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望みかぁ、、、、と最近少しばかり考える、、、自分という人間、、、生き方を気が済むまで守り通す事、、、人に劇的に、物事の価値観を変える程に何かを伝えきる事、、、徹底して人と仲良く調和を取る事、、、とことん馬鹿がつく程に筒抜けに正直に生きる事、、、馬鹿っぽく生きる事、、、好きに想える奴らを守り通す事が出来る男になる事、、、一度真剣に気が済むまで漫画を描いてみる事、、、ダビンチみたいに一枚の絵を納得気が済むまで永遠描き続ける事、、、、自分という人間を死ぬまで止めない事、、、、心捉えた奴らへの感動した気持ちを失わずそれをなんらの形にする事、、、、、、、、、、、それとも信長みたいに町人が時に明るく楽しめるようどでかい花火を打ち上げる事、、、石ころを神と崇めろと言うその真意をひた隠しに、、、(いかれたとその想ってる人々らにそう思われてるその事実を知りつつ、、)望み、、、望み、、、胸熱く焦がすような灼熱のような全てを燃やし尽くす抱く想い、、、何処にあるのか、何にあるのか、皆はもうそうしたもんをとっくの昔に止めたのだろうか、、、人は誰でも自分は何にでもなれるとそう信じてただろうし、それにまだ止めようと思わない限り終いなんて見当たらないはずで、そしてこの俺には誰もが終わったようにはてんで見えず、本当に終わりはもうどうでもいいと思えるその心にあり、一度とて心焦がしたもんへとどうでもいい事なんてある分けないないとそう感じる、、、可愛さ余って憎さ百倍、、、心あるからこそどうでもいい振りやら腹いせ紛いにそれを貶す、、、どうでもいい事ならはなっからどうでもよく自分の人生にそうしたもんは眼中になくちらつかない、、、だから誰もが本当に望んでる事を叶おうが叶わなかろうがとことん気が済む、納得するまでやり尽くしこれ以上ない程までにもう自分は本当に本気でここまでだなぁと実感するそんな所まで生きて欲しいと、なんだかそう感じた今の気分です、、、で、俺はまだ気が済んでない事がまだ幾らか残されてる、、、だから死ぬまでにその全部の気を晴らす気でいる、、、抜け殻になるのは死ぬその直前でいい、、、
2013.09.25
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ここ最近はまだまだ呑気に気楽な感じと過ごしてました。今週末くらいから絵をしっかりと描いていきたいですね。正直全然怠けて描いてないので駄目駄目なもんです。まぁ色々と描きたい絵も多く出てきたのでやりがいをもってしかっかりとしたいです。方向性は定まりつつあるのでそれらを早く形に出来るよう努めたいです。変わらずお酒の方はあまり呑んでないです。週に二本程缶ビールを煽ってるくらいだけなので、これっぽっちも揉め事争い事は起きてないです。平穏で落ち着いた毎日で、大きな浮き沈みも起きる事無くゆるやかな毎日ですね。多くの事を、ほぼ気を晴らせるべく晴らせざるおえない様々な事を気を晴らした人生。ふと何気に昨日これまでの人生での様々な事を思い起こしてみたんですよね。保育園児の頃小学生の頃高校中退して連れとぶらいついてた頃年下引きつれ大いばりしてた頃その他多くの事を、、、ほんと目まぐるしい程に人生馬鹿みたいに色んな事があり、てんで落ち着く事などありやしなくそのあまりに非日常的な事ばかりが起きる僕の人生なので、随分はちゃめちゃと生きてる悪い連れからも本気で一度お前とつきっきりで過ごしてみたいと言われたもんだよなぁとそんな感じの事を何気に思い起こしてました。まるで冗談か漫画みたいなこれまでだったよな、、、、で、きっとまだそれは持続してて、今の時期だけただ平穏なだけであり、今後もまたより多くの困難な事に対応はしていかなくてはならないのだろうけれども、それはそれでまたそれも人生と前向きに捉えばっちしと順応に対応してくも思ってます。もしかしたらとある時に選ぶべくその道のり、その道筋の分岐点の方向を見定めそれらに連なる景色の様々を眺め生きてるようなもんであり、自分に見えるその多くの景色は善くも悪くもとうの昔に選び望んだものであり、そしてその生き方というのは魂、命の根強い所にどっぷりと染み付き嬉しかろうがうんざりしようがその一つ、一つを反故にし無視して生きてやしていけないのかもなぁなんて思っちゃうんですよね。だからこそ敢えてなのであり、だからこそめちゃめちゃな事も起こるし、だからこそトラブル揉め事争い事も起きるのだし、そしてそんな中、人生の合間、合間でその隙間で何も起こらない安らかなその静寂の訪れを喜ぶべき時には喜び、そしてまたその次に訪れるであろう困難に備え立ち向かうその心構えを養えばいいのかもしれない。と、何気にそのような事を感じつつ、今日の晩くらいに気楽に絵でも売ろうとそんな気分ですね。軽く缶ビールを煽り、そうだから俺は普通に結婚して普通に働いて、普通に家庭持って、普通に生きてるそんな景色を眺めると憧れ羨ましく思えるんだよな、、、[憧れ]己の命にない感覚を敬う心通り過ぎる景色
2013.09.20
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知ってる子が妊娠しててお腹が大きくなってた。思わず唐突にお腹を触ってもいいかと尋ね赤ちゃんが居るお腹に触れた。なんか不思議な気分になった。俺にもちゃんと人生を共にする好きな人が出来て、で、自分とその人との赤ちゃんが出来たら、、そうした人並みの幸せみたいのが自分の人生にあったならばどうだったんだろうかとそう思えば、そうしたもんを手にした彼女が素敵な存在に思えた、、、けっこう長い事、そう言うのはすげぇよなぁと憧れに近い気持ちでずっと心をつっつき不思議な感じに思う、、、それから若い奥さんが小さな子供連れて歩いてるのやら、一緒に仲良く遊んでるのやら何故だかそう言うのばかり目につき、微笑ましい気持ちのような、そうしたもんを手にする事のない自分への寂しさやらと混ざった感情のような、、、もしくはツォツィが近いのかなぁなんて、、、けれども赤ちゃん出来て前より綺麗になってた、、、やっぱ女の人はそうなのかな、、
2013.09.12
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ここ半月で描いた絵はウェルカムボード一枚だけです。時間は有り余る程にあり、やる気次第では色々とやれる事はあるんですが少々お疲れな感じで怠けてます。でお酒の方はあんま呑んでないです。この前は一週間振りに缶ビール三本程煽った程度でどんどん量は減ってきてますね。ウィスキーやらその他ときついお酒はほぼ呑んでないし。絵の方は今週末くらいからしっかりと描いていこうとそう思います。
2013.09.11
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ここ最近はまた気分も変わり色々とやる気みたいなもんも取り戻しつつあるそんな状態です。でちょい前に呑みに行った時にバーテンダーの子にそこそこ酔っ払ってたのでなんとなしにしか覚えてはいないのですが俺はただ絵が上手くなりたい、納得出来る絵を描けるようになりたい、色んな事を気を済ませたけれどもそれは(絵)気が済んでない的な事を言ってたように思えます。そうなんですよね。それだけは全然これっぽっちも気が済まないんですよね。気が済んだ試しなんてありゃしない。絵でイベント事してたり、あちこちの路上で絵を売ってたり、個展してたり、グループ展、委託販売、バーやらどこぞで展示してたり、その他多くをやり通してきたけれどもその上で自分の絵において気が済んだ事はただの一度もないんだよな。怒り、憎しみも尽きるまで発散し、有り余る程の多くの人間関係を堪能し、充分すぎる程に人にちやほやともてはやされたり、自分と言う人間の小物さ卑怯さも自身が納得しそれがなんなのか理解し切れるまでに思う存分人にも見せつけたし、それにその他諸々とこれ以上はもうやりようはねぇさと思えるくらいに大概の事は気が済んだんだよな、、、で気が済んでない事はほんの少しばかりの事柄だけが残されてる、、、そしてその内の一つが自分の描いてる絵に死ぬまでに気が済む事、、、そうした上で何かにちょい気がついたんですよね、、、若い頃はその有り余る欲望からか異性に置いては少々タイプの人であればなんでも構いやしなく、誰にでも簡単に気があったもんで、本当は好きか嫌いかも解らなく、いや、本音は根の所では嫌いでもまぁ女の人も必要だしと深く接してたりと、しかし内心何かいやいや感みたいのもあったり、うんざり感みたいなその関係性において嫌悪感みたいのもあったり、俺はただ自分の欲望をぶつけれるそうした女の人が欲しかっただけで、けれどもだからこそか満たされ気が済んだ事はなかった、、、違う人に変わっても、何かが起きても、何をどうしてもあまり納得でき満たされた事なんてありはしなく、そしてそんなのは余裕と当たり前でそれは何故ならば俺の望んでるその根本的な事が決してそうなるわけのないその想い(欲望)からでの始まりであり、そしてその上での付き合い関係性なのだから(俺の心)気持ち満たされ楽しく仲良く互いににこやかとしたそんなもんになるわけがなく、果たされるのは俺の欲望なだけ。その都度、その都度、何時だってうんざりした気持ちにはなってはいたのだけれども。で歳を重ね、挫折、失敗、その他の事をこれでもかと積み重ねてるうちに人に対しての感じ方と言うもんが少しづつ変わり、そして異性に対しても気持ちが全然変わってた。そんな感じの自分として女の人と深く関わった時に満たされ安心した気持ち安堵感みたいのが生まれてた。それから更に異性対しての物の見方やら望んでる事、求めてる事やらそうありたい事も全然変わり、それは以前感じてたもんとはてんで違うものへと成り代わり、そして今はその気持ち、心を気に入ってたりする。だからかそれは納得、気が済んだとも言えるのかもしれない。女の人への歪な想い、、、そうした自分に本当は幻滅しうんざりし自身を汚らわしいもんとして思えて止まなく女の人に誉れるような幾らかの事を言われても、そしてそう感じて貰えても、決して俺はそんな奴ではないのだからとした罪悪感に苛まれ嬉しくもなんともなく、ただ息苦しいだけのものであり、本当は心の奥底にある望みに願いもその有り余る欲望からか何も見えてやしなく、女の人と向き合いちゃんと関わるとしたその大事なもんが出来てやしなくだからこそ気なんて済んでるはずもなかったんだよな、、、で、今は異性が居ようが居てまいが自分の心持ち、姿勢、気持ちみたいなもんが気に入ってるからガツガツしたようなもんも何が何でもとしたもんやら、そのような部類のもんがあまりなく、何時しか最高に思える人に出会え、そして自身も相手にとって最高に思えるそうした人間であれれば最高でそしてただ仲良く共に居れればとしたそんな思いをただ従えてたりもする。(まぁそれでは綺麗事過ぎるから俺も男だから女の人のおっぱいも太ももも堪らなく好きなんだけどな。よくむらむらしてる。うわぁたまんねぇやぁと。)そして俺は何が言いたかったのかと言えば、絵に置いてもそれと同じく、その根本的な事が見えてやしないから、(絵事に置いての本当の気持ち。想いに願いな。)イベント事してたり、個展してたり、展示してたり、他の事諸々としてたり、しかしどれをしても何をしても気が済み納得出来る事なんてありやしなく、そしてその正体は俺は自分が気に入り納得し得るそうした絵をまだ描けずにおれるそんな自分が許せなく気に入らなく癪に障り、うんざりしてるのであり、そしてまだその片鱗、その部分、触りすら触れれてやしないからなんかおもしろくねぇんだよなぁ、、、全然気が済みやしない、、、俺にはそうした気が済んでない事、燃やし尽くしてない事が幾つか残され、そして今もまだ生かされてる、、、で、その全てを気を晴らした時、それはどのような想いに、そしてどのような事になってるんだろうかとふいに思う事がある、、、充分やったさ、、、まぁ俺の割には、、、気が済むまで生きた、、、楽しい人生だった、、、俺は俺の思うとおりに生きれた、、、その最後にある気持ち、想いには何が残されてるのか、それを知りたく、その全ての気を晴らそうとしてる俺もまた居る、、、で、それが充分過ぎる程に気に入ったもんであれれば嬉しい限りだよなぁなんて、、、
2013.09.06
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