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2018年2月24日(土曜)、ようやく上位終盤でも通用する汎用装備が完成しました。 ボーン装備の強化版とも言えるドーベル装備をベースにした装備です。 装飾品がまだ全部集まっていないので、厳密には途上ではあるのですがね。 今のところソロで出向く事も多く、攻撃力に全振りだと苦戦するので良しとします。 思いっきり露出度が高く、とても防御力が高くは見えない強烈な見た目ですね。 低い場所を潜り抜けるような場面だと尻が丸出し…相方には凄く不評です。 腹部と太ももが露わになっているし、片目は眼帯だし、突っ込みどころが満載だ! 見た目から判断するに、とても実践的には思えない装備ですよね。 えっ!?貧相な見た目で防御力低そうだし、露出が高くて危険な奴に見えるだって? だが逆に考えるんだ! 装備が軽装になった分、ハンマー使いに重要な小回りが利く軽快な動きを実現! さらに、片目でモンスターを直視する事で、弱点部位を見通す事が出来るのだと。 そんな訳で、オンマルチでも不評な気がしなくもないですが、個人的にはお気に入りです。 続けて、高級耳栓や耐震を盛り込んだ装備を作らないといかんですね。 2018年2月25(日曜)、調子に乗って任務クエストを進めていると不穏な空気が…。 あれ?これって…最終モンスターが登場してくる流れじゃね?と思っていたら予感的中! 噂に聞いた涼しげな和菓子っぽいモンスターとの狩猟が始まり、あれよあれよとエンディングに突入。 勝利の美酒に酔いしれて盛り上がる調査団の皆さんを眺めつつ、なんだか妙な距離感を感じます。 なんだろう?この違和感…一番活躍した分身キャラが凄く置いてけぼりな雰囲気なんですよね。 調査拠点アステラで生活する親しくもない人々が、まるで古くからの友人のように気安く話し掛けてきたり…。 何というか…有名人になったら昔の友達や親戚が近づいてくる感じ?ところで、お前は誰よ? 結局、第五期団の他の推薦組の活躍はあまり見られなかったような…気のせいですかね? 受付嬢の「私達やりましたね!」という感激の言葉にも違和感が…"私達"って、お前は何をしたんじゃい! むしろ考えなしに危険な場所に1人で突っ込んでは、仲間を危険にさらす事も度々あったじゃないか! 「相棒!」と気安く呼び掛けてくる割には、瘴気の谷に向かった時には自分だけマスクを付けてたな。 最初の方でオトモとはぐれた時も、どうやって懐かせたのか飼い主よりも受付嬢にまっしぐらだったし。 一番気になるのが、キャンプに戻った時に支給品BOXをゴソゴソと物色して、見付かったら慌てて素知らぬ振り…。 「迷ったら食ってみろ!」などの無責任な言葉など、どうにも普段から受付嬢の行動は謎だらけなんだよなあ。 そんな突っ込みを入れつつ、エンディングが終わってから受付嬢に話し掛けるとHR上限解放のメッセージ。 あまりストーリーをクリアした実感が湧かないまま、気が付けばHR29になっていました。 その後、喜び勇んでオンマルチに行ったのですが、実はHR上限はさらに上があるらしい。 なるほど、それで現時点で頭打ちのHR29で止まってたって事なのか。 そう言えば…エンディングを迎えた割には任務クエストが増えていたような…旅はまだまだ続きそうです。 悩めるハンター諸氏に、導きの青い星が輝かんことを。
2018/02/26
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2018年2月24日(土曜)、天気が良かったので梅ヶ丘に梅を見に行きました。 梅ヶ丘の駅から徒歩数分にある羽根木公園にて「せたがや梅まつり2018」というイベントが開催されているようです。 公園に着くと、ところ狭しと梅が咲き乱れていました。 色んな種類の梅の木が植えられていました。 もう春ですなあ…
2018/02/26
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RPGが特に顕著ではあるが、ストーリーのあるゲームをやっていると必ずぶち当たる問題がある。 その問題とは、自分が操作するキャラクターがイベントムービー時に喋るか否かである。 特に自分はゲーム内のキャラクターを自分の分身と捉えているので、感情移入できるかどうかは悩ましい問題なのだ。 これまでにプレイしてきたゲームも、主要キャラクターは出来るだけ自分に似せたキャラクターを選択する傾向にあった。 格闘ゲームで言えば、ストIIのリュウ、鉄拳の一八、バーチャの晶、ソウルキャリバーの御剣など、コテコテの日本男児キャラを好んで使用していた。 ちなみに"好んで使用していた"というだけで、腕前がどうのという話題は決して触れてはいけない。 高確率で日本男児の主人公格なキャラクターばかりを選択してしまうのは、健全なおっさんゲーマーならばしょうがないだろう。 そんな訳で、女性が主人公だったり、やたらとイケメンだったりすると、第三者目線になって醒めてしまう傾向にある。 もちろん、そういったゲームが面白くない訳ではないが、一本の映画を観ている感じになってクリアと同時に飽きてしまう。 主人公をキャラメイクできるゲームであれば、感情移入という点においては全く問題はないのだろう。 ところが、イベントムービー時に全く喋らない無口な人物として描かれる事が多く、これまた悩ましい問題となるのである。 昔のゲームであれば、会話などもテキスト表示が多かったので、まだ主人公に会話があっても許された感はある。 ところが、ここ数年でゲーム映像は飛躍的な進歩を遂げ、映画的なムービーを多用する傾向になり誤魔化しが効かなくなった。 そこで主人公キャラクターを傍観者にして、物語の語り手としてストーリーテラーの役割を担っているサブキャラクターを導入する土壌が出来上がってきたのだと思う。 長々とくだらない持論を語って来たが、ようやくここからが今回の徒然日記の本題である。 現在、絶賛プレイ中のMHWであるが、MH4シリーズ同様に要所要所で流れるイベントムービーが気分を高揚させる。 MH4時代に導入されたムービーに現装備を反映させる手法を用いているので、感情移入しやすく気分が盛り上がる。 過去シリーズ同様に無口で謙虚なプレイヤー、そこに好き放題に勝手に行動して物語を進行させていく受付嬢の姿…。 そう、今回のストーリーは受付嬢が体験する物語であり、それを傍観者であるプレイヤーが傍で眺めているだけなのだ。 ドジで、間抜けで、おっちょこちょいの受付嬢が巻き起こす波乱万丈な物語…予想外の行動に振り回されるプレイヤー。 この悪意を全く感じさせない受付嬢が、モンハンシリーズ最大級の天然トラブルメーカーなのは間違いない。 どんな失敗にもめげる事なく、反省もせず、行く先々で騒動を起こしては、その尻拭いは全てプレイヤーに委ねられる。 彼女の失敗なくしては新たな進展はなかっただろうし、何十年も掛かった謎の解明が一気に解けたのも事実ではあるけどね。 結果として、その選択が世界を救う事になったのであれば、案外悪い話ではないのかも知れない(と思う事にする)。 現時点でまだエンディングを迎えていないので何とも言えないのだが、巷の噂では感動的らしいので楽しみにしている。 何となくだけど、全体的に某"風の谷"っぽさを感じているのですが、受付嬢は某"族長の娘"に影響を受けているのかな? そうなると受付嬢の声優は島本須美さんにお願いして、総司令を「おじさま」と呼ばせるしかないな…(以下、妄想)。 そんな訳で、巷では不評な受付嬢ですが、ストーリーテラーとしての役割を担う大役って事で大目に見てあげて下さい。 シャイで無口なあんちくしょうのプレイヤーに代わって、世界の危機に立ち向かおうと彼女なりに努力しているのですよ。 そんな事よりも、今回のMHWで空気のような存在になっている一番の戦犯は他にいるのですよ! 過去最大規模だと言われる第五期団にあって、解決のきっかけとなるのは常にプレイヤーの活躍だったりしますよね。 最大規模のはずの第五期団の他のメンバーや、推薦組の連中は何をやっているのかと…。 もしかして、環境生物と触れ合ったり、魚を釣りに行ったり、自然の滑り台で遊んだり、のんびり過ごしてるんじゃなかろうか? きっとあの陽気な推薦組(某隠れ里の主人説あり)あたりは、毎日釣りに行ってエンジョイしてるに違いない。 いいから、お前ら給料分働け!
2018/02/20
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2018年2月14日(水)、相方が質問して来た。 「骨素材足りてる?」 ボーン装備を作るのにそれなりに骨素材を集めてるし、今のところ骨素材の不足は感じていなかったので「足りてるよ」と答える。 ところがまた同じように質問して来る。 と思ったら… バレンタインのチョコでしたか。 さっそく箱を開けてみた。 結構本格的な感じだった。 そんな訳で、週末に発掘作業をしようとしばらく放置。 そして満を持して本日2月18日(日)の昼間に発掘作業に取り掛かりました。 付属のハンマーを使って表面のチョコを砕いていきます。 表面の砕けたチョコを取り除きつつ掘り進んでいきます。 しばらく繰り返していると何やら見えてきました。 表面は普通のチョコで、間に粉状のチョコが挟まっており、化石がある部分はミルクチョコになっているようです。 とりあえず発掘完了しました。 この後相方と2人で全部食べたのですが、量が半端なく多かった。 ネタとしては面白いけど毎年貰いたくはないかな?
2018/02/18
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2018年2月11日(日)、越谷イオンレイクタウンにあるカプコンカフェに行って来ました。 目的はもちろん、『モンスターハンター:ワールド』の各種コラボを堪能する事です。 午後からのんびり出発して、自宅最寄り駅から電車にRide On!して1時間半くらいで現地へ到着しました。 時を同じくして、MHBの寝落ち王子が同じ施設内を彷徨っていたようですが、ニアミスはなかった模様。 カプコンカフェは流石の人気で店内は混み合っている様子…モンハンワールドのコラボグッズを一通りチェックしつつ待ちます。 途中で辺りを歩く人達が全員ハンターに見える病が発症し、思いっきり挙動不審になりながら散策していました。 やがて自分達の順番になり、ようやくカプコンカフェ店内に潜入する事に成功しました。 料理メニューをチェックして、めぼしいコラボメニューを一取り注文してお腹いっぱい堪能しました。 ----------------------------------------------------------- ●導蟲ドリンク 導蟲をイメージした飲み物です! (ライムレモンゼリー、ライムシロップ、レモンシロップ、ソーダ) ※回復薬ボトルは持ち帰り用に別途用意して貰いました。 ●食事場アイルーのまかないプレート 食事場アイルーが作ったチキンプレート! ちゃちゃっと食べて、お店の準備ニャ!! ●ハンターの食事 クエストに向けて英気を養うBBQメシ! 出発前のハンターみたいに串のままお召し上がりください。 かまどをつかったパエリアがついてくる! ----------------------------------------------------------- ゲーム内のハンター同様に一瞬で平らげました。 以前、新宿の期間限定店舗で食べたMHXXコラボメニューが酷かったのですが、今回は非常に美味しかった。 さらにデザートも頂きましたよ。 ----------------------------------------------------------- ●アイルースイーツプレート カフェのイラストに出てくるキャラクターのかわいい要素を一皿にまとめました。 ----------------------------------------------------------- 辺りを見渡すと、男同士、女同士、カップルと、老若男女を問わずハンターと思われる人達が会話を楽しんでいました。 耳をすませば、あちらこちらからモンハンワールドの話題が聞こえてきます。 この手の共通の趣味で集まるようなイベントはやはり楽しいですね。 相方が店内入口付近の大きな樽の上に置かれたハンマーが気になっているようで、店員に何やら探りを入れています。 全部食べ終わって清算する時に、店員に撮影許可を貰って撮影してみました。 大人げない大人なので、好き勝手に行動するのです。 最後にサブクエストのお買い物を済ませ、越谷イオンレイクタウンを後にしました。 金曜、土曜、日曜と、凄く充実した連休となりました。
2018/02/13
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2018年2月10日(土)、朝4時半頃に起きて東京駅から新幹線に乗って日帰りUSJに行って来ました。 一応、新婚旅行的な感じで、先月になり突然思い立って計画した小旅行でした。 今回の一番の目的は、勿論「モンスターハンター・ザ・リアル」でハンターになる事です! 生憎の小雨が降る中、新幹線に揺られて新大阪へ…そこから電車を乗り継いでユニバーサルシティ駅に着く頃には朝10時になっていました。 ユニバーサル・スタジオ・ジャパンよ!私は帰って来た! USJを訪れるのは、昨年実施された関西オフ狩り会以来となるので半年以上も前になります。 さっそくUSJ の内部に入ると、最初の目的地へと向かって真っ直ぐに歩き出します。 当然ながら「モンスターハンター・ザ・リアル」のエリアに向かったのですが、既に凄い行列が出来ており80分待ちだそうです。 雨足はどんどん強まり雨が降りしきる中、小一時間以上も並んでようやく会場内に入れました。 このアトラクションは、参加者が調査団の一員となり、実際に武器を装備して現地に調査に赴くというものです。 目の前の巨大なスクリーンに映し出される迫力の映像に合わせて、自分の姿がリアルに映し出されます。 場面に応じて迫力の映像が流れて、最後に撮影された画像を堪能できるハンター垂涎のアトラクションとなっております。 ポーズや立ち位置など色々とコツがいるようで、中々思い通りに撮影が出来ません。 引き続き2回目のチャレンジ!待ち時間は…90分だとぉ!?さらに増えとるやん…。 雨は止むどころか土砂降りになっていましたが、そんな事はお構いなしに2回目のチャレンジ! そこで誰かが謎の武器を使用している場面に遭遇し、シークレット武器の存在を確認しました。 シークレット武器でも撮りたい!ハンターならば当然の欲求でしょう。 そうと決まればシークレット武器の装備方法を調べねば…2人で頭を抱えて悩んでいると、見るに見兼ねたのか近くにいたスタッフのお姉さんがヒントを与えてくれました。 こうしてシークレット武器の出し方を予想して、3回目のチャレンジが決定したところで小休止。 今回の目的その2である、こんがり肉Gと回復ドリンクGを補給してスタミナ回復です! こんがり肉Gは凄い食べ応えで、これならハンターさんのスタミナも満タンになるのは間違いないと思えるほどの満腹感。 回復ドリンクGは、ホット抹茶オレにパチパチキャンディっぽいのを混ぜて美味しく頂きます。 お腹も膨らんでスタミナが回復したところで、満を持して3回目のチャレンジ!待ち時間は…100分!さらに増えとる! 雨が降りしきる中を再び大行列に並んで会場に入り、次はシークレット武器を装備する野望を胸に秘めていると、ここで事件発生! イベント内容を説明している調査団の先輩ハンターが大声で何やら叫んでいる。 情報解禁になったのか思いっきりネタバレしとる! そして周囲の反応が薄くて思いっきりスベっている! 先輩ハンター「いいか!?スベるとはこういう事を言うんだ」 お陰様で、無事にシークレット武器を装備して撮影する事に成功しました! モンスターハンター・ザ・リアルは、さすがに3回もやれば大満足です。 この時点で、時間は15時になろうとしていました。 折角なので他のアトラクションにも乗りたい!…と思ったら、どれもこれも2時間近い待ち時間で選択肢が狭まります。 早く乗れそうなアトラクションを探すと、待ち時間15分で乗れるアトラクションが2つだけありました。 「ジュラシックパーク・ザ・ライド」と「ジョーズ」だけは余裕で乗れそうです。 この時点で察していれば、後々ヒゲに襲いかかる不幸は避けられた訳ですが…。 ジョーズは前回USJ に来た時に乗った事があったので、今回はジュラシックパーク・ザ・ライドに乗る事にしました。 列に並んですぐに順番になり、係員に誘導されるままにボートに座ろうとすると、既に座席はずぶ濡れで下半身が下着までずぶ濡れ状態に…。 ちなみに自分は絶叫系の落ちモノが苦手なのですが、ボートに乗って恐竜を眺めるだけなら大丈夫だろうと高を括っていました。 ところが始まると同時に、結構な急角度で上昇して行くボート…あかん、これあかんやつや! 恐怖を感じるも動き出したボートは停められません。 序盤はそこまで高低差を感じなかったのですが、途中でさらに高角度で上昇するボート…やべえ!と思ったら…ざぶん!そこまで急降下ではなくて一安心。 なんだ大した事ないじゃん! その油断が命取り、最後の最後で高角度で急降下して行くボート!必死にバーにしがみつくヒゲ……ざっぶーーん!と顔が引きつる程の恐怖を味わいました。 ずぶ濡れで冷え切った身体を、ジュラシックパークエリアのレストランの温かいコーヒーとマンゴープリンで癒します。 最後にハリーポッターのエリアでバタービールを堪能したところで時間切れ…。 最後の最後に、相方がポケモンGOで全敗していたカイオーガをゲットしてホクホク笑顔で帰路に着きました。 いやあ、雨は残念だったけど本当に楽しかった! また機会があったら来たいっすね!
2018/02/11
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2018年2月9日(肉の日)に、我々チャー&ハン夫婦は都内某所にてモンハンウェディングで挙式しました。昨年2017年8月10日(ハントの日)に入籍したので、結婚式もモンハン繋がりの日程で挙げることが出来て大満足です。結婚式の音楽は、全体を通してモンスターハンター4の音源をベースに、モンハンのテーマ曲『英雄の証』でチャペルに入場して、肉焼きの曲『上手に焼けました~♪』でブーケトス、最後にMH4のテーマ曲『旅立ちの風』で退場するというハンターならではの演出にしました。式場入口の暖炉や待合所にはモンハン関連のアイテムを設置して、夫婦の趣味を前面に押し出した装飾で統一してみました。ちなみに中央辺りのレウスとレイアはモンハン部のケンさんより、両サイドに置かれたメタルキットは同じくモンハン部の森の奥様より頂いた記念品となります。この場をお借りして、その節は大変良いモノを頂きまして感謝しております。まさかこんな形で利用する日が来るとは思わなかったですよ。料理も席次表も、選べる物は全てモンハンコラボで統一して、最初から最後までモンハンに拘り抜いた結婚式となりました。(※画像は自宅にて撮影)折角なので、結婚宣言書も手作りで気愛を入れてモンハン風に仕上げてみました。(※画像は自宅にて撮影)今回の一番のお楽しみは、歴戦のハンターならば当然ご存知だと思われる大剣『エピタフプレート』を使って自由に撮影が出来る権利が与えられることですね。いやあ、長年の夢が叶った瞬間でした。ちなみに参加者でハンターなのは花嫁の実弟のみだったのはご愛嬌で…主役の本人達が楽しんだので良いんです!一応、新婚旅行ってことで、本日2月10日はユニバーサルスタジオジャパンに行って『モンスターハンター・ザ・リアル』を体験してくる!そんな訳で、今後とも我々チャー&ハン夫婦を宜しくお願いいたします。
2018/02/10
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一昨日の晩、上位ボーン装備を作りたいが為に一気に上位に昇格しました。 ところが思惑が外れ、素材不足で上位ボーン装備の頭と胴だけが作れなかったのです。 そんな訳で、昨夜は上位ボーン装備一式を作るのが目標となりました。 上位エリアを軽く探索して骨素材を幾つか集めれば、簡単に終わるだろうとの目論見です。 さっそく上位エリアの大蟻塚の荒地を彷徨い、骨素材を求めてあちこちを走り回りました。 ぼちぼち素材が集まったので、拠点に戻って加工屋の親父の元へと走ります。 期待に胸を膨らませ、加工屋のいかつい親父に嬉々として話し掛けました。 ところが…何故か目当ての防具が作成できません。 おかしい…いったい何の素材が足りないんだ!? 動揺しつつ必要な素材を確認すると、モンスターを狩猟時の報酬である上竜骨が足りてない事が判明しました。 いや、ちゃんと先に確認しろよ俺! さっそく上竜骨を求めて大型モンスターを狩りに向かったのですが、意外と出ないんですよね…物欲センサーの影響か? その時、隣りでプレイしていた相方が素材集めを手伝って欲しそうに、こちらをチラチラと見ていました。 しょ、しょうがないなあ…ちょっとだけなら手伝ってやってもいいぜえ? べっ、別にお前の為に手伝うんじゃないからな?俺が上竜骨が欲しいだけなんだからなっ! ツンデレってよりも我の欲望に素直に従ったまでの話なんですけどね。 そんな訳で、素材集めで色々なモンスターを2人で狩ったところ、無事に必要数以上の上竜骨が集まりました。 これでようやく上位ボーン装備が完成です! 上位ならばさぞや格好良いデザインしてるんだろうなあ…下位と全く同じデザインやないかいっ! まぁ、そんな事だろうと予想は付いてた…
2018/02/08
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調査拠点アステラを拠点に、夜な夜な新大陸を調査しています。 諸々の準備で忙しく、狩りの時間を確保できないのが悩みの種…。 今回のMHWは、MH3のモガ森を彷彿とさせる探索が非常に楽しいですね。 調査資源管理所でバウンティを受けて、各地を彷徨うだけで報酬の鎧玉がいっぱい。 受け取った鎧玉は全てボーン装備に注ぎ込み、あっという間に最大強化。 下位クエストは、ボーン装備を着の身着のままで全て乗り切って来ました。 正直なところ笛吹き名人スキルはいらんけど、やっぱり良いよね、ボーン装備。 ところで、今回の防具は細部まで徹底的にこだわったデザインが秀逸ですよね。 細かいパーツを繋ぐ金具までリアルに再現してあって素晴らしい。 ボーン装備も過去シリーズから生まれ変わり、ワイルドな中にもスタイリッシュさを感じさせる渋い装備になりました。 下位装備でも十分に格好良いですが、ハンターたる者やはり上を目指したい…具体的には上位ボーン装備が着たい! そんな欲望に囚われ、まずは任務クエストを一気に進める事にしました。 1度だけ途中で3乙して失敗した事もありましたが、無事に昨夜上位に昇格しました! こうして、晴れて待望の上位ボーン一式装備をこの目で拝む事が出来ました。 その感想は…見た目が下位ボーン装備と全く一緒やん! まぁ、新シリーズの無印でG級無しならば予想できた案件だよね。 昨夜の時点で頭と腕がまだ作れてないので、全パーツを揃えて強化せねば…。 また当分の間は、バウンティを受けつつ探索を頑張らねばならぬようです。 ヒゲに導きの青い星が輝かんことを…
2018/02/07
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今回もボーン装備が続投で嬉しい。 折角なのでMHXXとMHWのボーン装備を比較してみた。 MHW版 MHXX版 やはり技術の進歩は明白で、MHWの方が実際に存在しているかのようなスタイリッシュなデザインをしてるな。 細かいパーツもちゃんと意味を持って存在しているし、ちゃんと設計されて作られているイメージ。 でも無骨でシンプルなデザインも捨て難いんだよなぁ。やっぱり白パンツがな…
2018/02/02
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