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MHW狩王決定戦2018 -----------------------------------------------------------『モンスターハンターワールド』の最速ハンター"狩王"を決める公式大会!2人1組のチームでモンスターの討伐タイムを競う!! 過去最多の全国7都市で行う地区大会の上位チームが決勝大会に駒を進め、日本一の最速ハンター"狩王"を決定します! 【開催日程】 東京大会 4月22日(日) 名古屋大会 4月29日(日) 広島大会 5月06日(日)仙台大会 5月13日(日) 福岡大会 5月20日(日)大阪大会 5月27日(日) 札幌大会 6月03日(日) 決勝大会 7月15日(日) 地区大会予選クエスト(全地区大会 共通)・闘技大会クエスト 闘技大会01『毒怪鳥プケプケ討伐』 地区大会決勝クエスト(地区によってクエスト内容が異なる)・東京大会 『チャレンジクエスト MHWイベント:滅尽龍討伐01』 ・名古屋大会 『チャレンジクエスト MHWイベント:滅尽龍討伐02』 ・広島大会 『チャレンジクエスト MHWイベント:滅尽龍討伐03』 ・札幌大会 『チャレンジクエスト MHWイベント:滅尽龍討伐04』 ・仙台大会 『チャレンジクエスト MHWイベント:風漂惨爪討伐01』・福岡大会 『チャレンジクエスト MHWイベント:風漂惨爪討伐02』・大阪大会 『チャレンジクエスト MHWイベント:風漂惨爪討伐03』 【会場コンテンツ】会場内には『モンスターハンター:ワールド』ファンに向けた様々なコンテンツを用意しているぞ!本作のチャレクエや世界観を紹介するステージコンテンツに加え、会場内のコンテンツを体験すると肉焼き抽選会に参加できる「リアルバウンティ達成スタンプラリー」も実施!スタンプを3つ集めて豪華モンハンシリーズの賞品をゲットしよう! ・会場内ステージ:開発スタッフと参加者が協力して挑むイベント「リアル集会所~宝玉を求めて~」や試作開発コンセプト映像を見ながら開発スタッフが語るトークセッションを開催。・撮影コーナー:ハンターになりきれる顔出しパネルを設置!また、受付嬢やハンター、オトモアイルーが全地区に登場。 ・展示コーナー:未公開の設定原画やリアルなネルギガンテ装備などを展示 ・場内チャレンジクエスト:2人一組でクエストにチャレンジ!制限時間内でのクリアを目指せ! ・モンハン屋台:ハンターになりきって、スリンガー射的に挑戦!----------------------------------------------------------- 先週末の2018年4月22日(日)に、狩王決定戦の東京地区予選に参加して来ました。 これは、今年の1月26日(金)にPS4で発売されたモンスターハンターワールドの公式大会となります。 昨年のMHXX予選大会では散々な結果だったので応募するか悩んでいたのですが、相方に聞いたところ「出るでしょ!」と一言。そんな訳で応募したのですが、何とか無事に今年も予選大会に当選しました。 今回の地区予選の課題は、闘技大会01『毒怪鳥プケプケ討伐』です。 実はその時点で一度もクリアした事がないという体たらく… そんな意気込みで大丈夫か? 大丈夫じゃない、問題しかない。 とりあえず地区予選へ向けて、恥ずかしくない狩りが出来る最低条件としてSランク取得を目指す事にしました。 自分は愛用のハンマーを選び、相方は悩んだ末に選択できる武器種の中で比較的マシだと思われる大剣を選びました。 何度か2人で練習したところ、比較的安定してSランクを取れるようにはなりました。ところが記録を縮めようとすると、所詮は鈍器使いと盾斧使いの脳筋コンビなのでなかなか記録が安定しません。 それでも動画などを参考に色々と試していると、それなりの記録が出せるようになって来ました。 この時点では、上位に食い込むのは無理でも、せめてSランクを取って参加人数の半分以上には行きたいと考えていました。 ちょうどその頃、MHBで有名な某夫婦ハンターも予選に挑む事が判明しました。ギルカを更新して様子を伺ってみると、向こうはライトボウガンと大剣の組み合わせで挑むようです。 日々お互いに切磋琢磨して記録を更新し合い、良いライバル関係を結ぶ事が出来たのですが…大会も目前に控えた頃になって仕事が急に忙しくなり、さらに体調を崩して練習ができない日々が続きました。 何とか大会前日は最後の練習に挑み、記録更新はなかったものの人前で恥ずかしくない程度の記録は取れていました。後は泣いても笑っても、当日の予選大会に全てを賭けるのみです。 そして迎えた大会当日、会場入りが10時からとなっていたので若干早めに開催場所に着くように出発。 移動中の電車では、携帯機の頃のように事前の練習が出来ないので、あえて何も考えないようにしました。 やがて都内某所にある会場に到着し、大会参加者の列に並んで受付を済ませて会場入りしました。 そして運命の予選開始…テーブルの上にモニター2台が並び、相方とは横並びでプレイするようです。 とりあえず操作状況確認でお試しプレイが出来るようなので軽くやってみたところ、普段通りに動けてるし緊張感もなく特に問題なさそうです。 準備が整ったところで予選開始…ところが、先程は上手くいった序盤の工程を初っ端から次々と失敗。そこから慌ててしまい、最後までグダグダなままで予選終了。 その結果… クリアタイム: 2分09秒55 Sランク 何とかSランクは取れましたが、練習の時には1分30秒を切っていたので不本意な結果で終了となりました。最終的な結果は、狩王決定戦の東京大会予選 212組参加中の147位。 普段の実力が発揮できなかったのは明らかな練習不足で、自分達の現時点での実力はこんなもんなのでしょう。結果はともかくとして、とりあえずSランクは取れたので良しとしました。 こうして、チーム チャー&ハンの狩王決定戦の東京大会予選は、幕を閉じたのでした。 その後、ようやく緊張感から解放されたのでリアルバウンティ達成スタンプラリーに挑戦しました。 会場内のコンテンツを楽しみつつ、スタンプが3つ集まったので肉焼き抽選会に参加して景品をゲットしました。 ちょうどその頃、会場内特設ステージでは開発スタッフと参加者が協力して挑むイベント「リアル集会所~宝玉を求めて~」が開催されていました。 ちょうど辻本Pと参加者がテオの宝玉を求めて狩りをしているところでしたが、残念な事に目的の宝玉が出なくて企画倒れな雰囲気になっていました。 続く参加者を募っていたので手を挙げてアピールしていると、徳田Dがこちらの方を向いて「この列の一番後ろの男性っ!」と誰かを指名しました。 自分は一番後ろの席から一つ前の椅子に座っていたので、後ろの誰かが指名されたのかと背後を振り返ったら…だ、誰もいねえ!まさかっ!? 広い世代で参加者を募ろうと徳田Dが思い至ったのかどうかは謎ですが、どうやら運良くおっさん枠で指名された模様です。 そしてステージ上に呼び出されて辱めの儀式… 辻本Pが選んだのはクシャルダオラ。 初戦のテオ戦で宝玉が出なかったので、ここで宝玉を出さないと企画倒れとなってしまいます。 自分のデータを使うかどうか聞かれたのですが、せっかく用意したので遠慮なく自分のデータを使わせて頂きました。 集会所に入ると、今回一番のご褒美である辻本Pのギルカをゲットしました! 早速いつも通りにクシャ用の装備に着替えてアイテムをセットし、クエストに参加して颯爽と龍結晶の地へと降り立ちました。 その時ふと気付きました… 「あっ!?飯を食ってねえ!」 ずっと闘技大会の練習ばかりしてたので、飯を食う習慣がすっかり抜けていたのです。 慌ててキャンプで飯を食って慌ててクシャのいる場所へと向かいますが、地図の開き方とか導蟲の誘導とか普段の狩りの仕方を忘れています。 それでも徐々に勘を取り戻し、苦戦はしたものの無事にクシャの討伐に成功! 問題の宝玉は…隣に座った初心者と思われる子供がビギナーズラックで宝玉を出したようで何とか企画倒れにならずに済みました。 その後、辻本Pから直接記念品を受け取りステージを降りて引き続きステージイベントを楽しみました。 午前の部のステージが終わったところで会場を離れて昼食を取る事にしました。 あちこち歩いて店を物色し、高級そうなハンバーガーを食べてみました。 その後、特設ステージに戻り試作開発コンセプト映像を見ながら開発スタッフが語るトークセッションを堪能して大満足。 続いて今大会の一番の大本命イベントである東京大会の決勝が始まりました。 流石は参加者212組の頂点に立つハンター達の夢の競演ですね。 次から次と溜息の出るような華麗で素晴らしい狩猟が続きました。 やはり一番記憶に残ったのはダブルハンマーでネルギガンテをボッコボコにしていたチームでしょう。 いやあ、違う意味で会場が湧いたね! 何だかんだであっという間に楽しい時は過ぎ、今年の狩王決定戦の東京大会が終わりました。 やはり大好きなモンハンのイベントは盛り上がるなあ。 次は決勝大会も是非見に来たいなあ!
2018/04/27
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映画『パシフィック・リム: アップライジング』(原題: Pacific Rim: Uprising) MX4D版 2018年4月13日(金)公開のSF怪獣映画。2013年に公開されたSFアクション『パシフィック・リム』のシリーズ第2弾。 平穏を取り戻した地球に進化したKAIJUが再び出現し、人類と激闘を繰り広げる。監督はドラマシリーズ「スパルタカス」などに携わってきたスティーヴン・S・デナイト。 ----------------------------------------------------------- 【あらすじ】 巨大兵器イェーガーを駆使する人類とKAIJUたちとの激闘から10年。 今は亡き英雄ペントコストの息子でイェーガー・パイロットとしての活躍を期待されていたジェイクは、環太平洋防衛軍(PPDC)を去って違法なイェーガーのパーツ売買を行っていた。 だが、戦地からイェーガーのパーツを盗んでいたアマーラと共に逮捕され、PPDCのパイロット養成施設へ送られる。 そこで彼は義姉のマコに命じられ、イェーガー・パイロットの候補生の教官を務めることになる。 ----------------------------------------------------------- 先週の4月14日(土曜)に、映画『パシフィック・リム: アップライジング』のMX4D版を観に行きました。 映画の内容よりも、久しぶりの体験となるMX4Dの上映が一番の目的となります。 当日は特別な日で鑑賞料が値引きされていたものの、2人分だとそれなりに高額になります。 ある意味、映画を観に行くというよりも、2時間程度の遊園地のアトラクションに乗りに行く感覚ですかね。 さて肝心の映画本編の内容ですが、この映画は5年前に公開された同タイトルの続編となります。 吹替に有名なアニメ声優陣を使って話題になった前作…今回も有名な声優をたっぷりと起用しています。 序盤の方は前作を踏襲した世界観で、今後の展開が気になる怒涛のアクションシーンの連続でした。 ところが中盤辺りから、某新世紀アニメを連想させるシーンが続いて不穏な空気を感じます。 そして、前半までの期待感が吹っ飛ぶ程の予想外の事実が次々と判明…あまりにも強引なストーリー展開。 あれ?この映画ってロボット大戦争な映画だったっけ? 他にも理想的な場所はあるだろうに、何故KAIJUは何の脈絡もない日本の富士山を目指すのか? 数々の伏線を張っておきながら、全て回収できないままに放置して巨大兵器と怪獣の大乱闘に発展します。 あまりにも話がお約束過ぎて、後半は予想通りの展開の連続で若干食傷気味に感じました。 最終的には、モンハンの某巨大モンスターっぽいラストボスに対して、体当たりで自爆して倒すという雑さ。 アクションシーンが凄かっただけに、全体的な演出に疑問を抱くようなストーリーでした。 今回の映画の一番の功績は、前作が如何に素晴らしい映画だったかと再認識させてくれたところですかね。 一番の売りであるはずのMX4Dの効果も、全体的に上手く活用されていなかったかなあ。 過去作からの登場人物を排除する展開と、続編を匂わせるラストシーンから想像するに、過去作の脱却を考えてるんでしょうかね。 純粋にアクション映画として、巨大ロボット兵器と怪獣の戦いを楽しむだけならありっちゃあり。 ストーリーに期待するとちょっと残念な感じかも知れませんね。
2018/04/16
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2018年4月6日(金)、調査拠点アステラにてアステラ祭りが開催されました。 今週はずっと公私ともに忙しくてあまり狩れていなかったので、頑張って早く帰って調査拠点アステラへと繰り出しました。 ----------------------------------------------------------- 「アステラ祭」とは? 『モンスターハンター:ワールド』の集会エリア内で行われる季節イベント。オンラインに接続した状態であれば、酒場「星の船」にて華やかな装飾と衣装でおもてなししてくれるぞ! 「アステラ祭【開花の宴】」の開催期間中は特別なイベントが限定開催。全世界のハンターたちと盛り上がろう! 実施期間 4月6日(金)AM9:00~4月20日(金)AM8:59まで ----------------------------------------------------------- 集会エリアが派手な祭りの雰囲気に飾り付けられ、空には花火が打ち上げられ、受付嬢達も華やかな衣装に着飾っています。 また期間中は過去全てのDLクエストが解放されるとあって、さっそくリュウの装備を作るべく相方とチャレンジクエストに挑んで来ました。 リュウ装備が完成すると、続けて相方のツィツィヤック3頭クエストを消化して待望のグラサンが完成したようです。 これだけでも祭りの名に恥じない大盤振る舞いだと思うのですが、今回の一番の売りはやはり追加ジェスチャーでしょうね。 あの無骨なハンター達が軽快なフットワークで踊り狂う…その異様は光景には目を見張りますね。 [踊り狂うヒゲの勇姿] [Lutz&髭親父 二人で踊ってみた] オンマルチでも気が付けば誰かが踊っているという異様な光景が繰り広げられていました。 オンマルチに特化したゲームは、こういったゲーム本編とは関係ないところで何処まで遊びの要素を入れられるかが肝だと思うんですよね。 それでもまぁ…やはり肝心の大型アップデートによるモンスター追加も期待したいところですよね。 とりあえずやれる事はいっぱいあるし、焦らず待つ事にしましょうかね。 モンハンワールド、まだまだ楽しませてくれそうだなあ。
2018/04/07
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昨日2018年4月1日(日)に、近所のフィットネスジムに相方と2人で入会して来ました。 以前から、相方が「運動不足解消にジムに通いたい」と言っていたのが実現した形となります。 一昨日の土曜日に最寄り駅のジムに見学に行って、その帰りにシューズとウェア一式を揃えて翌日に契約…。 我ながら、思い立ったが吉日の無計画極まりない気まぐれな行動パターンですね。 正直なところ、ジムに通うのは人生初となるので、どんな感じか不安だったのですが、思ったよりも自由で快適でした。 入会したジムは24時間利用可能なので、好きな時間に自分のペースでトレーニング出来るのも凄く良いですね。 午後14時頃に入会手続きを済ませて、さっそく施設を利用してお試しでトレーニングして来ました。 まずは男性用更衣室で、購入したウェア一式に着替てシューズに履き替えます やはり、何事も形から入るのが非常に重要な事で、心なしか高揚感が湧いてくるのを感じます。 着替えが終わると、相方と合流して、土足厳禁のスペースで身体を慣らす為にストレッチから始めました。 正面に設置されているモニターから流れる映像を参考にして、身体を伸ばしてストレッチ。 普段なかなか意図的に運動しないので、軽くストレッチをするだけでも身体が軽くなるのが分かります。 「ほ~ら、ストレッチパワーがここに溜まってきただろう?」 ストレッチを終えると、さっそく中央付近に設置されているトレーニングマシンを試してみました。 下半身部分や上半身部分、背筋腹筋など、各部位を鍛えるマシンがグループ別に設置されているようです。 筋トレするなら大きい筋肉からやるべきだという事で、まずは下半身部分を鍛えるマシンから始めました。 続けて上半身部分を鍛えて、最後に腹筋背筋など、一通りやるだけで小一時間が経っていました。 最後の締めにランニングマシンも考えていたのですが、思いのほか充実した運動になったので初日は終了。 暫くの間は、今回と同じような流れでトレーニングマシンを一通りやるだけで良い感じかも? あまり無理しても三日坊主で終わるので、適度に週2くらいから気楽に始めてみようと思っております。 身体を動かして汗をかくのは凄く気持ち良いっすね!
2018/04/02
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