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中日落合監督のコメントは冷静だ。4連勝でナゴヤドームで優勝を!とアナウンサーに言われても、わかってますが・・・という慎重な発言。昨年、負けた相手だけに、監督として日本一になってないだけに、中日では53年ぶりだけに、調子づいた発言は控えているようだ。明日、日ハムは沢村賞と授賞したダルビッシュ投手。第1戦で負けているだけに、要警戒だ。本当、明日中日が負けると札幌に行ってしまうので、日ハムに流れがいってしまうかも。それゆえ、中日優勝・日本一にはなんとしても明日勝たねばならない。Wシリーズでボストン・レッドソックスが連勝して勝ったように。中日がんばれ。中日ドラゴンズ ファイト!
2007.10.31
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月9「ガリレオ」第三話である。今日は裏で映画「涙そうそう」をやっているので、視聴率はどうかな?さて、今日の特別ゲストは広末涼子である。しかし、彼女は犯人ではない。ゲスト=犯人の図式は第二話ですでにくずれているが・・・。広末って特に美人でもないし、芝居が上手いわけでもないし、話題性はあったけれど、どうしてあんなに人気があったのだろう???と思うタレントであった。しかるに今日もそれほど出番があるわけでもなく、柴咲コウが孤軍奮闘するほど活躍した回であった。主役は福山雅治でなくて柴咲コウだと思うくらい活躍した回であった。毎回事件が起こり、そして、解決という一話完結のドラマだけれども、湯川教授(福山雅治)と内海刑事(柴咲コウ)の関係が進展していきそうな雰囲気はいいな。興味がそそがれる。終わってみれば今日の「ガリレオ」第三話がこんなにも感動するものだとは思わなかった。不覚にも、広末の涙に私も涙してしまった。また、このときの霊安所での柴咲コウの表情がよかった。それもあり、広末の涙に涙してしまった。ただただ人の良い人という旦那さんと結婚した令嬢、地位もお金(資産)も関係なく、その男性の人となりに惚れた奥さん。人の良さから殺されてしまうことになるが、その人の良さから赤の他人より資産を残される。勝てば官軍、勝ち馬に乗れ、力こそ正義という現代にあり、つましく生きることの美しさを現在の手法で表現してくれたような気がする。まさに一服の清涼剤といえるような内容だったと思う。**************** ボストンレッドソックス ** ワールドシリーズ、優勝! ** おめでとう!! ****************
2007.10.29
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今日は日曜日、子供と町中に出かけました。子供の靴を買い、ゲーム売り場で遊びました。さて、今日はワールドシリーズ三戦目。日本シリーズ第二戦の日です。こんなポストシーズンを日米同時に楽しめる日が来るとは、思いもしなかったですね。さて、ワールドシリーズから、6-0でボストンレッドソックスがコロラドロッキーズを大いにリードして5回松坂が勝利投手の権利を得たところまで見て、外出した。てっきり、楽勝だと思っていたら、6-5と追いつかれひやひやの思いをしたゲームだったみたい。結果的には10-5のダブルスコアで快勝したみたいだが、シリーズ3勝0敗のレッドソックス、明日、決めてしまうのでしょうか。さてさて、日本シリーズです。中日が1回に1点取っていたので、今日は中日かと思い、NHK大河ドラマを見てました。終わってみれば、8-1で中日の圧勝。日本シリーズは1勝1敗の五分。場所を名古屋ドームに移しての第三戦、どうなるか楽しみですね。
2007.10.28
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ジョディー・フォスターの新作『ブレイブワン』を見た。ジョディはなぜこうも暴力の映画に出るのか。思い起こせば、『告発の行方』で始まり、『羊たちの沈黙』とアカデミー主演女優賞を二度授賞し、『アンナと王様』『パニックルーム』『フライトプラン』そしてこの作品と暴力に振り回される人を演じている。彼女自身が暴力に巻き込まれやむにやまれぬ思いをい抱き続けているのか。それとも、何の経験もなく暴力を忌み嫌っているのか。そんな思いにかられながら見た。ちょっと、思い入れが強かったせいか、まずまずの良い作品に思えた。ラストは納得いかないけれどね。ところが、作品リストをチェックすれば、私の思い入れは見当違いかもしれない。『君がいた夏』ではヒロインを『リトルマン・テイト』では母親を『ジャック・サマースビー』や『マーヴェリック』では粋な女性を『ロング・エンゲージメント』でもいい女房を演じている。思うに暴力でひどい目に遭いながらもその暴力に屈しない役柄を演じ、そのイメージが強かったのだろう。さて、この作品。アメリカの正義を見た気がする。善と悪というよりも、新大陸発見以来、西部開拓を通じ、現代にも脈々と受け継がれている思想。目には目を。自分の身は自分で守れ。銃社会アメリカの悪しき伝統である。このような終わり方は私情をはさんだ間違った正義を肯定することになるのではないだろうか。ちなみにこの作品、監督は『クライング・ゲーム』のニール・ジョーダンである。お薦め度「ブレイブワン」★★★☆(75%)「インサイド・マン」★★★★☆(85%)「フライトプラン」 ★★★★☆(90%)「ロング・エンゲージメント」★★★☆(70%)「パニック・ルーム」★★★☆(70%)「アンナと王様」★★★★☆(90%)「コンタクト」★★★☆(70%)「ネル」 ★★★☆(70%)「マーヴェリック」★★★★(78%)「ジャック・サマースビー」★★★★☆(87%)「リトルマン・テイト」」★★★☆(75%)「羊たちの沈黙」★★★★★(99%)「君がいた夏」」★★★★☆(83%)「告発の行方」」★★★★☆(88%)「ホテル・ニューハンプシャー」★★★(60%)「クライング・ゲーム」★★★★(80%)
2007.10.27
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メールを開くと、「ポイント有効期限せまる!」とお知らせがあり、わずかなポイントなので・・・と思い悩んだが、前々から一度、買ってみようと思っていたカニを注文することにした。たまたま、メールに届いていたなかからお得な感じがしたので、この「南房総びわ問屋」にした。北海道のたらばとどっちがいいか迷ったけれど、お得感から決めました。クール便で届くとのこと。たのしみ~!「南房総びわ問屋」
2007.10.26
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21世紀になって、7年が経とうとしている。21世紀なんて未来世界で、とっても進んでいるんだろうなとみんなが思っていたんだろうに、現実世界はゆっくりながれているような気がする。21世紀の最初の10年の映画を総括しようと思うのだが、21世紀にはいってからは年間60本程度しか映画館で見れていないので、見逃している作品が多い。これから振り返ってDVDでも一本一本見ていきたい。お薦め映画があれば、ぜひお知らせください。ちなみに、2001年度キネマ旬報ベストテンは外国映画第1位 トラフィック 監督:スティーブン・ソダーバーグ 第2位 花様年華 監督:ウォン・カーウァイ 第3位 リトル・ダンサー 監督:スティーブン・ダルドリー 第4位 山の郵便配達 監督:フォ・ジェンチイ 第5位 JSA 監督:パク・チャヌク 第6位 アメリ 監督:ジャン・ピエール・ジュネ 第7位 蝶の舌 監督:セ・ルイス・クエルダ 第7位 プラットホーム 監督:ジャ・ジャンクー 第9位 ゴーストワールド 監督:テリー・ツワイゴフ 第10位 あの頃ペニー・レインと 監督:キャメロン・クロウ 日本映画 第1位 GO 監督:行定勲 第2位 ハッシュ! 監督:橋口亮輔 第3位 千と千尋の神隠し 監督:宮崎駿 第4位 EUREKA(ユリイカ) 監督:青山真治 第5位 風花 監督:相米慎二 第6位 まぶだち 監督:古厩智之 第7位 リリィ・シュシュのすべて 監督:岩井俊二 第8位 ウォーターボーイズ 監督:矢口史靖 第9位 光の雨 監督:高橋伴明 第10位 赤い橋の下のぬるい水 監督:今村昌平 ぴあテンは1 千と千尋の神隠し 監督:宮崎 駿 2 ハリー・ポッターと賢者の石 監督:クリス・コロンバス3 A.I. 監督:スティーヴン・スピルバーグ4 ウォーターボーイズ 監督:矢口 史靖5 リトル・ダンサー 監督:スティーヴン・ダルトリー6 パール・ハーバー 監督:マイケル・ベイ 7 陰陽師 監督:滝田 洋二郎8 GO 監督:行定 勲9 ムーラン・ルージュ 監督:バズ・ラーマン10 ブリジット・ジョーンズの日記 監督:シャロン・マグワイアスクリーン、外国映画ベストテンは1 リトル・ダンサー 監督:スティーヴン・ダルトリー 2 トラフィック 監督:スティーヴン・ソダーバーグ 3 ムーラン・ルージュ 監督:バズ・ラーマン 4 山の郵便配達 監督:フォ・ジェンチイ 5 オー・ブラザー! 監督:ジョエル・コーエン 6 アメリ 監督:ジャン=ピエール・ジュネ 7 ギター弾きの恋 監督:ウディ・アレン 8 ギャラクシー・クエスト 監督:ディーン・パリソット 9 あの頃、ペニーレインと 監督:キャメロン・クロウ 10 ゴーストワールド 監督:テリー・ツワイゴフ ロードショー、外国映画ベストテンは1 トラフィック 監督:スティーヴン・ソダーバーグ 2 ムーラン・ルージュ 監督:バズ・ラーマン 3 あの頃、ペニーレインと 監督:キャメロン・クロウ 4 リトル・ダンサー 監督:スティーヴン・ダルトリー 5 アメリ 監督:ジャン=ピエール・ジュネ 6 ゴーストワールド 監督:テリー・ツワイゴフ 7 ギャラクシー・クエスト 監督:ディーン・パリソット 8 シュレック 監督:アンドリュー・アダムソン/ヴィッキー・イェンセン 9 花様年華 監督:ウォン・カーウァイ 10 ギター弾きの恋 監督:ウディ・アレン 10 山の郵便配達 監督:フォ・ジェンチイ
2007.10.25
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今日、会社の人が「相棒」を見るというので、ずっと避けていた(?)この作品を見た。シーズン6ということで、なおかつ映画も出来るということで、非常に人気の番組なのだろう。今回は初回スペシャル2時間枠です。で、初めて見て驚いたのは、小劇場(?)の役者さんが多数出ていることです。私が知らない人たちもいるだろうから、ものすごく多く出ているかもしれない。ということで脇役の人たちをWEBで見てみたら、小劇場の人たちだった。さらに、驚いたことに筒井巧さん(遠い昔の先輩)も裁判官役で石橋凌さんの隣で出演してました。いやー、ビックリ!がんばってますね。ま、話はよく出来ていたかもしれないが、警官が警官を殺したり、拳銃摘発が過去に摘発されたものであったとか、ありえない(?)内容で描かれていることはどうかな。たとえ、現実、警官の不正が大いにしても、悪徳警官の話はゴールデンではしてほしくないですね。また、この相棒コンビが警備は中途半端だし、水谷豊さん扮する右京があまりに確信ありきですまし顔で真相を究明することがおもしろくないような気がしたんだけど、ファンにはOKなのかなぁ・・・。筒井巧さんのブログ
2007.10.24
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月9「ガリレオ」、注目度は高いと思う。第一話で唐沢寿明が特別ゲストで出演していたことを思えば、同様に今回も、ゲストをと期待する。はたして、第二話のゲストは誰なのか。冒頭10分ほど見逃したので、事件がわからないまま、見始めた。犯人は?ゲストは?、小市慢太郎、虻川美穂子、石井正則、今井悠貴(子役)、蛭子能収らがゲストで出てた。皆、一応有名人ではあるが、一話の唐沢に匹敵するような人がいない。ドラマを見続けると、どうやら今回は犯人はでてこなさそうだということがわかる。冒頭を見逃したことによってドラマへの興味が薄れ、豪華ゲストじゃないのでさらに興味が薄れ、気障っぽく、格好つけて演じる福山を見ていて、これって、もうちょっと気障っぽくなるけど、谷原章介でもOKかもしれないと思ってしまいました。(福山ファンの皆様、すみません)それにしても、品川祐の変にあつい芝居には、ひいてしまいます。演出のねらいなのかもしれないけど、役柄しか感じられない(一般的には無名の)役者さんのほうが良かったのでは?真矢みきはいいとしても、渡辺いっけいや北村一輝を使いこなせていないのがもったいないですね。第三話に期待しましょう。「ガリレオ」
2007.10.22
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映画予告編を見て、もうひとつわかりづらい作品だなという印象をもった。しかし、N.キッドマンの姿を見て、見てみるかと思った作品である。今、ヤフーでチェックして知ったけれど4度目の映画化となるジャック・フィニィの傑作古典SF「盗まれた街」が原作とのこと。温故知新ということか。映画となるべく素材にハリウッドはとっても苦労しているんだろう。しかし、過去の作品に思い当たるものがなく、良い作品だったのだろうか。ちなみに、”インベージョン”の意味がわからず、チェックしてみたら、”侵入、襲来”とのこと。異星物の襲来(侵入)、そういったいみでつけた題名なのだろう。さて、物語は不可思議な現象が起こり、その不自然現象に対し、母親が一人、孤軍奮闘する。1時間30分の短さで、ちょっと後半が拙速な気がする。お薦め度「インベージョン」★★★☆(70%)
2007.10.21
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50年ほど前、アメリカ映画の敵といえば西部劇のインディアンだった。それから戦争映画でドイツ軍や日本軍、冷戦でソ連・キューバ、20年ほど前にはベトナム戦争ときて、10年位前からイスラム世界、9.11以降は中東が敵となっている。この「キングダム-見えざる敵-」はサウジアラビアが舞台となっている。親米政権のサウジ王国がテロリスト、ジハードの戦士たちを内包している。そして、テロが起きる。いつからか、アメリカは目には目をといった報復の国になってしまったのか。テロがある限り、報復の連鎖は続く。たった4人のFBIのチームで何が捜査できるかと思うが、現地警察の力を借りて、見えざる敵を追い詰める。アメリカ映画らしい、アメリカ映画。しかし、これが観客の快哉や賞賛を浴びるものでないことに気づくのはいつだろうか。どこでロケしたのだろうかと思いきや、アメリカのフェニックスに作った壮大なオープンセットとのこと。すごい、さすがハリウッド映画だ。こんな馬鹿でかいセットとよべないような都市を町を構築したものだ。見ごたえのある作品。終わり方にわだかまりを感ずるのはアメリカ人じゃないため?・・・。お薦め度「キングダム-見えざる敵-」★★★★☆(85%)
2007.10.21
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中日ドラゴンズ、優勝おめでとう!いやー、中日の3連勝で幕を閉じるとは思わなかった。手堅く守りの野球で、その上、点を取れたから勝ち続けたんだろう。やはり、初戦、第一戦を中日がものにしたの大きい。パ・リーグはもつれたが、初戦を勝った日ハムが優勝。短期決戦はスタートが大事ということ。それにしても、東京ドームでやっていながら、結局一試合も勝てなかったジャイアンツは不甲斐ない。中日を打ち崩せなかった、その一点につきる。ペナントでは12勝12敗の五分だったが、このCSではワンサイド。先攻の中日が不利と思いきや先制出来ることをおもえば有利だったのかも。中日の投手、調子が悪くても投げ勝った、その功績は大きい。期せずして昨年の日本シリーズと同じ組み合わせになった。今年も北海道が優勝するのだろうか。がんばれ、中日・落合監督!!
2007.10.20
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もうすぐ我が子の誕生日。今年はひとつ記念に「こども写真城スタジオアリス」に行って写真を撮ろうということになった。前々から予約し、待つといけないので朝一番9時に行った。するともう何名かの客、駐車場には車三台ほど。朝からお客来てるんだぁと思った。七五三の家族連れ、一家総出で家族写真。子供はドレスに和装とお色直しをして撮影のようだ。圧倒されつつ、焦りつつ(?)、ドレスを2着選んで、撮影に臨んだ。いい写真が撮れているのかいないのか、テキパキとカメラマンと助手で撮影は進み、四、五十枚ほど撮った。デジタルカメラなので没になったものは消去できるのでバシバシ撮ってる感じかな。ただ、そこそこOKなら次って感じ。今日は土曜で客も多そうなのでゆっくりはしていられないんだろう。撮影はそこそこで終わりといった感じだが、2着しか着なかったので、写真選びもあっというまと思いきやそうはいかなかった。ボツ写真は簡単なのだが、スマイルとお澄まし顔、どっちを選ぶかでずいぶんと迷った。それでもそれほど時間をかけずに即決したつもりだが。すべてを終えたら、10時頃だった。なにごとも記念。仕上がりまで二週間ほどかかるみたいだが、完成品を見て、また撮るかどうか決めよう。ドレスを着ての撮影。子供には楽しいようだった。こども写真城スタジオアリス
2007.10.20
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このドラマ、なんだろうね。美男(谷原章介)美女(北川景子)が主役で変な顔コメディに励んでいるけれど、おもしろいのかね。美形が好きな私なので嬉しい限りだが、北川景子のプロフィールをみると、「ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT」に出ているようで、映画館で見て、なんじゃこりゃと思った女の子が北川景子なのかしらん。だとするとん?ん?ん?だけどなぁ・・・。「モップガール」はおもしろいのか、くだらないのか。はまるところまでいかないのは、深夜版のぐだぐださのせい?時空を越えて、着眼点がおもしろいドラマだけに、もうひとふんばりの脚本がかけていたら、もっと注目浴びるだろうになぁ。彼女、モデル出身にしては160CMと小柄なところと、ややふくらはぎが太いかなぁ。顔は綺麗なんだけどね、劇中ピアスはしてないけど、ピアス穴がそれぞれ3つ確認できるのはちょっと気になったかなぁ。細かいことばかりですみません。次は美形が武器に出来るドラマに出会えればいいなぁ。
2007.10.19
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北海道日本ハムファイターズ、優勝おめでとう!!ヒルマン監督、優勝おめでとう!!日ハム、パ・リーグ制覇・連覇、すごいですね。一時期のホークス一人勝ちから、日ハム・ロッテ・ホークス・西武の4強になりましたね。2弱のオリックスと楽天がかわいそうですが・・・。楽天も来期はさらに強くなりそうなので、パ・リーグの争いはさらに熾烈になりそう。王監督を応援したい私は、ソフトバンク・ホークスにそろそろ優勝してほしいけれど。なにはともあれ、ヒルマン監督有終の美を飾ることになるのかな。日本シリーズも連覇に向けて、がんばれ~!!
2007.10.18
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今日はサッカー国際親善試合「AFCアジア・アフリカチャレンジカップ」のエジプト戦があるというのに残業してしまった。誰に言われるでもなく残業した。しかたがない。いつも時間に追われているから・・・。やっとの思いで帰宅したら、後半戦が始まったところ。日本は3-0で勝っていた。応援にも余裕があった。勝負はついていた。とつまらないミスからFKに。そして、ゴールされた。3-1。今までの余裕に若干焦りが感じられた。しかし、酷暑のエジプトから肌寒い日本への長旅に疲れていたのかなんでもない切返しに4度目のゴールをエジプトが許し決着がついた。結果、4-1の大勝。大久保、前田が初ゴール出来てよかった。特に大久保は2点。これで一気に自身をつけたと思う。まもなくU-22の試合が始まる。結果はどうなるだろう。************************楽天で購入した梅干が今日届いた。『≪道場六三郎監修≫紀州五十五万石250g(520)』(梅干専門店 河本食品)だ。明日からの食事が楽しみである。【送料・代引き手数料無料】≪道場六三郎監修≫紀州五十五万石 250g
2007.10.17
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松井稼頭央の所属するコロラド・ロッキーズがプレイ・オフを勝ち抜きリーグ優勝を飾った。メッツにいたときには不振にあえぎ、ずいぶんと苦労した感じでメジャーでは無理かとも思われたが、水が合う合わないがあるのか、ロッキーズに来てから活躍するようになり。彼の活躍がチームを鼓舞し、とうとう球団史上初のリーグ優勝を決めた。ワイルドカードからのプレイオフ進出でよくやった。この後、ワールド・シリーズに挑戦となるが今までの勢いで、勝ってほしい!!!日本のパ・リーグも2-2ともつれて、明日決勝だ。日本ハム、ロッテとどちらも勝ってほしいが、どちらもがんばれ!!
2007.10.16
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月9の「ガリレオ」、みんな見てるみたい。さすが、月9すごいですね。TVドラマはとりたてて見ようとは思わないものなのですが、福山雅治だったので、見ました。原作は知りません。しかし、新聞のこのドラマのコメント欄を読むと准教諭ガリレオと元同級生刑事のコンビのドラマのようです。そこに新米刑事が出てくるみたいで、TVでは元同級生刑事が割愛されてガリレオと新米女子刑事の組み合わせになったようで・・・。期待はしますがはたして面白いのか???第一話はゲスト(?)に唐沢寿明というビッグネームを連れてきていたのですごいなぁと思いました。共演の真矢みきにもビッグネーム感を感じます。納得いかないのは、品川庄治の品川をつかっているところ、もっといい役者やお笑い芸人がいるだろうにと思ってしまいました。第一話を見る限り、品川の見せ場はなかったですね。やたらと金をかけてる感のある今回のドラマ。編集のテクニックにおぼれて、肝心のドラマがおろそかにならないように祈ります。福山雅治久々のドラマ、こけないようにと祈るばかりです。
2007.10.15
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ジョイ・ノベルスで横山秀夫を読む。「看守眼」という短編集だ。『看守眼』『自伝』『口癖』『午前五時の侵入者』『静かな家』『秘書課の男』の6編だ。みなそれぞれに上手くストーリーテリングされていて、横山秀夫らしく読ませるなという感じがした。しかし、やはり刑事物・事件物が真骨頂に思えて、表題の『看守眼』が一番よく出来ているように思える。短編ゆえに無理せず読めてよかったが、次は何か長編を読みたいものだ。看守眼
2007.10.14
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クライマックス・シリーズ第二戦、中日VS阪神。阪神の反撃も空しく、連敗にて、クライマックス・シリーズが終わった。中日VS巨人でセリーグ優勝を争うことになるが、シーズン同様、阪神の3位が確定した。残念・・・。本日は悪戦苦闘の日だったので、TV観戦もできなかったが・・・。****************昨夜からの咳き込みでよく眠れなかった子供は病院へ行くと言い出し、早朝より救急に駆け込んだ。患者はまだ少なく夜勤明けのお医者さんに診てもらう。ぜんそくなので吸入をし、帰ってきた。薬ももらい、これで一安心と思いきや、何が良くないのか、ぜえぜえいいだし、またもや救急へ行った。お医者さんは交代して別の人になっていたが、昼近くだったので、患者も多く、喘息で駆け込む子供たちも多そうだ。事実、お医者さんは「気圧の関係かな、今日はどうも喘息の人にはダメみたいですね」なんて言っていた。吸入して落ち着いたので、特別に飲み薬を出してもらい帰途に着いた。次に発作が起これば、点滴になってしまうとのこと。呼吸は荒いが、小康状態を保ち、今もなんとか寝ている。午後も薬と疲れで眠っていた。かくいう私も大いに午睡した。私も疲れがたまっていたのだろう。「三鷹の森フェスティバル」に行けなかったのが残念だ。
2007.10.14
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本日は幼稚園(?)の大運動会でした。春にも一度小運動会があったのですが、+αの内容で、本日ありました。前回と同じようにビデオカメラを片手に出かけました。妻が運動会の役員だったので、子供と二人、歩いて登園しました。自転車で行けなかったので若干遅れましたが、開会には間に合いました。さて、開会の言葉に続き、体操、遊戯、そして、徒競走。親子競技にも初参戦。ドタバタとやりました(笑)ビデオで記録にとるか、競技に出て記憶(思い出)にとるかと考えたけれど、忘れちゃうかもしれないけれど、一緒に競技することにしました。忘れても体験はどこかに残る気がしたので。明日(といってももう今日ですね)10月14日11:00から5:00。三鷹の森ジブリ美術館の隣、井の頭公園西園野外ステージにて『2007三鷹の森フェスティバル』があります。焼きそば・たこ焼き・お好み焼きなど模擬店が出店して、ライブもあります。子供が風邪気味なので心配ですが、体調が大丈夫なら行ってみようと思います。***************************三鷹の森フェスティバル2007タイムスケジュール11:00~11:15 オープニングセレモニー第一部11:20~11:50 YOSSYデッシーサックスビッグバンド12:00~12:30 カナリア ミニライブ12:40~13:10 ジブリ美術館バンド13:15~13:45 斉藤こず恵スペシャルユニットバンド中入 13:45~14:30 お楽しみ抽選会(14:00~)第二部14:30~15:00 Our Love to Stay ミニライブ15:10~15:40 shinji&LADYBUG ミニライブ15:50~16:20 竹仲絵里 ミニライブ16:30~17:00 熊木杏里 ミニライブ◆ミニライブ終了しだい閉会
2007.10.13
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明日は子供の運動会だというのに、持病(?)の鼻炎は鼻水をたらし、のども痛く、先週、病院で診てもらった風邪薬を飲んだ。秋の深まりとともに、今年は早くもインフルエンザが流行っているらしい。また、注射を打たなければ・・・。ということで、今宵はもう寝ます。おやすみなさい・・・Zzzz。。。
2007.10.12
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「ウエストサイド物語」この題名を聞いただけで胸が躍る60代の人たちは多いだろう。いまはもう遠くなってしまった青春。私が中学生のとき、音楽の先生がこの映画を見たときのセンセーショナルな衝撃を語ってくれた。その素晴らしさは私は受け止められなかったが、この作品を見たときの輝きと賞賛は誇らしく語る先生の表情から汲み取れた。この作品の素晴らしさについては十二分にきかされていた私は始めてテレビで見たとき、落胆したものだ。たいしたことのない作品だと思ったのだ。小さなブラウン管テレビではその素晴らしさを享受することはできなかったことがわからなかった。後年、大学生のときリバイバルで公開された「ウエストサイド物語」を前方の席で見た。その時の衝撃!感動!!感動のあまり泣いていたような気もする。大スクリーンでかぶりつきに近い状態で見た。頭の上を飛び跳ねる臨場感、跳躍力、リズム感。音楽の渦に巻き込まれたように、すっぽり映画の世界にはまってしまっていた。素晴らしい!どうして、この素晴らしさに気づかなかったのか、悔やんだものだ。マリア演ずるナタリー・ウッドのかわいらしさ、愛くるしさ。トニー演ずるリチャード・ベイマーの好青年ぶり。そして、ジョージ・チャキリスとリタ・モレノのちょい悪風カップルのかっこ良さ。”マリア”や”トゥナイト”などの名曲。この作品の名曲はレナード・バーンスタインによるもの。彼はクラシック界の皇帝カラヤンのライバルとみなされていた巨匠である。この作品の原作というかシェイクスピアの「ロミオとジュリエット」を下敷きにしていることはあまりに有名である。現代といっても約50年前の傑作ラブストーリー・ミュージカル。舞台のほうは日本ではタカラヅカが初演でその後、劇団四季でも上演されている。同じ頃、劇団四季の舞台も見たが、後ろのほうの席だったので、感激しなかったなぁ。しかし、今年、劇団四季で12年ぶりに再演とのこと。楽しみである。数年前、デジタルリマスターでリバイバルしたときに、映画を見に行ったが、このときも遠くの席で見たので、昔のときのような感動はなかった。大スクリーンで公開された映画。頭の上で飛び跳ねることが感じられるくらいかぶりつきで見るべきだったなぁ。とってもお薦めの一本です。お薦め度(制作年度)「ウエストサイド物語」★★★★★(100%)「ロミオとジュリエット」(1968年)★★★★(80%)「ロミオ+ジュリエット」(1996年)★★★★☆(99%)
2007.10.11
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ソフトバンクホークスが千葉ロッテに敗れた。ん~ん~、残念だ。王監督は短期決戦が苦手なのだろうか。でも、ワールドベースボールで初代チャンピオンになったしなぁ。苦手ではないんだろうけれど、上手く歯車がかみ合わないんだろう。残念だ。来年に期待しよう。
2007.10.10
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本日、セ・リーグ最終戦。パ・リーグではクライマックス・シリーズが始まっているというのに、セ・リーグはペナントをやっていた。しかも、古田選手兼任監督最後の試合。代打・オレでヒットを飛ばした。おめでとう、そして、おつかれさま。いろいろなことがこの一年あっただろうに。21年ぶり(?)最下位に責任をとった形でしょう。なにも言わない古田選手・監督に思いをはせると、きっといろいろ言いたいことがあるんでしょうね。選手からいきなり監督、しかも兼任で。巨人にしても、横浜にしても補強していて、力のある中日や若手が思いのほか活躍した阪神などとくらべて、個人の力はありながら、選手層の薄さで負けが続いてしまった。監督してもどってくるかはわからないが、野球解説者として生きてほしくないなぁ。野球に直接かかわる仕事をしてほしいと思います。なにはともあれ、おつかれさまでした。
2007.10.09
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ん~、なんというか、B・ウィルスが出る必要があったのかな。ただのスケベオヤジならもっとオヤジっぽい人がいいだろうし、女たらしだったら、男っぷりのいい人がいいだろうし、設定にしてももっと若い人だったんじゃないだろうか・・・。さて、冒頭から終盤までこの作品は見せます。観客の興味を惹いて離さない。絶妙な推理映画といえます。しかし、この結末はなんでしょう?!『ラスト7分11秒まで、真犯人は絶対わからない。』そりゃ、わからないはずですよ。わからないように描いているんだもの。そして、真犯人がわかったとき、なるほどと腑に落ちればいい作品なのだが、腑には落ちない。最後の最後に映画的結末処理で愛好者をニッとにやけさせるが、それまで。ほとほと感心するようなラストにしてほしかったなぁ。犯人の動機がわからない、動機が。なぜ、そこまでするのかが。これでは、作者(監督・脚本家)の意志が感じられておもしろくない。作者の意志とは、ここまでこうつくれば犯人の見当はつくまいっといったもの。別の人が真犯人だったほうが作品のグレードはあがったのではないだろうか。お薦め度「パーフェクト・ストレンジャー」★★★★☆(85%)
2007.10.08
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この作品、フランスではヒットしたのだろうか。500万人を動員したというのだから大ヒットだろう。はたして、日本ではどうか。これはエディト・ピアフという歌手を良く知っている人が見なければとてもわかりにくい作品なのではないか。なぜなら、時代が交錯し、彼女の人生を見るには混乱し、混濁してしまうからである。彼女の人生をその時代背景を良く知らなければなんとも不明な作品となるであろう。そして、原題が”LA MOME”というピアフの当初の芸名であり、他国では”LA VIE EN ROSE”というように「愛の賛歌」などという題名は日本の題名にしかない。それゆえ、「愛の賛歌」の成功秘話みたいなものを期待していくとがっかりしてしまう。ピアフの人生の光と陰。中でも陰に焦点をあてて描いている。それゆえハッピー感はほとんどなく、駄作ではないかと思えてしまうほどである。また、その「愛の賛歌」が英語なのも、私が落胆した一因だ。アメリカ、ニューヨークでの唄とはいえ悲しい限りである。その時、登場するディートリッヒ。誰だろうと思える不細工さ。たとえ似ていなくても、品やオーラがある人を登場させて欲しかったな。思うに、この作品”NON, JE NE REGRETTE RIEN”という歌が唄われるが、この曲名、この詩こそがこの作品の意図するところではないだろうか。感激できなかったことは誠に残念である。お薦め度「エディット・ピアフ 愛の賛歌」★★★☆(65%)
2007.10.08
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横山秀夫の文庫が出ていたので買って読む。「臨場」倉石という検視官が登場する短編集だ。『赤い名刺』『眼前の密室』『鉢植えの女』『餞(はなむけ)』『声』『真夜中の調書』『黒星』『十七年蝉』の8編。小説宝石に初出されたものだ。彼の筆力、構成力には恐れ入る。素晴らしいの一言に尽きる。倉石という検視官があまりに切れすぎるが、〔終身検視官〕〔死体掃除人〕〔クライシス・クライシ〕などという異名を持つ目利きの検視官ゆえにいたしかたないか。ただ、倉石は主人公ではなく、主役はそれぞれ違う。倉石は事件を解決するために登場する重要人物なだけである。読み応えのある短編集であった。「臨場」
2007.10.07
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このところの仕事の疲れからか、朝起きても、目頭が痛く、体も重く、辛かった。朝ごはんを食べ、テレビを見て、しばし眠ってしまったら、目の痛さはなくなり、体も楽になっていた。遅めの昼ご飯の後、外にお出かけしたいという子供はデパートに行きたかったみたいだが、今からなら遅くなるので明日にしようと説得し、お散歩に出かけることにした。広めの公園までは遠いので、いつもは利用しない近場の小さな公園にしようと思い、足を運んだが、誰もいない公園でおじさん二人がベンチで話をしていた。子供は「ここでいい。ここで遊ぶ。」と行ったが、『向こうの公園にしよう。』と足早にその場を離れた。とりわけ、怖そうな人たちには見えなかったが、誰もいない公園でからまれたり、襲われたりしたら、助けを呼んでも間に合わないと思え、何事も起こらないだろうけれど、その小さな公園で遊ぶのは止した。別の公園に行くには遠回りの道になり、回り込んで来た道に戻ると、子供は「もういい、帰ろ」と短い散歩は終わってしまった。帰宅して、おやつです。今日のおやつは楽天の有限会社ブリリアントの癒しのロールケーキ「木風」でした。くるみがメイプルシロップとマッチして、冷えたクリームもおいしくって家族であっというまに全部食べてしまいました。とてもおいしかったです!ちなみにおためしセットを買って、ショコラケーキも先日、賞味しました。おいしかったですよ。チーズケーキは後日食べますね。brilliant Delivery 産地直送便
2007.10.06
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「幸せのレシピ」を見てきました。なんで、泣くんだろう。この作品を見て、思わず泣いてしまいました。子持ちになって、初めてわかる親(保護者)の気持ち。子育ての大変さがわかるから映画の中の彼女たちの関係を見ていて、泣いてしまいました。実体験をしていなければ、それほど感じなかった場面だろうに、経験って必要なんですね。キャサリン・ゼタ・ジョーンズは容貌に若さのハリがなくなり歳を感じさせましたが、まだまだ美しい。相手役のアーロン・エッカートが二枚目でないので、その容姿に惑わされることなく、彼のキャラクターを冷静に見ることが出来ました。それも、この作品のねらいかな。子供を介しての三角関係はとても微笑ましかったです。この作品の中で思いっきり流れていたパバロッティの歌声。今年亡くなってしまった彼の歌声を映画の中で聞くことは少なくなっていくんだろうなぁ・・・と思いました。ちなみに、これはリメイク作品で、ドイツ映画「マーサの幸せレシピ」がオリジナルです。お薦め度「幸せのレシピ」★★★★☆(90%)「マーサの幸せレシピ」
2007.10.05
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「シェーン」”SHANE, COME BACK! SHA~NE!”「シェーン、カムバック!シェーーーン!!」ジョーイ少年の叫び声はあまりに有名だ。「遥かなる山の呼び声」と名づけられた名曲は♪タッタタ~ラ~、タララタッタ~♪で始まる牧歌的なのびやかな曲。素晴らしく晴れた山の景色とともに消え行くカウボーイの姿。その昔、何度となく見、私より年配の人々に絶賛される名作西部劇。主演のアラン・ラッドはこの一作で永遠に語り継がれる名カウボーイ、シェーンであり続け、小さな牧場主の妻、ジェーンは永遠の人妻として憧れ続ける。勧善懲悪とも思える対峙をさせながら、貧しく・弱くとも立ち上がる人々や孤軍奮闘するカウボーイの孤独の強さを見せ付ける。いやー、映画って本当にいいもんですねといいたくなるような作品。疼きを覚える後悔と清々しい結末を用意してくれて、見るものの心を打つ。この作品、一度はスクリーンで見たいものだ。お薦め度「シェーン」★★★★☆(90%)
2007.10.04
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「ミス・ポター」見ました。おとぎの国のような話。とっても素敵な作品でした。20世紀初頭、女性がまだ職業を持つことが考えられなかった時代に、絵(イラスト)が好きで、子供の頃から描き続けていた上流階級の独身女性ポターは自身が描いた絵を出版する。そこで出会うノーマンという新人編集者。ポターの絵に心酔し“ピーターラビットとその仲間たち”の物語を出版する。心温まり、夢見る夢子になってしまうかのような展開。でも、そこは人生、本当の物語。あまりの衝撃にポターのように打ちのめされてしまう。ピーターたちが生きていける美しい自然を壊さないで、と自然を守ろうとするポター。彼女のような人がいたから、田舎は田舎のままでいられたんだとおしえられました。ポターの前半生だけなので本編93分と短く、あっという間ですが、存分に楽しませてくれます。もちろん、彼女の後半生も描いて欲しかったですが、そこだけが残念でなりません。エグゼクティブ・プロデューサーとして名を連ねているレニー・ゼルウィガーは、とてもこの作品を作りたかったのでしょうね。「ブリジット・ジョーンズの日記」で培ったイギリス映画がみごとで、”I can't”(アイカーント)と嘆くところは胸がつまりました。お薦め度「ミス・ポター」★★★★☆(87%)
2007.10.03
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まさか今日がその日になるなんて、健闘空しくヤクルトが負けた。今年一年を象徴するなぁ・・・・・・。BUT、巨人優勝おめでとう!!いや~、セリーグの盟主巨人が優勝したことは残念だが、クライマックスシリーズできっちりかたをつけて、中日か阪神が日本シリーズに進出するぞ!*****************いやー、ほぼ一ヶ月振りくらいで、ジムにエアロをしに行ってきた。10月なので、プログラム、クラス変更などもあり、ちょっと戸惑った。今までの内容がよかったんだけどなぁ・・・。まぁ、しばらくご無沙汰していたんで、かわっていても文句は言えまい。いたしかたない。アップダウンすると病気の後遺症、腰痛がする、痛い・・・。その痛みに耐えながらエアロをやったが、この病気の完治はないのだろうか。体調不良の中、ちょっと無理しての参加。徐々に体力をつけて、また以前のようにジムに通いたいものだ。
2007.10.02
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阪神が勝った!横浜に勝った!これで、3位が確定し、クライマックス・シリーズへ進出!!クライマックス・シリーズで勝ち続けて、日本シリーズに出場することは至難の業だが、調子づいて連勝すれば、可能でしょう。残り数試合がんばれ!!!
2007.10.01
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