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----------------------------------------------------------- 『OCEAN BY NAKED 光の深海展』 海外で話題沸騰の体験型デジタルアート展、 横浜・アソビルに初上陸! 通算300万人を動員したクリエイティブカンパニーNAKED(ネイキッド)の 最新企画展『OCEAN BY NAKED(オーシャンバイネイキッド)』が今秋いよいよ日本初公開! 大ヒット中の『うんこミュージアム』に続き、横浜・アソビルがお届けする体験型デジタルアート展です。 子供から大人まで、みんなで、観て、触って、撮って楽しめる、カラフルな極彩色の深海世界へ-。 <開催日時> 会期 …2019年10月11日(金)~2020年1月27日(月) 開催時間 …10:00~21:00(最終入場20:30) ※会期中無休(12/31、1/1、1/2は除く) <開催場所> 横浜駅直通 アソビル OCEAN BY NAKEDのダイジェストムービーをお届けします。 入り口を抜けると、そこは不思議な海の世界。波打ち際から、海の生き物たちと出会い、そして光できらめく深海世界へ、未だかつてない海の旅をお楽しみください。 ----------------------------------------------------------- 2020年1月23日(木)、相方が会社の創立記念日で休みだったので、自分も会社を休んで『光の深海展』に行って来ました。 イベントが開催されている横浜アソビルには、リアル脱出ゲームでお馴染みの横浜ヒミツオブスクラップも入っています。 今回は11時の回を予約していたので、余裕を持って10時半頃に着くように家を出て電車を乗り継いで小一時間で横浜駅に到着。 当日は生憎の天気で雨が降っていましたが、横浜駅からは直通で行けるので特に苦も無く横浜アソビルに到着しました。 1階の受付カウンターで受付を済ませると、早速2階にある会場へと向かいます。 日程的に終盤に差し掛かっているからか、それとも平日の昼間だからか、中は人が少なくて急かされる事なくイベントを満喫できました。 手で触るとクラゲが増殖したり、壁に映った自分の影の頭部だけが魚になったり、様々な趣向を凝らした幻想的な映像美に心が癒されます。 惜しむらくは、会社の元部下から仕事の問い合わせで何度かメールがあり、その対応でじっくり見れなかった事くらいか…。 全てのイベントを見終わって会場を出た後で、ちょうど昼頃になったので昼食をどうするか思案します。 当初はせっかく横浜に来たんだし、横浜中華街に行って美味しい中華を食べようと計画していたのですが、相方は同じビルで開催されている謎解きが気になるようです。 相談の上、同じビルの1階にあるグルメフロアで昼食を食べて謎解きに挑む事になりました。 昼食は悩んだ挙句に海鮮が美味しそうな店で丼物を頂きました。 お腹が満たされたら早速謎解きに向かおうと思ったのですが、どうやら13時にならないと受付が出来ないらしく、30分ほど待たなければなりません。 そこでデザートを食べに先程のグルメフロアに戻って糖分を摂取し、満を辞して受付カウンターに戻って謎解きに挑みます。 SCRAPの謎解きなので問題内容も申し分なく、若干簡単な印象は受けましたが無事にクリア出来ました。 楽しいイベントに美味しい食事、素敵な一日となりました。
2020/01/24
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映画『サマーウォーズ』(SUMMER WARS) 2020年1月17日(金)公開。『未来のミライ』(2018)で米国アカデミー賞にノミネートされたスタジオ地図の細田守監督初のオリジナル長編アニメーション映画。 2009年の劇場公開から10周年を迎え、10周年プロジェクトを≪UPDATE≫と題し、様々なイベントが実施中となっている。 10年経ってもいまだに愛され続けている『サマーウォーズ』が遂に"4DX"で映画館に帰ってくる。 ----------------------------------------------------------- 【ストーリー】 ある夏の日、高校生の小磯健二は、憧れの先輩・夏希から彼女の田舎まで一緒に旅行をするという「バイト」に誘われる。 夏希の実家・陣内家(じんのうちけ)は、戦国時代から続く名家で、曾祖母の栄おばあちゃんを筆頭に個性豊かな面々がそろった大家族。 健二のバイトの内容は、この家族達の前で夏希のフィアンセ役を演じるというものだった。 その夜、健二の携帯電話に暗号らしきメールが届くと、数学が得意な健二は徹夜で回答を導き出す。 すると翌朝、現実と仮想世界OZが大混乱に陥っていた…! ----------------------------------------------------------- 2020年1月18日(土)、自宅から電車を2本乗り継いで40分ほど離れた映画館で4DX版を観て来ました。 何しろ古い作品なので上映している映画館も限られる為、遠征は覚悟していたのですが割と近場で良かった。 当日は予報通りに雪が降っていましたが、3D専用メガネを忘れずに持参して意気揚々と現地へと向かいました。 午後から雪がやむ予報だったので傘を持たずに駅まで強行軍でしたが、予報が外れて午後も雪が降り続いて寒かった。 14:45の上映回だったので、映画館のある某ショッピングモールに昼少し過ぎに到着して、まずは腹ごしらえ。 それから暫くの間ショッピングモールを散策した後で、上映開始15分前の14:30頃に映画館方面に向かいました。 ちなみに前日にちょっとした手違いがあり、ネット予約時に通常の4DX料金2,800円で請求されていました。 前日に担当者から連絡があり、本来は入場料2,400円均一なので窓口で一旦キャンセルして予約し直す事案が発生。 ここの映画館の4DX専用スクリーンは座席数84席の小規模なスクリーンで、自分達は前から4列目のD列でした。 人気作なので満員御礼を予想していたのですが、意外と前方の左上と右上の方の座席には空席が目立ちました。 4DX作品なので3Dメガネを持参したのですが、3Dメガネをかけても映像が歪むだけなので3Dメガネは外して鑑賞…。 後になって知ったのですが、4DXにも2Dと3Dがあるんだとか…4DXは3Dの上位版で基本3Dって認識だったよ。 改めて今作を観直すと、現在のネット依存した環境を象徴しているかのような世界観で、全く古臭さを感じません。 映像こそ当時の2Dのままですが、4DX効果による座席の振動や、水飛沫、風、煙、シャボン玉が臨場感を高めます。 実はこの作品を過去に観た記憶があるものの、何故かストーリー全体の流れを鮮明に覚えていませんでした。 恐らくですが、地上波で放送されていたのをゲームをやる片手間に横目で眺めていたんだと思われます。 今回はストーリーを殆ど覚えていなかった事が功を奏し、最初から最後まで新鮮な気持ちで鑑賞する事が出来ました。 劇中にあった「人を守ってこそ、自分も守れる」という「七人の侍」を引用した台詞も、事前に「七人の侍」を観ていたので感慨深いモノがありました。 10年前と今現在での作品への印象は、自分が得た知識や経験により恐らく全く違うのではないかと思います。 これから何年経っても魅力が色褪せる事がない、まさに後世に語り継ぐべき素晴らしい作品だと思います。
2020/01/20
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新年明けまして、おめでとうございました! 本年も変わらぬ ご愛顧のほど、宜しくお願い致します。 昨年2019年は割と平穏な一年でしたが、モンハン15周年という事もあり、モンハン関連イベントが充実した年でした。 MHW:IBモンハン部プレミアム体験会に始まり、毎年恒例の狩猟音楽祭、モンハンフェスタ2019と、沢山の楽しい思い出が出来ました。 PS4版『モンスターハンター:ワールド』も、間もなく発売から2周年になろうとしています。 2019年9月に発売された超大型拡張コンテンツ『MHW:アイスボーン』の追加要素や各種調整によって、さらに遊びの幅が増えました。 今年2020年も、狩り、謎解き、映画鑑賞と、各種イベントにチャー&ハン夫婦で積極的に参加して行く所存です。 本年も適当にマイペースで頑張りますので、生暖かい目で見守って下さいませ。
2020/01/01
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