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(その3から続き)-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-(注意)この作品には、身内ネタ、下ネタ、不適切な表現が多数含まれています。気分を害しても自己責任でお願いします。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-第九話『終わりの始まり』果てなく続く灼熱の砂漠を歩き続け、ようやく港に辿り着いた。この港から船に乗って大陸に渡り、ポッケ村を目指すのだ。船は順風満帆に海を渡る。あの悪夢が夢であったと錯覚するくらい平和な時間であった。海を見渡すと、激しい波飛沫が見える。巨大なモンスターが泳いでいるようだ。しかし、どうも様子が変だ。手をかざして見ると、そのモンスターはガノトトスのようだ。かなり大きい。口に釣り針のようなものが引っ掛かり、その釣り針から伸びる糸の延長線上に塊のようなものが引っ張られていた。鈴木「大物キターwww最大金冠確定じゃねwwwww」髭「あれは・・・鈴木?」間違いない。奴は鈴木だ!巨大なガノトトスに引っ張られている。鈴木「さすが大物wwwイイ引きwwwww」鈴木は満面の笑みを浮かべたまま、ガノトトスに引きずられていった。髭「なにも見てない・・・あれは幻だ・・・」俺は見て見ぬふりを決め込んだ。そのまま毛布を頭から被って寝た。数日後、船はドンドルマの港に着いた。ポッケ村まではかなりの距離がある。食料を補給しないといけない。ドンドルマの街で補給をしようと歩き出す。街の中央には大きな広場があった。広場の周りには人だかりができていた。大道芸人が芸でも披露しているのだろうか?横目でちらりと見る。すると・・・カイン「坂下印の千里○の薬だよ!安いよ!」髭「げっ、あれはカイン!」どうやら例の薬で商売を始めたらしい。あんな怪しい薬、買う奴がいるのだろうか?カイン「これを飲むと健康になれるよ!」カイン「十六種類の薬草成分が体にいいんだ!」いや、どう考えても副作用がやばいだろ!周りの人達もかなり引いてるし・・・カイン「試しに飲むから気に入ったら買ってね!」げっ!!!飲むつもりかよ・・・カイン「それじゃ飲むよー(ゴクゴク)」周りの人達は固唾を飲んで見守っている。直後、カインが妖艶に動き出し、声を張り上げた。カイン「さぁ一緒に十六茶体操を踊りましょう~♪」うわ、始まった!最悪だ・・・街の人達に犠牲者が出てしまう。カイン「さぁ!みなさん一緒に踊りますよ~♪」そんな怪しい踊り、誰も踊らないだろ!口には出さずに内心突っ込みを入れる。しかし、予想に反して子供に受けたようだ。数人の子供達がカインと一緒に踊り出した。つられるように、大人達も踊り出す。髭「ま、マジかよ!」次第に輪は広がり、殆どの人達が踊り出した。後に、ギルド公認体操として世に広まるのだが、それはまた別の機会に。髭「や、やばいものを見てしまった。」買い物をするのも忘れて、ドンドルマの街を逃げるように飛び出した。それからの数日間、記憶がほとんどない。寝る間も惜しんで、夜通し歩き続けた。そして、ようやく懐かしいポッケ村に辿り着いた。髭「ポッケ村だ!やっと・・・着いた。」何とかポッケ村には帰れたが、資金は鈴木に奪われ底を尽いていた。資金がないと飯も食えない。手頃な採集クエストでも受けようと、集会所のクエストボードを眺める。すると1人の女性が近付いてきた。キリン装備を身にまとった女性だ。女性「ちょっといいですかー?^^」髭「え?君はまさか・・・」女性「よろしければ一緒に狩りませんか?^^」その姿を見た瞬間、俺は気を失って倒れた。(完)
2009/08/18
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ご無沙汰しております。不定期連載髭空想日記です。あとがきらしきものを書いてみます。お盆で仕事があまりにも暇だったので、久しぶりに空想日記を書いてみました。ところが予想外に長編になってしまい・・・モンハンは基本ソロでプレイしてるし、登場人物をどうしようかと悩んだ末に、結局FFXI時代のLSメンバーを使う事にしました。モンハンで一緒になった事はないので設定は適当です。ほとんどが身内ネタなので、不明な点もあるかと思われますが、そこは適当に読み飛ばして頂ければ・・・もうネタが続かないので続編はありません。まぁ、誰も期待してないだろうけどねwではでは
2009/08/17
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(その2から続き)-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-(注意)この作品には、身内ネタ、下ネタ、不適切な表現が多数含まれています。気分を害しても自己責任でお願いします。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-第六話『千里○の薬』気絶してピクリとも動かなくなった師匠はネコタクに乗せてキャンプ送りにしておいた。残された4人で作戦会議をする。ツツミ「師匠さんいないと場所が分かりませんね^^」髭「千里眼の薬さえあれば・・・」鈴木「カインwww例の薬あるじゃんwwwww」カイン「これか?坂下印の千里○の薬だな」髭「千里○の薬?千里眼じゃなくて?」鈴木「うむwww効果抜群だぜwwwww」カイン「十六種類の薬草成分が体にいいんだ」ツツミ「あれはちょっと・・・苦手です^^」カイン「飲んだあとに十六茶体操すれば完璧だぜ?」髭「それってギルド公認の飲み物?」鈴木「もちろんwww非公認wwwww」相変わらず、コイツらの会話は意味不明だ。カイン「それじゃ飲むぞ(ゴクゴク)」鈴木「一気にいけーwww一気♪一気♪wwwww」ツツミ「どうなっても知りませんよー^^」髭「ど、どうなるんだ?」その姿を固唾を飲んで見守る。直後、カインが妖艶に動き出し、声を張り上げた。カイン「さぁ一緒に十六茶体操を踊りましょう~♪」鈴木「うはwww十六茶体操キタwwwww」ツツミ「ヤバイ!逃げてー^^(フヒヒ^^)」髭「え?なに?」ツツミと鈴木は速攻で逃げ出した。あたふたしていると、カインに腕を掴まれる。カイン「さぁ一緒に踊りますよ~♪」髭「な、なん・・・だ」逃げようとしても華麗な動きで捕まえられる。それから小一時間、踊りに付き合わされた。髭「ぜはー、ぜはー、もう動けない・・・」ツツミ「言い忘れてましたけど、副作用があるんですよ^^」鈴木「飲んだらwww十六茶体操を踊りたくなるwwwwww」背後にはいつの間に戻ったのか、鈴木とツツミの姿があった。髭「そんな大事なこと、先に言えよ!」鈴木「フヒヒwwwサーセンwwwww」ツツミ「だって忘れてたんだもーん^^(フヒヒ^^)」こいつらには何を言っても無駄だった。カイン「はぁはぁ、よし見えた!南だ!」鈴木「南かwwwおkwwwww」副作用はともかく、一応効果はあるようだ。ツツミ「さぁ、行きますかー^^」カイン「よーし、腕が鳴るぜー」鈴木「おい、髭wwwそろそろ行くぞwwwww」髭「は、はい・・・」歩いて探した方が早かったんじゃないか?そう考えたが後の祭りであった。第七話『最後の戦い』砂漠の南につくと、辺りは静けさに包まれていた。髭「もう移動してたりしないですよね?」カイン「それはない!さっきからビンビン気配を感じてるぜ」鈴木「うむwwwこの辺りだなwwwww」ツツミ「あ!あそこー^^」ツツミが指差す方を見ると、ディアブロス亜種が砂の中に潜っていくのが見えた。髭「結構、距離が離れてますね」鈴木「任せろwww俺が釣ってくるwwwww」カイン「鈴木に任せた!」ツツミ「鈴木さん、釣りがんばってー^^」髭「釣るって・・・」鈴木はそう言うと釣竿を取り出した。鈴木「餌はwww生餌に限るwwwww」カイン「あまり活きはよくないがな」ツツミ「さすが本場の釣り師ですね^^」師匠「にゃ、にゃー」その餌は・・・まさか・・・師匠!?髭「ネコタクでキャンプに帰したはずじゃ・・・」鈴木「さっき逃げた隙にwww確保しといたwwwww」師匠「や、やめるにゃ」鈴木「いっくぜえええwwwいやっほおおおwwwww」髭「ちょっ・・・」師匠「ぎにゃああああああああ」師匠の絶叫とともに釣竿を振りかぶる。狙い通りディアブロス亜種が潜った辺りに落ちた。その直後・・・ディアブロス亜種「グワァァァァァオオオォォ・・・」鈴木「うっほktkrwwwいい引きwwwww」どうやらディアブロス亜種が釣れたようだ。もはや常識など通用しない。鈴木「ぬおおぉぉぉwww一本釣りwwwww」ディアブロス亜種「ギャオウオオオオォォォ・・・」砂地から釣り上げられたディアブロス亜種は呻きながら、バタバタと暴れている。カイン「鈴木でかした!みんないくぞ!」鈴木「俺様www大活躍wwwww」ツツミ「任せてくださいー^^」髭「りょ、了解・・・」カインと鈴木が左右に展開して攻撃する。2人を邪魔しないように正面から向かった。髭「あれ?そういえばツツミは?」背後を振り返って見ると、ツツミは例の荷車を引いていた。ツツミ「爆弾持ってきたですよー^^」鈴木「さすがツツミwww用意がいいなwwwww」カイン「俺達で注意をそらすぞ!」髭「は、はい!」カインの指示で各自が的確に動く。ツツミは爆弾を設置する準備をしていた。カイン「ツツミ、まだか?」鈴木「爆弾設置www至急頼むwwwww」ツツミ「待ってー^^もう終わるー^^」髭「あれ!?なんか近いな?」すぐ背後から聞こえてくるツツミの声。背後を振り返るとツツミと目が合った。その目は怪しく光っている。ツツミ「あ!もうバレた^^^^^^(フヒヒ^^)」髭「バレタ?ってなにするつもり・・・」ツツミは右足を大きく後ろに振り上げると、荷車に積んだ大量の爆弾を蹴り上げた。ツツミ「クソがあああああああ!死ねえええ^^^^^^^^^」髭「ちょっ、近すぎだろ!ゥワアアァァァァ・・・(どごーん)」激しい爆発音とともに砂が舞い上がる。俺はそのまま意識を失った。第八話『エピローグ』ここは何処だろう?意識が朦朧としている。そこが砂漠のベースキャンプだと気付くのに数時間を要した。はっと目が覚めて、突然に肌寒さに気付く。よく見ると装備が全て外され裸の状態だった。髭「くそっ、鈴木のやつ・・・」気を失っている間に、鈴木が装備一式を盗んでいったのだろう。辺りを見回すと、ボロ雑巾のような物体が転がっている。見るも無残な師匠の姿だった。髭「師匠、大丈夫か?生きてるか?」師匠「む、にゃ・・・もう抜けないにゃ♪」ニヤニヤしながら寝言をいう師匠。どうやらイイ夢でも見ているらしい。目の前の師匠の無残な姿を見ていると、身ぐるみ剥がされただけで命に別状ないのがマシに思えてくるから不思議だ。ツツミ、カイン、鈴木の姿は見当たらない。目的を達して帰ったのかもしれない。そこでふと、ツツミと初めて出会った頃の言葉を思い出す。「だってー^^みんな私を見ると逃げるから^^」そんな意味だったのか。ようやく理解したが、すでに手遅れだった。とりあえずポッケ村に帰ろう。今回の出来事は全て夢だったのだ。そう思い込むと、重い足どりで歩き出した。(終わり)
2009/08/17
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(その1から続き)-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-(注意)この作品には、身内ネタ、下ネタ、不適切な表現が多数含まれています。気分を害しても自己責任でお願いします。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-第四話『黒角竜との死闘』北のエリアに入ると、ディアボロス亜種がいた。こちらに気付いていない様子で突っ立っている。髭「全員ハンマーなら接近するしかないか」その直後、背後からツツミの声がした。ツツミ「遠隔武器はわたしだけですね^^」カイン「うむ、ここはツツミに任せた」鈴木「俺様は遠隔無理wwwツツミたん頼むwwwww」師匠「ツツミたんの、出番にゃ」髭「えっ?だって全員ハンマーなんじゃ・・・」疑問の言葉をさえぎるように、背後からハンマーをブンブン振り回す音が聞こえる。そして雄叫びがあがった。ツツミ「クソがああああああああああ^^^^^^^^^」髭「ちょっ・・・」気合の声とともに、振り回したハンマーを放り投げる。放り投げられたハンマーは、綺麗な放物線を描き、狙い違わずディアブロス亜種の頭に直撃する。ディアブロス亜種「グワァァァアアアァァァ・・・」ディアブロス亜種が咆哮を上げ、こちらに向き直る。ツツミは気にせず、荷車から別のハンマーを取り上げる。荷車には大量のハンマーが積んであった。ツツミ「次行きますよ^^クソがああああああああ^^^^^^^」次のハンマーもディアブロス亜種の頭を直撃した。異常な光景に圧倒されて声も出ない。鈴木「イカスwwwナイスムロフシwwwww」カイン「さすがは俺の嫁!惚れ直したぜ」師匠「ツツミたん、さすがだにゃ」この世には常識が通用しない世界がある。禁断の世界に足を踏み入れた瞬間だった。髭「こんなに大量のハンマーどうしたんですか?」ツツミ「武器屋の裏手に捨ててあったので^^」髭「それは置いてあっただけじゃ?」ツツミ「捨・て・て・あったんです!!!^^」髭「そ、そうですか・・・」その迫力に押され、それ以上何も言えなかった。視線をそらすようにディアブロス亜種を見る。目が真っ赤になり、怒っているようだ。カイン「突進が来るぞ!散開して迎え撃つ!」鈴木「おっしゃwww俺の出番だなwwwww」2人は素早く武器を構え、迎え撃つ準備をする。師匠「うちも、負けてられないにゃ」師匠はそう言うと、ハンマーをこすり出す。その動きは怪しく恍惚とした表情をしている。師匠「はぁはぁ、もう少しにゃ」師匠がうずくまって怪しい行動をしている間も、徐々にディアブロス亜種はせまってくる。髭「師匠さん、後ろ後ろ!危ない!」師匠「はぁはぁ、準備おっけーにゃ」そう言うと、いつしか巨大になったハンマーでディアブロス亜種の頭を殴りつける。師匠「イクにゃー!(どーん)」ディアブロス亜種「ギャオォウウウゥゥ・・・」師匠のハンマーがディアブロス亜種の頭に直撃し、衝撃で地面に叩きつけられて突進が止まった。凄いとしか言いようがない。髭「凄い!ガンランスの竜撃砲みたいだ」ツツミ「欠点は1回使うと続けて使えない点ですね^^」師匠「さすがに、連続使用は無理にゃ」いつの間にかハンマーは元の大きさに戻っていた。髭「連続で使えないってどのくらい?」師匠「1時間くらいは、ムリかにゃ」髭「なるほど・・・(使えねぇ)」ツツミ「だから髭さんを誘ったんですよ^^」誘われたのが、まさかそんな理由だったとは・・・衝撃の事実だった。この隙にカインと鈴木は攻撃に移る。カイン「今がチャンスだ!ジャーンプ!」カインは手にした槍型のハンマーを持ち上げ、上空に飛び上がるとディアブロス亜種の懐を目がけて飛び込んで武器を叩きつけた。鈴木「キャーwwwリューサーンwwwww」師匠「リューサン、かっこいいにゃ」髭「あれは、噂に聞く『青い疾風ブルーゲイル』!」ツツミ「カインさんは竜騎士の家系らしいですよ^^」髭「へぇ、そうなんだ・・・(やっぱ槍じゃん)」突っ込みどころは満載だが、確かに凄い攻撃だ。鈴木「負けてたまるか!www気w刃w殴wりwwwww」鈴木はディアブロス亜種の尻尾を狙い、ハンマーを縦横無尽に動かして殴りつけた。髭「気刃殴り・・・ハンマーじゃないのかよっ!?」師匠「気にしたら、まけにゃ」ツツミ「そうですよ^^キニシナイ^^」奇抜な攻撃スタイルではあるが、思わず魅入ってしまうほど華麗な動きだ。カイン「髭、なにさぼってんだよ!」鈴木「おい、髭www攻撃よろwwwww」髭「う、あ・・・そうだった!今行く!」カインと鈴木の激しい動きに圧倒され、思わず攻撃に参加するのも忘れていた。ツツミ「髭さん頑張ってー^^」師匠「うちのぶんも頑張るにゃ」ツツミと師匠の声援に見送られつつ、激闘の中へと身を投じた。第五話『さようなら師匠』ディアブロス亜種は口から黒煙を吐いている。攻撃はそれなりに効いているようだが、まだ致命傷は与えていない。髭「さすがにタフだな」カイン「それほどでもない」鈴木「さすがカインwww余裕ですねwwwww」カインと鈴木はひたすら攻撃を続けている。先程から疲労する様子が微塵も感じられない。さすがとしか言いようがなかった。髭「はぁはぁ、ちょっと後退します」鈴木「年寄りはwww無理すんなwwwww」カイン「しょうがないな、いいよ」スタミナが限界に達したので、ツツミ達がいる場所へと後退した。髭「ちょっと休憩します」ツツミ「無理はよくないですよー^^」師匠「うちは、もうしばらく休憩にゃ」ツツミ「わたしは投げるハンマーが底を尽きましたよ^^」この2人は加勢に入るつもりはないようだ。ツツミ「あぁー^^」髭「ん?どうしました?」ツツミ「まだハンマーがありましたよ^^(フヒヒ^^)」師匠「にゃ?」ツツミはそう言うと、師匠の足を掴んだ。師匠「な、なにするにゃー」ツツミ「ちょっとだけ我慢ですよ^^」髭「ま、まさかそんな・・・」ツツミは師匠の足を両手に抱えたまま、ブンブン振り回す。この態勢は・・・ツツミ「クソがああああああああああ^^^^^^^^^」師匠「なんでにゃああああああああ」ツツミはそのまま師匠を放り投げた。放り投げられた師匠は、綺麗な放物線を描き、狙い違わずディアブロス亜種の頭に直撃した。ディアブロス亜種「(ガキーン)グワァァァアアアァァァ・・・」師匠「ぐはぁ、にゃ」師匠の体はディアブロス亜種の角に直撃し、その片方の角をへし折った。ツツミ「おぉ~!部位破壊できました^^」鈴木「ツツミたんwwwナイスwwwww」カイン「さすがに俺の嫁は出来が違うな」髭「し、師匠・・・(死んだか)」間髪入れず、鈴木とカインが攻撃を加える。鈴木「くらえ!www気w刃w殴wりwwwww」鈴木はディアブロス亜種の尻尾を狙い、ハンマーを縦横無尽に動かして殴りつける。ディアブロス亜種「(ズバッ)グギャオオォゥゥゥゥ・・・」その攻撃でディアブロス亜種の尻尾が切断された。カイン「師匠の死は無駄にしない!スーパージャーンプ!」師匠「ま、まだ死んでないにゃ・・・ぐふぅ(ガクッ)」カインは手にした槍型のハンマーを抱え上げると、上空に飛び上がってディアブロス亜種の片角を狙い飛び込んで武器を叩きつけた。ディアブロス亜種「(ガキーン)グオォォォウゥゥゥゥ・・・」その攻撃でディアブロス亜種の角が弾け飛ぶ。両方の角を折られ、尻尾を切断され満身創痍だ。髭「よし、もう一息だ!」ツツミ「もうすぐ倒せそうですね^^」しかし、ディアブロス亜種は地面に潜り出した。そしてそのままエリア移動してしまったようだ。鈴木「うはwww逃げられたwwwww」カイン「くそっ、逃がしたか!」ツツミ「惜しかったですねー^^」残念ながらディアブロス亜種には逃げられた。みんな落胆してるかと背後を振り返ると、1人だけ陽気に鼻歌を歌っている奴がいる。鈴木「さてとwww剥ぎ取り♪剥ぎ取り♪wwwww」切断した尻尾から剥ぎ取りしてるのか?しかし、よく見ると師匠の懐をあさっていた。髭「な!?それは泥棒なんじゃ」鈴木「うは、やばいwww見られたwwwww」ツツミ「いつもの事ですよ^^」カイン「ごく稀によくあること」鈴木の手はその間も止まらなかった。しかし、師匠が息を吹き返し反論する。師匠「鈴木、な、なにするにゃ」鈴木「む!死んだふりか?wwwゲリョス死ね!wwwww(ガスッ)」師匠「ぐふぅ・・・(がくっ)」鈴木は意識を失った師匠の懐から次々とアイテムやお金を盗み出していった。鈴木、こいつにだけは気を許すまい。そう固く心に誓った。(その3に続く)
2009/08/17
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-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-(注意)この作品には、身内ネタ、下ネタ、不適切な表現が多数含まれています。気分を害しても自己責任でお願いします。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-第一話『プロローグ』ここはポッケ村。フラヒヤ山脈の麓にある小さな村だ。ある日、手頃なクエスト募集がないかと集会所のクエストボードを眺めていると、1人の女性が話しかけてきた。女性「ちょっといいですかー?^^」髭「はい?なんでしょうか?」キリン装備を身にまとった女性だ。露出が多い装備で目のやり場に困る。女性「よろしければ一緒に狩りませんか?^^」髭「はい、是非wよろしくお願いします!」女性「はいー^^(フヒヒ^^)」一瞬、女性の目が怪しく光った気がした。何だかよく分からないが、断る理由もない。女性「それじゃ、ついてきてくださいねー^^」髭「了解です」女性「あ!わたしのことはツツミと呼んでくださいね^^」髭「ツツミ?どこかで聞いたような・・・」少し気にはなったが、ツツミに急かされ慌てていたのでいつしか忘れていた。第二話『愉快な仲間達』髭「ツツミさん、どこに向かうんですか?」ツツミ「それは、ヒ・ミ・ツ^^(フヒヒ^^)」軽く不安を覚えつつ、村の門をくぐってツツミの後をついていく。彼女が向かっている方向から察するに、どうやら砂漠方面のような気がする。しばらく歩くと、彼女は立ち止まった。ツツミ「ここで仲間と合流しますねー^^」髭「はい、わかりました」ほかにも仲間がいるらしい。どんな仲間が来るのか?期待していいのか?男性「ツツミたんwwwお待たせwwwww」ツツミ「あ^^鈴木さん待ってましたよー^^」鈴木?なんか普通の名前だ。装備はディアブロス装備をまとっている。その鈴木と呼ばれた男が近づいてきた。鈴木「うはwwwなんだ男かよwwwww」ツツミ「だってー^^みんな私を見ると逃げるから^^」髭「に、逃げる?(何を言っているんだ?)」鈴木「うはwww有名人ktkrwwwww」髭「ツツミさんって有名人なんですか?」ツツミ「いやぁー^^それほどでもないですよ^^(フヒヒ^^)」どうやら彼女は有名人らしい。理由は聞きたくないような気がする。ツツミ「そんなことより鈴木さん^^ほかのみんなは?^^」鈴木「あぁwwwみんな来てるぜwwwww」髭「ほかのみんな?」ツツミ、鈴木、それに自分を含めても3人。ギルドの規定ではパーティは4人と決められている。だとすれば残り1人のはずだが?鈴木「カイン、師匠wwwツツミが来たぜwwwww」カイン「遅い!もう少し遅かったら帰ってたぜ!」師匠「おもったより、はやかったにゃ」ツツミ「ごめんなさいー^^」カインと呼ばれた方は、某女優に顔が似ていた。ガルルガ装備だろうか?青い装備をまとっている。その装備を見る限り男性のようだ。師匠と呼ばれた方は、胸に「G」と刺繍されたTシャツに褌をまとった奇抜な格好だった。髭「えーっと・・・」ツツミ「どうかしましたか?^^」残りのメンバーが2人で合わせて5人だ。明らかに1人多い計算になる。髭「1人多いですよね?自分抜けましょうか?」その瞬間、ツツミの目が怪しく光る。鈴木「らめぇwww行っちゃらめぇwwwww」カイン「そんな事は僕が許さない」ツツミ「抜けるのダメ、絶対!抜くのは師匠さんだけ^^」師匠「うちは、関係ないにゃー」何を考えているのか訳が分からない。髭「だってギルドの規定でパーティは4人までのはず」カイン「細けぇことはいいんだよ!」鈴木「んだんだwww問題ナッシング!wwwww」師匠「人数が、おおいほうが、たのしいにゃ」これは駄目だ。常識が通用する人達ではなさそうだ。髭「わかりました・・・。それで、獲物は?」ツツミ「ディアブロス亜種ですね^^」鈴木「ちょwww聞いてねぇwwwww」カイン「勝手に決めんなよ!」師匠「ディアたん、はぁはぁ」意思疎通が出来てない。これは無理。ツツミ「ディアブロス亜種!!!やりますよ?^^」凄い剣幕で叫ぶ。これは・・・鈴木「うはwww合点承知!wwwww」カイン「ええ、いいですとも」師匠「うちは問題ないにゃー」髭「は、はい・・・」どうやら決まったようだ。誰も反論する余地はなかった。第三話『灼熱の砂漠へ』それから数日間。砂漠に向かう船上では特に異常はなかった。暇を持て余した鈴木さんが船上で釣りを始めて、ガノトトスを釣り上げて船が転覆しかけたくらいだ。それから数日をかけて遂に砂漠に到着した。師匠「やっと、ついたにゃー」ツツミ「やっぱり砂漠は暑いですねー^^」鈴木「うはwwwクーラードリンク忘れたwwwww」カイン「鈴木、またかよっ!」鈴木「カイン頼む!wwwクーラー分けてプリーズ!wwwww」カイン「だが断る!」賑やかな連中だ。暇さえあれば騒いでいる。ポッケ村から砂漠に向かう道中でようやく慣れた。髭「それで、ディアブロス亜種をどうやって探すんですか?」ツツミ「ああー^^それなら師匠さんに一任してます^^」師匠「まかせるにゃー」カイン「師匠なら間違いないな」鈴木「師匠のwww人気に嫉妬wwwww」もしかして千里眼のスキルでも持っているのか。気になったので聞いてみた。髭「もしかして千里眼ですか?」ツツミ「そんなもんじゃないですよ^^」カイン「師匠の能力はそんなちゃちなもんじゃない」鈴木「それはwww人知を超えた能力wwwww」師匠「あまりほめられると、てれるにゃ」髭「えっ?」疑問に思っていると、カインが説明してくれた。カイン「師匠は無類の女好きなんだよ」髭「そ、そうなんですか」師匠「それほどでもないにゃ(ポッ)」カイン「それは人間に限らずモンスターも同様なんだ」髭「ま、まさか・・・」ツツミ「ディアブロス亜種はメスなんですよねー^^」師匠「ディアたんの、においがするにゃ」鈴木「うはwwwさすが師匠wwwww」髭「えーっと・・・」さすがに理解の範疇を超えている。あまり深く考えない方が良さそうだ。ツツミ「それじゃ行きましょうか^^」鈴木「おkwww俺様のハンマーが唸るぜwwwww」カイン「僕のハンマーの方が強いな」師匠「うちのハンマーが一番にゃ」髭「えっ!?みんなハンマー?」よく見るとツツミもハンマーらしきものを持っている。まさか、全員ハンマー使いだとでも言うのか。自分は一応ハンマー使いだ。ある程度のハンマーは見た目で判断出来る。しかしどれも見たこともない形をしていた。髭「鈴木さんのハンマーはなんですか?」鈴木「これ?www改良型鈴木鎚wwwww」髭「そんなのあるんだ・・・聞いた事ないな」自分が知らないハンマーがある。それだけでも、自分はまだまだ未熟だと痛感した。しかし、カインの衝撃的な言葉がそれを打ち消す。カイン「鈴木オリジナル斬属性ハンマーだからな」鈴木「うむwww砥石1000個使って磨き上げたぜwwwww」髭「斬属性・・・ハンマー?」よく見ると確かに、横面はハンマーの形だが、正面から見ると先端は薄く刃先が付いている。髭「なんという無駄な努力なんだ」鈴木「無駄じゃないwww俺様は太刀厨じゃけんwwwww」カイン「鈴木の太刀厨ぶりは有名だからな」髭「それなら普通に太刀使えばいいじゃん」ツツミ「ですよねー^^」師匠「そこは、つっこみなしにゃ」さらに鈴木に突っ込もうと思ったところに、カインが割り込んで話しかけてくる。カイン「それより僕のも見てくれよ!リーチ長いぜ」それは長い柄のハンマーだった。いや、むしろハンマーというより槍に似ていた。長い柄の先に小型の鎚頭がついている。髭「それはランスじゃないのか?」カイン「いいや、龍属性ハンマーだ!」髭「へ、へぇ・・・それは凄いね」カイン「ほしいだろ?でもあげないよ」髭「いや、いらないよ・・・」ツツミ「髭さん、本当は欲しいくせにー^^」師匠「かくさなくても、わかるにゃ」もう何も言えない。いや、何も言いたくない。すると師匠が手にした武器を差し出す。師匠「うちのハンマーは、ふつうにゃ」髭「あれ?確かに普通だ」師匠が手にするハンマーの形は普通だった。そう、見た目だけは・・・髭「あれ?なんか凄く小っちゃいな」師匠「ちっちゃい言うな!こすると大きくなるにゃ」髭「こする?溜めるの間違いじゃなくて?」確かに、武器を構えて溜めることで膨らんだり、一部が稼動するギミックを持つものは存在する。しかしこするとは・・・意味不明だ。カイン「おぉっと!それ以上は突っ込み禁止だ」ツツミ「あまり突っ込むと18禁になりますよー^^」髭「そ、そのようですね・・・」鈴木「師匠のwww存在自体が18禁wwwww」師匠「なんでにゃー」もうこれ以上突っ込むのはやめる事にした。こんな依頼はさっさと終わらせて帰ろう。髭「そろそろ行きましょうか」ツツミ「はーい^^師匠さん頼みますー^^」師匠「(クンクン)北の方から匂いがするにゃ」鈴木「おkwww行くぜええええwwwww」カイン「鈴木には負けらんねぇ」鈴木とカインは先を争うように走って行った。その後を追うように荷車を引いたツツミの姿。髭「ツツミさん、その荷車は?」ツツミ「ああ^^いろいろ道具を積んでるんですよ^^」髭「引くの手伝いましょうか?」ツツミ「いえいえ^^これは大事なモノなので^^」大事なモノ?爆弾でも積んでるんだろうか?少し気になったが、詮索しない方が良さそうだ。こうして先行する2人を追って北に向かった。(その2へ続く)
2009/08/17
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訓練所クリアから更新する程のネタもないまま気が付くと3週間以上も経過しています。皆さま如何お過ごしでしょうか?毎度お馴染み不定期連載モンハン日記です。ツライ事もあるけれど髭は元気です。さて音信不通の間にあった出来事としては、7月31日(金)に毎月恒例のリアル集会所が開催されました。鉄人ハンターIさん、開拓者ハンターM君、脳筋ハンマー髭の3人で某喫茶店へ。ヽ(´ー`)人(・ω・)人(゜▽゜)ノ ワーイ今回は、残念ながら新米ハンターT君が帰省のため不参加でした。( ´∀`)/~~ 三三三ヽ( ^ω^)ノ アバヨ下位ハンターのT君がいないって事は、つ・ま・り、G級クエスト三昧ですよ!ヽ(゚∀゚ )ノ ヤッホーすでにモンハンを極めているM君を頼りに、まずはIさんのウカム討伐からスタート。三三三ヽ( ^ω^)ノ ピューさすがに3人掛かりでタコ殴りにするのは、少しウカムが可哀相にも思えてきましたが、これも自然の運命(さだめ)。成仏しやがれ!( ´-ω-)η ナムナムあっさりウカム討伐が終わったところで、M君が上位ミラボレアスの討伐を提案。プニュ ( ´∀`)σ)Д`) Iさんも素材が欲しいらしいので決定!しかし、ここからが地獄の始まりでした。(((( ;゚Д゚))) ガクガクブルブル以前、ハンマーソロで挑んで討伐しましたが、討伐までに5回挑んだミラボレアス。(´・ω・`)3人いれば楽勝だと甘く見ていたのですが、実際は死にまくりで阿鼻叫喚の地獄絵図。3落ちを繰り返し、ようやく討伐。( ;´Д`) '`ァ'`ァ予想外に時間がかかり、時間は20時過ぎ。某喫茶店の閉店時間は21時までなので、残り時間で何をやろうかと暫し作戦会議。するとM君がまたもや提案してきました。「竜王の系譜やりましょうよ!」プニュ ( ´∀`)σ)Д`) どうやらレウス・レイア希少種を2体同時に相手にするクエストのようです。クエスト名『竜王の系譜』場所:大闘技場対象モンスター:リオレイア希少種、リオレウス希少種ぶっちゃけ言うと大失敗でした。2連戦やりましたが、どちらも3落ちとか・・・ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!先程のミラボレアス討伐で疲労したのか、集中力に欠ける状態で挑んでいたので、連携も何もあったもんじゃないw何回か味方をハンマーで殴りつけて吹っ飛ばしたような記憶が・・・(´ι_ ` ) ダガソレガイイそんなこんなで時間切れでリアル集会所は終了となりました。こうして7月が終わり8月に突入。そろそろG級クエストを消化しようと考え、苦労の末、何とかG1は全クリアしました。|´Д`).。oO(ガノトトス・・・コワイ)続いて、G2クエストに突入したところで、久々に遭遇したモンスターを狩りながら、ある防具を作ろうと決心しました。迅竜ナルガクルガの素材を使った防具、ナルガXシリーズです。(`・ω・´)-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-頭:ナルガXヘルム 攻撃-2 回避性能+2 回避距離+3 高速設置+2 OO- 迅竜の重尾棘*5 迅竜の厚鱗*4 迅竜の天鱗*1 モンスターの特濃*4 胴:ナルガXメイル 攻撃-2 回避性能+4 回避距離+1 OO- 迅竜の豪黒毛*3 迅竜の厚鱗*2 迅竜の重牙*4 メランジェ鉱石*4 腕:ナルガXアーム 攻撃-2 回避性能+2 回避距離+3 高速設置+2 OO- 迅竜の豪黒毛*4 迅竜の厚鱗*3 迅竜の重牙*6 蛇竜の特上皮*2 腰:ナルガXフォールド 攻撃-2 回避性能+5 回避距離+2 OO- 迅竜の厚鱗*5 迅竜の剛刃翼*2 重竜骨*2 モンスターの特濃*5 脚:ナルガXグリーヴ 攻撃-3 回避性能+3 回避距離+1 OOO 迅竜の豪黒毛*4 迅竜の厚鱗*3 迅竜の天鱗*1 蛇竜の特上皮*4 -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-全身装備すると回避に特化したスキルが発動。見た目も全身真っ黒で、まるで忍者のような姿。いつか作ろうと思って後回しになっていました。素材入手で厳しそうなのが「迅竜の天鱗*2」と「迅竜の重尾棘*5」です。幸いな事に天鱗の1個目はあっさり取れたので、そのうち出ることを神に祈りつつ、重尾棘狙いに切り替えました。「迅竜の重尾棘」は尻尾の部位破壊をした時の追加報酬として時々出るらしいです。尻尾の部位破壊・・・尻尾・・・尻尾だとっ!?生粋のハンマー使いである髭にとって、基本戦法はほぼ頭狙いです。これを尻尾狙いに変えるのはかなりの苦行・・・だがやるしかない。やってみるさ!( `Д´)ノ<オー!!数回、ギリギリの死闘が続きました。頭を殴り過ぎると尻尾の部位破壊前にナルガを討伐してしまう場合もあります。しかし、尻尾を集中して狙っていると、討伐に時間がかかる上に、逆に自分が力尽きてしまう事もありました。そうやって試行錯誤を繰り返すうちに、ようやく戦闘スタイルが確立してきました。ゲシッ!! ( ゚Д゚)=◯)`Д゚)・;'・;'・;'そして昨夜、ついに最後の素材を入手。待望の装備が完成しました!ヽ(゚∀゚ )ノヤッホー(※画像はイメージです)G2も残すところ連続狩猟を除いてあと3つ。今週中に頑張って全クリしようと思います。そして、そろそろ村上位の最後の難関である『モンスターハンター』クリアを目指そうかなと・・・
2009/08/13
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