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昨夜は気合を入れて、いつもより早目にインしました。時間は9時半頃、Lv64まで残り23000弱。いけるかな?しかしそうそう上手くいくものでもなく全く誘われず。ソロムグでうろうろと金策しつつ、誘われ待ちしていると、LSメンのヲカマ系エルM君が【ビシージ】来ますよwと。また【ビシージ】か!その時、突然のTellが・・・「【こんにちは。】^^」突然の挨拶・・・とりあえず、こちらも「【こんにちは。】」と挨拶を返しました。それから少し間を置いて再びTellが・・・「【パーティ】【いりませんか?】」キタ――♪ o(゚∀゚o) (o゚∀゚o) (o゚∀゚)o キタ――♪「【はい。お願いします。】」そう返すと、「【アトルガン白門】」と返ってきたので、カジェルで指定されたアトルガン白門へと戻ります。パーティに入ってみると、全員外国人の模様です。会話ログには英会話の長文が飛び交っています。(゜Д゜≡゜Д゜)???メンバーを確認すると、全員ランク10!こいつは凄いぜwwまぁ、自分もランク10ですが、中の人のスキルは・・・'`,、'`,、'`,、('∀`)'`,、'`,、'`,、 メンバー構成は、忍者、戦士、モンク、侍、白魔、詩人。全員ランク10だけあって、メリポでかなり強化してる模様。装備もジョン+1とか装備してるし・・・(サチコメに書いてた)メンバーが全員揃うと、ビシージ間近で混み合うアルザビを走り抜けて、チョコボに跨ってワジャーム樹林を経由してバフラウ段丘へと向かいます。三三三ヽ( ^ω^)ノピュービシージ開始間近なため、他に狩りをしてる人も少なく狩り場はかなり空いていました。これはチョー期待wwwヽ(´ー`)人(・ω・)人(゜▽゜)人( ´д`)ノワーイ釣り役は詩人さんが担当するらしく、金策でサポシだった髭は開幕不意玉WSを求められました。前回のリベンジw|д゚).。oO(ボクガイチバンSATAヲウマクツカエルンダ!!!)と、ここで捕捉をしなければいけません。前回、開幕不意玉WSと表記していたのですが、これでは本来の意味と違ってしまう事に気付きました。正しくは開幕不意玉抜刀WS。武器を構えると同時にWSを叩き込む事を指してます。上手いシーフは敵を釣った後に、盾役の背後に回って巧みに抜刀WSを決めますよねwでもやっぱ自分には無理w出来ないよママン・・・il||li _| ̄|○il|liソロ練習してた時は、それなりに上手くいってたのですが、実戦になると、盾役とサブ盾の位置取りが微妙なため、安定して開幕不意玉抜刀WSが出来ないのです。その一番の要因は、戦闘開始時に一瞬出来る硬直時間。この硬直時間中はマクロ選択を出来ないので、タイミングが少しでも狂うとミスってしまうのです。( ;´Д`)'`ァ'`ァ練習中は、不意玉→戦闘開始→速攻でWSマクロという一連の流れだったのですが、戦闘開始から抜刀までの一瞬の時間中に手動でやるのは、ラグの関係もあってなかなかシビアなタイミングとなります。WSが早過ぎると、戦闘中じゃないのでWSが撃てずに、今度は遅過ぎると硬直時間でWSマクロが発動出来ず・・・俺みたいなヘタレには手動は無理なんぢゃーwwwwそして髭シーフ時代の事をようやく思い出しました。髭シーフ時代は、開幕で不意玉WSを求められた場合は、普通に戦闘開始して、無難に盾役の背後に回ってから不意玉発動してWS開始とやってましたwwww一番リスクは低いのですが、サブ盾の被ダメを減らすため、やはり戦闘開始と同時に撃てるのが理想的なのです。開幕不意玉WS自体をミスるのは問題外ですがwwwww何故いまさら開幕不意玉抜刀WSに挑戦する事にしたのか、元々髭モンク時代にサポ用にシーフが必要だったので、シーフをサポレベルのLv37まで上げました。その当時、サポ用ジョブで特にこだわりもなかったので、何となくレベルを上げて、特に苦労もなくLv37にしました。それは遠い遠い昔の出来事です。モンクサポシ時代も、特に開幕WSを求められる事もなく、気が付くと、メリポパーティ全盛に突入してサポ忍に移行。そのまま不意玉に関する記憶は封印されていました。そして久々のサポシ、侍がLv60になって不意玉解禁w不意玉の事なんかすっかり忘れてしまっていたので、ヲカマ系シーフM君に質問すると、不意玉は釣り前に先にかけてます!と・・・ふーん、そうだったっけ?と曖昧な記憶を思い出しつつ、遂にサポシでパーティデビュー!うはwww無理wwwwこんな流れで現在に至る訳で・・・うはwww適当過ぎwww昔やった事なら、すぐに思い出すだろうと思っていたのに、いつまで経っても思い出せなかったのは、年の所為じゃなく、やった経験がなかったからだったのですw【本当に?】髭シーフ時代の戦闘開始から不意玉発動でWSなら今でも何とか出来そうな感じ(?)ではあるのですが、どうせなら極めたいじゃないですか!(´ι _` )フーン結論として、手動が難しいならマクロでやっちゃおうと・・・メリポスタイル全盛で狩りが早いから、集中力持たないんだもんw(と言い訳してみるテスト・・・)|д゚).。oO(ヤッパダメヂャン)/a <stnpc>/wait 2/ws 【七之太刀・雪風】こんな感じでw上記のマクロを組んで練習中に何度か試してみたのですが、特に何も問題なかったんですよね。じゃーどうして使ってないのかって?だってさ、手動の方が何だか玄人っぽいじゃんwさて話が飛びましたが、前述のパーティのその後ですが、開幕不意玉WSを諦めて、開幕忍者が挑発でタゲ取って、直後に【だまし討ち】WSを入れる作戦にシフト。非常に心の広いメンバーばかりで、戦闘中にミスってもエモで慰めてくれたり・・・さすがにサポシで2PT連続して開幕不意玉抜刀WSを失敗しているので心苦しい・・・釣り役は詩人だし、不意玉はミスるし、ぶっちゃけキックされても文句言えない状況でした。かなり呆れてはいるようでしたが・・・゚・(ノД`)・゚・稼いだ経験値はトータル17000程、残り5500程度ですよ。うはwww俺って経験値泥棒wwwwwww昨日はパーティ終了後にかなり凹んで、サポシ封印まで考えたのですが、もう一度専用マクロを組んで挑戦してみようかと・・・隙あればサポ戦に逃げますがwwwwまだまだ新米の冒険者達へ。3年やってる超ベテランなはずの高ランク冒険者にも、こんな奴がいるって事で、励みにして頑張ってくださいw
2007/03/30
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昨夜は会社のボーリング大会があり、遅めの帰宅。23時半頃にインするも、PT参加希望者はまばらです。さらに2時からメンテの告知まで・・・こりゃ駄目だ!髭侍Lv63では、アトルガンエリアにいても何も出来ず・・・そこでジュノに戻り、参加希望を出しつつ金策する事に決定!さっそくデジョンタルにデジョン依頼して飛びます。それから、まったりと金策していると誘いのTellが!「【パーティ】?」時間を確認すると、すでに1時半近くになっています。【えーっと…】2時からメンテなんですが・・・il||li _| ̄|○il|liそれでもアトルガンエリアなら狩場も近いし、30分でも狩りが出来るならいいかと了承すると、再度Tellが・・・「【ビビキー湾】ok?」ここで説明しよう!ビビキー湾までは、テレポメアでタロンギ大峡谷に飛び、そこからチョコボをレンタルしてブブリム半島へと向かい、最南端の洞窟を抜けるとようやく到着出来るような場所。まずはジュノ帰還に最低5分、それからテレポタクシーを捕まえるのに5分近く、さらにチョコボに揺られて10分以上。どんなに早くても20分で辿り着けるか微妙な距離です。メンテまで残り30分。移動で20分・・・狩りは10分か?最悪到着するまでにパーティ解散の可能性大です。そこで片言ながらも確認のTellを返してみます。髭「last 30min 【本当に?】」すると返答のTellが、「たぶんメンテは【明日】だよ。だから気にせず来いよ!(意訳)」さっきから2時からメンテって告知まで流れてますが、これは気のせいですかね?それとも俺の勘違い?って・・・やっぱ今日じゃねーか!コンチクショウ!〈#`Д´〉ノ<ゴルァ結局は諦めたらしく、何だかんだTellがきましたが、英語で長文なので解読するのも面倒だったので放置。「【また会いましょう!】」だけ返しておきました。しかし、あれだけダラダラ垂れ流されるメンテ告知のメッセージを気にする事なく、よく狩りを続けてるなと。あのメッセージってフィルタで消せたっけ?そういや、2時ギリギリで落ちる寸前にサーチしたら、まだまだ500人以上の冒険者達が残ってましたよ!みんなギリギリまで頑張るなぁ・・・ピーク時でうちのサーバー3000人くらいだから1/6は残ってたって事だなw【さようなら。】【みなさん】
2007/03/29
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最近のVer.UpでLv7ビシージが導入された辺りから、何故か頻発して番賊軍が攻め寄せて来ます。ヽ(´ー`)人(・ω・)人(゜▽゜)人( ´д`)ノ<マタキタヨー700人程の冒険者がレベル差、国籍、ジョブ関係なく協力して番賊軍に挑む姿は、まさに防衛戦の様相を呈しており、オープニングの映像を垣間見るようです。戦闘時間も30分程で、経験値を1000前後貰えるのもなかなかに美味しく、戦闘中も色んなシャウトが流れ、まさにお祭り騒ぎ状態で参加意欲を刺激します。LSメンのヲカマ系シーフM君も、その不遇ジョブ故に一向にパーティに誘われず、Lv69で停滞しながらも、ビシージで地味に稼いでLv70にすると夢見ています。|д゚)ノ.。oO(ヲレハ[ビシージ]ダケデカセグンダ!!)髭侍もLv62ですが、ビシージでそれなりに活躍してそこそこ経験値を貰いつつ、PTに誘われない分の穴埋め程度に微妙に稼がせて貰ってます。そんなビシージですが、1つだけ問題点があります。番賊軍が気まぐれなのか発生が定期的でない点。全くの不定期なので予測が付きません。そして困った事に、PT参加希望者がビシージに流れ、ビシージ終了と共にそのまま落ちてしまう不具合・・・きっとビシージで満足しちゃうんでしょうwここ最近のビシージが、PT参加希望者が比較的多い時間帯を狙ったかのように来やがるので、パーティを組めないまま落ちる日々が続いています。まぁ、ビシージが来たら来たで、喜び勇んで出陣して行く訳ですが・・・なーんか複雑な気分なんですよね。日本人はお祭り好きだから血が騒ぐんでしょうかね?番賊軍の皆様、頼むから空気を読んで下さいませ!【経験値】【ください。】【はい、お願いします!】
2007/03/27
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先週末は番賊軍の動きが活発でビシージ三昧でした。そんなある日の出来事です。ちなみにここで捕捉しておかなければいけない事項がありまして、現在の主装備はモンク時代に手に入れたスコピオハーネス、俗に言うスコハーです。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*--*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-スコピオハーネス 防40 HP+15 耐氷-20 耐水+15 耐闇+15 命中+10 回避+10 Lv57~ 戦モ赤シナ暗獣吟侍忍竜 -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*--*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-FFXIにはレベル不相応な神性能な装備が幾つかあり、このスコハーもかなりの優れもの。その性能はLv75になっても主装備として使える程のものです。まぁ一般的に侍であればホーバージョン、俗にジョンと呼ばれる装備が好まれるのですが、値段的にもかなり高額なため、貧乏侍には手が出ない代物です。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*--*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-ホーバージョン 防45 STR+2 DEX+5 AGI-5 命中+10 攻+10 Lv59~ 戦ナ暗獣侍忍-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*--*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- 共に注目点は、命中+10なところ。以前にも書いた通り、FFXIにおいては、命中率がかなり重視されているため、命中+装備はかなり高額になる傾向にあります。さて、ここで問題なのが見た目。やはり侍である以上は、侍っぽい装備で固めたいものです。ところがスコハーが侍に似合わない事この上なしで、ちょっと不満なのです。そこで普段は、お洒落着として侍AF装備を全身装備して走り回っています。パーティに誘われた時だけスコハーに着替えるスタイルです。ここでようやく話が最初に戻ります。先週のビシージで、死者の軍団が攻め寄せて来ました。死者の軍団と言えばラミア・・・このラミアが魅了で冒険者を操ったり、装備を脱がしたり、とにかくいやらしい攻撃をしてくるとんでもない奴なのです。ただでさえLv62の侍が丸裸になると即死の危険が・・・そんな訳で、丸裸にされ殺され続けた挙句、最悪な事にちょうど死んだ瞬間に死者の軍団が撤退しビシージ終了。最後に生きてないと経験値が貰えない・・・【残念です。】ところが捨てる神あれば拾う神ありで、速攻でパーティに誘われました。ビシージで貰える経験値は1000程なのでパーティで十分取り返せるはずでした。とりあえず衰弱状態が回復するまで少しだけ待って貰い、いざ狩りに行こうと思った瞬間、外国人のPTリーダーからじっと見つめられた後で、こんな質問が来ました。「お前、もっといい装備持ってないのか?(意訳)」ちょうどその時、侍AF装備を着ていたので、それを見た外国人リーダーが怪訝に思ったらしいです。次の瞬間・・・パ ー テ ィ か ら キ ッ ク さ れ ま す た ゚・(ノД`)・゚・相手が外国人なのではっきりとは分からないのですが、どうやら装備がしょぼいから不要と判断された模様・・・効率厨だったのかも知れません。あまりにもムカついたので、さっそくリーダーを調べると種族はタルタルでジョブはナイト・・・タルナイトかよ!!!こんな事を書くと全ヴァナのタル使いから抗議が来そうですが、外国人タル前衛には自己中なのが多いような気がします。これは個人的な意見ですが・・・実は、未だに忘れられない過去の出来事があります。確かその当時、サポ用ジョブのレベル上げをしていた砂丘時代に、PTメンバーに外国人タル戦士がいました。ただでさえ防御力の低いタルが、両手斧を振り回して、「メイン盾は俺だ!他の奴は挑発するな!」と言い放ち、被ダメージ喰らいまくりのスポンジ状態。後衛の白魔は連続ケアルでMPがすっからかんになり、MP回復に時間がかかり過ぎて連戦出来ず・・・(ノ∀`)メイン盾という割には盾を持たない外国人タル戦士が何度か死にかけるので、必死に挑発でタゲを取っても、感謝の言葉どころか「余計な事するな!挑発いらん」そこで放置するとあっさり死んで、死んだら死んだで「俺を見殺しにするな!ケアルが遅いぞ!」みたいな事を言い続けるとんでもないDQNでした。ここで断っておきたいのが、種族批判をするつもりは毛頭なくて、タル前衛でも頑張ってる人は大勢いるし、突発事故で死んでも自己責任で謝る人が多い事です。ただ、体感的にタル盾役に苦手意識があるのも事実。ナイトなのにリーダーやってるのは、やはりタル前衛は誘われ難いからなのでしょうが、それにしても酷い。経験値をたっぷり稼げるのは気分がいいものですが、もう少し余裕があってもいいんじゃないかと思います。もしかしてタルだけに装備には一切妥協を許さない完璧主義者だったのかも知れませんが・・・装備状態を確認してからパーティをキックされたのが初めての経験だったので、驚きでもあり、そんな人もいるのかと衝撃的でした。装備がしょぼい場合は、LS会話で愚痴をこぼしたりは時々ありますけどね・・・'`,、'`,、'`,、('∀`)'`,、'`,、'`,、
2007/03/26
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髭【侍】がLv62となり、ようやく以前から構想していたLSメンバーだけでパーティを組む夢を実現する日がやって来ました。( ;´Д`)'`ァ'`ァちなみにFFXIでのパーティ構成において、レベル差が開くと取得経験値も減ってしまうため、限りなく同レベルに近いメンバー構成で狩りをするのが基本となります。これは高レベルの人が参加する事で、楽して経験値を稼げないようにする措置で、その意味ではPTメンバーは対等の立場で狩りをする事になります。ところが少々問題があって、各個人のプレイ時間には当然ながら差があるため、PTで仲良くなった人がいても、また次回も同じパーティメンバーになるとは限りません。むしろ毎回違う人と組む方が多いくらいです。この点は、どちらかと言うと一期一会な雰囲気ですが、意外に気が合う人とは、街角で擦れ違ったり、何らかのイベントで遭遇したりと・・・それもまた【楽しみ】そんな訳で、元々統率の取れていない我がLS内では、同レベルが複数人揃う事はないものと思っていました。ところが最近、Lv60付近で4名が近いレベルにwその4名は、師匠系ミスラOさん青魔Lv61、イケメン系ヒュムKさん白魔Lv60、体育会系ヒュム黒P侍Lv60、それに髭侍Lv62です。ちょうど春分の日を翌日に控えた一昨日の3/20(火)、鉄人系Iさんが忍者を取りたいとの事で、O師匠と髭でサポートしつつ、コロロカの洞門に向かいました。途中Kさんも乱入し、無事に忍者クエのNM戦が終了!そこで、ちょうど3名が集まったのでLSパーティを提案してみると2名とも了承してくれました。そこにまたタイミング良く黒Pがインしたので拉致勧誘。こうして4名の精鋭で狩りに向かう事になりました!ヽ(´ー`)人(・ω・)人(゜▽゜)人( ´д`)ノワーイ狩り場はとりあえずワジャーム樹林に向かう事にして、準備に手間取っている黒Pを待つ間、3名で鳥に挑戦!結構いい感じで狩れました。経験値もウマスwwwやがて黒Pが合流!ところが、頭にターバンみたいな装備で、胴装備も何とも微妙な・・・見た目シーフですw最近性能の良い装備が増えましたが見た目がねぇ・・・4名が揃うと、いよいよ本格的な狩りに移行しました!途中で、鳥を釣った瞬間に黒Pがフォモルに絡まれるアクシデントがありつつも、何とか無事に全員が生還wところがソロで狩りをやってる人が増えてきて獲物が・・・そこで人の少ない場所に移動して狩りを再開します。戦術としては、まずは髭侍が敵を釣って、次に黒Pが迎え挑発、それからO師匠が髭に不意玉を入れると。背後にいるKさんは黙って回復w格下の鳥を獲物にして連戦して5チェーンを繋げつつ、まったりと狩って経験値を6000程稼ぐ事が出来ました。やはり、気心の知れているメンバー同士のパーティは居心地がいいです。途中で離席も気軽に出来るしwあとは時間帯さえ合えば毎日でも出来るのだが・・・
2007/03/22
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今回の日記は、いつもと趣向を変えて【侍】について自分なりの見解を交えて考えてみたいと思います。FFXIにおいて【侍】はエースジョブと呼ばれています。一般的にエースジョブと呼ばれているジョブは、【侍】、【竜騎士】、【暗黒騎士】の3ジョブです。実はこの3ジョブ、それぞれに共通点があるのです。両手刀を得意とする侍、両手槍を得意とする竜騎士、両手鎌を得意とする暗黒騎士・・・これでもうお気付きかも知れませんが、3ジョブとも両手武器を得意とするジョブなのです。(´ι _` )両手武器は片手武器に比べ、攻撃力は高いものの攻撃間隔が長くて、攻撃をミスるとかなりの痛手・・・そのため不遇の時代を過ごす結果となりました。そんな不遇な3ジョブに対して憐れみを感じたのか、開発者が素敵なプレゼントを用意してくれましたw-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-・エースヘルム Rare Ex 防28 STR+4 命中+7 回避-7 ヘイスト+4% Lv74~ 暗侍竜-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-エース!?しかも装備可能ジョブが「暗侍竜」って・・・どう考えてもネタとしか思えないこの装備が災いし、3ジョブは「エースジョブ」と呼ばれる事になりました。ちなみにこんな装備もあります。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-・エリートベレー 防28 神聖魔法スキル+4 弱体魔法スキル+4 精霊魔法スキル+4 召喚魔法スキル+4 Lv74~ 白黒赤召青-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-どう考えてもネタとしか思えませんwwwwwwwwwこれを考えた開発者は何を考えてるんだか・・・そんな経緯で、長い間不遇時代を過ごした侍ですが、ついに、真のエースとなれる時代がやって来ました!待望の新アビリティが追加されたのです。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-・八双 Lv25~ 両手武器使用時に攻撃間隔、命中率、STRにボーナスを得る。 ヘイスト10%、命中率+10、STR+侍Lv/7 ※使用中は魔法系統の再詠唱時間に+50%、使用間隔1分、効果5分、星眼との併用不可 -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*--*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-・星眼 Lv35~ 両手武器使用時に心眼にボーナスを得る。 心眼の使用間隔が30秒に短縮、心眼の効果が2~8回の回避になる。 心眼成功時にカウンターを発動することがある。 ※使用中は魔法系統の再詠唱時間に+50%、使用間隔1分、効果5分、八双との併用不可 -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-攻撃特化型「八双」と、防御特化型「星眼」の導入で、侍は生まれ変わりました。その戦況に応じて攻守を切り替えての戦術が可能となり、人気も急上昇です。噂では、侍2人で星眼を使ってタゲ回しをして盾役をする事も可能らしいです。1回だけ盾役として格下の敵相手のパーティに誘われた事がありますが・・・ただ問題点があります。星眼使用時に攻撃を見切る回数が2~8回と不安定で、かなり【運】に左右されます。運が良ければ殆どの攻撃を避けるのですが・・・まぁ、この欠点がなかったら忍者と同じく盾役として生きていく運命となる訳で、それもまた悲しい運命・・・今ぐらいのバランスが丁度良いのかも知れません。さて昨夜、Lv62まで残すところ経験値1000の状態だった訳ですが、月曜日は週末の疲れがあるのか参加希望者も少なく誘われる気配がありません。そこで、思い切ってクロウラーの巣でK芋虫相手に単身ソロで狩りをして、残り1000の経験値を稼ごうと思い立ちました。ヽ(゚∀゚ )ノさっそくサポ戦に着替えると、チョコボに颯爽と跨りクロウラーの巣へ向かいます。三三三ヽ( ^ω^)ノピュー巣に到着すると、K芋虫を相手に狩りを始めました。その途中、芋虫が3匹リンクしたものの無事に生還w絡まれてすぐは死を覚悟したのですが・・・ね。Ver.UPでシグネットにボーナス効果が付いてるのもありますが、元々の高い回避力で攻撃を避けつつ、星眼で攻撃を見切るので、ほとんどダメージを食らう事なく楽芋虫を相手に連戦が可能でした。モンク時代は、攻撃力は高いものの被ダメが大きく、その大半が、ヒーリングの時間に費やされるという悪循環でソロは厳しかった思い出があります。実は侍はソロでも強いんじゃ?これからどう進化していくのか、まだまだ未知数な侍ではありますが、現状楽しんで遊んでおります。ヽ(´ー`)人(・ω・)人(゜▽゜)人( ´д`)ノ
2007/03/20
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特に問題もなく、無事に髭【侍】がLv61になりました。そんな中、先週の3/16(金)に事件が起こりました!事件の発端は、あるパーティでの出来事…ここで説明しておかなければならない事があります。FFXIにはサポートジョブと呼ばれるシステムがあり、メインジョブLvの半分の能力を付与出来ます。例えばメイン侍でサポシーフの場合、メインがLv60であれば、シーフのLv30までのアビリティを使用する事が出来て、さらに能力も多少上乗せされます。具体的に言うと、侍がLv60を越えた時点でシーフがLv30で覚えるアビリティの1つである【だまし討ち】が使用可能になるのです。この【だまし討ち】ですが、敵を正面にして間に味方を挟んだ状態で発動すると、ヘイト(敵対心)を目の前の味方になすりつける事が出来る能力となっております。ゴルァ!!!>ヽ( `д´)ノ敵→ (´ι_` )盾←(^ι_,^ )ノヽ( `д´)ノ敵 ←(´ι_` )盾( ´_ゝ`)ノ迎 →ヽ(`д´ )ノ敵 (´ι_` )盾 ←(^ι_,^ )
2007/03/19
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ご無沙汰しております。流浪の冒険者髭【侍】です。月日の経つのは早いもので、本日2007年3月16日でヴァナ・ディールに降り立ってから丸3年となります。ちなみにヴァナ・ディールの1日は地球時間の1時間。つまり地球時間の1日で、ヴァナでは24日が経過する計算となります。この計算を基に算出してみると、地球時間:3年 x 365日 = 1095日ヴァナ時間:1095日 x 24日 = 26280日経過年数:26280日 / 365日 = 72年な、72年だと!?な、なんだってぇぇぇーーー!!!これが俗に言う浦島効果ってヤツか!恐るべし…(↑絶対、意味が違うと思う)ヴァナに降り立った頃の年齢が一般的な18歳として、すでに90歳を越えている事になるのか!【本当に?】90歳で現役なんて凄いぜ!勝手な妄想ですがwそんな訳で、実は結構記念日が大好きな髭ですが、やはり記念日には節目として、何らかのイベントを達成しておきたいものです。これって俺だけ?ちなみに1周年目は、モンクがLv50で限界1を突破!2周年目はEVWS「夢想阿修羅拳」を習得しています。現在はモンクを封印して侍メインで上げているので、侍をLv60に上げて、侍AFをフル装備するのを目標に寝る間も惜しんで(←おいィ?)頑張ってきました。そして遂に一昨日3月14日の深夜、侍がLv60になり、フル侍AF装備を達成!【やったー!】【よくやった!】見た目が「五月人形」っぽくてカコイイwwwwwwwwさらに4周年目を目指して、まったりとヴァナ・ディールでの生活を満喫していこうと思っております。ヴァナ・ディールの何処かで見掛ける事がありましたら、どうぞお気軽に/slap、/toss、/huh等で構って貰えると本人が大【喜び】します。
2007/03/16
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髭【侍】の近況は、Lv54から停滞気味となっております。とりあえず、AF脚装備と足装備を装備して下半身だけ立派なお侍さんとなりました。そんな折、大規模なバージョンアップがあるとの事で、期待して指折り数えて待っていたのですが、遂に昨夜待望のバージョンアップが行われました。具体的には、ビシージのLv7開放、新たな敵の追加、シグネット効果にボーナス付与、チョコボレース等々、今までのヴァナでの常識を覆すような要素ばかり。かなり大規模なバージョンアップなので、当然ながらダウンロードも大変な事になるだろうと、20時頃からDL開始して放置。その時点で「終わりまで約1時間」…それから1時間が経過し、様子を見ると驚くべき事に「終わりまで約2時間」に変わってます。【えーっと…】元々、この表示が当てにならない事は重々承知です。ところが…いつものダウンロードなら多少長めに時間表示して一気に減っていくのですが、逆に増えてます。その後も約2時間を行ったり来たり、そして気が付くと約3時間にまで膨れ上がっています。これは想定外…結局全てが終わってイン出来たのは明け方4時wダウンロードに8時間って会社の勤務時間と一緒…あの時間表示は一体なんだったのかと小一時間(ry結局インしてすぐに落ちて寝ましたとさwちなみに、ダウンロードが完了するのを待ってる間、懐かしい遠い昔の記憶が、鮮明に蘇ってきました。あれは3年程前の2004年3月16日の事です。すっかり仲間がいなくなって過疎化したラグオルから旅立つ事を決めて、ヴァナ・ディールに移転するためPS2本体とFFXIのソフトを同時購入した日です。張り切って19時頃からダウンロードを開始!ところが、大量のパッチがあって、いつまで経っても終わらない。実はPSOからFFXIに移転するにあたり、PSO時代の仲間でFFXI経験者のYさんが、すでに引退していたFFXIに舞い戻って出迎えてくれる約束でした。時間はすでに0時を過ぎており、すでにインしているYさんに申し訳なく思いつつも、なかなか終わらないダウンロードにイラついていました。やがて3時過ぎになってダウンロードも無事に終わり、降り立ったヴァナ・ディールの広大な世界に圧倒されそこで出会った懐かしい仲間の姿に感動しました。何もかもが広大で、等身大な世界は見るもの全てが新鮮で驚きに溢れていました。あれから3年が経ち、当時の新鮮さや輝きは失いつつありますが、未だに新たな発見や驚きで溢れてます。そして新たな出会いもあります。一時期プチ引退したものの、再びヴァナ・ディールに戻ってきたのは、一度この世界を体験してしまったら他の狭い世界じゃ物足りない事に気付いたから。そしてこれからも、1人の冒険者としてヴァナ・ディールの大地を踏みしめつつ生活していきたいと思います。ヘタレで脳筋なへっぽこ侍ですが、ヴァナの何処かでお会いしましたら、宜しくお願い致します。(土下座)
2007/03/09
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こっそり髭【侍】がLv52となり、ようやく侍AF足を装備!あとLv8上げれば、AFフル装備となります。【楽しみ】ちなみに、Lv52で足装備、Lv54で脚装備、Lv56で両手、Lv58で胴装備、Lv60で頭装備と、段階を踏んで侍AFを装備出来るようになります。先は長いな…Lv50~60代の間にかけて、AF装備を着れるようになるレベル帯なので、パーティ中に会うメンバーも部分的にAF装備で奇妙な格好をしています。このレベル帯が、意図せず一番奇妙な格好をしている時期と言えるかも知れません。それ故に、外見だけでジョブを判断し易い時期とも言えます。これが50代後半以降になると、スコピオハーネスとかホバージョンとかの高性能な神装備を着るようになり、前衛みんなスコハーだったりして個性がなかったり…さて前置きが長くなりましたが、昨夜の出来事を報告。昨夜もジュノ下層で、パーティ参加希望を出して待機。暫くして日本人の方からPTの誘いのTellがありました。速攻で承諾の返事を送ると「ちょっと待ってて^^」と。それから暫くの間、なかなか返事が返ってこないので不安な気分になりつつ待っていると、こんな時に限って立て続けに3人からPTへの誘いのTellが…数分後、「○○さんが迎えに行きます^^」とTellがきて、暫くしてメンバーの1人が白魔に着替えてお出迎えにwどうやら、他のメンバーは既にアルテパにいる模様。PT構成は、侍、モンク、モンク、狩人、黒魔、黒魔…【えっ!?】盾役いないのか…ってか髭侍が盾か?とりあえず参加したからには【全力で攻撃だ!】途中ラバオに寄ってサポ戦に着替えると、運試しにラッキーロール!うはwwww当たったwwwwwww1万ギルGETです!【やったー!】狩り場は流砂洞に決まって、本職の盾役不在ですが、侍とモンク2人でタゲを回して、アンティカ族とカブトを獲物に狩り開始!さすがガルカモンク固いぜwwww髭侍は何度か古代魔法を喰らって死に掛けましたが、全員日本人だったためか、死人も出なくて順調に進み、4000程経験値を稼いだところでPT解散となりました。かなり【エキサイト】な【パーティ】でした。パーティが解散となり、続々とメンバーが抜けた後で、リーダーの黒魔と2人きりになったので、ちょっと雑談。その黒魔とは、過去に何度か同じパーティでした。話を聞いてみると、なかなかパーティに誘われなくて時間が無駄なので、思い切ってリーダーをしたらしく、盾役は【挑発】を使えるジョブなら何でも大丈夫だろうと思ったそうで…それであの構成か!?納得!今まで後衛ジョブしか経験がないようで、前衛ジョブがどんなものか、事情が分からないと言ってました。あと黒魔が誘われないって嘆いてましたね…その後、お互いのメインジョブの話題で盛り上がり、色々な質問を受けたりして小一時間ダベって解散。久しぶりにLSメンやフレ以外と長く話した気がする。その黒魔と別れ際に「またどこかでw」と言ったのは、同レベル帯は人数も少ないため、きっとまたいつか何処かのパーティで会える気がするから。これがスクエニが提唱する【絆】ってやつですかね?何か違う気がするが…
2007/03/01
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