全23件 (23件中 1-23件目)
1
サイズが重要。 自転車も服も身体に合うものを選ぶことがなによりも大事だと思っています。 インターバルトレーニングの後などには(脚へ負担にならない)余裕のあるズボンを選び、スリムパンツは履けないですが、、 身体が小さい自分が選ぶ自転車(ロードバイクフレーム)はトップ510~520mm トップ長はステム長を変えればいいという考え方もありますが、自分はその考えを取らないので、お店で「フレームは少し大きいけどステム変えれば大丈夫ですよ」と言われたらそのお店とは考え方違うなと。 トップ長はシート角によって変わるためトップ長は重要ではないという考え方も取りません。 ルックのようにシートが寝ているフレームは例外的なので、まずトップ長で考えてシート角はそれ以降の要素の一つ。 そうしないと後退幅50mmのUCI規定を無視しないとポジションが出ない。 UCI規則のレースに出なくても安全性を確保するための規則であれば規定内になっていた方がいいと思うので。 サドル後退幅は身体が小さい場合難しく、6.8kg規則は体重の10%などにしてくれたら体重の軽い自分はうれしいなどとはいつも思っていますが、、 ちなみにルックは1台しか乗ったことないですがかなり好印象なのでインプレ書く機会があれば別途。 自分と同じく身体の小さいチャベスのバイク
June 30, 2017
コメント(0)
インターバルトレーニング翌日 さほど高強度ではなかったが、 四頭筋、ふくらはぎが少し痛く、腰、膝、アキレス腱も油断すると怖いのでいつもは早足なのにゆっくり歩行。 この感覚はインターバルトレーニングの後のもの。 もっと高強度なら加えて肺呼吸器にも負担が なんか懐かしい感じ。
June 27, 2017
コメント(0)
今回は少し時間があり翌日から数日乗れない可能性があったので入山峠ライドから中一日だが移動ライドからそのままインターバルトレーニングSTRAVA6/26前半は抑えめで東名下からは下ハンドル持ってのダンシングだが形意識で0:55198wお手洗い休憩も兼ねての琴平神社脇の激坂0:49358w39*23でブラケット持ってダンシング体重七倍の360w出してるのにstrava区間は30位どんだけ強い人たちが走っているのだという感じ。。片平、白鳥辺りのアップダウンで踏み込んでそのまま黒川周辺でインターバルトレーニングrep時間短め強度もあまり上げ過ぎず休憩入れて2~3セットマイコンシティでの出力は236250234271282203263292金程からよみうりランド登って。いつもの最後のもがきポイントは487wなので琴平神社の激坂の方が出力出てた。
June 26, 2017
コメント(0)

五時間練習後の晩御飯アスリート食 その一 鍋アスリート食 その二 舌平目ムニエル今回は大きいカサゴが350円だったのでアクアパッツァ鱗はらわた捌きから(子供のころ魚釣りしていたので魚捌きはこんな感じだったかなの自己流で)台所は鱗飛び散り、後の掃除が面倒。。。ミニトマト、ドライトマト、しめじ、ニンニクたっぷり、ローリエ、(ワインなかったので)料理酒、しっかり煮込もうと少し水足して。味はとても美味しかった!白身で塩をしっかり効かせてしっかり煮込むと身が柔らかくなり練習後の食事としては素晴らしい。他はスープ豚肉、豆腐、キャベツ、人参、しめじ魚捌いている間ずっと煮込んでいたので柔らかく。総菜アサリご飯アサリはアクアパッツァに入れたかったが売ってなかった。デザートはスイカ、皮ごと葡萄、富士ヒルクライムレースのお土産の信玄餅。
June 25, 2017
コメント(0)
インターバルトレーニングから中一日疲れはそんなになさそう。課題はインターバルの時に感じたペダリングの確認と前回と同じく登り途中で休まないで力をなるべく余さないという走り方STRAVA6/24今回も39-25なので和田峠ではなく入山峠に。浅川土手下でペダリング意識してそのため平坦ですでに左足に疲れがきたようなわくわくビレッジの登りはある程度力入れて2:34188w164拍ケイデンス85入山峠11:02194w168拍ケイデンス67なるべく下げない(休まない)ようにの意識だったが100w以下の時もあり途中休んでしまった。それでも心拍出力とも前回並みなので休んだのがもったいなかった。ダンシングは使おうと思っていたがあまり使えず。平坦で意識したペダリングも登りではなかなかできず。下って八王子霊園への登りはダンシングからシッティングで自己記録1:52265w167拍ケイデンス73みなみ野から野猿峠裏を通って南大沢から尾根幹へ登って小山田下って町田街道は渋滞。コンビニ休憩チョコバナナクレープチーズケーキ普段砂糖も冷たいものも避けているのに練習でお腹減ってくると判断力低下。。補給食持っていたのに。。食パンにナッツ、ドライフルーツ、塩ふりかけてというサンドイッチ補給食だったがライド後に食べたら塩がしっかり効いていてとてもおいしかったのでこれを早めに食べていた方がよかった。。立体交差のようなところに入り込んで走りにくく避けたい16号に入ってしまい、中原街道に出てからはチーズケーキがお腹に残ってアップダウンが踏めない。。青信号0発進を何度かして脚いっぱいだが新羽の丘を何とか越えてと思ったら綱島手前鶴見川土手上はひどい渋滞。今回は高強度維持はできなかったがインターバルから中一日でも乗れることがわかりペダリング改善の意識をできたのはよかった。
June 25, 2017
コメント(0)
前回の練習よみうりランド十本 インターバルトレーニングのよみうりランド登坂全区間のデータを一応記録。時計は2:31~3:26出力は高い順で248237228207204202199179184176
June 24, 2017
コメント(0)
昨日雨だったので少し朝練よみうりランドでインターバルトレーニングSTRAVA6/22右へ曲がる手前から上までデータはSTRAVA区間「V坂(カーブ〜ゴール)」出力は248244254248282202235251236273三本目までシッティング四本目はブラケット持ってダンシング五本目は下ハンドル持ってダンシング脚もキツいが胸筋、上腕筋がつらい。インターバルはキツいので10分休んでの二セット目はもうやりたくないとなる。他の所走ってお茶を濁そうかなと思ったが二セット目突入一本目はあげられなかったが、二本目途中でまだ踏めそうという感覚。三本目からは一本一本というか一踏み一踏みに集中しようと出来た。二セット目も四、五本目はダンシングその後はメモリアルパーク登って坂浜脇から平尾方面。金程から登ってよみうりランド戻ってペダリングに集中して踏むというのは交通量の少ないよみうりランドだから出来ることなのでそれができたことは収穫。REP時間は1:22~1:44だが踏み出しの目印にしている路面の速度表示はSTRAVA区間の少し手前のようなので実際のREP時間は少し長いか。REP時間が長いのでインターバルとしては高強度とまでは行っていない。現段階でそこまで追い込むかは別にして30秒~1分くらいのREP時間が追い込むには適当ではないかなと。以前の脚が痛いというまで追い込んでいた時を思い出すとインターバルといってもそれとは差があるなという印象は正直なところ。脚が痛いまで追い込めばレースの強度が(インターバルに比べれば)楽に感じる(レースの苦しい時にインターバルの苦しさを思い出せば耐えられる)のでその心理面の効果も大きいだろうなと。
June 23, 2017
コメント(0)
一応記録 雨上がりでいい天気。 朝なので暑さもさほどで気持ちよく。日吉からよみうりランド方向へ移動ライドSTRAVA6/19日吉の丘から少しアップダウンでのスピードプレイで少しペース上げて 信号待ちを嫌っての左折から東京都市大学への登りはブラケット持ってダンシング 176w 道端広くもがきやすい東名下からの登りは下ハンドル持って 0:52 345w ケイデンス92 時計は自己記録一秒遅れ 出力はこの坂での最大か。 保木から川崎霊園方向への登りは 176w 弘法の松の登りは2:16 197w百合丘駅過ぎでもがいてからよみうりランドへは千代ヶ丘から登って 千代ヶ丘の直線は交通量少なかったのでパワー見ながらシッティングで300w以上を維持してと思ったがデータでは 1:03 263w スマホでは1:01と自己記録だが、シッティング300wを維持するというのは難しいんだなと。 いつもの最後のもがきポイントは車の流れが止まって踏めずに。 ここのところスマホアプリではパワーが記録されない。 ant+関連のアプリを入れ直すかステージズ使うならBluetoothでペアリングした方がいいのか。
June 21, 2017
コメント(0)

五時間練習後の晩御飯アスリート食 その一 鍋また鍋と総菜程度でいいかなと思っていたが、スーパーに行くと愛媛産舌平目がなんと150円主菜は舌平目ムニエルに決まり!小麦粉ではなく在庫豊富だった片栗粉利用。ソースは和風米酢を少し煮詰めて九条葱、醤油ソースはプロならもっと美味しいだろうな(ニンニク胡椒忘れたのでそれだけでずいぶん違っただろうな)という感じだが、舌平目は無茶苦茶美味しかった!身が物凄く柔らかい。白身で柔らかいのは練習後の蛋白源としても消化がとても良さそう。他は鍋蒸し蛸サラダカボチャ煮付け主食は総菜の鯵御飯(鯵フライを買おうと思ったらアジフライ120円に対して鯵御飯150円だったので)デザートはキウイ、バナナ鍋の具材は豆腐豚コマシメジキャベツ胡麻生姜たっぷりキムチ味噌サラダは蒸し蛸アルファルファとブロッコリースプラウトドレッシングはアマニ油に米酢、醤油、塩、胡椒鍋とカボチャの残りは翌日朝食へ他にマンゴー(翌朝用)も買って1200円とコストパフォーマンスも良かった。外食でたんぱく質を多種摂ろうとすると高くなる。。練習量とこの食事なら体脂肪率が大きく変わることはないでしょう。▼P最大41倍&クーポン祭!6/17 19時スタート▼日清 アマニ油 145g
June 18, 2017
コメント(0)
レース翌日月曜朝のスピードプレイ(STRAVA6/12)以来のライドSTRAVA6/17食事後あまり時間開かずに出動なのでノロノロと多摩川土手上を冬はゆっくり走れるような装備ではペースを上げたときに暑くなりすぎるのでこの季節だからできる走り方で川の流れを見ながらゆっくりという贅沢サイクリングは久しぶりだなと和田峠に行こうと思ったが走り出してから53-39 12-25のギヤだったことに気づく。和田峠39-25では重いギヤを踏むだけになるので、レースで感じた課題の登り途中で休まないで力をなるべく余さないという走り方をしたかったので入山峠に行先変更。わくわくビレッジの登りはある程度力入れてstrava区間二位自己新の時計2:26196w163拍ケイデンス95入山峠11:11192w168拍ケイデンス70まだまだ遅いが呼吸を意識して行いなるべく下げない(休まない)ように富士山や車坂よりは出力上げられた。呼吸を大きく行うことを意識したのでダンシングはあまり使わず。ローギヤ時にRDとスポークが接触したのでローギヤはあまり使わず。下って八王子霊園への登りはダンシング多めで自己記録一秒遅れか1:58226w165拍ケイデンス77みなみ野から野猿峠裏を通って南大沢から尾根幹へ登って小山田下ってまた渋滞このころには踏めなくなって少し道に迷ってコンビニ休憩チョコバナナクレープチーズタルト赤飯握り食事量が少なく暑かったせいか久しぶりにハンガーノックのように。そのあとはノロノロで100wも出ないくらい。。。5時間120km標高1900m消費カロリー1800ある程度上げて走ることもできけっこう乗れた。これから暑いときにこれだけ乗ると疲れが来ると思うので無理せずに。
June 17, 2017
コメント(0)
富士ヒルクライムの後の鉱泉での体重測定の時に体脂肪率とともに体内年齢というのも測れたので記録。 26才 体脂肪率が低いと若く出るよう。
June 16, 2017
コメント(0)
富士ヒルクライムの後の鉱泉での体重測定の時に測れたので記録。 5% 車坂ヒルクライムの時の体脂肪率測定から体重増えたが体脂肪率は変わらず。 体重(筋肉)が増えているのは望んだ通りなので継続してよく食べてよく運動するように。 あとはパワー出力を増やして速さにつなげること。
June 15, 2017
コメント(0)
富士ヒルクライムの後の鉱泉で体重測定したので記録。 レース後吉田うどん二杯、水はけっこう飲んでの自走後で51キロくらい。 車坂ヒルクライムの時の体重測定から増加してやっと50キロ超えてくれた。
June 14, 2017
コメント(0)
富士ヒルクライムのパイオニアデータワークアウト名: 2017-06-11 07:22:49開始時刻: 2017/06/11 07:22:49終了時刻: 2017/06/11 08:37:10走行時間: 1:14:21距離: 23.28 [km]獲得標高: 1276.3 [m]TSS™: IF™: インターバル・インテンシティ: 111 [%]消費エネルギー: 774.9 [kJ]平均ケイデンス: 79.3 [rpm]平均スピード: 17.8 [km/h]最大心拍数: 166 [bpm]平均心拍数: 160 [bpm]最大ペダリング・パワー: 377.3 [W]平均ペダリング・パワー: 173.9 [W]最大ペダリング効率: 56.0 [%]平均ペダリング効率: 38.9 [%]NP™: 177.7 [W]平均パワーバランス: 50.0:50.0 [%]ダンシング率: 10.0 [%]平均ペダリング・パワー(L): 87.0 [W]平均ペダリング・パワー(R): 87.0 [W]平均ペダリング効率(L): 38.9 [%]平均ペダリング効率(R): 38.9 [%]平均トルク(L): 10.6 [N·m]平均トルク(R): 10.6 [N·m]最大勾配: 16.4 [%]平均勾配: 5.2 [%]平均気温: 13.4 [°C]平均160拍と上げられず。従ってパワーも174wと低い。ケイデンスは80と回せたか。ダンシング率は10%と全く使えていない。ペダリング効率は普段平坦を走っているとき並みに低い。
June 12, 2017
コメント(0)
土曜輪行で移動今回は立川から河口湖まで成田エクスプレス利用。特急券二千円自転車乗り率の高い列車に宿は昨年と違うが今回も早目にチェックイン出来たので、荷物を置いて受付へ。さっと受付済ませ宿へ。レースが早いので、早目(18時)に夕食。宿近くのほうとう+ご飯追加。野菜たっぷりでおいしかった。今回の宿は壁が薄く音が気になるが睡眠はまあまあとれたか。当日は4時半に朝食オニギリ三個、カップ味噌汁、果物スムージー、ナッツ、ドライフルーツレーズンロールパン下山用荷物預けが6時過ぎまでなので5時過ぎ出発。会場までの登りで軽くウォームアップと思ったがすごい渋滞でろくにウォームアップもできず。下山用荷物を預け、会場での荷物預りも利用。空気圧は前後10程度に。けっこう寒く服装は夏用インナー半袖ジャージ身体の前面にビニール袋はさんで風避け。100円アームウォーマーレース中はビニール袋外してちょうどよかったか。スタート直前まで冬用ベスト+半袖カッパ100円アームウォーマー二枚重ねで防寒。これでも寒かったが時間が押してスタート10分(?)遅れとなったことでギリギリ日が射してレース装備で行けるなという感じ。ボトルは一本中身水。たくさん入れておいてスタート直前に中身を1/3くらいに軽量化。スタートは二列目かな。女子クラスの後で計測開始地点までが大渋滞。ペース速いので先頭争いは見送り後ろから来る列車につこうとするがなかなか厳しい。200w以上出せればついていけそうだったのでその感覚が分かったのは収穫。しかし、200wが全然出せない。風が強くダンシングをあまり使えなかったのは反省。キツいと思っても少し脚を使って集団についた方が速いし楽なのはコースプロフィール通り。途中横腹痛く。朝食の量はこれくらいだと思うが、冷たいおにぎりがよくなく時間も遅かった。朝食は味噌汁だけでなくなるべく暖かいものの方がよさそう。前夜のほうとうもすきな野菜をたくさんで消化しきれずか。スプリントポイント(19km?)辺りでは空気が薄い気がして無理しないようにとペース落としてしまった。疲労感あまりなく出しきれずに終了。STRAVA6/11データを見ると去年より三分以上遅い。。昨年のレースレポート体調第一なので仕方ないが追い込めない。まあ体調いまいちの中で走りきれたのは良かった。脚を回すのは意識をすれば出来るかなというのがわかったのも良かった。少し前に165mmクランクを少し試したのでそれについては別に書く予定ですが、170mmでも回せるかなと。機材は昨年がフロントWレバー化で軽量化したVXRS今年はVXRで少し重いがホイールは同じ。重量は測っていないが6.5kgくらいかな。レースコースは路面はけっこうきれいになっていて走りやすかった。宿から会場までや帰路の大月までの路面の悪さはタイムトライアル用チューブラーにはつらい。。昨年今年と二回走ったのでスバルラインの富士ヒルクライムは来年は出なくてもいいかな。もっと走れるようになったら出てみてもいいかもしれないが、勾配の緩いコース、渋滞、お手洗い不足、計測開始地点までの混雑と、自分にはまた是非というほどの魅力を感じていないのが正直なところか。今年は申込み締切近くに体調いまいちで栂池ヒルクライムは見送ったが、来年は富士ヒルクライム見送りで栂池に照準絞ろうか。
June 11, 2017
コメント(0)

富士ヒルクライムは昨年と同じくらいか。緩斜面でダンシングをあまり使えず出しきれない感じはまたあるが、体調いまいちの中で走りきれ自走して猿橋の鉱泉「湯立人鉱泉(ゆたんどこうせん)」でゆったりと過ごせたのでいい遠征に。レースレポートはあらためて。五号目は凄い風雲がきれい!
June 11, 2017
コメント(0)

目標は表彰台といきたいが難しいと思うので65分にどれだけ近づけるか。 昨年のレースレポート 体調いまいちに感じるので無理せずに。 レースプランとしては、緩斜面で集団有利なコースなので少し無理してもある程度のペースの集団に付ければ。 緩斜面では脚を回し勾配のきついところではダンシングを積極的に使うように。 富士山は少し雲 夕飯は昨年に続きほうとう。 野菜たくさんで美味しい! これで身体暖まり体調整ってくれれば。
June 10, 2017
コメント(0)
富士ヒルクライムに参加だが体調いまいち。 検査で身体に負担かかったかなと思ったが喉の嫌な感じは風邪気味か。 扇風機、冷房の風のあたる時があったのでそのせいかも。 暑いのは大好きで夏は汗だくですごしているが冷房嫌いなのでこれからの季節は注意しないと。 レースは体調見て無理せずに。
June 10, 2017
コメント(0)
![]()
検査問題なしでよかった。検査中は瞑想をほんの少しの時間でも呼吸に意識を集中して何も考えないようにすることで脳を休ませられるかなとこのところ実施中。アルゼンチン人の入院仲間と再開。戦争の時に国旗のデザインが変わったなんて話が。フォークランドとは言わない「マルビナス」だよと。世界のエリートがやっている最高の休息法 脳科学×瞑想で集中力が高まる [ 久賀谷亮 ]
June 6, 2017
コメント(0)
一応記録日吉からよみうりランド方向へ移動ライドSTRAVA6/5スピードプレイで徐々に少しペース上げて弘法の松の登りは車がペーサーのようになったので少し追って2:11 232w百合丘駅過ぎで軽くもがいてからよみうりランドへは千代ヶ丘から登って脚にけっこうきたがおまけによみうりランド巨人の道2:26 261w最後のもがきポイントは27秒382w最大574w
June 5, 2017
コメント(0)
よみうりランドから日吉方向へ移動ライドSTRAVA6/3途中おかしな方向へ進んで最後は高田のコブで周回路探しながら少しインターバルトレーニング風に慶応裏の激坂はちょっと力入れて登ったがSTRAVA区間KOMへはあと一秒。。
June 3, 2017
コメント(0)
![]()
うんこ漢字ドリルが流行しているときにジロ・デ・イタリアではデュムランがマリアローザを脱いで御手洗い休憩自転車レースの形態から小の御手洗い休憩は日常茶飯事ですが、カメラから見えるところでマリアローザやマイヨジョーヌが大というのは多くの自転車レースを見ていて初めて。何十年か後に、昔うんこ漢字ドリルが流行ったがいつだったかとなったときに自転車好きならデュムランがジロを勝った年と思い出すのではないかと。デュムラン行ってくると言えば自転車乗りの間ではもう通じそう。ちなみにデルガドといえばスタートに遅刻すること。自分も同時代では知らないですがデルガドは1989年のツール・ド・フランスでタイムトライアルのスタートに遅刻(遅れた分もそのままタイム加算)通じる人には通じるでしょう。日本一楽しい漢字ドリル うんこ漢字ドリル 小学6年生 [ 文響社(編集) ]
June 2, 2017
コメント(0)
車坂ヒルクライムの時の温泉で体重を計った時に体脂肪率も測定出来たので記録。 レース前日空腹時で9% レース後5% 別の秤だと14%とかもあったので数字を気にすることはないですが、筋肉とともにある程度の脂肪もつけた方がいいか。
June 1, 2017
コメント(0)
全23件 (23件中 1-23件目)
1