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小型犬は少し別にして 庭の犬小屋て゛飼われている犬、特に北方系の犬は、ほんと雪が大好きですね。雪の中を奔放に駆けまわり、子供と一緒ならなおさらです。一方猫は、アフリカのリビアヤマネコを家畜化したものなので、元々寒さには弱いというイメージがありますが、ところが、寒冷地でも野良ちゃんは沢山生息しています。生き物は育つ環境に准じるのですね。この間、猫と犬、こんなこと 言い合っていました。
2013.12.30
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ウインタースポーツのシーズンに、突入したので勤めている店の販促ポップ作りました。人物だけをカットして、載せてみました。昭和にあった第一次スキーブームこちらに、一年前載せました。そして、第二次スキーブームは、昭和の終わりバブルの頃です。その頃、世の中恋人たちがメインみたいな風潮で スキーに行くのも、クリスマスを楽しむのもカップルでなければ恥ずかしいという意識があったように思えます。今は、レジャーを提供する側も、ファミリーや女の子のグループ(女子会)をターゲットにした企画を売り出し、着々 収益を上げる姿勢ですよね。だけど、ここ数年、ちょっとさみしいスキー場。お芋を転がしたような情況にならないでしようかしら、ブームは火付けが必要ですよね。模倣したくなるようなドラマや映画、ソングが爆裂すればいいのでしようけれどね。
2013.12.20
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20年くらい前に買ったミシン、WWW縫いができなくなり、数年は使っていたのですが、やはり 不便さを実感し、このようなシンプルで、縫い方もけっこうできるし、厚物も縫えるミシン買いました。 試し縫いをしていたら、昭和の足踏みミシンは、直線縫いしかできなかったことが、頭をヨギリました。 「ヨギリよ、今夜もありがとう!」 当時、ミシンは高価で、手に入れた事、事態と洋裁ができることがお母さんたちにとって、ステータスだったのです。だから洋裁の得意なお母さんは、子供の服など よく作りました。 女の子は、学校の家庭科でミシンの被服授業があり、今のシニア世代はたいていミシンは扱えるはずです。 昭和40年以降になると、足踏みミシンは重くて移動できない、というより、生活が電化傾向に向かっていたので、大きなミシンをカットして、コンパクトにし、持ち運びもできるようにと、ミシンメーカーがミシンカット?を推奨するざわめきが起こりました。サービスマンが訪問して、カット作業をこなすのでした。だけど、分離 切断 ということに恐怖を憶えるお母さんたちも 少なくありませんでした。「だって、別に使えるんだからいいわよ。」と言って電力を使わないミシンを踏んでいました。
2013.12.13
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伝統のお正月ゲームって すごろくや福笑いありますよね。だけど、家族一人一人の顔でする方が、格段面白いのです。 画像編集ソフトで、まず 家族の顔写真をA-4の大きさに指定します。切り抜きツールで顔のパーツ 眉 目 鼻 口を切り取り、別紙にペーストします。顔のパーツを、全部消してしまいます。パーツの消された顔と、それぞれのパーツをプリントします。パーツは型通りはさみで切っておきます。 ラミネーターにくぐらせれば、しっかりしたものが出来上がりますが、プリント紙のままでもOKです。 壁などに貼り、自分は、自分の顔を福笑いします。一番本人に近い出来の方が優勝です。
2013.12.06
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