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最近はあの子の絵につきっきりな調子で、お酒もほぼ呑まずひたすらと使える時間は全部あの子の絵へと時間を費やしてます。普段ならそこまで手間かけてない所も手間かけてるので通常の二、三倍の時間がかかりなかなかと仕上がりません。けれども薔薇もほぼ描き終え、後は蝶なので概ね七割は描き終えてきました。上手くいけば今週で絵は終わり、後は色々と準備して来週末か、その次の週末くらいには渡しに行けそうな気配です。で、だからこそ(あの子に贈る絵を描いてる。もしくはあの子をイメージした絵を描いてるから常にあの子を意識してる。どんな時にでも)常にあの子の存在を強く感じるそんな調子です。そして思うんですよね、、、君の居る世界を作ろうか、、、か、、と、、、
2013.07.30
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あの子に贈る絵を描いてる日々なのですが、どうにか6、7割程仕上がった調子です。何時もの2、3倍程の手間をかけてるので、なかなかと時間は掛かるのですがそうした中、順調にイメージ通りの絵に進んできてます。今日はせっせこと夕方までイバラを描いてたのですが、実は僕はそうした部分を手抜きするのですが、そんな自分の悪い癖を押さえて気長に丁寧にイバラを描いてました。人物、背景色、イバラと出来上がり、後は薔薇と蝶です。しかし、僕がイメージしてる繊細で艶やで小洒落てる蝶が描けるのかがちょい不安です。他の所は僕にしては洒落っ気がある感じでいけてるので、そこがどうにか乗り越える壁ですね。けど全体的に今までにない(僕の絵の中で)絵へと仕上がってきてます。二年半、ただひたすら絵だけを描いてたそうした日々がここで利いてきて納得し得るそうした絵に近づきつつあります。で思ったんですよね。僕はこれまで自分が感じてる程にはまだまだ絵を本気で描いてはいやしなかったんだと、、、十年越しにあの時の少女の言葉が今にして形になろうとしてるのだから、一体全体この僕がこれまでにないくらいに本気で絵を描かないそうした理由が何処にあるのだろうかと、、、(ぱっと終わらせ渡しに行けば直ぐにでもあの子に会えるのだろうけれどもとしたそうした気持ちを抑え、誰よりも僕の絵に関心を持ってくれ気持ちあった人なのだから、人生でそうした時折と訪れた彼女との一場面、一場面を思い起こしては、ひたすら丁寧に、丁寧にと気持ち込めて描いて、胸を張り自信を持てるそんな絵を僕は彼女に贈りたい。)
2013.07.26
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昨日は朝の十時くらいから飯の買出しの時間意外あの子に贈る絵を描くのを飯も喰わず深夜二時まで没頭して、寝る前に軽く白飯一杯だけ喰って(めんどくさくて)で、四、五時間程寝てまた直ぐに始めて今まで描いてて軽く饅頭二つだけ食べて一先ず人物だけ描けたそんな調子です。で、ちゃんと描いてる事を伝えようとしたけれどもどうにもケータイが壊れてて写メが撮れず(モニター画面にある絵を見せようと思ってた。)少しばかしストレスってなもんです。来月、新しいケータイにしないとな。どんどん壊れてる具合があがってきて使い物にならないそんな具合です。
2013.07.23
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なかなかと調子良く過ごしてます。昨日はあの子に贈る絵のアイデアを数時間練り、それから絵の仕事で香里園に足を運ぶ時に資料が必要なのでそれを準備して昼過ぎくらいからお客さんと打ち合わせをしてました。どこまで形になるのかは解りませんがお店のビラにそれと看板のデザインを頼むかもしれないとの事でした。他にも要望もあり、それらをちゃんと形に出来ればそこそこといい感じにも思えます。で、家に帰り、一時間ちょいくらいあの子に贈る絵の人物の下書きをして、夜から枚方の路上で絵売りを堪能です。そして絵売りを終えて枚方のバーのオーナーが弟の絵を引き伸ばし大きな看板にして飾ってくれてるので弟と二人で足を運んでそれを眺め、オーナーさんにお礼の電話を入れ、それから弾き語りの高校生の所に足を運んで三人で機嫌良くお喋りしました。けど高校生が僕にたいして本音を言ってくれた事が嬉しく機嫌良くなってましたね。僕は嘘をつく事、(しょうもない嘘は多くつくよ。人が張り切り美味しいと言ってるもんがあったら気をつかい、本当にこれはうめぇよなぁとか、この曲好きなんだよなと言われたら、そうだよないい曲だもんなとそんなにも関心なくても気悪くさせてもわりしぃしなぁとそんな調子で。)隠し事をする事は苦手で、なるべく全快で出来る限り隠し事なく正直な人間で居たいので、あの子の店に絵を届ける機会が僕にはあり、元相方の高校生もそうした時が来たら(色々と難しく本当にそうした状況が来るのかは根の所では危うくは思ってる。)一緒に来るかと誘ってました。そこで高校生が僕に大して本音を口にしてくれたので何だか好きに思えました。本当は来たいくせにと思ってるんでしょと、、、そう、、、時に人はちょいちょい言う時があるんですよね。頭悪いくせに、ちびのくせに、ぶすのくせに、ださいくせに、その他諸々となんたらのくせにと、、、僕はそうした、人を侮辱したなんたらのくせにとした言葉が心から堪らなく大嫌いで、だから人の事をなんたらのくせになんて思う事なんてこれっぽっちもないので、(てめぇぶん殴るぞぉとか、くそこの野郎ぉぉとかそうしたもんはあるよ。)俺がそんな事を思ってると感じるのか、めちゃめちゃの驚きと共にそんな事を思ってもいないし発想にもなかった事を伝え、しかしそんな本音を(僕をそう見てる事)言える間柄になれた事を嬉しく思ってました。また三人で協力して何かをやろうと言ってたので何かそうしたもんをちゃんと形に出来たら素晴らしい事だよなぁと思いつつ、家に帰りラーメン喰って、亀に餌あげて爆睡です。(最近はずっと早寝早起きなので。)で今はカレー喰ってごろごろと海外ドラマ(パーソンオブインタレスト。)を観てる調子で夕方くらいからまたあの子の絵を描き、夜に家族で豚しゃぶ食べに行き、そして甥っ子と遊んで、で余裕があればまたあの子の絵を描き、それで夜の十二時を過ぎてたら(起きてるか最近は怪しい)ネットでキン肉マン読んで寝て、で次の日は絵の仕事を請け負う新たな試みの作業(宣伝活動)をこなして、仕事用のラフ絵を描いたり、あの子の絵に手をつけたりとしながら昼過ぎくらいに一週間分の自炊用の飯を業務用スーパーで買出しし、それからどうするのかはまだ何も考えてないそんな所です。で、最近は白くて綺麗な足の女性にやたらと心鷲掴みされちゃう調子です。やたらとそうした人が居たら悶々としちゃいますね。きっとそれはエヴァンゲリオンの話しをしてくれた子から始まったようにも思います。綺麗な足の女の人を見かけるたびにうぇぇたまんねぇとよだれもん調子とどうにもやらしい調子の僕です。
2013.07.21
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今日の夜はあの子に贈る絵のアイデアを練ってた。色んなもんを見てイメージを膨らせた感じです。折角女の人の練習をしてたので、女性の全身を描くとして、(三年前に絵だけを描いたものを贈ると約束し、実は女の人の練習してたから。)でクラブっぽい服装にして、(何度か呼ばれて会いに行ったその意味合いとしてかな。そうした場での出来事で、初めて二人だけで話し、とある約束をしたし、 [情けないけどどれも守れなかった。]それにまた一度として酔っ払った調子ながらも彼女の手を握り締めたその印象も強く。)後は漠然と、薔薇にとげとげのいばらに蝶。(薔薇は星の王子様が言ってた特別な一つしかないそうした意味合いの薔薇で、それにあの本に出てくる薔薇にも似てるようにも思えて、いばらはそうした道のりを生き抜いてるようにも感じ、蝶は儚さ故の美しさってとこかな。)まぁそれでもまだ描いてる内に全体は変わるかもしれないけど。それで、出来るかは分からないけれどもちょい洒落っ気がある感じにしたいようにも思う。(そうしたセンスが皆無)なるべく時間をかけて丁寧に描きたいよなぁ。何故なら、そうした行為を(彼女に贈る絵を描く)したならば彼女と言う存在を意識し感じる事が出来るのだから、そうした時間が長ければ長いほどその意味を絵に感じる事が出来るし、それがまた君が居る世界を作ろうにも繋がるようにも思える。酔っ払った時に唐突にそうメールしてた。けど酔いが醒めた後に何だか思ったんだよな。本当にいえてるよなと、、、(的を得てると、、、)会える事はそんなにもないのだから、俺は俺のやり方で彼女の存在、、、彼女が居るそうした世界を描いてきたのかもしれないと、、、人との関わり、、、誰ぞに言葉にした事、、、描いてる絵、、、誰彼彼女等に行った行為、、、その一つ、一つは実の所、その存在ありけりだったりもしたんだよな、、、今更それを語るにも、その一つ、一つに対してあまりにも心が芽生えのだからそれを安易に言葉にすればそうした気持ちを(そうした一つ、一つの誰彼彼女等に本当に気持ちあった事。)この上なく汚し貶める行為へとなり得るから言うつもりはないのだけれども、何だか色々と思う、、、色々とは思うんだけれども、ほんと、多くの事は省き、それでも思えるのは(心底)あの子の存在に俺の魂は何時だって救われてる、、、
2013.07.19
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今日はオーナーさんのウェルカムボードを完全仕上げ、業者さんに印刷頼んで、それと今後の新たな試みのもんを最終段階まで仕上げ、それも業者さんに頼んでてそうのこうのしている内に、また別で新たに試みた仕事を貰うその宣伝活動がどんぴしゃと功を奏して美容室からのDM製作のご依頼がきたそんな調子でした。で、個人用イラスト製作に他にウェルカムボード二つのご依頼と溜まってもいててなかなかといいリズムに乗れてきました。どうにも流れ的にまだ数件仕事のご依頼が来るそんな気配です。それにあの子の店に飾る用の女性の絵の制作もあるし、ちょいと絵三昧な感じです。今日は夜から絵でも売ろうかと思ったんですが、色々と絵事が押して時間が取れず行けそうにもなくちょい残念ですが、それもまた嬉しい悲鳴でもあるのでよしとしときます。実は甥っ子と川遊びをしててそん時に捕まえたでかい亀を飼ってるのですがそいつが死にかけたもんで、家族で色々と手間かけて面倒みてたらどうにも復活したんですよね。僕は自分の人生で死ねかけてる動物が復活するのを見た事がなく、(兎も犬も鳥もクワガタもなんもかんも大概一度死に掛けたら息絶える。)きっと駄目だろうと思いつつも、最後まで手間隙かけて面倒みようとそんな調子だったのにめちゃめちゃな驚きと共に、(お墓に埋める所まで考えてた。)僕自身も人からもう無理だろう、駄目だろうとした(絵事に置いて)そうした印象を持たれてはいたのですが、(単なる酔っ払いとしてだけ人に映ってたと思う。)死にかけてた亀と同時期にどうにも復活です。意外と僕こうした、理解しかねる解りかねるそうした物事の道理を自分なりの哲学で善い方向へと前向きに信じてたりするんですよね。死にかけた亀をちゃんと面倒みたら復活して、で僕の絵事も調子良く復活とまるで亀の恩返しですねwwこうした時期に死に絶え逝くもんが復活する。終わりに近づいた全ての多くの事が蘇り、その一つ、一つの関連性を復活させ、意気揚々と機嫌良く過ごせれるそんな予感を感じるそんな気持ちです。
2013.07.16
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この頃は絵事寄りの日々になり自由気ままに好きな事を出来るそんな調子の毎日でなかなかとご機嫌なもんです。まぁ変わらずフラフラしてる寅さんみたいなもんですね。時間の全部を好きな事に使える。常に身軽で何事も何時なる時でも可能な生活はテンション上がり気分はうなぎ登りなもんです。まぁだからと言ってただぶらぶらだけするのではなく、そこに”絵”と言うものを主体に持って勘違いしずれないよう気をつけようと思います。また色んな場所でブルブラと絵を売り、様々な人達の出会いに触れ合いを楽しみつつそこはそこで絵の宣伝活動もしっかりやりたいですね。けど夏はやはり好きで元気がやたらと出る季節で異様にテンションが上がるし、缶ビールも美味いし、道行く女の子も皆エロイので、何時か年がら年中暑い場所に住みたいもんです。で、今からは大人しく絵を描くそんな次第で、だがしかし外に駆け出しビール煽ったり、女の子をひやかしたりとそんな欲求が湧き上がりもするのだけれどもやるべき事をただやるまでです。それもまた同じく好きな事なんですからね。
2013.07.16
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なかなかと絵事だけの日々になりつつあります。今日は午前は枚方のバーのオーナーさんに頼まれたウェルカムボードをある一定まで進めて、昼から夕方くらいまでは色々と準備して香里園に絵関連の用事で足を運び、で、夕方からまたウェルカムボードに手をつけてそしてまだ調子良く元気な感じならば枚方の路上で絵を売ろうかなぁとそんな調子です。本当は今週は高槻の方で路上の絵売りをしたいのですがどうにも最近は天気が崩れやすいのでなかなかと足を運べなく残念な限りです。サム兄とかにも出くわせれたら楽しそうだしな。けれどもこの前、絵の用事で枚方の河原町に足を運んでたらバーのオーナーさんとその彼女に遭遇。二人共仲良く幸せそうな感じで微笑ましく思えました。それと二ヶ月振りくらいに枚方の行き着けのバーでちょいとお酒を呑んだのですがもうエヴァンゲリオンの話しをしてくれた子が居てるような雰囲気もなく寂しく思っちゃいましたね。会いたかったな。けれどもオーナーさんが店に足を運んでくれたからまぁご機嫌なもんで調子に乗り女の子にちょっかいをかけて叱られちゃいました。あの子の店に絵を持っていく時にオーナーさんに一緒に来てくれないかとお願いしたらokしてくれて、本当にそうなるかそうならないかは別にして、そんな人柄のオーナーさんをまたもや好きに思えました。で、絵売りで缶ビール三本に、店でビール一杯にウィスキー二杯と最近あまりお酒を呑んでないのも勿論の事、一日飯を喰わずに(めんどくさくて。)すきっ腹なもんでそれなりと酔っぱらいちゃいました。でその帰りに弾き語りの高校生(あだ名)の所に足を運んで他愛ない会話を楽しんでました。あとあの子の声をまた聞けたのですが、(たまたまアクシデントがあり、その偶然からと言える。)やっぱどうにも恥ずかしいからそっけない対応しちゃったようにも思います。彼女意外の女の子なら幾らでも問題なく仲の良い感じで接するのだけれども如何せんあの子に置いては恥ずかしい限りです。
2013.07.15
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なかなかと調子良く過ごしてます。最近は弟と寺久保とで三人つるんでる事が多いですね。やはり十五くらいの頃からの関係なので思い出話しも色々とあるので盛り上がります。まぁ人が驚くようなあまり誇れやしない事も沢山ありはしたのですがそれでもそうした中思い起こせば楽しくも思える事もそれと同様に沢山あるのでそんなもんを多く積み重ねる事は大切な事のように思えます。で、やはり酔い潰れ道端で寝てしまったあの時の晩に彼女の声を聞いてから彼女の事ばかりを考えてきてる事が増えてます。よく彼女の夢をみてたりもします。(大体呆れられる最後を迎えるそんな夢。あんま前向きじゃないし救いない夢だよな。)あまりに酔っ払ってたので会話した中で理解してる事はそれほど多くなく、本当は、楽しくやってるのか、上手くやってるのか、元気にしてるのか、幸せに生きてるのか、皆と仲良くしてるのか、毎日順調に過ごしてるのか、機嫌良く過ごしてるのか、聞きたい事は多くあったのにしかし昔から彼女においてはちゃんと上手くそうした気持ちを面とした上で伝えれる事が出来ずじまいで、何をどう受け止めても、意味不明でろくな男でもないのに心ある態度で接し続けてくれる彼女に救われると同時に感謝の思いです。何時かちゃんとした俺で、ただ普通に素直な感じで君の存在、その命に君が思い理解するそれ以上に俺の魂みたいなもんが救われてる事を伝えたい。それをどうにか文やら絵で贈ってはきてはいたのですが、何時もそうした間接的な事でしか伝えてないように思う。それにこれだと思える絵だけのもんをまだ贈れてやしない。文では伝えたい事は伝えきれた気持ちが強い。絵だけでのものはまだまだに思う。どうして俺が絵だけのものを今贈りたい、いや三年前のあの時に約束したのかそれは、十五の時の彼女の存在にあるんですよね。何時も酒に酔っ払てたり、(朝っぱらからウィスキー呑み干し公園のベンチで寝てたりもしてた。)人に絡んだりおちょくったりからかったり敵意、悪意、そんなど真ん中を平然と歩いてきてて、トラブル、揉め事、争い事の人生な限りで、たまたまそんな男がちょいちょい落書き程度の絵を描いて道端で売ってみたもんで、そうしたら世の中が手の平返したように接し方に態度に言動が嘘のように180度変わり、そしてそれを素直に嬉しいと感じる事が出来ず、それに自身が自身に置いて別に俺は皆が言うようなアートな男でもないし、そうも健全晴々爽やかな人間でもないとそうした気持ちが支配してて、心に何時もあるのは罪悪感。罪の意識。皆を騙してるそんな思いだった。俺はそんな男ではないんだと。ある時に俺をちやほやとするでもなく、媚びるでもなく(絵事をしてたら何か面白い事にありつけれるんではなかろうかとへこへこと媚びてくる人が現れる。)意味わかんねゃとそう感じるつんけんしてる生意気な女の子が話しかけてきた。それが彼女だった。その時の事を俺は忘れる事はなく、かれこれ十年以上も前の事なのに今もまだ昨日の事のように感じてる。それから幾つかの事があり、彼女はただ俺の絵を見て、普通に”綺麗、、、”と一言口にしてた、、(分散しまき散らかされる魂みたいなもんをイメージして描いた意味不明な落書きみたいな絵。子供時からどうしてだかそうした絵をよく描いてたもんで、そん時もそうした絵を何故だか描いてた。)それは変に持ち上げたり、おだてたり、機嫌取ったりそうしたもんではなく、自然に普通にただ当たり前のようにそうした事を言葉にしてるかんじだった。(実は何時も”本当”の事は彼女の命にあった。)そう、それがこの俺にはどれほど嬉しく励みになり、絵事をこれでもかとやってのけれる原動力になったのかその時の彼女に知る由もないし知る理由もなく知る必要もなく(絵を描くのは好きではあるけれども回りは絵の学校を卒業してたり親の伝手でアート方面に繋がりがあったり、ちゃんと根っからのアート色の人間でそしてそうしたエネルギーみたいなもんが絵に容姿に言動に行いに具現化されてる調子でそれにつけてこの俺ときたら酒に酔っ払ってたり人に絡んだりやさぐれてたり態度悪くどれほど人が俺をアートな人間だとそう捉えてくれてもてんでそんな人間なわけねぇだろうとした劣等感、罪悪感に支配されてる限りで、それでもそん時の純な幼き少女の言葉にはつべこべとしたそうしたもんを見てる感じはなく、ただ単に目の前にある俺の描いた落書きだけを見て本当にそう感じそう言ってくれてる感じで。)だがしかし、気持ち、心を鷲掴みされてたんだよな、、、だからそん時のありがとうの思いを込めて可愛らしく綺麗な感じの女の子をちゃんと描いて贈りたい。で、三年間で千枚、二千枚以上の女の人の絵を練習してた。けどまだ気が済み納得出来る所まで来てないのが本音。それでもまた贈れるチャンスに機会が来たんだから、今の俺の本当で、そん時の自分でいいのかもしれないとそう感じてたりもする。誇れるような奴。強く守れるような男。胸を張れる人間。君が褒めてくれたような本当に綺麗な絵を描ける人。善い人間。どれにもなれてやしない。ただ、そうしたどれらにも嘘ではない偽りない本当の心があったんだからそれでいいのかもしれないよなと、、、俺にあるのは気持ちに心だけ、、、ただそれしか持ってない、、、
2013.07.12
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絵事だけで成り立たせる日々も順調に進んできて後一息といった所です。だからこそ節約、節約と過ごし、お酒を呑みに行く事も控え、缶ビールを呑むのも控え(お酒が一番お金がかかりますもんね。)外食もほぼ無しにし、服も買わず(去年までは月に上四着にズボン二本ぐらい買ってるペースだった。)そして衝動的に物を買う事をやめ(物欲が強いんだよな俺は。ジョジョの文庫本セットの3部に四部。スターウォーズにブルーレイセットに、帽子、スニーカーに人物のデッサンポーズ集が異常に欲しくなったけれども我慢した。)なるべく毎日の絵方面の事に費やしてるそんな調子です。で最近はネットでエロ漫画をそれなりと読んでみた感じです。キン肉マンの感想掲示板まとめを読んでたら何時もエロ漫画の看板があるもので、まぁこれもまた絵であり、それに俺はある一時から女の人の絵の特訓をしてみてもいるしこうしたもんを見てみてもそれなりに得れる事があるのかもしれないと十数冊斜め読みしてました。まぁ俺はエロいもんは好きなのでそんなに不自然な行動でもありませんもんね。けれども飛ばし飛ばしながら読んでるうちに何事かと気がついてきたんですよね。どうにも描いてる描いてるそれぞれらの作品を読んでるうちに、どうにも固執する性癖の反映が(その作者事に違いがある。)異常なデフォルメとして女の人の体を描いてるもので、不自然極まりないそうしたものがほぼ大半でした。お話しも妄想めいた非現実のセックスライフなもんで、エロい事は嫌いではないのだけれども、それでも流石にこうも何もかもを世の物事をエロに結びつける(性癖)その感性に心持ちは本音の所気味が悪いと思っちゃいました。しかしそうした中、女の人が描いてるエロ漫画もあって、そうしたもんは女性を可愛らしく線も綺麗で繊細な感じで、ちゃんとした女性らしい女性のスタイルで、素直に俺も女の人の絵をこうした感じに繊細で綺麗な感じにそれでいてエロくも(色っぽい)描けたらまた何かが違うんだろうと感じてました。お話しも大体、少々のデフォルメはあるとしても普通の恋愛事からの(女の人っぽい。内面、気持ちを大事にしたロマンチックな調子のもん。)そうしたエロ方面の流れとしててそこまで異質に感じる異様な性的妄想でもなく、だからか普通にあぁ女の人とエロい事してぇと悶々としちゃいましたね。で、それから数日して女の人の絵を描いてたのですが、俺はそんな異常な固執する欲望を異常な程までに女の人の絵に反映する心は芽生えず、それに女の人の体、女性そのものを”物”のように感じる気持ちから描き出すそうしたもん感性はないもんで、けれども女の人の描く女性の体は爽やかと健全な色気にエロさがあり、なら俺はと、、、、??ただもう少し綺麗に繊細に色っぽく描けたらいいのになあと思うばかりと、けれども描いてる時にやたらと意識して描いてるのは脇腹から脇に肩から二の腕にかけての部分と、太腿だなぁと何気に気がつき、でまたこうして絵の一つ、一つにもんんん、、、??と何気に何かを感じて描く事の一つの意識が増えたので、エロ漫画をそれなりの量目を通したのもまた新たな気がつきに辿り着き妙に何か面白く感じてて、けどまぁ生きてる事自体、あまり意識してない事と感じてるもんに案外意識されてる物事の何事が隠されてたりもするもんで、執着、固執、欲望、、、そこから生まれる異常な歪さ混じるエネルギーは他者からのものであっても、てめぇの中のものであっても強引に強固に無視出来ない程に何かを見せつけ問いかけてくる、、、そしてその正体、理由を知る事、、、それはそれで大切な事なのかもしれねぇよなぁと、、、、
2013.07.07
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色々と状況は良好な限りでなかなかと機嫌良く過ごしてます。絵事の新しい試みも後一息で準備も出来そうで満足です。で、最近は夜くらいからちょいちょいと時間が空いてるので枚方の路上で絵売りです。視界に映るうら若きお嬢様方々の初々しさに悶絶もんとしながらも(男のさが)缶ビールをちょいちょい煽っては(今年は節約してるので発泡酒。なんか偽者のビールの味で苦味がなく酸っぱい感じだな。)自分なりにこれまでの多くの事に想い馳せてたりします。今のこうした年齢に達しよく想うのは歌を聞かせてくれた子(彼女の事は十年以上ずっとだけれども。何度とどうしようもない俺を許してくれ、俺に心持ってくれてその命に何時も救われてる。彼女が居ない世界はこれっぽちも生きてる気がしないし面白くない。)ヒデ、よっちゃん、ハマ(付き合いは短かったけれども彼の抱えてた想いは過去に俺にも同じもんがあったからこそ通じるもんを感じて。)国さん(人として強くならなければならないとずれゆくその歪みから仲たがいしてしまい申し訳なかったと何時でも思ってたりする。)猫好きの子(今までの俺の女性との関わりにはなかった新鮮なものが多く沢山の事を知り感謝してて。)義父(彼がもしも生きてたら俺はどうしてたのか分かったもんではないし、それにそこにぶつけれやしない[この世に居ないから]怒りに憤り虚しさが数限りないエネルギーを呼び起こしそれが良くも悪くも様々な出来事を呼んだから。)祖父(死を前にしたその床でこれまでの今までの感謝の気持ちを言葉にする俺になれたから。本当はとても酷い事を言う気でいたけれども自然とそんな気持ちにはなれなかった。今はそれを本当に良かったと思えてる。それでもどれほど強がり意固地になっても心ない冷徹な悪にはなりきれないもんだな。)叔母(癌でなくなったけれども入院中にお見舞いに顔出したらこれまで俺を苛めてた事を心から謝ってくれて、だから俺は「何もそんなんばかりでもなく貴方は俺に優しい時もあったからそれを嬉しく思ってた。」とそう言葉にしたら泣いてて、それから退院し亡くなるその数年間、俺の所に手作りのパンを持って来てくれてた。[子供の時に何時もパン屋さんに連れて行ってくれた事へのお礼を言ったからだと思う。]しかし俺はそんな事をして貰える程には心健全と善い奴でもないからどうにも顔を合わせるのが怖く何時も隠れてた事に後悔してるから。)他にも様々と想い馳せる多くの事柄はあるのだけれどもそれを文にしてたらどうにもきりがないからこんなもんとしながら、色々と人に理解及ばず意味不明にも思える俺の言動、行動にはこうした一つ、一つの出来事にそれぞれの命が深く突き刺さりそうせざるにはおえない俺の心が秘められてたるもする。その一つ、一つの事をなかった事に何も感じてない自分として、その都度、その都度、その状況に合わせ、その場限りの人によく映る自分だけを選ぶ事は容易い事なのだけれども、それは自分の命に嘘をつき、これまでの事をも嘘にし、生きてきたその一つ、一つの歩みをてめぇの手で貶め汚すそうした行為にも思え、だからこそと人に好かれようが、人に嫌われようがそんなもんはなぎ払い、本当に肝心な俺のこれまでの生きてきたその証として、本当で本物の俺を見せびらかすしかなく、これが俺なんだと、、、じゃないと交わした言葉、交じり合った関わり、心通じた一瞬、魂震えた想い、、、そのどれもが遠い昔の思い出の残骸と化し、そしてそれをそうした自分を許せなくなる、、、でも、流石にこうした年齢にも達し、そして此処に至るまでにもまた寄り多くの出来事があり、俺の心にもそれなりと変化が生まれてきた。人に善い人と言われる事はあまり好きではないのだけれども、それでも人をがっかりさせたり傷つけたり悲しませるのにはあまりに多くのそうしたもんがこの身にその重圧(罪悪の意識)として押しつぶされそうにもなるもんだし、(夢で魘されてたりもするんだよなこれで。)そして決してそうした自分事だけの想いとしてだけでもなく、人をそうした想いにさせる事が息苦しくて堪らなくなってきたのかもしれない。だから自分の生きてきたこれまでを見せつけたり、そうした信念を意固地に押し通したり、心強くそれが悪だとしてもそれを貫いたり、人がこれで俺を幻滅しがっかりするだろうと解っててだからこそそうする一つ、一つの事をそう、そうしたそれらのもんをもうこれ以上、必要以上にするのはやめようと感じてるんだよな。それで人に優しいだとか、善い人だとか言われる事が増えるのかもしれないけれども、そしたら言えばいい、、、"俺にそう言える貴方がきっと優しくて善い人なんだろう"と、、、
2013.07.02
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