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ここ最近、フェ・インに篭ってNMの張り込みをしています。張り込みと言っても、雑魚を狩りながらフェローを育てつつ、地味に経験値も稼げて結構ウマーですw狙っているのは、以前も紹介したモンク専用格闘武器。カウンター+5がとっても素敵な神性能武器ですw-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-リタリエーター Lv50~ D19 隔96 命中+3 回避-10 カウンター+5 モ -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-コレを落とすのがNMシャドウ族のWestern Shadow。POPする条件が、前回NMを倒して16~21時間経過後に、雑魚のSpecterとの抽選POPw'`,、'`,、'`,、('∀`)'`,、'`,、'`,、 シャドウ族は見た目エルヴァーンなのでちょっと罪悪感・・・を感じる訳でもなく、容赦なくボコボコに殴ってますwww( ゚Д゚)=◯)`Д゚)・;'・;'・;'さて、NMがPOPするエリアですが、近接する4つの小部屋に各々の主がいるらしく、東西南北それぞれNMがPOPします。東の小部屋はEastern Shadow、狩人専用の神性能弓を落とします。これもクロスカウンターと同じく、エウリュトスボウのエクレア版。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-ヴァーリボウ Lv55~ D71 隔490 STR+3 AGI+3 飛命+2 飛攻+23 狩-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-北の小部屋はNorthern Shadow、微妙な性能の両手斧を落とします。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- エグゼキュショナー Lv54~ D77 隔504 STR+5 VIT-5 戦暗-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-南の小部屋はSouthern Shadow、微妙な性能の盾を落とします。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- マスターシールド Lv52~ 防8 盾スキル+10 戦白赤シナ獣侍-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-そして狙ってるのが、西の小部屋にPOPするWestern Shadow。つまり近接する小部屋を周回するだけで4体のNMに遭遇する可能性があるって事になります。(たぶん)このうち、東の小部屋にPOPするEastern Shadowが大人気w四六時中、常に誰かがNMの張り込みをやっているという・・・近付くだけで電波Tellが送られてきたりします^^;昔はクロスカウンターとエウリュトスボウが高額だったので、中華な人や、金の亡者がむらがり、激しい奪い合いが展開されていたとかいないとか・・・(o´Д`o)=3さすがにエクレアに変更されて張り込みは減少しましたが、それでも普通に競売で本物を買うと高額には違いないので、メインモンクや狩人の人が気紛れで張り込んでいる模様w現在、一日一狩って感じで常にNMを1体以上倒してますが、DROPは「反魂樹の根」だけ・・・【本当に?】DROPするの?w今のところ発見出来たのは西と南だけなんですけどね・・・
2008/02/29
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白姫「あら吟遊詩人の酒場で、集まって何してるの?」 人モ「おおー白姫、いまから宴会ってやつをやるんだが一緒にどうだw」 岩モ「おれ なんでも まるかじり」 首モ「ピクピクパァー」 Tom Tit Tat「ピーピッピー」 白姫「またこんどにしようかな^^;(こんなやつらと一緒にいたら時間の無駄だわ)」 白姫「ねぇー 猫モちゃんのひざの上にある、光ってる布は何なの?^^;」 猫モ「(´・ω・`)?これかにゃ?」 猫モ「あ~ さっきキングなんとかってやつを倒したら、落としたにゃ~><」 白姫「(なんでこいつらがKB倒してるのよ^^;)それ売ってもらっていいかな?♪」 猫モ「ごめんにゃ~;;もう売る人決まってるにゃ~;;」 白姫「私も欲しいんだけど^^;その人より高く買うけどだめかな?」 白姫「(貢がせたお金全部使ってやるわ)」 猫モ「もう売るって言って、ここで待ってるから、ごめんにゃ~;;」 白姫「そう、残念だわ!(いくらで誰に売るか確かめてやるわ)」 岩モ「おっ しろたる きたぞ!」 白樽「おまたせしました~;;山串に寿司、こっちがステーキ。ジュースも買ってきました;;」 人モ「おせ~ぞ、白樽wま~いいや!こっちに置いてくれw」 白樽「はい;;」 人モ「岩モ、間違えて 白樽食べるなよ~www」 白樽「ひ~;;」 猫モ「おお~おさかなもあるにゃ~!じゃ~白樽くんには、この布あげるにゃ~><」 白樽「ありがとうございます;;」 白姫「えっ!あんた達、いくらで売ったの?」 猫モ「帰りにちょうど、白樽くんと会って、食べ物と交換してあげたにゃ~~><」 白姫「えっ 本当なの?(こんなの100万もしてないじゃない)」 白樽「はい^^;」 白姫は怒りのあまりプルプルしている 猫モ「あっ!壺モちんがきたにゃ~><みんな揃ったにゃ~」 壺モ「ツボボボボボボボボボボ(ちくしょう、まだ外れね~;;)」 壺モは、白姫をつんつんつついた。 壺モ「@闇」 猫モ「白姫ちゃん、すすすすすごい、顔にゃゃゃゃ~((((;゜Д゜))))」 白姫はヘキサストライクの構え!! 黒樽「いいか諸君!」 黒樽はタルタルスツールを何個も重ねた台の上によじ登り拳を握り語りはじめた。 黒樽「我々が忘れてはならない事はだ!」 黒樽「モンク共がマンガを読みながらついでに骨を叩く事ではなく!」 黒樽「壺をかぶり@闇と連呼する事でもなく!」 黒樽「ましてやヴァナディールで最も優れた種族であるタルタルが 岩共にたまに飲み込まれる事を防止する事でもない!」 ゴトン(落ちた) 黒樽は崩れたタルタルスツールを積み直し、同じようによじ登り再び語りはじめた。 黒樽「失敬」 黒樽「我々が今最も忘れてはならない事!それはだッ!」 黒樽は大きく息を吸い込み叫んだ 黒樽「/sh 俺が初代脇役ってことだあああああああああああああああああ!」 猫モ「黒樽くんがなんか叫んでるにゃー」 首モ「/sh プップルピー!!!」 人モ「おい首モ、お前まで叫ぶ事ないんだぜ?w」 樽モ「さいきん、でばんってのが少ないらしいよ。彼。」 岩モ「でばん うまい か?」 猫モ「おさかなじゃないことはたしかにゃー」 首モ「/sh キェエエエエエエエエエェェェェエエエエ!」 人モ「あれだろ、白姫がいってたぜ、月一度のなんたらってやつだろ(なんだっけな)」 樽モ「あー、あれだよね。うん、あれ。(人モがまた僕の知らない事しってるよ・・・やっべぇ・・・)」 猫モ「わかんないにゃー」 岩モ「たべられない うまくない よくない」 樽モ「そんな事よりまたみんなで壺叩きにいこうよ!」 一同「おー!(/sh ピプゥー!)」 人モ「そういえば一週間くらい樽モ見てないけどどうしたんだろ?」 岩モ「おれ たべて ない」 人モ「ほんとか?ちょっと口あけてみせてみ?」 岩モ「ほんとう ほら」 岩モは大きく口を開いた。奥のほうに白樽の服の破片が見える。 人モ「ほんとだ。今日は白樽だけか・・・ってオイィィィィィ!早く出してやれ!」 岩モ「もったい ない。 そんなこと したら もったいないボギー くる さぽジョブ とりなおし たいへん」 人モ「サポ取りなんていつでも手伝ってやるから!早く出してやれって」 岩モはしぶしぶと白樽を口から取り出した。 白樽のリレイズ。 人モ「大丈夫か?」 白樽「ぅぅぅぅぅ…ありがとう御座います。ありがとう御座います!」 岩モ「いいって こと かわりに また くわせろ」 人モ「食べんな!そんなことより、樽モみなかったか?」 白樽「樽モ君なら、モグハウスで真っ白に燃え尽きてるらしいですよ?」 岩モ「もえつきて るのか やきすぎ よくない なまたる まるかじり」 白樽はデジョンを唱えた。 人モ「あ~あ。白樽逃げちゃったじゃん」 岩モ「ざんねん なまたる おあずけ」 ===Area:メリファト山地=== 人モ「よぉ岩モ、何してんだこんな所で」 岩モ「おいす これから うぃんだす というところ いく」 樽モ「な、なんだってぇぇぇぇぇぇ!!?」 猫モ「(´・ω・`)?どうしたにゃ?樽モちん」 樽モ「・・・岩モ、生肉あげるからちょっとそこで待ってて ね?」 岩モ「なまにく もらえる うれしい ちょっと まつ」 樽モ「ヒソヒソ(ヤバイよ・・・ちょおヤバイよ・・・・)」 人モ「だから何なんだよ!」 樽モ「ヒソヒソ(シッ・・・声が大きい!いい?ボクの話を聞いて) 樽モ「ヒソヒソ(あのね・・・今まで岩モにはウィンの存在を内緒にしていたんだ)」 猫モ「ヒソヒソ((´・ω・`)?なぜなのにゃ?)」 樽モ「ヒソヒソ(ウィンはボクらタルタルの故郷、もし岩モが来たりしたら・・・)」 首モ「ヒソヒソ(ピクピクパァー)」 樽モ「ヒソヒソ(そう!その通り!)」 猫モ「ヒソヒソ(それは大変なのにゃ;;)」 人モ「でも本当にそうなるかわかんねーじゃねーか」 樽モ「ヒソヒソ(だから声大きいっての!)」 猫モ「ヒソヒソ(だったらおにく渡すときにそれとなく聞いてみるにゃ)」 樽モ「や・・・やぁ、約束の生肉をあげるよ・・・」 樽モは岩モに大羊の肉をトレードした。 猫モ「ところで、岩モちんはウィンダスになにしにいくにゃ?」 岩モ「うぃんだす ごちそう いっぱい たべにいく さきいそぐ またな」 走り去る岩モ・・・ 樽モ「このままではまずい!岩モをとめなくちゃ!」 猫モ「でもどうやって止めるのかにゃ?」 樽モ「わかんないけど、とにかく岩モより先回りするんだ!みんな行くよ!」 一同「おー(プッピョロプー)」 樽モ「釣りの仕様がかわったらしいお!」 首モ「ピキャアーーブロロロ!?」 猫モ「(´・ω・`)?」 人モ「しよう?しようってなんだ?」 岩モ「おれガルカ なまにく しお かける とても うまい」 人モ「そうか!塩か!塩の事か!アレだなアレ。海のにおいってやつだな」 猫モ「おさかな だいすきにゃー」 樽モ「うっうん!そうなんだ。塩の事だお!よくわからないけど、塩がかわったらしいお!」 猫モ「にゃんと!」 樽モ「ボクは白樽から借りたの使うけど、みんなの竿も用意したから釣りに行こう!」 猫モ「えと・・・ふ、ふとこうぼう(´・ω・`)?」 人モ「やべぇって絶対!名前エロすぎ!」 岩モ「おれ なまにく すき。 だけど バイソンステーキも けっこう すき」 樽モ「よし!塩の違いを見極めるお!沢山釣った人が勝ちだお!」 一同「オー!(ピークルァ!)」 人獣「今日は初参加のバリスタだ、がんばらねば」 人獣「ん、あれは岩モ・・・まともにやっても勝ち目はないな」 人獣「よし、いけ、キャリー」 人獣の呼び出す→運び屋のキャリー 岩モ「ん? なんだ?」 キャリーの攻撃→岩モに40のダメージ。 岩モ「カニ うまーーー!!!」 岩モは消化の構え→キャリーのHPを9999吸収した。 人獣「キャ、キャリーーーー!?」 岩モ「まだ たりない」 岩モは人獣をじっと見つめた。 人獣はひるんでいる。 岩モ消化の構え。 人獣「俺もエサかぁーーー!」 人獣は岩モに倒された・・・ 人獣「ちくしょう、酷い目にあった。」 人獣「キャリー、お前の仇は取るからな・・・」 人獣「あれは黒猫と首モ、よし、シラヴァード、黒猫を襲うんだ!」 人獣の呼び出す→剣のシラヴァード 黒猫「まずいわ!?」 首モ「ピピクプゥゥゥゥー」 人獣「無駄だ、首モ、お前が駆けつけるより黒猫は早く沈む!」 首モ「クパァァァァァー!」 人獣「え、シラヴァードより早い、追いついて・・・」 シラヴァード「ギギャルァァァァァァ!?」 人獣「シラヴァード、シラヴァードーーー!?」 シラヴァードは首モに倒された。 首モ「ピクピクパァ---」 黒猫「相手が悪かったわね、ご愁傷様・・・・・えい、フレア」 人獣は黒猫に倒された・・・ 人獣「く、なら今度は弱そうなやつを狙うのみ!」 樽モ「人獣、勝負だお!」 人獣の呼び出す→植木鉢育ちのベン 人獣「く、行け、ベン、お前の力をみせって・・なんで殴ってくるの」 樽モ「リンクしたんだお^^」 ベン「ピップゥ!」 人獣「ベ、ベンーーーー!?」 人獣はベンに倒された・・・ 樽モはベンににやりとして見せた。 ベンは樽モと共に勝どきを上げた。 人獣「あ、ありえな~い・・・」 人獣「猫モと白姫・・・せめて敵に一矢報いねば」 人獣の呼び出す→甲羅破りのオロブ 猫モ「敵がいないにゃ。ひまだにゃあ」 白姫「ほんと、誰にも会わない、ん、トンボ?」 オロブは猫モに尻尾を振り振りして見せた。 猫モはうずうずしている。 オロブは尻尾を振りながら逃げ出した。 猫モ「にゃああーーーーーー」 白姫「あ、追って行っちゃった。」 人獣「やはり、野生の本能には逆らえなかったか」 白姫の暗黒。 人獣「かわいい姫を狙うのは主義に反するが一矢報いる為」 白姫のラストリゾート。 人獣「いざ覚悟!て、え!?」 白姫のヘキサストライク→人獣に1023のダメージ。 人獣は白姫に倒された・・・ 人獣「・・・(オロブ、逃げろ、せめてお前だけは無事で)」 猫モ「はむはむ・・・かめばかむほど味が出るにゃ」 オロブ「・・・・・」 人獣「・・・(オ、オロブーーーーー)」 猫モ「今日はこふんで護衛くえにゃ」 樽モ「ほぉ古墳入り口で骨狩りか。そういえばあの頃はイロイロ馬鹿やってたなぁ・・」 白姫「今もでしょ?」 樽モ「でもぼくたち今も昔もぱーてぃスキルだけはあったよね!」 猫モ「たぶん そうだにゃー」 人モ「俺ってアレだぞアレ。生まれた時から75だったしなっ」 岩モ「おれガルカ オーク ちがう」 首モ「クプー?ピキャクボチャア」 白姫「・・・・」 おわり
2008/02/27
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-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-モンク ヴァナ昔話 『モンクと悪魔』むかし、あるところにモンクの国がありました。 そこでモンクたちは、漫画をよんだり、骨をなぐったりしながら おもしろたのしくくらしていました。 1ひきの悪魔がいました。 悪魔はのんきなモンクたちのくにを、インフレで金策におわれる日々、 NMのとりあいでのけんか、狩場での縄張りあらそい、高価な装備でのみえのはりあい などでギスギスさせてやろうおもいました。 悪魔は、にんげんのすがたにへんしんして、モンクの国にやってきました。 悪魔はとりあえず、いっぱいのお金をばらまいて、インフレをおこそうと思いました。 悪魔「あの、すみません、そこのお嬢さん?」 猫モ「(´・ω・`)?」 悪魔「実は狩りに来たのに食事を忘れてしまいまして・・・」 悪魔「お金は払いますので、お寿司を少し分けてもらえませんか?」 猫モ「わかったのにゃー 山くしはんぶんあげるのにゃー」 悪魔「(山串かよ)助かります。1本1000Gで買わせてください。」 トレード → 山くし3本 悪魔「3本ですか^^;」 猫モ「これもおまけであげるのにゃー おいしいのにゃー」 トレード → エルシモフロッグ 悪魔「^^;」 岩モ「なに してる?」 猫モ「岩モちんなのにゃー このひと、おなかへらしてるのにゃー」 岩モ「おなか へる つらい これやる」 トレード→生肉大量 猫モ「よかったのにゃー」 悪魔「あ、代金を・・・」 岩モ「なまにく ひつじ なぐれば すぐ たまる。 ぎる いらない」 悪魔「あの、他にもうちょっと高価な食事ありませんか?お金ならいくらでも払いますので・・・」 岩モ「おれガルカ なまにく だいすき」 猫モ「山くしおいしいのにゃー」 悪魔は、この人たちをあいてにしてもムダだと思い、ほかの人にちかづきました。 悪魔「すみませんそこの方!素晴らしいサブリガ履いていらっしゃいますね?」 人モ「ん?わかるのか!!!このサブリガの良さを!!!!!」 悪魔「その素晴らしいサブリガを、ぜひ譲って頂きたいのですが・・・ ご心配なさらず!十分な謝礼はいたします!」 人モ「これは俺がまだ砂丘での修行時代に、先輩の戦士(エル♀)からもらった大切なものだ!」 人モ「たとえ100万ギル出されても売れないな!」 悪魔「倍の200万ギル出します。いかがでしょうか?」 人モ「だから200万ギルでも売れないって言ってるだろコノヤロー!なに聞いてるんだ!」 悪魔「(;゚Д゚)」 悪魔「あ、あの、その両手に装備されてるのは落人の篭手ですか?」 人モ「おう!これは俺が知り合いの白魔(ヒュム♀)の手伝いで、ふたりっきりで聖水取りに行ったとき、 たまたま拾った思い出の品だ!」 人モ「これは1000万ギルでも売れねぇなぁ」 悪魔「5000万ギルで買わせて下さい」 人モ「だから5000万ギルでも売れないって言ってるだろ!何聞いてやがるブン殴るぞコノヤロー!」 悪魔「(;゚Д゚)」 人モ「なんだ?さっきから人の装備欲しい欲しいって、装備持ってないのか? ・・・じゃあさっき拾ったコレやるよ」 トレード→皇帝羽虫の髪飾り 人モ「HP減るからイラネwwwじゃあな、アバヨ」 悪魔「(;゚Д゚)」 悪魔は、これではらちがあかないと思い、競売で価格操作することにしました。 悪魔「片っ端から定価より高額で落としまくってやる! これで品薄&履歴に合わせた出品ですぐに値上がりするだろw」 悪魔の地道な価格操作の日々がつづきます。 競売履歴:【蜂の巣のかけら】 XXXXX → XXXX 2000G XXXXX → XXXX 2000G XXXXX → XXXX 2000G XXXXX → XXXX 2000G XXXXX → 悪魔 3000G XXXXX → 悪魔 3000G XXXXX → 悪魔 3500G XXXXX → XXXX 2000G XXXXX → 悪魔 4000G XXXXX → 悪魔 4000G XXXXX → 悪魔 4000G ~1しゅうかんご~ 競売履歴:【蜂の巣のかけら】 XXXXX → 悪魔 10000G XXXXX → 悪魔 10000G XXXXX → 悪魔 10000G XXXXX → XXXX 2000G XXXXX → XXXX 2000G XXXXX → 悪魔 9000G XXXXX → XXXX 2000G XXXXX → XXXX 2000G XXXXX → 悪魔 8000G XXXXX → XXXX 2000G XXXXX → XXXX 2000G XXXXX → XXXX 2000G 悪魔「おいおい、”競売”の意味わかってるのか?」 悪魔は価格操作をあきらめました。 こんどは悪魔は、NMをどくせんしてやることにしました。 悪魔はNMをうばってうばってうばいまくりました。モンクのきこう弾も、悪魔の絶妙な挑発にはかないませんでした。 ところがモンク達は、ぜんぜんくやしそうではありません。あまつさえ、/cheerとかしてくる始末です。 悪魔は拍子がぬけてしまいました。 悪魔「あなた方は私にNM取られて悔しくないのですか?」 他モ「いや、べつにヒマだから時間つぶしに来てるだけだし」 悪魔「このレア装備が欲しくないのですか?」 他モ「装備ならAF持ってるから特に必要って訳じゃないしなぁ。 アンタ欲しかったんだろ?取れて良かったなぁ。」 悪魔はモンクのバカさかげんにあきれはてました。とてもとても憤慨しました。 怒った悪魔は、モンクのなかで、いちばん頭の良いという王様のところに行きました。 王様は、ふつうのモグハウスに住んでいました。 樽モ「いらっさい」 悪魔「王様!私の話を聞いてください!ここの国のモンクは馬鹿ばかりです!」 樽モ「そんなことないよ?」 悪魔「いいえ王様、これは由々しき事態です!国民が馬鹿ばかりでは国が滅びます!」 樽モ「国がほろびるのは、こまるなぁ」 悪魔「そこで王様!私が救って差し上げます!私の言うとおりにすれば、国は安泰です!」 樽モ「すごい!」 悪魔「国民はもっと頭を使わなければなりません!頭を使って困難を克服するからこそ楽しいのです!」 樽モ「なるほど!」 悪魔「まず税率を上げお金を持たさないようにしましょう! 少ないお金でやりくりしてこそ高級品の有り難味がわかるのです!」 悪魔「そして新しいエリアはレベル制限を設け、高難易度のミッションを進めないと先に・・・」 樽モ「あ、ちょっとまって!せっかくだから、みんなにも聞いてもらおう!」 大広場に高い演説台が作られました。 樽モ「ここでみんなに話してね」 樽モ「みんなーこの人のはなしをきいてー!すごくためになる話だよー!」 悪魔の演説が始まりました。 悪魔「あなた方は失礼だが、頭が悪い!もっと頭を使えば楽にギルが稼げるのです!」 悪魔「そんなにギルを貯めてどうするかって?ギルがあればなんでもできます!」 悪魔「人が持っていない高級なアイテムを買うことも出来るし、RMTだってできます!」 悪魔「ここに”寝釣りツール”があります!これを使えば寝ている間でも魚が釣れるのです!」 悪魔「寝ている時間にギルが稼げて、ついでに太公望の竿まで手に入る! これが頭を使う、という事です!」 悪魔「そもそも・・・・・・・・・・」 ・・・・・・・・ ・・・・・ ・・・ 悪魔の演説は長いあいだ続きました。しかしモンクたちは悪魔の言っている意味がよくわかりませんでした。 猫モ「で、どうやって頭をつかうのにゃー?」 悪魔「ですから、何度言えば良いのですか?私の言うとおりにやれば・・・・・・・・・」 悪魔は根気良く何度も何度もモンクに話をしました。モンクも根気良く話を聞きつづけました。 悪魔は飲まず食わずで長いあいだ演説をつづけたため、疲れてもうふらふらです。 悪魔はよろけたひょうしに、高い演説台の上から、まっさかさまに落ちてしまいました。 悪魔はおもいっきり頭を地面にうちつけました。 樽モ「なるほど!これが頭をつかうと言うことか!これはもうてんだったね!」 樽モ「みんな!いま見たとおり、頭をつかってみよう!」 一同「おー!」 モンク達は頭突きを習得した! ジョブ特性:頭突き オートアタック中に頭突きを繰り出すことがある。 樽モ「でもちょっとあぶないなぁ。やっぱり危険だから、頭つかっちゃダメ!」 一同「おー!」 樽モ「ところで、悪魔さんだいじょうぶ?」 悪魔「・・・・・・・・・」 樽モ「悪魔さん?」 悪魔「・・・・・・・・・・・・・ピクピクパァーーーーー!!!!!」 こうして悪魔はモンクたちと楽しく暮らしましたとさ。めでたしめでたし。 -終わり--*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
2008/02/27
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~エルシモ地方実装直後~ 白姫「というわけで遭難しました;;」 人モ「そうなんだ」 白姫 /slap 人モ 猫モ「おなかすいたにゃー」 首モ「クピーーーーーキョキョ!アオオォォォオ!」 岩モ「おれ ねんぴ わるい。 このさい たるでも かまわない。 ぜんぜん」 岩モは樽モをじっと見つめた・・・ 樽モ「よ、よし!みんなで分かれて食料をさがすお!」 一同「オー!(クピパー!)」 白姫「あら、人モ。何か見つけたの?」 人モ「うーん、これってアレだよな。危機的状況ってヤツだよな?」 白姫「そうね。だからみんなで食料さがしてるんでしょ」 人モ「まぁそれはおいといてだ。白姫はヒュム♀だよな」 白姫「置いとくのは理解不能だけど・・・確かに私はヒュム♀よ」 人モ「ということはアレかアレ。俺ら以外ヒュム居ないしアダムとイヴってヤツだな?」 白姫「・・・・」 人モは白姫をじっと見つめた・・・ 人モ「・・どうだ?」 白姫「何がどうだ?なのか言ってる意味全く分からないけど、取りあえず断固拒否しておく」 /ma スリプル 白姫「岩モ。何やってるの?」 岩モ「おれ のど かわいた のみもの つくってる」 白姫「あ、私も喉渇いたの。少しもらっていいかしら」 岩モ「やぐどり まだ ある」 白姫「それ、もういらない;;」 岩モ「なら これ、のめ」 白姫「あら。なにこれ?見た感じ水だけど湧き水見つけたの?」 岩モ「しんせんな モルボル の しぼりじる だ」 白姫「いらない;;」 首モ「ヒャァァァァッァァホォォォォォォイ!!」 白姫「首モは・・・オポオポと意気投合してる・・というか既に野生そのもの・・」 猫モ「おいしいにゃー」 白姫「猫モちゃん何か食料見つけたの?」 猫モ「おいしいにゃー食べるかにゃ?」 白姫「・・・エルシモフロッグ・・・いらない・・」 樽モ「白姫!!猫モ!!」 白姫「ん?どうかした?」 猫モ「にゃんにゃー?」 樽モ「あそこに小さな湖を見つけたお!!」 白姫「おー!水には困らないわね!」 樽モ「ぼくが守ってるから水浴びしてきていいお!」 白姫「え・・」 樽モ「さぁ早く!危険だからパッパッと脱いじゃって!外敵からはぼくが守るお!!」 白姫「・・・」 猫モ「わかったにゃー」 白姫「ぉぃ」 樽モ「今日はバリスタに参加だお!」 岩モ「おいす おまえら、みなごろし」 岩モはにやりとしてる・・・。 人モ「まっ待て!岩モ。俺らってアレだろ。仲間だろ。敵はあっちだ」 首モ「アー!アーー!!ア゛ーー!!!!!!プピプパァアアァァ!!!」 樽モ「首モのご飯3日抜きにしたから気が立ってるね^^期待できそうだ」 黒猫「ひどいにゃー」 猫モ「白姫にゃん がんばろうにゃ」 白姫「がんばろうね^^(危なくなったらこいつら盾にして逃げよっと)」 首忍「ずざざざざ!!!」 猫モ「ひっ」 首忍「ここであったが100年目!猫モ!白姫!往生するでござる!」 猫モ「殴ってもスカスカにゃー;;」 首忍「フーハハハ!我が空蝉の術は偉大なり!ぬしらの攻撃なんぞ全く・・・ぬお!」 白姫のディアガ→首忍に3ダメージ 首忍「むむ!!やりおるな小娘よ!うおっ!いたっ痛い!猫モ!どさくさに紛れて殴るな!」 猫モ「当たるにゃー もりもりにゃー」 首忍「むうう・・不利だ!ここは撤退!!むうう!!」 白姫のバインド→首忍はバインド状態になった 首忍「むむむ!!!これはピンチだ!我が最大の奥義(自爆)をするしかあるま・・むお!」 白姫のスタン→首忍はスタン状態になった 白姫のラストリゾート! 白姫の暗黒! 白姫はヘキサストライクの構え! 猫モ「白姫にゃん・・真顔でおっかない事してるにゃー」 樽モ「(・・・なるほど、壺をかぶるとINT500くらい上がるのか・・・)」 樽モ「いざっ!」 ~数日後~ 猫モ「さいきん樽モちんがゆくえふめいっていう病気らしいにゃー」 樽モ「@闇」 白姫「・・・そこに居る壺かぶったタルタルは誰?(っていうか行方不明は病気じゃないだろ低脳)」 猫モ「これは壺モちんにゃー、INT500くらいあるらしいにゃ」 白姫「・・・どう見ても私にはあの糞たr・・・こほん、いつものお仲間のように見えるんだけども」 樽モ「@闇」 猫モ「壺モちんは新しい仲間にゃー」 樽モ「@闇」 白姫「・・・」 樽モ「@闇」 樽モ「@闇」 樽モ「@やm」 白姫「闇闇闇うっぜえええええんだよ!糞エロ樽がああああああああ!」 白姫はヘキサストライクの構え! 人モ「おい!樽モがいないぞ!?」 壷モ「ツボボボボボボ!(ふふっ!ばれてない)」 猫モ「にゃんと!?樽モちんが紛失したにゃ;;」 首モ「ピキョオオオオオオオオォアブロバッ!」 白姫「(だからそこの壷でしょ・・)」 猫モ「にゃー;;にゃー;;」 壷モ「(冗談もこれくらいにしてそろそろ壷から出ようかな)」 岩モ「お? たるも いたぞ」 壷モ「(え!?)」 Tom Tit Tat「ピーピッピー」 猫モ「樽モちん!!どこ行ってたにゃ!?心配したにゃ;;」 壷モ「(マンドラじゃん!くそっ壷が頭から外れない!!)」 Tom Tit Tat「クーピッピー」 人モ「まぁとりあえずアレだ。みんなでメリポでもいこうぜ!」 一同「オー!(クルックピー!)」 壷モ「・・・」 /em 白姫は壷モをはげました。 壷モ「おい!そこのマンドラ!!」 Tom Tit Tat「ピーピッピー?」 壷モ「樽モの座を賭けて勝負だ!!!」 Tom Tit Tat「クープピピ」 壷モ「うぉぉぉぉぉぉぉおぉぉりゃぁぁぁぁぁぁ!1」 ~3分後~ 壷モ「・・・・まっ負けた;;」 Tom Tit Tat「ピーピッピー」 人モ「樽モー。あれだろアレ。ツボ相手にムキになるなってw」 壷モ「・・・・。」 樽モ「今度のバージョンアップで釣りにアクション性が出るらしいね」 猫モ「(´・ω・`)?」 樽モ「うーん、ぼくもよくわからなくて黒樽君に聞いたら」 樽モ「『頭がよくないと魚が釣れなくなる』って言ってたよ」 猫モ「じゃあだいじょうぶにゃー^^おさかなとるの、もともととくいにゃー」 白姫「んなわけねーだろこの低脳g」 白姫「ミスですぅ;;」 白姫「最近ご飯美味しくちょっと太ったかも^^;ダイエットしないと…」 人モ「オレは全然気にしてないぞ!」 白姫「あっそ」 人モ「あー。そういえば岩モがヴァナテレビでヘルシー&痩せる料理特集をするらしい」 人モ「痩せるかもしれないし行ってみればどうだ?」 白姫「断固拒否する(即答)」 人モ「照れるなって!」(本人突っ込みのつもりだが強烈なボディブロー) 白姫「・・ぐふっ」 人モ「あら。寝ちゃった。まぁ!いいや連れて行こう」 人モ「人モと!」 岩モ「岩モの」 二人「いやしんぼぉ万歳!」 人モ「岩モ!今日は何を作ってくれるのだい!?」 岩モ「きょう、は ゴブリンパン つくる」 人モ「ヒャッホー!あれだなあれ!岩モの十八番の一つってやつだな!」 岩モ「うむ。 おれ、りょうり とくい」 ゴブ「フゥゥーフゥゥー!ギャ、、ギャー!!」 (ゴキ・・!!バキ・・!!メキメキ・・・) 人モ「うほwゴブリンを丸ごと押しつぶしオーブンにイン!」 岩モ「けっこう つかれる」 ~30分後~ 人モ「これはアレだな。こんがり焼けたというやつだな」 岩モ「うむ。 ついでに しろひめ つれてきた おまえ、くえ」 白姫「ンーー!ンンー!!」(椅子に両手両足しばられてる) 人モ「オレがいるからって照れるなって!」 ~5分後~ 人モ「さすが白姫!完食ってやつだな」 白姫「うー;;」 岩モ「つづけて ふたつめ すきっどすし つくる」 人モ「うひょー!最近大人気の寿司にチャレンジだな!」 白姫「手洗ってないわよ・・;;」 人モ「そういや若干ゴブリンくさいなw」 岩モ「だいじょうぶ。 にぎってる うち、に きれい なる」 ~5分後~ 岩モ「すし 30こ つくった」 人モ「ほほお!岩モの事だ!何か隠し味があるな!?」 岩モ「うむ。 ぎがんとすきっど たかい。 もるぼる の、にく つかった」 岩モ「あと たるたるライス しなぎれ。 だから(以下自主規制)」 人モ「ほほおぉ!さすが岩モ!さて白姫!(以下略)」 白姫「ぎゃーー」 こうして白姫は10kgのダイエットに成功した。
2008/02/27
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モンク達はValkurum Emperorを倒した。 Valkurum Emperorは、皇帝羽虫の髪飾りを持っていた! 人モ「なんだこれは?」 樽モ「頭装備だけど… DEXとAGIと回避が上がるだけか ゴミだね」 猫モ「STRがあがらない装備はつけるなって黒猫ちゃんがいってたにゃー」 首モ「アギャギャ、グゲェー」 岩モ「たべもの じゃない もの いらない」 人モ「やけに弱かったし高価なアイテムがこんなエリアで出るわけないしなー」 樽モ「んじゃ白樽にあげようか。店にでも売って金にしなよ」 首モ「いや、遅れてすまん みんな、これで一杯やってくれ」 オーク「お、ロランベリー874か まぁ許してやるか」 クゥダフ「何を偉そうに 俺も一番いい羊を屠ったぞ む、塩が無いな」 ゴブリン「しょうがない奴だな これ売り物だぞ、ほれ」 ヤグード「手ぶらで来てちゃ悪いな よし、笛でも興じてやろう」 オーク「心配するな 俺も手ぶらだ」 首モ「だれもあんたに手土産期待しちゃ居ないって」 クゥダフ「さぁ、会議は飲んで喰いながらでいいだろう まずは乾杯だ」 ・・・・・猫モ「首モちん、獣人に囲まれてるけど...なにやってんのかにゃー;」 人モ「ん?たすけにいく?」 樽モ「なんか吠え合ってるけど争うようすもなし、なんだろ?」 首モの働きで全面戦争が回避されていることを3人は知らない... 猫モ「人忍ちん。頭に何かつけてるにゃー」 樽モ「いままでHP減る変な髪飾りつけてたのにね」 人忍「猫モ殿よ、よくぞ聞いてくれた!これは遥か天空に浮かぶ島に生息する 最強生物ゲンブが落とすゲンブ兜よ!!最高の硬度を誇る我が宝也」 首モ「ピキャー、アウアウ」 人モ「これってアレだな。風呂おけ みたいだな。」 人忍「風呂・・おけ・・」 岩モ「おまえ よわそう もっと なまにく くえ」 人忍「否!断じて否!!これは何と!VITが15!HPもたくさん増える最強の兜也!」 人モ「何!!?やばいって!!超アレだよ。むしろクレ!」 人モ「猫モ!足押さえろ!岩モ!上にのしかかれ!」 猫モ「わかったにゃー」 岩モ「これ くって いいか?」 人忍「やめろー!拙者にのしかかって頭引っ張るのはよせ!!」 樽モ「首モ!!首がもげてもこの際仕方がない!!力ずくで剥ぎ取って!」 首モ「ピクピクパァー!!」 首モは夢想阿修羅拳の構え!→首忍に1300ダメージ! ゲンブ兜は砕けた・・・・・・ 人忍「あ・・・」 樽モ「あ・・・・」 人モ「けっ!もろいなこれ。こんなのイラン!」 猫モ「運動したからおなかすいたにゃー」 樽モ「オンゾゾにバーベキューにいくかー」 首モ「クピプロッピー!」 人忍「・・・;;」 岩モ「なまにく くうか?」 人忍「・・・ありがとう;;」 赤首「赤樽、こっちだ 紹介しよう、首モ殿だ」 首モ「クポポォーッ!」 赤首「うむ、よろしく頼む」 赤樽「あの...この人...なんなんですか...?」 赤首「失礼な口をきくのではない。では行くぞ!」 赤樽「AF取るのになんで...あの...」 赤首「さぁ、あのお方だ。挨拶しろ」 赤樽「はじめまして...てっ(゚Д゚lll)わわっこの人も...」 尻ナ(Curilla)「クケーーーーックケケーーーーッ!!」 首モ「クポパァーーーックポクポパァーーーッ!!...クパ?」 尻ナ「クケケェーーーッ!クケケケッ!」 首モ「クパァッ!!」 赤首「よし行くぞ。赤樽どうした?AFが欲しくないのか?」 赤樽「あの、通訳ぐらいしてください^^;」 赤首「判るわけないだろ。これも赤の試練だ!」 樽モ「ラビットベルトを手にいれたよ!へんしんできるらしい」 猫モ「おおお、すごいにゃ」 人モ「へ~ 面白そうじゃん、ちょっとへんしんしてみてよ!」 岩モ「おれガルカ はら へった・・・」 首モ「ピクピクパアァー」 樽モ「へんしんするよ! ・・・って、どうやって変身するんだろ?」 白姫「おや、馬鹿モンク達、おそろいでなにしてるの?」 猫モ「あ、白姫ちゃん。へんしんのしかたがわからないにゃん」 首モ「アウー、ギャワァー」 白姫「ああ、ラビットベルトかぁ お手本見せてあげるから見てて」 白姫はラビットベルトを使用した! 人モ「うわお、すげえな!ウサギになっちまったよ!」 岩モ「にく くう・・・(ガブガブッ ゴクン)」 猫樽人首モ「岩 モ が た べ た (ポポァワヮヮアァ)」 樽モ「デストロイヤーって武器がすごいらしいね」 猫モ「(´・ω・`)?」 人モ「なんだそれ。聞いたことない武器だな」 首モ「ピョーキャキャー」 樽モ「ふだんは弱いんだけど潜在能力?たぶん洗ったらかな?洗ったら強くなるの」 猫モ「ぴかぴかにゃー」 岩モ「いちいち あらうの めんどう」 人モ「そもそもなんだこれ。D18って俺らの使ってるファラルと同じだろ」 樽モ「うーん、言われてみればそうだね」 猫モ「強いのは気のせいにゃー」 樽モ「そうか^^気のせいか」 新人「あの、連携ってどうすれば良いんですか?」 人モ「それはアレだ、気愛だな。そして勘だ、勘。あとは慣れだな、うん。」 猫モ「ぼっふーん!ってあとに、どんどんどん!ってするのにゃー」 新人「よくわかりません^^;」 岩モ「なまにく くえ」 新人「食べれません;;」 首モ「ピポ、クピポ、プルップー」 新人「えーっと・・・」 樽モ「前のひとがWSうったら、3びょうごぐらいにWSうつんだよ。いっしょに練習しようよ!」 新人「はい!ありがとうございます^^」 岩戦「なんとなく理解した・・・」 黒樽「^^」 樽モ「おいみんな、デストロイヤー取りに神BC行かない?」 人モ「おおいいね、行こう行こう。」 猫モ「どこのBCにゃ?」 樽モ「ワールンの”もほうま”というBCらしい」 岩モ「おれガルカ なまにく うまい」 ===Area:ワールンの祠=== Osschaart「チョコザイナ・・・カエリウチニ・・シテ・・・クレル!」 Osschaartは首モを引き寄せた! Osschaart「クピー、ポギャー!!、アババ」 樽モ「こいつザコだね。魔法がよわすぎる」 Osschaartは猫モを引き寄せた! Osschaartはのんびり顔を洗っている! 人モ「あれ、攻撃してこないぞ、らくしょうだね」 樽モ「よしみんな全力でこうげきだ!」 樽モの百烈拳!人モの百烈拳!猫モの百烈拳!岩モの百烈拳!首モのかまえる! 首モ「ババブー!アアクルックー!」 首モはOsschaartを倒した・・・ 樽モ「あれれ、風魔の脛当にホプリテスハルパーにデュランダルにプラチナインゴット2つか・・・はずれだー」 猫モ「ざんねんだにゃー(´・ω・`)」 樽モ「モンクが寝技を使えないのはおかしい 」 猫モ「(´・ω・`)?」 樽モ「キックとパンチしか使えないから脳筋と言われるんだ!」 人モ「ああ、そうだな!寝技がないのはおかしいよな!」 樽モ「もし寝技がじっそうされれば、バリスタで♀キャラに・・・ぐへへ」 樽モはにやりとしている。 樽モ「今度のばーじょんあっぷでじっそうされるかも知れないから、猫モ、今のうちにぼくと特訓だ!ぐへへ」 猫モ「わかったにゃー^^」 首モ「キュピー!!アウアウ!」 樽モ「うわっ、やめろ・・首モ・・・暑苦しい、そんなに体をみっちゃくさせる・・な・ごびょあ!」 首モ「ピギャー!!クルックパッピー」 猫モ「うわぁ^^首モちんはすごくつよいにゃー」 ~森の区~ 猫モ「なんだにゃ?サンドの兵隊さんたちがウィンダスを走り回ってるにゃ~」 樽モ「今日はサンドリアの王子が星の神子様に会いにきてるらしいよ」 猫モ「へぇ~、サンドの王子さまにゃ、あ、そういえば首モちんどこ行ったのかにゃ?」 ~石の区~ ハルヴァー「トリオン様はまだ見つからんのか!?もうすぐ神子との会見が始まるというのに!」 ピエージェ「ん?兄上ならここにおられるではないか。^^」 ブルルル・・・ダルメルは癒しの風の構え。 ハルヴァー「いや、それダルメルだから!俺らの自虐ネタじゃねえか! っていうかご丁寧に鎧まで着せてんなよ!よく入ったなっ!」 ピエージェ「何を言っておるのだハルヴァー、いつもどおりの兄上ではないか^^。 さあ兄上、天の塔にまいりましょう。^^」 ブルルル…ダルメルはバーサクの構え。 ハルヴァー「うぉぉぉい!バレるって!速攻バレるって!俺クビになっちまうじゃねえか! 妹もまだ嫁に行ってないんだぞっ!おおぃぃ!!」 ~森の区ダルメル園~ 樽モ「あ、いたいた」 猫モ「わぁ、お友達いっぱいで楽しそうにしてるにゃー」 首モ「クピクピパァァ!」 トリオン「クピクピパパァァ!」 『クプピァァーーキャッキャ』 ~数時間後~ ハルヴァー「なんでバレなかったんだ・・・母さん・・・エルヴァーンって何ですか・・・」 樽モ「あ、首モの日記を見つけたお」 11/4 今日は皆と海蛇でバキュールを取りに行った。ドロップした時はマジ嬉しかったなぁ。 ロット勝負になったが、岩モがたまには刺身が食べたいと言うから 間違えてパスした振りをして譲ってやった。あいつうれしそうだったな 11/6 今日ついにレベル60になった!ながかった、とてもながかった。 もう一人前なんだな と思った。何か色々悟った気がする。 11/7 今日は れべr60記念と。樽モの誕生びでみんなとワイワィしt。 俺は プレ ゼントと称して びックリ箱でおどろかした あいつnあいつの。お どろいた顔は。おも しろかtなー 11/8 京は。 なんか あたまが 痛い。 11/9 きょuは。 かゆい・・・うま・・・ 11/10 ぴ く ぴく ぱ ァー 樽モ「・・・・・・・・」 樽モ「・・・・・・・・見なかったことにしよう!」 岩モ「たまには にく ちがう たべかた してみる」 猫モ「岩モちんって調理スキル高いのかにゃ?」 人モ「むかし、ゴブリン風キノコ鍋作ってもらったことがあるから高いと思うぜ 」 首モ「バヨブー!パルバルモーン」 岩モ「むかし もくろく まで あげた」 樽モ「それならヤグードドリンク作って印可まで上げればソーセージが作れるよ~」 ~三日後~ 岩モはヤグードドリンクを合成した。 樽モ「岩モ、まだヤグドリ作ってるの?」 岩モ「すきる60に なった いんか、ならない」 猫モ「おかしいニャ~にゃんでかニャ?」 人モ「ヤバイよ、きっとバクかなんかだ!やばいって!」 首モ「キャッパァアアアアア!」 白樽「あぁ…また樽モ君達がおかしなことを…」 白姫「しぃぃぃ、黙ってるのよ。ただでヤグドリもらい放題だもの」 岩モ「ヤグードドリンク、つくる」 岩モ「ぱわーーーーーーーーーーーーーーー!!!」 ヤグ「!?」 ヤグードは岩モに倒された 岩モ「ざいりょう そろった さぁ、つくるぞ」 人モ「ハッハッハ ヤグの絞り汁とはなんとも豪快だな」 岩モ「のむか?」 人モ「いらねーよ!んなもの」 白樽「白姫っ!?突然倒れてどうしたんだい!?」 白姫「あぁぁぁぁ、おなかいたい~~~ヤグドリ飲んだら気持ち悪くなった・・・」
2008/02/27
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樽モ「おいみんな!くりすますらしいぞ」 猫モ「(´・ω・`)?」 岩モ「なんだ それ うまいか?」 人モ「これってアレだよ。肉食って♀とひゃっほいの日だよ うひょひょ」 首モはウィザードクッキーを使用した。 首モ「12月25日はイエス・キリストの誕生を祝うキリスト教の伝統的な記念日だ。 「クリスマス」という言葉はキリスト教のミサ(キリストの祭り)を意味している。 その始まりとなった場所は、古代のローマとされているが、ツリーをかざったり、 おいしいケーキを食べたりと、お楽しみがいっぱいのクリスマスは、俺達にとっても特別な日でもあるな。 イギリスではクリスマス・プディング、アメリカではケーキ、フランスではブッシュ・ド・ノエル、 ドイツではシュトレーンという固いフルーツ入りのパンで祝うのが一般的らしい。 俺達がクリスマス・ケーキを口に運ぶ時にはイエス・キリストの誕生をたたえrう・・・プキョープリョキャロパー!」 樽モ「・・・効果が切れたか」 白樽「はぁ・・ようやくお金貯まったと思ったら、レイズ3また値上がりしてる」 白樽「まぁ出品数0だから、お金あっても買えないんだけどね・・・」 白樽「・・・白やめて召喚でも上げようかな・・・」 猫モ「いち、に、さん、よん・・・むぅ。 えっと、いち、に、さん、よん・・・」 白樽「(この猫モさん、さっきから何してるんだろう?)」 猫モ「えっとえっと、いち、に、さん、よん?・・・むつかしいにゃー」 白樽「あの・・なにか困った事でもあるんですか?」 猫モ「きょうばいにしゅっぴんするにゃー!でもゼロがいっぱいあってわかんないにゃ!!」 白樽「何を出すんですか?」 猫モ「れいず3なのにゃー」 白樽「レ、レイズ3!?」 猫モ「みんなででっかいツボなぐってたら、いっぱいたまったのにゃー」 猫モ「きんこがいっぱいになったんで、しょぶんなのにゃー」 白樽「レイズ3が金庫にいっぱい!?」 猫モ「おみせに売ろうとすると、樽モがおこるのにゃー」 白樽「(ああ、めまいが・・・)」 猫モ「ゼロがいっぱいあって、きょうばいのしゅっぴんはめんどくさいにゃー」 白樽「あ、あの・・良かったら僕に売ってもらえませんか?」 白樽「厚かましいですが、できれば手数料分安く・・・足りないなら、その、分割で・・・」 猫モ「わかったにゃー」 猫モ「じゃあゼロみっつでうるのにゃー」 白樽「え!?・・・それはいくらなんでも安すぎて申し訳ないです」 猫モ「じゃあゼロじゅっこなのにゃー」 白樽「高すぎです・・・;;」 人モ「へっくしょーい!!・・・誰か女の子が俺のうわさしているな?」 樽モ「人モ、はなみずでてるよ?」 人モ「おっと、ティッシュティッシュ・・ないからこれでいいや」 樽モ「だからレイズ3をティッシュがわりにつかっちゃダメだったら!!」 岩モ「なまにく つつむ つかっても だめ なのか?」 首モはレイズ3で紙飛行機を作っている。 樽モ「レイズ3はきちょうだから、そんなことにつかっちゃダメ!!ぼくおこるよ!!」 樽モ「みんなもレイズ3は、大事にあつかおうね!」 Oggbi「倒してきおったか……。それでは、おぬしに、この技を授けよう。」 ※夢想阿修羅拳を会得… 猫モ「(´・ω・`)?」 Oggbi「む そ う あ しゅ ら け ん」 猫モ「わかったにゃー」 ※むそうあらしゅけんを会得した! 樽モ「竜騎士さんのスピリットリンクが強化されたらしいよ」 人モ「マジで!スゲー!!」 猫モ「(´・ω・`)?」 首モ「アゥアー!グビビビィィ・・・」 樽モ「子竜の状態異常も回復できるようになったらしい」 岩モ「おれガルカ こりゅう たべる うまい」 猫モ「状態以上ってなんなのにゃ?」 人モ「わからんが状態が上がるんだよ。スゲーぜ竜騎士!」 岩モ「りゅうきし うまく なった のか?」 樽モ「これからは竜騎士の時代かもしれないね。」 猫モ「子竜ちゃんはカワイイにゃー」 人モ「よし、これから竜騎士を誘って見てみようぜ!」 一同「おー^^(パギューー!)」 人竜「ども~^^」 岩モ「こりゅう だせ。 おれ こりゅう くう」 猫モ「あ、岩モちん!子竜ちゃんは猫モのモノにゃー!!」 人モ「竜騎士、お前の力を見せてみろ!俺とタイマンだ!!」 首モ「グババ!グヒューンチャー!」 人竜「え、ちょっと^^;」 樽モ「おいおいみんな、竜さんが困ってるだろ。スピリットリンクを」 ゴクン 岩モ「たるも、うまーーー!!」 猫モ「ああ!樽モちん食べちゃったにゃ!!早く出すにゃーー;;」 人モ「おちつけ!そのうちウ○コと一緒に出てくるって!!」 首モ「アヒー!ギャランドゥ!」 人竜「あの俺ちょっと用事があるので抜けますね^^;」 樽モ「よーし、とどめだ!みんないくぞー!!」 一同「おー(キシャーキシャー)」 樽モ「夢想阿修羅拳!」 →Great Taisai は215のダメージ 人モ「夢想阿修羅拳!」 →Great Taisai は302のダメージ 猫モ「むそうあらしゅけん!!」 樽モ「(´・ω・)...あらしゅ?」 →Great Taisai は9999のダメージ!! 樽モ「(;゚△゚)....」 白姫「(一見、清楚な衣装に見えてチラリと除く美脚が男を狂わせる。よし、あたしってば完璧♪)」 樽シ「よーし、みんなBC入るよー」 人忍「いざいかん!煉獄の舞台へ!」 猫モ「にゃにゃ?」 樽シ「げげ!猫モしゃんマッパ!(*^^*)」 猫モ「にゃー;;そうびまちがえたにゃーみんなごめんにゃー」 人忍「か、か、かまわん!猫モ殿には指一本触れさせはせんぞ!」 人赤「いきなり裸になっちゃったら、見てるこっちが照れるよ(/o\*)」 白姫「・・・(ば、ば、ばかねこがぁ~~~!!)」 樽シ「お、来たよ」 King Taisaiが現れた! →猫モの百烈拳始動! 白姫「へ?」 猫モ「む そ う あ ら し ゅ ひ ゃ く れ っ ぱ ! !」 →King Taisaiは、999999のダメージ! →King Taisaiは、粉微塵になった! 樽シ「なにその謎技...」 白姫「ヽ(`Д´)ノか、解約してやるぅ~!なんだこんなゲーム!!」 黒猫「ロットしながら何言ってんのよ...^^;」 -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-モンク 愛の劇場 『砂漠の歌姫』ある日のアルテパ砂漠。黒樽、歌姫、猫モがキリンを狩っていた。 歌姫は黒樽の後ろでバラバラエチュ。黒樽は攻撃と回復。猫モが盾役だ。 HP、MP共に少なくなってきたので小休止。 歌姫は着替えたセレモニアルドレスに砂が付かないよう、慎重に岩に腰を下ろした。 歌姫「・・・ねえ、この前の話の続きだけど、そろそろこの関係、はっきりさせるべきじゃない?♪」 歌姫「そりゃ、私はいつだっていいんだけど、 選ばれなかった方は早めに身の振り方を決められた方がいいだろうし♪」 黒樽「・・・・・。」 黒樽は目を閉じてヒーリングをしている。 猫モは話がよくわからない。二人の話はいつだってむつかしい。でも、きっと誰かを気遣っての発言なんだろう。 だって、歌姫はいつもやさしいから。 猫モ「うたひめちゃんはやさしいにゃぁ。」 黒樽は片目をあけ、顔をしかめると吐き捨てるように言った。 黒樽「・・・だからお前は馬鹿だって言われるんだよ。」 また間違えてしまったらしい。猫モはうつむいて、えへへと笑う。 歌姫はガラコサージュを弄びながら薄く笑っている。猫モはそれを見、 自分の泥だらけの道着を見、少しうらやましくなった。 でも、自分は殴られるしか役に立たないから壊しちゃうかな。 そのとき、誰かの断末魔の悲鳴が上がった。見ると、多数のアンティカが哀れな冒険者の体を引き裂いているところだった。幾匹かは無機質な眼でこちらを見ている。 その瞬間、猫モは一番大きな体のアンティカに狙いを定め、挑発していた。 その瞬間、歌姫は後ろに飛び退った。 猫モ「ふたりともはやくにげるにゃぁぁ!」 黒樽は迷わず歌姫の手を取るとデジョン2を掛けた。 ・・・月日は流れ、黒樽は自分が助けた女と結婚した。 二人はとてもとても幸せに暮らしているそうだ。 一方、歌姫は氷河の雪に埋まっていた。 -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
2008/02/27
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樽モ「今日のメンテで、けんとうしのえものができるようになったぞ!!」 首モ「プギャー、パフマギュー」 猫モ「けんとうしのえもの?」 樽モ「けんとうしってのはぼくたちモンクのことだって、だからぼくたちがいけば余裕でかてる」 人モ「おおー、それはすげーぜw」 岩モ「おれガルカ 神いんしょう たくさん たくさん もってる」 樽モ「みんなでいこーぜ」 首モ「ファゥー、ピピピギギギィー」 樽モ「子竜がマジックバーストできるようになったんだって!」 猫モ「(´・ω・`)?」 首モ「ピピギギギィ・・・ハギャーゥ?」 人モ「なんだ?そのマジックバーストってのは?」 岩モ「おれガルカ りゅうきし ガリくう おれも ガリくう」 樽モ「さあ?マジックっていうからには手品なのかな」 猫モ「手品バーかにゃ」 首モ「ピイイイィィィイ、パシュンパシュン」 人モ「りゅうきしさんは、誘われないから場末のバーで手品の営業やってるんだ」 樽モ「たぶん、そうじゃないかな?で、あまりにも働きすぎると子竜がストライキをおこす」 猫モ「それでマジックバーストっていうんだにゃー」 岩モ「おれガルカ りゅうきし おうえん する」 首モ「ウゥゥゥゥウウウウウゥゥゥ、ピグアー」 首モ「プキュ、ギャァアク!」 岩モ「おいす、おまえらまるかじり」 猫モ「あ、岩モたんインしたにゃ!」 樽モ「よ~し、今日もみんなで、、、あれ?」 樽モ「首モどこ行った?」 人モ「ちょうちょを追いかけてどっか行った」 次の日 岩モ「おいす、おまえらまるかじり」 猫モ「あ、岩モたんインしたにゃ!」 人モ「あれ、樽モどこいった?」 次の日 岩モ「おいす、おまえらまるかじり」 猫モ「あれ、人モちんどこいったにゃ?」 次の日 岩モ「うまー」 次の日 岩モ「はら、いたい はら、いたい」 岩モ「うがあああああああああ!!!」 樽モ「ピギャーーーーー!!!!!」 猫モ「ギャニャーーーーー!!!!!」 人モ「バモラーーーーー!!!!!」 首モ「ダディーーーーー!!!!!」 岩モの腹を突き破って登場するモ達・・・ 樽モ「詩人いないPTだと何か寿司を食べないとダメらしい」 猫モ「しじんと組んだことなんてないにゃー」 首モ「ピキョーー、ウガウガガガァァ」 人モ「フレの暗黒さんが命中があがるとか言ってたな」 岩モ「おれガルカ なまにく、すき さかな、きらい」 樽モ「なになに~ にぎったライスに魚の切り身をのせた・・ふむふむ」 人モ「魚食べるといいんでないのか?」 猫モ「わかったにゃー」 岩モ「おれガルカ なまにく、すき さかな、きらい」 樽モ「エグザゾ取りにいこうかー」 一同「おー^^(ピギャー)」 樽モ「みんな、どんな食べ物がすき?ぼくはメロンパイ!」 猫モ「パママがおいしいにゃー」 岩モ「ソーセージ おれの こうぶつ」 首モ「プギャー、クスクスクス」 樽モ「人モは?」 人モ「カレーだな」 樽モ「通だー」 猫モ「つうだにゃー」 岩モ「つう つう つう」 首モ「プークスクス、プゲラッチョ」 樽モ「首モは?」 首モ「【ゆで卵】、クキャー」 猫モ「ゆでたまご?」 樽モ「食べたことないからわかんないなぁ」 人モ「ずいぶん前に食ったことあるが、こうげきりょく上がったぞ」 樽モ「な、何だってー!?」 猫モ「も、もうてんだったにゃー・・・もうてんってなんだにゃー?」 岩モ「おれ ゆでたまご、くう ゆでたまご、くう!」 樽モ「よーし、みんなで食べに行くかー^^」 一同「おー^^(クルクルッポー)」 首モ「プギャーーー、クックルパピー」 尻モ「シリ!シリ!ケツ、プギャー」 猫モ「ふたりはいつもなかがいいにゃー」 尻モ「シリ!シリ!」 人モ「しかし、尻モはいつみてもいいケツしてるなぁ、ぐへへ」 猫モ「えっちだにゃー」 首モ「パパピュー、ピギャー」 尻モ「シリ!シリ!ケツ、パップー」 樽モ「おいおい、そんなエロトークもいいけど、クリスマスイベントはちゃんとやったかい?」 人モ「もちろん!バスのねえーちゃんをじゅうぶん視姦したぜ!」 猫モ「えっちだにゃー」 尻モ「シリ!シリ!クキャー」 樽モ「なんとクリスマスツリーからドリームキャップ+1がぽろりするぞ!!」 猫モ「(´・ω・`)?」 樽モ「なんとこの帽子、ジンジャークッキーが無限に出てくるんだ!」 人モ「て、ことはあれか・・・、たくさんそのぼうしを用意すれば、ジンジャー店売りウマーってことだな」 猫モ「それはすごいにゃー」 樽モ「そういうことになるね。寝マクロ作ればギルが無限ぞうしょく・・・これはすごいことになるね」 人モ「よーし、さっそくやってみるぜ」 尻モ「シリ!シリ!クッキャー」 猫モ「岩モちんと首モちん最近見かけないにゃ」 人モ「あんー?そんなのいたっけ。覚えてねぇww」 樽モ「グスゲンで大儲けとか叫びながらコンシュ走ってるの見たよ」 ~グスゲン鉱山~ 樽モ「あ。いたいたー」 首モ「ピキィィィーー!ウキョキョ!」どごーん岩モ「ぱわーーーーー!!!!」ぼかーん 人モ「素手で砕いてるな。」 岩モ「つるはし、たかい こぶし ただ」 猫モ「なるほどー!わかったにゃー」 猫モ「釣ってきたにゃー」 ナイト「リンクしてますよ。詩人さん寝かしよろ」 樽モの百裂拳! 猫モの百裂拳! 岩モの百裂拳! 首モの/cheer 詩人「ララバイいりませんでしたね^^;」 ナイト「そうですね^^;」 樽モ「アップルパイのふぐあいが直ったらしいね」 猫モ「(´・ω・`)?」 人モ「不具合ってマジヤバくない?ヤバイよ!マジで!ありえないって!」 首モ「プピーー!ブルブル」 樽モ「食べてもすぐにおなかが減るのが直ったらしいよ?」 猫モ「なるほどにゃー」 岩モ「おれガルカ なまにく くっても すぐ はらへる」 人モ「うわそれ絶対不具合だって!マジヤバイって!警察行ったほうがいいって!」 樽モ「黒樽くんからもらったアップルパイがいっぱいあるから、みんなで食べてみようよ」 一同「おーっ!(アヒィー!)」 樽モはアップルパイを使用した 猫モはアップルパイを使用した 人モはアップルパイを使用した 首モはアップルパイを使用した 岩モはアップルパイを使用した 人モ「お、これはバターだけでなく、砂糖から手作りだな」 樽モ「へ~、人モって意外と食通なんだねw」 人モ「おいおい、見くびってもらっちゃ困るぜw」 猫モ「甘いものってのは幸せになれるねぇ、たまにゃオツなもんだよ」 首モ「久しぶりにパイなんて食べたよ。・・・なんか故郷を思い出すな」 樽モ「黒樽君がスキル上げて作ったらしくて、たくさんあるからドンドン食べてね」 人モ「甘いパイばっか、こんなに食えねぇってw」 猫モ「あら?アタシは平気だよ?」 首モ「・・・よし、皆ちょっと待ってろ。俺がサンドリアティーを入れてやるから」 猫モ「おや、こっちも意外だね。アンタが料理得意とは知らなかったよ」 首モ「いや、料理もクリスタル調理もからっきしだが、茶の入れ方だけは幼少の頃から叩き込まれたからな」 人モ「へいへい、伝統あるサンドリア王国の高貴なティーをご馳走となりますかw」 首モ「俺の茶を飲んだ後でもそんな減らず口叩けるか楽しみだなw」 樽モ「あ、僕はミルク多めでお願いっ!」 猫モ「ほらほら樽モ、ポロポロこぼすんじゃないよまったく」 岩モ「(3国5種族がこうして共に茶を飲む時代か・・・)」 岩モ「(・・・いつまでもこの平和が続くと良いのだが)」 ~ 30分後 ~ 猫モ「やっぱり山くしのほうがおいしいにゃー」 岩モ「はらへった から なまにく、くう」 首モ「ピクピクパァー!」 猫モ「なんでレベル59以下のモンクはさそわれないのかにゃ」 樽モ「貫通WSがないからじゃないのかな?」 人モ「貫通ってなんだwwwwwwwwww?」 猫モ「しらないにゃww」 岩モ「おれガルカ いちどに たくさん なぐるの すき」 首モ「ニュケラッキョキョッキョヌゥィパーーーー!!!!!!」 人モ「じゃ今日もギュンギュンギュンギュンギュンいっとく?」 一同「おー^^(ギャピー)」 樽モ「おい聞いたか?シーフにアサシンという特性がついかされたらしいぞ!」 猫モ「あさしん?」 岩モ「それ うまい のか?」 首モ「ピギャー、アウアー」 人モ「とくせいというとアレか。何もしなくてもついてくるという」 猫モ「あたしたちのチャクラみたいなもんにゃ!いいにゃー」岩モ「やけば もっと うまそう」 樽モ「しかも、アサシンをつかうとWS全段必中らしいぞ!」 首モ「ギャッギャー」 人モ「ひっちゅうというとアレか。俺たちのらんげきがすごいことになりそうだな!」 猫モ「(´・ω・`)?」 岩モ「こういう ことだ みとけ」 岩モの乱撃→首モに1200ダメージ 首モ「グギャー、ギャピッィィイイィィー!」 猫モ「わかったにゃー^^」 人モ「これはアレか。瀕死というやつだな」 猫モ「ぼこぼこだにゃー(>_
2008/02/27
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樽モ「おいみんな、しょくじのこうかがかわったらしいぞ!」 猫モ「(´・ω・`)?」 人モ「山くしじゃだめなのか?」 首モ「プギャーー!ガフガフ」 樽モ「どうもステーキとかカレーというのをたべないといけないらしい」 猫モ「おさかなおいしいにゃー」 岩モ「おれガルカ なまにく うまい」 人モ「よくわからんがそれを食べればいいんだな」 首モ「アウー、ギャ」 樽モ「なんやら山くしをたべてもキャップ?たぶん帽子のことだと思うけど そのキャップという帽子が理由でだめらしい」 猫モ「わかったにゃー」 岩モ「おれガルカ カレー これから たべる うまい」 人モ「野うさぎのグリルってこれステーキか?」 首モ「プププハ、ダァーダァー」 樽モ「たぶんグリルってことは、ステーキじゃないかな?焼いたにくはみんなステーキって言うはず!」 猫モ「じゃあ、山くしもステーキだにゃ」 樽モ「ああ、なんだこれからも山くしでいいんだ」 首モ「ウェーン、ビヒャーーアウアウ」 樽モ「サソリBCでげきどくのつめがでるらしいよ」 人モ「おお、あのあこがれの横チチハーネスか!!」 猫モ「セクハラだにゃー」 首モ「クルック、ポピー!!」 岩モ「おれガルカ げきどくのつめ すごくすごく ほしい」 樽モ「どうもBCはかんたんらしいよ」 猫モ「やったにゃー」 人モ「さっそくいこうぜー!」 樽モ「よーし、さっそくいこう!!今のところモモモモモか、あと1人足りないねー」 首モ「プギャー!」 岩モ「おれガルカ しりあいの しろたる さそう しろたる よろこぶ」白樽「おまたせしました~;;(げっ!?このメンバーは;;)」人モ「かんたんにあつまったねー^^さっそくいこう!」 猫モ「おー^^」 白樽「しくしく・・・(また死んじゃうな・・・忘れずリレイズしなきゃ;;)」樽モ「競売所のしゅっぴんてすうりょうが変わったってね」 首モ「ピピー、プップルックックー」 猫モ「(´・ω・`)?」 樽モ「しゅっぴんするとき、左ぼたんを押すようになったの」 人モ「だから手間がかかってお金が高くなったんだな!」 猫モ「わかったにゃー^^」 ~とあるパーティにて~リーダー「6人揃いましたね^^。 モンクさんが2人いらっしゃるのでどちらかサポシお願いできますか?」 首モ「マオー、マオー」 岩モ「おれガルカ ほね たたくの だいすき」 リーダー「首モさん、サポシできますか?」 首モ「パピュー、プピープピー」 リーダー「・・・岩モさん、サポシお願いできますか?^^;」 岩モ「おれガルカ ひっとぽいんと だれにも まけない」 リーダー「連携なしでいきましょうか^^」 樽モ「カバンが大きくなるクエが増えたらしいよ」 人モ「おお、今まで以上に食べ物が持ち歩けるな」 猫モ「おさかないっぱいにゃー」 首モ「ダー、バブバブゥ」 岩モ「ガルカ にく いっぱい もつ」 樽モ「ジュノから西の礼拝堂というところでアイテムが取れるらしい」 人モ「ほう、西か・・・ で、西ってどっちだ?、確かメシを食べるほうの手が右だったよな?」 岩モ「ガルカ めし りょうてで たべる」 首モ「プルップゥ、チャーン!」 猫モ「学校のせんせいが、ごはんたべるほうが右っていってたにゃー」 人モ「フッ・・・、サスガだなオレ」 樽モ「(ヤバイ、モンクいちインテリの座が脅かされている・・・)」 樽モ「『ぷろみぼん』のむずかしさが修正されたらしいね」 首モ「アギャルルルァ・・・ポポポァァァ!」 猫モ「首モちんどうしたのにゃ;;」 人モ「何か嫌なことを思い出したようだ」 樽モ「そういうのを『とらうま』って言うんだよ」 岩モ「トラ・・・キバ・・・うまー!!!!!」 人モ「よーし今日も虎狩りに行くかー^^」 一同「おー^^(パルップピー)」 樽モ「なんか食事の効果がいっぱい変更されたらしいよ」 人モ「ほほう、オレさまの出番か?」 猫モ「おさかないっぱいにゃー」 岩モ「ガルカ にく くう もりもり」 首モ「ズバズビー、プギュ」 樽モ「ステータスごとに食べるものを変えるといいらしい」 猫モ「おさかな料理がいいんだにゃー」 人モ「ふうむ、てことはレベル50のおれが頼りか」 岩モ「しっぽ めし はいる ガルカ うれしい」 首モ「カンバーク、クシャーキーン!」 樽モ「なんかダブルアタックがWSうったときに発動しなくなっちゃったらしいよ」 人モ「まじか!そりゃ大変だな!」 首モ「フガー!フシュルルルゥ!」 猫モ「ダブルアタックてなんなのにゃ?」 樽モ「ときどき2回攻撃する戦士のアビリティだよ」 人モ「つーか俺らいっつも両手で2回攻撃してね?」 猫モ「うちらは戦士だったのかにゃ!初めて知ったにゃ!」 岩モ「ぱわーーーーーーーーー!」 首モ「ウキョロロローーーーン」 モンドラコラ〈クピィクピヒュゥゥゥ ナイト「猫モさん、連携はレタス→乱撃で核熱連携にしましょう。」 猫モ「(´・ω・`)?」 ナイト「ボッフーン→ギュンギュンギュンギュンギュンドカーン」 猫モ「はい^^」 樽モ「すげー、すげーよおまえら!むそうあしゅらけんで1000ダメージ出た!」 人モ「おお!すげーなそれは!・・・で1000ダメージってどれぐらいだ?」 樽モ「えーとだな、バタリアのとらにやったから、HPの80%をうばったな。」 猫モ「はちじゅう・・・?ぱーせんとってなにかにゃ?」 岩モ「(たる くいたい・・・)」 樽モ「え・・えと・・・80%ってのは・・・うーん・・・そうだよいっぱいだよいっぱい!」 人モ「そうか!いっぱいか!いっぱいだな!」 猫モ「にゃ!いっぱいかにゃ!それはすごいにゃ!」 首モ「ダァウ~ダーダァァー!キャハ!キャハハ!」 岩モ「・・・・(たる たべる)」 樽モ「うぎゃ!な、なにをする・・やm」 人モ「こら!岩モ!やめろ!こら、おまえらも止めろ!」 首モ「アウ~アーアー」 猫モ「にゃ?なにがおこっているにゃ?」 ナイト「首モさん、連携はレタス→乱撃で核熱連携にしましょう。」 首モ「グッゲーグッギャギャ、プヒャ?」 ナイト「ボッフーン→ギュンギュンギュンギュンギュンドカーン」 首モ「了解!」 樽モ「首モさんのアタマをよくするために、フレの詩人さんをつれてきたよ!」 詩人「こんばんわ^^;」 人モ「なあ、樽モ。どうして詩人がくるとアタマよくなるんだ?」 岩モ「しじん くう あたま よくなる」 樽モ「ともだち食べちゃダメだよ! ちえのえちゅーどっていうの歌ってもらうんだ」 首モ「ハベロン、ポリーン」 猫モ「わかったにゃー それをたべるとアタマよくなるのにゃー^^v」 樽モ「うたってもらうんだってば! それじゃ詩人さんお願いね」 詩人「はーい^^;」 詩人は知恵のエチュードを首モに唱えた。 首モ「!!!!! アンベロブベロンブルルンポr!!!!!」 首モ「・・・・・・・・」 猫モ「あたまよくなったかにゃ?」 人モ「べつに何もかわったようにみえないぞ?」 岩モ「はら へった」 樽モ「よし、じゃあ何かむずかしい問題を出してみよう」 首モ「・・・・・・・・」 樽モ「有界閉区間上の連続関数は一様連続であることを証明せよ」 首モ「fが一様連続でないと仮定すると、 ∃ε>0 ∀k∈N-{0} ∃x_k, y_k∈I |x_k-y_k|
2008/02/27
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以下の内容はバージョンアップ情報報告スレから転載し、勝手に加筆修正を加えたものです。※『【INT4でも】モンクで語ろうVup情報【わかる!!】』※『【拳で】モンクで語ろうFFとか雑談とか【語れ】』INT ( A = 高い → F = 低い ) ジョブ別 : 戦F モG シC 白E 黒A 赤C ナG 暗C 狩E 獣E 詩D 竜F 侍D 忍D 召B 種族別 : HUM:D ELV:F TAR:A MIT:D GAL:E ※HUM:ヒューム ELV:エルヴァーン TAR:タルタル MIT:ミスラ GAL:ガルカ ※INT(知性)の最低ランクは、ジョブ別だとモンクとナイト、種族別だとエルヴァーン これにより、エルモンク、エルナイトは人語を理解出来ない設定主要登場人物紹介 樽モ:何故かリーダー格。多少なり思考力は有しているようだが 何処か外れていてアフォに違いは無い。VUに敏感。 人モ:樽モに次ぎまだまともな方。樽モに良く絡み彼のネタを 理解しようとするが7割はナナメ下。漢字が苦手。 猫モ:なんとなく会話は理解できているほうらしいが深い思考力は無い。 7割は魚で頭がいっぱいである。漢字が苦手。 岩モ:喰う事ばかり考えている。他メンバーを全て喰らった前科有り。 前世はキレンジャーぽい。 首モ:何かと謎が多い。低脳かと思えば突如ナメック語を発したり、 効果音で連携を理解したりする。INT+効果のある食事を取ったり、 黒にジョブチェンジすると人語がなんとか理解できるようになる。 知恵のエチュードにより一時的に神がかった知能を有したものの 他メンバーには理解されなかった。 脇役(被害者)の皆様 白樽:岩モによく食べられる不幸な人。常にリレイズは欠かせない。 ナイト:首モと初めて完璧な意志疎通をこなした神。もしやエルナイトか? 詩人:樽モのフレらしい。台詞が少なすぎてよく分からないが、間違いなくモ諸氏よりは賢い。 白姫:外見は美人だが、打算的できつめな性格の♀ヒュム。 尻モ:首モとは大の仲良し。本当に意思疎通が出来ているのかは謎・・・ 人竜:普通の一般人。不幸にも人モの気まぐれでパーティに呼ばれた。 人忍:古風な言葉を使う最強装備厨。悪い人ではなさそうだ。 黒樽:樽モのフレらしい2。常識人でたびたび登場してはマジレスをするが・・・ ※樽:タルタル、人:ヒューム、猫:ミスラ、岩:ガルカ、首:エルバーン♂、尻:エルバーン♀ ちなみに姫は、一般的にヒューム♀白魔を指します。言動がアレな人が多いので・・・
2008/02/27
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【モンク】をやるなら腰装備は帯を締めるのが一般的です。モンク専用の帯は性能も良く、ヘイスト+があるのが素敵wただ取得条件は厳しく、クエストでNMを倒すパターン・・・モンク専用腰装備-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-白帯 Lv1 STR+1 モ紫帯 Lv18 防御2 STR+3 ヘイスト+4% モ茶帯 Lv40 防御3 STR+5 ヘイスト+8% モ黒帯 Lv70 防御7 STR+7 ヘイスト+12% モクシャ+5 被物理ダメージ-5% モ -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-取得条件-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-白帯:初期ジョブにモンクを選ぶともれなく付いてくるw紫帯:バストゥーククエスト『猛き獣の拳を』 称号【紫帯の有段者】 推奨Lv ソロ : Lv40以上 / PT Lv30以上の6人PT ラテーヌ高原のNM雄羊族Lumbering Lambert(Lv27-28)から暴走雄羊の角、 コンシュタット高地のNM雄羊族Rampaging Ram(Lv27-28)から狂乱雄羊の角 を手に入れ、依頼主に渡せば終了。 茶帯:ジュノ下層クエスト『腕におぼえあり!』 称号【茶帯の有段者】 推奨Lv ソロ : Lv60以上 / PT : Lv40以上の6人PT ソロムグ原野のNMコカトリス族Deadly Dodo(Lv40)からドードーの皮、 ボスディン氷河のNM剣虎族Nue(Lv42)からヌエの牙、 オルデール鍾乳洞のNMモルボル族Morbolger(Lv44)からモルボルガーのつる を手に入れ、依頼者に渡せば終了。黒帯:ジュノ下層クエスト『武に賭けた想い』 称号【黒帯の有段者】 推奨Lv PT : Lv70以上の18人PT 龍のねぐらのNMウィルム族Nidhogg(Lv90)からウィルムの逆鱗、 ベヒーモスの縄張りのNMベヒーモス族BehemothかKing Behemothからベヒーモスの舌、 慟哭の谷のNMアダマンタス族AdamantoiseかAspidocheloneからアダマンタスの卵 を手に入れ、天晶堂の扉にトレードする。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-どのクエも欲しい物は自力で奪い取れって感じで漢らしいw後半になる程取得条件も厳しく、黒帯に至ってはソロ不可・・・だがそれがいい(´ι _` )ただし問題が・・・対象のNMがなかなか出現しないため、NMの激しい取り合いと張り込み合戦が繰り広げられます。それ故、かなり現場は殺伐としております。(o´Д`o)=3NMの出現条件-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-Lumbering Lambert【雄羊】 出現条件 Battering Ramとの抽選POPRampaging Ram【雄羊】 出現条件 Tremor Ramとの抽選POPNue【剣虎】 出現条件 周囲のTunder Tigerとの抽選POPDeadly Dodo【コカトリス】 出現条件 周囲のTabar Beakとの抽選POPMorbolger【モルボル】 出現条件 21時間~24時間間隔でPOPNidhogg【ウィルム】 出現条件 Fafnirとの抽選POP ※Fafnir【ウィルム】 出現条件 約21~24時間間隔でPOPKing Behemoth【ベヒーモス】 出現条件 Behemothとの抽選POP ※Behemoth【ベヒーモス】 出現条件 約21~24時間間隔でPOPAspidochelone【大亀】 出現条件 Adamantoiseとの抽選POP ※ Adamantoise【大亀】 出現条件 約21~24時間間隔でPOP-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-紫帯に関しては、対象のNM2体とも抽選POPな上に、NMのPOPする場所も交通の便が良い場所なので、デカ羊を殴りつつNMが湧くのを待つだけです。サポ白でレイズ持ちで行けば、時々デカ羊に絡まれて死んでる低レベルの冒険者達にレイズを掛けてやって、大袈裟に感謝され偽善者気分を満喫出来ますw問題は茶帯から・・・虎とコカは抽選なので良いとして、モルボルNMは21時間~24時間間隔でPOPするため、張り込みしないと取れない仕様です・・・(´・ω・`)このうちコカNMは、ソロムグ原野で金策をしてる時にたまたまPOPしたので倒して取得済みでした。せっかくアイテムを取ったので、モルボルNMを倒して一気に茶帯を取得しようとも考えてオルデ鍾乳洞に通った時期もありましたが、結局NMとは遭えず終い・・・そんな訳で先週の金曜日、あまりにも【平和】なので、オルデール鍾乳洞にモルボルNM探しに行ってみる事にw誰もいない鍾乳洞を駆けてNMがPOPするエリアへ。三三三ヽ( ^ω^)ノピュー暫く待ちましたが、一向にNMがPOPする気配はなしw諦めてその日は落ちました。(´-ω-`)))Zzzz…その翌日土曜日、インして辺りを見回すと張り込みが・・・3人でNMがPOPする周辺に分かれて張り込んでます。張り込みがいるって事はそろそろPOP?そう思いつつ、辺りを見回すとモルボルが湧いてました。どうせ雑魚だろうと思いつつ、カーソルを合わせてみると・・・敵の名前が「Morbolger」あqwせdrftgyふじこlp;@:素早くダッシュして【気孔弾】を即打ち見事にゲット!!!その直後、張り込みの面々は何処かへと立ち去ります。・゚・(ノД`)ヽ(゚Д゚ )そして激しい戦闘の末に、『モルボルガーのつる』GETwwwキタ――♪ o(゚∀゚o) (o゚∀゚o) (o゚∀゚)o キタ――♪興奮冷めやらぬまま、ボスディン氷河に向かいヌエ捜索!虎NMがPOPする場所の塔の周りを周回しつつ虎退治wやがて・・・虎NMキター Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!こうして、ドードーの皮、ヌエの牙、モルボルガーのつる、3つのアイテムを揃えて天晶堂に報告に行って茶帯GET!ヽ(´ー`)人(・ω・)人(゜▽゜)人( ´д`)ノワーイ次は黒帯となる訳ですが、現在の自分では無理wwwwそれなりの覚悟で挑まないと取れそうにありませんw'`,、'`,、'`,、('∀`)'`,、'`,、'`,、 さっそく自力で取った茶帯を装備して、以前競売所で購入した茶帯を競売所に出品しますwwww( ^,_ゝ^)これに機嫌を良くして、さらに調子に乗ってフェ・インに格闘武器を取りに向かいました。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-クロスカウンター Lv50 D19 間隔96 命中+3 回避-10 カウンター+5 モ -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-クロスカウンター、Lv50から装備可能でぶっ壊れた性能・・・その性能から競売価格が高騰したため、リタリエーターと名を変えてエクレア品になった武器です。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-リタリエーター 50 D19 間隔96 命中+3 回避-10 カウンター+5 モ -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-現在ではクロスカウンター自体はBCでしか出ない上に、相変わらず競売所では高額で取り引きされています。貧乏なのでエクレア品で我慢ですw落とすのはフェ・インのNMシャドウ族のWestern Shadow。こいつの出現条件がまた周囲のSpecterとの抽選POPで、倒して約16~21時間後に再抽選開始という・・・気長にやろうと思って、ふらふらとSpecterを殴りつつ、POPする小部屋を周回していると、やはり張り込みが・・・それでも根気良く、フェローのLv上げをしつつ周回wすると・・・アレ?こいつの名前ちょっと長いような・・・うはwwwNMキタ――♪ o(゚∀゚o) (o゚∀゚o) (o゚∀゚)o キタ――♪一日にNM3匹と遭遇するなんてwwww残念ながらマスターシールドを落とすSouthern Shadow・・・ さすがにコイツはちょっと強かったので【百烈拳】を使い無事に撃退!そしてドロップ品は・・・反魂樹の根だけ・・・ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!その後、LSメンに海蛇の洞窟奥に冒険に行こうと誘われ、最後の最後で竜騎士タイプのサハギンNMと遭遇wwwwうはwwwNM4匹目wwwwwwwwサハギンNMはエクレア品の両手槍をドロップしたので、ちりこ系竜騎士D君がロットインして海蛇祭り終了wwwNMハンターと呼ばれる日もそう遠くないはずwww
2008/02/25
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昨夜、ついに『神威』の決戦日となりました。ヴァナにインすると、内藤系Bさん以外のLSメンは勢揃いwしかも既に【空】に向かっている模様・・・(´・ω・`)問題は内藤系Bさんが時間までに現れるのか・・・一応、うちのLSメン代表として走れエロスな気分です。( ;゚д)ザワ(;゚д゚;)ザワ(д゚; )とりあえず【バストゥーク】からOPを使って【聖地ジ・タ】へ。そこから【ロ・メーヴ】、【神々の間】を通って【トゥー・リア】へw三三三ヽ( ^ω^)ノピュー【空】の最初の到達地点である【ル・オンの庭】に到着し、LSメンと合流してPTを組んで、アライアンスに入ります。この頃、問題児の内藤系Bさんがインwwwどうやら他にも数名遅れてる人がいるようだったので、その間を利用して主催者による作戦会議がスタートw( ´∀`∩(´∀`∩)( ´ー`)ワショーイやがてメンバーが全員集まり、総勢18名が勢揃いw構成は、忍忍忍忍ナ暗竜モモ赤赤赤黒黒黒黒白詩。さすがにフルアライアンスともなると壮観ですねw作戦内容としては、倒す順番はTT>MR>GK>EV>HM。赤赤赤忍忍ナ、黒黒黒黒竜詩、モモ暗忍忍白にPTを分け、TT以外のAAを各自担当で受け持って貰う作戦です。参加メンバーは経験者がほとんどと聞いていたので、役割分担さえ出来ていれば何とか勝てるだろうと・・・ヽ(´ー`)人(・ω・)人(゜▽゜)人( ´д`)ノワーイ各種強化魔法やTPは中まで持ち越せるらしいので、【ラ・ロフの劇場】のBC突入前に各自準備に入ります。( ;´Д`)'`ァ'`ァ髭は前衛なので、オポオポのネックレスを装備して昏睡薬を飲んでTPを100にします。1回の睡眠でTPが25%溜まるので4回睡眠を繰り返しTP100%到達wwwその後、リレイズピアスを装備してリレイズをかけて、全ての【準備完了!】となりました。( ;゚∀゚)=3ムッハー!!!全員の準備完了を確認して、遂に【神威】開幕ですw主催者の方がBCに「五戦士魔方陣」をトレードして、続々と中に入っていきます。⊂二二二( ^ω^)二⊃中に入ると細長い通路の先に円形状の広場があり、そこの中央に5体のクリスタルの戦士、Ark Angelが待ち構えています。(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル最初に黒魔道士4名がTTに古代魔法による攻撃wそれを合図に各自が散って役割をこなしていきます。ワクワクo(・∀・o)o(・∀・)o(o・∀・)oワクワクところがここで大事件が発生wwww黒魔の1人が何故か古代魔法を撃たなかった模様・・・ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!TTのHPは半分程しか減っておらず、まだまだ元気wそしてTTの範囲麻痺・石化により身動きが取れず・・・(|||ノ`□´)ノオオオォォォー!! 結局そこから崩れ出し、18名のフルアライアンスが半壊状態となり、TTを倒したところでほぼ壊滅www態勢の立て直しは無理と判断して撤退・・・il||li _| ̄|○il|li外に出ると反省会、ちょっと甘く見てた面もあり反省・・・【神威】のトリガーアイテム「五戦士魔方陣」は残り1つ。次で最後の戦いとなります。(`・ω・´)シャキーン指揮権が主催者からもう1人のトリガー持ちの方に移り、綿密な作戦会議が始まりました。(ノ゜Д゜)八(゜Д゜ )ノ途中、古代魔法を撃たなかった黒魔が諸事情で交代・・・今度の作戦では、TT>GK>MR>EV>HMの順で倒します。GKは竜騎士タイプなので、GK撃破後に残った小竜と戦い、次に獣使いタイプのMR撃破後、そのペットを倒します。序盤は同じく、黒魔道士4名による古代魔法から開始!全員固まっていると範囲攻撃を喰らって壊滅するので、被害を最小限にするため四方に分かれて攻撃します。古代魔法詠唱と同時に各AA担当は担当の敵を釣って、広場奥、広場左手、広場右手に分散して固定します。アタッカー部隊はTTにWSを撃って速攻で沈めますwTTを倒したら、次にGKに2hアビで【全力で攻撃だ!】wその後小竜を倒し、睡眠に耐えるため服毒してMRを攻撃!そしてペットを倒したあとにEVを倒し、最後にHMを倒す。作戦会議が終わると、いよいよ本番開始!トリガーアイテムは最後の1個・・・負けられない戦いです!(((( ;゚д゚)))アワワワワBC内に入ると、細長い通路を通り中央広場に向かいます。ここで各自ばらけて四方に散り、敵とのタゲ範囲の確認。準備が整うと黒魔道士の古代魔法詠唱が始まります!誰かが走り出すのを合図に、自分もTTに向かって疾走!1戦目の怨みを込めてWS【無想阿修羅拳】を叩きつけます。今回はあっさりとTT撃沈・・・【タルタル】リンチ状態w次の標的はGK、【ガルカ】は巨体なのですぐに発見し、アタッカー部隊がわらわら集まり2hアビ全開で攻撃開始!モンク2人によるダブル【百烈拳】であっさり沈めましたw次は小竜・・・と思ったら、何故かみんなMRに駆け寄ります。MRは睡眠とヘヴィをやってくるので、毒薬を飲んで戦闘w【ミスラ】のおねぃさんを殴るのは気がひけますが容赦なくwその後、小竜、ペットの虎を撃破し、残すはEVとHMのみ。まずはEV、【エルヴァーン】のおねぃさんはなかなか強く、バタバタと盾役が倒されていきます。((((゜Д゜; ))))髭も遂に撃沈。リレイズしようと思ったらリレが切れt・・・ようやく生き残ったメンバーがEVを撃破しHMを残すのみ。自分は横たわったまま遠目にその戦いを見てるだけーw最後のHM、【ヒューム】は忍者タイプなので微塵が【恐れ】、しかし、数の暴力には抗えなかったようで遂に撃沈wwwキタ――♪ o(゚∀゚o) (o゚∀゚o) (o゚∀゚)o キタ――♪長い戦いに終止符を打つ事が出来ました。ヽ(゚∀゚ )ノヤッホー興奮冷めやらぬまま、BC外に出て各自慰労の挨拶。ゝ(´-`)人(・ω・)人(゜▽゜)人( ´д`)ノヤッター1戦目を終えた時は、こりゃ無理だと感じたものですが、意外とあっけなく【神威】終了となりました。( ´∀`)/~~その後、ル・アビタウ神殿で報酬を貰いました。報酬はAAの各ジョブに対応した耳装備からどれか1つ。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- 素破の耳(耳 AGI+2 二刀流効果アップ 片手剣スキル+5 Lv72~ All Jobs) 騎士の耳(耳 VIT+2 盾スキル+5 神聖魔法スキル+5 Lv72~ All Jobs) 暗黒の耳(耳 INT+2 両手鎌スキル+5 暗黒魔法スキル+5 Lv72~ All Jobs) 獣使の耳(耳 CHR+2 回避+5 片手斧スキル+5 Lv72~ All Jobs) 武士の耳(耳 STR+2 両手刀スキル+5 受け流しスキル+5 Lv72~ All Jobs)-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-Lv75は【モンク】と【侍】だけなので、迷う事なく武士の耳w他のLSメンも各自報酬を受け取った様子wヽ(゚∀゚ )ノヤッホーちなみに、騎士の耳から獣使の耳にチェンジしたかった内藤系Bさん、事前に騎士の耳を捨てていなかったため何も報酬を貰えなかったとかw【残念です。】最後に、今だからこそ言える真実・・・1戦目緊張し過ぎてオポオポのネックレスとリレイズピアス、装備変更するの忘れて戦ってたのは【ヒミツ】・・・【ごめんなさい。】【ごめんなさい。】【ごめんなさい。】でも反省していない。(´ι _` )
2008/02/20
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昨夜、今回の『神威』主催者を白門で見つけてTell攻撃w実は『神威』参戦を決めてから、他のメンバーの事とか、詳細を何も知らないままだったんですよねwとりあえず挨拶から始まって、ジョブ構成の事とか話して、後はトリガーが何個あるのか?とか基本的な事を質問wトリガーは2個あるとの事で、最低2戦は出来そうwちなみにフルアライアンスの構成も決まりました。・固定役 : 赤3名、盾3名 (※師匠系赤魔Oさん、内藤系ナイトBさん)・遊撃部隊 : 前衛3名、詩、黒、黒、 (※ちりこ系竜騎士D君、イケメン系詩人Kさん、髭)・メイン : 前衛3名、白、赤、盾こちらのLSは、Bさん以外『神威』初体験となるのですが、他のメンバーはお手伝いが多数とかで期待が持てますwヽ(´ー`)人(・ω・)人(゜▽゜)人( ´д`)ノワーイ構成から考えられる作戦は、固定役PTが邪魔な敵をマラソンで連れ出して固定、その後メインPTが攻撃し、遊撃部隊PTもそこに加わり各個撃破w一番大変なのは固定役PTですね・・・ここが崩れると中央の部隊に敵が集まって最悪全滅w非常に重要なポジションです。( ;´Д`)'`ァ'`ァ幸いな事に自分は遊撃部隊ですwもしかして一番楽なポジションではないのか・・・あまりにもひゃっほいが過ぎると大迷惑は間違いないwとりあえず必要そうなアイテムも揃えました。予想外に【お金】がかかって、懐が寒くなりましたが・・・'`,、'`,、'`,、('∀`)'`,、'`,、'`,、 睡眠中にTPを溜めるオポオポネックレス・・・4万ギル意図的に寝るための昏睡薬1D・・・1万8000ギル万が一の体力回復用にハイポーション・・・700ギルx4敵のスリプルで寝ないための毒薬1D+2・・・倉庫の埃恐怖に打ち勝つための勇気・・・プライスレスw毒薬とハイポはプロマシアミッションを攻略するために以前用意して倉庫の埃になっていたものを取り出しwハイポだけ不足分を買い足してみました。そして昨日落ちる前に、サポ忍に着替えてマクロ調整w必要な忍具も忘れないよう鞄に放り込み【準備完了!】後は今夜の出撃を待つばかり・・・(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
2008/02/19
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つい先日、某掲示板に『神威』参加者募集の書き込みがありました。うちのLSメンに数名希望者がいたので、独断で申し込んできましたw決行日は明日の2/19(火)、さて無事に勝てるのやら・・・ちなみに『神威』とは、ジラートミッション14『アーク・ガーディアン』の内容をクエスト化したもので、クリスタルの戦士Ark Angel(通称AA)、5体との戦いです。(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル通常のミッション本編だと1体ずつ相手していく事になるのですが、クエスト『神威』の場合は、一気にAA5体を相手にする事になります。( ;゚д)ザワ(;゚д゚;)ザワ(д゚; )当然ながらミッションで1体ずつ相手した方が戦闘も楽なのですが、『神威』だと一気にミッションを進められる利点と、報酬アイテムで各ジョブに対応した耳装備が貰える利点があるのです。参加人数も、ミッションだと最大6人までの1PTとなりますが、クエストだと、最大18人の3PTフルアライアンスが参加出来ます。ヽ(´ー`)人(・ω・)人(゜▽゜)人( ´д`)ノワーイクリスタルの戦士Ark Angelの構成は、エルヴァーンのEV(白ナ)、ヒュームのHM(戦忍)、ガルカのGK(侍竜)、ミスラのMR(シ獣)、タルタルのTT(黒暗)の5体。戦術は、TT>MR>GK>小竜>HM>EVの順番で倒します。EVを広場奥、HMを広場奥左側、GKを広場奥右側に固定し、広場中央でTTから全力で叩きますw倒す相手以外のAAを固定する人の役割りが非常に重要で、最悪誰かが倒されて固定が外れると阿鼻叫喚の地獄に・・・フルアラでも全滅する可能性がある恐ろしいクエですwww明日の突入前にどれだけ作戦会議が出来るかが問題。まぁ初戦は全滅するかもね・・・'`,、'`,、'`,、('∀`)'`,、'`,、'`,、 最後に勝てれば良いのですがwドッキドキ~( ;´Д`)'`ァ'`ァとりあえずリレイズアイテムと毒薬、山彦は用意しとかないと・・・またお金が消えていくなwww(o´Д`o)=3
2008/02/18
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昨夜インすると、LSメンはパーティで忙しそう・・・あまりにも【平和】なので、クエスト『神威』を受けるついでにスキル上げも兼ねて【空】に向かう事にしました。ちなみに【空】とは【トゥー・リア】と呼ばれるエリアで、空中庭園みたいな円形の作りで、ゴーレム系の敵が多数徘徊する場所です。(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル↓初めて髭が【空】に辿り着いた記念の画像wその風景はまるで『天空の城ラ○ュタ』のような場所です。辿り着くまでに困難なミッションが続いて大変なのですが、【空】に上がるとム○カの気分に浸れます。【空】に辿り着くと『/sh 見ろ!人がゴミのようだ!!』と、シャウトする人が多数いるとかいないとか・・・( ^,_ゝ^)さて久々の【空】、大昔に頑張って辿り着いたものの、結局ほとんど何もしないまま放置状態になっています。当然地図などある訳もなく・・・(o´Д`o)=3せっかく来たので、適当に敵を殴ってみようと思い立ち、辺りの敵の強さを調べてみると『丁度の強さ』ばかりwwwいくらサポ踊り子でもTP0で丁度相手じゃ【死】wwwしかし目の前にはモンクの大好物の壷が大量に徘徊中・・・『据え膳喰わぬは漢の恥』、当たって砕けろ!ヽ(゚∀゚ )ノヤッホー死ぬ覚悟で殴ってみると何とか勝てましたw調子に乗って死にそうになりつつ壷や鳥を殴っていると、大量のクリスタルの中に紛れて、宝の鍵がドロップwこ、これはッ!!・・・宝箱を探せば地図GETですwwwさっそく宝箱を探して大冒険の始まりですwとりあえず当初の目的である『神威』を受けに向かうと、それから本格的に宝箱捜索が始まりましたw宝箱捜索と言っても、当然ながら地図がない訳です・・・【空】エリアはワープで飛びまくるので位置が掴めませんw(゜Д゜≡゜Д゜)アレ…???これだけの好条件が揃うとなると・・・あとは分かるな?w空中庭園にて思いっきり迷子発生wwww'`,、'`,、'`,、('∀`)'`,、'`,、'`,、 すでに、宝箱を探しているのか出口を探しているのかそれすらも分からない状態で走り回っていますwwww⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン数時間経過・・・【空】LSにも所属している勇者系Sさんが【空】LSの活動を終えてLSに戻ってきました。タダイマー>(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノ<ヲカエリーそのSさんが、髭が【空】で迷子になっていると聞き、道案内を申し出てくれました。【ありがとう!】【ありがとう!】Sさんは抱かれたい漢No.1に認定ですwww( ´∀`)σ)Д`) やがて黒魔道士で現れたSさんの先導で宝箱探し再開wしかし、庭を何周してみても宝箱は何処にも見当たらず・・・これは日頃の行いが(ry・・・次第に庭の周囲を周り過ぎて目が回ってきましたwそこに睡魔が入り混じって、途中意識を失ったりwwwヽ(;´д`)ノ ウェッ…Sさんの好意を無にするのは申し訳なかったのですが、さすがにもう【限界】間近なので諦めようと思った矢先、最後の最後で宝箱を【見つけました!】wwwやはり物欲センサーは侮れませんwww無事に庭の地図をGETし、最後にSさんにデジョンIIで送って貰って速攻で落ちました。(´-ω-`)))Zzzz…
2008/02/15
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昨年末から今年1月にかけて【踊り子】をLv37に上げ、踊れる脳筋でデビューして1ヶ月以上が経過しました。( ;´Д`)'`ァ'`ァサポを【踊り子】にした恩恵は計り知れない程大きく、昔ならソロだと返り討ちに遭うような獣人拠点の奥深くまでソロで向かえるようになりましたwヽ(゚∀゚ )ノヤッホーアタッカーに特化したジョブである【モンク】の防御性能は、それほど高くはなく、装備も防御力が低めのものばかり・・・見た目も防御力なさそうな布切れって感じですがwwwその低い防御力を補うかのようにHPだけは無駄に多く、モンク専用の回復アビリティである【チャクラ】と、モンク専用の防御スキルである【ガード】スキルを持ってます。ヽ(´ー`)人(・ω・)人(゜▽゜)人( ´д`)ノワーイところが、PTで調子に乗って【エキサイト】し過ぎると、防御力が低い上に被ダメが高いのでボコボコにされて、無駄に高いHPが災いしてケアルスポンジ(※)呼ばわりw(※ケアルをスポンジのように吸収するからw)チャクラはAF併用で高い回復力を持っていますが、使用間隔がかなり長くて実用性はいまいち・・・ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!ガードスキルに至っては発動率が異常に低い上に、効果も微妙・・・さらにスキルが異常に上がりにくくて、ガードスキルの高さは【モンク】のステータス扱いwwwwそんな【モンク】がソロで戦うと、生きるか死ぬかのまさに『DEAD OR ALIVE』な厳しい展開になりますwww'`,、'`,、'`,、('∀`)'`,、'`,、'`,、 そこで、ソロであっさり野垂れ死にしないために、サポートジョブの選択が最重要課題となってきます。( ;゚д)ザワ(;゚д゚;)ザワ(д゚; )まず戦士、竜騎士、シーフ等の前衛ジョブ系ですが、被ダメが大きい事を考えると回復手段もヒーリングに頼るしか術がなく、HPが無駄に多いため回復が弊害に・・・次に忍者、空蝉で敵の攻撃をかわすため被ダメも殆どなく、一見完璧に思われますが思わぬ落とし穴・・・空蝉発動時はガードが発動しないため、ガードスキル上げ出来ねwwwそもそも忍者の空蝉マシーンなところが髭の苦手とする部分でもあり、メリポPTでもなければやりたくないってのが一番の理由だったりしますが・・・(o´Д`o)=3最後に白魔道士、赤魔道士等の後衛ジョブ系ですが、HPを回復出来るのは大きいもののMP量が異常に少なく、MP涸れ涸れで【練習相手になりません。】wwwそこで踊り子の登場ですwキタ――♪ o(゚∀゚o) (o゚∀゚o) (o゚∀゚)o キタ――♪モンクは両拳で殴っているので手数だけは多いですwTPの溜まり具合もかなり早い部類に入ると思います。( ゚Д゚)=◯)`Д゚)・;'・;'・;'ゲシッ!!そして踊り子はTPを使って回復する事が出来ます。逆に言い換えればTPがなければただの飾りwwww(ノ∀`)タハーそれぞれに共通している点がTPに関する部分。【モンク】でTP溜めて【踊り子】でTP使えばあるいは・・・究極のTP自家発電マシンの完成ですwww但し、問題点がない訳ではありません。TPの需要と供給のバランスが崩れると即【死】に繋がる事と、うっかりエリア移動するとTPがリセットされて俺涙目www(|||ノ`□´)ノオオオォォォー!! まぁ色々ありますが、要は楽しければ何でもOKなのですwそんな訳で、サポ【踊り子】【計り知れない強さです。】wwwみんなもやればいいよw
2008/02/14
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先週土曜日、懲りずに駄々をこねる髭の熱意に押されてか、流砂洞最強のNMであるSabotender Bailarina第2次討伐隊が結成されました。ヽ(´ー`)人(・ω・)人(゜▽゜)人( ´д`)ノワーイ参加メンバーは、勇者系Sさん黒魔道士、ちりこ系D君竜騎士、内藤系Bさんナイト、師匠系Oさん赤魔道士、へっぽこ系黒P侍、新人A君赤魔道士、それに脳筋系髭モンクの計7名。前回の反省を活かし、今回は3PTに分けアライアンスを組み、フェローを出せるだけ出して挑む事にしました。(o´Д`o)=3ちなみにBailarinaとは、バレリーナのスペイン語表記らしい。サボテンダーの【踊り子】って感じでしょうか?wモンクタイプなので、基本攻撃は格闘で、カウンター、蹴撃と凶悪な上に【針千本】と【光合成】の厄介なWSを持っています。【針千本】は1000ダメージ÷PT人数、【光合成】はHP回復・・・日中は【針千本】と【光合成】の2択、夜間は【針千本】1択なので、出来れば日中に相手したいところ・・・(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル全員が揃うと、テレポルテでアルテパ砂漠へと飛びます。途中、数名がラバオで着替えて西アルテパの目的地へw三三三ヽ( ^ω^)ノピュー内藤系Bさんが何故か蟻の大量にいる場所でヒーリングし、蟻に絡まれるという謎事件を起こしたりしつつも全員集合w( ´∀`∩(´∀`∩)( ´ー`)ワーイ問題は抽選タイプNMなのであっさりPOPするかどうか・・・運が悪いと、2時間近く待っても湧かない事もあるそうでw時間切れが一番の心配です。雑魚を掃除しつつ通路途中の小部屋の扉を開けてみると、心配をよそにNM絶賛放置中wwwヽ(´Д`;≡;´Д`)ノアタフタメンバーのMPが回復するのを待ち、準備が出来たところで、内藤系BさんがNMに【挑発】を仕掛けバレリーナと戦闘開始!ゴルァ>〈#`Д´〉=3 (´・ω・`)<ヨンダ?今回は万全の態勢で挑んだからか無難な立ち上がりw順調にバレリーナの体力を削っていきます。( ;´Д`)'`ァ'`ァバレリーナも【光合成】と【針千本】で必死に抵抗しますが、数の暴力で押し切って撃退www( ゚Д゚)=◯)`Д゚)・;'・;'・;'遂にバレリーナを葬り去る事に成功wwwヽ(゚∀゚ )ノヤッホーデューンブーツは100%ドロップなので、あっさりドロップwさっそくロットインしてみると・・・うはwwwクソ低っwwwwあまりにも低いため誰かにロットされると負けは確実wwwしかし、蹴撃D+30はモンクに取っては神性能なものの、他のジョブにはゴミ装備でしかないので全員【パス】www見事【デューンブーツ】GETですw( ;゚∀゚)=3ムッハー!!!見た目が長靴を履いた髭って感じですが性能は神ですwLSメンバーの【みなさん】御協力【ありがとう!】ございましたwこの御礼は拳と蹴りで返しますwww
2008/02/12
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先月末、ヲカマ系エルM君が鯖移転すると言い出しました。どうやら別のサーバーにいるリアル知り合いから、「カンパニエしかやってないならうちにおいでw」と誘惑されたらしい・・・移転と言っても3ヶ月ほどでほとぼりが冷めたら戻るそうでwwwそんな訳で先週末、鯖移転前の最後の挨拶(?)にやって来たヲカマ系M君を拉致って、ついでLSメンも拉致って祭り開催www流砂洞のデューンブーツを落とすサボテンダー系NMを倒そうとw正直勝てる見込みは半々といったところだったのですが、うまくメンバーを【だまし討ち】してまんまと流砂洞へ直行wwww参加メンバーは、ちりこ系竜騎士D君、イケメン系吟遊詩人Kさん、師匠系赤魔道士Oさん、ヲカマ系狩人M君、髭モンクの計5名w赤魔2人でも倒せたとの噂もあったので何とかなるかとwとりあえず目的地の流砂洞に向かい、雑魚を蹴散らしつつ、NMが湧くらしい細長い通路の途中の小部屋を目指します。三三三ヽ( ^ω^)ノピュー流砂洞を暫く進んで小部屋を通過するもNMはPOPせず・・・なんだ湧かねーじゃんと思いつつ小部屋に戻るとNMイター!キタ――♪ o(゚∀゚o) (o゚∀゚o) (o゚∀゚)o キタ――♪NMとの遭遇が全くの予想外だったため思いっきり絡まれwwwなし崩し的に戦闘開始したために作戦も何もある訳なくwww'`,、'`,、'`,、('∀`)'`,、'`,、'`,、 まずは髭モンク撃沈wwそれでも粘って戦っていたのですが、周囲の雑魚に絡まれ徐々に形勢が悪化して遂に全滅wwwwwww( ;゚д)ザワ(;゚д゚;)ザワ(д゚; )数人がリレイズをかけていたため、何とか態勢を立て直し、全員の回復を待って次は万全な態勢で行こうと作戦会議。結局、雑魚がウザイのでエリア付近まで引っ張る事にw2戦目は万全の態勢で挑めたのですが、あと一歩で撃沈wwwやっぱり盾が必要だなと反省しつつ祭りは終焉を迎えましたwウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!ヲカマ系エルM君にとっては、鯖移転前に忘れられない壮絶な思い出として記憶に残ったのではないかとwヽ(´ー`)人(・ω・)人(゜▽゜)人( ´д`)ノワーイゆく人がいればくる人もありwLSに新メンバー加入ですw元々はイケメン系ヒュムKさんのフレで、所属していたLSが過疎ってしまって寂しそうだったので勧誘したらしいwさらに初期LS創設者の天然系ミスラFさん電撃復帰www引退時にアイテムを全部売っ払って分配していたので、AF装備しか残っていない罠が発動www久しぶりのFさんは・・・相変わらずの天然っぷり爆発www今後、新人さんとFさんのお手伝いでLS祭り三昧な日々が続きそうな予感ですw( ;´Д`)'`ァ'`ァ
2008/02/05
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最近無性に欲しい装備があります。↓コレ性能だけ見ると、なんじゃこりゃーと感じるほど微妙で、見た目も低レベル装備のレザーブーツのグラフィックと同様である何ともダサイ装備・・・( ´゚ Д゚ `)<エーところが、「常時蹴撃D+30」の隠し性能がありまして、【蹴撃】発動時の攻撃力が30上乗せされるのですw【蹴撃】のアビリティはモンク専用で、しかも格闘武器装備時しか発動しないため、実質モンク専用装備と言っても過言ではありませんw( ;´Д`)'`ァ'`ァ この足装備は、流砂洞にPOPするサボテンダー族のNMであるSabotender Bailarinaが100%ドロップするらしい。 '`,、'`,、'`,、('∀`)'`,、'`,、'`,、 ただ、コイツは流砂洞最強の生物と言われてるらしくピンチに陥ると、1000ダメージ/パーティメンバー数の凶悪な【針千本】という技を使ってくるNMなのです。つまり4人パーティだと1人あたり250ダメージを食らい、最悪パーティ全滅の危機に陥ると・・・(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル出来るだけ多くの人数を集めた方が安全なのですが、LSメンバーにNM討伐の協力依頼をしたとしても、せいぜい集まるのは1PTがやっと・・・正直ギリギリwwwwwこれは「みんな俺のために死んでくれw」と言ってるようなものなので、デューンブーツのためだけに集まってもらうのは申し訳ないwwwwところがここで、新たな情報を掴みました。デューンブーツをドロップするNMがPOPする場所は、バストゥークミッション8-1でNMを討伐する場所近くwバスミッションを餌にLSメンを連行するチャンスwそんな訳で、流砂洞を下見して来ようと考えていました。⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーンそんな経緯を踏まえて、昨夜の出来事。昨夜インすると、LSメンのちりこ系ヒュムD君がナイトのレベル上げをやっているようでした。どうやら狩り場は流砂洞の模様です。フェロー上げついでに流砂洞に向かう予定だったので、狩り場に行って嫌がらせでもしようと企んでいましたwその時、D君からこんな台詞が・・・D君「うはwシグネット忘れたwwwww」シグネットの効果はかなり高く、ナイトなら必須wwwwそこで冗談交じりに「共和国儀仗使えばいいよw」と発言wちなみに「共和国儀仗」とは、以下の性能です。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-共和国儀仗:Lv1~ D1 間隔366 戦モ白黒赤シナ暗獣吟狩侍忍竜召青コか踊学 エンチャント:シグネット -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-バストゥーク所属の人が装備してから使用すると、シグネットの効果を得られる何とも便利な杖です。ミッションランク10の人が戦績ポイント5000と引き換えに戦績配給品として交換してもらえる両手棍なのですが、ランク10じゃないD君には当然ながら無理wwwwネタのつもりで宅配してやると冗談を言っていると、「どうせエクレアだからトレード出来ねぇだろwww」と。ところが、共和国儀仗はエクレアじゃなかったのですwエクレアとは、相手にトレードする事や複数個持つ事を制限されているアイテムの事を指します。エクレアじゃないって事は、もしかしてもう1本交換出来る?試しに交換してみると、問題なく交換する事が出来ましたwそこで【紳士】な髭は宅配を申し出ました。ちょうどバスにいたイケメン系ヒュムKさんにテレポルテをしてもらいチョコボに乗って、指定された西アルテパ砂漠へ向かいます。三三三ヽ( ^ω^)ノピュー途中、無駄にネタシャウトwwwww/sh 髭【モンク】【宅配サービス】【いりませんか?】砂嵐の舞う砂丘に髭の叫びが響き渡りますwwww暫くしてD君から返答のシャウトwwww/sh 【くれませんか?】無事にD君パーティに遭遇して目的の物をトレードwwwこれでナイトとして存分な働きが出来るはずwwww髭に感謝したまえwひれ伏したまえwwwww'`,、'`,、'`,、('∀`)'`,、'`,、'`,、 <フーハハハ無事に宅配が終わり、最初の目的であるフェロー上げ。さっそく目的地の流砂洞に向かって蜘蛛を狩っていると、何となく違和感・・・アッー!シグネット忘れたwwwwわざわざシグネットを届けに行って、自分のシグネットを忘れるとは・・・なんというアホスwwwwだがそれがいいw(´ι _` )
2008/02/01
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