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国際結婚において注意しなければならないことは、いくら奥さんが日本語をしゃべれるようになったからといって、その言葉の意味を充分理解してしゃべっていないこともある。ということだ。つまり彼女がそういっているのか、他の誰かがそういっているのかということは、よく聞かないと分からない場合が時々ある。奥さんの意見かとおもうと、わたしではなくて、だれそれがこういっていてということにぶちあたり、何だあなたがそうおもって言ったのではないのか、とことの次第を理解することになる。早とちりすると変な誤解が発生して、えーーーつとおもうこともあるが、そういう時は、他者の考えを代弁していたりする場合があるのだ。日本人同士でも、話が空回りして、ちんぷんかんぷんになったりすることがある。話の内容を整理していくと何を言わんとしているかが明瞭になってくる。特に夫婦喧嘩の場合、言葉尻だけですったもんだすることがある。だから慌てず騒がず何が問題なのかそしてそれをどう解決すべきなのかを見極める必要がある。結局第三者が変に入るとおかしくなることもある。 なぜならその第三者の個人的な考えが反映されて話の本筋をはずれてしまうからなのだ。国際結婚におけるコミニュケーションのとり方は、重要な事柄については、慎重に対応すべきなのだろう。
2004年11月29日
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土曜日は、娘の友達が大勢、我が家にやってきて、まさに大騒ぎとなり隣の家から苦情が寄せられた。しかし土曜日、子供たちのフィバーは、とどまることを知らなかった。そのエネルギーを母から聞いて、ウンーーンやっぱり子供たちが多くいる社会が再び日本に訪れなければと痛感した。子供は宝。 日本社会の閉塞感も少子高齢化の影響が大きいのも事実だ。介護に外国人労働者を入れるという場当たり的なことでなくそれと並行して子供を生み育てやすい環境を緊急的につくるべきだ。 高速道路を作っている場合かといいたくもなる。危機意識を喪失した政治家の寝ぼけた頭に、喝を入れなければ、日本は沈没してしまうかもしれない。活気を失った日本社会においていま本当に求められるものは、子供たちのうるさ過ぎる遊び声と途方もないエネルギーなのかもしれない。
2004年11月28日
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娘9歳は、今日モデルのオーデションに出かけた。髪形を変えて、ちょつとメークするとあらら妙に色っぽい。変に感心したりしていると妻が女優にしたいねとかいうので、やめてとけーー というと可能性にかけるのはいいことなのだといった。確かに しかし娘は、そういった道に進みたいのだろうか? 父親の目から見ても結構いけるかもとおもうのは、親の欲目???娘を使って、映画でも作ってみたいなともおもった。 昔8ミリ映画や16ミリの映画 自主制作作品を作ったこともあったので早速、脚本でも書いてみようかな、などと学生時代に戻ったような感じだった。そういえば「ロシア人を妻にした男の物語」を映画にしてみたいなともおもったりもしている。ただ映画を作るとなると莫大な制作費がかかるしプライベートフイルムに何千万円もかけれるほどの大金持ちでもない。そうか億万長者になって映画を作ろう。 その前に億万長者になる方法を考えなければならないかな・・・・
2004年11月26日
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理想は理想でも・・・・40代、50代でまだ独身でいる男性で、結婚願望を持っている男性がわたしの妻の相談室に相談に来ると、みなそろって若い人子供のいない人。スタイルのいい人と色々といってくる。そういう条件に合う女性は、それなりにまた理想を持っているもので日本人だからといっても若い日本男性がいいのよとなる。これもすごくごもっとも。バブルの頃の日本人のイメージならうまくいったかもしれないが今は、日本の経済現状は、ロシア人にも知れ渡っていて、向こうもそうとう慎重に相手を探している。双方が歩み寄らなければ成婚には至らない。ロシア女性だから、一声かければ、日本人というだけでOKよ、などというのはもう神話。結局結婚とは、ある程度の妥協と譲歩が必要だ。いつまでも理想にしがみついていると現実があなたの理想を無残にも葬り去ってしまうかもしれない。理想は程ほどに・・・
2004年11月25日
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うさぎとの恋物語うさぎを飼い始めて、4ヶ月、小さかったうさぎも大きくなった。もう体を触ってマッサージをしてあげたり頭をマッサージしてあげたりすると気持ちよさそうにしている。言葉が通じなくても、スキンシップで、お互いの存在を確認している。不思議なものだ。わたしは長年動物を飼ったことは、なかったがこんなになついてくるとは思いもよらなかった。帰宅するとうれしそうに跳ね回っている。 うさぎにも心があるのだ。わたしは小さな感動を覚えながらスキンシップを繰り返している。言葉の通じない、外国人との関係も、まさに最初は大変だけれど時が解決してくれる。じっくりとどっしりと構えて頑張っていけばコミニュケーションは、驚くほどにできるようになる。そうスキンシップ。そして自然体。国際結婚をためらっている人たちの多くが言葉の問題をあげる。そんなものは、時が解決してくれる。言葉に頼り過ぎて、本心が分からない場合もある。うさぎと戯れながら、このうさぎ多分、オスだよなとふとおもった。うーーーン同性だったのか・・・・・。★美しいロシア女性と国際結婚に興味ある人は下記も見てね。 http://members.jcom.home.ne.jp/samimai/
2004年11月22日
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幸せの青い鳥子供の頃、幸せの青い鳥という言葉は知っていたが一体どういったものなのかよく分からなかった。いやいまでもわかっていないかもしれない。幸せになりたい 誰でもそうおもう。 そしてそれをかなえてくれるのが幸せの青い鳥なのだろうか?色々な幸せがある。 その中で結婚して幸せになれる人なれない人がいる。運命の赤い糸それを見つけられたら幸せなのだろうか?幸せの青い鳥それはあなたの心の中にいるのかもしれない・・・・・わたしの心には今幸せの青い鳥がすんでいる。
2004年11月20日
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運命の赤い糸それは人為を越えたものなのだろう・・・・こう世の中不景気だと、皆落ち込んでいる。明日のことすら分からない時代に生きていて一番重要なことは、何なのだろうか、どんな逆境にあっても自分の信念を曲げない。そうであればあるほど、より自分を叱咤激励できなければいけないだろう。もてる男とは、どんな状況でも、前向きに生きていける人なのだろうと思う。そしてその前向きさに将来を信じていく妻がいる。国際結婚の難しさは、外野のある種もっともらしい声や野次に惑わされることだ。いくら国際結婚が増えたといってもまだまだである。将来の不安に心が揺らぐこともある。しかしそれを妻や娘には見せてはいけない。それに、自分は、その逆境に立ち向かえるだけのエネルギーを持った男だという信念を持ち続けることだ。数年前突然の病で、床に伏し激痛と不眠に襲われ、お腹にできた野球ボールくらいの腫れに苦しめられた日々、もしかしたら明日は命がなくなっているかもしれない。真夜中に走る激痛。しかしわたしは復活を信じていた。 それは愛する人がいたからだ。いつ治るとは知れない病棟生活。あるときふと悟りがひらけていた。それは、私自身の中で悩むことでなくて、すべて神様に預けよう。わたしの寿命がここまでならそれでいい。わたしの心は、限りなく穏やかになって行った。いつも心に太陽を、わたしの寝ているベットの背後に黄金色の光が輝いていた。わたしの錯覚だったのかもしれないが・・・しかしそのとき以来病状は、日増しに回復して行ったのだ。しかし運命とは、皮肉なものでその愛する人とは、結婚することなく別れることとなってしまった。しかし、ある時期わたしの歴史の中に彼女が輝いていたことは事実である。運命の赤い糸それは人為を越えたものなのだろう。
2004年11月19日
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家庭を持って、なんだか日々の暮らしにメリハリというか大変だけれど充実実感を覚える日々が続いている。 独身でいる友達には、色々大変だよといっていはいるが、幸せだよーーンなんていうとねたまれてしまいそうなので、独身が一番よといいながらもやはり妻がいて、娘がいてなんだかほっとする時間の流れがある。子供を育てるより、ハブでも行って若い女性と遊んでいたほうがいいと思った時期があったが、結局擬似恋愛以外の何物でもないことに寂しさを覚えたのだった。娘がピアノを弾く。その下手さに苦笑しながらも、うまいうまいと拍手を送りながら、愛してるよとロシア語で言うと、バキャローーーウという照れた娘の反撃に妻とわたしは大笑い。娘もつられて大笑い。こんなことが幸せなんだなと変に悟った日々。ロシアで出会った娘は、子供子供していたが今はもう段々大人っぽくなってきた。まだ何年も一緒にいるわけでもないのにもうずーーと長い時間が過ぎ去ったような思いがする。もうすぐ12月、いつもさびしく過ごしていたクリスマスに妻も娘もいる風景が私の中にある。それは国際結婚という選択肢を選んだ結果かもしれない。
2004年11月17日
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ふざけるなプーチンロシアのプーチン大統領は、北方領土の返還問題で2島のみの返還で領土問題に「終止符を打つ」立場を示している。まったくあきれた話だ。いくら奥さんがロシア人でも、北方領土4島返還は、譲れない。歴史的経緯からみても、ロシアが日本の領土を奪い取ったものだ。日本側も小泉首相が 4島返還でないと平和条約締結にはならないといっている。当たり前ではないか、北方領土が少しでも早く日本に平和な状態で戻ってくることが、日本の国民の願いであるプーチン大統領よ その辺を理解して日本にやって来てもらいたいものだ。さてさて国と国の問題はさておき、ロシア女性との国際結婚は、増えているようだ。ウインブルドンで優勝したテニスの女王、ロシアのシャラポワのような日本でも結構人気のある選手の容姿など見ると心ときめく男性諸君も多いだろう。外国女性、金髪女性も恐れずにたらず、どんどんチャレンジして新しい時代の国際カップルが増えることを期待するものだ。
2004年11月16日
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物事をはじめるのに明日やろうとか、明日からという風に思うと多分やらない確率が高い。今日たとえ一分でも、例えば英会話でもやるとなったら、本を広げる必要があるだろう。即実行。 これが物事をはじめる鉄則だ。今できないことがどうして明日できるのか? 時間なんて一分でもいい。実行したという意識が新たな行動を生むのだ。わたしの先輩に、ロシア女性など、一声かければ日本人というだけでほいほいついてくるよといっていた人がいた。 しかしいつまでたっても行動を起こさない。である時、聞いてみると、もう年だし面倒だとなった。まあそれはそれでいいが、またあるとき話しているとまた前と同じようなことをいっていた。多分彼は、頭の中だけで色々なことが実現できると思っているのだろう。まあそれはその人の生き方だからそれはそれでいい。ただ私などは、人生一度きりだからチヤレンジ精神で物事にのぞみたいと思う今日この頃だ。
2004年11月14日
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人生80年時代わたしの母の知り合いの妻に先立たれて、子供もいない、小学校の校長は、中国の人と結婚して子供もできて今60代、子供は孫のような感じらしいが、本人はいたって元気、奥さんとの年の差は、25歳ぐらいらしい。うーーン頑張ってるね。そういえば、わたしの妻の結婚相談所に相談に来たひとで最近57歳という人がいる。さすがにわたしは、いや、どうですかね、難しいと思います。というが何とか何とかと電話を入れてきた。それに家まで訪ねてこられて、その情熱には、びっくり。さすがにうまくいくとは、いえませんけど、というとチャレンジしたいという。妻は何とかしてあげたいし、というがわたしは、うーーンと腕組み。結局、紹介してあげることになったが、うまくいくなどとは言えないので、そのことだけは、ご理解下さいとなった。ともかくすごいパワーに圧倒された。考えてみれば人生80年時代。50代はまだまだ頑張れる。いや年齢なんて概念自体を持つことも古いのかもしれない。その人の心構え気持ちしだいなのだろう。60代でサーファーやオートバイをやって楽しんだり、ディスコで踊ったりしてもいい時代なのだろう。いやまだ70代だって青春時代なのかもしれない。頑張れ高齢化時代の日本。
2004年11月13日
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ふけた王子様???とかく女性は、何処の国の女性でも運命という言葉に弱い。占いに頼ったり、宗教に走ったり、理屈では割り切れないものに自分の将来を託しがちだ。結婚についても同じこと、男性に対して運命を感じれば二人の関係は、より深まり結婚にまでいく可能性が高い。あんなやくざな男に、何であんな良い女性が・・・・これなんかは、女性のもつ母性本能から、わたしが彼のそばにいてあげなければといった気持ちが恋愛や愛情に変換した例だろう。じゃややくざぽくすればもてるのか? といえばそうでもない。その人自身の持っている属性、個性の問題つまり独特の雰囲気なのだからだ。じゃ、どうすりゃいいのよということになる。うまく運命を演出できる男性にならなければならない。言葉ではなかなかうまく説明できないが、相手に欲しがらせる。マーケッティングと似ているのだ。どうですか、どうですかわたしでと、自分を売り込みすぎる下手なセールスマンでは、だめなのである。自分を売り込むのは後回し、彼女の色々な相談や悩み事に、相談相手になったり、もし付き合うこととなっても、あまりぎらぎらしていたら、女性は、逃げ出したくなってしまうものだ。情熱は相手が受け入れる心を開いてくれてからが、初めて相手にとって情熱とうつるのだ。それを自分の思い込みでがんがん押していったらストーカーと見られて、仲良くなるどころか、犯罪者にもされなくない。国際結婚においてもまったく同じで、さりげなく自分の夢をかたり、将来どうなりたいのかといった前向きな姿勢をしめせてなおかつあまりぎらぎらしていないことが必要だ。早く早くお嫁さんをとあせればあせるほど空回りする。けしてお金持ちでなくても将来の王子様?を演出できればいいのかな???私などふけすぎた王子様?だったのかもしれないが・・・・・。
2004年11月11日
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愛はお金では買えないが お金は愛する人のために必要だ愛しているからお金の話を持ち出すのは、愛をお金で買うようでという男性が多い。一見もっともらしい意見だが。実は、多くの言い訳が隠されているかもしれない。つまり愛しているというならば、その裏づけとなるものが必要ではないか。愛する人が病で苦しんでいる時に電話で頑張れというよりは、会社を休んだり眠らないで看病したら、相手は感動するだろう。もしそれができないなら別の方法で相手に自分の存在をアピールできるかもしれない。つまりその病を治せる医者を紹介しかつ治療費を払ったらどうだろうか両者は、一見違うようだが実は、お金に換算できることだ。彼が会社を休んだことは、それだけ得られる給料をふいにしたことになる。まあ有給休暇を使うことかもしれないが・・・お金を稼ぐことは、結婚生活においてきわめて重要なことだ。それを愛はお金では買えないというもっともらしい意見で逃げて欲しくない。ただお金だけで愛なんかなんとでもなるとうそぶいいる人は、論外だけれど世の中にはもっともらしい意見の中に、どこか違和感があることもある。
2004年11月08日
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国際結婚成功専門学院を作ろう?これだけ国際結婚が増えているが、国際結婚についての心構えや、国際結婚の実態や国際結婚についての情報が少ないのにちょっと驚いている。25組に一組は、国際結婚といわれる時代に突入して、ますますその傾向は、加速度的に増加するだろうと推測される。もう島国根性は、捨てて、結婚に関して、鎖国状態は、完全に終わったといっていいだろう。隣の家を見れば奥さんは、中国人、前の家を見れば奥さんは、フィリピン人、三軒先は旦那さんは、オーストラリア人などといった、時代になってくるだろう。そのとき国籍など、あまり関係なく、家族というものが形成されていくだろう。硬直化した思考形態では、21世紀は、生き抜けないかもしれない。携帯電話やパソコンが急速に普及して、生活スタイルが大きく変わったように結婚のスタイルも、大きく変わろうとしているのかもしれない。そのとき、国際結婚成功専門学校とか、国際結婚成功講座などつくってみようかな???いや作ろう。作るべきだ。と妄想?いざ結婚難民を救え!
2004年11月07日
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ずうずうしい奴義理の弟は、何かと鼻に付く。人のコンビユータを断りなしに使っているので、わたしは、きっぱりと、これは、わたしのものだ。と主張した。壊さないからいいでしょという理屈をいったから、そういう問題じゃない。ふざけるなと心の中で叫んだが表情は険しくにらめつけた。いくらあなたの姉がわたしの妻でも、それとこれとは、違うのだ。大体コンピュータは、わたし好みの設定にしてあるし、わたしの分身でもあるのだ。それに対して、いきなりことわりもなくつかうというのは、まさに、言語道断。再びわたしの怒りに火がついた。じゃ弟よあなたの服をわたしが着て汚さないからいいだろうという理屈は成り立たないだろう。断りなしにそれをしたら怒らないかい?服とパソコンとは、違うというのは、弟よお前の理屈だ。あくまでも所有者である俺がどう考えているかが重要だろ。わたしは、思い切り弟をにらめつけていた。国際結婚に、興味のある方は下記も見てください。http://members.jcom.home.ne.jp/samimai/
2004年11月04日
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国際結婚雑感どうしても結婚したいんです。そういった情熱が伝わってくる人がいる。しかし、話を聞くと空回りしてるなと思うことがしきりだ。男性は自分の置かれている立場や年齢等を棚に上げてしまって、相手に対する要求がすごすぎて、わたしが思わずうーーーんと腕組みしてしまう。ちょっと待ってください、もう一度自分を見つめなおしてソコから色々考えていきましょう。相手にも色々と考えがあるしあなたが相手にどのように映っているのか、ソコが大事なんですよ。わたしがその点を力説すると、一応はわかってくれるが、やはりまた元に戻ってしまうとかく自分への評価は、甘く見がちだが、大体自己評価の40パーセントぐらいしか相手は、評価してくれていないと思ったほうがいい。やはり年齢差も、ありすぎると、考え方の根底が違いすぎてうまくいかない。いくら年齢が離れていても夫婦になれば、妻としての立場で物事をかんがえてくる。若いから自分の娘みたいな上下の関係で扱うことは、難しい。それにロシア女性が年齢さを気にしないということはない、やはりそうとうの妥協をしていると考えたほうがいいのだ。よく日本人で勘違いしている人がいてお金さえあれば何とかなると思う人がいるが、こと結婚に関しては、相互の信頼関係が築けなければ、結婚生活は、うまくいかない。相互理解には、たゆまぬ努力と時間が必要であることは、いうまでもないことだ。ロシア人との国際結婚に興味のある方は下記をみてください。http://members.jcom.home.ne.jp/samimai/
2004年11月02日
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