2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全13件 (13件中 1-13件目)
1
旨いって要素は曖昧な主観。でも一生つきまとうし、毎日テレビや雑誌もお店やおいしいもの情報にあふれてても、そうそう出向けない。蛇のなまごろしで、うすうっく、不満足を与えるための情報でしかない。 渦巻く人の波の休日、百貨店の地下?行く気なあいいしぃ~。美食雑誌なるものも、当たりはずれの落胆も多々感じる訳。 お店探検もすごい根気と時間と情報と経験も要る、なによりしっかりカネはかかるしね!新たな食するテーマパークは何かあるはず。食べてすっきりドライブや散歩、時間と風景を楽しめない食後。いやしんぼは、デザートや飲み物も時間を置いても口にするのに。日本ってこんなものなのかなあ?がっかりさせる文化なんだ?提供する側とされる側で言うなら、客が店を育てる時代もあったけれど、これからは発信を双方向にして、店がどんどん進んでいくしかない時代かもしれない。
2006年04月27日
コメント(0)
ちょいとおさらに春の感じで、オレンジカクテルに細切りキャロッテにくるみ入れガラスの器。後は いつものモッツァレルラにトマトだけど、アスパラ加え。白いちじくの赤ワイン蒸しって感じこんな皿は、普段着で 食べに来るのは 御自由に~ だってカジュアルなピザ屋daものたいそなことはないけれど、お洒落な皿に負けないスノッブって、その時どきに演じて下さってもsokosoko対応出来ます!食もファッション、餌(えさ)じゃないしぃ~食べ歩きドライブのスポットになって来たから、余計 力 が入るデザートやオードブル庶民の食べ物 ピザは こなもん! タコ焼きやお好み焼きクレープの親戚よ。値段より、空気を大事にピッツェリアやっておりまするから
2006年04月25日
コメント(0)
食品製造の世界では、店舗と違って4~5ヶ月早い試作からテーマ発信をする。又ギフト等は6ヶ月前には決定するから実際は8ヶ月バックデイト組むことが多い。新商品なら1年前からだ。新メニューはほんの数日だけど。。この4月には御中元や旬の新茶にあわせる。お盆の御菓子など、今月に発表だものね。季節感をだいじにしていて、その上タイミングをバックさせて作り込む。5月は秋の行楽のために試作!だから、今回。。。パスタにビーフシチューほんばんには、夏野菜が入るけど、今はきぬさややブロッコリー人参などでビーフはじっくり煮込むことになる。甘味風味は、この色と写真じゃ写せない!実際今度のレストランを新開店するのも、ネットやカタログお取り寄せブームにアンチテーゼ!!試食して美味しいものが本物ってアナログな原点がある。うまそうな言葉といかにもなデジタル写真?これじゃあ、目と頭で食してる?んじゃないの!口や舌を軽んじて販売がまかりとおるなら、ロハスもヘルシーもビューティーも絵空事のファッションじゃない!とにかく、美味しくつくるべし~って思い、あまり考えないでおきますけど//さて今度のレストランフードコートは名前、 ”美味しい広場” に決定しましたあ
2006年04月25日
コメント(0)
具沢山(はるの絹さや、パプリカ、ブロッコリー薄切り、ピザの半分が生ハムのせ、後は海老に春のシラス)全部風味は別々に付けてある!でも見た目は、チーズの白っぽさ~でも旨い!何故?普通は見た目で後のせトッピング。これはうどんなんかも、そうしてるけど判りやすい。ピザの場合、前にも実験記事書いたんだけど、チーズ層と生地の間に、デリケートな風味のカニとか使うと味が封じ込められ、生地にも写り、1カットづつチーズのラッピングで口に運ばれ、食べて口の中に香りと味がひろがるって>写真は だから、説明を先にしないと区別つかないピザ。ちょうど包みピザの中身を説明しないとダメなようにでも当分、これを春のメニューにします。食べりゃあ、納得の作る順番だから、コマーシャルベースの見た目重視じゃない偏屈が、いいんだと勝手に思う次第
2006年04月23日
コメント(0)
企画ビジュアルの一部公開します。手描きで手張り、今どきパワーポイントも使わず、じっくり墨を摺るように、考えて描いた想定絵図。ソフトを使うと、なんかみんなその制限で同じになっちゃう傾向が不満でした。色出しのできない、バーチャルデザイナーは頭痛いだろうなあ。ワンクリックで中間色が出せるはずがない感覚は、生身の私が古いのではなくて、基本座標アクシスがデザインなんて実施のための道具だと身にしみて現実把握していないからだと申しあげたい。1本線を忘れたら、それが後で何十万円の損や時間のロスになる経験がないからだと言い切りますし~私。絵に描いた餅が嫌いな目下、単なるレストランオーナーですけど。時間があった昨年は、ピザレストランほとんどひとりでDIY。おかげで又建築詳しくなりました。その上、道具類がコレクションになって残り、材料代だけだった。早く気付けば、マイホームも3年ぐらいで建てちゃえば良かった!ぐらい。ワード、エクセルも少し嫌い。開発者の言いなりになって作業させられるから。書類や企画書もイラストレ-タ-やシェード使っちゃうのです!独自の感覚が1枚の書面に出せる。ドロー派。回り込み文字で、伝えたい絵とデータを浮かせて印象付けることもできるし。音楽や絵の連中はPC嫌いな実存系も多いけど、割と味に敏感!感覚派は耳や手先、口の触覚が訓練されてるのと、粘膜に神経が増えてるのかも?得手不得手、無くて七癖か?とにかく想定の青図は書類までイラストレーター仕上げで第1段階通過です
2006年04月21日
コメント(0)
ピザ工房イートインカフェはおかげさまで、少し知られて雑誌記事にも載り楽しく運営して又春が来ました。ヤフ-ブログから楽天広場で確か6月に事実上の引っ越し、お仲間も出来、5年程前の楽天市場 http://www.rakuten.co.jp/pizza/でネットショップ運営していたころの懐かしさがあります。楽天は楽じゃないけど、この信楽工房も楽つながりで、まあいいっか?て乗りでした。重なるもので、この春から、ある方面からの お話を新規に企画立案し、実施計画を立てていました。ブログのレシピ掲載も少し休んでましたあ~ごめんなさい。写真のガラス張りのレストラン本日、お預かりする事に決定しました!席は50席ですが、カフェテラスの自由なフードコートスタイルで芝生の広い庭から出入り出来ます。室内外にパラソルの陰で休憩場開放~移動可能なアルミ椅子とアルミカフェテーブルでカジュアルな清潔を”お洒落な田舎の森のレストラン”みたいにしちゃいますう!この構想と企画進行風景は、立ち上がるまで実況日記にして公開します(‥)全国の” 旨いもの集結!”おいしい広場”計画が登場しますから、又”楽”しみです実際すぐ食べられるスナックコートと、お持ち帰りスペースですから。。カタログやネットの写真から”お取り寄せ”して、お味見出来ない不満を解消できます。ここでは、まず見て食べて、美味しい、自分の口に合うものを買って帰れる処にします。詳しい情報はこの立ち上げ約一月をデキルだけレポートしつつ進めます。面白いプロジェクトの内状暴露と奮闘記を私がプロデューサーとして真面目に書き込みます!味が写真やネットカタログの目で見て判断出来るかあ~?って思ってる方々に送りますアナログな物物交換的市場広場に変貌しますからね。。お楽しみに~~
2006年04月21日
コメント(0)
みごとに 食べ残しのない皿を見て、食の提供サービスを実感する。今までメーカーとして全国の食料品売り場にデパ地下にお世話になっても、見えないものが見えている。その前の貿易や商品開発で永年雑貨食器など設計デザイン企画、ブランドの食器などの開発を陶磁器ガラス金属漆器布木工など、クラフトからプロダクトやってきた経過から、食器の使われかたが 収納ー使用(盛り付け)ー洗浄のサイクルで、毎日違ったものが皿を彩り使い易さやその重量や耐久性と美感がおおきな感性に繋がる。センスを食は、触覚感覚で問われる時、食器も時代と変遷する無難から大胆に、そしてアート感覚。異国の情緒もインポートもので垣間見れる時、どんな価値で選ばれ好まれるかは、はやり歌に似ることだろう。新車が猫も杓子も、黒くろくろのオンパレードの時代、片寄った付和雷同の美感!?は世代の違いを超えにくい保守の食事にも、写り込む鏡のようだ。10年前にジェラート、ドルチェは通じなかったピザはピッツァだけど、ピザパイと呼んだ。意識が変われば、ライスカレーと呼んだ世代は過去の人どんどん混ざって単語もナショナルを超えていける。フォークが発明されて400年。食は進歩して口を楽しまス、食器のハーモニーも眼と空気をつくる。プラスチックのコンビニ食に淘汰されない人の手の温かな食事とその文化を喰う楽しみを提供したいと願う
2006年04月12日
コメント(0)
予約で夜は暖炉の火を入れる、まだ寒い春の山、雨も降るし冷え込む。今年の京阪神の町さくらは週末まで持たないだろうし、これから 山さくらがちょうどいい/いつも2~3週遅れで、しっかり咲いてくれる。パスタだけで 専門店やれば?ってそそのかされる プリモ ピアッティ(イタリアンに限らず1番の皿と2ばんの皿の最初の方はスープやパスタ、後にメインの肉か魚かうちなんかのピザ)一番皿の前にオードブル(一番の皿の品の前にって意味のフランス語だけど)だから形として二番の皿の後にデザ-トヤコ-ヒ- フル-ツ リキュ-ルが来る春野菜いっぱいのミネストロ-ネにパスタのスープ仕立て やさしい味でぱくぱくでした。
2006年04月11日
コメント(2)
べつ腹っていうことで、ドルチェ(デザート)やアイス(ジェラート)は舞台の盛り上がりのしめ主役を喰っちまうバイプレーヤーかもしれない?あと口が最後の印象に残るもの。コーヒーも然り。ここの準備も神経とその意識が一つの楽しい食事の流れや時間ハーモニーに繋がる!ついでに下世話なことだけど、トイレの清潔さとレストランは比例する気も以前から思ってる。和風のお店の何気ない 番茶 がしっかり旨いと まず 中身は大丈夫なのと似ている。全体が おもてなしでサービス おもてなしがだいなしにならないようなおもてとうらの神経は ずう~と問われる条件だろう。デザートも山盛りは要りませんし。もちょっと ほしいですって言われる間際の量を色々出したい。食べたいだけ 少しづつって 贅沢!そして贅沢は素敵 たんまに食べる外でのみんなのランチ出先で見つける 味 の記憶 小さな 非日常がエンターテイメント。行楽って ドライブって 何か食べに行く 単純な出合いかな?
2006年04月11日
コメント(0)
中にきのこやハムにソース、チーズ入って大きさは本国より小さくハンディーにしてスナックみたいにして、あと生地も色々 打ち込んで色も味も変えてラインナップ。16cmX8cmの半月型にした、南イタリアのピザも日本サイズでおやつになった感じ。ズボンの意味のこのピザも、再加熱の時少しソースを片面に焦げるように塗ると香ばしい。電子レンジなら、もちもち食感揚げると かりかりトースターで ぱりぱり春巻きや餃子とにているのは、マルコポーロに聞かねば!中華とイタリアンの似てるのは何故?って こなもんは奥深い?
2006年04月07日
コメント(0)
今んところ、トマトソース、バジルソース、グラタンソース、カレーソースは一応の完成で商品化している中ドレッシングのソース研究も課題で進んでいるピザは生地とソースとチーズ その他がトッピングの4つのエレメント。どれも突出して専門性がある 言わば 四重奏。目立つのがどれかにアンバランスなものや、価格で明らかに仕掛けてるものどれも不協和音が、口の中で聞こえるし。もう買わないって つぶやく。2枚で四つの味ピッツァも 欲張りなネーミング。たまに食べたいのがピザ毎日毎日ってわけもないし、言わば 嗜好品 惣菜かな?って思うチーズにブレンド配合で悩んだり、生地に 苦しんだり。でもやっぱり食べ物を作る良心って、脈々と流れる気がする
2006年04月07日
コメント(0)
マスカルポ-ネチ-ズ うん~と塗り、しっかり1次焼きした生地に、フルーツやコーヒーパウダーやらチョコ散らしたり、ぬくい(温かいデザート)おやつ感覚!生地がうまいから、”甘いピザやいたん”ってネーミングで バ-コード取って商品化しよってこと。北イタリアでは、昔から 結構デザートピザあった覚えがあるし。受けるよって言う人多いものね簡単には 真似できませんしね
2006年04月05日
コメント(0)
成長、変化は あっと言う間に忘れさせる時間面影が幼い記憶を手繰る幼稚園の頃の友達が 高校入学の時に また顔を合わすとしばらく 話しは無いものです。だんだん判ってくると、時間ももどるのでしょう。身長1メートルの頃から 戻ると今日の現実すっかり大きくなっていたおむつしてるころから、急に大人子供の高校生のギャップ!コミュニケーションツールとしての料理は味より空気ですか~
2006年04月05日
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1