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もう30年もつかってる エスプレッソ メーカーも直火タイプで たいしたもの。パッキンを変えるだけで今も現役。コーヒーの粉や入れ具合、プッシュの加減で微妙に変わる イタリアにコーヒー道が日本の煎茶みたいにあるように、このテの嗜好品って とことん奥深い。道楽って、素敵!アメリカンな薄い味は、この本格志向とは 異次元。濃いめのエスプレッソを凍らせて、シャリシャリにしたらグラニ-タ ディ カッフェ これはシャーベットとしても絶品 早めにメニューアップしたいと思ってますにがく、甘く、旨い バニラアイスやクリームをつけて熱いエスプレッソ少々で溶かしていただきます~
2006年03月22日
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昨年 スーパーで買ったアボガド(身は食べて種を植えただけ)は発芽の後 室内で過ごし春を待った。至って元気 何となく生命力に驚く、木酢液で殺菌した土とキトサン水溶液は与えてあるので、このまま大きくなると思う。土を腐葉土などで来月つくるのでそれも加えて、ハーブづくりを今年も始める。土の滋養が流れないように工夫して花壇を作る計画は まだ青図だけど、年間を計画して、いつも緑の 食べられる花壇にしますデッキ工事の横でバーベキューレンガの後工事なのですが、春から忙しい
2006年03月22日
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さっきの話でチーズの溶けるぐあいを使って一部包み蒸す効果が認められて、具の水分と風味がしっくりするのがチーズ後乗せで具を生地とチーズでサンドするって考え、具の内容にもよるけれど貝なんかは、しっとり風味も飛ばない!ホワイトアスパラやスプラウトなど火に弱いものも使える。
2006年03月20日
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生地にソースそしてチーズの順で 後 トッピングなら写真の右のあたりの具が見える訳だけども、左生地にソースそしてトッピングその上からチーズにすると、特に 水気の多い ホタテやカニなどが封じ込められ、溶けたチーズに包まれる。包みピザが見た目以上に 旨いのはこの包み込みにある手間は 一口目に出ると考えてるので、この順番(写真の右左)をハーフ&ハーフ(具は一緒なんだけど。。)で出してみる!この春は当分。葉ものや野菜もしっとりして焦げないし いいみたい
2006年03月20日
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もう四半世紀経つのかと感慨深いのが、長男が昨日ベニスに着いたって知らせがあった瞬間だった。冬の寒い、吹きッさらしのサンマルコ広場湖畔のボート乗り場の海版か!近年、海水に浸かる、沈みゆくベニス。石積みのあの水上都市のしたは、かしの木の杭がアンカーにつかわれて居て、よくぞ なんとかなってるものだと若い時にも思った。溝の渡しに木を使いその上に鉄板やセメント板を置いた日本の田舎の農村の水路に、付け焼き刃の一輪車用通路をかけたような危うさを思った。車も入れないし、人の重さが歩き回る街には、寿命もあるのでは?と。水位が温暖化であがって来たのは、意味別だし。。きっと住む人も極めて村びと意識高いと思うヴェネチアーニ。ベニスの商人ならぬ、町の気質は感じたもの。旅行でなく仕事で色んな季節に水上バスにのって巡ったムラーノガラスの島、その前の、墓の島(25年期限のレンタル墓地だった記憶がある/永眠など出来ません)そのいつも時期時代を時と過ごす人の輪廻をベニスは無言で語った記憶が、息子に伝わったろうか?カーニバルはその反動の陰陽の陽に思える。コスプレ!演じる仮面。そこに一抹の日常の深遠を、彼は見ただろうか?
2006年03月17日
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それでも今回残り物の集合時にはたと気付く。写真とっておこ!CDサイズのミニ判とあとは 美味しい組み合わせ春の菜の花(茎を先に茹でます3分、立てたままで!そして2分スパを茹でるように拡げ鍋を泳がせる。冷水でしめて色を保つ)野花は匂い臭みあるので、ほたてや海老などで喧嘩させて組み合わす。チーズや焦げを計算してトッピング。かぶりつくピザは口の中の混ざりのウマさだもん。他にソース水分飛ばしてこれには使います。水出るから。。包んだピザにも煮野菜やマメ入れて、しょうろんぽーみたいに肉汁出て来る試作(写真には無理、動画にしたい!MPEG)
2006年03月17日
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