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普段ゴミを分別して保管するとわりに困るのがビニール・プラスチック系のゴミではないでしょうかゴミ袋がたちまちいっぱいになって保管場所泣かせの代物ですものを買って袋や箱を開けたとき、きれいに並べるためによくプラスチックのトレイが敷かれていますこれらは品物を開け、ものを取り出した途端に無用となり、ゴミに早代わりしますしかしこのゴミは軽いわりにかさばりますかさばる理由は、これらのトレイが成型されて製品化されているので形状をしっかり記憶しているためですいくら折っても曲げても、手を緩めるとすぐもとに戻ってしまいますこういうものをゴミ袋に入れると、かさばるばかりでたくさんは入りません大きなゴミ袋に目一杯入れても重さはほとんどなくまるで空気を詰めているようですこれは大きな無駄です無駄はどこにあるかプラスチックトレイは開けた途端、不要になるのですぐに捨てたいですねでも捨てるときに曲げたり折りたたんだりしても、すぐ復元する力が邪魔になりますこの復元力を阻止すればいいわけです一番簡単に阻止する方法はセロテープです曲げて折りたたんでギュッと小さくしたら、そこにセロテープをひと巻きしますすると小さいままにとどまりますセロテープ自身がプラスチック系なので相性がいいのでしょうかかなり復元力が強くてもピタッと押さえてくれますセロテープで押さえたプラスチックゴミをゴミ袋に入れるとこれだけでいままでの10~20倍の量が入りますが、重さは感じませんしかし、いままで3つも4つも出していたゴミ袋が1つ出すだけで済みますゴミ箱専用セロテープをゴミ箱の横に置いておくと便利です大きなゴミは、やはりプラスチック系のガムテープで止めるとバッチリです一度お試しください
2004年12月30日
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昨日の午後6時半が今年最後のアポイントだった1つの企業で、ちょっと面倒な労災事案と、大掛かりな退職金規程改訂と、2本を同時に扱っているので、一回訪問するのにかなりの準備が必要だ今回も準備に1日半とられたその結果のプレゼン(打ち合わせ、説明)は満足の行くものではなかったがとにかく片付けて「フウ~ッ」という気持ちだこの仕事の準備のとき、息抜きについテニスのメーリングリストをのぞきこんでしまうそこでまたのめりこんでカッカしてしまうなにか言いたくなり、そんな時間はない!と分っていながら我慢しきれずテニスのサークルで「先頭集団に追いつく」という決意表明を書いてしまっただがテニスは「楽しむ」ことが原点であるテニスだけでなく、なにごとも「楽しむ」ことが最も大切だと思うなにごとも「頑張る」気持ちで取組むより「楽しむ」気持ちでやりたいと日頃から思っているしかし凡人の悲しさで、なかなかそこまで気持ちの余裕が出ない個人の時間は充分に楽しんでいて問題ない、家事手伝いもほぼ楽しんでいるだが仕事については、まだ頑張る気持ちの方が強くて「楽しむ」余裕がない来年のテーマもまた「頑張る、から楽しむ」を掲げることになる
2004年12月29日
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私が所属するテニスサークルにはよく対外試合にエントリーするメンバーが4人いる彼らは今後、絶えずたがいにパートナーを組み替えて互いをチェックしダブルス戦向上の研究をしようと提案しているかれらを見て、私は「来年このグループへ入ること」を目標にしたこのグループは、学生時代から軟式か硬式をずっとやっている経験者だ 私は会社に入って初めてラケットを持ち、2年くらいやった後にやめてしまい 再び始めた3年前まで、30年以上のブランクがあるこのハンディを承知で、当面このグループに入ることを目標にし、追いつこうと思うしかし相手は止まって待っていてはくれないきっとマラソンで10m後ろを走っているのと同じで背中は見えるのに追いつかないのだろうそれも考慮に入れ、長い目で見ながら追いつこうと思う 実際には、サークルの練習以外にもメンバーが自主的にコートを取るときは積極的に参加して躊躇せずかれらの胸を借りることだろうそして私も対外試合に出ることだろう具体的な年間計画を定めた目標管理を立ててみよう理論と理想が実現できればウィンブルドンのコートに立てるとも言えるがとにかくやってみよう「無理だ、追いつかない」と思ったら絶対に追いつかないだが、追いつこうという気持ちでやれば結果として追いつかなくとも、かなり進歩はするはず初級者の進歩度合いは早いから、きっと距離は縮まると思うあれこれ揺れ動きつつ来年の末までに追いつこうという目標だ
2004年12月27日
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先日テニス仲間から「なぜゲームに出ないの?」と訊かれた私は出ないことの理由に「サーブがダブるから」「サーブが安定するまでは出ないつもり」と答えたら「そんなこと言ってたらいつまでたっても出られないよ」と言われた私のサーブは、ただのサーブ練習ならファーストは5割入るしセカンドは7割の確立で入っているそれがたとえ練習でも、いざゲームとなると途端にサーブがネットを越えなくなる肩に力が入り、ボウっとなってサーブの手順をきれいに忘れてしまうこの悪癖を直すには場数を踏んで慣れるしかないわけで「ゲームに出るしかない」というのが結論だだが、負けるのはかっこ悪いと思うかぎり、出ることはできないそれで、出なければいつまでもこの悪癖は直らないという悪循環にあるだがゲームに出るか出ないかは、自分が出られる技量があるかどうかで判断してはいけないのだなぜなら、出られる技量の基準なんてもともとないのだから現にゲームに出ている人も、自分はまだまだだと思っているはずだから「出る」と決めることが大切で、「出る」と決める一押しを自分に与えることが大切だ別のテニス仲間が「ダブルスは相手に頼ってはダメ、最後まで自分の責任で」と言ったそれを聞いて「そうなんだ、やっぱり私も試合にでよう」と思った私はこの人のことばをこんなふうに理解した「パートナーに頼る」というのは「ミスしたらパートナーに悪い」と思う気持ちと同義語だなぜなら「ミスしたらパートナーに悪い」と思う気持ちはパートナーに対して「かっこ良くありたい」という邪念が働いていると思うからだしかし試合中にそんな余裕を持ってはいけないのだダブルスで自分がミスしたら、一瞬その場でしっかり反省するそして次の瞬間にはまたゲームに全力を集中し、ベストを尽くすべきだ「パートナーに悪い」と思うのはひたすら自分への甘えでありその思いはゲームに関して何の役にも立たない「パートナーに悪い」という思いを引きずる限りゲームに集中してないのだミスったと思ったらしっかり反省し、次の瞬間にはベストを尽くすそれがパートナーに対しても最善の行動であるはずダブルスは「ミスしたらパートナーに悪い」と思うのではなく「パートナーのためにも最善を尽くそう」という気持ちを持つことそして積極的にゲームへ参加していくことこの結論に達して来年はゲームに出ようという決心がついた
2004年12月26日
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=中年独身者向け雑誌の創刊を= あることに疑問を感じ、本屋で女性雑誌とはどういうものかパラッと見てきた。女性雑誌はものすごく沢山あるのに驚いた。でも、そのどれもが年代別のターゲットを定めているものの、「美容・ファッション・美食・旅行」という共通テーマで締めくくれるのにあきれた。 女性をこうも単純にくくっていいのだろうか。女性はもっと別にいろいろなことにも興味を持っており、知りたいことがあるのではないか。こういう単純な締めくくりは女性を甘く見ていることではないのか。 例えば、一つのテーマを扱うものにマタニティー雑誌がある。妊娠中のケアを中心に出産前後の準備と心構え、いろいろな出産法、育児の考え方、さらには産前産後休業の申請手続、育児休業助成金など、実にこまかくフォローしている。 高齢者がいかに楽しく人生を過ごしたらいいか、というテーマでは「いきいき」という雑誌がある。私自身は「日経マスターズ」というホワイトカラーの退職=セカンドライフをテーマにした雑誌を愛読している。でもこの雑誌は男性だけを取り上げ、女性キャリアのことはまったく扱っていない。 最近私のまわりを見まわすと独身の男性・女性がかなりいることに気が付く。そういう人たちは将来の人生設計をどのように考えているのだろう。独身を通すのであれば、老後に向かって各自がいろいろな準備をしていると思う。でも個人で努力してできる準備には限りがあるだろう。いくら準備していてもまだまだ不安な部分は残っているだろうと思う。そういう人の羅針盤になる雑誌があるといいのではないだろうか。 そういう目で本屋へ行くと、そういう本は皆無だ。しかし独身者問題はごく近い将来に大きな社会問題になることはあきらかである。団塊世代の独身者は男性も女性もかなり多いと思われるからだ。 かれらに対して今後の人生設計、ひとりでなお生きるための問題、その解決方法などを、ファイナンシャルプランナー、社会保険労務士、キャリアコンサルタントなどをスタッフにした雑誌を立ち上げる必要がある。こう並べてくると硬派の雑誌になりそうだが、「ペットとの生活」など身近なテーマから入ってとっつきやすく編集すれば、必ず需要はあるはずだ。 かれらは普段、産業界から一大消費者としておおきな役割を与えられていながら、その存在基盤の問題は触れられてないのが現状である。産業界は「美味しいとこ取り」をしている。こうした売らんかなという社会の身勝手さに手をあげるときだ。 今取り上げないと、60歳になる2007年から、じわじわと社会的弱者になっていき大問題に発展していく。硬派でなく、とっつきやすい独身者向け雑誌を真剣に検討する出版社があっていいと思う。 この雑誌を中心に団塊独身者が組織化され、社会へ発言できるようなシステムができたらいいと思う。
2004年12月13日
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=飲み会決議のこわさ=忘年会の時期になったが、去年は忘年会での苦い体験がある。去年の暮れ、大学時代の仲間が集まったそのとき、仲間同士で結婚したカップルの奥さんがすでに未亡人になって参加した。友人の中では彼らの結婚式に出たものもいて、彼女がしみじみとご主人の思い出を語ったとき皆は彼を思い出しながらうなずいた。そしてだれかが、5月の連休に墓参りをしようと提案した。行こう、という賛同者も現れた。さて、5月が近づいてその未亡人が「いついらっしゃいますか」とメーリングリストへ呼びかけた。私は義務として参加を表明した。しかし、私以外だれも何も答えなかった。私もだれか何か答えてほしい、とアップしたが反応はなかった。彼女からは中止とは言いだしにくい。そこで、私が彼女に「中止にしよう」と告げ、メーリングリストへ「中止」を宣言した。おそらく、言い出した本人は覚えてないのだろう。私も誰が言ったのか覚えていない。犯人さがしをしてもしょうがないから、私が幕を引くことになった。
2004年12月09日
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お楽しみ創作モザイク・ピザ ときどきピザを焼きます。自分で作れば好きな具を好きなだけ乗せることができて、自分だけのピザを焼くことができます。なにもないところから材料をそろえる場合でも、2000円くらい出費すれば宅配ピザのMサイズで豪華版のものが3~4枚できます。でもせっかく作るのだから豪華さよりも好みの具や面白そうなものを好きなだけ乗せて、出来合いにはないピザにします。 ピザを作るにはオーブンが必要です。これだけは代用がきかないと思います。私はガスオーブンを使っています。電子レンジで焼いたことはありません。オーブントースターは小さすぎて使えないでしょう。 ピザはパイ生地をこねるところから始めます。生地は強力粉と薄力粉をまぜ合わせて、好みの厚さと柔らかさにします。 ピザ・ソースは既製品を使いますが、ピザ・ソースだけだとちょっときつい味に思えるので、私はトマト水煮缶のトマトを細かくみじんに切ってソースに混ぜ合わせてからてパイ生地に塗ります。ソールをマイルドな味にします。 チーズはたくさん乗せるほどにおいしいのでふんだんに乗せるようにします。 ピザといえば、3~4種類の具を均一に散らしたトッピングが普通ですが、私は1種類の具を1箇所にまとめて置いてみました。四角の焼皿には格子状に乗せます。丸い焼皿には円グラフのように放射状に乗せました。これを切って分けて食べると、ひとつ食べるごとに違うものが味わえます。チーズをたっぷり乗せてしまうと、いったい何が入っているのか分からない箇所があります。ひとくち食べてから「ああこれか、美味しいね」という具合です。だから名づけて「お楽しみモザイクピザ」というわけです。<今回の具>ベーコン 切って乗せるウィンナソーセージ 輪切りにして乗せる鶏ササミフレーク缶 ほぐして乗せるツナオイル漬缶 玉ネギのミジン切りと和えておくホーレン草 ニンニクミジン切りと一緒にオリーブ油で炒めておくマッシュルーム ニンニクミジン切りと一緒にオリーブ油で炒めておく しいたけ ニンニクミジン切りと一緒にオリーブ油で炒めておくピーマン 切って乗せるコーン缶 水を切って乗せる茹で玉子 細かくして少量のマヨネーズと和えておく サラミ、アンチョビ、というピザの定番は、冷蔵庫になかったから使いませんでした。具は生臭いものでなければ何でもいいのです。海苔やメンタイコもいけるのじゃないかと思っています。思いついたら何でも乗せて試してみよう、の精神です。 パイ生地を作り、これだけの具を準備して、あとは乗せるだけ、というまでに下ごしらえするのには結構時間がかかります。私はのんびりやるので最低1時間半はかかります。だからそうしょっちゅう作るのではなく「ときどき作る」になっています。 ちょっと時間はかかりますが、難しいところはなくてほとんど失敗しません。こんな感じでみなさんも独自の「創作ピザ」にチャレンジしてみませんか。《パイ生地》 材料 強力粉 150g 薄力粉 100g ドライ・イースト 大匙 1 溶かしバター 50g ぬるま湯(30~40℃) 150cc ※これは基準としての割合です。好みに応じてそれぞれの量を調整し、自分のパイ生地に仕上げてください。 作り方 材料をボールでていねいに混ぜ合わせる。 粉とドライ・イーストを粉のまま均一になるようにかき混ぜておく。 その中にバターを注いで、バターを包み込むように混ぜ合わせていく。 この中へぬるま湯をすこしづつ注いで、包み込むようにこねていく。 このとき粉の半分くらいがまだ合わさってないが、すでに団子になっている生地の中へ包み込むように練りこんでいく。粉が全部練りこまれてから、さらに3~5分くらい、まわりから内側へ包み込むように練り続けて、混ざり具合を均一にする。練る時間は合計10分~15分くらい。練り終わったらボールの上をラップで包み、20~25℃のところへおいて10分以上醗酵させる。 醗酵がすんだら、ピザ枚数を決め、比較的ちいさなタマにする。このタマをすこしづつ平たくつぶし、焼き皿へ伸ばす。伸ばすときはなるべく麺棒を使わず、手だけで伸ばしたほうが結果的にあつかいやすい。 焼皿へ生地を伸ばしたら、ピザソースを塗る。その上に好みの具を並べていく。 具を並べ終わったら、その上にチーズをまんべんなく振りかける。 オーブンは130℃で10分くらい焼く。具は焼かなくても食べられるものばかりだから、チーズが溶けてキツネ色になりつつあるときにオーブンから取り出す。焼皿から普通の皿へ移すときチーズが焦げ付いていることがある。これはヘラでゆっくりこそげば取れる。 パイ生地は薄い方が私の好みなので、引き伸ばした状態での厚さは3mmくらいにします。 この厚さだと焼きあがったときに具の重さに耐えられないことがあります。そのときは邪道ですがナイフとフォークで切りながら食べています。それではそれぞれに独自のピザパイを楽しみましょう。
2004年12月06日
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=役員の厚生年金受給=先週、客先の会長とお話していたときのこと会長は次の株主総会後いまの仕事のすべてから足を洗い、年金生活に入るという。しかし一方で完全には足を洗えないともいう。このため今後は会社と請負契約を結んで適宜助言を行うとのこと。私がこう言った。「それだったら相談役になられたほうがいいのではないでしょうか」「でもそうしたら、年金が満額もらえなくなってしまう」「それでは非常勤相談役になられれば問題ありません」と助言した。非常勤になって年金を貰うには実際にいろいろな手続が必要だが、基本的には役員でも非常勤になれば年金は満額支給が可能である。社会保険労務士日記(H16.12.05)
2004年12月05日
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今年は3月までの週末にテニスをやる時間がとれなくて私のスタートは実質的に4月だった4月にコートに入ったら、すべてガタガタになっていたのでびっくりした対照的に仲間がすごくうまくなっているので焦った改めて空白期間の恐ろしさを実感したそこで初心に帰り7月の荒川テニス連盟主催のテニス教室へ参加したでもまだ思うほどに身体が動かなかったことしの目標は区民大会に出ることだったけどまったくそれどころじゃなかった9月のテニス教室へも参加してようやく身体が戻ったように感じたテニス教室へ参加してもうひとつ感じたのは私は日ごろテニスの相手が決まっているから自然と相手の球筋がわかっていて打ちやすいということこれが教室で初めての相手にぶつかると、球筋がまったく分からず調子が変わってしまうことこれはいい体験だったこのころに土曜の早起きテニス会へ参加し少人数でじっくりストロークを打ったことでフォアはなんとかなってきた次の課題はバックハンド・ストロークのコントロール精度をもっとあげることそれと、ゲームでの1stサーブの精度をあげること練習だとポンポン入るのに、なぜゲームだとネットへ引っ掛けるのだろう?この壁を乗り越えることが課題だ早起き会で、早い球に対してロブで対抗できるようになったこの精度をあげることも課題だハーフボレーの精度も上げたいけど、欲張りか?1) 1stサーブのとき、力を抜くこと、 メンタルトレーニングが必要だ(でもどうやって?)2) ボレーの処理 基本からやり直す必要を感じている3) 相手打球コースの予測と、返球コースの組み立て 漫然と打たないこと4) 毎晩素振りをしなさい 実行したら、進歩するのはわかってるんだから5) 体調維持 下り坂の身体を現状維持から向上させること 毎日ストレッチをやるそして区民大会へ出る
2004年12月04日
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