する月へその希望を求めた。そして、宇宙飛行士のサム・ベルが世界最大の燃料生産会社ルナ産業との3年契約により、エネルギー源ヘリウム3を採掘して地球へ送るという仕事のため月へたった独り派遣される。以来、彼は月面基地サラングを拠点として、人工知能を搭載したロボット、ガーティを相棒に月面での作業に取り組み、また唯一の慰めだったTV電話での妻テスとの会話も衛星事故で交信不能になった今では、孤独感とも格闘していた。だが、その苦痛に耐える任期もあと残り2週間となった時、作業中に事故を起こしてしまう。やがて、基地内の診療室で目覚め安堵した刹那、そこに自分と瓜二つの人間がいることに気付くサム。これを機に、彼は周囲で起きている出来事が果たして幻覚なのか現実なのか、判別が出来なくなっていく…。
May 20, 2010
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ジムが終わってから真っ直ぐ帰ろうと思ったのですが、昨日は満席だったけど、今日はどうだろう・・とちょっと気になって、小雨降る中つい、寄ってしまいました(笑)やっぱり、並はありますね~、今夜はテーブル席にお客さん数人でした。飲食業界・・毎日コンスタントにお客さんは来てくれないもんです。まぁ、こちらとしたら、満席でオーダーがなかなか通らないより、すぐに準備してくれて嬉しい反面、その賑やかさがないのは寂しかったりするし、お気に入りのお店はやっぱり繁盛していてもらいたい!と思ったり。勝手なもんです、はいチェク2008 posted by (C)kaoritaly蒸し暑い夜に、アルネイスのすっきりした酸とミネラル感が心地よいですね~。お料理は昨日と今日で、少しだけ黒板のメニューが変わっていましたよ。今日はアジのカルパッチョがあるってことで、すかさずそれを注文 レモンジュレの酸味のあるソースでさっぱりと。それだけではお腹が満たされなかったので、ちょっと悩んで白金豚のテリーヌを注文すると、試作中の野菜のテリーヌが添えられましたちょっと久しぶりに豚のテリーヌを食べたのですが、前よりも格段に美味しくなってるし、野菜のテリーヌも、固まってないけど(笑)、味わいはなかなかに良かったですということで、満足な晩餐でした
May 19, 2010
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ほぼ満席の中、カウンターの真ん中に座り、白ワインを注文すると、樽が効いててもいいですか?!と、フェルジナのイ・シストリを出してきた。その後のグラスワインの絡みだと思うセレクト・・まぁ久しぶりに飲んでみました。 イ・シストリ / フェルシナやっぱ、樽のニュアンスがしっかり出てきてパワフルですね。 で、カンティネッタ・バルベーラでは今週から、手打ち麺も始めました。メニューはフィットチーネでトリッパと白インゲン豆のソースでした。トリッパは柔らかく煮込まれて、ソースの味がしっかり絡んでましたし、手打ち麺は乾麺よりモチッとして楽しいですね。キャンティ・クラシコ posted by (C)kaoritalyトリッパにはやっぱり、キャンティ・クラシコでしょう!ってことで、言わずとも赤ワインが出てきました。まぁ相性はいいですよね~バルベーラはワインだけじゃなく、新しいシェフが来てから料理も色々と増えたし、楽しくなってきましたね~。今日はバルベーラで初めて、Kさんにも遭遇‥ちょっとお話に混ぜてもらったりしちゃいました。また、一緒になった時にはよろしくですm(_ _)mそうそう、そのKさんたちが食べていたフリットが、美味しそうだなぁ~と言ったら!筍のフリット posted by (C)kaoritaly出てきました!ヤングコーンやブロッコリーニ?!のフリット。サクッとしていて、揚げたては美味い!そこに、チャンパニウスを合わせてってことで、少し注いでもらいました。いいですねぇ~。 シャルドネ・チャンパニス・ヴィエリス[2008]にしても‥お店に居た19時~21時はそのままずっと満席状態、賑やかでしたよ~。【朝の日記】 平日に休みを取る、贅沢・・。今月初め、日曜出勤したこともあり、代休として今日、お休みをいただきました。目的は、Mさんと昼間に映画を観に行くことです。私としては、いつでも映画は観に行けますが、日曜日とか混むしね、なかなか行けませんよね!?ということで、この後、飲んだり食べたりした、15日と昨晩の日記を、アップしたいと思います映画のレビューも、全然書けてないんだけど・・なぁ~。。。
May 18, 2010
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2ヶ月ぶりになるでしょうか・・久しぶりにタンポポさんへ行ってきました まずは白ワイン・・アルネイスでスタート!付き出しはハマグリとアスパラソバージュ・・今年の初モノ!?かもしれません。そしてホクホクな感じのある超太のアスパラを。これ、あったらだいたい注文しちゃうのですが、いいですよねぇ~ゆっくりと食べて飲んで、次は大好きなとろろ焼きと、食べたことがないイカ焼きを注文しようと思うので、それに合わせたワインを・・ってことで、ロッソ・ディ・トスカーナとどちらか・・と出されて、悩んでビオ系のドルチェット・・これもお初?なアルド・ビアンコにタンポポにて posted by (C)kaoritaly結構、ビオ系らしいワインの香りがしますが、ダシっぽいニュアンスと、とろろ焼きの醤油ベースのソースがベストマッチ!これを選んで正解でした。 とろろ焼きは具が3種類あり、今回は蛸とネギにしました。一番は納豆とネギ、かな。桜海老とスルメも、なかなか美味しいので、とろろ焼きはどれでもヨシって事ですね(笑)そして今回初めて注文した「いか焼き」も具は3種、しんぷるを・・ソースがしっかり主張してるので、ワインはちょっと負けますね。何だか懐かしい感じがする味わいです お腹はかなりいっぱいになってきたけど、やっぱり焼そばは食べたい!と言って、ミニミニそばを作ってもらいました。ワインはスヴェレートのエリゼオ・ロッソです。これまで飲んでると、樽がしっかりしてるなぁ~と感じましたが、重い感じではなく、意外とスッキリ飲めますね。熟成してもイイ感じになりそうなワインでしたふ~。しっかり食べて飲んで、美味しかったなぁ~。ホントは3,4人で行って、もっと色々と注文して、取り分けつつ食べたいお店ですが、カウンターもあるのでこうして一人でも楽しめちゃいます。行きたくなった人はメール下さい、一緒に行きましょう
May 17, 2010
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鉄板焼きのお店で、食事とワインを楽しんでます【朝の日記】 朝がなかなか、起きれない!今朝、携帯の目覚ましが鳴って目が覚め、止めてまたベッドへ。もちろん手には携帯を握ってます。スヌーズ機能で、3分毎に音とバイブレーションが同調して、5回鳴るように設定してる訳ですが・・1回目に握り締めてからその後、鳴った記憶は全然ありません5回鳴るので、なり始めてから15分が最後・・なんですけどね、目が覚めたらなり始めてから37分後最近、すっかり慣れてしまったのか、その携帯目覚ましですぐに起きれないです・・。そんな訳で、ちょっと焦ってます。今日お仕事して、明日は休む予定です
May 17, 2010
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そう、サム・ワーシントンの髪型の事です。この時代背景には、そぐわないのに・・何故、彼はOKだったんでしょう。異質でした。ストーリーは嫌いじゃ無いし、若手イケメン俳優たちが良かったです
May 16, 2010
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予告を何度も観ながら、なかなか観にいけなくて、行くなら話題の超訳吹替え版を・・ってことで、珍しく朝早くから観に行きました。もう空いてるだろう、と思ったけど、日曜日だったし、1回の上映だったせいか、意外と入ってました。と言っても、半分くらいですが。で、肝心の感想はまた、いつか、書くときがあればってことで。
May 16, 2010
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夜は両親と一緒に、観に行きます。朝とお昼に1本ずつ観て、その後は阪急百貨店の化粧品コーナーでお買い物。北新地のミルカレス・・1ヶ月振り・・でシャンパンを1杯飲んでから帰宅。ミルカレスにて posted by (C)kaoritalyそれでは、行ってきます
May 16, 2010
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携帯から日記を打っていたら、またしても仕上げ寸前に画面が真っ暗‥勝手に再起動です‥とりあえず、2本目に突入ってことで
May 16, 2010
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ペナン島から約2年ぶりに、大阪へ帰ってきてくれたma2ponさんと、kaoritalyが最近通っているお店のハシゴをしてきましたまずは18時半頃から、スパニッシュなバル、「AUPA」でサルーテシェリーとロシア風ポテトサラダに、ハモン・セラーノ、パエジャを。1時間弱で、次のお店はシチリアンの「ラ・グラッツァ」へ。最初の白ワインはグレカニコとカタラットのブレンド、アテには蛸のマリネ。次にモツァレッラ・チーズとフルーツトマトのカプレーゼ・・どちらも画像撮りそびれパスタは2種類・・白子とズッキーニのショートパスタ(カラマーリエ?)と、ラ・グラッツァ名物、ナポリ風ジェノヴェーゼのパスタを。濃厚で美味しいですねお肉は豚肩ロースのグリルでお腹いっぱい!になりました。 ワインはソムリエH氏にお願いをして、ちょっと特別に・・。1993ヴィンテージ、豊潤な香りで熟成感はありますが、まだ若々しくていい状態ですじっくりと飲みつつ、Sちゃんも途中参加して、楽しく飲んで長居しちゃいました。次はkaoritalyのホーム的イタリアン・ダイニング・バーである、「カンティネッタ・バルベーラ」へ。ここで色んなワインをしこたま飲むと言うことも考えましたが、どんな価格になるか怖くってな~んて。ma2ponさんとはMさんも初めてだし、次を期待して最後に・・と思って来ましたよ。バルベーラにて posted by (C)kaoritalyさっきシチリアンのお店に行ったというのに、私はシチリアのワインを。飲んだことがなかったのでこれにしましたma2ponさんはアルト・アディジェのソーヴィニヨンと、バルベーラを飲んで特にロスマン・ソーヴィニヨンは美味しいって言ってましたね。12時前にはお客さんも居なくなり、営業も12時までだからなぁ~と思って12時半頃に退散・・最後と思ったけど、デザートワインを飲みに、「ピンコ・パリーノ」に向かいました。ピンコ・パリーノにて posted by (C)kaoritaly私は、白ワインの濃厚なものにしました。これを飲んで、今日のハシゴ酒は終了(笑)楽しい時間を過ごしましたが、ma2ponさんも楽しんでもらえたよねと、思ってますが、ご意見あったら・・コメントにお願いします今度帰阪する時は、もう少し早めに連絡を・・仕込みも必要ですからね
May 15, 2010
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こんなの、飲みました♪
May 15, 2010
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今日は久しぶりに、ワイン仲間であるma2ponさんと飲みます予定としては、18時過ぎに北堀江(南堀江?!)のスパニッシュバル、AUPA(アウパ)で乾杯し、その後は本町(阿波座)にあるシチリアン、ラ・グラッツァで食事と、秘蔵のワインを楽しみ、さらに色んなワインを楽しむべく、お初天神近くの、kaoritalyのホームベース的なお店、カンティネッタ・バルベーラへ行く・・ってことでハシゴする事になってます。ma2ponさんをご存知の方も、そうでない方も是非、ワインと食事とそして色んな会話を楽しみませんか良かったら、どうぞ 連絡をお待ちしてます。
May 15, 2010
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既に上映から1ヶ月以上が経ち、少ないかな~と思ったけど、さすがは繁華街である難波・・なんばパークスで20:20からの回を鑑賞しましたが、3、4割くらいは埋まってました。映画館として、これでは・・なんでしょうけど、時間ギリギリに行くと、サラリーマン風の男性が続々「第9地区を!」と言っていたので、レイトショーがあるのは、ありがたいことだと改めて思いつつ、すでに予告編の始まっている劇場内へ入りました。まずは、解説等をいつものYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: 『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのピーター・ジャクソンが製作を担当し、アメリカでスマッシュヒットを記録したSFムービー。突然地球に難民として降り立った正体不明の“彼ら”と共に暮らすことになる人間の困惑と、マイノリティーとして生きる“彼ら”とのドラマをしっかりと見せる。本作で監督と脚本を担当し、デビューを飾ったのは新人のニール・ブロンカンプ。俳優たちも無名ながらも迫真の演技を披露する。そのオリジナリティーあふれる物語と、摩訶(まか)不思議な“彼ら”の造形に目を奪われる。 あらすじ: ある日、ほかの惑星から正体不明の難民を乗せた謎の宇宙船が、突如南アフリカ上空に姿を現す。攻撃もしてこない彼らと人間は、共同生活をすることになる。彼らが最初に出現してから28年後、共同居住地区である第9区のスラム化により、超国家機関MNUは難民の強制収容所移住計画を立てるのだが……。賛否両論なのかな、と思ったけど、Yahoo!のレビューでは現在、3.97ってことで概ね好評のようですね。私も、もしかしてウンザリする映画なのかもしれない・・と思いながら観ましたが、最後まで飽きることなく充分に楽しませてもらいました。難点は、ニュース映像と言うか、ドキュメンタリー風のインタビューの数々が、ちょっと多すぎてウザイかな、と感じた程度で、これはまた効果的な感じもあって、そう思うと全体的にとても面白く出来ている映画、と言えます。もちろん個人差はあるわけですが、娯楽作品として一流の出来・・傑作だと思います。ストーリー展開はよく考えられてると思うし、説教臭さも感じないけど、人種差別とかを暗に語ってるように思うし、場所も南アフリカってところが意外な設定で、残酷と言うか、スプラッター的に人が殺されるのは嫌に思う人も居るだろうけど、そこに深いテーマがあったんじゃないか・・と。“エビ”と呼ばれているエイリアン達は気持ち悪いけど、これぐらい違いをハッキリ描かれると解りやすいですね。その気持ち悪さが後半になると薄れて、彼らを擁護したくなる主人公の態度にも感情移入していくし、単なるエイリアンものとは一線を画くした、ハートウォーミングでありつつ最後はハイテク・・メカオタクも喜ぶ、色んな要素が盛り込まれた、面白い映画になってましたよ。100514第9地区 ポスター posted by (C)kaoritalyまぁ、オスカーにノミネートされたからこそ、日本でも取り上げ方が尋常じゃないほど宣伝していたみたいですが、ノミネートされるのが意外な内容ながら、娯楽作品として出来がイイ、面白かったらいいんじゃない?!ってことで、こうしてヒットする映画になって、良かったんじゃないかな~と。とは言っても、実は私はほとんど予告も観なかったんですけど・・ねぇ^^;もうすぐ上映も終わると思いますが、気になってるなら、観た方がイイと思いますよ
May 14, 2010
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昨晩はパスタだったらしく、kaoritaly用に一皿、残ってました。朝パスタ posted by (C)kaoritalyシンプルに、ベーコン、玉葱、ピーマンのトマトソースで、ちょっとガーリックが効いてるかな?!トマトソースは大目に作ったようで、タッパーに入れて冷蔵庫へ保存されていました。辛さはなく、玉葱やトマトの甘味がある、優しい味わいでした
May 14, 2010
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今日のお弁当は、お母さんの作った巻き寿司です。 朝から炊いた干瓢や茹でた人参などがキッチンに並んでおり、スシ飯を作るべく大きなタッパーにご飯を入れて冷ましてるところに、起床したkaoritalyが朝ご飯‥味噌汁ご飯‥を食べようと準備しました。 割った生卵がボールに入っていたのに、巻き寿司の具には巻かれてませんでした(^_^;) で、こんなシンプルな巻き寿司は普段ほとんど食べないし、あまり好みじゃないけど、手作りの優しい巻きのお寿司は美味しかったです♪
May 13, 2010
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昨晩は久しぶりに、チルコロに参加してきました。今回のテーマはシチリア東部じょうのやさんのお料理と、ワインをアビナメントしていただきます。ヴィーテ・イタリア・チルコロ posted by (C)kaoritaly最初の料理はサーモン、白ワインはエラ・グリッロ、ヴァルカンツィリア、ロザートはクスマーノのものです。次のジャガイモと鶏肉の白ワイン煮込みは画像を撮りそびれましたが、ヴァルカンツィリアと合ってましたね~ 合鴨の煮込みや牛肉のソテーなどと、赤ワインはネロイブレオ、エトナロッソ、サイアなどをいただきました。チルコロのワイン posted by (C)kaoritalyなんだかんだと、イタリアの話題で盛り上がり、楽しかったですそして、その後にAltinさんと、baristaさんと、Jさんと一緒に、イタリアン・ワインバーへ。まずはAltinさんが行った事ないから・・ってことで、ピンコ・パリーノへ。私は白、他の皆は赤ワインを注文して「サルーテ!」 私はしっかり、デザートワインもいただいちゃいました。終電が間に合わなくなり、次にカンティネッタ・バルベーラへ。ラディチ1999M・ヴェラルディーノ posted by (C)kaoritalyしっかりとしたボディの、アリアニコの偉大なワインです久しぶりに、イタリアンな話題の多い夜を過ごして、楽しかったなぁ~皆さん、遅くまでお付き合いいただき、どうもありがとうございました
May 13, 2010
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たまにあります、お弁当にお好み焼きを持ってくること‥(^-^) 見た目がイマイチなのはお弁当箱‥タッパーに入れるため、半分に折ったからなんですが、具はイカで山芋たっぷりな柔らかい生地‥美味しかったです♪
May 12, 2010
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GW中に風邪を引いたり、飲み会の予定があったり・・で、ちょっと久しぶりになってしまいましたよ、バルベーラ訪問。ちょうど料理のメニューも倍になった!ってことだそうですが、残業して遅くなったので、黒板を見ることなく、TELして、お肉料理を作っといてとお願いして向かいました。 サンタ・マッダレーナ ゲヴェルツトラミナー・クレインステイン2007しっかりとしたゲヴェツトラミネールです。若々しいゲヴェの、華やかさやライチ香は控えめ、果実のボリュームがあって、お肉料理でも負けない強さ、ソースを流すサッパリ感がありますね。ガッリーナ バルベーラ・ダルバ2004 posted by (C)kaoritaly食後の赤ワインは、これまたしっかりしたボディの濃厚バルベーラを。開けてから少し経っているようで、角は取れていて、あたりはいいけど、やっぱり、とてもパワフルですね~。1杯で、2杯飲んだみたいな気分になります No.91270ラ・スピネッタ “ガッリーナ”バルベーラ・ダルバ2004久しぶりに会う仲良しなお2人は、色々と真剣なお話し合いをしてましたね帰る前には、イタリアで料理を学んでいたって方も来られたりして、結局最終電車で帰宅。料理も増えて、行く楽しみが増えました。特に右の、仔牛のタンの煮込みが美味しかったです
May 11, 2010
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今週は真ん中に、お休み取る予定です。まだ、風邪も良くならないけど、そろそろ健康診断も受けなくちゃ。【夜の日記】 予想外のことが色々ありました。とは言っても、内容は書けませんが(大したことはないんです^_^;)、おかげで只今帰宅中です仕事は終わらないけど切り上げてこの時間、段取り悪かったとは言え、想定外の仕事に翻弄されましたふ~、帰ったら明日に備えて、すぐ寝ます
May 10, 2010
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8.9日で6本鑑賞。感想、書けるといいな。
May 9, 2010
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『第二話 アッシジのほとりに』を見ながら、携帯から更新すべくアップする手前でブラックアウト同じ内容を書き直す気にも、パソコンに向かう気にもなれないので、また携帯から‥とにかく風邪がまだ治らなくて、普通飲みでムカムカするし、目も疲れたみたいでしてしんどかったりするので、早めに寝ようと思います。
May 9, 2010
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今日は4本上映‥只今2本鑑賞しました。イタリア映画もなかなか良いですよ!ABCホールで開催中なので是非
May 9, 2010
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その前に、時間があったので、中之島のイタリアン、アリアラスカ*マーブル・トレに寄り、軽く一杯♪ ヴィエ・ディ・ロマンスはマグナムボトルでしたよ。そして、こういうブルゴーニュ古酒ばかりの会には初参加!時間がないので、とりあえず飲んだもの、食べたものの画像のみ、アップします。 個人的に一番良かったのはバタールですね開くのに時間がかかりましたが、後半はかなりいい状態になりました。主催されたトモさん、声をかけてくれたALIONさん、そしてご一緒した皆さん、楽しい時間をありがとうございました。会場のスープルの方々にも感謝
May 8, 2010
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たまにはフレンチでも♪シャサーニュ・モンラッシェ・グランクリュ1990ベルナール・モレ新玉葱のブラマンジェ コンソメジュレと共に@スープル
May 8, 2010
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普段、なかなか見ることが出来ないイタリア映画、それが一気に何本を観れるというイベントが、今日と明日、中之島のABCホールで開催されますイタリア映画祭2010と言う事で、早速これから出かけてきます時間のある方、是非お出かけ下さいね~
May 8, 2010
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何かとやることあるけど、疲れちゃいますね~今日仕事したら、また週末がやってくるし、仕事復帰は来週からか・・そうそう、週末は、素晴らしいイベントがありますイタリア映画祭2010今までは東京だけだったのですが、10回目ということで、大阪でも開催!私は両日、観に行く予定です気になる方、行ってみたいと思う方は是非、コメントやメッセージ、メール下さいね~
May 7, 2010
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痛々しく、切ない映画でした。中盤、楽しくデートしてるシーンが泣けました。これってきっと、ほんのつかの間の幸せなんだろうなぁ~と。息もできない サイン入りポスター posted by (C)kaoritaly
May 6, 2010
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